Tuesday, October 17, 2017

オバマがエイリアンが秘密裏に政府を動かしていることを認めた 2013年9月27日

オバマがエイリアンが秘密裏に政府を動かしていることを認めた 2013年9月27日 http://nineinchnews.com/obama-admits-aliens-secretly-running-government/ Obama Admits Aliens Secretly Running The Government Posted on September 27, 2013 By Sam Uzi Conspiracy Theories, Government, Politics オバマ大統領は、地球外エイリアンが第二次世界大戦直後から世界の主要政府を支配してきた、と発表した。オバマ大統領は今朝早くに行われたスケジュール外のホワイトハウス記者会見で驚くべき発表をした。 ”これは1950年代以降行われていた、”とオバマ大統領は驚きを隠せない一群の記者たちに語った。”彼らは、我々の原子核分裂の発見と核兵器の使用によって我々の惑星に大量に引き寄せられてきた。” オバマは1947年にいかにしてロズウエル事件が、外部に知られることになった初めてのエイリアンであるグレイとして知られているタイプの者との関係を形成したか、について述べた。 ”今日では、実際には地球上の全ての人間がグレイというエイリアンがどのような姿をしているのか知っている”と大統領は肩をすくめて述べた。”グレイとの関係ができると、トルーマン大統領は彼らと取引をし、彼らに、ここに、技術交換のための基地を作らせた。その後、アイゼンハワー大統領がノルディックスとして知られ、私たちの間にほとんど分からないまま移動できるほど地球人と類似しているエイリアンのグループと会った。彼らはもしも我々が核武装を解除すれば、覚醒した宇宙の兄弟関係に入らせても良い、と申し出た。不幸なことに、我々と、同様の申し出を受けたソビエト連邦は、核兵器の保有に固執した。” それ以来、種々のエイリアングループが、世界の複数の政府による核兵器放棄と、核兵器が引き起こす多次元的な惨状の停止に対する抵抗にかかわる秘密のプログラムを実行したと、大統領は説明を続けた。 ”エイリアンたちは長い間地球の周辺に滞在しているが、彼らの全てが宇宙船で旅行をするのではない、”とオバマ大統領は説明をした。”彼らは現実に相互関連している大切な特性であるが、唯一のものではない時間と空間を操作できる。別の結果は、透視、テレパシー、アストラールトラベル、共時性、あるいは他のあらゆる名称の異次元知覚の制御の形をとる。” 自分でうなずきながら、大統領は静粛な部屋を埋め尽くした不安げな顔を長い間見続けた。 ”問題は、”と彼は続け、”エイリアンは過去60年間我々の政府を支配し続けたことで、・・・” この時点で、オバマ大統領は手を上げて、初めて咳をする口を隠すように見えた。 ”失礼、ちょっと、”と言いながら大統領は、あたかも笑いすぎて目のふちから流れたかのように涙を拭きながら、”私はエイリアンが我々の政府を動かしていたと冗談を言っているのではなく、我々人間には今直面している恐ろしい事態に対する責任があり、我々は今ちょうど、我々自身の力を尽くして、それから脱しなければならない時にいるのだ。” 翻訳 Taki

「私は宇宙人」の著者ティアランさんからの励ましのメッセージ 2014年4月7日

  宇宙の地球ステーションでミッション遂行中のライトワーカー、ウェイショウアー等の皆さんにシリウス系宇宙人現地球人のティアランさんから励ましのメッセージが届きました。 今地球はアセンションに向けての最終局面を迎えているのですが、ずっと待たされているという気持ちになり、若干テンションが落ち気味の方が散見されるという事です。今こそ皆さんが最大に活躍できる時ですよ!! そこで、改めてアセンションに向けて気合を入れるために役立つかもしれない情報をシェアして頂けるとの事です。 その情報とは人間のルーツ、何故地球は今こうなっているかという根本に迫る情報で、あまり公には出回っていない情報になります。“何で待たされているのか”という根本原因を解説してもらいますので、何だかモヤモヤしている方には一種のブレイクスルーになるかも? 私個人としては、人間のルーツが分かったからといってアセンションに向かう気合が変わってくるかどうかは不明です。私はもう既に気合十分の気でいたのですが…違ったのかな?まあ、とにかく人によってはきっと何か響くものがあるから、ティアランさんはシェアしてくれたのでしょう。今ピンとこなくても、もしかしたら明日ズキュンとくるかもしれないし…笑。 では、始めます…。 まず宇宙にはたくさんの星があり、それぞれが宇宙連合という愛を基本方針とした連合に属している。 宇宙連合の最終目標は進化をして神(aka:アカシックレコード・クラウドコンピューター・全ての叡智が入った愛のエネルギー)と統合する事である。いわゆる神と呼ばれるこの知識の集まりは全てと繋がっていて、情報を流したり、吸収したり個々とエネルギーの交換をしながら、そして拡大しながら存続している。宇宙連合はそのあまりの素晴らしさを知っているために神に憧れ、神との統合を目指しているのだ。 しかし、たくさんある星の中でも宇宙連合に属していない星もある、その星はニビル星という。そこに住む種は愛の送受信機が身体に組み込まれていないという特徴を持っていた。彼らの技術力はかなり高く、宇宙船なども作れるレベルなのに愛が無いので、覇権争いなどで星自体が破壊されまくって、自滅に向かっていた。その破壊っぷりはニビル星の軌道が変わってしまうほどで、どんどんと軌道を外れて変な方向へ暴走していってしまったのだ。 宇宙連合としては、そのような星が宇宙をさ迷っていては迷惑なのだが、だからといって”ニビル星を排除しよう”などとはならない。