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イザベル・ヘン 2014年8月21日 日記 ETの存在に関する幾つか知っておくべき事柄

My Journal August 21, 2014 – Some necessary words about Extraterrestrial Beings

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Log Entry Earth Time August 21, 2014, 12:39.32 pm CEST

こんなに沢山のライトワーカー達が、まだフェイスブックを利用しているのには本当に驚きます。彼等はきれいな写真を見てはいますが、それに付随する文章は読んでいないにように思います。この事については既に、最近の日記に書きましたが、彼等は、「何て素晴らしい」とか、ハート型のスマイリーでのみコメントをするだけで、その投稿の本来の意味がわかる所にまでは至っていません。あるテーマについての意見の共有を求められていたのですが、私は、その事に関して誠意を持って自分の考えを述べた人たちのなかでの、数少ない一人でした。私達が意見を求められた箇所には、こういうことが書かれていました。「何百万年もの記憶を持っていると主張するある男性が、私達の救世主なのかどうか、そして彼の教えに従えば、彼一人だけの力でも、私達と地球を救うことができるのだろうか」と。

既にお話ししましたが、創造主のメッセージが独占される事はありませんし、私達を救う為に救世主が現れる事もありません。ですが個人のアセンションのプロセスの取り組みには、あらゆる手助けが用意されています。

このことについて一つ考えられることは、「自分で考えない」ように、人々は子供の頃から教え込まれている、という事実です。実際、真剣に考えるという事を全く習ってはいません。事実や信念、そしてプログラムを詰め込まれて、考えて、考えて、同じ事をじっくり考える様にとだけ言われます。ですが彼等が学ばなければならないのは考え方であり、自分自身で考えるということです。あらかじめデザインされた考え方の詰まった箱を棄てるのです。自分が場違いに感じても、それでいいではありませんか。

自分で考えない様にする事はもっと簡単です。些細な事や、普通の事であっても、それが皆さんの人生を決定してしまう様な物事をもたらすかもしれません。傷つく人もいるかもしれません。ですが、進化の為には、必要の無い物を全て手放さなければなりません。じっくりと考えないでというのなら、いったいどうしたら必要の無い物を見つけて、手放す事ができるのでしょうか?自分の最高善の為に役立たないものは何なのか、そして、自身の最高善の中で人生を送るためには、何を変える必要があるのか、それを捜し出したいのならば、自分で考えなければなりません。自分で考えるという事を学ぶのは、とても有意義なことです。やってみて下さい。心(mind)を広げて、考え方を変えて下さい。そして箱の外で考えましょう。箱は置いて来て下さい!!!

こういった下準備は全て、この日記の本当に意味するものへ、皆さんを導く為にありまあります。

<私達の銀河のファミリーと友人達の存在>

人々は誘拐や、実験について、さもなければハイブリッドの子供の出産を強いられた事などを語ります。私達は邪悪なET達の映画や報道を、さもなければ如何にして彼等がエイリアンと呼ばれるのかを見聞きします。私達のテクノロジーの幾つかは、それらのネガティブな存在達からのものです。彼等の殆どは、前世紀にアメリカの政府と協働したネガティブなグレイ達ですが、他にもネガティブな存在達は、いるのかもしれません。彼等のテクノロジーの幾つかと引き換えに、人々を誘拐して実験対象にする事が彼等に許されました。他にもネガティブなET達の種族がいましたが、彼等は自分たちの事に関心があるだけで、地球の住民には興味を示しませんでした。

私達の美しくて、素晴らしい母なる地球の、彼女のソウルの名であるガイア、の自由意志によって、そして彼女の表面にいる一部の人間達の自由意志により、もうこういったことは起きません。終わりました。邪悪なET達の存在は、もう地球上やその周りにいる事は許されておりません。これは、創造主自らが定めた神の法令です。

地球ではどうなのか考えてみて下さい。アメリカには、良いアメリカ人だけがいて、ドイツ人なら皆、ナチになってしまうのでしょうか?

