Sunday, April 22, 2018
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プーティンの新年のメッセージ : 全メッセージを通しての言葉「真の人間愛を広めよう」2018年1月6日 

プーティンの新年のメッセージ : 全メッセージを通しての言葉「真の人間愛を広めよう」2018年1月6日  PUTINS NEUJAHRSANSPRACHE IN GANZER LÄNGE: „LASST WAHRE MENSCHLICHKEIT WALTEN!“ https://lichtweltverlag.at/2018/01/06/putins-neujahrsansprache-in-ganzer-laenge-lasst-wahre-menschlichkeit-walten/ ウラジミール・プーティン大統領は毎年テレビを通じてロシアの人々に演説をします。大晦日の夜のスピーチの中で、彼は国民の健康、繁栄そして幸福を願い、そして家族とその隣人の世話をし、良い行いをすることで真の人間愛が人生にもたらされると皆に呼びかけました。中でもロシア連邦の大統領は次のように話しました。 *** Vladimir Putin's New Year 2018 Message (訳者:以下はメッセージ全文です) プーティン大統領の新年のメッセージ 皆さん!私たちは毎年このホリデーを祝いますが、その度ごとに元来のもの、穏やかで望ましいものとして心に留めています。私たちにとって大晦日は、まず第一に家族の休日であり、子供の頃のように重要な変化を期待しながら特別な優しさに包まれて、贈り物やサプライズで祝います。 そしてもし私達の一人一人が自身の両親を思い出し、彼らを気使かって一緒に過ごす時を大事にするならば、もし私達が子供達を彼等の夢や望みをもっと理解しようとするならば、もし 周りにいる私たちの関与と心からの寛大さを必要としている人々を 手助けするならば、 彼等は私達の生活に参加するでしょう。 手助けをし、思いやりを持ち、良い行いができる力量こそが人生を人間の真の目的で満たしてくれます。家族と共にテーブルにいる時でも、会社でお祭り騒ぎをしていても、或いは路上でパーティーをしていても、私たちは皆喜ばしい新年のムードで団結しています。昨今の技術のおかげで私たちは何百、あるいは何千キロメートルも離れていても、愛する人々とこの気分を分かち合うことができます。 そしていつものように、現在職業柄仕事についている方々、或いは軍事的義務を果たしている方々、病院、車両の操縦、航空機でシフトについている方々、全ての皆さんに特別なお祝いを申し上げたいと思います。私たちは皆この新年を迎える夜に一堂に会しており、日々の仕事においても一緒に取り組んでいます。 ロシアの団結と友情そして無条件の愛は私たちの力を倍増し、価値ある行動を成し、大きな成果をあげる力を私たちにもたらします。皆さんの自身への信頼及び国家に対する信頼に対して、皆さんの労働とその成果に対して、私は皆さんに心からお祝いを申し上げたいと思います。信頼と相互理解が常に共にありますように。 皆さん!2018年はもうほんの数秒先まで来ています。お互いに一番大事な言葉を交わす時です。恨みや間違いを許して抱きしめ、愛をうちあけ、優しさ、気使い、そして思いやりを差し出してください。新しい年には一人一人が、そしてどの家族もより良い変化を経験できますように。新しく生まれた子供達は私たちに喜びをもたらしてくれるかもしれません。 皆さんの成功と幸福を心から祈っています。 愛する唯一の偉大なるロシアに平和と繁栄を。 幸せに! 2018年、新年おめでとうございます。 (以上ウラジミール・プーティン 2018年新年のメッセージ youtubビデオ字幕からの翻訳) *** JJK(lightweltverlgのブロガー)のコメント: 明らかに「眠れる予言者」が予見した通りでした。「世界の希望はロシアと共にやってくる」共産主義或いはボルシェヴィズムと呼ばれるものとの関連はありません!けれども自由に関しては・・・・・ 『自由!誰もが仲間のために生きるであろう。その主義はそこで生まれたのである。 それが具体化するには何年もかかるだろうが世界の希望が戻ってくるのはロシアからになるだろう。エドガー・ケイシー1944, No. 3976-29 (1877-1945)』  神がウラジミール・プーティンを祝福し守ってくださるでしょう。  翻訳 Koh