あくまで宇宙連合の基本方針は”愛”なのでニビル星を更正させる方向で話は進められた。どう更正させるかというと、それはニビル星人に”愛の送受信機”を組み込むしかないという事になった。宇宙連合が作った愛の送受信機を搭載した地球人と交配させ、ハイブリッドにするという作戦だ。 そこで崩壊寸前のニビル星が“もう住めない状態”になった頃を見計らって近くに“地球”という、住むのに丁度良い星を漂わせる事にしたのだ。その為に地球には自然や食べ物、水、様々な次元など・・・宇宙連合の科学者たちは地球にしばらく滞在し、親のような愛情をかけて完璧な環境を育てて準備しておいた。 いよいよ住めなくなったニビル星から慌てて宇宙船で抜け出したニビル星人たちはしばらく宇宙船上で過ごしていたものの、永遠に宇宙船で過ごす訳にもいかず、手頃な着地地点を探していた、するとな~んと丁度良い所に星が!!!それが宇宙連合が用意した“地球”だったのだ。 何も知らないニビル星人(以下:ニビルっち)たちは、地球に着地した。そこはニビルっちが大好きなビル群とか都会な感じは全く無く、自然がいっぱいあって何だか田舎くさい星だったが、他に行くところもないし仕方なく地球に留まる事にした。 するとある日、ニビルっちの宇宙船に訪問者が訪れる。なんと!地球を用意して育ててきた宇宙連合の科学者の方たちだった。その時始めて到着した地球は宇宙連合の管轄であるとニビルっちは知る。ニビルっちたちは宇宙連合さんの存在自体は前から知っていた。何だか愛だのワンネスだのダサい事を謳っていて、ニビルっちが持っていない愛の送受信機というのを皆さん搭載しているらしいという事も知っている。自分たちには関係ないやと思いつつも、何だか宇宙連合の皆さんに対しては常に劣等感を感じてしまうのであった。そんな宇宙連合さんたちが来たって事は、きっと自分たちを追い出す為であろうとニビルっちは思ったのだが、予想に反してそういった話ではなかった。 宇宙連合の科学者さんたちの話というのはなんと・・・地球に住んでもイイよという話だった。 でも、しばらくは地球に住む事は出来るけど、地球の環境が完全にニビルの体質に合うわけではないので純正のニビルっちだと二世代くらいが限界で滅んでしまうとの事。地球に半永久的に住むには、宇宙連合が用意したクローンのような技術で作った原始地球人と交配する必要があるという事だ。 そして地球に住む条件として以下の契約条件が交わされる・・・ 宇宙連合が用意した原始地球人には、実は”愛の送受信機”が搭載されているので、ニビルっちが元々持っている技術力と原始地球人の愛をそれぞれ混合して、期限内に宇宙連合の仲間入りができるくらいに、双方の愛と技術両方の水準を高めておく事。 ニビルっちは宇宙連合に対して対抗意識を持っているが、何となく宇宙連合に対する羨ましさもあるし、嬉し恥ずかしい気持ちを隠しつつ、他に行くところもないので、嫌々ながら原始地球人との交配及び愛と技術力の向上の条件に合意をして、地球に住まわしてもらう事になった。 条件の中には、宇宙連合は介入しないという項目もあったのでニビルっちたちは地球に住み、原始地球人たちを育て、自由にやって良いという事だった。 しかし、それまで地球を育成し、親として地球を創造してきた宇宙連合の科学者たちは愛の無い暴力的なニビルっちに地球と地球人たちを託すのが実際とても心配であった。そんな中、不介入の約束を破って数人の科学者たちが地球人に紛れて地球に残ったのであった。 こうして、地球は3タイプの宇宙人で始まった。 1.宇宙連合の科学者たちが作った宇宙人のクローンのような原始地球人 2.ニビルっち 3.内緒で地球に紛れ込んだ宇宙連合の科学者数人 そうやって地球は始まるが、ニビルっちはそもそも愛がないので原始地球人を馬鹿にして奴隷にして働かせるという始末になる。でも純正ニビルっちだと子孫繁栄が二代くらいまでが限界と言われたので、最低限度で原始地球人と交配する事にして、後は奴隷として働かせ自分たちは技術力や知識を活かして王族となった。 宇宙連合は介入はしないと約束したものの、視察隊を送り込む事はあった。その一人が、かの有名なイエスキリストである。キリストは原始地球人が奴隷として働かされている現状を見て驚く、しかも交配は最低限しかされていない、酷すぎるし約束が守られていない。むしろニビルっちは自らのアイデンティティーである残虐性が愛との交配によって失われないよう、残虐な儀式を密かに秘密の神殿で行なっていた。キリストはその秘密の神殿を破壊して抗議した。その状況を見て自分たちも“殺される~”と恐れたニビルっちたちはキリストを処刑してしまう。 一方、密かに地球人に紛れて残った宇宙連合の科学者たちは身を隠しながら、古代ヘブライ地方で12支族として着々と子孫を増やしていった。彼らは元々宇宙連合の技術者でかなりの知識とサイキックなどの能力を持っていたために権力者側から弾圧されるようになる。いよいよ弾圧が激しくなるという時に彼らはそれを予知して、約束の地(実は:日本)へと逃げていった。この時、12支族の中で2支族が逃げ遅れた。この2支族は結果的に弾圧され潰され、奴隷や娼婦などにさせられてしまう。(バビロン捕囚) でも、この逃げ遅れて潰された2支族も、もとはと言えば宇宙連合の科学者たちの子孫、それ故に大変頭が良かったのです。弾圧されて辛酸を舐めさせられた彼らは、今度は悪知恵を働かせてお金儲けに走って行く事になる。その手掛かりとして、まず村などを襲い略奪した金で貸金業を営み始める。そして、資金力を増やしていき、やがて諸国の王族などに対して資金を調達できるまでになり、金を条件に支族の身内を王族と婚姻関係にしたりしながら権力層に食い込んでいった。やがて彼らは領土を持たないけれども、王族や政治に入っていき、国などを影で支配するようになる。そして自分たちだけが優秀な血統であると謳うユダヤ教を作った。彼らの最終目標は失われた10支族と合流し12支族で自分たちだけの 国を建国する事である。