いいえ、どちら側の人々も存在しており、この両極性の全体で、あらゆる国の人々が、行きつ戻りつ、善と悪を演じています。これはET達の世界でも同じです。邪悪な者達もいますが、この私達の宇宙の全ての銀河には、善意のET達がいて、彼等がその大部分を占めています。他のあらゆる宇宙にも、数々の多元的宇宙にも、そして天地創造の全てに、善意のET達がいて、彼等がその大部分を占めています。

あらゆる善意のET達は、スピリチュアルには高く進化しており、彼等がいるところは、プレアデス人の様に、少なくとも5次元です。

天地創造の全体には、何10億もの、そのまた何10億もの、ET達が存在します。ヒューマノイドばかりではなく、奇妙で、怖くなりそうな者達なども大勢おり、考えうる限りのあらゆるタイプがあって、変化に富んでいます。彼等の殆どは平和を好み、スピリチュアルな面においても、技術的な面でも、より高く進化しています。

天地創造の全体におけるあらゆる存在は、その一人一人の誰もが聖なる母と聖なる父との子供達であり、無限に、そして永遠に愛されています。

私達は何故、宇宙人は人類を食し、強姦して私達の惑星を荒廃させたいだけなのだと、教え込まれたのか、その計画の裏にある意図に、どうか注意を向けて下さい。お願いします。本当にそうしたいのであれば、彼等はとっくにそうしていたでしょう。ええ、分かっています。そうなってしまったものもあります。でも生きていようと死んでいようと、ただ私達を食べたがるだけの血に飢えた宇宙人に侵略されるなどと、闇の側の思い通りに信じ込まされた訳ではありません。

誰がそんな嘘を言っているのか、考えてみて下さい。その事で利益を得るのは誰なのか、嘘の裏にある物を見て下さい。お金の後を追ってみれば、その理由と出所が分かります。

カバールとイルミナティは、地球やそのまわりにいる、善意ある銀河の存在には何の興味もありません。闇の物達は、テロ行為や戦争、破壊、痛みや苦しみなどからなる、恐怖のエネルギーでのみ存在が可能であり、ネガティブなエネルギーや低い振動が彼等の生きる糧となっているのです。もし地球のエネルギーや波動がもっと高くなれば、彼等も私達と同じ様に飢えに苦しむ事でしょう。ここの振動を下げる為には、彼等はあらゆる可能な手段を講じます。そして中でもとりわけこの振動を下げる事に関しては、映画を制作し、記事を書き、邪悪な宇宙人達についての嘘をつきます。映画産業の様なマスメディアの殆どが、私達のことはどうでも良いと思っている者達、の手中にある事が、そろそろお分かりでしょうか?

親愛なる友の皆さん、ライトワーカーや光の戦士の皆さん、そしてラブワーカーの皆さん、どうか彼等の言葉に騙されないで下さい。彼等は偽の情報を広め、恐怖を生み出す為に、ライトワーカーやチャネラー、又はスピリチュアルな組織である様なふりをしています。批判はしませんが、ある物はお金で雇われているか、さもなければ、価値ある物を広げる良い行いをしているつもりでいるかのどちらかです。全てが高次元からの物とはかぎりません。2年半前には、私自身も、ネガティブな存在に悩まされていたので、分かります。私も自分で経験しましたが、以後はすっかり明瞭になり、悩まされる事はもうありません。私は最もパワフルなエネルギーでシールドされていますから、私が招き入れる者以外、如何なるネガティブナものも、近寄れません。ですから、ネガティブな者と繋がる事は決してありません。本当に価値のあるメッセージも沢山あります。ハートを通して、全てのメッセージや記事を読んで下さい。そうすれば信頼できるか、それとも脇へ置くべきかどうかを感じられるでしょう。

スピリチュアルなサイトの様に見える、そしてスピリチュアルな組織からの物の様に見える、ウェブページを作成して、真のものと偽のものの両方のメッセージを載せてみて下さい。新のメッセージも偽のメッセージも、人々は両方全てを信じます。長期にわたって言い逃れをしているものが、既に幾つかあります。そして彼等こそ、私達を救う為に高次元からのメッセージを受けっている唯一の正しいものであり、唯一のパワーを持っていると伝えます。

そして彼等の教えや、予言、及びメッセージに従わない者達は皆、永遠に彷徨い続け、地獄で蒸し煮にさせられる運命となるだろうと、そして全てのET達は血に飢えた邪悪な者達であると伝えます。

おかしいとは思いませんか?私はおかしいと思います皆さんも私と同じ様に思っている事を願います!

