大いなる宇宙的な宝探しのパート3において、私たちは、私たちの人生の中にやって来た恋人達、また去って行った恋人達の名前を通して探索することを議論しました。私にとって、これは探索すべき、より特別な場所のうちの一つであり、出来ればそのうちなんとか過去へと旅し、これらの関係をもう一度生きられたらと思うほど、たくさんの素晴らしい、また時に悲しくほろ苦い思い出で私を満たすのです。私たちの宝探しの上で参照する、私にとって最も意味を持ち、それほど多くの異なる方法で私を成長させてくれた女性達の’ 宝地図 ‘は、その全リストのほぼ半分まで来ました。彼女達なしでは、私は今日ここにおける今日の私ではあり得なかったと思いますし、そしてこれを知ることで、彼女達に会うことが前世の青写真に従って運命付けられていたことを私は確信するのです。私がこれらの魂達を捜索したとともに、私が ‘ 大いなる宇宙的な宝探し ‘と名付けたこの信じられないミステリーに目覚めるのに充分幸運だったとすれば、いつか私が認識するために彼女達の名前の中に如才なく秘匿された手掛りがあったことが分ります。先週私たちが終わった場所で今一度キャップを被せると、Beth という名前の女の子が私の人生から歩み去り、そして私は彼女に対してそうであったような男とは異なる男になりたいと思ったことを理解した時点が、私にとっての全ての始まりでした。これは私の再生の場所であり、ピッタリなことに彼女の名前は Beth でした。ちょっとした言葉遊びの実務知識と少しのイマジネーションを適用すれば それはBethlehem であり、復活の場所として全くピッタリです。次に Peace という名前の女性がやって来て、その次に Anjoy という面白い姓の女性です。したがってここまでで、Bethlehem , peace and joy となります。その後に非常に知的な大学生の Mylove という名前の女性、これは人生の道に沿って発見した私の好きな名前の一つです。次にKing という名前の女性が続き、そしてその次は、適切で全く驚いたことに、Queen という名前の女性でした。King という姓の女性、そして次に統計的に全く起こりそうもない Queen という姓の女性という、並んで連続した2つの関係のオッズを私は見いだしました。私が発見したこれら全ての名前が、起こりえないどころかそれ以上でありますが。そして、今、パート4を続けましょう。

私の人生に入り込んで来た次の女性は、さらに、彼女の名前の内に秘匿された非常に参考になる手掛りを持っていましたが、手掛りの道がすぐそばにありながらいかに私が盲目的に歩いていたかと考えさせるもので、私は遅かれ早かれ理解するであっただろうとある人は思うかも知れません。さて、私は遂に理解しました。それはかなり数年後だったと私は認めざるを得ませんが、私は人生の小道に沿って隠された最後の手掛りのそばを歩いていたのです。この女性の姓は Wiseman でした。そして、あなた方の多くが私に同意すると思いますが、「グレッグ、これらの手掛りのこれほど多くを、なんでまたそんなに長い間見失っていられたの?」とあなた方が言う時、私はあなた方に同意です。そして私はまた、ある魂が未だ眠っている場合、これははるかに暗喩を超えるものであり、魂が覚醒した場合においてのみ、これを見始めることが出来ると信じます。手掛り’ Wiseman ‘を如才なく確証する別の手掛りが私の人生の小道を下って待ち受けていました。そして、私がそれを皆さんと共有することを楽しむのと同じくらい皆さんに楽しんでもらいたいある物語を皆さんと共有した後、瞬時に私たちはその手掛りに達します。

‘ Wiseman ‘という姓を持つ女性との私の関係の後、私の人生に入り込んで来たある女性の名前、皆さんは知る由もありません、それは、Angela と言います。さて、宝探しが、そのような素晴らしい、マジカルで不可解な目的地に導いているものである場合、それは単にピッタリと天使( an angel ) を現すでしょう。 今振り返って見るにそれがまさに起こったことです。 この地球上での死を超えた命として彼女を区別できると私は確信しています。そして今日の少しのトピックですが、私がこの魂をどこか他の場所から知っていたことを理解した瞬間をあなた方に共有したいと思います。