この2支族が現在、欧州のユダヤ人(Jews)と呼ばれる人々である。 このように王族となったニビルっちと、元科学者の血を引く、逃げ遅れて潰された後、金融業でのし上がった2支族の子孫たちはどんどん交わっていき、世界の中枢を担う権力を裏で牛耳るようになる。自分の国を建国したい2支族、自分の星が欲しいニビルっち・・・それぞれ似たような目標を持ったこの混合体がイスラエルを建国した張本人であり、エルサレムを奪還し、ユダヤの神殿の再建を虎視眈々と目論んでいる人たちなのである。 放っておけば、この権力によってその他の人類は抹消される運命である。ここまで来たら宇宙連合との約束なんて知らん。何だかんだ、いちゃもんをつけて約束なんか破ってしまえと彼らは考えている。それで宇宙連合に罰せられる事はない、なんせ”愛”が基本方針の宇宙連合だ。原始地球人の世話を押し付けといて、期限までに人類の技術の水準を高めろなんて冗談じゃないと主張するつもりでいるのだ。 ニビルっちの子孫らは知らないがこの“期限”というのは、軌道を外れたニビル星が地球と再接近する頃に設定されている。宇宙連合はニビル星が再接近する頃までにニビル星人たちが愛の送受信機を搭載し、晴れて自分の星に戻り自分たちの星を再建できたら良いのではないかと考えて敢えてこの時期を設定したのである。 注:ニビルっちたちの歴史認識というのは何か情報源があるのか、なんでそんな昔の事を覚えていられるのか?その情報源は肉体を持たないいわゆる悪魔と表現されるような非物質のミニクラウドライブラリーの状態で存在している。ニビルっちたちはそこにアクセスできる為、過去の歴史は忘れ去られる事無く鮮明なまま、今まで受け継がれてきているのだ。 また、宇宙連合の科学者たちの子孫は知らないのだが、12支族の内の失われた10支族のほとんどはお告げにより日本にたどり着いている。科学者たちの子孫の多くは実は日本人になっている。でも、それを知らない2支族の末裔は金融業から始まって、着々と蓄えた資金力を使ってアメリカを裏で支配している。そして有能で気に食わないと思った日本に原爆を落としたり、311の人工地震を起こして日本を潰そうとしている。でも、彼らの目標は12支族が再会して共に国を建国する事ではなかったのか・・・。潰そうとしている日本に実は探し求めていた“失われた10支族”の末裔がいるとは知らないのだ。 注:宇宙連合の科学者たちの子孫の末裔はどうやって歴史を認識しているのか、12支族の事は知っているのか、何故そんな昔の事を知っているのか?それは彼らの宗教にもなっているユダヤ教の教えに隠されているからだ。その為に情報は失われずにここまで受け継がれてきているのだ。 ではそれと今の地球のアセンションはどう関係してくるのか? ようするに・・・ニビルっちたちと科学者の末裔である弾圧された2支族の人々が愛に気付けばアセンションになるのだ。彼らの目覚めを待っている状態が今。 ニビルっちの末裔といっても、相当地球人と交配されているのでもちろん彼らにも“愛の送受信機”が搭載されている。それが着々と作動してきているために、彼らは焦って自暴自棄になっている。どうにか“愛”を打ち消そうとするがもがけばもがくほど苦しくなるのが現状。地球がカオスに見えるのは彼らが愛の中で激しく最後の抵抗をしているからである。 このように人間のルーツは3種類の宇宙人である事が分かったが、結局はそれぞれのDNAは長年をかけて混ざっている。私たちには原始地球人のDNA、ニビルのDNA、宇宙連合の科学者のDNAそれぞれが様々な比率であるものの、入っているというのが事実だ。私たちはみんな地球という特別な星を選んで生まれてきた、いわば同胞であり、DNAを分けた兄弟姉妹であるという事だ。その中で今ニビルっち&元科学者側の悪役の方々とライトワーカーのように目覚めている側の方々と、何も気付いていない一般の方々とが混在している。 では、どうしたら良いのか?? 今目覚めている私たちライトワーカー側の人々は、大多数の何も気が付いていない一般の方々に働きかける事ができる。より多くの方に目覚めてもらう事で地球における愛のエネルギーを大幅に上昇させる事が出来るのだ。その結果ニビルっち&元科学者の方々の目覚めが大いに促されるし、それによってアセンションが早まるという事。 しかし、この肝心要の時期にライトワーカーたちの中には待ちくたびれたと弱音を吐いてみたり、地球のカオスの状態を見てテンションガタ落ちの方もいるようなので、そもそも地球と人類は何故こんな状態になったのかを解説する事で何かのヒントになればと思ったわけです。 ですからライトワーカーのみなさん~!!今はテンションを下げている場合ではないのです! “今が皆さんの出番です!!!” “今こそ自覚のない一般ピーポーの目覚めのスイッチをONにしてあげてください” ”あなたにしかできない方法で地球の眠っている方々を揺り起こしてあげてください” “これ以上地球に刺激を与えながら人々を起こし続けるのをしていたら地球が壊れてしまいます” “あなたは何が得意ですか?そのあなたのツールで地球の皆さんを優しく起こしてあげてください” “思い出してください、そのために地球に来たのではないのですか???” “出来ないと思わずに、好きなことに飛び込んでいってください、それが直接地球と人類を救います” “みんなが愛に気が付けば、ニビルっちや、堕落した科学者たちの子孫も劇的に愛の影響を受けますから” ” ニビルっちや、堕落した科学者たちと私たちが歩み寄った融合地点、0ポイント地点がアセンションです” “アセンションの鍵を握っているのは私たち一人一人の愛のエネルギーです、愛が愛を呼んでどこまでも広がるのです” どうかこのメッセージが何かしらのお役に立つことを願っています。 ティアラン&じゅん *** 「私は宇宙人」についてはこちら http://japonese.despertando.me/「私は宇宙人」%E3%80%80のご紹介/

