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コーリー・グッド、ジョージ・ヌーリーインタビュー

信念を打破する - カバルの影

2015年10月(エピソード4-54)

BEYOND BELIEF – Shadows of the Cabal

Interview Corey Goode – George Noory – Oct 2015(Episode 4-54)

http://www.spherebeingalliance.com/blog/transcript-beyond-belief-shadows-of-the-cabal.html

George: コーリー・グッド氏との初回インタビューはご覧になられたでしょうか、彼は秘密宇宙プログラムで20年間勤務経験のある内部告発者です。まだでしたら、どうぞこれを読んだ後にご覧ください。信じられない話ですから!

コーリー、ようこそ!また出演してくださり、嬉しいです。

Corey : どうも。

George: 初回はビックリさせられました。6歳の子供を捕まえてトレーニングし、利用する政府プログラムなんてものが本当にあるなんて、考えただけでも恐ろしい。そんなことを考えついたのは誰ですか? あなたは知っています?

Corey : まったくわかりません。それがどう始まったのかは。

George: 賢いんでしょうね。

Corey : ええ、そうですね。

George: 現在、何人がそのプログラムにいるんでしょう?

Corey : それは推測しかできません。

George: 千人くらい?

Corey : 何千人単位です。現時点でどこまで蔓延しているかわかりません。彼らはそうやって大半の人を闇深い地球のBlack Ops プログラムや秘密地球政府シンジケート、秘密宇宙プログラム内の工作員に仕立てているんです。

George: 世界規模で行われてるんですか?

Corey : はい。

George: 世界中に秘密政府があると?

Corey : はい。

George: 一つの派閥としてカバルがいますね。世界政府の人々、イルミナティの連中、もう長年、秘密宇宙プログラムを進行させてきたグループです。それから、他にあなたのように、「もうたくさんだ。公表するぞ」と言っている人達のグループもいる。どうして公表しようと思ったんですか?

Corey : 2011年、たくさんの内部告発者の録画を見て、彼らの言うことを聞いて。彼らがプログラムでどんなことをしていたか、私にはわかっていた。彼らはいつも、肝心な話題に近づくと急に踵を返すんです。

George: 怖かったんでしょうか? 恐れていたのかな?

Corey : 命令がきたんです。ある程度までは勇敢だった、けれど身近な人が脅迫にあったりするんです。どんなこともあり得ます。そういう人達が知っている情報を、私もたくさん知っていた。それでフラストレーションが溜まっていったんです。それでネットのフォーラムを立ちあげました。GoodETxSGというユーザーネームで、皆知っていますがこれが私が当初使っていたハンドルネームです。そして、あらゆる状況のところどころに少しずつ補足説明を公表していきました。

最終的にはどんどん公表していった。すると大勢の人が関心を向け始めたんです。

George: うまく考えましたね。

Corey : ええ。そしてついに、宇宙秘密プログラム同盟のあるメンバーから連絡を受けました。

ゴンザレス中尉というハンドルネームの人物で、これは本名ではありませんが。彼によると、一定の情報を一般に向けて公表する代表人として、私が指名されたと。カルマの法則にそう限りの保護は提供すると言われました。私は妻を裏切ってませんし、子供に手をあげたりはしません。嘘もつきません。その種のカルマが返ってくるような事はしません。

George: ネガティブなエネルギー、ものごと、ということですね。

Corey : ネガティブなエネルギーが返るようなことはね。大変でした、嫌ってくる人がいたら反撃したくなります。それで反撃すると、自分がオープンになってしまう。

George: 勝てないですよね。

Corey : 勝てないです。でも彼らは私が知っていたハイテク情報の開示を求めてきました。それで私は秘密宇宙プログラムがあらゆるレベルで取り組んでいた、宝の山のようなハイテク情報を開示してきました。惑星間複合企業(Interplanetary Corporate Conglomerate)というグループのインフラまで、すべてをね。ところが彼らはさらに先の話をするよう求めてきました。

大半の人が「恐れのポルノ」と呼ぶ、もっと厄介で人を動転させる情報も開示してゆくようにと言われたんです。

George: それはつまり?

