Thursday, November 23, 2017

イザベル・ヘン 2014年8月21日 日記 ETの存在に関する幾つか知っておく

イザベル・ヘン 2014年8月21日 日記 ETの存在に関する幾つか知っておくべき事柄 My Journal August 21, 2014 – Some necessary words about Extraterrestrial Beings http://thesilverplatinumflame.wordpress.com/2014/08/21/my-journal-august-21-2014-some-necessary-words-about-extraterrestrial-beings/ Log Entry Earth Time August 21, 2014, 12:39.32 pm CEST こんなに沢山のライトワーカー達が、まだフェイスブックを利用しているのには本当に驚きます。彼等はきれいな写真を見てはいますが、それに付随する文章は読んでいないにように思います。この事については既に、最近の日記に書きましたが、彼等は、「何て素晴らしい」とか、ハート型のスマイリーでのみコメントをするだけで、その投稿の本来の意味がわかる所にまでは至っていません。あるテーマについての意見の共有を求められていたのですが、私は、その事に関して誠意を持って自分の考えを述べた人たちのなかでの、数少ない一人でした。私達が意見を求められた箇所には、こういうことが書かれていました。「何百万年もの記憶を持っていると主張するある男性が、私達の救世主なのかどうか、そして彼の教えに従えば、彼一人だけの力でも、私達と地球を救うことができるのだろうか」と。 既にお話ししましたが、創造主のメッセージが独占される事はありませんし、私達を救う為に救世主が現れる事もありません。ですが個人のアセンションのプロセスの取り組みには、あらゆる手助けが用意されています。 このことについて一つ考えられることは、「自分で考えない」ように、人々は子供の頃から教え込まれている、という事実です。実際、真剣に考えるという事を全く習ってはいません。事実や信念、そしてプログラムを詰め込まれて、考えて、考えて、同じ事をじっくり考える様にとだけ言われます。ですが彼等が学ばなければならないのは考え方であり、自分自身で考えるということです。あらかじめデザインされた考え方の詰まった箱を棄てるのです。自分が場違いに感じても、それでいいではありませんか。 自分で考えない様にする事はもっと簡単です。些細な事や、普通の事であっても、それが皆さんの人生を決定してしまう様な物事をもたらすかもしれません。傷つく人もいるかもしれません。ですが、進化の為には、必要の無い物を全て手放さなければなりません。じっくりと考えないでというのなら、いったいどうしたら必要の無い物を見つけて、手放す事ができるのでしょうか?自分の最高善の為に役立たないものは何なのか、そして、自身の最高善の中で人生を送るためには、何を変える必要があるのか、それを捜し出したいのならば、自分で考えなければなりません。自分で考えるという事を学ぶのは、とても有意義なことです。やってみて下さい。心(mind)を広げて、考え方を変えて下さい。そして箱の外で考えましょう。箱は置いて来て下さい!!! こういった下準備は全て、この日記の本当に意味するものへ、皆さんを導く為にありまあります。 <私達の銀河のファミリーと友人達の存在> 人々は誘拐や、実験について、さもなければハイブリッドの子供の出産を強いられた事などを語ります。私達は邪悪なET達の映画や報道を、さもなければ如何にして彼等がエイリアンと呼ばれるのかを見聞きします。私達のテクノロジーの幾つかは、それらのネガティブな存在達からのものです。彼等の殆どは、前世紀にアメリカの政府と協働したネガティブなグレイ達ですが、他にもネガティブな存在達は、いるのかもしれません。彼等のテクノロジーの幾つかと引き換えに、人々を誘拐して実験対象にする事が彼等に許されました。他にもネガティブなET達の種族がいましたが、彼等は自分たちの事に関心があるだけで、地球の住民には興味を示しませんでした。 私達の美しくて、素晴らしい母なる地球の、彼女のソウルの名であるガイア、の自由意志によって、そして彼女の表面にいる一部の人間達の自由意志により、もうこういったことは起きません。終わりました。邪悪なET達の存在は、もう地球上やその周りにいる事は許されておりません。これは、創造主自らが定めた神の法令です。 地球ではどうなのか考えてみて下さい。アメリカには、良いアメリカ人だけがいて、ドイツ人なら皆、ナチになってしまうのでしょうか? いいえ、どちら側の人々も存在しており、この両極性の全体で、あらゆる国の人々が、行きつ戻りつ、善と悪を演じています。これはET達の世界でも同じです。邪悪な者達もいますが、この私達の宇宙の全ての銀河には、善意のET達がいて、彼等がその大部分を占めています。他のあらゆる宇宙にも、数々の多元的宇宙にも、そして天地創造の全てに、善意のET達がいて、彼等がその大部分を占めています。 あらゆる善意のET達は、スピリチュアルには高く進化しており、彼等がいるところは、プレアデス人の様に、少なくとも5次元です。 天地創造の全体には、何10億もの、そのまた何10億もの、ET達が存在します。ヒューマノイドばかりではなく、奇妙で、怖くなりそうな者達なども大勢おり、考えうる限りのあらゆるタイプがあって、変化に富んでいます。彼等の殆どは平和を好み、スピリチュアルな面においても、技術的な面でも、より高く進化しています。 天地創造の全体におけるあらゆる存在は、その一人一人の誰もが聖なる母と聖なる父との子供達であり、無限に、そして永遠に愛されています。 私達は何故、宇宙人は人類を食し、強姦して私達の惑星を荒廃させたいだけなのだと、教え込まれたのか、その計画の裏にある意図に、どうか注意を向けて下さい。お願いします。本当にそうしたいのであれば、彼等はとっくにそうしていたでしょう。ええ、分かっています。そうなってしまったものもあります。でも生きていようと死んでいようと、ただ私達を食べたがるだけの血に飢えた宇宙人に侵略されるなどと、闇の側の思い通りに信じ込まされた訳ではありません。 誰がそんな嘘を言っているのか、考えてみて下さい。その事で利益を得るのは誰なのか、嘘の裏にある物を見て下さい。お金の後を追ってみれば、その理由と出所が分かります。 カバールとイルミナティは、地球やそのまわりにいる、善意ある銀河の存在には何の興味もありません。闇の物達は、テロ行為や戦争、破壊、痛みや苦しみなどからなる、恐怖のエネルギーでのみ存在が可能であり、ネガティブなエネルギーや低い振動が彼等の生きる糧となっているのです。もし地球のエネルギーや波動がもっと高くなれば、彼等も私達と同じ様に飢えに苦しむ事でしょう。ここの振動を下げる為には、彼等はあらゆる可能な手段を講じます。そして中でもとりわけこの振動を下げる事に関しては、映画を制作し、記事を書き、邪悪な宇宙人達についての嘘をつきます。映画産業の様なマスメディアの殆どが、私達のことはどうでも良いと思っている者達、の手中にある事が、そろそろお分かりでしょうか? 親愛なる友の皆さん、ライトワーカーや光の戦士の皆さん、そしてラブワーカーの皆さん、どうか彼等の言葉に騙されないで下さい。彼等は偽の情報を広め、恐怖を生み出す為に、ライトワーカーやチャネラー、又はスピリチュアルな組織である様なふりをしています。批判はしませんが、ある物はお金で雇われているか、さもなければ、価値ある物を広げる良い行いをしているつもりでいるかのどちらかです。全てが高次元からの物とはかぎりません。2年半前には、私自身も、ネガティブな存在に悩まされていたので、分かります。私も自分で経験しましたが、以後はすっかり明瞭になり、悩まされる事はもうありません。私は最もパワフルなエネルギーでシールドされていますから、私が招き入れる者以外、如何なるネガティブナものも、近寄れません。ですから、ネガティブな者と繋がる事は決してありません。本当に価値のあるメッセージも沢山あります。ハートを通して、全てのメッセージや記事を読んで下さい。そうすれば信頼できるか、それとも脇へ置くべきかどうかを感じられるでしょう。 スピリチュアルなサイトの様に見える、そしてスピリチュアルな組織からの物の様に見える、ウェブページを作成して、真のものと偽のものの両方のメッセージを載せてみて下さい。新のメッセージも偽のメッセージも、人々は両方全てを信じます。長期にわたって言い逃れをしているものが、既に幾つかあります。そして彼等こそ、私達を救う為に高次元からのメッセージを受けっている唯一の正しいものであり、唯一のパワーを持っていると伝えます。 そして彼等の教えや、予言、及びメッセージに従わない者達は皆、永遠に彷徨い続け、地獄で蒸し煮にさせられる運命となるだろうと、そして全てのET達は血に飢えた邪悪な者達であると伝えます。 おかしいとは思いませんか?私はおかしいと思います皆さんも私と同じ様に思っている事を願います! 