私たちは初対面のデートで出会いました。そしてパート3の中で言及したように、彼女はハリウッドのセレブでした。私は彼女のことを聞いたことがなく、それが彼女の気に入りました。早い時期に、私は、彼女が人気を少し誇張しているかも知れないと思いました。私たちが行った所では毎回どこでも人々が集まり、時にはそれはさらに大勢で、彼女を認識し、写真を撮り、サインをねだってはいましたが。私はそれが愛らしく感じ、そして私は常に彼女を僕の小さなロックスターと呼んでいました。彼女と二週間デートした後、私は彼女の台所に座って、ランチを作る彼女を見つめていました。これは私がわずかでも自分自身をスピリチャルな人間だと考える以前のことでした。私は、魂とか輪廻転生とか神や天使、若しくはそういった超自然的なことや神性といったことを信じてさえいませんでした。しかしながら私は一つのことを確かに分っていました;彼女がランチを作っている間に私は彼女を嫌いになることが分りました。はい、私はそれを今言うことが出来ます。そして私は嫌うという言葉をもはや使うことはありませんが、その時は確かに使い、彼女を見つめながら独り言を言いました、「僕は実にこの女が嫌いだ」と。

私は、彼女の台所のそこに座って自分が何をしているのか分らなくなり、そして、そこにいることは人生において何か間違いが起こったに違いないと思いました。しかし、私はどうやってそこから逃れるかを正確に分っていて、それは彼女の正面玄関から外へ出るということでした。私は立ち上がり、一瞬止まってポケットに車の鍵を持っていたことを確かめながら、自分が如何にも確かにさようならを言いたいことを公式化しました。そしてもっと重要なことは、当時の私はこんなタイプの男だったということです。私は、私がどれくらい彼女を軽蔑しているか、そして思うに、彼女がその移り気の中で出会って捨てるのは私だけではなく全員そうなのだということを、彼女に知らしめたいと思いました。永遠のさようならを言うには完璧な言葉を見つけたと私が思ったまさにその時、彼女は振り返って私を見ました。そして、その瞬間起きたことが、私には信じられなかったとともに、まさにこの日においてまで、いまだに驚嘆させられています。私は彼女を認識しました。私は、こんなことは以前見たことがありませんでした。彼女が振り返って私を見た瞬間、私は彼女が誰であるかが分ったのです。そして私は、彼女の台所のそこに座るつもりなのが自分で分りました。

信じられませんでした。私は直ちに彼女がそうであるところのものを理解しました。これを言うのに私は息を飲みますが、私のソウルメイトです。彼女にさようならを、そしてさらに彼女を私が本当にどう思っていたかを伝える代わりに、私は彼女の台所の天井を見上げ、存在するとまだ信じていなかった神に叫びました。しかし私は今正気であり、そして「彼女が?彼女が僕のソウルメイト?あんたはふざけているに違いない!」と叫んだのです。私はその日の残りを、絶対的な不信の目で彼女を凝視しながら過ごしました。私は自分が耐えられない誰かとくっついていたというばかりでなく、それは私にとっていかに幸運なのかを今理解していますが、しかし、急にはどんな確信も置けなかったその全てが私には非常に異なって見えました。私が神を、魂を、ソウルメイトを、輪廻転生を、そして天使を信じるようになったのは、その日の午後からのことでした。そしてそれは、彼女の名前が Angela だという私にとっての一致によったのではありません。

この女性が私のソウルメイトではなかったことを悟るのに、長くはありませんでした。そして私はこれを朗報だと受け取りました。私たちは別の理由で集められたのでした。そしてこれが私が彼女を認識した理由であり、また、少なくともある一定の期間私たちが一緒にいることの意味だったことを、まさに私は知ったのです。私を含む他者へ対する彼女の冷遇の、私が思う根本的原因だったものへの彼女の個人的なチャレンジを克服する方法を、彼女が見つけるのを私が支援出来るように、今回の人生において、私たちは一緒に現れるように計画したのです。私たちの関係の全体を通して、私は彼女を変えることができると思いましたし、彼女を支援出来ると思いました。また、一緒にいる時間の全てを通して、彼女は低次元の深みによって私を引きずりました。そしてあなた方は、私が言わんとしているところが分りますね、それが遂に慈悲深くも終わった時、私は彼女を落胆させたと感じ、とにかく私は失敗したのだと思わざるを得ません。数年の月日が過ぎるにつれ、それは何て信じられない時間とエネルギ-の浪費であったかと、私は思わずにいられません。

