Screen shot 2013-02-23 at 10.58.42 AM

ヒラリオン 2013年12月8日ー12月15日

愛されし者達、

変化は、あなた方の世界の隅から隅まで至る所で起こり続けています。隠されてきたそれは、人類の気付きと洞察力の光に晒され続けます。かつて大衆から遠ざけられていたことの全てがはもはや管理され得るべくもなく、啓発的な情報の配布が放送波を通じて瞬く間に全惑星中を飛び交います。あらゆる種類の秘密活動が気付きと自白によってバレつつあり、これは、世界で人間同士の交流の全てがことごとく透明になるまで、そうあり続けます。これで、自分達の世界とその仕組みがどのように行われるのを望むかの自分の選択を入力することが出来るように、起こる多くの活動について一人一人の人間がより良く精通しているようになることが出来ます。

もはや欺瞞が大目に見られることはなく、惑星で起こっていた舞台裏の活動に対して大衆を無知なままにしておくという古いパラダイムで続けることを望む者達全員に、これがますます明白になります。なにせ密約が為されるや否や、それらはすぐに見つかって晒されます。あなた方が生きている時代は、全ての活動において、真実、正義、尊守を求めます。惑星上の全人民のマインドとハートは、毎度代わり映えのない生活につくづくうんざりしており、市民達のより大きな利益とやらに貢献してるというお偉方に対して、イライラを募らせています。目覚ましコールは多くの異なる国々で発せられており、これを、人々に仕える筈が人々を騙した者達全員に対して、ハッキリと示威しました。このような物語や情報で満たされているのを見るためにわざわざ毎日のニュース番組を見る必要はなく、それらは読むなり聴くなりすれば十分です。

あなた方はまだ、かたや古くて瀕死のシステム、かたやより高い意識次元における新しい「地球」現実、という二つの世界の間の遊歩道にいます。自分の周りで利益が発生しているというのに、それをあなた方の多くが理解するのが困難なのは、焦点が大概にして自分達の惑星上の事業活動の古いやり方の出来事にあるからです。それらは、人間の意識から速やかに薄れつつある幻想です。代わってその位置に、人々間、国家間、そして世界間の全活動において本道を取りたいと言う、本気の願望がやって来ます。あなた方の惑星中を縦横に交差して、実体的に多くの個人に感ぜられる一つの切迫した期待感があります。全ての交流において最高水準の品行を守るということ、これが、起こる全てのコミュニケーションにおいて好影響を指数的に促進するので、各個人に義務としてかかります。

エネルギーと光の比率の増加は、人間存在の全ての面における変化と変容を容赦なくもたらし続けます。多くの個人に古い傷を癒す大きな必要があり、彼らはこれを達成する方法論を見つけようと捜しています。目覚めたての多くの人々は、自分が持つ多くの疑問に対する答えを捜し求め、それで自分の怖れ、疑い、混乱を軽減しようとします。物理的な惑星上の人生のマスターとして新登場しつつあるあなた方は今、おそらくその賢さにしては年はそれほどでもない兄または姉に位置づけられつつあります。あなたが持つ光はより捜索者に識別し易いようになり、彼らはそれを捜します。

より高い万物の理法への素晴らしい挑戦と責任に面したので、あなたには自分の勢力範囲の他の人々にとってのガイドと教師の役割の資格があり、またあなたは、時と必要に応じて援助をするための智慧が自分の内にあることを知りながら、満喫と大きな自信でその新しい役割にすぐに入ります。あなたの物理的肉体が眠っている時にかなりのトレーニングが起こっていました、そしてこれが、神妙なタイミングで起動します。自分のミッション(任務)の記憶は、この先あなたにとってより入手しやすくなります。

次週まで…

私はヒラリオン

©2013 Marlene Swetlishoff/Tsu-tana (Soo-tam-ah) Keeper of the Symphonies of Grace

Permission is given to share this message as long as the message is posted in its entirety and nothing has been changed, or altered in any way and Scribe’s credit, copyright and website is included.   www.therainbowscribe.com

Thank you for including the above website link when posting this message.

http://www.therainbowscribe.com/hilarion2013.htm

翻訳 ソウルカメラ

LEAVE A REPLY

Please enter your comment!
Please enter your name here