Corey : 人々を動揺させ、恐怖におびえさせるような情報です。

George: 恐ろしいから? 劇的過ぎて?

Corey : ええ。

George: 例えば?

Corey : 一例を挙げるなら、秘密地球政府シンジケートが人間を誘拐し、場合によっては第三世界の村ごと誘拐していたことを話しました。

George: 全員を連れてゆくと。

Corey : 選別施設に全員を連れてゆくんです。そして遺伝子にタグをつけ、テストし、技術取引で渡すのにどのグループが最適かを調べるんです。

George: そういう取引なんですね。彼らは人体が欲しい、我々は技術が欲しい。

Corey : その通り。

George: その誘拐された人達は今も生きてると思います? 

Corey :  ええ、大勢が生きてます。死んだ方がましだと思っているでしょうけれどね。

George: ショック状態にあるでしょうね。

Corey : ショック状態だけでは済みません、恐ろしいトラウマ状態です。

George: その人達は他の星系にいるのですか?

Corey : はい。少しつけ加えれば、地球のきわめて貴重な古代芸術や遺品も他の星系にあります。

George: 彼らに持っていかれたのですか?

Corey : それも地球人が取引に使ったんです。物々交換のみで取引する、商売人の人種がいるんです。彼らは何でも交易・取引するんです。

George: 彼らはあなたにどうやってピラミッドを建造したか教えましたか?ピラミッドの目的は何ですか? ETの影響があったに違いないと思ってるんですが。

Corey : それについては他の要素もあります。レムリア、アトランティスといった古代社会、いや古代文明についてはよく話題になりますね。それに今回の私達の時代の離脱文明についても話題になっています。ですが、皆知りませんがマヤにも離脱文明があったんです– 僧侶カーストがありましたね。僧侶というのは、科学者でもあったんです。僧侶は王や部下から科学知識を守っていた。だいたいの古代グループはそうしていました。僧侶カーストが情報を守っていたんです。それに、宇宙プログラムも保有していました。

George: 古代の宇宙プログラムですね。

Corey : 古代の宇宙プログラムです。それで、私達の太陽系が満ち引きの時間サイクルを経る間に大災害が起きたり、あなたが番組でレポートしているような事がいろいろ起きました。離脱文明のグループの多くは地下に入ったんです。古代人間グループの大勢が地下のハニーコム・アース(ハチの巣状の地球)に潜った。地球は空洞ではなく、ハチの巣状になっています。そして他の太陽系に出て行きました。そして私達の過去に戻ってきて、地表の人間には自らを神と名乗っていました。私達の意識がある程度進化するまでね。進化してきたら、今度は自らを善良なETだと名乗り始めました。本当は自らを偽り、神だといって騙していたんですがね。

George: コーリー、あなたは私達の友人のデイヴィッド・ウィルコックの目に留まりました。彼によると、あなたは過去出会った中で最大の内部告発者だと心から信じています。そして「コズミック・ディスクロジャー」という番組を始めましたね。喋り過ぎではないかと心配にはなりませんか?

Corey : 喋り過ぎる、それが私の今の仕事ですからね。

George: ウィルコックとテレビセットで収録中に、誰かが突然割り込んでくるかもしれない。

Corey : まったくその通りです。

George: あり得ますよね。デイビッドがいつも背後を気にしてるのは知ってますが。

Corey : ええ。

George: あなたの家族はご存知なんですか?

Corey : はい。

George: 奥さんは心配してませんか?

Corey : 心配していますよ。話しはしませんが、危険なことがあってとても怯えていました。私は安全保護を受けています。

George: 今のところ、この番組中に言いたいことはすべて話してますか?

Corey : 「コズミック・ディスクロージャー」でもっとたくさんのことを話してゆきます。初めの頃は「恐怖のポルノ」には触れないよう、とても気遣っていたんですが、今後はかなり不快な情報も公開することになります。書類を提示したり証拠や写真を見せたりするのは私の役目ではない。私の役目は小さな種を植え始めること、人類意識に情報を提供してゆくことです。すべての人に向けて書類や証拠の一斉公開がなされる、その時に備えてね。

George: この国であなたのように情報を公開したがっている人は他に何人いますか?