私達が人間の姿でスピリチュアルに発達する今のこの時期には、高く進化した光の存在だけが 地球の周りと大気中にいる事を許されています。夜には彼等のライトシップや明るい昼間であればクラウドシップも見えます。 とても沢山のチャネリングメッセージが、善良で前向きな銀河の存在達から届きます。皆さんだって、サルーサやアシュター、サナンダ、サナトクマラ、そしてプレアデスやアークトゥールス人達のメッセージが大好きで、感謝もしているでしょう?いろいろな銀河の評議会だったリ、大天使達、次元上昇したマスター達から、それともイエス? 私も大好きで、感謝しています。 サルーサは6次元の星シリウスAからの光の存在です。アシュターの出身が何処なのかは、私には分かりません。いつか彼に尋ねてみます。イエスも又シリウスから来ていますが、知っていましたか?つまり彼は銀河の存在であり、ETであり、「エイリアン」でもある訳です。彼が地球に戻って来ても彼を拒否しますか?たとえ彼が皆さんの真ん前に立っていたとしても、おそらく皆さんには彼の事が分からないでしょう。 救世主だとされているのだけれども、彼は、エイリアンで、ETなのですか?つまり彼が星からの出身だという事だけで、邪悪な存在になってしまうのでしょうか?この出身地が彼を血に飢えたエイリアンにしてしまうのですか?よく考えてみて下さい!!! 全ての大天使達と殆どの天使達には、本来の起源があります。彼等の本当のホームはエオン(AEON)にあり、そのエオンはシリウスの350次元にあたります。この事は殆ど知られておりません。私の本当のホームはエオンにあり、大天使達も他の者達も私のファミリーです。私にはこれが本当の事だと、分かっています。私の意識がますます拡大しているので思い出すのです。サルーサなど、何人かの素晴らしいメッセンジャー達も、本当は大天使達が転生したものです。 広く知られている二人に関して言えば、大天使ラファエルは転生してサルーサとなり、大天使ミカエルはアシュターとなりました。 星の出身であれば、それが大天使達でも邪悪なETの存在となってしまうのでしょうか?血に飢えた宇宙人ですって?よく考えてみて下さい!!! これらの善意の存在達は、ETですが、私達の銀河のブラザー達とシスター達で、アセンションの過程にある私達の進化を、支えて手助けする為にここにいます。地球の密度と重いエネルギーから保護してくれるシステムがあれば、ほんのわずかな間だけ、地球にいることもできる、ということですが、私はそれは無理なのではないかと思います。彼等の振動数はとても高く、私達には見る事さえもかないません。ですから低い振動数は彼等を傷つけてしまいます。サルーサはここで見える様に振動数を下げる事も可能だと言った事がありますが、エネルギーや振動数の専門家の彼ではあっても、それは痛みをともなう事になるでしょう。私には彼、及びチームの者達の様子が分かります。彼等は私と共におり、まわりにいて、ガードしてくれ、私を導きながら守ってくれます。ですが私の身体の目では彼等を見る事はできません。第三の目でのみ、それが可能です。 低いエネルギーや振動数に対して彼等は自身にシールドをかけなければなりません。又、身体及びエーテル体の寄生生物を彼等に移してしまう事になるかもしれないので、それに対してもシールドをかけなければなりません。いまだに彼等が着陸できない理由の一つにはこの事もあるのです。もう一つは私達に恐怖を与えたくないためです。 転生して来ている家族の一員に再会できるのを、彼等はとても心待ちにしています。この事で母を手助けして、役に立ってくれると誓ってくれた沢山のウォークインや、スターシードたちが、銀河にある沢山の文明から来ています。彼等はより強力な手助けをしたいと望んでいますが、しかし殆どの人々が彼等を恐れているのに、どうして着陸する事ができるのでしょうか? これらの善意ある存在達を恐れる必要は全くありません。そして私達は人間以外の形態のET 達、ともするとET全体に恐怖感を抱く様に「セット」されていることを、彼等も分かっていますから、私は、人類及びヒューマノイドだけが最初に上陸することになると確信しています。彼等に対する恐怖を取り除いて、私達は自分自身をリセットする必要があります。既にお話したことですが、善意の存在だけが、地球の周りにいる事を許されています。 地球での人類の進化は、科学や歴史が私達に信じ込ませようとする事とは異なります。最初の人類は星の存在達によって創造され地球へともたらされました。シリウスやプレアデス、アークトゥルス、リラの者達、そしてその他の者達が、聖なる母に変わって、地球に住む事が可能な人間を創造する為に、そしてその人間にある種の多様性をもたらす為に、彼等のDNAの一部を提供しました。地球は多様性の惑星であり、その美しい多様性は他の何処にも見つける事はできません。この多様性は意図を持って生み出されたものであり、モンサントやネスレの様な人間や企業よって変えられるものではありません。政府機関や欧州議会であっても同じ事です。 約10万年前に聖なるプランに従い、再びDNAを持ち、及び シリウス、プレアデス、アークトゥルス、リラから、ほんの数人だけを指名して慎重に選び抜かれた、星の種族達の特徴を持つ、一人の新しい人間が創造されました。新たに作り直された、とも言える人間は、先住民のオリジナルな人類と掛け合わせる為に地球に連れてこられました。彼等は退廃的な種族になっており、新な再活性化が必要でした。 最愛のレムリアの住人の大部分はシリウスとプレアデスから来ていました。アトランティスの住民の殆どはプレアデスからでした。地球が存在し始めた当初から、善意のETの達やそして又邪悪なETの達も地球を訪れ、彼等の役を務め、教えを説き、技術や建物、そしてその他の事柄を地球と彼女の人々に教えました。捜してみればその事の証拠は十分にあります。地球の人間の「創造者達」は、長い間私達を観察しながら見守っていました。進化の修正の為、さも無ければ地球とその住民から利益を得る為など、様々な動機のもとに、彼等は時折、地球を訪れました。 忘れないで頂きたいのですが、一つの惑星とその住民が身体と共に一緒にアセンションするというのは今までに例がありません。これは神の計画であるからして、この計画は成し遂げられます。これは、教会で言うアーメン(訳者注:キリスト教の祈りの最期に唱える言葉で、”まさしくそうです”という様な意味)と同じぐらい確実です。この計画を成し遂げる為に、数十億の善意の存在達が、数百万の光のシップの中や別の場所で、その大いなる成功に向けて、熱心に働いています。そして私には、それが成功するのが分かっています。私はその当初の立案者の一人なのですから。ガイアと彼女の人々のアセンションは、創造主の意志であり、創造主の意志は成し遂げられます。 成功しないという事はありえません。 ですから私達に、地球上や地球のまわりにいる邪悪でネガティブなET達私達の考え方をリセットさせて下さい。そして私達の銀河のファミリーと天使のファミリーを信頼して下さい。彼等は創造主の意志を遂行しているのですから、私達も彼等を快く迎えるべきでしょう。 では、銀河の存在が善意の者か、そうでないかは、どうして見分けるのでしょうか?高次元の存在達だけが、地球の周りにいる事を許されており、合図が送られた場合には着陸する事が許されている、という事が、一つの事実ですが、他の重要な事は自分で感じる事でしょう。皆さんは、彼等の愛を、私達への彼等の無条件の愛を感じ取る事でしょう。彼等の振動はとても高いので、皆さんには分かりますし、感じます。本当の無条件の愛は、それは暖かく、それはもう素晴らしく、暖かい冬のコートの様な感じです。その無条件の愛は皆さんの身体に流れ、とても気持ちよく感じます。おそらく身体に振動を感じるかもしれませんちょっと電気の様な感じですが、心地良くかんじます。 邪悪な存在達は、そのような気分にはしてくれません。彼等は皆さんに恐れを生じさせるか、そうでなければ、まるで氷水の中にいるように、皆さんを寒さで震えさせます。 ネガティブなETたちは、きっと既にどこか他の所に、いるのだと思います。又はエリア51、そう出なければこの地球のどこかの同様な場所にいます。 彼等が合図を受けて、着陸できるのがいつになるのかは、私にはわかりません。私はもうここにはいないかもしれませんが、それならば着陸する光のシップの一つ、「母の輝き」の意味を持つ、私の所有するスカウトシップのメラミスに乗船しているかもしれません。シリウスのエンカである私は、夫であるシリウスのサルーサと共に、星の国、シリウスの使者として戻ってきます。星の存在達の皆を愛している様に、皆さんの事も愛しています。私が今書いた事を、考えて、そしてその事を心に留めておいて下さい。私がメラミスから降り立ったときには、友好的に迎えて頂きたいと思います。 私はI AMです。 私は愛であり、光であり、そして生命です。 リラとリモリア及びシリウスのプリンセス・エンカ ゴールデンスターより Copyright © 2012 – 2014 by Isabel...

