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ハトホル

インナー・サン

Tom Kenyon 2014-1-11

ハトホルによれば私たちのライフ・フォースは太陽神経叢(第3チャクラ)で生まれ、そこから体全体にライフ・フォースが放たれ、第1、第2チャクラに降りて行きセクシャルエネルギーだけでなく意識を上昇させる初源のパワーになります。

このサウンド瞑想によって太陽神経叢が活性化し、意識に直接影響を与えるライフ・フォースの質が向上します。

ついこの間NASAが太陽の磁極の反転を観察してすぐに、ハトホルは2009年のハトホル・インテンシブの時に行ったサウンド瞑想を取り上げるように言いました。

そして、その時の瞑想の初めと最後を編集し中間の部分はそのままにしました。特に今太陽の磁極がシフトした時にこのサウンドが太陽神経叢に有効であると言いました。

ハトホルは当初から太陽は人間の意識の変容に極めて重要であると言ってきました。

太陽のシフトは人間の将来に非常に大きな意味を持っており、今、自分のインナー・サンに取り組む上で格好の時というのが彼らの見解です。

このサウンド瞑想は自分のライフ・フォースを増大させてボディ・マインド・スピリットを連結させる際に効力があります。

 

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インナー・サン瞑想

1. 胸骨の下、胃の後ろ側、横隔膜の辺りにある太陽神経叢に意識を向けてください。そこが神経が網のように密集する第3チャクラです。

2. そこに黄金の光のボールがあると思ってください。言わば太陽のミニュチュアです。この太陽の黄金の火を感じてください。視覚的に捉える必要はありません。

3. この光の玉に意識を集中しながら感謝の心の状態になってください。その時にこの瞑想の効果が増していきます。

4. サウンド瞑想(4分40秒)を聴きながら自分のインナー・サンに意識を向け感謝の気持になってください。

5. このサウンドを音響のメッセージとしてインナー・サンに流してください。そうなった時に、黄金の光が体中に流れたり玉の形状が変化したりなどいろいろな現象が起こるかもしれません。あるいは、インナー・サンが大きくなって体全体を覆い尽くすこともあるかもしれません。その時は体中の細胞がインナー・サンの黄金の光に包まれているということです。インナー・サンが独特のヒーリングと変化を起こしています。

6. 瞑想が終了したら暫く体を休めるのがいいでしょう。特にインナー・サンに包まれるような体験をした場合には休むことをお勧めします。

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翻訳 ライトワーカー・マイク

http://angelightem.wordpress.com/2014/01/28/

innersunmedhitationhathors/

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