2013年2月19日(火曜日)
個人的な更新 – この場所は神聖です!
ウーテ・ポゼッガ・ルーデル
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http://radiantlyhappy.blogspot.jp/2013/02/personal-update-this-place-is-sacred.html
TUESDAY, FEBRUARY 19, 2013
PERSONAL UPDATE – THIS PLACE IS SACRED!
Ute Posegga-Rudel
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親愛なる友人達へ、
私はこれを公開するのをためらっています。というのも、どうにもかなり個人的なものだからです。それに私の経験では、こうしたものを掲載しても自分にとって大概は利益にならないからです。それでも、私は人類という大きな絵のパズルの一片として全体の一部なので、とにかく掲載することに決めました。この絵は、私達の全宇宙における、この莫大な進歩のプロセスにある人類の精神的な可能性を描くことのできるものです。というわけで、願わくばこれを掲載することで皆さんに霊感を与えますように。
以下に私の日記から私自身の現在のプロセスに関する抜粋を付記しました。それは私が長年経験してきた多くの物理的(&精神的)プロセスと変容の一部です。説明は完璧ではありませんが、巨大な光の勢力から来る変容のエネルギーを扱わなければならない人の身体がこの時期を乗り切っていくためのアイデアを、皆さんに提供するでしょう。
現在のところ、私はある種の落ち着きを経験しています。しかし私の身体はまだ燃えていて(発熱していて?)、極めて慎重かつ観察深くなくてはならない状態です。というのは、3次元の物事を処理することを通して引き起こされるどんな小さなストレスや緊張も、すぐさま私の身体に不調和と痛みをもたらすからです。
だから私には引き続き瞑想的な状態が必要です。それも、できるだけ“外側世界”への注意と、そこでの必需品を少なくして。このプロセスにおいては光のスピリットに集中して、それに身を委ね続けることが重要です。光のスピリットは私の身体を取り巻いて充満しており、もし私が外の世界にのめり込むほどに焦点を合わせるならば、白く燃える火のように感じられます。それにまた、このブログを書くためにコンピュータを使うことも含まれます。なので、私はこういった種の活動の統合方法を学ぶ必要があります。それは文字通り、新しい存在の学びに関することなのです。
私の経験は全く自然なものだと私は考えています。というのも、私達の周りを取り囲んでいる光と新しい意識を受け容れる時には、そうした経験は当然の成り行きだからです。それらは、実際にこの地球の状況が既に大きく変わっていて、この場所は神聖である! という明確な証拠です。このことは全て、私達がどこに感性的な注意を置くかによって決まるのです。
“我々は、我々が熟慮しているものになる”
沢山の愛と祝福を、
ウーテ
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私の日記より:
約三週間前、私は脳と心臓(訳注:ハート、心、心臓。語意は文脈次第)にて主だった精神的な体験を得た。その時以来、私の消化器官は天井知らずになって限度を超えた。それは完全に狂ってしまって、私はもう食べられなかった。私の身体は何も消化できなかった。私は9ヶ月の妊婦のようになって、胸部に信じられないほどの痛みを覚えた。それで私は三日間、完全に食べるのを止めて水だけを摂取した。それも蒸留水! それは有害なミネラル(訳注:無機化合物、鉱物)と多くの毒素を身体から除去するというもの。
私は、私の(既にとても健康的な)食生活を根本的に改めなければならないと知った! 今後、私はプラーナ(訳注:空気中に存在する光のエネルギー)だけで生きようと考えた。ただそうは言っても、低波動のいつもの世界と交わる必要もあって、私は肉体的な弱さを感じ始め、少なくともスプーン何杯かは食べる意欲が出てきた。現在は、ごく少量の生野菜と蒸し野菜、あとは幾つかの果物だけ。
私が気がついていることは、心臓の部位が光の第一の源で、一方、脳の中の光は二次的であり、心臓によって啓発されている、ということ。そして身体の中には光の柱があり、心臓と脳をつなぐ形で、光は心臓から脳へと上向きに走っている。そんな風にして心臓と脳は文字通り結ばれ、心臓は脳を養っている。
これが心臓が第一であるというサイン。脳は二次的。ほとんどの人はこれを正反対に考えているけれど。
一週間後:
すごく強力な光が、私の心臓と胸にある。それは巨大で、私の身体よりも大きくて、ただそこにある。それは最高に光り輝いている。身体はまるで付録のようにそれにしがみ付いている。この光は宇宙の穴のような感じで、私の身体の大穴を貫通して輝いている。この光はあらゆること、そして費やされる全てに先立っている。キラキラしている。これは単なるエネルギーセンター(一つのチャクラ)以上のものだわ。光と意識のリアリティの力そのものね。
同時に、極めて強くて、まばゆい光のビームが8センチほど第三の目から迸って、チャクラの表面に行き着いている。それは鮮やかに輝いていて、その間、私の脳内も白く輝いている。
そこにあるのは基本的に光だけで、他には何も存在していないみたい。あとは幻想。
その中では私は完全に注意を払っていないといけない。そうするほどに、身体の痛みが軽減するように感じる。痛みはとても強く、心臓の動悸がする。この光の力は心臓には強すぎると言ってもいい。これは本当に、物理的な心臓と物理的な身体にとっては完全に試練ね。
この光には形がなく、無限の力とエネルギーから成っている。それに対して、物理的な心臓は濃厚な身体の一部に過ぎないので、その力を包含できず、逆にそれに帰服するしかない。これは身体の物理学に変更を要求するものだわ。
私は本気で心臓発作を心配しているが、病院では医師らは何も見つけられなかった。
これが始まる前の日、私の身体は光が充満したような感じだった。これは肉体を包み込んでいるサトル・ボディ(微細な身体)ではなくて、それ自身がより軽く、より希薄になるような肉体の密度変化。
いま私は内的な目でその原子構造を体験している。そこには密度はない。私達は誰もが原子が循環する粒子のイメージを知っている。それは互いの粒子が遠大な距離を移動している、というもの。
でも、私が外側から自分の身体を調べてみると、それはいつもそうだが、不透明な塊に見える。だけど私は、それを通して以前よりも多くの光が、こういうものを見ることができる人達の目に見えるように今輝いているのを感じる。一方で、不透明な塊は私達の三次元の感覚の特定の(幻想的な)性質に起因して現れている。
多くのメッセージと存在達、アセンデッド・マスターのような存在が、この心の中の光の塊の内部に現れている。私の外側にではない。これが私に告げていることもやはり、私がそれらの一部であると同時に、それらが私の一部であることだ。私達は分離していない。
私がここで述べていることは人類の遺産であって、ただの個人的な経験ではない。それに多くの人が過去にこれを経験しているし、同じように今も経験するかもしれない。
私は光 – 実際には同時に意識でもあるもの – に耳を傾け、そのガイダンスに従うように言われた。そして、確かにそれは私に語りかけた。
“これは彼岸(向こう側)への移行だ。制限された形と概念とボディ-マインド、そしてそれへの同一化からの解放だ。
さあ、私が引き受けるに従い、ボディ-マインドは私の単なる機器に過ぎなくなる。それは、あなたの私との同一化の問題であり、身体との同一化の問題ではないのだ。”
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なお、さらに多くのコミュニケーションがありましたが、それは個人的なことです。

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–       Translated by C.I
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