ですがある日、発覚の瞬間を私は体験したのです。私が彼女を育成し、導き、教え、そして癒していたと思っていた、私たちの関係全体を通しての期間は、まさにその反対が真実であったことを、私は解くのに数年かかりました。私が彼女に与えていたと思っていたこれらの素晴らしい贈り物の全てを、受け取っていたのは、私だったのです。そして、その時には理解しませんでしたが、これらの贈り物は他の何より私に必要なものだったのでした。またこれは、’ 正常な ‘関係が提示することの出来る事の全ても含んでいます。

全ての関係において、一方の魂が他方から利益を得るのではありません。これが時々巧妙に秘匿されているかも知れなくとも、何かを常にお互いの魂が提供し合っているのです。私たちの共に過ごした時間から、 Angela が何かお返しを受け取っていたことを、私は常に望んでいました。そして、数年が経過しましたが、私はある日の午後彼女に電話し、彼女を驚かせようとしました。さて、彼女は確かに驚きました。彼女は、彼女の新しい夫と新婚旅行を楽しんでいる最中で、その時彼女は飲み物を手してハワイのビーチに座っていたのです。私はいつだって無欠のタイミングの所有者でした。私は、彼女をデートに誘うのは遅過ぎるかと彼女に尋ね、そして私たちは笑いました。私は彼女の新しい夫と話す機会を得ましたが、私が学習したものはいまだに信じ難いです。彼は、私が Angela と外出した時、彼女は、他に良い用語がないがあえて言えば ‘ 性悪 ‘だったというのは本当か、と私に訊きました。私は彼に、それはまさに本当だったと、私が彼女に会って以来、最後に彼女を見た瞬間まで徹頭徹尾、悪魔は彼女に太刀打ち出来なかった、と伝えました。彼は、 Angela はいつも親切で、最高に甘く、彼が会った最も愛すべき魂なので、それを信じることは不可能だと言いました。私は彼に、今我々が話しているのは、同じ女性についてなのか訊ねました。彼は言いました。 かつて彼女は非常に異なる女性であり、恐らくずっといつもそうだっただろう、もし私(グレッグ)に会うことがなかったなら、と Angela が彼に打ち明けたと。彼が言うには、彼女は私についての話を止むことなく、彼女の人生に入って来て、遂に彼女を終わらせたのは私だった、と言っていると。私との一つの関係から出た誰かが、私と出会った時より。より良くなることを知るのは、私をどのような思いにするか、あなた方全員に伝えることが出来ません。私が会う全ての魂達に、私と会ったことによるより良い結果を、単に残したいと私は願っているのだと、私はその時学習したように、これが私が私自身をライトワーカーであると考える理由なのです。そして、それが私の「偽装した’ Angel ‘」 なのでした。

私たちの宝探しの道に戻りましょう。Angela と私が、私たちの信じ難い嵐のような関係を遂に終わらせ、お互いに永遠のさようならを言い合ったまさにその日に、私は友人達全員と街に外出し、ただちに私の人生における次の女性と出会いました。神性なるシンクロニシティー上に整列する全ての手掛りを考慮すると、私の人生にやって来て Angela のことをすっかり忘れさせてくれるその女性の名前は何だろうか?さて、この信じられない旅行の後に、彼女の名前は他の何でありえるでしょうか?私は、Christ-ine と同じくらいふさわしくなりうる、他の名前を知りません。