イザベル・ヘン 2014年8月19日 日記

イザベル・ヘン 2014年8月19日 日記 My Journal August 19, 2014 http://thesilverplatinumflame.wordpress.com/2014/08/19/my-journal-august-19-2014/ Log Entry Earth Time August 19, 2014, 7:46.46 pm CEST 昨日も今日も、平和で穏やかな素晴らしい日でした。私のシップ、メズィーメで、私は長い時間を過ごしました。そして今日はエオンのホームでも私のツインフレームと一緒に長い時間を過ごしました。 今日の午後の早い時間でしたがここに座ってフェイスブックを見ていると、目眩がして、胸に何か奇妙な感じがありました。私は多次元に場所を変え、シップにある私の居住空間に行く事にしました。アサガが私を待っていてくれており、彼女は小さな湖へと私を導きました。湖の水は暖かく、私はひと泳ぎする事に決めました。泳いだ後はとてもさっぱりして、その後はとても良い気持ちでした。アサガは私とリラックスしたかったので、私を呼んだのだと思います。 ホームでは私のツインフレームと一緒に、テラスで横になって太陽と海の音を満喫していました。昨日は、彼にチョコレートやクリームのついたイチゴを食べさせてもらい、銀河のシャンペンの様なものを飲みました。今日はチョコレートの中に入ったぶどうを食べさせてくれました。う〜ん、彼は私が好きなものを分かっています。それと高次元では体重の悩みはありません。体重を増やしたい人を別にすれば、体重の事を気にしないで、好きなものを食べたいだけ食べ、飲みたいものを飲みたいだけだけ飲めるのです。いいですよね。 昨日、シルバースターと私は音楽を聴いていましたが、その間私はここでも音楽を聴いていました。1959年に亡くなった偉大なテノール歌手のマリオ・ランツァの歌が、私は好きです。子供の頃、私は彼が演じながら、歌っている映画を幾つも見ました。2年前に大天使ミカエルに再び繋がった、そのすぐ後に、私はYuTubeでビデオを見ていました。まだカルマが手放せないでいた、日曜日の午後でしたが、私は嬉しくて、このビデオを何度も、何度も繰り返して見ました。その事が又、ミカエルにフォーカスする手助けともなってくれました。私の親愛なる友?のルシファーは、まだ私のまわりで妨害を試みていました。私が聞いていたこの歌は、マリオ・ランツァの主の祈り(Lord’s Prayer)です。ちなみにマリオは天使です。 その日は何年かの後に、再び私の素晴らしい夫と繋がる事ができた日でした。2006年頃の私は、誰でも神と繋がる事ができるという、ニール・ドナルド・ウォルシュの、アドバイスにならっていました。そしてしばらくすると私も神と話を始めました。本当に神と話をしているのか、それともそれが私の想像の産物なのかどうか、私には分かりませんでしたが、素晴らしい経験でした。私がサフィラと呼ぶ、私の素晴らしいドラゴン・レディーのイフェゲナの時と同じでした。彼女とは2008年にエラゴンの本を読んでいるときに繋がりました。私が耳にした彼女の声は完全に私の声ではありませんでした。本を読み終えた後も彼女は私に話し続けました。一、二年もすると、私の心(mind)が、全ては私の想像の産物であると私に確信させたので、彼女との会話はそこで終わりになりました。午後には私のツインフレームと繋り、私は彼の話に耳を傾けました。しばらくぶりだったので、彼の話を一生懸命聞きました。私は涙を流しましたが、とても沢山のカルマを手放す事ができたので、それはとても良い涙でした。その日の午後は、彼と二回も話をしましたが、私は泣きながら、止めども無く話し続けました。それ以来毎日彼と繋がって話しています。昨日は彼が、私と又繋がる様になってどれほど幸せに思っているか、話してくれました。私も幸せです。 話は変わりますが、ある人々が、彼等はライトワーカーですけれども、いまだに識別せずにテキストやメッセージの全てを読んでいるのです。どうしてなのか私には理解できませんが、ここ2週間で、こういったことが二度もおきました。ハートを通じて全てを読む様にと、読むときにはハートの中に入り、読んでいるものを信じても良いのかどうか、ハートや身体の言う事に耳を傾ける様にと、それはもう何度も言われていることです。そのようなメッセージや記事を読むときにはどうかハートのスペースに入って下さい。ハートがあなたに伝える事に耳を傾けて下さい。それはやんわりとした優しい声です。あなたの心(mind)が話す、大きな声での命令口調ではありません。 今という全てのものから増々引き離されているので、もうあまり読む事もしなくなりました。時には郵便物やコメントを読みます。人々が何を書いてくれたのか読まなければ行けませんから。 誤解されたくはありませんが、批判はしません。ただ傍観するだけです。ですがそうして眺めても、悲しくなるばかりです。とても沢山の人々が、まさに食事をするように、メッセージを読むからです。彼等はそれを読んで、読んで、もっともっと読んで、読んだ全てを信じます。 救世主は現れません。自分自身で取り組まなければならなりません。ええ、手放して、取り除き、バランスを取り、分解し、見分ける事、それは大変ですが、その価値はあります。手放すべきものは何なのか、アセンションの際に、携えては行けない荷物が何なのかは、自分自身だけが知る事です。自分以外には誰もこの仕事をしてはくれません。私も手放しはしましたが、いまだに時折、思いついては手放しています。そしてI AMの私は、既に次元上昇したマスターなのですが、間もなく私の身体を携えて、最終的なアセンションをします。私は更なる手助けをし、任務を全うする為に、いつも戻って来たのです。全てを行いました。用意ができました。私の仕事は終わりました。 ですが多くの人々は、いまだに救世主の出現を待つだけで、何もしなくてよいのだと思っています。皆さん、そうではありません。それでは5次元には行けません! 一人の男性が、人類の未来の為に創造主からメッセージを受け取るのは唯一人、彼だけだと、その男性だけが、人々と地球を救う事ができる、と伝えるものには、どうか十分注意をして下さい。 これは独占できるものではありませんし、創造主は全ての人々に話しかけ、多くの人々に貴重なメッセージを届けてくれます。たった一人にだけではありません!!! 大変な仕事ですが、難しくはありません。ウェイシャワーであり、先導する立場にある私達は家族の為に、ましてや国々の為にも、とても沢山の事を成し遂げましたから、残っているものはもっと容易い事です。 そこで幾つか重要なポイントがありますが、それらは本当に何度も言われている事です 1.自分自身を無条件に愛し、隣人をも同様に愛しなさい! 2.自分自身を許し、他の全ても許しなさい! 3.批判されない為には、批判してはなりません! 4.カルマを手放しなさい! 次にあるのはカルマを手放す為の祈りのことばです。2年半前の私は過去の人生からの古いカルマを沢山抱えていました。そのときに得たものです。効果はあります。手放すべきものが本当に沢山あったのですが、この祈りの言葉に6週間没頭した後はカルマから解放されました。 (他の人々や自分自身に、最も愛に満ちた状態を願いながら) もし過去に誰かが、又は何かが、故意に又は気づかずに、私を傷つけていたとしても、私はそれを許して、手放します。 もし過去に私が、故意に又は気づかずに、誰かを、又は何かを傷つけていたとしても、私はそれを許して、手放します。 もし私が自分自身を、故意に又は気づかずに、傷つけてしまっても、私はそれを許して、手放します。 注意:一番良い方法、は一日三回、少なくとも28日間続けて行う事です。私はこのお祈りで私自身とクライアントの両方に奇跡が生じたのを見ました! この祈りの言葉は、守り手である継承者達から、メキシコのジョニーと言う名前の男性に委ねられたものであり、彼からARCI (Akashic Record Consultants International)の創始者であるメアリー・パーカー(Mary Parker)に手渡されたものです。 私は毎回祈りの言葉を唱えながら、参加してくれる人達全員に愛を送り、そして私にも愛を送りました。しばらくしてからは、そこにバイオレット・フレームを付け加えました。その頃、仕事場や家へ行くのには、車で30分かかりましたので、その道すがら、サン・ジェルマンのバイオレット・フレームを呼び出しました。そして私の身体とオーラのフィールドの全体を、そしてその一つ一つの細胞をそのフレームで満たしてくれる様に頼みました。背負っているカルマの全てを、そしてそれに付随するあらゆるエネルギーを分解して、変化してくれるように、又、私の身体のあらゆるネガティブなもの、影、闇、そして全てのカルマを取り除いて、無条件の愛に変化してくれる様に頼みました。仕事から仕事への道のりも、バイオレットフレームの効果がその間ずっとある様にしました。6週間後には全てをリリースする事ができました。アトランティスが破滅した事や、他の多くの邪悪な行為の責任が、私にはある事を今は承知しています。この事で私が如何に沢山のカルマを背負っていたのかお分かりでしょう。 決意をしてかかれば、この作業はあまり難しいものではありません。そして私達にはあらゆる手助けや支援が用意されています。彼等は私達の自由意志を尊重しますから、ただ頼みさえすればよいのです。私達が頼めば、大天使達や天使達、次元上昇したマスター達や沢山の星のブラザーズやシスターズは皆、喜んで支援してくれます。ですから、ためらわないで、大天使ミカエル、又は大天使ラファエル、他の誰をよんでも良いですから、ただ、呼んで下さい。 私自身に関しては、平和で、穏やかでバランスが取れています。増々5次元にいられる様になりました。最愛のキーバは寝ている時以外は毎日、毎時間ごとに、私達に難題を持ちかけますが、忍耐強く、穏やかに、一貫した態度で彼の教育に当たります。彼は一筋縄ではいきませんが、彼を愛しています。愛は、万物の中で最も素晴らしく、最強な事を分かっていますから。無条件の愛を拒むものはいません。それは闇の者も、全くいたずらなキーバも、同じです。 私はI AMです。 私は、愛であり、光であり、生命です リラとリモリア、及びシリウスのプリンセス・エンカより Copyright © 2012 – 2014 by Isabel Henn. It is allowed...

