プーフネス・・・狂った世界よ、バイバイ  2013年2月3日
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Poofness ~ Bye Bye Cruel World ~ 2/3/2013
Posted on 03 February 2013

皆さんこんにちは、私はプーフネスです。
十分なことが起き、この旅の終わりに目標が定まっています。ですから、私たちは魔法使いを追い出しつつあります。これは右利きが左利きに変わるようなもので、今の仕事を終わりにする、つまり、世界の銀行システムを変えることになります。これには、非常に多くの”商品”と呵責の無い大仕事が必要でした。そして彼らが言うところの殺す必要がある人たちを殺さないように極度に注意深くしなければなりませんでした。鼻先に証拠を突きつけられても真実が分からない人たちに負荷をかける”権利”があると信じ込んでいる連中の傲慢さは信じがたいほどのものです。ゲームはおわりだよ、君たち、地球は君たちのものではなく、君たちの望みどおりにはならないのさ。カルマだ、カルマ。

これから先は、人々には黄色いレンガをたどるように言い続けるから、輝きで道に迷うようなことはありません。頭を下げ、自分で決めた仕事を進めてください。自分の道を喜んで踊りながら、進んでください。後戻りはしません。前に進むだけです。この時のために創造された世界の中で進むだけです。今から見られることの多くは、変化を扱えない人たちが通り過ぎてゆく有様です。低い振動の行動が過去のものであると言う事実を扱えず、ネアンデルタール人がクロマニヨン人の扱いに困ったようなものです。扱い方が分かるまでには時間がかかるように見えます。彼らはしばらくの間は寄り添って暮らすことでしょう。ふーん、今と比較したいって?

少し変更がありましたが、全ては大変化が起きる速度で起きます。床はぼろぼろに刻まなければなりませんでした。中途半端はありません。ワシントンDCは今揺れ動いています。誰が善人で、誰が悪人かが直接わかるでしょう。告知は、アメリカ人が過去100年以上の間経験したことがないものです。全てはよい方向に進んでおり、あなた方はこれからすぐに自分の耳で聞くことでしょう。時は、あっという間にやってきます。

お知らせを絶やすことはなく、ドアがノックされるまで相談に乗ります。
愛とキッスをもって、プーフネス

翻訳 Taki 

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