11月4日午後3時から4時(日本時間11月5日午前8時から9時)に10次元のハトホルから高次元エネルギーが放出されながら添付のサウンド瞑想を行なって世界に新しい現実を創りだす世界瞑想が行われます。

 

①事前に下記リンクのサウンド瞑想のオーディアファイルをPCにダウンロードしておくこと。当日トムさんのサイトにアクセスしても世界同時なのでアクセスが集中して繋がらない可能性があります。

②11月4日(5日)に実施ですが、下記のサウンド瞑想を今から毎日行うこと、そして当日の瞑想に集中するチャクラを予め決めておく。

 

参加するにあたってのポイントは、

①事前に下記リンクのサウンド瞑想のオーディアファイルをPCにダウンロードしておくこと。当日トムさんのサイトにアクセスしても世界同時なのでアクセスが集中して繋がらない可能性があります。

②11月4日(5日)に実施ですが、下記のサウンド瞑想を今から毎日行うこと、そして当日の瞑想に集中するチャクラを予め決めておく。

 

ハトホル プラネタリーメッセージ 

アエーソスと非二元的意識

Tom Kenyon 2012920

マインドと意識

はじめる前に意識とマインドの違いについてお話しましょう。

意識はすべての現象を超え、神経系に縛られません。さらに、意識は意識する時に時空を越えます。意識という乗り物によってエネルギーの渦を通って実体のある制約を超えて行きます。

マインドは、感覚、メンタル、感情の経験で神経系に変化が起こる結果発生します。実際このメッセージを読んでいる時、物質的な脳と神経系の中で意味を生み出しています。マインドという窓を通して言葉の意味を生成しています。しかしこの窓は神経系によって制限を受けており、制約されながら創られています。

このメッセージは言語でコード化しており、様々なコミュニケーションの語法には一時的にマインドを越え意識の無限のミステリーに入り込める渦があります。

高次元の考え方

自分自身を経験する時、多次元的意識の中にいます。個人の進化のレベルによって私たちは4次元から12次元に顕現します。第9次元で擬人化した姿を変えることができます。人間のような姿であったり、ライトボディであったりできます。10次元に移行すると、擬人化した姿との繋がりは一切消えます。意図と目的で幾何学的な光の形になります。個人の進化が進むと、10次元、11次元、12次元出でいろいろな自分を表すことができます。

意識が上に進んでいくと、すべての存在と宇宙が互いに結びつきつながり合っていることが益々はっきりしていきます。

相互連結と非二元性

皆さんがもっと高い次元に移行する時は同じようなことが起きるのでこのことをお伝えしています。10次元から12次元では、相互に繋がっているという意識は拡大し、大いなる母の非二元的意識に拡大します。これは実際意識のパラドックスで、「永遠の哲学」などで説かれてきました。私たちにとっては、非二元的状態になることは最終目標ではなく、大きなマスタリーと好ましい結果を出す方法を理解する橋渡しです。

非二元的見方

非二元的状態では正反対が消えます。非二元的意識では、相対性は消えます。そして一点にある意識に落ち着きます。

二極の深い状態では純粋な意識それ自体を経験します。意識の非二元的状態という時、それは受け取り方が相対的であることを知ることが大切です。ハートチャクラから非二元を経験する場合、非個人的な愛、つまり宇宙合一の深い感覚を経験します。 

この合一を経験する状態では、夢中になったような状態になり、宇宙と恋に落ちます。あなたは逆に愛され、見るものすべてが愛しくもなります。素晴らしい意識状態ですが、この間の意識は純粋な非二元ではありません。もっと上部のチャクラに向かう時に、非二元の経験が変わります。クラウンチャクラに意識がある時に純粋に非二元的意識を経験し、純粋な意識になります。非二元的な高次元で個人の感覚はなくなります。