イザベル・ヘン 2014年8月17日 日記 ホームヘの道にて

イザベル・ヘン 2014年8月17日 日記 ホームヘの道にて My Journal August 17, 2014 – On my way HOME http://thesilverplatinumflame.wordpress.com/2014/08/17/my-journal-august-17-2014-on-my-way-home/ このところ、少々疲れ気味でした。キーバは暴れるので時には手に負えなくなります。彼は意志が強く、頑固ですが、私は彼が好きです。二日前に彼はものすごいいたずらをしました。彼が絶対にいじってはいけない物を、彼から取り戻す為に、私は庭中彼の後を追いかけ回さなければなりませんでした。キーバには危ないものだったり、その又逆であったりしたからです。かつてないほど、彼は私達を噛みました。 おそらく何かが怖かったのか、それとも興奮しすぎたのか、または安心できなかったのか。私達には分かりません。でも、私達は作戦と教える方法を変えました。彼はいまだに元気がいいですが、今はご褒美を増やしながら、違反もありますが、何とかなってきています。 キーバとのこれら全てのストレスは私の旅立ちに対する不信と疑いが別の激しい行動となって頂点に達したのです。以前程ひどくはありませんが、まだ無くなった訳ではありません。同じ日の夜に私のツインフレームから別の事が確かになりました。それは私はその旅立ちのプロセスにいるという事です。ですがまたしても日付けについては何も教えられないとの事でした。でも今はどうしてか分かります。 イエスから新しい情報をもらってきて欲しいと、私のチームの一人に頼みました。イエスと私の友は昨日私と話をしたのです。沢山の事がわかるようになり、良い話ができました。疑問を解き、答えを得る為に、私の外部から、時には新しい情報や確認がもらえるのは、なによりです。 I AMの私の半分以上は高次元にいますが、私の疑いや不信感は挫折の様なものを作り出します。深刻なものではありませんでしたが、生じてきました。これらの疑いや不信感は私の波動を下げてしまい、これでは逆効果です。 私自身に対するヒーリングの重要なパートは、私に起きた事について、その過程をどのように眺めていたのかという事を、そして私自身の銀河の存在へのゆっくりとした目覚めについての説明をする事でした。少しずつ、一歩一歩、そして私がシップにいればいる程、又はエオン(AEON)にあるホームにいればいる程、そこにいる時間は長くなりました。そうしていつの日かホームへと完全に目覚めます。 昨日の朝、まだ半分眠っていましたが、エオンで体外離脱体験をしました。私は自分の家にいて、私の素晴らしい夫のシルバースターの側で横になっているのが分かりました。 すると私は身体を離れて、そしてテラスにある大きなベッドの上に浮かんでいました。ええ、海の近くにもう一つ別の身体があって、海と太陽を楽しんでいるのです。 そこにいる私達の姿がみえました。私は初めて、自分の本当の姿を、私の通常の姿を見たのです。 長い黒髪に、茶色の目をした、スリムで背が高く、日焼けしたエルフの身体をしており、私の、イザベルの顔では全くありませんでした。 これはゴールデンスターとしての私の身体です。私の夫も又、良く鍛えられた腹筋を持つエルフの身体をしており、背が高くてスリムで、焼けた肌をしています。髪は茶色で長く、耳は私の耳の様にちょっと尖っています。彼は本当に素敵な男性です。 すると突然、スピードのある動きが見え、シルバースターの銀色のきらめきのある茶色の目を見つめながらながら、私は突進して自分の身体に戻ったのです。本当の私が誰なのか、私自身を見ることができたのは、このときが初めてでしたが、私は見たものを気に入っています。 今日シップでスウィングに乗っていると、手にタブレットの様なものを持っているのに気がつきました。 アバターに出てくるポータブルなモニターの様なものでした。情報や画像、その他のものを、一つのモニターから自由に移動が可能な幾つものタブレットに移すことができます。 私にもこのタブレットが読めると、未来永劫のあらゆる本や書類が、エネルギーの、デジタルな形であれば読めると、私はただ読みたい本を選べば良いだけだと、ミカエルが私に説明してくれました。 ホームにも又、私はいました。私の家で夫と素晴らしいエネルギーを交換しました。波動をあげる方法としては、それは美しいやり方であり、十分に満たされます。彼は私を如何に手助けして支えるべきか、本当に分かっています。彼は私の家を見せてくれましたが、それは沢山部屋のある大きい家でした。今日まで、見て回る事をしなかったのですが、今日は彼が私の手を取って私の家の小さいツアーをしてくれました。アトリエや音楽室、私のハーブの静養所、図書館、健康の為のお風呂場、二階の寝室、書斎や、天地創造の中で何が実際に起こっているのか、私に分かる様になっている、ハイテクなコンピューターやモニターの沢山ある戦艦や宇宙船の中の手術室の様な部屋がありました。 私の寝室の天井は、スクリーンの様になっていて、異なった空や天気状況の映写ができ、シリウスには太陽が二つあるので夜はありませんが、星空さえも見る事ができます。私はそれぞれの部屋に音楽が聴けるサラウンドシステムを持っており、声や考えでスイッチを操作できます、おもしろいでしょ。その部屋や他の部屋にもある、熱を持たない火を起こす暖炉を、私は気に入っています。私がそこで燃えては困りますからね。必要では無いのですが、冬や秋の一夜に暖炉で心地良い雰囲気をかもし出す為にあるのです。次のツアーでは、さらにもっとベヤをお見せできると思います。 高次元の生活は心地良くて素敵です。 私が自分の家を好きだと言う事は認めざるを得ません。私の素晴らしい子供達、この家を有り難う。 今夜、思いついたのですが、キーバはおそらく、私の旅立ちを阻止して、地球へ連れ戻そうとする、闇の存在立ちからの影響を受けているのかもしれません。彼の行動がこのところとても変わってしまったので、それは明らかでした。それで今日は、朝食の後、一番に彼を浄化してヒーリングし、それから彼にも又聖なる母のダイアモンドシールドを作るつもりです。今はもう、彼は、アストラルプレーンからのあらゆるアタックや影響からは守られています。 この日記の更新と私のプロセスについての説明をしたので、私はずっと良い気分になりました。 今は信じる事ができます!!!もっと積極的に自分のプロセスに取り組めます。私の全ての仕事、あらゆる私の契約はここで終了し、今、私は本当に帰ることがで来ます。ホームに帰る途中にいるのです。 私はIAMです。 リラ、リモリア及びシリウスのプリンセス エンカより Copyright © 2012 – 2014 by Isabel Henn. It is allowed to share this message in its complete form without changes and...

