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寄稿:コブラ、Monday, June 25, 2012
Uranus square Pluto – Archons Activity
土曜日6月24日は、天王星と冥王星が直角を成す日で、非常に強力な天文学的な星の配置で大気に強い緊張をもたらした。
この影響は、6月21日から28日までの間に最も強くなる。この間は、大きい非物理的なアルコンが暴力的な革命と内戦が始まるように仕組んだ時である。彼らはこれを世界に広げて混乱を起こし、物理相での相方が逮捕を免れて隠れるのを助けようとしている。彼らがウガンダに逃げようとしても、役には立たない。光の勢力は、彼らがどこにいるか、いつでも把握しているので安心してほしい。

このアルコンのプランは、高次元のポジティブな勢力がこれを防止しているので、実を結ぶことはない。非物理的なアルコンとその手下たちはこの惑星上のほとんどの暴力的な活動の背後にいるが、日常の力を失っているので、もうこのようなことを起こすことは出来ないだろう。

女神は平和を望んでいるので、平和が到来するのである。
今、ペンタゴンでは隠れた戦争が行われている。カバールは、大量逮捕をやめさせるために、ポジティブな軍人たちの間に浸透しようとしているが、これは今、抑圧に成功している。これが非常に多くの人たちをいらつかせている遅れの大きい原因である。

スターダスト2は防衛的な作戦であり、攻撃的な兵器ではない。この作戦はイベントが起きたときのカバールの妨害を防止するためにのみ発動される。この技術は、遠隔で、1mmの百万分の一の精度で動作させられる。これはカバールメンバーの体の神経系の無能化を狙いとする。この技術の狙いは非常に正確であり、無関係の人に害を与えるようなことは一切無い。
カバールの強硬メンバーの銀河のセントラルサンへの連行は、ヒーリングのためであり、罰を与えるためではない。彼らのうちのいくらかは、損傷を受け、回復不能な状態になっている。彼らは光を完全に拒絶し、これだけが、彼らに対する処置法である。彼らは分解に際しては苦痛を感じないで、単に永遠に無に帰するだけである。

これから先数日間のイベントの最中には、落ち着いて、ただし気をつけていてほしい。
アルコンとその手下は、あなた方を怒らせるであろう。人間が怒り、恐怖、疑惑、或いは焦燥を感じるのは当然のことだが、それに基づいて行動しないようにしてほしい。落ち着いて、自分の感情を観察し、何回か呼吸をし、好きな音楽を聞き、それからどのように行動するかを決めてほしい。

物理的な、或いは口頭での、たとえばインターネットでの憎しみに満ちたコメント、喧嘩を売る態度のような行動に反抗して、暴力に走らないようにすること。暴力は私たちの問題の解決にはならない。良く練られた計画と集中した行動のみが有効である。
暴力ではなく、美、自然、瞑想に集中してほしい。その中に落ち着きを見つけること。そうすれば、行動が必要な時には、その落ち着きの中から立ち上がることが出来るのだ。

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翻訳 Taki

 

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