イザベル・ヘン 2014年8月13日 日記

My Journal August 13, 2014

http://thesilverplatinumflame.wordpress.com/2014/08/13/my-journal-august-13-2014/

昨日は昼も夜も、最悪でした。毎週行っている注射のせいで吐き気をもよおし、それに加えて胃の感染症をおこし、とても悲惨でした。これらの注射が治療に役に立つのかどうか、それに肝臓の数値も今もって増え続けているので、この療法を止めるべきなのかどうか、まだ分からないのです。もう、うんざりです。

読むときには、好きなものを読みますが、沢山読む訳でもありませんし、コメントもしません。読書もそうですが、世俗的な何かをするという事に、殆ど興味が無くなってしまいました。ですが私の家族や、私の拡張された家族である他の次元の家族の何人かは別です。ベールの向こう側の子供たちの何人かが、私の動物達(ペット)となって、私の人生に現れているのを私は知っているのです。そして音楽も例外です。

一昨日の夜は悲惨でした。とても気分が悪かったので、長い時間、バスルームにいました。自分ではどうする事もできませんでしたので、私のチームとツインフレームに助けを求め、ヒーリングを頼みました。彼等は手助けをしてくれました。本当に感謝しています。具合が悪くなる度に、彼らに頼んで、手助けしてもらっています。昨日は殆ど一日中、そして夜もぐっすり寝ることができました。

この事で私は何を学ぶべきなのだろうかと、考えています。

感謝をする事なのでしょうか?感謝はしています。

手助けやヒーリングを受け入れる事でしょうか?受け入れています。

コントロールを手放すこと?手放しています。

他に何があるのでしょうか?それを見つけ出さなければなりません。

シップの中では、私の居住空間の柔らかい草の上でアサガの身体に寄りかかって多くの時を過ごします。彼女は私と一緒にいてくれて、ヒーリングもしてくれます。「私の幸せ(My Happyness)」と彼女の名前にある様に彼女は私を幸せにしてくれます。彼女の愛を、素晴らしいエネルギーを、そして暖かい身体を感じるのは、それはもう素晴らしヒーリングです。

多次元の存在としての私は、同時に、エオン(AEON)の家にもいました。私の子供達何人かが、プレゼントとして私の為に建ててくれた家です。海に、間近に面した大きなテラスと寝室だけを覚えています。でもその家は大きくて、音楽室や、絵画や創作の為の部屋、工作室、キッチン、図書室そしてハーブの部屋など、もっとあったかもしれませんが、沢山の部屋があるのを知っています。

そこでは、私のツインフレームのシルバースターの腕にもたれて、時を過ごしました。彼が私と一緒にいてくれる事がとても嬉しく、彼がヒーリングをして、エネルギーを強くしてくれるのを満喫しました。彼は本当に素晴らしくて素敵な夫です。

気分は良くなりましたが、まだとても眠くてだるい感じです。又注射をする事になって吐き気をもよおすのは避けたかったので、あまり食べませんでした。

私のハートは愛と平和と感謝に満ちています。I AM でいるときにはいつもホームにいられるのが分かっています。ホームはI AM の私であり、私のハートの中にあります。けれども物理的なものとして感じる事のできるホームを、完全意識でホームにいられる事を、ずっと待ち望んでいます。全てであるものと私は一つではないのでしょうか?全てであるものは私なのではありませんか?何故ホームにいてはいけないのでしょうか?自分の目で、耳で、手で私の家族や友を見て聞いて、感じるという物理的な事が今は、欠けています。両方の手の平で彼等のエネルギーに触れると、彼等が分かります。そして第三の目では彼等が見え、テレパシーでは彼等の声が聞こえます。足りないものは物理的な体験だけです。この事はいまだに堪え難く、とても辛いです。

これは忍耐を学ぶレッスンなのでしょうか?そうなのです。

そして私のハートが属し、そこに在りたいと望む、その場所であるハートに留まるためのレッスンです。このビデオは私の今日のフェイスブックに載せてあります。

http://www.youtube.com/watch?v=87qT5BOl2XU

古き良きベートーベン、あなたは「喜びの歌」で喜びに満ちる事を、私達に教えてくれました。沢山の素晴らしい音楽を有難う。

今日の午後、シップの中で草の上に数時間横になった後には、私は立ち上がって、アサガや、ボビーをも撫でながら、私のハンモックに座る事ができました。なるがままに、私の移行を手配してくれる私のハイアーセルフに委ねます。彼女を信頼する事が必要です。私は彼女に任せます。シップの中や、エオン(AEON)にある私の家では、起こっている事を自覚しているので、私が彼女を手助けしています。

エンカとしての私の身体がどういう様子なのかは覚えていませんが、エルフの身体を持ち、私の現在の人間の身体よりは背が高く、もっとほっそりとしています。背丈は女性のエルフが6〜7フィート(1.83m~2.13m)で、男性のエルフは7〜8(2.13m~2.44m)フィートです。私の髪は長くて黒く、目は茶色で、肌は明るい色をしています。ですが私達は主に太陽光から滋養を得ていますので、普通は日に焼けています。私の耳はちょっと尖っていますが、アニメや映画で見るほどの物では無く、「ロード・オブ・ザ・リング」に出てくるレゴラスの耳の方がもっと似ていると思います。私達はエルフですが人間であり、地球の人類の創造の際には、私達のDNAが沢山組み込まれました。

大天使達も姿を現すときにはエルフの身体になるのだと私は強く信じています。聖なる母も、聖なる父もエルフの身体を持ちます。ただ、知っている事として、そのように思っているだけですので、証明はできません。エオンも、360次元のシリウスにあるという事がわかります。I AMの私、全ての大天使達と天使達、そしてシリウスは、リラ、リモリア、そしてシリウスのプリンセス・エンカとしての私の、ホームです。私は最愛のシリウスのプリンス・サルーサの永遠の妻であり、間もなく彼と再び結婚する事になります。サルーサ、あなたをとても愛しています。私はシリウスの女王の古い王家の血筋を引いている事が分かっています。

私の人々が、ホームに帰るのを待っていてくれるのが分かっています。暫く前にエルフの一つのグループから友人を通じてメッセージが届きました。彼等が私の帰りを待っていると、エンカに戻って来て欲しいと、願っていると、そして彼等は私に素晴らしい貴重なプレゼントをくれました。子供の頃花で作った飾りの様な、私の頭につける、美しい紐の飾りでした。でもこれらの花はクリスタルや宝石でできています。結婚式の日に使うつもりです。それを見たのは第三の目を通してです。その頭の飾りがホームで私を待っています。

いつかは、そこにいると思いますが、今は忍耐強く今という時に留まり、できる限りこの人生を楽しみ、そしてシップの中でも、エオンででも、できる限り多くの時間を過ごす様にしたいと思います。

私は、愛であり、永遠から永遠へと続く、光です。

これが私の存在であり、これがI AMの私です。

私はI AMです。

リラとリモリアそしてシリウスのプリンセス・エンカより

Copyright © 2012 – 2014 by Isabel Henn. It is allowed to share this message in its complete form without changes and when the author’s name and the link to the original site is given. http://thesilverplatinumflame.wordpress.com/

翻訳 Koh

 

 

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