スザンヌ・リー 2014年3月12日 日常で多次元知覚を使う

スザンヌ・リー 2014年3月12日 日常で多次元知覚を使う Using Our Multidimensional Perceptions in Our Daily Life http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2014/03/using-our-multidimensional-perceptions.html 多次元マインドを三次元脳に合わせて調整を行うと、私達の意識、つまり知覚は大きく拡大します。私達の拡大知覚が目覚めると、身体の五感の限界によってとどめられていた大量の情報が表面化して私達の気づきに現れ、現実が透明化します。 日常でこの「全てを知っている」状態にいると、制限や分離といった残存している幻想が解体してゆきます。日常で私達が特別な才能を発揮するように、拡大した知覚は強化され、日常意識にオンライン化します。こういった拡大知覚は、私達の真なる多次元的本質が元々持っているものです。 それが理解できず、恐怖心から判断を下す人々が出てきます。このように他人から判断を下されることがなければ、多くの人々が拡大知覚を隠すこともなくオープンに使うことができることでしょう。幸い、どんどん人々は目覚めていますので、そういった判断が下されることが少なくなってきました。ですから私達の中からこの新たに活性化された、この長らく隠されていた知覚能力を使う人が増えてきています。 スピリチュアル/悟りの追求と同じく、拡大知覚を目覚めさせようとしたり無理強いして使うことはできません。目覚めへの道のりは川に似ています。私達は川の流れの中心にとどまり、その流れにのって楽に流れていける状態にいなければなりません。もがいたり取り組んだりすると、私達は自分を中心の流れから押し出してしまい、三次元の渦の中に入ってしまいます。 拡大知覚の活性化 この生来持っているサイキックな知覚を取り戻す一番の秘訣は、私達のマインドやハート、身体の内で囁きかけてくる静かで小さな声に耳を傾けること。私達は聞き、見、感じ、匂い、触れるものについての情報を得るために肉体の五感を使います。そして高次意識の拡大した振動に共鳴する情報についても、肉体が教えてくれます。 私達の多次元的本質を三次元の地球の器に融合させ、ダウンロードし、統合させると、新しい多次元オペレーションシステムがアップロードされます。そして拡大知覚がオンライン化するのです。そうすると私達の生物学的コンピューターである脳が身体に信号を送り、古い三次元オペレーションシステムの扉口を超えた情報の振動に対応します。 覚えておいてください、私達は単に意識を上昇させるのではありません。意識を拡大させるのです。意識、思考、期待、知覚を拡大させると情報がやってきます。四・五・六次元、その上の情報と共に二次元、一次元、量子的現実の情報も受け取ります。 私達が個体性の極限に踏み込んでいくと、私達は肉体、動物本能、自分自身、他者、スピリット、「天国」、惑星、全ての自然から分離してゆきます。生まれもった動物知覚でありながら失ってしまったものの一つに、本能があります。 本能 本能とは「知っている」という生来の状態です。「太古の本質」に基づいた二次元的能力です。太古の本質とは惑星にチューニングし、水の在処を知ったり、自分を癒す食べ物・毒になる食べ物がわかったり、自分達の「種族」がどこにいるかがわかる能力です。「馬の手綱を緩めれば」、馬は水を見つけます。野生の動物は何を食べるべきか、どの食べ物が害を与えるか、わかっています。肉食動物が忍び寄ってきても襲われるのか、単に水を分かち合うために近づいているのかがわかります。私達は進化の過程で基本的な生存のスキルを失ってしまいました。 通常、本能というのは肉体感覚、つまり左脳の論理的本質の部分ですが、それを無視する訓練を私達は受けてきました。しかし私達は全脳思考を取り戻すにしたがって肉体と親密な関係を築いてゆきます。私達が目覚めてゆくと、私達は肉体そのものではないことがわかってきます。私達は肉体に身を包んでいるのです。肉体は私達の意識をとりまくあらゆる形の一つなのです。ただ、肉体なくして私達は3Dゲームをプレイし続けることができません。 他の現実では私達は種族意識を抱えていました。その土地で生き残らなければいけなかったため、本能は最も重要な知覚の一つでした。本能を使うと、知覚にあがってこない情報を五感を使って寄せ集めることが可能なのです。しかし遠方を見る時、音が静かな時、臭気がはっきりしない時、触れることはできないけれど誰か/何かが近くにいる時などは右脳が作用し、本能がその情報をすべて集めて三/四次元現実での生活の舵をとる役割を果たします。 共感 共感とは他の人の感情を感じとる能力です。これは「太古」の部族社会や動物の群れ、鳥の群れが使っていた二次元能力です。私達が悲しんでいるとペットが寄ってきて慰めようと身体を押しつけて来ますが、それが一例です。言葉を離せない子供が何を欲しがっているか母親は理解できたり、ヒーラーは患者がどう感じているか深いレベルでわかるのも、共感です。 共感も動物知覚の一つです。それを受け取り理解するためには、私達は身体に注意を向けていなければなりません。ダーウィンは動物の生存手段として4つの基本的感情について記しました。生存のために恐怖を感じるのは闘争・逃走反応を起こすため。悲しみは群れ/集団の絆を強く結ぶため。幸福感は種の繁殖を促します。怒りは障害を打破するためのものです。 私達の三次元的動物の本質も、ほぼ同様の目的で感情を利用しています。私達は心から大事に思っている人々、愛する人々に対し、より深い共感を抱く傾向があります。しかし強い怒り・恐怖は大嫌いな人に対して抱く感情です。複雑なのは、他者の感情を自分の体内で感じてしまう場合です。あたかも自分の感情であるかのように感じます。ですから、混乱を避けるためには自分自身の感情を理解している必要があります。例えば、私達が機嫌の良い時にある部屋に入ってゆくと、そこに怒っている人がいたとします。すると、その人が怒っている、というよりも、私達が怒っているように感じるのです。 直感 直感も身体を通して知る力で、思考を使わずとも答えをもたらしてくれます。「第六感」です。直感は四次元かもっと上の知覚を混合させる能力です。たとえば視覚、聴覚、固有受容感覚(空間におけるあなたの位置)、嗅覚があります。これらの能力は全て、脳の「通常の」活動域と見なされている10~15%以上が機能した時に生じます。多くの人が毎日直感を使っていますが、それを「ラッキー」な出来事と捉えています。直感は本能ととてもよく似ていますが、直感はスピリット・ガイドからのメッセージや答え、守護としてやってくるという点で本能とは異なっています。 本能と共感は日々のベータ脳波の意識の間に作用しますが、直感にアクセスするためにはアルファ波の意識でいなければいけません。日々の三次元思考の制限を超え、これまでとは全く違った観点で考える時に直感を得るのです。直感は「天から」の警告やメッセージとして私達のところにやってくることもありますが、目覚めてゆくにしたがい、そのメッセージは「天から」ではなく内側から来ていることがわかるようになります。 ですから最も深遠な直感を受け取りたければ潜在意識の隠された場所や傷ついたハートの中へ思い切って足を踏み入れていかねばなりません。自分の感情を純粋にクリアーにリーディングできなければ、その汚れたリーディングが直感に投影され、他者を歪んだ見方を通して見て誤った情報を受け取ることになります。 つまり、サングラスをかけて外の世界を眺めると、または不明瞭なオーラを通して外の世界を見ると、まるで世界は汚れて澄んでいないように見えます。自分がサングラスをかけていることに気づかないので、私達の意識が暗く、清澄さがないのだとは考えません。未解決のままの恐怖、怒り、悲しみは私達の現実のビジョンを曇らせ、自分の多次元本質に身を委ねることなどできない、と感じるのです。 テレパシー テレパシーとは他人の思考を読む、もしくは「知っている」能力です。例えば、誰かがこれから質問しようとしていることに先に答える時がそうです。これは四次元・五次元の能力です。三次元の時間という制限を抜け出し、もっと流動的な四次元の時間の中、もしくは全ての生命が一つとなって混じり合っている五次元意識の中に移ると自然な結果としてこの能力が表れます。 誰かが自分に電話をかけてくる、もしくは誰かが何かを言おうとしている時点でそれがわかり、結局その通りになったという経験をしている人は多くいます。偶然として片付けることもできますし、自分の拡大知覚が目覚めているのだなと認識することもできます。ずっと起こっていたことがやっとわかり、受け入れてもよいのです。私達は新しい能力を「手に入れている」のではなく、生来の能力を「取り戻している」ことがわかれば、本質へ戻るプロセスはもっと簡単に進んでゆきます。 テレパシーが働いている時は一度大きく深呼吸し、自分自身に戻るという変容を遂げていることに感謝するとよいでしょう。いまという具体的な瞬間に感謝すると、その瞬間は無限に繰り返されます。さらに私達が内なる自分自身と定期的にコミュニケーションをとっていると、テレパシーのメッセージは特別なことではなくなってゆきます。 私達の意識が多次元本質を広く包みこむまで拡大すると、自分の銀河のセルフ、天上にいるセルフとのコミュニケーションが楽にできます。このコミュニケーションを通し、私達は「いま」「ひとつ」であることに気づき、これまでも生まれてからずっと「ひとつ」であったことに気づきます。 予知 予知、つまり「未来」を見渡すのは四次元・五次元の能力で、3Dの制限を超えて四次元の柔軟的な時間、そして五次元の「いま」の中へと移ってゆく能力です。私達一人一人が人生の計画図を創造するにあたり、予知力は役立ちます。 意識をさらに広げてゆくと、異なる視点から物理的現実を知覚するようになります。肉体の五感に制限されている時、私達は巨大な森の中でたくさんの木々が視界を遮っているような状態にいます。反対に、拡大知覚を使うというのは一番高い山の頂上にある管制塔にいる状態です。この塔は時間/空間を超越しているので、自分の一つ一つの思考、感情、行動の結果がどうなるかが見えます。 この情報を使って私達はいつでも進路を変更することができます。意識を高め、思考を変え、他の進路を予期し、以前は得ることのなかった解決方法を知覚するのです。そのため、未来はとても流動的です。予知をマスターすれば、「あり得る現実」と「起こりそうな現実」の違いが簡単にわかるようになります。あり得る現実というのはエゴの選択であり、起こるかもしれないし起こらないかもしれません。一方、起こりそうな現実は五次元以上の「いま」の中にすでにある現実です。ですから、私達が魂と同調していればその現実を実現化させることを選ぶことになります。 課題となるのは、私達はどれほど予知能力をマスターしていようと自分自身については盲点を抱えているという点です。ですから、私達の魂/本質にチューニングし、その指示に従うのが最良の選択です。物理的現実のコントロールを多次元の自分自身に委ねることで、私達は拡大知識を維持するためのサポートを得ることができます。このようにして私達の日常意識、思考、予期、知覚は調和を保ち愛に溢れるようになります。 