スザンヌ・リー 2013年10月18日 知覚/創造パート2-「ある」がままに委ねる

スザンヌ・リー 2013年10月18日 知覚/創造パート2-「ある」がままに委ねる Perception/Creation Part 2 - Surrender to the IS 10-18-13 http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2013/10/perceptioncreation-part-2-surrender-to.html 「ある」がままに委ねる 私達アルクトゥルス人は戻りました。思い出していただきたいのです、 「ある」がままに委ねるということを いま ここで 皆さんが本質なる自己と意識的に繋がるのは、「いま」「ここで」 です。 皆さんの多次元の本質は、います。 皆さんの多次元本質の自己は、いま、ここに存在しています。 皆さんは三次元の現実で数々の転生を繰り返す中で、待たなければならないと教えられてきました。時間がないから待たなければならなかった、「いま」欲しいものを受け取るのに、「しかるべき時」ではなかったというわけです。 ですから、皆さんは待つようになりました。辛抱強くいられれば、欲しいものが得られたのです。忍耐は立派な美徳でしたから。しかし、その待つ間、皆さんのハートやマインドの中はどのような状態でしたか? ハートやマインドは、「欲しているものは、すでに自分のものだ」という信念に満ち満ちていたでしょうか?それとも、待つことでこう思い込んだのではないですか?自分はまだ欲しいものを手に入れるほどの存在ではないのだ、と? 待つのであれば、意識を高めて「いま」の中に生きることに時間を費やすのが最良の策だ、とは誰も教えてくれませんでした。「いま」の中でなら、欲するものを創造することができたのです。「いま」の中に生きるなら、時間は存在しないということを誰も教えなかったのです。 待つ、ということ自体、存在しません。 ただ実現化のみが存在します。 「いま」の中では、皆さんは自分が欲していると信じ込んでいる全てのものと無限に一つです。したがって、欲するものを探しさえすれば、それは皆さんの内に即座に存在しています。 待つというのは受動のプロセスです。一方、実現化は能動のプロセスで、皆さんの思考と感情の全てを見張っています。実現化するために訓練はいりません。実際、皆さんは毎日、毎分ごとに、欲するものを実現化しています。自分の思考と感情に完全な気づきがあれば、皆さんは生きていく中でどのように実現化させているかがわかるはずです。 何かうまくいかない気がしていたら実際に失敗した、という経験がよくありませんか?欲しいけれど無理だろう、と恐れを抱いていたら、やはり手に入れられなかった、という経験は? さらにお尋ねしますが、実現化してほしいことをハートとマインドの中に置き、毎日、毎分、それに無条件の愛を注いだことはありますか?無条件に愛したものは実現化しましたか? もちろん、生きていると不意を突かれるような経験もします。思いもかけず良いことが起こったり、どこからともなく悪いことが起こることがあります。これらが実現するのは、皆さんの存在の無意識か超意識レベルから創造されたためで、今生の身体に入る前に皆さんが決めてきた契約による場合が多いのです。 こういった契約は、皆さんの現在の現実にとってはとても厳しく不快なものという印象を与えるかもしれません。高次の世界がどれほど素晴らしいところか、皆さんが忘れてしまっているように、高次界にいる「皆さん」も物理界で生きることの大変さを忘れることがあるのです。幸いにも、皆さんがハイヤーセルフ(高次の本質)と繋がりさえすれば高次の視点を得られます。その視点から見れば、どうして人生にそのようなことが起きるのかが理解できます。 高次の視点から見れば、皆さんの思考・感情が常にオーラの中にエネルギー・パターンを作り続けていて、それが日常生活へと漂って出てゆく様を簡単に知覚することができます。「いま」少し立ち止まって、自分のオーラ内のエネルギー・パターンをチェックしてください。 少し時間をとって目を閉じ、皆さんが本当に「欲しい」ものを何か、思い浮かべてください… 欲しいという概念が作り出すエネルギー・パターンは衝突し消えてゆくのがわかりますか? おわかりですね、「欲しい」と「実現化する」のエネルギーは異なっているのです。「欲しい」は「持っていない」こと。「実現化する」は「いま持っている」ということです。 では、欲することを実現化した時のことを考えてください… エネルギー・パターンが一体化し、まとまって流れるのがわかりますか?自分は望みを実現化することができる、そう信じると、自分は人生の創造主であるという喜びと充足感に焦点が向きます。 ところが、欲している状態の時は、自分自身に対し、自分が犠牲者である感じがします。どうしてそんなものを欲しがったりするんだ?そんなものを手に入れられるだなんて、自分を何様だと思っているんだろう?もっと一生懸命努力することに時間を費やして、もっともっと優れた人間になれたら、それは手に入るのかもしれない。こういった思考は悪いものではありませんが、三次元的思考なのです。 三次元思考においては、欲求を持つためには大胆に思いきって欲しがる必要がある、これは事実です。皆さんのいる物理界では、自分はふさわしくない、もっと優れた人間になるために時間をかけなければならないと考えるかもしれません、これも真実です。どれも間違った思考ではありません。ただ、三次元的な思考なのです。 「考えるごとく生きる」のですから、三次元的に考えていれば意識は三次元に共鳴し、三次元のみを知覚します。すると三次元マトリックスの幻想による制限に縛られるのです。地球で生きる親愛なる皆さん、もう一度お伝えしますが、皆さんは三次元ではありません。 皆さんは3Dマトリックスにログインし、瞬く間に真の本質を忘れてしまいました。