Corey : 公開しようとした人達がいるのは知ってますが、阻止され殺されました。

George: 殺された?

Corey : ええ。今だって、私も殺される可能性はあります。でも今は信じるしかない。もしそんなことが起きたら、私の言動にさらに関心が向くことになります。いま彼らの手段としては、私の言っていることを馬鹿にするしかないんです。

George: 彼らはそんなことしてるんですか?

Corey : ええ、だって私には書類がありませんから。写真もない。だから今のところ、彼らは私のことを馬鹿にするしか他に手だてはないんです。

George: 信じられない!

Corey : 信じやすい話は誰でもできます。信じられそうだ、と思える話をしている人は大勢いますね。でも、どんな場合であっても自分で判断しなければなりません。自分の中で何が真実だと感じるか、どれが正しいと感じられるか。もし私の言っていることがあなたの中のエネルギーにピッタリこなければ、あなたの感覚や信念に合わなければ、私はまったくかまわない。人に無理やり押し付けるつもりはありませんから。

George: もし気が変わって時間を遡れるとしたら、あなたはもう一度同じことをすると思います?

Corey : どれくらい昔に遡るんですか?

George: 6歳の頃です。野球したり、ただのスポーツ少年になりたいとは思いませんか?

Corey : 絶対にそれはないですね。なりたくないです。私は強制的にやらされていても、しなければならない事だったんです—そして私はカルマ修正をしてきた。自分を許しました。こうすることでカルマの輪が止まるんです。

George: あなたは悪いことをしたのですか?

Corey : 悪いことをせざるを得なかった。私のそばで悪いことが起きていても、そのまま何もしませんでした。

George: 目を背けた。

Corey : 目を背けさえしなかった。

George: 見ていた。

Corey : そばに立って、見ていました。それが仕事でしたから。

George: 後悔してます?

Corey : もちろんです!とても忘れられないのです、特に直感エンパスですから。エンパスは他人や存在の感情を強烈に感じとるんです。あの感情は忘れません。

George: コーリー、人がETに誘拐される場面を見たことはありますか? 地球から連れ去ってよその惑星に連れていくところとか。あなたはそれが起きるのを見ていた。その人達はあなたの目をまっすぐ見るけれど、あなたは止めようともしなかった。

Corey : 何度もあります。

George: それは辛い時もあるでしょうね。

Corey : いつだって常に辛いです。

George:  それで、全体的に見て、私達を助けようとする善意のETには遭遇したのでしょうか?それとも全員が悪ですか?

Corey : いや、全員が悪ではありません。それも視点によるところが大きい。だって、研究用のマウスで実験をしている科学者達は悪ですか?

George: 悪だという人もいるでしょう。悪ではない、という人もいます。人類のためにやっていますね。

Corey : だいたいが視点次第なんです。80年代後半から90年代前半にやってきたあるグループがいて、スフィア・ビーイング・アライアンスと呼ばれています。

George: あなたもその一員ですね。

Corey : このグループが私にコンタクトをしてきて、秘密宇宙プログラムにもコンタクトし、私を指名したんです。ブルー・エイビアンズというグループがその中にいます。

George: 何者ですか?

Corey : 6次密度の存在です。2.4メートルほどの身長で鳥に似た存在です。二足歩行でとても人間に近い姿です。アーティストが絵に描いています。

George: こわいですか?

Corey : いえいえ、とても愛に溢れています。テレパシーと手話を同時に使って話をします。

George: 地球で人々がこの存在を目撃したことはあります? モス・マン(蛾人間)のような姿ですか? もしかしたら人はそういう存在と見間違えているのかも?