透聴力 透聴力は四次元、それ以上の次元からの音やコミュニケーションを聞く能力です。練習を積めば、私達は誰でも三次元を超越した振動に共鳴する現実とコミュニケーションをとることができます。透聴力は肉体感覚では見えない高次存在とのコミュニケーションのことを言い、テレパシーは同じ次元にいる存在と言葉を介さないコミュニケーションのことを言います。この点で、両者は異なっています。 チャネリングは透聴力の一種です。チャネリングには2種類あります。無意識なチャネリングと意識的なチャネリングです。無意識なチャネリングはトランス媒体または受信者、チャンネルと呼ばれ、本人は三次元の身体を明け渡してメッセンジャーに使わせ、その身体を三次元へのリンクとして使います。この種のチャネリングの場合、媒体は自分の声帯を使われているにも関わらずそのメッセージを聞くことができません。チャンネルを通して話されるメッセージを誰かが録音するか書き留める必要があります。エドガー・ケイシーはこのトランス媒体です。 一方、意識的なチャネリングの間、私達は肉体の気づきが完全にあり、日常にも目覚めています。ただ、意識は拡大した状態です。多次元意識、三次元意識、四次元以上の意識を使っているので、受け取ったメッセージを記憶しておくのは困難です。ですからすぐに書き写したり、詩や歌にして物理的にとどめる必要があります。スケッチや絵画、踊り、建築、スポーツなどは透視力を介して知覚される場合が多いのです。 透聴力を活性化させるには、静かな内なる声に耳を傾けることです。自分自身に耳を傾けると、意識はその共鳴に合うよう修正されます。覚えておくべきは、三次元の上にはたくさんの次元があるということ。四次元の低アストラル・プレーンもあります。これは恐怖と闇の領域です。また、ある人が死後に四次元から話しかけてきたとしても、その人は三次元で生きていた時より多くのことがわかっているわけではありません。ですから、無条件の愛の周波数を持ったメッセージだけに関心を向けること。それが必須事項です。 また、四次元からのメッセージは物理的プレーンとは異なる時系列を含んでいます。また五次元以上からのメッセージは「一つであるもの」の「いま」から一瞬の閃光の形でやって来ます。それを三次元の言語に翻訳するのです。そうすると日常に取り込み、他者と分かち合うことができます。 これらのメッセージを翻訳する私達の脳はコンピューターのようなものです。私達が脳にダウンロードしただけの情報しか入っていません。ですから三次元思考特有の概念しか持っていなければ、光のメッセージを翻訳するのは困難となるでしょう。チャネラー/媒体が肉体を明け渡して高次存在に声を使わせる時、そのチャネラーはメッセージを翻訳する必要はありません。この場合、チャネラーがメッセージを理解する必要もありません。 ただし、チャネリングしている存在がどれだけ有益な存在であっても、身体を脱け出るのは危険な行為です。そうしてきた多くのチャネラーがそう実感しています。肉体を離れると免疫機能が大幅に衰弱します。また、自分の生命の流れにはないエネルギーが入り込むことになります。チャネリングしている存在のエネルギーパターンを取り入れ、潜伏している闇を取り入れる可能性もあるのです。 私達が多次元の本質に目覚め、ダウンロードし、統合してゆくにつれ、チャネリングは自分の高次元の部分からやってくるようになります。私達の本質はたくさんの惑星、銀河、次元に共鳴していることを忘れてはいけません。拡大知覚が活性化すれば、肉体を維持しながら本質とコミュニケーションをとる方法がわかるようになります。 透視力 透視力は四次元から上に共鳴するものを見る能力です。意識を広げてゆくと、知覚は光の物理的スペクトラムの制限を超えて広がってゆきます。ですから、四次元やもっと上の次元のものや存在を「見る」ことができます。透聴力は多次元聴力、透視力は多次元視力です。 私達はあらゆる次元を異なった形で知覚します。次元は多様な光の振動に共鳴するためです。よくある透視体験は幽霊が見えるというものです。三次元の思考と信念体系では、幽霊は死んだ存在だと思っています。しかし死は幻想なのです。死は、その人が共鳴する高次振動に戻ったに過ぎません。 四次元は惑星地球のオーラであり、また一人一人の人間のオーラでもあります。私達が自分のオーラの中で相関する共鳴に焦点を合わせると、ありとあらゆる振動を知覚します。私達のオーラには暗い所と明るい所があるように、ガイアのオーラにも同じように明るい所と暗い所があります。地球上にはパワーの集まった場所がたくさんあります。それは人々が振動を拡大し、それを惑星にグラウンディングさせて向こう側に渡り、至福と無条件の愛に包まれて故郷に戻った地点です。 一方、多大なる不正、残虐行為、恐怖、怒りがガイアの表面を傷つけている場所もたくさんあります。そのような場所ではガイアのオーラにも汚斑ができています。私達が透視力を活性化させると、この二つの地域の違いは簡単にわかるようになります。透視力・透聴力を目覚めさせると、私達の低アストラル・プレーンを通過する光のトンネルを作り、ガイアのボディにそのトンネルをグラウンディングさせるようにとの依頼がやって来ます。 光のトンネルをきれいに整えるという儀式を通し、私達に聞こえたり見えたりするものが光と闇のどちらに共鳴するものか、その区別の仕方を学んでゆきます。私達のゴールは、常に自分の意識を清浄にすることです。そうすれば、潜在的な高次の光の周波数に繋がることができ、その光の中にいる偉大なる存在達とも繋がることができます。 このプロセスを進めていくと、五次元から上の次元にいる存在にとって時間や空間は存在しないということを思い出します。つまり、分離はありません。ですから、私達が出会うすべての人、場所、状況は「いま」「ここ」で生きている私達の偉大なる本質の一体性の側面なのです。 超感覚 超感覚とは全てのサイキックの感覚を包括して示す用語です。超感覚を得ると感覚が広がり、他人のオーラを見たり匂ったり触れたり、また他人の思考が聞こえたり感情が感じられたり、高次元存在とコミュニケーションをとることができるようになります。 超感覚は肉体感覚を伴った感情として伝わります。そこにないものの匂いがしたり、視界の隅に何かがチラッと見えたり、一瞬前にはわからなかったことが突然わかったり、一瞬他の現実に移って突然混乱したり狼狽したりします。 私達が代替現実、平行現実、高次元現実を経験するのは超感覚を通して経験している場合が多いのです。代替現実には色々な種類があります。その内の一つは過去生と呼ばれるものです。しかし時間と空間というのは三次元にしかない幻想です。ですから意識を四次元へ上げてゆくと、私達が経験してきた三次元での人生とは一致しない別の人生を経験し始めたりします。 四・五次元の意識になると、私達は三次元の周波数を見降ろして望むがままの時間枠を知覚することができます。三次元地球で繰り返してきた多数の転生も、この「時の車輪」に合わせた知覚から見ることができます。高次元の視点から見ている時、この時の車輪は時間の制約を受けません。ですから時間の連続性という制限がなくなり、どんな過去生でも見に行くことができます。ただし、いったんその時間に入るとそこでは三次元の時間の流れに従わねばいけません。 超感覚は意識に入ってくる「知っている」という感覚です。その「知っている」という感覚を信用することができれば、それは人生のありとあらゆる障害を乗り越える手助けをしてくれます。この内なるガイダンスにより、私達は本質をもっとよく「知っている」状態へと導かれます。自分の本質をもっとよくわかれば、内なる感覚の中でも外部から拾ったものなのか、自分の拡大した知覚から湧き上がったものなのか、もっと区別がつくようになります。 どのような人間関係においてもそうですが、無条件の愛と信頼が親密関係をもたらします。自分の本質と親密になるというのは多くの人にとっては聞き慣れない概念ですが、いったん自分の多次元の魂/本質を思い出し、それを受け入れると、その絆は飛躍的に広がってゆきます。 テレキネシス テレキネシスは四次元・五次元の能力で、肉体で働きかけることなく空間内で物体を移動させる力です。四次元・五次元の私達のマインド、感情、意図は筋肉よりもパワフルです。ですから思考・感情を意識的な意図と交り合わせることで物体を動かすことができます。 テレキネシスは、「気力で乗り越える」という表現にも現れています。 つまり、テレキネシス能力を意識して使うと、マインドのパワーでもって物質を動かしたり影響を与えることができるのです。しかし、テレキネシスでは感情も重要な役割を持っています。意識的テレキネシスは拡大知覚の中で一番珍しいものです。一方で、私達は無意識にマインド/感情を使って物質に影響を与えることがよくあります。例えば、テレキネシスを使う傾向の強い人が歩いていて、街路灯の下を通ると街路灯が点いたり消えたりすることがあります。 こういった人は武道やテニス、野球、ゴルフなどのスポーツに惹かれるかもしれません。意図のパワーを意識的に使ってボールの方向性を決めたり、攻撃に使ったりすることができますから。彫刻家も無意識ながらテレキネシスの才能を持っている可能性があります。手を使って物質を操りますが、無意識なマインド/感情の意図もその芸術作品の大きな構成要素となっているかもしれません。 無意識なテレキネシスとして、ほかにポルターガイストがあります。ポルターガイストは幽霊ではありません、生きている人間の無意識なる意図を通して物質が動く現象です。その人というのはたいていは思春期の若者で、極端な感情の力に気づいていません。実際のところ、恐怖、怒り、悲しみはとてもパワフルな力となり得ます。残念ながらこういった感情が無意識に使われて物質を操ると、知らずにそうしてしまった本人が恐怖を感じるものです。 テレキネシスでは、強い感情が重要要素となります。感情は運動するエネルギーだからです。感情をマスターすれば、愛の感情を使って物質の振動を意識的に、愛をもって時空の制限がそれほどない四次元に高めることができます。すると、重さや量などといった三次元の制限は取り払われ、その物質を動かすことができるのです。 もし私達が量子意識に意識的に繋がることができれば、量子思考を使って物質を宇宙のどこにでも即座にテレポートさせることも可能です。即座にですよ!私達のジャンクDNAはメッセージや物質をどんな場所にでも即座にテレポートする小さなワームホールとして機能することが証明されています。物質を量子レベルまでほどくと時間と空間を超越して移動することが可能になります。その後、意図された場所で再編成するのです。 私達の日常生活には高次周波数の現実が共存しています。すべての拡大知覚を使えば、その高次現実を意識的に知覚することができるのです。意識的に高次元を経験することができると信じることさえできれば、私達の意識は高次周波数の現実へと拡大します。私達の意識の周波数は、知覚の周波数を決定づけます。私達は知覚するものしか経験できませんから、私達は自分が知覚する現実を生きることになります。 これらが、物理的な地球の器の中にいながら他の現実と同時存在するための秘訣です。たとえば、金星に行ってみませんか? 金星へ行く瞑想                                                ...