そして、あえて皆さんがそれ以上の存在だと思い出し始めてゆこうとすると(これが3D思考によって思いあがりと捉えられ)、高次元思考は3D思考によってどんどん覆されてゆき、皆さんは真の本質から遠ざかっていきました。 どうぞ、以下を行ってください。 ・ あなたが欲しいものを何か思い浮かべてください。 ・ その「欲しい」という状態は、あなたの体内でどのような感じがしますか? ・ その「欲しい」は、あなたの意識の中ではどのような感じがしますか? ・ その「欲しい」は、あなたの意識状態にどのような影響を与えますか? では、あなたは望みを実現した、と信じてください。 ・ まさに欲しかったものを手にしている状態を思い浮かべてください。 ・ もしそれが物、たとえば車や家だったら、その車に乗っているのはどんな感じですか?家の中を歩き回ったらどんな感じがしますか? ・ もしそれが仕事や昇格、プロジェクトだったり転職のことなら、それを体現しているあなた自身をどう感じますか? ・ もしそれが人間関係なら、その相手と絆が結ばれているあなたはどんな感じがしますか? ・ この実現化は、皆さんの肉体の中でどんな感じがしますか? ・ いま、あなたの望みをメンタル、感情、肉体の中に置いた時、それがあなたの意識状態にどのような影響を与えますか? 皆さんの意識状態は、皆さんの実現化パワーと常に繋がっています。ですから、なかなか意識を高められない時は、自分は人生の創造主だと信じることにフォーカスしてください。反対に、自分が人生の創造主であるとなかなか信じることができない時は、意識を高めることにフォーカスするのです。 つまり、自分に抵抗しないでください。抵抗するのではなく、マインドの別の領域に移動し、別の角度から同じものを見るのです。また、疲れきっていたり空腹だったり、怒っている時や疲れている時、ストレスを感じている時は、ストレスを取り除くことにフォーカスしてください。これから競走レースに出ようという時は体をストレッチしますね。期待を実現化しようという時は、マインドをストレッチしてください。 実際に、マインドは意識のボディなのです。そして皆さんの意識は、マインドをマスターすることによって実現可能な現実に含まれる無数にある周波数に共鳴し、現実を実現させます。忘れないように、マインドは脳でも、思考でもありません。マインドは皆さんの思考、感情、意識状態を含む創造のパワーです。 実際のところ、皆さんのマインドはハート/マインドです。皆さんのハート/マインドはクラウン・チャクラと眉間のチャクラがハートチャクラ、ハイ・ハートのチャクラと連携し、クラウン・チャクラと眉間のチャクラを通して表れます。ハート/マインドは最高次の創造性を思考し、感じとります。それが喉のチャクラによる高次コミュニケーションとなって表れます。 皆さんの喉のチャクラは、話したり聞いたりする以外に作用があります。実際に、皆さんの高次コミュニケーションは話したり歌ったり楽器を演奏したり、書いたり踊ったり、運動したり庭いじりなど、あらゆることを通してそのクリエイティブなパワーを発揮します。 このようにハート/マインドと喉を合わせる時、皆さんは実現化のポータルを開いているのです。このポータルを皆さんの肉体の太陽叢チャクラ、丹田のチャクラ、ルートチャクラを通してガイアのボディにグラウンディングさせます。 チャクラは思考・感情をエネルギーフィールドに変換し、それがオーラの中に浮遊して入ります。そして現実へと流れ出てガイアの生物圏へと浮遊します。自分に嘘はつけても、チャクラに嘘は通用しません。あるチャクラに困難が生じたとしたら、それは皆さんが人生において真実を避けようとしているためです。それに対応する身体の領域を支配するチャクラが混乱を起こしているのです。チャクラは嘘をつけませんから。 (http://www.multidimensions.com/Conscious/con_body_chakra.html) (英語のみ) 皆さんは、三次元で転生を繰り返す間、ずっと嘘を聞かされてきていますから、自分に対しても嘘をつくことが可能です。しかし、大切な犬や猫に嘘をつけないのと同じように、チャクラや身体に嘘をつくことはもうできません。嘘をつく、という行為はエネルギー・フィールドにも動物界にも存在しません。(皆さんの地球の器は動物です) それ故、もし真実を欲するのであれば、自分の身体やオーラを調べてください。多くの人の場合、動物たちが行うような自分の身体と意識的にコミュニケーション方法を忘れるようにと、身体脳が訓練されてきているのです。皆さんの身体脳は、オーラを介してエネルギー・フィールドを読む方法を忘れるように仕向けられてきました。最も残念なのは、脳は意識の広げ方の訓練も受けていない点です。ですが、とてもシンプルにこの記憶に再び火を灯すことができます。 皆さんが幼い子供だった頃は、エネルギーの読み方やペットと話す方法をまだ覚えていたのです。3D教育がそれを忘れさせたのです。いま、日ごとに高次の光が皆さんの意識を拡大させていますから、皆さんは自分が現実の創造主であることを思い出しつつあります。そして、唯一の敵は、皆さんが自分に対してつく嘘であることも思い出しています。 ええ、皆さんの世界は危険です。ええ、まだ闇に自分を見失っている人がたくさんいます。しかし、それは彼ら自身が自分のために作り出している現実なのです。その現実に入りこんだり、交り合ったりしないでください。その代わりに、自分を見失っている人々に皆さんから無条件の愛と許しを送ってください。そうすることで、皆さんは自分の共鳴を今なお「他者支配」を大事に愛する人々の手の届かないところに維持することができます。 感情は伝染します。実際、感情/感覚は高次の世界の言語です。高次界では感情と感覚は同一です。ただ、三次元における感情は良い・悪いという風に二元化され、感覚はエネルギー・フィールドとして知覚されることが多いのです。 高次周波数の現実においては、感情も感覚も純粋なる可能性のエネルギー・フィールドとして知覚されます。この可能性は、皆さんの思考・期待と混ざり合って実現化するのを待っています。 私達アルクトゥルス人は皆さんの本質の高次表現・ハイヤーセルフであり、無限なるいま、ここにいつもいます。 ただハート/マインドで私達を呼んでくだされば、私達は答えます。 パート1については前の記事、10-14をお読みください。 翻訳:Rieko