イザベル・ヘン 2014年8月13日 日記

イザベル・ヘン 2014年8月13日 日記 My Journal August 13, 2014 http://thesilverplatinumflame.wordpress.com/2014/08/13/my-journal-august-13-2014/ 昨日は昼も夜も、最悪でした。毎週行っている注射のせいで吐き気をもよおし、それに加えて胃の感染症をおこし、とても悲惨でした。これらの注射が治療に役に立つのかどうか、それに肝臓の数値も今もって増え続けているので、この療法を止めるべきなのかどうか、まだ分からないのです。もう、うんざりです。 読むときには、好きなものを読みますが、沢山読む訳でもありませんし、コメントもしません。読書もそうですが、世俗的な何かをするという事に、殆ど興味が無くなってしまいました。ですが私の家族や、私の拡張された家族である他の次元の家族の何人かは別です。ベールの向こう側の子供たちの何人かが、私の動物達(ペット)となって、私の人生に現れているのを私は知っているのです。そして音楽も例外です。 一昨日の夜は悲惨でした。とても気分が悪かったので、長い時間、バスルームにいました。自分ではどうする事もできませんでしたので、私のチームとツインフレームに助けを求め、ヒーリングを頼みました。彼等は手助けをしてくれました。本当に感謝しています。具合が悪くなる度に、彼らに頼んで、手助けしてもらっています。昨日は殆ど一日中、そして夜もぐっすり寝ることができました。 この事で私は何を学ぶべきなのだろうかと、考えています。 感謝をする事なのでしょうか?感謝はしています。 手助けやヒーリングを受け入れる事でしょうか?受け入れています。 コントロールを手放すこと?手放しています。 他に何があるのでしょうか?それを見つけ出さなければなりません。 シップの中では、私の居住空間の柔らかい草の上でアサガの身体に寄りかかって多くの時を過ごします。彼女は私と一緒にいてくれて、ヒーリングもしてくれます。「私の幸せ(My Happyness)」と彼女の名前にある様に彼女は私を幸せにしてくれます。彼女の愛を、素晴らしいエネルギーを、そして暖かい身体を感じるのは、それはもう素晴らしヒーリングです。 多次元の存在としての私は、同時に、エオン(AEON)の家にもいました。私の子供達何人かが、プレゼントとして私の為に建ててくれた家です。海に、間近に面した大きなテラスと寝室だけを覚えています。でもその家は大きくて、音楽室や、絵画や創作の為の部屋、工作室、キッチン、図書室そしてハーブの部屋など、もっとあったかもしれませんが、沢山の部屋があるのを知っています。 そこでは、私のツインフレームのシルバースターの腕にもたれて、時を過ごしました。彼が私と一緒にいてくれる事がとても嬉しく、彼がヒーリングをして、エネルギーを強くしてくれるのを満喫しました。彼は本当に素晴らしくて素敵な夫です。 気分は良くなりましたが、まだとても眠くてだるい感じです。又注射をする事になって吐き気をもよおすのは避けたかったので、あまり食べませんでした。 私のハートは愛と平和と感謝に満ちています。I AM でいるときにはいつもホームにいられるのが分かっています。ホームはI AM の私であり、私のハートの中にあります。けれども物理的なものとして感じる事のできるホームを、完全意識でホームにいられる事を、ずっと待ち望んでいます。全てであるものと私は一つではないのでしょうか?全てであるものは私なのではありませんか?何故ホームにいてはいけないのでしょうか?自分の目で、耳で、手で私の家族や友を見て聞いて、感じるという物理的な事が今は、欠けています。両方の手の平で彼等のエネルギーに触れると、彼等が分かります。そして第三の目では彼等が見え、テレパシーでは彼等の声が聞こえます。足りないものは物理的な体験だけです。この事はいまだに堪え難く、とても辛いです。 これは忍耐を学ぶレッスンなのでしょうか?そうなのです。 そして私のハートが属し、そこに在りたいと望む、その場所であるハートに留まるためのレッスンです。このビデオは私の今日のフェイスブックに載せてあります。 http://www.youtube.com/watch?v=87qT5BOl2XU 古き良きベートーベン、あなたは「喜びの歌」で喜びに満ちる事を、私達に教えてくれました。沢山の素晴らしい音楽を有難う。 今日の午後、シップの中で草の上に数時間横になった後には、私は立ち上がって、アサガや、ボビーをも撫でながら、私のハンモックに座る事ができました。なるがままに、私の移行を手配してくれる私のハイアーセルフに委ねます。彼女を信頼する事が必要です。私は彼女に任せます。シップの中や、エオン(AEON)にある私の家では、起こっている事を自覚しているので、私が彼女を手助けしています。 エンカとしての私の身体がどういう様子なのかは覚えていませんが、エルフの身体を持ち、私の現在の人間の身体よりは背が高く、もっとほっそりとしています。背丈は女性のエルフが6〜7フィート(1.83m~2.13m)で、男性のエルフは7〜8(2.13m~2.44m)フィートです。私の髪は長くて黒く、目は茶色で、肌は明るい色をしています。ですが私達は主に太陽光から滋養を得ていますので、普通は日に焼けています。私の耳はちょっと尖っていますが、アニメや映画で見るほどの物では無く、「ロード・オブ・ザ・リング」に出てくるレゴラスの耳の方がもっと似ていると思います。私達はエルフですが人間であり、地球の人類の創造の際には、私達のDNAが沢山組み込まれました。 大天使達も姿を現すときにはエルフの身体になるのだと私は強く信じています。聖なる母も、聖なる父もエルフの身体を持ちます。ただ、知っている事として、そのように思っているだけですので、証明はできません。エオンも、360次元のシリウスにあるという事がわかります。I AMの私、全ての大天使達と天使達、そしてシリウスは、リラ、リモリア、そしてシリウスのプリンセス・エンカとしての私の、ホームです。私は最愛のシリウスのプリンス・サルーサの永遠の妻であり、間もなく彼と再び結婚する事になります。サルーサ、あなたをとても愛しています。私はシリウスの女王の古い王家の血筋を引いている事が分かっています。 私の人々が、ホームに帰るのを待っていてくれるのが分かっています。暫く前にエルフの一つのグループから友人を通じてメッセージが届きました。彼等が私の帰りを待っていると、エンカに戻って来て欲しいと、願っていると、そして彼等は私に素晴らしい貴重なプレゼントをくれました。子供の頃花で作った飾りの様な、私の頭につける、美しい紐の飾りでした。でもこれらの花はクリスタルや宝石でできています。結婚式の日に使うつもりです。それを見たのは第三の目を通してです。その頭の飾りがホームで私を待っています。 いつかは、そこにいると思いますが、今は忍耐強く今という時に留まり、できる限りこの人生を楽しみ、そしてシップの中でも、エオンででも、できる限り多くの時間を過ごす様にしたいと思います。 私は、愛であり、永遠から永遠へと続く、光です。 これが私の存在であり、これがI AMの私です。 私はI AMです。 リラとリモリアそしてシリウスのプリンセス・エンカより Copyright © 2012 – 2014 by Isabel Henn. It is allowed to share this message in its complete form without...