70年前の予言 2015年7月26日

70年前の予言 2015年7月26日 http://www.earthascends.com/page/491217618 Beinsa Douno 1944:70 Year Old Prophecy Rare Upcoming Opportunity With Incoming Cosmic Waves Of Electricity ピー ター・コンスタンチノフ・デウノフはベインサ・ドウノとしても知られていて、1886年に生まれ、1944年に逝去したが、トランス 状態で得た予言を残した。この予言はそれ故に1944年に、彼の死の数日前、1944年の12月に行われた。ベインサ・ドウノが残し たこの予言は正に我々が今通過しつつあるこの時代に当てはまるものである。なお、この予言にはラムサが影響を与えたので、ラムサが 言っていることと一致している、とのことである。 ”予言” 人間の意 識は非常に長い間曖昧だった。ヒンドゥー教徒が、”カリ・ユガ”と呼んでいるこの段階は終わろうとしている。今は私たちはカリ・ユガ の時代と私たちが入って行こうとしている新時代の狭間にある。 人間の思 考、感情、及び行動にはすでにゆっくりとした改善が行われつつあるが、全てのものは間もなく新時代への備えのために浄化され、聖なる 炎にさらされるだろう。こうして人間の意識は、新たな暮らしへの適応に欠くべからざる優れたレベルへと向上して行くだろう。これ が、”次元上昇”として理解されていることなのだ。 新たなモラルの導入によってこの世界を変容させる この炎がやってくるまでには数十年を要するだろう。この大波は宇宙空間から到来し、地球全体を覆うだろう。それに対抗しようとする者は全 て退けられ別の場所に移送されるだろう。 この惑星 の住民の全てが同じ進化状態にあるわけではないが、新たな波は一人一人に感じ取られるだろう。この変容は地球にのみ生じるのではな く、宇宙全体に同調して生じる。 今人間に 出来る最善のそして唯一のことは、間もなく浸透してくる強力な波動と自身が調和するように、神に目を向け、自身の意識を改善し、振動...