トランプ大統領/インフルエンザワクチンは最大の屑 2017年1月30日

トランプ大統領/インフルエンザワクチンは最大の屑 2017年1月30日http://www.anonews.co/donald-flue-shot/ Trump Warns Flu Shots Are The Greatest ‘Scam’ In Medical History 30 January, 2017 シリウスXMのオピエとアンソニーとの会見で、トランプはインフルエンザの予防注射を、”まったく効かないので、私は受けたことがない、”と述べた。 ”インフルエンザのワクチンなどは一回も受けたことはないし、インフルエンザにかかったこともないさ。 体の中に毒を注射するなど考えたこともない。これがやつらがやることなんだ。最近のインフルエンザワクチンはまったく効かないよ。” ”友人で宗教を信じてインフルエンザワクチンを注射した者がいるけど、注射してからインフルエンザにかかったさ。それでワクチンは効かないと思ったんだ。最近のインフルエンザワクチンはまったく効かないという報告をたくさん見たことがあるよ。” トランプは正しい。すなわち、インフルエンザワクチンは歴史上最大の医療業界の詐欺である。このワクチンにはホルムアルデヒドや水銀といった、神経毒を含む”有害物質”が満たされている。ワクチン業界でさえ、研究室の結果では、注射しても無効であることが証明されている、と言っている。 なぜ、魔術信仰と巧妙な販売戦略に基づく医療詐欺が毎年全ての人達に押し付けられているのだろうか? ワクチンは安全性や効果に関する科学的根拠を、FDA、CDC、メディアなど、誰からも要求されない医薬品の内のひとつなのだ。議会さえ業界が人々を傷つけ、殺したとしても絶対的な法的免責によってワクチン業界を保護している。 全てのワクチン製造業者は長年の間水銀の有毒性のレベルについてわれわれにうそをついてきた。誰でも水銀が体内に注入されれば有毒だということを知っている。非合理で反科学的な否定論者によってのみ無害が主張されているのだ。 翻訳 Taki

適切にグランディングする方法

適切にグランディングする方法 Andrew Bojarski (エネルギー・ヒラー) 今、この強いエネルギーを感じていますか? 体の中で大量のエネルギーがうねりのようになって押し寄せているのを感じますか?耳鳴りがしますか? 私はいつも耳鳴りがしますし、エネルギーを感じています。この歴史的な時に、母なる地球にグランディングする(エネルギーを降ろす)ことは非常に大切です。 私自身どうやってグランディングしているのかその方法をお伝えしたいと思っていました。皆さんも同様にやってみてください。 このメッセージはメリーヌ・ラフォン(Méline Lafont)のセント・ジャーメインのメッセージに関わります(下記のメッセージを参照)。 グランディングは基本的に文字通り母なる地球にと繋がることです。高次元に入ろうとしている時にこのことは重要です。高次元のエネルギーは今地球に降りて益々増大して行きます。例えば、昨夜瞑想していた時、目を開けると、目の前に壁があってそれが動きながら形を変えていました。壁をどけるように言いました。 その時に、壁は目の前からどけるイメージをしました。もしグランディングしていなければ、私の体は浮いていたでしょう。そのイメージの方法はこの強いエネルギーに対応するのに役に立ちます。今後益々エネルギーは強くなります。 自分をグランディングするもう一つの理由は、このエネルギーが個人と全体から高最高善に役に立たないものを解き放ってくれるからです。アセンションする高い次元にそれを持っていくことはできません。人生で苦しんでいる人はそういう役に立たないものにしがみついています。辛く、苦しいことや、後悔の念、罪の意識、許せない心などです。それはまた人類全体の意識にも起きています。 周りを見てください! 皆、しがみついて握りしめています。益々おかしくなり、離婚も増えています。地球全体はどうでしょうか?紛争や経済、銀行の破綻。そういうものが崩壊しようとして表面化しています。この時に開放して光に変わる必要があります。しがみつく人は対応の仕方を知りません。人生がひっくり返っています。苦しみや怒り、非難や不満など傷ついています。 そういうことに対応するためにはグランディングしなければなりません。スピリットと繋がるセンタリングを行い、周りのドラマやマスコミ報道などに巻き込まれないことです。そういう否定的に見えることは、3次元が砕けて高次元に向かう時に益々悪化していきます。自分を見失ったり混乱し怖れたりしている人を教えて穏やかに慣れるように手助けする時には、あなた自身の強さと光が必要です。 あなたの穏やかさ落ち着きによって相手がきつい時を乗り越えるのに役に立ちます。でも、嵐の後にには常に虹がかかります。良い時がやって来ますよ。怖がらないでパニックに陥らないでください。恐怖と混乱の中に落ち込まないでください。なので、台風の目の中にいればいいのです。そこは安全です。地球にグランディングをして目の中にいることができます。以下の方法が私のグランディングの仕方です。瞑想の時に先ず以下のことをします。   ———— 天使たちにお願いします。 母なる地球にグランディングして繋がれるようにしてください。ハートの中の白い光が根っこのようになってハートから伸びていくイメージをします。その根が体から伸びて大きくなり、私のチャクラを通ってルートチャクラに降り、足まで伸びていきます。