Screen shot 2014-12-02 at 10.24.40 AM

エリージャ・・・2014年12月2日 世界の分 離の時

http://lichtweltverlag.blogspot.jp/

2 December 2014

TO SERVE LIFE, ELIJA

channeled by Jahn J Kassl

translated by Franz

私たちは 定着し、何なのかが見られ、未だに何かでないものに就いて不平を言わないので、最近の私たちの仕事は簡単です。私たちは世界が完全に 相互分離するまで残る者たちと共に背後に隠れているので、最近の私たちの仕事は計り知れないほど称えられています。

例としての私たちと共に光の蔓の上で人間が成長す るので、私たちは出来るだけ長い間滞在すると決断しました。私たちは自由意志によって、時の終わりまで私たちの光を示し、愛が世界の果て まで拡大するように、自発的に決断しました。

恐れを抱かないで下さい!闇の者たちは最後のイベ ントの準備をしていますが、これは彼ら全てが今出て行くことを意味しています。それによって世界の様相は一変し、ある者は世界が永遠に分 離して行く前の最後の瞬間に目覚めます。

あなた方は永遠であり、永遠へと入って行くので、 あなた方の暮らしに就いては決して心配はありません。

あなた方 はどろどろした振動の場から遙か上に上昇し、それによってどろどろした世界に起きる種々のイベントを超越しています。このどろどろし た世界での最後の日日は”野獣の焼き印”の中にあり、このしるしは最後の日まで見ず、見たいとも思わず、認識せず、認識したいとも思 わない、耳をふさいだまま、黙っている者に焼き付けられます。

既に光に満ちた振動レベルの上にいる者全てはこれ ら全ての者に追いつかれる事はありません。私たちの内の多くの者は起きることを見、全力でそれを把握しようとするでしょうが、大勢の人達 が闇の命令に服従し続けるので、私たちはこの世界からいぶかしげに離れて行くでしょう。

 

”野獣の焼き印”に基づいて最後の時のために籾殻 は籾から離れます。それを受ける者は死に至運命を持つままであり、それを認識し、拒絶する者は永遠の生命を得ます。

影の役者 の餌を飲み込む者がたくさんいるにもかかわらず、認識を厭わない者、天の光の生きたきらめきを自分の中に持っている者にとっては死を 避けるためにその餌は価値あるものであり、生命は無駄にはなっていません。

光の照射

人間たち よ、目覚め、立ち上がりなさい!

そうすれ ば私たちは最後まで次元上昇に影響を与えられる最初と最後の時間に次元上昇をする光の戦士になれます。私たちの仕事によって、光と生 命エネルギーの照射、私たちの兄弟たちの病気の隠された光が目に見えるようになり、時の最後の瞬間に失われていたと思われた生命が生 き返ります。

私たち最初と最後の時間に次元上昇をする光の戦士 は、これらの日日において、いつもと同じように、人類の前面に進み出ます。真のマスターは、神の敬虔なる奉仕者であり続け、天候が如何に 荒れても、道をたどり続けるので、誤りなく前進します。

私たちの 光の跡をたどり続ける者は誰でもこれまで隠されていたことを見付け、時のイベントから深い真実の感覚を絞り出す機会があります。私た ちはかなりの数に達しているので、最後の時間まで、全ての生命の創造主が私たちの切望をさまし、私たちに変容の恩寵を賜るまでこの世 界に残ります。

それから、この世界は変化し、その時にはこの惑星 は位置を変え、全ての石はもう一つの地球の上には残らなくなるでしょう!この事は既にしばしばあなた方に対して告知されていますが、あな た方が忍耐を続け、あなた方がまだ留まっている理由と、ある者たちには次元上昇は時空の最後の瞬間に達成される事が理解出来るように、今 再び申し上げます。

最後の音響が全ての人類に鳴り響く時、私たちはそ れが創造主からの呼びかけであることを認め、

活動の場 の中心から天へと連れて行かれるでしょう。

 

光の媒体の準備はすでに完了している

私たちの 光の媒体である、天の乗り物は準備が出来ていて、いつでも呼び出す事が出来ます。それでも私たちはこの現場で日日の内のその日を経験 するとの決断によって、無限の愛に捧げる深い謙虚さと忠誠心に従ってここに残っています。