Corey : いえ、まったく別ものです。ブルー・エイビアンズとコンタクトしていると言う人がどんどん増えていますが、私の知る限りでブルー・エイビアンズと協力し、コンタクトをとっている人物はただ一人、「ゴンザレス中尉」だけです。私達人類はもっと愛豊かになり、他者も自分をも許さねばならないというメッセージをブルー・エイビアンズは出しています。

George: ええ、それには同意します。

Corey : そうすればカルマの輪は止まります。日々、もっと他者奉仕にフォーカスし、意識と振動を高めることに同意すればね。そうすれば世界を変えられる。一人ずつ、その一人が自分であってもね。

George: 私は秘密軍事に携わっている人を大勢知っています。善良な兵士達なんです。アメリカのために身を捧げている。もし彼らがこれを聞いたら、すぐに止めようとするでしょう。どこに契約すればいい? この国をこんな侵入者から守るために、どこで戦争すればいい? どうすれば止められるだろう? とね。

Corey : それはいい質問ですね。それこそが、ブルー・エイビアンズについて人がゆきつくところです。みな、尋ねて来ます– どうしてこの高次の存在はここに来て私達を救わないの?とね。

悲しい現実は聞きたくないでしょうが、私達が自らを救わざるを得ない状況を、彼らが作りだしているんです。全人類から隠されてきた最大の秘密の一つが、私達の意識のパワーについてです。私達の意識には共同創造メカニズムが備わっています。光、エネルギー、物質、それぞれに状態は違いますがすべて振動です。そして意識、特に私たちが集団として一体となった意識で一つの結果にフォーカスすれば、そしてその意識の引き金として愛を用いれば、私達は共同創造意識の力で現実を変えることができます。変化が生じるのは、そういうことが起きているからです。ETが空から現れてカバルを倒すことはないんです…

George: そのようには進まないと。

Corey : 私達がやるんです。私たちが目覚める、ということ。初めは不穏なことが起きるでしょう。何か恐ろしいこと– ただの例えですが、完全な経済崩壊のような。

George: またですか。

Corey : またです。ですが今回は本当に大規模です。

George: 前より大きいんですね。

Corey : それでみな怒ってオープンマインドになるでしょう。そして、「おい、我々はえらい詐欺にかかっているぞ」となるでしょう。何が起きているか、知りたくなります。そこでバーンとデータを一挙放出する。オープンになっているところに全データが出て、誰でもすべての情報にアクセス可能な状態です。そうすれば、私達の共同創造意識が優位に立つわけです。

長年の間ずっと、カバルは私達の共同創造意識を利用してきた。彼らの黒魔術を支える基盤は私達の意識だったんです。敵のやったことに見せ掛けて自国破壊をする行動も、すべてそのためです。映画を作ったり歌を流行らせたりして私達の大衆意識に種を植えるんです。

そして敵に見せ掛けて自国破壊して私達の恐れや感情の引き金をひき、大衆意識に何かを生じさせる。こうやって私達に現実を作らせているんです。これが彼らの黒魔術の秘密、やり方です。

George: あなたはいつまで公表を続けるつもりですか? もし止めるとしたら、どんな理由で止めますか?

Corey : 協働している人達から止めよと指示が出れば。もしくはデータ一斉放出が実現してすべてを目の当たりにしたら止めようと思います。私は長期にわたってやるつもりです。

George: もし– もしですよ、私達の注意を逸らせ、迂回させるための情報専門家としてあなたが政府にはめられているとしたら?

もしかしたら、まったく違う話かもしれません。私はただ、わざと異を唱えているんですが。政府側としてはあなたのような人を使って私達の気を別のことに集中させ、その間に私達の目の届かないところで全体像が動いているとか。あらゆる面をすべて踏まえて。そうではないのですか?