そして、母なる地球の中心にまで降りていきます。 母なる地球がそこにあり、彼女のハートを私の根っこで包んで良いか、尋ねます。彼女はよろしいといと許可してくれます。それから根が彼女のハートに巻き付きます。その時に、私のハートと彼女のハートがひとつの愛のハートになります。一体になったハートが母なる地球の中心にしっかりと根づいて固定します。それから彼女のエネルギーグリッドと私のエネルギーグリッドが繋がって一つになるように、母なる地球にお願いします。そしてそうなります。 宇宙から母なる地球にやって来るエネルギーが私の体に入り、穏やかにチャクラに流れて、更に地球の中心にある一つになった私と母なる地球のハートに入るよう、お願いします。それから、そのエネルギーが母なる地球の表面に上がってきて、彼女は宇宙に返しながら、もう一度円を描いて私にも戻してくれます。 母なる地球と繋がれるように(グランディングする)いつもお願いします。私の肉体のエネルギーはがいつも母なる地球の上にあり、入り込んでくるどんなエネルギーによっても持っていかれたり、吹き飛んだりしないようにお願いします。周りの人たちが辛い時でも私自身は穏やかに自分自身でいられるようにお願いします。今後、混乱しないではっきりと意識を保ち、辛抱強くなり、叡智やひらめきが得られるようにお願いします。 以上が私のグランディング法です。皆さんも同じようにグランディングできると思います。ドラマに陥らずに落ち着いて自分自身でいるのに役に立つと思います。ドラマは3次元のものでもう不要です。グランディングして自分自身が穏やかになってください。テレビは見ないようにしてください。また、もう一つ役に立つのは、草の上を素足で歩くことです。その一歩一歩でグランディングしていると思うのです。 あなたの光を強く安定させてこのエネルギーの乗り心地を楽しんでください。皆さんに感謝します。 Andrew http://healingandlove.com/2013/05/01/how-to-properly-ground-yourself/ 翻訳 ライトワーカー・マイク http://lightworkermike.wordpress.com/2013/05/02/meditation-saint-germain-2013-_4-30/  

古代地球離脱文明 地下世界評議会ミーティング&SSP同盟報告  パート1 ”ハチの巣状の地球” 2015年9月23日 コーリー・グッド

古代地球離脱文明 地下世界評議会ミーティング&SSP同盟報告  パート1 ”ハチの巣状の地球” 2015年9月23日 コーリー・グッド(Corey/GoodETxsg) Ancient Earth Break-Away-Civilization Subterranean Council Meeting & SSP Alliance Debrief Part 1 - "Honeycomb Earth" http://www.spherebeingalliance.com/blog/ancient-earth-break-away-civilization-subterranean-council-meeting-ssp-alliance-debrief-part-1.html 秘密宇宙プログラムの存在はアメリカ民衆から、そして世界中から75年以上ものあいだ念入りに隠されてきました。このサイトを読んだり、Gaiam TVが毎週おこなっているコズミック・ディスクロージャーという番組を見た人なら御存知の通り、私が育ってきた環境はたいていの人の想像の域をはるかに超えています。聞いた人は即座に作り事だ、と思うことでしょう。 熱心なUFOファンの人達は、アメリカ政府は1947年のロズウェル墜落事件の際にETの宇宙船を入手したと思っています。ほぼ70年前のことです。そして、これを元にうまく「リバース開発」を進め、太陽系やその向こう側まで容易に移動する能力を得たはずだ、と思っています。 1960年代の粗野なロケット技術でさえ、月に人を送り、月の表面にシップを着陸させて探査車を走らせることができました。 だが、リバース開発したシップが月や火星、その他どこかに飛ばされ、その地域の材料を使って基地を建てるために使われているとはまだ誰の想像にもつかないことでしょう。 秘密宇宙プログラムが私達に隠し通されたまま進行していた可能性はあるか?といえば、当然あります。 マンハッタン計画(Manhattan Project)は核兵器を開発しました。7年間の運営、雇用者 は12万人以上、アメリカ中に複数の秘密施設が用意されていながら、雇用者は核兵器が 爆発するまで自分たちが何を作っているかを知らずにいました。 お忘れなく:マンハッタン計画に関わった人々の中で、内部告発をした人は誰もいません。一人も、です。それを公に話した場合、あまりにも恐ろし過ぎるペナルティが課されるためです。確実に「言いなりになる」ようにできているのです。ということは、もっと先進的なプログラムがもっと大きな規模で行われている可能性は当然あります。そして、いまも行われているかもしれません−− 誰も気づかないところでね。 確信を持って言いましょう。秘密宇宙プログラム(SSP)は絶対的事実です。基地は実在します。規模、活動範囲、テクノロジーともに巨大なプログラムです。いま、この地球は大不況で弱体化していますが、これはこの巨大で惑星どうしを繋ぐインフラを築くために私達の富が横流しされているからです。 1年の間に数回、NASAがスペースシャトルを打ち上げるのに、本当に2090億ドルも費やしたのでしょうか? NOです。ステルス爆撃機を1機作るのに、本当に20億ドルかかったのでしょうか?NOです。ドナルド・ラムズフェルドが9.11の前日に発表したように、ペンタゴンは本当に2.1兆ドルを費やしたでしょうか?NOです。 私達のお金は、この巨大できらびやかな施設の建設費用になっています。