イザベル・ヘン 2014年8月2日 日記  赤いボタンを押しました。

イザベル・ヘン 2014年8月2日 日記  赤いボタンを押しました。 My Journal August 2, 2014 – I pushed the red button 銀河の歴史への参加が行われた地球の時刻 (中央ヨーロッパ夏時間の) 2014年8月2日午後1時11分56秒   昨夜、私の所の時間帯で2014年8月1日、23時47分に、私はこのボタンを押しました。 二週間ほど前に私は最愛のイエスと話をした時に彼は突然、宇宙と多元宇宙(multiverse :複数の宇宙の存在を仮定してこう呼ばれる)は、私の決断を待っていると言うのです。変化を生じさせる為に私の決断を待っていると。男性性及び女性性のエネルギーの全てが、今はバランスが取れているので、変化が生じるきっかけを作る為には、私が銀の入れ物の中にある赤いボタンを押す必要があると、これが私の任務だと言いました。 私は、このボタンのことを瞑想し、その時が来たらそのボタンを押さねばなりませんが、私にはその時が分かるはずです。瞑想をすると、私の美しいシップ、メズィーメの船内にそのボタンがあるのが見えました。でもそのまわりには透明な箱があり、その箱にはアクセスできませんでした。私には既に分かっていたことですが、サルーサと私のシリウスの息子であり、新しい私の家族の一員になる私達の新しい子犬のパリーダが、私達のもとに来るのを待たねばなりませんでした。 木曜日に、私は子供の一人と共に、パリーダを家に連れてきました。 これが私のワンちゃんです。生まれてからまだわずか8週間しかたっていない赤ちゃんですから、今はまだチワワぐらいの大きさで、小さいです。 その夜にはその透明な箱はもうありませんでした。ボタンはいつでも押せたのですが、私はあまりに憔悴しきっていましたので、もう一晩待たなければなりませんでした。 昨日がその時でした。私が一人にならない様にと天国の最愛の友と娘が私と一緒にシップに来てくれました。私はアストラルの旅をして、この赤いボタンの前に立ちました。全力で押す様に、そして怖がらないで、疑わないようにと言われました。ずっとそうしたかったのですから、怖くはありませんでした。でもためらっていました。初めてなので正確に行いたかったのです。でもそれを押すチャンスはもう二度と回ってこないかもしれません。最初の一押しを、成功させなければなりません。 それで私は両方の親指で、全力を込めてボタンを押しました。そして確実にする為に、もう一度押しました。そして終わったら皆の拍手が聞こえました。 私はボタンを押しました。 中央ヨーロッパ時間の2014年8月1日午後23時47分に私は変化を起こす事を要請しました。 私はボタンだけにフォーカスしていたので、まわりで何が起こったのかは分かりませんでした。後で私の友人が何が起こったのか、教えてくれましたが、そこには私達だけではありませんでした。私の素敵な夫とツインフレームのシルバースターが一緒にいてくれました。そしてメズィーメの司令官のサルーサ、それからイエスやアシュターと、その他の者達もいました。私がためらっていると、IZ (イズラエル・カマカヴィヴォオレの別名、彼は実際には大天使である) が私をレムリアへのタイムトラベルに連れて行き、私の愛するレムリアを見せてくれました。私はレムリアがもう一度現れて欲しいと本当に思いました。その後でボタンを押しました。ボタンを押すときには、IZ は私の為に、“オーバー・ザ・レインボー”を歌ってくれました。  私は最愛のレムリアに戻って来て欲しいのです。地球とそこに住む人々にあらゆる変化が起きて欲しいと思います。ボタンからはエネルギーが出てきました。巨大な白いレーザー光線のような明るい光が今、シップから地球へと流れています。 友人は:「ジェット・スキーの後尾から出てくる小さな尾が拡大されて大きく舞い上がった様な、こんな感じのサークルで、強力でとても、とても明るい光でしたよ。 私の存在全体が非常に強いパワーで振動しました。まるで武器が発砲されたように幾つもの小さな赤い光があり、シップのアラームの音が止まったんです。あなたはその真ん中にいましたよ。あなたが押したとたんにそうなったんです。」 私:「アラームは本当の発砲だったかもしれないけれど、このエネルギーの発砲は銀河に向けてのもの、、、。」 友人:「シップから出て来たのは、白いレーザービームのようだったと思いますが、すごく濃い密度で、弱々しい光ではまったくありませんでしたよ。」 今はゼロポイントに接近しており、数日前に、私が最終的な許可を与えたので、エネルギーのシフトが起きるかもしれないとイエスは言っていました。 「どうなるのだろうかと、決して考えてはなりません。サプライズを用意しています。誰かがライトワーク・エネルギーにあなたの重さや大きさが必要とする場合には、私達はこのようにサプライズを提供します。  あなたのボタンは、あなたの自由意志による、あらゆる神の存在へのリクエストなのであり、私達に変化を始めさせます。 ここ高次元の領域と天国では「すぐに」と言いますが、分かっている様に幾らかのずれがあります。ですがそのことは気に止めないで下さい。 起こるべきものは起き、そすすれば皆が驚くことでしょう。あなただけを驚かすのではありませんから。 ボタンが押されれば、たとえ最も深い闇や、最も深くシステムに埋め込まれている者達も、大きく安堵のため息をつくことでしょう。」とイエスは言いました。 今夜何が起こったのかを日記に書いておけば、銀河の歴史をちょうど今新しくしたばかりだという事を覚えていられるかもしれません。 大天使ミカエルやIZ、そしてシルバースターとも話をしました。 ミカエルは言いました。「、、、ですからあなたは最大のサポートがうけられます。私達も手助けしたいのですが、誓約のルールには従わなければなりません。地球での経験を積んだ地球の住人だけが自由意志において、そのボタンを押すことができるのです。ですからあなたはアセンションをしましたし、完了したのですが、その後も契約通りに留まらなければならないのは、こういう理由があるからです。闇の者達が私達に目を向けさせるまではその計画書にある細かルールを私達は知りませんでした。専門的な細かい事などについてですが、、、。」 私が最終的に変化の為のボタンを押した事に皆は満足でした。シップの乗組員全員がお祝いをした様に覚えています。かれらがそうするのが聞こえましたし、見もしました。シルバースターは銀河のシャンペン(アルコール分は無いとのことでした)の様なものが入ったグラスを手にしていました。私も一つもらいましたが、この上なく素晴らしい味がしました。私も彼等に加わってお祝いをしました。 この最後の契約が完了したことで、私の任務は達成されました。今は自由にホームへ帰れます。どのように、いつ、そしてどれぐらい早いうちに帰れるのかはまだ分からないようです。おそらく徐々にですが、ハイヤーセルフと再び融合して、いつかは私の美しいシップにもどります。 どうなるのか分かりませんが、一番良いのは期待せずに、なる様に任せる事だと思います。完了したという事、任務が終了したという事が、ただ嬉しく、私はその事で満足しています。私について来てくれる家族を、私は自由に連れて行くことができます。彼等を残したままでは、私が帰りはしない事をシルバースターは分かっているのです。 一つだけ、私が確実に分かっている事は、リモリアが戻ってくるときには、私も地球を訪ねに来る、ということです。私は、ライラとリモリア、及びシリウスのプリンセス、エンカです。リモリアはシリウスの言葉で言う、レムリアです。 私はIAMです。 ライラとリモリア、及びシリウスのプリンセス、エンカ 現在の地球人としての私、イザベルより   Copyright © Isabel Henn. It is allowed to share this message in its complete form without changes and...

