Reval-22

RV/GCR 状況報告 2016年8月10日

http://sananda.website/rvgcr-sitrep-august-10-2016/
RV/GCR SITREP – August 10, 2016
Disclosure – Banking and Currency (not channeled)

RVの実施は、絶対的でごく近い将来に起きるイベントである。だからあなた方が暮らしや意識における大規模な変化に対して、適切に感情的な備えができるようにこの真実を吸収するように時間をとる事が賢明だ。

”遅延”として現れているRV関連の事象は通貨所有者が感じるようには、劇的ないしは強烈なものではない。

全ての銀行の技術的な側面は完了している。実際、米国内の実際の通貨所有者である私的なクライアントはウエルズファーゴのオフサイト償還センターで先週の日曜日以降中国の長老の承認の上でUSNへの交換を行っている。

しかし、米国の新共和国は、長老たちの希望である8月8日からの開始という希望に沿い、さらには、いまだに敵対的な独立国家との間の地政学的な安全保障政策的な問題についての交渉を進める、との決定をした。

これらの国のリストには、イスラエル、トルコ、ウクライナ、シリア、およびサウジアラビアのような独立国が含まれている。さらにはいまや破綻し、内部分裂しつつある旧USA Inc政府の第4の影部門をも含む。この交渉は現在の大統領選挙を経由して公に進められている。

実際に米国の選挙はすでに一般に明らかにされるのが待たれているだけの私的解決法だった。つまり、舞台裏では、文字通り、選挙運動を行っているものだけに勝利させるような重要なドラマではない、ということだ。

そう、クレージーだが、復権した新共和国(本来の憲法に則って復権した合衆国)政府に仕える、鍵となるソースから数ヶ月前に報告されているように、100%真実なのだ。米国の政府の中では、意味のある、永続的な政権交代が行われているのだ。

だから、急激な金融改革と関連する世界的で大きい、政治的な変革をいまだに信じなかったり、否定している者たちについては、この真実を可能なものとして時間をとって吸収することが賢明である。

全ての7000箇所以上の償還センター(米国だけでZIM(ジンバブエドル)専用のものが1700箇所もある)
がいつでも稼動開始できるように8月初め以降準備を済ませている。

しかし、私たちは実生活を送っており、日々の生き残り問題をかかえているので、一般への通貨交換の開始を待っている。ウエルズファーゴは米国でのRV実施担当であるが、新共和国(ジョセフ・ダンフォード)と中国の長老の間に挟まれている。この銀行は両者の承認なくして作業を開始できない。

この世界は世界的な改革の実行と全ての通貨の金本位標準に基づく評価換えを行わなくては前進できないといことを理解することが非常に大切である。

プランBはなく、全ての独立の209カ国が、2015気候変動防止パリ協定に則って一体で改革を進めるプランAのみがあるのだ。

私たちが209カ国全てのために待っていることは、以前合意に至り国際法として署名された法の条項を完全に遵守するということなのだ。

だから、私たち全ては、全ての国家にとって生き残りのために、新たな経済への前進をさせるこれらの国とっての最善の関心事に関し、よりよい立場にむけて、RVを利用する必要があるので、終わりがないと思われる量の最終的な駆け引きがおこなわれている、複雑ではないマクロ的な状況を見守らされているのだ。

米新共和国のジョセフ・ダンフォード暫定大統領は、彼さえもがRVと、この国の新たなディジタル通貨の国際通貨(USN)化の保留を最後の交渉戦略として利用して、協定非遵守国に合意条項に従うようにさせているので、その結果北京訪問を命ぜられた。

RVの進展の短期的な遅延の間は、皮肉にもこれが米国の長期的な利益に実際に役に立っている。しかし、国内的には通貨所有者/銀行に一時的な待ち/苦悩が課されていても、追加的な時間は米国の世界的な利益の確保を助けている。

だから、私たちの心配は日増しに大きくなっている。そして全世界が米国の支払い開始を我慢しきれずに待っていて、世界中で自由な交換が始まるかもしれない。しかし残る問題がいかなるものであっても、短期間の間に協定が遵守されるようになるはずなので、解決に向かうであろう。

外交的な交渉の結果で国際的条約として署名されたものであるから他には選択肢はないのだ。

だから、平和であってほしい。私たちはここまできている。そして悪魔はついに追い払われ、決して戻ってはこないのだから安心してほしい。

翻訳 Taki

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