創造が逆説的であるというのは、純粋な非二元から最も極性のある(偏った)状態を生み出すという点です。意識上、表面的にこの2つの状態が相矛盾する形で存在していますが(人の生命は時間と空間を体しているということ)、同時にすべての極性と矛盾が消える意識状態なのです。私たちの見方は、二極でない意識は大いなるマスタリーに至る通路で進化の最終ゴールではありません。

相互連結 vs ワンネス

ここで相互連結とワンネスという言葉の違いについて触れておきます。これは同じものではありません。「ワンネス」はいろいろな意味で使われています。その微妙な違いをすべと同じだと考える人がいます。意識が高く、高い次元に行くとぼんやりした光の中に入りますが、そこでは違いというものはありません。これは私達の考えではありません。

互いに繋がっているというのは、すべての存在や宇宙の側面が相互に繋がっていながら、同時に異なる独自性があるということです。その2つの違いは非常に魅力的でユニークです。悩ましい時もありますが、豊かさを表しています。しかしその違いはリアリティのタペストリーです。余剰なものがあるのではありません。

ワンネスという言葉の難しい所は、ニューエージや個人の成長を謳うコミュニティで個人間の独自性が中傷されていることですが、幾人かの人によってそのように広めている点です。すべては「ひとつ」というのです。個人間にエネルギーの境界があることが否定されているのです。更に、何人かの人はワンネスという信念を個人の責任を回避する言い訳に利用しています。全次元では、私達はユニークな個人であり、高次元は私たちのこのユニークさを消したりせず、むしろ創造の大いなる機会にしているのです。

アエーソス The Aethos

では、私たちの最も偉大な文化の宝の一つに繋がる方法をお伝えしましょう。アエ-ソスthe Aethos (pronounced, AH-EE-THOS)と呼んでいます。アエ-ソスは純粋な非二元に繋がった意識帯のことです。

ハトホルが10次元に入る時は実現する機会と方法がたくさんあります。私たちの中には、波動のコミュニティに参加するものがいます。このコミュニティは10~12次元の個人のハトホルで構成されています。個々人は自分の意志で非二元に入り一定期間留まって他の存在のためになろうというのです。

ほとんどの個人は一時的にアエ-ソスに滞留します。立ち去るものは僅かです。アエ-ソスに入る時は個人の違いは脇に置かれます。アエソスにいる存在は名前がありません。個人のアイデンティティは全部が非二元に置き換えられてきました。ここの存在は他のもののために非二元の波動を維持しています。非二元は大いなる母であり、すべての存在に横たわる織物なのです。アエ-ソスの中にいるということは、非二元に上昇することです。アエ-ソスと一緒にいることは、自分の進化レベルや二極性に直面する問題などの経験と違います。しかし、個人の問題がどれだけ複雑で難しいものあっても、アエ-ソスの存在はあなたを引き上げます、そういう理由で今そのことについてお話しています。

高度に進歩した人には、ただアエ-ソスという名前を聞いて、その非二元的性質を理解するだけでその世界と出会うに十分でしょう。しかし多くの人がそのような道や方法を見つけるのは本来的に難しいことです。だからサウンドの宝ものを提供して手助けしようと思います。このサウンド瞑想は、アエ-ソスのある光の世界をアナログ表示したものです。

アエ-ソスは光の波動を放出し、その波動は人間の聴覚の範囲内に落とすことができます。そうしてアエ-ソスのサウンド瞑想を聴く時に聞こえてくるものは、光が音に翻訳されたものになります。アエ-ソスのハーモニックエッセンスで10次元にある時のエッセンスです。この独特な音の宝をいろいろな方法で聴いて試していただきたいと思います。最初は完全にその音に注意して聴いてください。音に集中してください。マインドが移ろうような時は音に集中してください。

2番目に、胸の中心のハートチャクラに意識を向けて聴いてください。それから喉のチャクラに意識を向けてください。次に、第3の目、両目の間、アジナチャクラに意識を向けてください。それから、最後はクラウンチャクラに意識をやってアエソスサウンド瞑想を聴いてください。