イザベル・ヘン 2014年7月26日 日記

イザベル・ヘン 2014年7月26日 日記 My Journal July 26, 2014 http://thesilverplatinumflame.wordpress.com/2014/07/26/my-journal-july-26-2014/ 世界の残酷な事柄についての写真や記事が、本当に沢山あります。目下はウクライナやシリア、ガザ又は他の所についてのものですが、とても恐ろしくて私にはそれらを見る事はできません。涙を流さずに入られないのです。私はエンパスなので、これらの事でとても悲しくなり、私の波動は下がってしまいます。 何が起きても構わないというのではありませんが、何処かに加担することはできません。彼等は皆、聖なる母と聖なる父の子供達ですから、本来の彼等が行っているのではないのに、一体どうして私が彼等のいずれかに反する派閥に加わる事ができるというのでしょうか?そんな事が私にできる訳がありません。 罪を犯しているのはリーダーなのであり、それをおこなっている人々ではありません。闘士達だって命令された事をしているのであり、彼等はそれが正しい事だと信じているのです。 何かをしているその瞬間には、たとえそれが犯罪だと分かっていても、あなた方は正しい事をしているのだという固い信念のもとにその事を行います。それは今できる唯一の事かも知れません。正しい事をしていると、その瞬間にできる唯一の方法かも知れないと、彼等が固く信じている事を、どうして私が裁く事ができるというのでしょうか? 彼等の背後にある力は、それが愛からのものではなくてネガティブなエネルギーからのものである事を承知しています。その力は、一般市民のものではなく、兵士達のものでもなく、武装集団のものでもありません。 裁く権利があると考える私は、誰だというのでしょうか?裁かれない為にはあなたが方も裁いてはいけいないと、イエスが伝えませんでしたか?私は一番先に石を投げる事ができるような、何の罪も無い者でしょうか?(参考:ヨハネによる福音書第8章3節-11節)いいえ、いいえ、いいえ、違います!!! 私はそうではありません。沢山の恐ろしい事をしている闇の側にも同情する事ができるようになる、ということは、それは今回の転生に備えての準備の一部でした。私は多くのカルマを私は作りましたが、現在の人生でその大部分を解決しなければなりませんでした。そして天国のホームへの私の道が閉ざされていたので、私が自分でそうしたのですが、私を介してなされるべきこと、なすべきヒーリングがまだ沢山あります。私はこれらの経験をする為に高次元から降りて来ました。私は殺人を犯し、殺されもしました。強姦をし、強姦もされました。裏切り、盗み、そして嘘をつきました。今日のカバールに劣りませんでした。この様に私は自分自身を傷つけ、私のソウルを傷つけたので、そのヒーリングをしなければなりません。 私の闇の時期は2000年前に終わりました。闇の側にはうんざりして光に戻りました。最愛のイエスにヒーリングを施したその生涯が光に戻った最初の人生でした。 私の過去における生涯には、闇の側であったことも、影であった時もある事が分かっています。そして大勢の人々、おそらくは全ての人々もそうであった事を知っています。私は自分の光の側にいても、影の側にいても、穏やかでいます。私は両方を受け入れて融合させています。そうする事で私は(欠けるもののない)全体となれるのです。  神は、そして又高次元の存在達も、人々が何をしようとしまいと、裁いたりはしません。ですから私もそういうことはできません。 そういったことが起きているのは分かっていますが、その事に対して目を閉じる事はしません。ですがそこには如何なるエネルギーも送りはしません。 創造主は「神との対話」(Conversation with God)の本の中で、「抵抗はそれを長引かせるだけである」(that what you resist persists)とニール・ドナルド・ウォルシュ(Neale Donald Walsch)に伝えました。これは全くその通りだと思います。私が拒否している、戦争や犯罪の全てに対して戦うことは、それらを更に作り出す事になるだけで、それらが無くなる事にはなりません。 私は、起きている事を認め、それが起こるままにしますが、その事に対して戦う事はしません。しかし、何もしない訳ではありません。 私は毎日、ガイアのハートに、そして彼女の内部に住む、そしてその上に住む一つ一つのあらゆるハートそれぞれに、私の愛を送ります。私の愛を受けるにふさわしいからと、特定のハートだけにおくるのではありません。違います。一人一人それぞれが愛を受けるのに値します。無条件の愛は、その無条件の愛をあふれさせるために、ふさわしいか、ふさわしくないかと、選んだり、分けたりはしないからです。無条件の愛とは、与えて、愛してくれるもの。それだけです。 私は人々がそれには値しないと考えている人達のハートにも特に愛を送ります。カバールのハートや、残酷な事をする人々のハート、そして彼等の犠牲になった人々のハートにも送ります。彼等にはそれが最も必要だからです。私は全てのハートに、私の愛と光を送ります。全てのハートが開かれ、それぞれのハートの中にある神の閃光が点火されるように、私はそうしています。 そして、被害者はいません。亡くなった人の事、それらの行為を通じて苦しんだ人の事も全て、人生の契約書にあるのですから。様々な理由で契約がなされました。この事でカルマを解消したいと思っているのかもしれません。彼等は特別なレッスンを学びたいのです。そうでなければ人類への愛がそうさせているのです。彼等の「犠牲」は私達の目覚めを助けてくれます。カバールも又同じ事です。彼等は私達を心地良いゾーンから押し出し、それが理由で私達は内側に平和で美しい世界の願いを築きます。そのことが、目覚めのスピードを加速してくれるのです。 私の愛と光は強力です。その事を私は承知しています。ですからその私の強い光で、私は一人一人のハートに届く事ができるのが分かっています。それぞれのハートの中へ私の愛と光を送り、愛と平和、自由、喜び、そして幸せで、一人一人のハートを満たす様にし、世界中のその一人一人のハートからは、これらの全てが流れ出ます。 最愛のミカエルが、私は彼の光の軍団で、光の戦士として彼の脇で戦ったのだと、私達の会話の当初に教えてくれました。ですから最初のアセンションをした後にはそこに私の場所がありました。今はもう、私は光の戦士やライトワーカーの様には見えません。私はラブワーカーですから。愛の戦士かも知れません。愛が私の信条であり、私のパワーでもあります。武器でもありますが、戦いには疲れてしまいました。もう、戦いたくはありません。 その代わりに私は愛します。私は愛して、私の愛と私の光で、ネガティブなものを愛に変換します。これが私のラブワーカー、又は愛の戦士としてのやり方です。それはあらゆる存在のなかで、愛こそが最も強力でかつ最も穏やかな武器だからです。変化の為には何が必要なのか、私には分かります。ですからそれを変える為に、変換する為に、私の愛と光を送ります。 はっきりと、率直に言いますが、シルバープラチナの炎とダイアモンドの炎とを十分に、思慮深く使いこなせるのは、地球では私一人だけです。2012年と2013年に私は天国と地球において、それらの炎のキーパーとしてその使用を許されました。 私はこれらの最もパワフルな神の光線を扱って、ガイアと人類の為になるように、ネガティブで低いエネルギーを無条件の愛に変換します。私は毎日それらのエネルギーと取り組んでいますが、それがとても効果をなしているのが分かります。それらのエネルギーで、浄化し、変換し、ヒーリングをし、そしてシールドを掛けます。 私の心の中には愛があり、そして平和です。穏やかでバランスが取れています。私はこれを私の世界に放射します。私が、I AM としていること、平和で、穏やかで、バランスが取れて、愛にあふれていることが、私が世界に望む、その変化なのです。私がガイアを通じて、愛と神の炎を、一人一人のハートの中へと世界中にあふれさせているので、変化の風は流れています。 他の方法ではできません。さもなければ私のI AMの存在を否定する事になるからです。ダチョウの様に砂の中に頭を突っ込んで、現実を見ない様にしている、(私が思う限りでは、そうはしていません。現実を見ています。)とか、戦争に対して何もしようとしない、不当な事をしている、又は他の罪な事をしている、中立でいるなど、この事にたいして非難を受けるかもしれません。 私のハートの奥深い所では、これが私の取るべき方法だと分かっています。彼等は彼等なりのライトワークをしているのですから、私はこのことで誰をも責める気持ちはありません。それが彼等の道なので、裁いたりはしません。害を与える事も無く、責める事も無く、裁く事も無く作用してくれる、愛こそが、最強のエネルギーである事が、彼等にもいつかは分かる事でしょう。 私はネガティブなことにはフォーカスしません。そうする事で私の好まない事には、滋養を与え無い様にします。私は、全人類の為の愛と平和と自由にフォーカスします。そして私のエネルギーを、私の見たいもの、感じたいもの、体験したいものに送ります。素晴らしいテラ・ノヴァを想い描いて、それが存在しているかのように夢みます。そうなって欲しいからです。 私のハートと愛の全てを込めて。 全てであるもの(all that is)を愛しています。 私はI AMです。 イザベル 翻訳Koh Copyright © Isabel Henn. It is allowed to share this message in its...