Christine ほどピッタリな、どんな新しい名前も、私の宝地図に加えることは不可能です。彼女が私の人生における最後の女性でした。しかし、話の中のその正確な時期に、とても親密になった数人の親友に出会いました。また、彼らの名前をあなた方と共有することなく、私たちの宝探しのこの章を終わらせたくはありません。私がまだ愛しており大事にしている、私の最も親密で最も愛しい一人がその時私の人生に入り込んできました。そして彼女の名前は Maggie です。Maggie の名前の中の手掛りは、多くによって直ちには認識されないかも知れません。また、私は、かなりの間宝探しに興じながら、私の人生における全ての人々の名前を、既に注意深く捜索し始めた後で初めて、上手くそれを発見したのです。

半円に私をとり囲んだ山のような書物とともに、私はダウンタウン・ロサンジェルス図書館の通路の真中に座っていました。そこで一冊の本のページが偶然開かれ、一つの名前が私の注意をつかむようにページから飛び出ました。私はこの単語に不慣れであり、以前に聞いたこともないと正直に言うことができますが、しかしそれを見てすぐに私は、私を回避していた手掛りを発見したのだと分りました。その単語は Magi でした。そして私は Magi (魔術師)とは何者かを直ちに学習し、たった今私が発見した手掛りに関する全てを伝えるためにすぐ図書館から Maggie に電話しました。そのようにその時、私の人生における2人の非常に特別な人々が、その名前の中に一つの類似したシンクロする手掛りを持っていました。マタイの福音書は、イエスの誕生に際して Bethlehem に旅立った3人の ‘ Wiseman ‘(賢者)のこととして Magi と呼んでいます。そして勿論、私は最近、ラストネームが Wiseman の女性との関係を終わらせました。これらの3人は占星術の偉大な知識を所有し、東方から旅行して来たと信じられています。そして興味深いことに、 Maggie もまた、これが彼女の選んだ職業として占星術の偉大な知識を所有します。またさらに、彼女は極東出身なので東方からの者です。

私の人生の章を満たすこの手掛りを閉じるために、さらに私には最も親しい友人であるその時の2人の親密な仲間がいました。私は、恐らく前世において、私のために残された全ての手掛りを見落としたのだと感じています。ですから、これらの手掛りを私が見るかも知れないどこでも残すことにより今回の生全体にわたって私に残された手掛りを逃すことはないという、非常に確かな決心を私はしました。私の最も親しい友だちの一人は Chris P という名前でした。また、他の親密な仲間の名前は Chris R でした。

そのように、私の人生中のこのやや簡潔な期間にわたって解明した全てのこれらの手掛りの調査の中で、私たちは Bethlehem で始まり、そして Peace と Joy 、mylove 、king と queen 、Angela 、Wiseman 、Maggie 、Christine 、Chris と Chris を通して旅行します。私がすぐに彼女から遠くニューヨークに引っ越した為に、関係は軌道に乗りませんでしたが、私は宝地図にもう一つの最後の名前を加えたいと思います。私は過去4年間に、一回外出しました。そしてその夜一人の女性に出会い、私たちはすぐに仲良くなりました。彼女は私に彼女の名前を伝えました。しかしクラブの音楽が非常に轟く大音量だったので、私は実際にそれが何だったか聞き取ることが出来ませんでした。その夜遅く、私が発見したこれらの興味をそそる手掛かりのすべてについて書いた本に関して彼女にすべてを伝えた後、彼女は私に言いました、「あら、今私を本に加えることが出来るわよ」私は彼女に対して正直にならねばならず、会話をかき消す音楽のために彼女の名前が分らなかったと伝えました。私は彼女に言いました、「私の本に加えられる君の名前は何?」そして彼女は言いました、「何で、Chris よ勿論!」当然、私は言いました。それの他の何でしょうか?

今日は以上です、友よ。’ 大いなる宇宙的な宝探し ‘ のパート5では、私たちは利口なハンターに報いることを約束する、ある場所に隠された手掛りの探索を始めるでしょう。皆さん楽しい宝探しを!

グレッグ・ジャイルズ

http://www.ascensionearth2012.org/2012/10/the-great-universal-treasure-hunt-part_28.html
(翻訳:ソウルカメラ)

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