いろいろなチャクラでサウンド瞑想を聴いて違いを感じてください。殆どの人はその中でもどこかひとつのチャクラに意識を合わせるのが自然に感じられると思います。聴く時はそこに意識をあわせて、来る世界瞑想の準備をしてください。

進化した知性の試金石

進化した意識の特徴の一つは、相互に繋がっていることが分かると私たちは考えています。そのことを知ることは進化した知性の試金石であり、皆さんはその中位にいます。人間は、地球や他の多様な生命に害を及ぼさずに地球を略奪し続けて生きることはできません。

世界瞑想

世界瞑想の目的は地球の感情的雰囲気に質の高い波動を加えることです。皆さんにはそうする権利があります。皆さんは時間と空間に存在しており、また、一時的にこの地球に住んでいます。地球の住人として、大事な結果を促す権利があります。

世界瞑想の特別な目的は、人類の集合意識全体の相互連結を知る、その力を向上させることと、人類全体の毒気と幻想の歴史を人類の高い運命を開く文明的な信念に変え、改めることです。それを想像力を駆使して行います。意思と意図の力と、非二元的意識状態にある創造的可能性とを一つにするのです。

世界瞑想の日時は114日午後3時から4時です(米国太平洋時間)<日本時間115日午前8時から9時>。瞑想は地球規模ですが、「新しいリアリティの種を蒔くアート」と呼ぶハトホル・インテンシブの時間の間は、ワシントン州、シアトルを基点にします。この瞑想の間、アエ-ソスは、このインテンシブに参加する存在が創るスペースに入ります。そしてこの基点からアエ-ソスは、この瞑想に参加する人達に向け世界中にエネルギーを送ります。

世界のどこにいても問題ありません。更に、シアトルでの瞑想は3時から4時の間行われますが、アエソスが生み出すエネルギーは25時間持続します。つまり、アエ-ソスは、1143時(日本時間115日午前8時)から1154時(116日午前9時)まで世界瞑想に参加する人に向けて10次元からエネルギーを送ります。

この25時間の間、いつでも世界瞑想に参加できます。実際、人類と繋がる思考を発信したい時にはいつでもこの特別な瞑想に入る時ができます。多くの人がこの惑星の変容に集中して参加し、波動を互いに繋げ合うリアリティ同調すると、思考が他の人に送られる時がいつか、この特別な瞑想の力によってめでたく “分かる” でしょう。

この瞑想を行う時は、あなたが直接このイベントに影響を与えるのではなく、あなた自身が人類全体に愛のある思考を送るということを理解しておくことが重要です。繋がりが実現して個々人が何をするかしないかは、個人の裁量です。

さらに、アエ-ソスは、実際に人間の意識に介入することはしませんし、出来ません。一人ひとりがアエ-ソスに波動を合わせようとしなければなりません。つまり、アエ-ソスは行動を起こしません。ただ非二元的性質を発散するだけです。

瞑想の実施

瞑想では、アエ-ソスサウンド瞑想を30分間聴いてください。この段階で直感的にハートチャクラが他のチャクラより自分に良いと感じない限り、集中する対象はハートチャクラです。

アエ-ソスサウンド瞑想を聴き終わった時、ただ静かにしてハートチャクラに(あるいは他のチャクラ)に意識を向けていてください。1分ほどそこに意識を置いた後、分身であるエーテル体の自分が上に上がる様子を想像してください。それは地球上のどの場所でも構いません。この分身をイメージして、それになったかのように感じてください。分身はあなたそっくりです。60マイル(約96キロメートル)上空に浮き上がります。そこで瞑想に参加した他の人達の手を取って繋がってください。

手を繋ぐことは「相互連結」という思考を表すものです。これで人類全体が互いに繋がることを認めることになり、個々人に違いはありながらも同時に繋がり合って存在することも認めることになります。手を繋ぐ相手の人は、地球ではるか遠方に住んでいることもあります。全く違った現実を見ている人かもしれません。違う宗教かもしれません。違う場所や文化のために、あなたとは違う困難に直面している人かもしれません。そのような違いがあっても繋がっています。