スザンヌ・リー ガンマ波の研究(脳波と意識、パート4) 2015年1月9日

スザンヌ・リー ガンマ波の研究(脳波と意識、パート4) 2015年1月9日 Webinar Registration & Gamma Wave Research (Part 4 of Brainwaves and Consciousness) 1-9-2015 http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2015/01/webinar-registration-gamma-wave.html ガンマ波の研究(脳波と意識、パート4) 2015年1月9日 ガンマ波の研究、その概要 現在、自分が理解していることを超えた何かについて書くよう導かれたとき、私はその主題についてのあらゆる情報をウェブでチェックします。3D脳に蓄えられたその情報を私のマインドが持っているとき、私はより正確に、その情報をチャネルすることができます。今、ガンマ波意識についてのアルクトゥルス人からの次回のメッセージをあなたがより簡単に理解できるよう、私が集めてきた研究をここに要約します。 はじめに ガンマ波は正常な脳活動の周波数パターンです。それは25から100Hzの周波数で、人間では40Hzが典型的です。アナログEEG(脳波計)ではそのような高い周波数を計測することができないため(その上限はだいたい25Hzです)ガンマ波はデジタル脳波計が開発される以前は知られていませんでした。 神経学者は、脳がガンマ周波数を生成する際の、脳の驚くべき性質を発見しつつあります。ガンマ波は、最小振幅で最速の周波数を持った脳波です。これは、僧侶や尼僧のような経験豊富な瞑想家たちによって報告されている「祝福の感覚」や、集中のピークや、極めて高いレベルの認知機能などと関連付けられています。 ガンマ波は脳のあらゆる部分の情報とリンクすることができると神経科学者は考えています。ガンマ波は視床で発生し、一秒に四十回、脳の後方から前方へと移動し、また後方へと戻ります。したがって、脳全体がガンマ波によって影響されます。この素早い『全掃』アクションは、メンタル的、肉体的なパフォーマンスのひとつのピークとしてのガンマ状態を作ります。 ガンマは、いわゆる『ゾーン』の脳波状態です。その状態であなたは『どんなことでもできそう』という感覚を感じることができます。誰もがガンマ波の活動を持っていますが、その量はさまざまです。ガンマ波的な活動の量の少なさは、学習障害や、記憶困難や、精神活動の障害と結び付けられています。 脳波 ガンマ波(100Hzから38 Hz)は、他の脳波より後に見つかり、知られていることは他の脳波よりもわずかです。それらは肉体的、精神的なピークパフォーマンス状態や、高いフォーカスや集中状態、また神秘体験や超越体験の中で観測されてきました。瞑想中の40Hz範囲内のガンマ波に対して多くの研究が行われています。ガンマ波の特徴の一つは、脳の広い領域にわたる活動の同期化です。ガンマ波を検出するのは容易ではありません。ときにそれは、38 Hzの狭い周波数帯域として計測されます。 スイートスポット 40Hzの脳波は、明晰夢の「スイートスポット」として知られています。明晰夢を見ている間、脳波は典型的なレム睡眠時よりもはるかに高い30Hzから40Hzの値を取っています。この脳波は、脳の前頭葉領域が中心となっています。ガンマ波は明晰さの原因なのか、それとも結果なのかを、科学者たちは知りません。最新の研究は、前者を示唆しています。 注意時におけるガンマ波の役割 ガンマ波は意識的注意のメカニズムによって神経意識に関連しているというメカニズムの存在が示唆されています。視床で生じた波が脳を前から後方へと一秒間に四十回スウィープすることで、異なった神経回路をその人の知覚へと同期し、それによって知覚を注意の前面にもたらすというのが提示された回答です。視床が少しでも損傷している場合は、この波は停止し、意識的な自覚は形成されません。 科学者たちはこれらすべての神経クラスターが共に同期して発火しながら共に振動するとき、それらは記憶と連想をヴィジュアル的な知覚対象から、他の観念へともたらすことを助けると主張しています。この同期発火は、認識プロセスの分散されたマトリックスを、コヒーレントで調和のとれた認識活動、たとえば知覚の生成へともたらします。ガンマ波は、意識的、サブリミナル的、その両方の視覚刺激による神経同期として観察されます。 瞑想との関連 あなたはおそらく不思議に思っているでしょう。ガンマ波の状態にいることで生じる、メンタル的な整理能力の増加や、幸福感や、より良いリアリティの知覚や、驚くべき集中力や、より良いセルフコントロールや、豊かな感覚的経験を、どのようにして体験すればいいのかを。その答えは簡単です:瞑想することです。 神経学者たちは、人々がガンマ周波数をより多く生み出すために自分自身を訓練することができると考えています。慈悲と愛に焦点をあてることがその訓練の方法であると考えられています。あなたが最上級のアスリートを見るとき、愛がガンマ状態を作り出しているのを見ることができます。彼らは自分がやっていることを愛しています。彼らは自分が愛しているものの中に浸されています。そのためガンマ状態は彼らの意識の自然な状態になっているのです。 瞑想はあなたの精神的能力を鋭くします。より多くのガンマ波を生み出すための学習によって、あなたは脳の最大限のキャパシティを使うようになるでしょう。多くの研究が経験豊かな瞑想家、特にチベット仏教の僧侶とセレスティンの修道女に対して行われています。両グループは、瞑想中にガンマ波を生成する能力を実証しました。 これらの研究では、左前頭皮質(セルフコントロールや幸福感や慈悲に関係している部位)における脳の活動の顕著な増加と、脳の闘争、逃走センターである扁桃体の活動の大幅な減少が観察されました。これは、瞑想は、実際にあなたを幸福で思いやり深い人にすることを示唆しています! 研究の中で、僧侶が思いやりの気持ちに焦点を当てるように求められたときに、注目すべき何かが起こりました。彼らの脳はほとんどすぐに非常にリズミカルでコヒーレントなパターンのガンマ周波数に移行しました。おそらく思いやりの瞑想は、その人の脳を普遍的な意識のリズムで発火させるのではないでしょうか? あなたは瞑想音楽の助けを借りて瞑想し、ワンネスの素晴らしい感覚を感じることができます。それはあなたが自己の感覚を失い、普遍的意識の中へと溶け、その感覚にしっかりつかまる場所です。それに集中してください。そこで拡大してください。それを具現化してください。あなたから発せられる愛、あなたを貫く愛を感じてください。愛に集中してください……そうすれば、あなたはすぐにガンマのエクスタシーと至福を感じます! これらの実験は、超越的精神状態とガンマ波の相関関係を示しています。ここで提示した説明は、ガンマが本質的に局在しているという事実に基づいています。この同期したガンマ波の存在そのものが、特異点のような何か、あるいはより平凡な、意識的経験が生じていることの兆候であるということを神経学者は示唆しています。 2004年の調査では、チベット仏教の長期の瞑想実践家に対して電極を使用し、瞑想中、彼らの脳によって生成された電気活動のパターンをモニタリングしました。研究者らは僧侶の脳活動を瞑想初心者のグループと比較しました。(観察前に初心者グループは一日一時間の瞑想を一週間続けました) 通常の瞑想状態では、両グループは同様の脳活動をすることが示されました。しかし、僧侶が瞑想中に慈悲の感覚を生成するように言われたとき、彼らの脳活動は、リズミカルな、コヒーレントな発火を始めました。それは神経構造が調和して発火していることを示唆していました。 これは、25-40Hzの、ガンマ波のリズムの周波数で観察されました。この僧侶のたちの脳信号におけるガンマ帯域の振動は人間で観測される最大級のものでした(てんかんの発作等は除きます)その一方で、このガンマ帯域の振動は瞑想初心者にはわずかしか観測されませんでした。しかし、リズミカルな信号の数は、瞑想初心者が練習によってより多くの経験を得ることで増加しました。これはガンマ波を生み出す能力がトレーニング可能であることを暗示しています。 このような証拠とガンマ帯域の振動の研究は、瞑想後に生じる高められた意識感覚や、祝福や、知的鋭敏さを説明します。注目すべきこととして、瞑想は、ストレス軽減、気分の高揚、マインドとその認知機能の平均余命の増加などの健康上の利点の数々を有することが知られています。 感覚結合 ガンマ波は最速の脳波活動であり、脳波計では40Hzから100Hzの間で計測されます。ガンマ波が最速の脳波活動である理由は、他の主な脳波周波数の範囲と比べて、脳波計で最小の振幅を示すからです。 ガンマ波は人間の脳内で、感覚の結合だけでなく、情報処理の役割も果たしています。それらは脳全体を通じてリンクし、情報を処理することができます。個人におけるガンマ波の健康的な活動は問題解決能力、慈悲、セルフコントロール、知性の増大に関連付けられています。 ガンマ波の利点 ガンマ波の活動が非常に高いレベルにある人々は、際立った知性、思いやり、幸福感、素晴らしい記憶力と強い自制心を持っています。高ガンマ活性と人々のIQスコアには高い関連性があります。また、高ガンマ活性は、ピークパフォーマンス状態に対応します。エリート選手、一流のミュージシャンなどあらゆる分野の成績優秀者は平均よりもはるかに多くのガンマ波を生成します。 ガンマ周波数を生成する利点は次のとおりです。 記憶想起能力の増大 40ヘルツの周波数は、記憶プロセスを調節することが知られています。高ガンマ活性を有する人々は、非常に鮮やかで、迅速な記憶想起能力を持っています。 感覚的知覚の増加 脳はガンマ波を生成したとき五感を高めています。食べ物の味はより良く、視覚と聴覚はよりシャープに、嗅覚はよりパワフルになり、あなたの脳はあらゆる感覚的入力に対してより敏感になります。これは素晴らしく豊かな感覚的体験とより良いリアリティの知覚をもたらします。 集中力の増加 この増幅された集中力は、個々のタスクや目的に焦点が当てられている必要はありません。ガンマ状態で、脳は、より高い感度でより速く、より完全に、あらゆる感覚情報を処理することができます。 ガンマは意識はシナリオの全体を強く思い出に残る経験に結合します。高いガンマ活性を持つ人々は記憶できるあらゆるイベントを思い出すことができます。口にした食べ物、聴いた音楽、会話、会った人の名前、気温、などなど。 ガンマ状態の最も注目すべき特性は処理速度です。脳は驚くべき量の情報を極めて素早く処理することができ、それを思い出すことができ、後でその記憶を検索することができます。 高ガンマ活性を有する人々は、ごく自然に幸せな状態にあり、穏やかで、何より平和です。これは自然の、最高の抗うつ剤です。うつ病に苦しんでいる人々は一般的に非常に低いガンマ活性を有します。レム睡眠やヴィジュアライゼーションをしているときには、ガンマ波が存在しています。 慈悲はあらゆる被造物へのワンネスのフィーリングから生じます。これは、高レベルのガンマ波活動に伴う『祝福のフィーリング』とエクスタシーです。 研究の要約 注意:ガンマ波は注意能力を促進することが立証されています。特に、脳が40Hzの周波数を脳の様々な場所に増加させるとき、脳は効果的かつ調和して機能することが可能になります。 感覚の結合:ガンマ波はすべての感覚を脳内で一つに束ねます。言い換えれば、ガンマ波は脳が嗅覚や視覚や聴覚を同時に処理することを支援します。 集中:高レベルの精神的処理能力と機能を持つ個人は、脳全体に大きなガンマ活性を示す傾向があります。 慈悲:仏教の僧侶と共に行った研究によって、僧たちが慈悲の瞑想状態に入ったとき、ガンマ活性が上昇することが判明しています。 意識:脳全体を通してガンマ波は環境の理解と意識経験を支援します。 瞑想:高位の僧侶は、ガンマ活性の量が増加していると報告されています。それは彼らの瞑想の実践の結果です。 精神的処理能力:精神的処理能力は全般的に、ガンマ波の影響を受けています。 知覚:ガンマ波は、あなたがどのようにリアリティを知覚するかを監督し、あなたがどのように全生命と直接的に結び付けられているかを、40Hzのガンマ波活性の中であなたに気づかせます。 レム睡眠:ガンマ波は、REM、すなわち急速眼球運動睡眠段階において重要な役割を果たしています。 意識の統一性:ある有名な理論はこの脳波が『統一意識』に寄与していることを示唆しています。 アルクトゥルス人による要約 ガンマ波意識によって、あなたは物理的感覚を、日々の生活の中でワンネス体験を得られるように統合することができます。 また、全生命への慈悲と無条件の愛を増すことで、リアリティについてのあなたの知覚は、3D思考の制限を打ち破ります。それによって、あなたは内なる多次元的マインドのガンマ波意識を通して、意識的にリアリティを知覚することができるようになります。 翻訳:Tatsuhiko

次元上昇は起こらなかった  2018年1月3日

次元上昇は起こらなかった  2018年1月3日   創造主の演技は完璧でした。起こることが無いイベントをあたかも起こるがごとく見せ掛けられました。私たちの期待のエネルギーを利用して別のスピリチュアルな効果を得たようです。今回は5次元の宇宙経験が浅いソウルの否定的な性格を和らげたのだそうです。 Ascension did not take place 3 January 2018 The creator perfectly betrayed us and the Ascension did not take place. The creator says that instead of the Ascension another...