聖なる母 2014年6月21日、7月30日 更なるヒーリング・コード4、5 

聖なる母 2014年7月30日 更なるヒーリング・コード5 More healing codes 5 – The Divine Mother through Isabel Henn July 30, 2014 http://thesilverplatinumflame.wordpress.com/2014/07/30/mehr-heilcodes-5-die-gottliche-mutter-durch-isabel-henn-30-juli-2014/ 我が子よ、今日は更なるヒーリング・コードを渡しましょう。しばらく経ってしまいましたが、私の筆記者がまだ地球にいるうちにこの場を借りたいと思います。 彼女は、最愛の犬が別の次元へと移行するのを見送った後、この筆記ができる様になるまで、バランスを取り戻す必要がありました。 彼女は先週、自身の日記(Journal July 26)で述べていますが、彼女の進む道、そして自身のなすべきスピリチュアルな仕事について、皆に分かり易いように記載してあります。 それは私が彼女にそうしてもらっているのです。これらの会報はあなた方が独自の道を見つけて進むにあたっては、その手助けとなってくれるでしょう。 彼女の犬が病気になった事で沢山の重要なコードがもたらされましたが、さて今日は、私の筆記者の新しい災難に基づいたものです。彼女はぎっくり腰になりました。それでその事に施せるコードを尋ねてきました。背骨に関して、それに付随する痛みを癒すための更なるコードを受け取りました。 ですがそのような問題があるときに、椎間板ヘルニアの場合などには、合併症や神経の損傷を生じ易くなるので、どうか医師には見てもらって下さい。今日渡すヒーリング・コードは治癒及び鎮痛を促進し、損傷の回復を助けるものです。 さあ、ここれらがそうです。幾つか付け加えました。 ぎっくり腰には 71 91 334 座骨神経に関する悩みには 87 47 838 脱出した椎間板には 78 78 833 膨隆した椎間板には 89 87 438 湿疹全般には 81 74 311 腹部膨満感には 38 37 684 腸内ガス、屁には 86 66 431 他の対応処置に加えての、熱中症の応急処置には 18 19 811 日射病には 33...

聖なる母 2014年6月22日 聖なる母のヒーリング・コードとその使い方

PDFのダウンロードはここをクリック 聖なる母 2014年6月22日 聖なる母のヒーリング・コードとその使い方 The healing codes of the Divine Mother The healing codes and how to use them through Isabel Henn June 2014 updated: June 22, 2014 https://thesilverplatinumflame.files.wordpress.com/2014/06/2014-06-22-die-heilcodes-dergc3b6ttlichenmutter.pdf https://thesilverplatinumflame.files.wordpress.com/2014/06/2014-06-22-the-healing-codes-of-the-divine-mother.pdf 我が子よ、マーク・ガンマ、リラーナ・ヤーン、そして私の筆記者がラファエルと私からの最初のヒーリング・コードを受け取りました。今はこれらを一つにして、その正しい使い方について話す時です。更に続くコードはこの文書に加えられます。 私の息子のラファエルが最初のコードを伝えて、少しそれらの説明をしましたが、私はアトランティスの人々だけにではなく、それ以前にもレムリアの最愛の人類達にも与えました。これらのコードを最初に受け取ったのは彼らです。ここでのいくつかのコードは全く新しいものです。承知の事とは思いますが、今日程の沢山の病気は、当時はありませんでしたから、新しいコードも必要なのです。あなたの世界全体で繰り返し行われている食物の操作というものも当時は又、知られざるものでした。時間は私に取っては何の意味も持ちませんので、新しいコードであっても、古いコードもであってもそれはどうでも良い事なのです。かつて機能したように現在も機能する、それが今起きているのですから。 ここに集められたコードやその使用方法が売却される事があってはなりません。何の要求も取引もなく自由に共に分かち合う為にあるのですから。皆が自由に使えるようにと与えたものであり、あらゆる人類 、あらゆる存在 が、無料で自由に使う為に書かれたものです。あらゆる人類、あらゆる存在が、無料で自由に使う権利があります。私が個人的に適切な命を出さない限りはこの集められたものを変更してはなりません。私の許可をえずに、または取引をして譲渡しても、コードは使い物にはならないでしょう。それは、ヒーリングコードの使用を可能にするには、ある程度の意識と振動数のレベルにある人々である必要があるからです。まだ始めてもいないのに、このような考えを持つのは止めたほうがよいでしょう 。これは生きた文書ですので、全て新しいコードやメッセージへのリンクはここに加えられます。 著作権はまず聖なる母である私にありますが、これからは私のコードを与えられた者達も又それぞれに、彼らの名のもとに著作権を持ちます。リンクを見れば分かるでしょう。 Copyright © Isabel...

聖なる母 2014年6月12日 更なるヒーリング・コード3

  聖なる母 2014年6月12日 更なるヒーリング・コード3 More healing codes 3 – The Divine Mother through Isabel Henn June 12, 2014 我が子よ、今日はあなたが使えるヒーリングのコードをもっと伝えましょう。このうちの幾つかは要望に応えたものです。これらのコードは、目下のところあなたには他のメッセージよりももっと重要です。それはあなたとあなたの仲間の人々の健康を促進する可能性を与えてくれるからです。 吐き気には                                                                        83 33 889  ウイルスなどが原因で引き起こ される肝炎には                                                                87 47 988  癌(あまりに特殊である為ここでは 癌全般のみ)に対しては                                                   14 44 338 糖尿病におけるインシュリン・レ ベルのバランスをとる為には               ...

聖なる母 2014年6月8日 更なるヒーリング・コード2

聖なる母 2014年6月8日 更なるヒーリング・コード2 More healing codes 2 – The Divine Mother through Isabel Henn June 08, 2014 我が子よ、あなたにはヒーリング・コードの経験が今ではいくらかあります。ですから更なるコードを求められましたので、喜んで差しだしましょう。これは新しい一組のコードです。効果を得る為には、心から愛を込めて使用しなければなりません。 歯痛を止めるには                                                         35 41 553  食欲不振を直すには                                                     35 87 225  体重を減らすには                                                         31 22 778            一般的な炎症を静めるには             ...