私達が人間の姿でスピリチュアルに発達する今のこの時期には、高く進化した光の存在だけが 地球の周りと大気中にいる事を許されています。夜には彼等のライトシップや明るい昼間であればクラウドシップも見えます。

とても沢山のチャネリングメッセージが、善良で前向きな銀河の存在達から届きます。皆さんだって、サルーサやアシュター、サナンダ、サナトクマラ、そしてプレアデスやアークトゥールス人達のメッセージが大好きで、感謝もしているでしょう?いろいろな銀河の評議会だったリ、大天使達、次元上昇したマスター達から、それともイエス? 私も大好きで、感謝しています。

サルーサは6次元の星シリウスAからの光の存在です。アシュターの出身が何処なのかは、私には分かりません。いつか彼に尋ねてみます。イエスも又シリウスから来ていますが、知っていましたか?つまり彼は銀河の存在であり、ETであり、「エイリアン」でもある訳です。彼が地球に戻って来ても彼を拒否しますか?たとえ彼が皆さんの真ん前に立っていたとしても、おそらく皆さんには彼の事が分からないでしょう。

救世主だとされているのだけれども、彼は、エイリアンで、ETなのですか?つまり彼が星からの出身だという事だけで、邪悪な存在になってしまうのでしょうか?この出身地が彼を血に飢えたエイリアンにしてしまうのですか?よく考えてみて下さい!!!

全ての大天使達と殆どの天使達には、本来の起源があります。彼等の本当のホームはエオン(AEON)にあり、そのエオンはシリウスの350次元にあたります。この事は殆ど知られておりません。私の本当のホームはエオンにあり、大天使達も他の者達も私のファミリーです。私にはこれが本当の事だと、分かっています。私の意識がますます拡大しているので思い出すのです。サルーサなど、何人かの素晴らしいメッセンジャー達も、本当は大天使達が転生したものです。

広く知られている二人に関して言えば、大天使ラファエルは転生してサルーサとなり、大天使ミカエルはアシュターとなりました。

星の出身であれば、それが大天使達でも邪悪なETの存在となってしまうのでしょうか?血に飢えた宇宙人ですって?よく考えてみて下さい!!!

これらの善意の存在達は、ETですが、私達の銀河のブラザー達とシスター達で、アセンションの過程にある私達の進化を、支えて手助けする為にここにいます。地球の密度と重いエネルギーから保護してくれるシステムがあれば、ほんのわずかな間だけ、地球にいることもできる、ということですが、私はそれは無理なのではないかと思います。彼等の振動数はとても高く、私達には見る事さえもかないません。ですから低い振動数は彼等を傷つけてしまいます。サルーサはここで見える様に振動数を下げる事も可能だと言った事がありますが、エネルギーや振動数の専門家の彼ではあっても、それは痛みをともなう事になるでしょう。私には彼、及びチームの者達の様子が分かります。彼等は私と共におり、まわりにいて、ガードしてくれ、私を導きながら守ってくれます。ですが私の身体の目では彼等を見る事はできません。第三の目でのみ、それが可能です。

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低いエネルギーや振動数に対して彼等は自身にシールドをかけなければなりません。又、身体及びエーテル体の寄生生物を彼等に移してしまう事になるかもしれないので、それに対してもシールドをかけなければなりません。いまだに彼等が着陸できない理由の一つにはこの事もあるのです。もう一つは私達に恐怖を与えたくないためです。

転生して来ている家族の一員に再会できるのを、彼等はとても心待ちにしています。この事で母を手助けして、役に立ってくれると誓ってくれた沢山のウォークインや、スターシードたちが、銀河にある沢山の文明から来ています。彼等はより強力な手助けをしたいと望んでいますが、しかし殆どの人々が彼等を恐れているのに、どうして着陸する事ができるのでしょうか?

これらの善意ある存在達を恐れる必要は全くありません。そして私達は人間以外の形態のET 達、ともするとET全体に恐怖感を抱く様に「セット」されていることを、彼等も分かっていますから、私は、人類及びヒューマノイドだけが最初に上陸することになると確信しています。彼等に対する恐怖を取り除いて、私達は自分自身をリセットする必要があります。既にお話したことですが、善意の存在だけが、地球の周りにいる事を許されています。