次元上昇について  2017年12月24日

次元上昇について  2017年12月24日 24次元における宇宙年齢50億歳のソウルの集合より 2017年12月28日の15時になると、地球は宇宙の中心部の特殊な領域に突入します。 この領域には、多くの反クォーク粒子が満ちていて、これらの反粒子が次元上昇用のDNAを活性化します。 次元上昇のDNAの活性化によって、人間の肉体は、3次元のそれから、各ソウルの波動レベルによって定まるより高い次元のそれへと変容すると同時に、存在の場所もより高い次元の惑星上へと変化します。 従って、3次元の地球上には、当該ソウルの肉体の存在の痕跡としての遺骨は残りません。その代わりに新たな肉体がより高い次元の惑星上に忽然として現れることになります。 より高い次元の惑星上の新たな肉体は、かつて次元降下前にそこに存在していたソウルと肉体の継続であり、当該ソウルは、昔からの生物、物理的な事象に関する記憶を継承するとともに、それまで次元降下をしていた、という意識を持つことになりますが、次元降下中の事象に関する記憶は失われます。 Ascension 24 December, 2017 A message from Soul Group with Cosmic Age of  5 Billion on the 24 th dimension At 15 O'clock of 28 th...

創造主からの最終メッセージ 2017年12月30日

創造主からの最終メッセージ 2017年12月30日   ようやく真実がわかりました。創造主の名前がZISOXUMEIYASであることがわかり、この女性の創造主によると、次元上昇は明日12月31日の15時から始まる、とのことです。15時から私たち地球上の全ての人間の肉体が変容を始め、15時半には、平均身長が185cmになります。この時まで意識は3次元のままですが、直ちに高次元の世界へと移動して高次元の意識になるそうです。各自がどの次元に移動するのか、あらかじめ知らされていない場合には、移動後に初めてわかることになります。 The Final Message From the Creator 30 December, 2017 Channeler: Taki Chino Finally, the female creator ZISOXUMEIYAS (another male creator resides on the 28 th dimensional planet Arcturus) informs us...