繋がりという広大な海で一緒になるのは、精霊や地球のスピリット、元素、地上にいる無数の生命だけでなく、地球、彼女自身です。多次元を知っている人にとっては、銀河を超えた知性だけでなく、太陽、セントラルサン、ブラックホールなどを含む銀河の中心を象(かたど)る宇宙本体です。これを読む人の中には、人間の行動や性質を考えると手をつなぐのは無理だと思って意気消沈する人もいるかも知れません。そういう人がいる場合は、自然の精霊と手を繋いでください。それで変容の勢いが増します。

世界瞑想の準備

世界瞑想に参加される方は、どうかアエ-ソスサウンド瞑想を今から毎日開始してください。この準備期間はアエ-ソスが生み出す意識状態に慣れるようになることです。生活上難しければ、一日1回はアエ-ソスサウンド瞑想を聴いてください。違う意識状態に入れます。この観点からあなたの問題が軽くなったり、対応力が増したりするでしょう。

この実質的効果は、あなたが向上するということです。向上した、より多くの人たちの世界瞑想への参加が必要です。別の言い方をすれば、あなたがもし毒にまみれていれば、自分のために先ず、アエ-ソスサウンド瞑想を毎日行なってください、次に、世のために行ってください。とにかくアエ-ソス世界瞑想を聴いてください、仮に、世界瞑想に参加する予定でなくても、自分の変容ツールとして使ってください。

アエソスサウンド瞑想:振り返り

皆さんにアエ-ソスサウンド瞑想をお伝えできて本当に嬉しく大きな期待をかけています。この瞑想がカオス的な世界への対応力と揺るがない自分でいる感覚を養ってくれると信じています。また、アエ-ソスは非二元への道を開き、創造者として自分の独自性と非二元の力をもたらすものと期待しています。そこでの出会いが皆さんと関係する人たちに恩恵になりますように。

ハトホル

The Hathors

September 20, 2012

トムのコメント

ハトホルの今回のメッセージは非常に中身の濃い情報です。読み終えた後、何度も新しい発見があります。

アエ-ソス

アエ-ソスを最初に知ったのは1年前の光の変容というハトホル・インテンシブの準備の時でした。このイベントの2,3ヶ月前に、メンターの一人の存在が10次元に連れて行ってくれた時、アエ-ソスと一緒に座るよう指示されました。

ハトホルたちが言っているように、非二元という考えは永遠の哲学に色々と見られます。ウパニシャッド哲学や古代インド、ヒンドゥー教の聖典バガヴァッド・ギーター (Bhagavad Gita)、様々な神秘主義思想や仏教などがあります。

一緒に座ったアエソスは10次元のハトホルでした。この存在を透視する時は、はっきりと光の玉に見えます。この玉はそれぞれ違う方向に回転し合う13の球体が埋め込まれた光の玉です。私の考えではこの回転する球体によって非二元のエネルギーが生まれていると思いますが、私は非常に強い作用を受けました。

この存在を「それ」と言いましたが、性別がありません。4次元から9次元で会ったハトホルたちはライトボディでぼんやりした形で性別がありますが、10~12次元では幾何学的な光です。

アエ-ソスサウンド瞑想

アエ-ソスサウンド瞑想を録音した時、この10次元のハトホルが導いてくれました。技術的・エンジニアリングの観点から素晴らしい体験をしました。8つのトラックから構成されていますが、この存在は私の声を全く変えてしまい、前に録音したサウンドと全く違う音声比に変えました。基本のトラックを見ながら、その存在の指示通りただ音声を重ね繋げました。それは、「その存在」を含む光の変化を正確に再現するためです。このサウンドは電気的な変形を施していません。比率を変えていません。また、私の音声にエコーをつけたり効果を入れることもしていません。ここで聴くサウンドは完全にありのままのものであり、どんな効果も挿入していません。聴き終わってからそのことを理解するのは難しいと思います。