地球での人類の進化は、科学や歴史が私達に信じ込ませようとする事とは異なります。最初の人類は星の存在達によって創造され地球へともたらされました。シリウスやプレアデス、アークトゥルス、リラの者達、そしてその他の者達が、聖なる母に変わって、地球に住む事が可能な人間を創造する為に、そしてその人間にある種の多様性をもたらす為に、彼等のDNAの一部を提供しました。地球は多様性の惑星であり、その美しい多様性は他の何処にも見つける事はできません。この多様性は意図を持って生み出されたものであり、モンサントやネスレの様な人間や企業よって変えられるものではありません。政府機関や欧州議会であっても同じ事です。

約10万年前に聖なるプランに従い、再びDNAを持ち、及び シリウス、プレアデス、アークトゥルス、リラから、ほんの数人だけを指名して慎重に選び抜かれた、星の種族達の特徴を持つ、一人の新しい人間が創造されました。新たに作り直された、とも言える人間は、先住民のオリジナルな人類と掛け合わせる為に地球に連れてこられました。彼等は退廃的な種族になっており、新な再活性化が必要でした。

最愛のレムリアの住人の大部分はシリウスとプレアデスから来ていました。アトランティスの住民の殆どはプレアデスからでした。地球が存在し始めた当初から、善意のETの達やそして又邪悪なETの達も地球を訪れ、彼等の役を務め、教えを説き、技術や建物、そしてその他の事柄を地球と彼女の人々に教えました。捜してみればその事の証拠は十分にあります。地球の人間の「創造者達」は、長い間私達を観察しながら見守っていました。進化の修正の為、さも無ければ地球とその住民から利益を得る為など、様々な動機のもとに、彼等は時折、地球を訪れました。

忘れないで頂きたいのですが、一つの惑星とその住民が身体と共に一緒にアセンションするというのは今までに例がありません。これは神の計画であるからして、この計画は成し遂げられます。これは、教会で言うアーメン(訳者注:キリスト教の祈りの最期に唱える言葉で、”まさしくそうです”という様な意味)と同じぐらい確実です。この計画を成し遂げる為に、数十億の善意の存在達が、数百万の光のシップの中や別の場所で、その大いなる成功に向けて、熱心に働いています。そして私には、それが成功するのが分かっています。私はその当初の立案者の一人なのですから。ガイアと彼女の人々のアセンションは、創造主の意志であり、創造主の意志は成し遂げられます。

成功しないという事はありえません。

ですから私達に、地球上や地球のまわりにいる邪悪でネガティブなET達私達の考え方をリセットさせて下さい。そして私達の銀河のファミリーと天使のファミリーを信頼して下さい。彼等は創造主の意志を遂行しているのですから、私達も彼等を快く迎えるべきでしょう。

では、銀河の存在が善意の者か、そうでないかは、どうして見分けるのでしょうか?高次元の存在達だけが、地球の周りにいる事を許されており、合図が送られた場合には着陸する事が許されている、という事が、一つの事実ですが、他の重要な事は自分で感じる事でしょう。皆さんは、彼等の愛を、私達への彼等の無条件の愛を感じ取る事でしょう。彼等の振動はとても高いので、皆さんには分かりますし、感じます。本当の無条件の愛は、それは暖かく、それはもう素晴らしく、暖かい冬のコートの様な感じです。その無条件の愛は皆さんの身体に流れ、とても気持ちよく感じます。おそらく身体に振動を感じるかもしれませんちょっと電気の様な感じですが、心地良くかんじます。

邪悪な存在達は、そのような気分にはしてくれません。彼等は皆さんに恐れを生じさせるか、そうでなければ、まるで氷水の中にいるように、皆さんを寒さで震えさせます。

ネガティブなETたちは、きっと既にどこか他の所に、いるのだと思います。又はエリア51、そう出なければこの地球のどこかの同様な場所にいます。

彼等が合図を受けて、着陸できるのがいつになるのかは、私にはわかりません。私はもうここにはいないかもしれませんが、それならば着陸する光のシップの一つ、「母の輝き」の意味を持つ、私の所有するスカウトシップのメラミスに乗船しているかもしれません。シリウスのエンカである私は、夫であるシリウスのサルーサと共に、星の国、シリウスの使者として戻ってきます。星の存在達の皆を愛している様に、皆さんの事も愛しています。私が今書いた事を、考えて、そしてその事を心に留めておいて下さい。私がメラミスから降り立ったときには、友好的に迎えて頂きたいと思います。

私はI AMです。

私は愛であり、光であり、そして生命です。

リラとリモリア及びシリウスのプリンセス・エンカ

ゴールデンスターより

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翻訳 Koh

 

 

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