「私は宇宙人」の著者ティアランさんからの励ましのメッセージ 2014年4月7日

  宇宙の地球ステーションでミッション遂行中のライトワーカー、ウェイショウアー等の皆さんにシリウス系宇宙人現地球人のティアランさんから励ましのメッセージが届きました。 今地球はアセンションに向けての最終局面を迎えているのですが、ずっと待たされているという気持ちになり、若干テンションが落ち気味の方が散見されるという事です。今こそ皆さんが最大に活躍できる時ですよ!! そこで、改めてアセンションに向けて気合を入れるために役立つかもしれない情報をシェアして頂けるとの事です。 その情報とは人間のルーツ、何故地球は今こうなっているかという根本に迫る情報で、あまり公には出回っていない情報になります。“何で待たされているのか”という根本原因を解説してもらいますので、何だかモヤモヤしている方には一種のブレイクスルーになるかも? 私個人としては、人間のルーツが分かったからといってアセンションに向かう気合が変わってくるかどうかは不明です。私はもう既に気合十分の気でいたのですが…違ったのかな?まあ、とにかく人によってはきっと何か響くものがあるから、ティアランさんはシェアしてくれたのでしょう。今ピンとこなくても、もしかしたら明日ズキュンとくるかもしれないし…笑。 では、始めます…。 まず宇宙にはたくさんの星があり、それぞれが宇宙連合という愛を基本方針とした連合に属している。 宇宙連合の最終目標は進化をして神(aka:アカシックレコード・クラウドコンピューター・全ての叡智が入った愛のエネルギー)と統合する事である。いわゆる神と呼ばれるこの知識の集まりは全てと繋がっていて、情報を流したり、吸収したり個々とエネルギーの交換をしながら、そして拡大しながら存続している。宇宙連合はそのあまりの素晴らしさを知っているために神に憧れ、神との統合を目指しているのだ。 しかし、たくさんある星の中でも宇宙連合に属していない星もある、その星はニビル星という。そこに住む種は愛の送受信機が身体に組み込まれていないという特徴を持っていた。彼らの技術力はかなり高く、宇宙船なども作れるレベルなのに愛が無いので、覇権争いなどで星自体が破壊されまくって、自滅に向かっていた。その破壊っぷりはニビル星の軌道が変わってしまうほどで、どんどんと軌道を外れて変な方向へ暴走していってしまったのだ。 宇宙連合としては、そのような星が宇宙をさ迷っていては迷惑なのだが、だからといって”ニビル星を排除しよう”などとはならない。あくまで宇宙連合の基本方針は”愛”なのでニビル星を更正させる方向で話は進められた。どう更正させるかというと、それはニビル星人に”愛の送受信機”を組み込むしかないという事になった。宇宙連合が作った愛の送受信機を搭載した地球人と交配させ、ハイブリッドにするという作戦だ。 そこで崩壊寸前のニビル星が“もう住めない状態”になった頃を見計らって近くに“地球”という、住むのに丁度良い星を漂わせる事にしたのだ。その為に地球には自然や食べ物、水、様々な次元など・・・宇宙連合の科学者たちは地球にしばらく滞在し、親のような愛情をかけて完璧な環境を育てて準備しておいた。 いよいよ住めなくなったニビル星から慌てて宇宙船で抜け出したニビル星人たちはしばらく宇宙船上で過ごしていたものの、永遠に宇宙船で過ごす訳にもいかず、手頃な着地地点を探していた、するとな~んと丁度良い所に星が!!!それが宇宙連合が用意した“地球”だったのだ。 何も知らないニビル星人(以下:ニビルっち)たちは、地球に着地した。そこはニビルっちが大好きなビル群とか都会な感じは全く無く、自然がいっぱいあって何だか田舎くさい星だったが、他に行くところもないし仕方なく地球に留まる事にした。 するとある日、ニビルっちの宇宙船に訪問者が訪れる。なんと!地球を用意して育ててきた宇宙連合の科学者の方たちだった。その時始めて到着した地球は宇宙連合の管轄であるとニビルっちは知る。ニビルっちたちは宇宙連合さんの存在自体は前から知っていた。何だか愛だのワンネスだのダサい事を謳っていて、ニビルっちが持っていない愛の送受信機というのを皆さん搭載しているらしいという事も知っている。自分たちには関係ないやと思いつつも、何だか宇宙連合の皆さんに対しては常に劣等感を感じてしまうのであった。そんな宇宙連合さんたちが来たって事は、きっと自分たちを追い出す為であろうとニビルっちは思ったのだが、予想に反してそういった話ではなかった。 宇宙連合の科学者さんたちの話というのはなんと・・・地球に住んでもイイよという話だった。 でも、しばらくは地球に住む事は出来るけど、地球の環境が完全にニビルの体質に合うわけではないので純正のニビルっちだと二世代くらいが限界で滅んでしまうとの事。地球に半永久的に住むには、宇宙連合が用意したクローンのような技術で作った原始地球人と交配する必要があるという事だ。 そして地球に住む条件として以下の契約条件が交わされる・・・ 宇宙連合が用意した原始地球人には、実は”愛の送受信機”が搭載されているので、ニビルっちが元々持っている技術力と原始地球人の愛をそれぞれ混合して、期限内に宇宙連合の仲間入りができるくらいに、双方の愛と技術両方の水準を高めておく事。 ニビルっちは宇宙連合に対して対抗意識を持っているが、何となく宇宙連合に対する羨ましさもあるし、嬉し恥ずかしい気持ちを隠しつつ、他に行くところもないので、嫌々ながら原始地球人との交配及び愛と技術力の向上の条件に合意をして、地球に住まわしてもらう事になった。 条件の中には、宇宙連合は介入しないという項目もあったのでニビルっちたちは地球に住み、原始地球人たちを育て、自由にやって良いという事だった。 しかし、それまで地球を育成し、親として地球を創造してきた宇宙連合の科学者たちは愛の無い暴力的なニビルっちに地球と地球人たちを託すのが実際とても心配であった。そんな中、不介入の約束を破って数人の科学者たちが地球人に紛れて地球に残ったのであった。 こうして、地球は3タイプの宇宙人で始まった。 1.宇宙連合の科学者たちが作った宇宙人のクローンのような原始地球人 2.ニビルっち 3.内緒で地球に紛れ込んだ宇宙連合の科学者数人 そうやって地球は始まるが、ニビルっちはそもそも愛がないので原始地球人を馬鹿にして奴隷にして働かせるという始末になる。でも純正ニビルっちだと子孫繁栄が二代くらいまでが限界と言われたので、最低限度で原始地球人と交配する事にして、後は奴隷として働かせ自分たちは技術力や知識を活かして王族となった。 宇宙連合は介入はしないと約束したものの、視察隊を送り込む事はあった。その一人が、かの有名なイエスキリストである。キリストは原始地球人が奴隷として働かされている現状を見て驚く、しかも交配は最低限しかされていない、酷すぎるし約束が守られていない。むしろニビルっちは自らのアイデンティティーである残虐性が愛との交配によって失われないよう、残虐な儀式を密かに秘密の神殿で行なっていた。キリストはその秘密の神殿を破壊して抗議した。その状況を見て自分たちも“殺される~”と恐れたニビルっちたちはキリストを処刑してしまう。 一方、密かに地球人に紛れて残った宇宙連合の科学者たちは身を隠しながら、古代ヘブライ地方で12支族として着々と子孫を増やしていった。彼らは元々宇宙連合の技術者でかなりの知識とサイキックなどの能力を持っていたために権力者側から弾圧されるようになる。いよいよ弾圧が激しくなるという時に彼らはそれを予知して、約束の地(実は:日本)へと逃げていった。この時、12支族の中で2支族が逃げ遅れた。この2支族は結果的に弾圧され潰され、奴隷や娼婦などにさせられてしまう。(バビロン捕囚) でも、この逃げ遅れて潰された2支族も、もとはと言えば宇宙連合の科学者たちの子孫、それ故に大変頭が良かったのです。弾圧されて辛酸を舐めさせられた彼らは、今度は悪知恵を働かせてお金儲けに走って行く事になる。その手掛かりとして、まず村などを襲い略奪した金で貸金業を営み始める。そして、資金力を増やしていき、やがて諸国の王族などに対して資金を調達できるまでになり、金を条件に支族の身内を王族と婚姻関係にしたりしながら権力層に食い込んでいった。やがて彼らは領土を持たないけれども、王族や政治に入っていき、国などを影で支配するようになる。そして自分たちだけが優秀な血統であると謳うユダヤ教を作った。彼らの最終目標は失われた10支族と合流し12支族で自分たちだけの 国を建国する事である。この2支族が現在、欧州のユダヤ人(Jews)と呼ばれる人々である。 このように王族となったニビルっちと、元科学者の血を引く、逃げ遅れて潰された後、金融業でのし上がった2支族の子孫たちはどんどん交わっていき、世界の中枢を担う権力を裏で牛耳るようになる。自分の国を建国したい2支族、自分の星が欲しいニビルっち・・・それぞれ似たような目標を持ったこの混合体がイスラエルを建国した張本人であり、エルサレムを奪還し、ユダヤの神殿の再建を虎視眈々と目論んでいる人たちなのである。 放っておけば、この権力によってその他の人類は抹消される運命である。ここまで来たら宇宙連合との約束なんて知らん。何だかんだ、いちゃもんをつけて約束なんか破ってしまえと彼らは考えている。それで宇宙連合に罰せられる事はない、なんせ”愛”が基本方針の宇宙連合だ。原始地球人の世話を押し付けといて、期限までに人類の技術の水準を高めろなんて冗談じゃないと主張するつもりでいるのだ。 ニビルっちの子孫らは知らないがこの“期限”というのは、軌道を外れたニビル星が地球と再接近する頃に設定されている。宇宙連合はニビル星が再接近する頃までにニビル星人たちが愛の送受信機を搭載し、晴れて自分の星に戻り自分たちの星を再建できたら良いのではないかと考えて敢えてこの時期を設定したのである。 注:ニビルっちたちの歴史認識というのは何か情報源があるのか、なんでそんな昔の事を覚えていられるのか?その情報源は肉体を持たないいわゆる悪魔と表現されるような非物質のミニクラウドライブラリーの状態で存在している。ニビルっちたちはそこにアクセスできる為、過去の歴史は忘れ去られる事無く鮮明なまま、今まで受け継がれてきているのだ。 また、宇宙連合の科学者たちの子孫は知らないのだが、12支族の内の失われた10支族のほとんどはお告げにより日本にたどり着いている。科学者たちの子孫の多くは実は日本人になっている。でも、それを知らない2支族の末裔は金融業から始まって、着々と蓄えた資金力を使ってアメリカを裏で支配している。そして有能で気に食わないと思った日本に原爆を落としたり、311の人工地震を起こして日本を潰そうとしている。でも、彼らの目標は12支族が再会して共に国を建国する事ではなかったのか・・・。潰そうとしている日本に実は探し求めていた“失われた10支族”の末裔がいるとは知らないのだ。 注:宇宙連合の科学者たちの子孫の末裔はどうやって歴史を認識しているのか、12支族の事は知っているのか、何故そんな昔の事を知っているのか?それは彼らの宗教にもなっているユダヤ教の教えに隠されているからだ。その為に情報は失われずにここまで受け継がれてきているのだ。 ではそれと今の地球のアセンションはどう関係してくるのか? ようするに・・・ニビルっちたちと科学者の末裔である弾圧された2支族の人々が愛に気付けばアセンションになるのだ。彼らの目覚めを待っている状態が今。 ニビルっちの末裔といっても、相当地球人と交配されているのでもちろん彼らにも“愛の送受信機”が搭載されている。それが着々と作動してきているために、彼らは焦って自暴自棄になっている。どうにか“愛”を打ち消そうとするがもがけばもがくほど苦しくなるのが現状。地球がカオスに見えるのは彼らが愛の中で激しく最後の抵抗をしているからである。 このように人間のルーツは3種類の宇宙人である事が分かったが、結局はそれぞれのDNAは長年をかけて混ざっている。私たちには原始地球人のDNA、ニビルのDNA、宇宙連合の科学者のDNAそれぞれが様々な比率であるものの、入っているというのが事実だ。私たちはみんな地球という特別な星を選んで生まれてきた、いわば同胞であり、DNAを分けた兄弟姉妹であるという事だ。その中で今ニビルっち&元科学者側の悪役の方々とライトワーカーのように目覚めている側の方々と、何も気付いていない一般の方々とが混在している。 では、どうしたら良いのか?? 今目覚めている私たちライトワーカー側の人々は、大多数の何も気が付いていない一般の方々に働きかける事ができる。より多くの方に目覚めてもらう事で地球における愛のエネルギーを大幅に上昇させる事が出来るのだ。その結果ニビルっち&元科学者の方々の目覚めが大いに促されるし、それによってアセンションが早まるという事。 しかし、この肝心要の時期にライトワーカーたちの中には待ちくたびれたと弱音を吐いてみたり、地球のカオスの状態を見てテンションガタ落ちの方もいるようなので、そもそも地球と人類は何故こんな状態になったのかを解説する事で何かのヒントになればと思ったわけです。 ですからライトワーカーのみなさん~!!今はテンションを下げている場合ではないのです! “今が皆さんの出番です!!!” “今こそ自覚のない一般ピーポーの目覚めのスイッチをONにしてあげてください” ”あなたにしかできない方法で地球の眠っている方々を揺り起こしてあげてください” “これ以上地球に刺激を与えながら人々を起こし続けるのをしていたら地球が壊れてしまいます” “あなたは何が得意ですか?そのあなたのツールで地球の皆さんを優しく起こしてあげてください” “思い出してください、そのために地球に来たのではないのですか???” “出来ないと思わずに、好きなことに飛び込んでいってください、それが直接地球と人類を救います” “みんなが愛に気が付けば、ニビルっちや、堕落した科学者たちの子孫も劇的に愛の影響を受けますから” ” ニビルっちや、堕落した科学者たちと私たちが歩み寄った融合地点、0ポイント地点がアセンションです” “アセンションの鍵を握っているのは私たち一人一人の愛のエネルギーです、愛が愛を呼んでどこまでも広がるのです” どうかこのメッセージが何かしらのお役に立つことを願っています。 ティアラン&じゅん *** 「私は宇宙人」についてはこちら http://japonese.despertando.me/「私は宇宙人」%E3%80%80のご紹介/