この最後にリンクを2箇所掲載しています。違うバージョンのサウンド瞑想です。最初のリンクは5分4秒の長さ。テスト用です。これから始めてください。5分でどうなるか聴いてください。

ハトホルの指示通りやってください。初めはただ音に聴き入ってください。それからハートチャクラに意識を向ける。次は、喉のチャクラ、第3の目、最後にクラウンチャクラという順で聴いてください。これを別々に聴いてエネルギーの過負荷を避けてください。

2番目のバージョンは世界瞑想に参加する人向けです。またアエ-ソスに長期間入りたいという人向けです。30分間です。この時間世界瞑想の最後の段階で手を取り合うシーンの前にハトホルがアエ-ソスと一緒にいる時間です。

世界瞑想に参加される場合、11月4日の前にこの長い方を聴き始めるよう強くお勧めします。サウンド瞑想が生み出すいろいろな状態がわかります。

世界瞑想の手順

http://www.timeanddate.com/worldclock/ 世界時計

アエ-ソスは25時間参加者にエネルギーを送り続けます。25時間以内であればいつでも入れます。正確な時間はこちらで参照して確認ください。

30分間のサウンド瞑想を始めてください。意識状態を上げ、創造性を引き上げます。意識が非二元になることが創造的な状態に繋がるとハトホルは主張しています。それからエーテル体の分身(KA)をイメージして住んでいるところの上空60マイル(96キロメートル)に浮かび上がります。そして世界中の人と手をつなぎます。手を組むのはそのイメージがお互いに繋がり合うことなのです。この繋がりは違いを乗り越えます。世界中の人がそこに入ります。私たちは、違う生命やエネルギー体。知性を含めて皆繋がり合っていることを認めるのです。

どのくらい長くその状態でいるかはあなたに任せます。少なくとも5~10分が望ましいです。非常にありうることですが、マインドが落ち着かない時は、上空にいる分身になりきってください。世界瞑想を終えた後は、「可能性の珠The Sphere of All Possibilities」(当ブログ別項)にあなたが実現したいことを活性化するようにすることが望ましいです。ハトホルのメッセージを読んでいない人は、世界瞑想の前に読んでおくといいでしょう。

過去に実施した世界瞑想と同じようにエネルギーがチャージされます。この瞑想が強く感じられる場合、後で横になるとか、休憩を取るとよいでしょう。やりたいと思う人は25時間以内であれば繰り返しこの瞑想ができます。無理をしないことがいいことです。

(注)

30分間瞑想をする人は、私達のサーバーからダウンロードして繰り返し聴いてください。余りに多くの人が殺到するとクラッシュすることがありますので他の人の妨げにならないようお願いします。瞑想当日は直接このサイトで聴かないようにしてください。全員がアクセスできません。前日までにダウンロードを完了してください。

(重要)車を運転したり、機械操作をしながら聴かないようにしてください。当日このサイトで聴かないようにしてください。前もってダウンロードください。

Click here for The Aethos Sound Meditation (5 mins 4 secs)

Click here for The Aethos Sound Meditation (30 mins)

Tom Kenyon

©2012 Tom Kenyon   All Rights Reserved   www.tomkenyon.com

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Information not directly related to this message

The long awaited new edition of The Hathor Material is now available. This revised and greatly expanded edition contains the original Hathor Material plus new material never before published. This new content includes the Geometry of Consciousness, which was some of the first information given to me by my Hathor mentors. This body of knowledge includes insights into how geometry can be utilized to expand consciousness and increase creativity as well as stimulate increases in multidimensional awareness and abilities. The book includes two companion CDs. The first CD is a collection of catalytic sound meditations taken from various Hathor Intensives. The second CD consists of guided self-mastery exercises, as well as guided meditations based on the Geometry of Consciousness.

 

翻訳 ライトワーカー マイク

http://lightworkermike.wordpress.com/2012/10/28/11-4hathorworldmeditation/

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