Screen shot 2013-12-14 at 12.26.37 AM

2014年前半までのシフト

Sandra Walter 2013-12-6

光の皆さん、明らかになる時がきました。ガイアは2014前半に4次元にシフトしようとマスクを外します。目覚めていてもいなくても、彼女は変って、最終的に大勢の人たちが目覚めようとします。

地球に浸透するフォトンの光は激しさを増していきます。5次元にアセンションする人たちは12月の終わりまでに深いところで意識がシフトし、1月から3月春分にかけてその変化がますます大きくなるでしょう。この期間の皆さんの光は普通とは違うほど強くなり、分からないことに対しても前向きになっていきます。

目覚めていない大勢の人たちは最後には通常にはないような変化を経験し現実に対して疑問を抱えていきます。融和することがゴールであると気づくまでは、地球の変動や個人の問題などで混乱があるでしょう。しかし、目覚めの大きなうねりは2014年前半にやってくると予想されます。

大勢の人が光に目覚める

フォトンは私たちの考え方見方を直撃し、自らに課したベールを消そうとします。この時、全体が融和(ユニティ)することがベストです。シフトは愛、思いやり・気遣い、ワンネスであることを示すのはアセンションする人たちにかかっています。ウェイシャワーの皆さん、愛の心でいなければなりません。人類全体の感情が高まっても自分でバランスをとることが必要です。地球上のすべての命に対して愛の波動を高め愛をかけてください。穏やかで優しく、辛抱強くなってください。源の光の知性の導管になってください。自分の中で神の光のスパークを起こしてください。外側で起こることが一番いい形で丸く収まるようにハートセンターをオープンにして自分の中の源に繋がってください。

磁気バランス

この期間は磁気的な調整が活発化します。めまいやふらつき、吐き気などを感じることがあります。ガイアのプレートやグリッドが動き、元素がバランスをとるために気象変化で対応します。2012年から2013年の間にたくさんの光の存在たちによって磁気バランスをとる地点いろいろ作られました。その地点によって不規則的な電磁気の流れが生じます。北極と南極に限らずいろいろなところで磁力が高まり引き用せようとします。聖地やヴォルテックス、ポータルはそのような磁場のポイントに新しい光を送ってバランスがとれるようにします。もうすでに聖地の中にはバランスがとれている所があります。

このような磁気的な動きの目的は他のシステムもそうですが、この期間のために計画実行されたもので、ガイアと人間と動植物などがゆるやかに進めるようにするためです。地球が変動せずにフォトンベルトの中を進めれば素晴らしいのですが、様々なシフト・変動は起こります。この背後にある地球と人間を気遣う(光の存在)の行為に気づかないとドラマチックな変動に映るでしょう。

ここ3ヶ月間のエネルギーはアセンションする人にとってますます強くなりました。こういう時には何をするにも意識的になることが必要です。自分自身でいると穏やかな力が湧いてきます。目の前で何かが起こる時はバランスをとってください。真のバランスとはどこまでも変化し続けるということです。

真実を拒むことはもはや個人においても地球全体においても耐えがたくなります。過去にしがみついていたものがあった場合、そのような低いレベルのものに悩まず、本当の自分に戻ってください。新しい光が大きくなる時は意識が非常に大きくなります。深呼吸をして、ドラマに陥るのではなくすべてが順調である、何事も向上していると思ってください。

出発~戻れない

アセンションしている皆さんは深いところで本当の自分が表れたり、次元の出血現象(訳注:わけも分からず悲しくなるなど次元が接触する時に起こる現象)、深い静寂、またここを離れていくような感覚を経験しています。これは、過去から離れていることなのです。そのことを知っておいてください。直感レベルでは、3次元のの世界はもうそこにないということを感じます。そのために安定を欠くことがあります。バランスをとり、深呼吸をして変化を受け入れ、シフトの流れに乗ってハートで知ることに意識を向けてください。そうした時の光はどんな場面でも楽になり、素晴らしいものです。

12月から3月にかけてのシフトは輝かしくもあり同時に厳しくもあります。落ち着いてマインドではなくハートセンターに繋がってください。人と話をする時、行動する時、考える時はいつでも穏やかに真心でいてください。愛の心でいる時にはどんなに素晴らしいか、その時の光を周りの人に示してください。

翻訳 ライトワーカー・マイク

http://lightworkermike.wordpress.com/2013/12/08/diary-2013-12/

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