ベンジャミン・フルフォードニュース 2015年 4月6日 中国の世界乗っ取りビッドは失敗した

ベンジャミン・フルフォードニュース 2015年 4月6日 中国の世界 乗っ取りビッドは失敗した http://nesaranews.blogspot.jp/ Monday, April 6, 2015 Chinese bid to take over the world fails despite support for Chinese development bank Author: Benjamin Fulford 先週の中 国共産党政府と白竜会ファミリーの代表との間の会合では、中国が目指すところはこの惑星の支配であると述べた所から決裂した。彼らは 世界の人口の1/5を占めるのだから、世界の権力の1/5を占めることを希望すると言っている。この会合は4月4日に行われたが、こ れには大きいオカルト的な意味がある。広く報道されているように、この日は皆既日食の赤い月の日で、ユダヤの過ぎ越しの祭りの日でも あり、キリスト教の再生の祭りであるイースターにも相当する。これら全ては西側にとって良い兆候だと見られる。しかし中国人にとって は、4月の第4日は、死と死が重なって高度に不吉な日なのだ。 中国代表 は、会合が開かれたと思われる 白瀧龍王神の寺院への訪問をすることが出来ないし、する意志も無かった。中国代表にとってはこの寺院訪問は恐ろしいので、200メー...

2018年3月20日シェルダン・ナイドルニュース

2018年3月20日シェルダン・ナイドルニュース http://www.galacticchannelings.com/english/sheldan13-03-18.html Selamat Balik. 新しい日が生まれようとしています。ライトワーカたちとその仲間は、もう勝利が近い事を理解しています。この不可避の勝利については、長い間その実現が予言されてきました。そして今こそ、みなさんの富が解放されますが、それがどう行われるかの方法については、みなさんが心配する事ではありません。ライトワーカたちは、この新しいシナリオを理解しているので闇の消滅を、愛を持ってスムーズに歓迎する事ができます。今は新しい政府がやって来るべき時であり、これから来るアセンションに向けた新たなステージに上がる時でもあります。この新しい時代において、不正というものの本質によって、私たちの在り方は素早く変わってきています。私たちの意識が急速に平和、豊かさや自由に 向かって進んでいるという事です。常に拡大し続けている意識が、人類にとっての新しい在り方と、自らの姿を顧みる機会をもたらしてくれています。もはや古いあり方は機能しません。今は光が主流となっており、繁栄を強烈に公の場へと推し進めています。より多くの方が目覚めており、もう古いシステムを支える事を選ばなくなっています。 こういった新しい周波数の意図は、古いあり方が戦争を開始する事を不可能にする事であり、古い外交の美学に対する新しいアプローチを創り出しています。地理的要因によって政治を動かすやり方はもうできません。そして、人々の意識が考えられない程に急激に成長していて、それによって、これまでの自分たちに対する評価が変わり続けています。みなさんの意識は生まれ変わった物事の見方へと移行しつつあるのです。 こういった新しい周波数によって、古くなった闇は消え去っていき、栄光の勝利と新たな自由が押し寄せてきます。これは今起きている最中ですが、みなさんの勝利についてはもう保証済です。これもまた、みなさんの意識が成長している証でもあり、みなさんのハートと脳が繋がった事で生まれた新しいパワーの証でもあります。人々の意識の成長と共に、闇の政府や秘密組織の、人々を無知の状態に留めておくための手口は徐々に消えてなくなり、新しい透明な物事の在り方が普通になってきます。 この新しい現実は定着しつつあります。全ての鍵は、みなさんの意識の継続的な成長にあり、これによってチャクラが活性化されて、古いあり方に抵抗するような新しい意識が構築されるのです。人類は、豊かで、創造性に溢れ、互いに思いやる事の出来るような素晴らしい社会を人に経験して欲しいと希望するようになります。最近、のどのチャクラについてお話ししましたね。喉のチャクラと夢の井戸チャクラ (頭の後ろの首の上辺り) の統合は、ほぼ完了しています。次のステップは、のどのチャクラと心臓の上辺りの胸腺のチャクラの統合です。心臓の上方のチャクラは私たちのアセンションのペースが継続的に進展する事に影響します。胸腺は、あなたの免疫システムを循環させます。胸腺のシステムが活性化して、サイズ的にも大きくなると、みなさんの中には‘痛みが強く’なるという人が出てくる可能性があります。ここでの鍵となるのは、みなさんの継続的な意識の拡大によってチャクラが活性化されるというところです。 胸腺とのどの統合による変化によって、心臓が強化されるという影響があり、それが意識の成長をさらに促します。心臓が強化されてくると、それと並行した意識の成長が私たちを愛と、一体意識と、心臓の新しいパワーとを基本とした新しいスタートへと導きます。この新しい統合された心臓は、脳との新たな関係性に気が付き始めます。意識を研究している研究者たちは、意識の拡大と共に、心臓の愛の機能が強くなり、日々それがより重要な事になっていく、という事を知っています。あなたの真の本質が、息をのむ速さで始動しようとしています。どうかみなさんにはこのプロセスを楽しんで頂ければと思います! こんにちは!私たちはあなたのアセンデッドマスターです。本日は成長しつつある地球の住人にとって欠かせな重要な事についてお話しさせて頂きます…主に互いを尊重し合う点についてですが。これまでは、相手を自分と同じような感情やエネルギーのある存在としてみなす事の重要性が軽視されてきたという傾向があります。人類はこの他人の欲する又は望む事を尊重する必要性に対して、ずっと横柄な態度を取り続けてきました。私たちは社会の中の一人一人の望みを尊重し、理解したいと願う内なる要望を開拓していかなければなりません。銀河的な観点からすれば、あらゆる生きる存在に対して、自分が役に立てるというのは、本当に光栄な事なのです。私たちからみなさんにお願いしたいのは、何かの行動を起こす前に、それによってあなたの周りの人た ちにどのような影響があるかを考えてから、行動してくださいという事をお願いします。 あなたが意識的に成長してくると、互いに対するリスペクトの意味合いが変わってきます。相手を尊重するという事は、自分の利益の為にする事ではありません。互いを尊重し合うという事は、あなたの生まれながらの権利なのです。一体意識というのは、何時も全ての魂を同じように、最大限に尊びます。相手を祝福しておいて、それっきり何もしないというのは結構ありがちな事です。でも、本当に相手を尊重するという事は、互いを認識し合うだけでなく、互いにどれだけ深く思っているかを‘表現’するという所までを含みます。人類の意識が二元性から一体意識へと拡大していくにつれて、尊重し合う事というのは、鍵となる要素となっていきます。 みなさんの社会は急激に変わりつつあります。みなさんの社会は成長し、自己への奉仕という概念を超えて、全体への奉仕を喜んで受け入れる方向へとシフトします。人類の新しい集合意識は愛をもって、自分たちにとっての新しい銀河社会の基礎を織りなしています。社会そのものが自分たちを道徳的に導く要素を自ら再び織り直しているという事です。みなさんは互いに対する信頼/尊敬を基本とするようになり、批判する気持ちを手放します。みなさんは嫌悪、差別、怒り、陥れる、責めるなどのネガティブな感情を手放します。互いを尊重する事の究極のゴールは、正直でオープンなコミュニケーションができるような信頼関係が成り立った環境を育てる事です。互いを尊重する事のできるような新しい在り方とは、社会を再構成し、愛をもって新しい結果が出るような方向へ推し進めてあげる事で実現します。互いに尊重し合う事が、普通の事である、それこそが一体意識を基本としたみなさんの新しく変わりつつある社会の要となります。 本日は引き続きメッセージ届けさせて頂きました!この現実に大きな変化がやって来る時が近付いています。痛みや苦しみを、喜び、平和そして豊かさへと転換する時です!闇の秘密組織は、愛の方向へ転換するチャンスを与えられながらも、そのチャンスを逃しました。人類が互いに思いやり、尊重し合える時代をもたらす夜明けとなる一日が始まろうとしています!どうか知ってください無限の供給と終わる事の無い天からの豊かさは実にあなたのものです!一つであれ!喜びの中にあれ! Website:Planetary Activation Organization 訳:JUN