私たちは 全てを満足し、この現場に残っています。これが最初と最後の時間に次元上昇をする全ての光の戦士のためのこの時の真実です。

それ故 に、焦って道を誤ったりせず、争いを止めなさい。むしろこの最後の愛の偉大なサービスについて喜びを表現し始めて下さい。人類に対す る私たちの最後の決断に従うことを私たちが済ませるまで、私たちはここに留まっています。私たちは命の光であり続け、この世界では未 だに善意が薄らいでいるので、善意の人達のために錨を投入します。そしてその錨が引き上げられる前に、最後の者が十分な光、振動、及 びエネルギーを受け、最後の本来の力を発揮して上昇できるように、喜んで次元上昇をするでしょう。a

時の終わ りの前に、道を踏み外した者たちには、光に欠けた思考、誤った言葉、愛の無い行動によって作られた自分自身の足かせから逃れられるよ うに、新しい始まりのための能力が与えられるでしょう。人間のためのあなた方の断固とした光の仕事には、この新しく登場してくる世界 に永遠に書き込まれるあなた方の愛のための行為と言う以外には何一つ聖なる理由はありません。

私たちは 前進します。多くの者が後に続きます。もっと多くのものが後に残ります。

私たちは新世界を動かずパワーであり、この世界の 更なる完成は私たちに任されています。私たちは決断し、選択をしました。新しい人類の播種が行われ、新銀河の建設マスターである私たちが 建設する新世界は新しい暮らしに適合したものになります。

どのくらい長い時間がかかるのか?

待ちと時間の予想はどのくらいでしょうか?

1)  全ての人間の内最後の者が光に転じるま で、或いはこの世界にある光に背を向けるまで。

2)  浄化のレベルがこの世界の分離が可能にな る点に達するまで。

闇のエネルギーが益々救済されるようになるので、 全ての人間にとって新しいふるさとへの移行

がより容 易により調和が取れたものになってくるでしょう。

闇の王子 たちに最後まで仕え、忠誠のままでいる多くの人間にはどのようなことが起きるでしょうか?

創造主は 多くの道を示しています。全ての者は責任をもち、鏡像に相対するでしょう。非難すべき行為の調停は存在する全ての者のこのレベルにつ いて指令されていることです。それでもある者たちには、遙かに遠い時間において、そのために特別に創り出された条件の下で死に至る一 連の暮らしをやり直すために、戻って、ソースに吸い込まれるよう命令されます。

誰も存在する全ての者の中に残されているエネル ギー跡から逃れる事は出来ません。

行った事、考えた事、話したことは目に見える形で 残っていて、全ての生涯において如何なる形にせよ、ある人間が自分のため、世界のために行ったことは残されています。

あらゆる事には平等が要求され、いつも時のはるか かなたからずっと満足されています。近づいている時において、創造主の最後の音が鳴ります。愛は私たちに伴い、光は私たちの兄弟、姉妹た ちに対して輝き、創造神としての私たちに神から与えられたパワーの強さによって、新しい銀河が立ち上がりますが、その時までほんの僅かな 時間しか残されていません。

エリー ジャより。

翻訳 Taki

1 COMMENT

  1. いつも楽しみに拝見させていただいています。
    大変な翻訳を無償でご提供され、本当に感謝に絶えません。
    1〜2年ほど前、ライトワーカーマイクさんのサイトでらこちらを知り、以降、毎日のように訪問しています。
    私自身、ここ数年で、いろんなものと決別し、家や仕事、健康、親友をなくし、それがきっかけで、家族とも疎遠、…本当にひとりになり、良質なスピリチュアル情報を探して、浄化や自分との向き合いなど、行って来ましたが、出口は見えても、なかなか次のステージに上がるまで、すごく大変だということを痛感しています。

    ところで、毎回楽しみにしています翻訳ですが、骨の折れることを代わりにやっていただいておきながら、申し訳なく、また僭越なのですが、直訳をもう少し、国語に近くしていただけると助かります。
    今回のエリージャさんのメッセージも、かなり興味を惹かれ、読もうとしましたが、最初からつまずき、意味を読み取るのに苦労しています。
    自分、辞書を開いて訳せばいいものを、ワガママ言って誠に申し訳ありませんm(_ _)m

    例えば、冒頭の「私」は、エリージャさんだと思われますが、その後がスムーズに読めず、困っています。
    主語と述語が繋がっていないことが結構あって、直訳後に少しだけわかりやすい文章として訳し直していただけると大変助かります。

    こちらのサイトは、多くの迷える方々の光の道しるべにもなる部分が多々あると思い、私も、自分でできる何かを早く実現していけたらと思っています。
    マイクさんのサイトが度々消えてしまい、困っている人も多いようです。
    今後とも、ますますこちらのサイトが多くの人々の生きるための指針や目覚めのきっかけとなり、発展されることを確信しています。

LEAVE A REPLY

Please enter your comment!
Please enter your name here