大天使ガブリエル

Daily Message ~ Friday June 21, 2013

夏至を喜ぶ時は皆さんは、「新生地球」創造の最初の一歩を効果的に完了し、全く新しい「ゴールデンエイジ(黄金時代)」を歓迎しているのだということを覚えておいてください。ほとんどの皆さんがはっきり言うように、新時代にシフトするプロセスは困難な仕事になりますが、皆さんは新しい波動エネルギーの基盤を固めて打ちたててきました。本当に素晴らしい仕事をやりました。この新しい時代の感触にもっと慣れていくとすぐに順応し、ただ「いる」こととそこから新しいことを創り上げることに熟達するようになります。皆さんの勤勉さと献身にはいつも驚かされます。皆さんは言葉で説明できないほど尊敬され、愛されているのです。また、あなたの魂は宇宙の他の存在と一緒に、この驚くべき前例のない時代を一歩一歩進む度に大喜びするということを覚えておいてください。

~Archangel Gabriel thru Shelley Young

 

大天使ガブリエル

Daily Message ~ Sunday June 23, 2013

意図的に創造する人とコントロールしたがる人との間には大きな違いがあります。前者は最高の状態になって楽に調和して流れてインスピレーションを使って進めます。後者は3次元の低くてドロドロした中を何とか進もうとし、ほとんど支持されません。悪戦苦闘というのは必要でないばかりかうまくいかないやり方なのです。そういうわけで、多くの人が何とか無理矢理にでもやろうと繰り返し、結局疲れ果てた挙句、怒りだして諦める。その結果、その後に突然物事が回り出すという具合です。諦めることは委ねることです。最終的に我流から抜けだすこと、自分に流れを引き寄せることなのです。そのことを覚えておいてください。大きなトラブルを抱える時は古い考え方や固執した考え方でしようとしているのです。委ねて流れを掴み、最善だけを期待してください。

~Archangel Gabriel thru Shelley Young

 

大天使ガブリエル

Daily Message ~ Thursday June 27, 2013

皆さんは何処かに出かける時は、ナビゲーションシステムのGPSを使うことがよくあります。装置をセットしてただそれが示す方向に従って信頼して、できるだけ早く目的地に着こうとします。
あなたのインナーガイダンスシステムも全くそれと同じです。意図を定めることは、GPSに目的地を設定するようなものです。行きたい所をはっきり表してくれます。それから動き出すには、ただ導かれる流れに委ねて、捉えにくい魂やガイド・天使たちヘルパーの小突きや後押しを知って、様々な凸凹にぶつかるなどしながらその流れに乗って付いて行けばいいのです。その差し示すものに注意して従って行けば、時間通り望む所に到着できるでしょう。
意図する、委ねる、流れに乗る、それが内なる導きを生かす方法と手順です。そのシステムは常に最新の状態にあるので、あなたにとって最高のルートに案内してくれます。通常のGPSと同じように、道順を間違えたら、どこからでも自動修正して導いいてくれるでしょう。

~Archangel Gabriel thru Shelley Young

 

大天使ガブリエル

Daily Message ~ Saturday June 29, 2013

あるイベントに参加したと思ってください。あなたは最短でゴール・ラインの願い・目的を目指しています。いろいろなエネルギーがあなたに絡みついています。それは、新しいことが始まるワクワク感、集中、恐れや不安、疑い、行き詰まりなどのエネルギーです。スターターのピストルが鳴り、走り出します! ゴール・ラインに向かうと思うと興奮し、新たなことが始まりますが、ほとんど動けません。どうなっているのだろうと思います。最終ラインを見ていますが、動けないのです。足が埋まっていてすべて以前と同じままで動けなくなっているのです。疑いは消えません。周りばかりを気にしているのでどこに行こうとするのか分からなくなってしまう始末です。スターターのピストルの音に驚き怖くなって回れ右をして反対の方向に走り出しています! 分かりますか?

一番楽に上手く動き出すには、自分を抑えつけるエネルギーを外さなくてならないのです。皆さんがお互いを助け合え、同じ方向に行けるようにしてくれるエネルギーを受け留め大切にするなら、やすやすと楽しく、ワクワクしながらゴール・ラインを駆け抜け、その向うにある新しい創造の土地に到達するでしょう。

~Archangel Gabriel thru Shelley Young

 

翻訳 ライトワーカー・マイク

http://lightworkermike.wordpress.com/2013/06/29/diary-2013_06/

 

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