Corey : すべて踏まえて。私もそれについては考えたことがあります。かなり深刻に考えました。というのも私が子供の頃、就いた任務の名前が「ブルーバード・プロジェクト(青い鳥プロジェクト)」だったんです。

そして今、いきなりこのブルー・エイビアンズ(青い鳥)がやってきた。秘密宇宙プログラムの他のメンバー達は「どうなっているんだ?」と言ってます。

私達はみな、ブルーバード・プロジェクトにいたんです。そしていま、ブルー・エイビアンズが現れた。何かあるんじゃないか?とね。

George: あなたはまったく知らないうちに利用されているのかもしれない。

Corey : ええ。メンバー達は言ってました。「また我々を潰そうとしているのか?」と。結局のところ、カバルは人類から恐怖のエネルギーを奪ってご主人達にそのエネルギーを渡すことだけが目的なんです。人類の無知と恐怖を操ってね。

George: 本当にうまくやっていますね。

Corey : ええ。共同創造意識についての知識を人類から隠すために、彼らが殺してきた科学

者や一般人が何人いたことか。私にはわかりません。

それにランド社( Rand Corporation)の調査では、確か7000人だったと思います、一緒に瞑想をしたんですね。すると世界中でテロや犯罪が71%減少したんです。

George: それは大きな数字ですね。本当に機能するんですね。

Corey : それはもちろん。

George:『Coast to Coast』の番組で全米実験をしたのですが、あらゆる試みに集中し、雨の降るはずのない時に雨を降らせたことがあります。

リン・マクタガート(Lynne McTaggart)の研究で『Coast to Coast』の視聴者と実験をしてワシントンDCの犯罪を減少させました。効果が現れるんです。

Corey : ええ。これこそがパワーなんです。彼らは意識のパワーを私達に対して使っていた。その同じパワーを使って彼らを倒せるんです。それに、彼らは私達が愛や許しを使ってもらいたくない。

これはカバルの概念でもツールでもありません。大勢の人達が考え、信じたくなるかもしれない。わかっています。私はいま敢えて異論を唱えています。人の思考に干渉し、何かを見させたり信じさせる能力を見てきました。信じ難いことも可能なんです。

George: まっすぐカメラを見ていただけますか。あなたは偽情報の特技官ですか?

Corey: (カメラを真っ直ぐ見て)私は偽情報の特技官ではありません。嘘はついていません。

自分が経験していない事は一切話していません。誰の事も欺いていません。カバルのエージェントではありません。私は愛、許し、一人一人のエンパワーメントのメッセージを伝えています。

カバルからパワーを取り戻すために。あまりに長きにわたり、私達のパワーは私達に対するツールとして使われてきましたから。

George: 彼らに捕まるまで、どれくらいの間この活動を続けるのですか?

Corey : その時にならねばわかりません。

George: 必ず捕まりますよ。

Corey : わかってます。

George: 捕まえようとするでしょうね。

Corey : ええ。私に反対を唱える、いろいろな偽情報運動が起きています。驚くような事がありましたよ。私を徹底的に攻撃してくる人が4人いました。eメールを使ったり私に対抗するブログを発表していました。それが突然、みな謝罪してきたのです。

George: 急に?

Corey : 急にです。それで、彼らからの謝罪を受け入れ、彼らを許さなければ私は偽善者になるから、と彼らに伝えました。

George: ただ魔法の杖を振って何かを止められるとしたら、何を止めます?

Corey : 人類に、史上初めて、自らの足で立ち上がって欲しい。地球上であろうと宇宙からであろうと、操作されるのを止めます。

一切の経済奴隷負債システムから脱出したい。その準備はできています。

私達にこのシステムは必要ありません。経済システムなど要らないんです。

いま、この地球でテクノロジーを受け取る準備ができています。その技術を利用すれば一日9時間も10時間も働いたり、毎日2時間も交通渋滞に巻き込まれることなく、生活することができるんです。

George: 地球はすっかり変わるでしょうね?

Corey : ええ。自分達で考えていけるんです。開示後は、ありとあらゆる新しい乗り物が使えるようになります。地球の上空にいるすべての存在についても、学ぶことができるようになります。

George: ワクワクする未来ですね。名乗り出てくださったあなたの勇気に感謝しています。そしてもちろん、デイヴィッド・ウィルコックとのインタビュー番組「コズミック・ディスクロージャー」も楽しみにしています。

Corey : ありがとう。

George: 私達みんなを守るために誰かが名乗り出て実態を開示せねばなりません。それをしてくれたのがコーリー・グッドです。私はジョージ・ヌーリー、ご視聴ありがとうございました。

翻訳:Rieko

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