この目で私は見ました−− 先端のスペースクラフトの窓や透明パネルから見たのです。私はクラフトに乗り、そういった基地の中を歩いてきました。そこに住み、働いている人達にも会いました。いまこうして皆さんに話しているように、そういった人達の顔を見ながら話しをしたのです。 この地球に生まれ、私と同じ経験をしてきた人は何百万といます。残念なことに、ここまでそれを公表する人はほとんどいません− 公表すれば死に直結するという脅威もあります。この世界にいったん足を踏み入れると、もう地球に戻ることはほぼ不可能なのです。 大勢がこの世界に踏み込み、「白紙化」されました。隠蔽記憶を植込まれ、あとはつまらない仕事に就くのです。 そして一旦この世界に入り込むと、地球に戻るのはほぼ不可能なのです。 大勢の人がこの世界に入った結果「白紙化」され、隠蔽記憶を埋め込まれて元の日常に戻され、それで終わりです。ここでの素晴らしい記憶や経験を剥奪され、その結果このような話題を非常に疑うようになる人達もいます。 私達は、この太陽系には知的文明がうじゃうじゃといることをすぐに発見しました。起源も実に様々です。非常に善良な文明もあれば、極めてネガティヴな文明もあり、またどちらともつかない、ただ訪ねてきているだけの文明もいます。 ありとあらゆるUFOが目撃されているのは、私達の領空で多種多様の文明が活動しているからです。彼らはとてつもなく多様性に富んだテクノロジーを利用しています。 SSPは、長らくこの地球のダークな面に所有されコントロールされてきました。あらゆる世代を通して続いてきたカルトで、少なくともローマ帝国の頃には始まっていました。多くの人が「秘密地球政府シンジケート」(Secret Earth Government Syndicates)、イルミナティ、カバルと呼ぶものです。 彼らの主活動は超先進テクノロジーを築くことで、かなりの腕前を示すまでになりました。有り得ないと思うでしょうが、彼らは今や900以上の知的文明を相手に定期的な取り引きを行っています。 もし従来よりも新しいもの、より良いものを持つ者が現れると、彼らはすぐにそれを入手し大量生産する方法を突き止めます。それがいかに非倫理的・冷酷な手段を要しようと構いはしません。 この秘密地球政府シンジケートは極めてネガティヴな霊的信念を備えているので、ついには最も邪悪でパワフルなETグループと同盟を組むまでに至りました。レプティリアン・ヒューマノイド種、集合的にドラコ(Draco)として知られている種です。 悲しくも紛れのない事実として、SSPに加わった人々の大多数が残酷かつ恐ろしい状況に置かれました。決して逃げる事は出来ず、もし逃げられたとしても決して公表する事は出来ないようになっていました。私の場合、かなりトラウマ的な状況に多々おかれ、現実というものに対する私の見方が元に戻ることはもう二度とありません。 数年前、このグループ内で、私達の地球に平和と自由を再建し、秘密にされていた素晴らしいテクノロジーを解放するためにある同盟が結成されました。しかし、山のような障害に直面しました。 長年の間、同じ企業利益を共有する企業の資金援助を受けたハリウッド映画は次から次へと「エイリアンの侵略」の映画を世に送り出しました。そのように地球にやって来るのはすべて残忍で恐ろしい悪者として描かれ、何がなんでも破滅させねばならないと伝えるものです。 これらの映画は私達の集団意識に不安と恐怖を植え付けることを意図したものです。自分達以外の、よそからやってきたすべての知的文明を憎悪するように、です。 計画では、最終的には「エイリアンの9/11」、リバース・エンジニアリング(分析・模倣)で開発した巨大な宇宙船艦隊を使って集団レベルで私達を襲うことになっていました。こうすればいかなる反対領域も反対国も一掃する、つまり完全に破壊することができます。こうして焼け落ちた灰からどんな不死鳥を生みたかったかというと、いわゆる「エイリアン」の脅威に対抗するための世界的「新世界の秩序」を欲していました。 当然、彼らがすべてを所有し支配することになったでしょう。しかし善意のET文明が彼らをしっかりと抑えていた事には気づけませんでした。そんな計画を実行に移すなど決して許される事はありませんでした。 1980年代に、ある巨大な海王星サイズの球体がこの太陽系の外惑星を訪ねてきました。わが人類はそこに立ちはだかって退去を求め、その球体は進んでそれを受け入れました。1990年代から2000年代初期にはさらに球体がたくさん現れました。 そして2012年頃にはさらに100を越える球体がやって来ました。巨大サイズの球体で、円周で言うと月や海王星、木星に値する大きさです。 この球体には極めて先進的な存在達が関わっています。彼らは宇宙を移動する時も、何らかの目的を遂げるにも、テクノロジーを要しません。SSPが接触している最先端のET達にとっても、彼らは全く別のレベルで遥かに先を進んでいる存在なのです。 SSPは、善意のET達は干渉をしてはいけないという「最重要の指令」の制限を受けていると考えていました。長年の間、それは確かに真実でした。最重要の指令は常に私達を守るために存在していました。このお陰で、ネガティヴなグループが私達の地球を完全に征服・崩壊する事は出来ませんでした。 デイヴィッド・ウィルコックは1990年代半ばより私達の住むこの現実には「これ以上の何か」がある、と広めてきました。それと共に、あらゆる高レベルのインサイダー達と接触していました。こういった機密情報に驚くほど通じている人達です。 彼に私の知るところを伝えてゆくと、彼はそれまでに他のインサイダー達から聞いた事との繋がりをいくつも見出しました。そして思いもかけないイベントが荒々しいローラーコースターのように立て続けに起こり、私は本名と素性を公表するに至りました。個人としては多大な犠牲が伴いました。 そのほんの数ヶ月後、この球体の中にいる存在達がSSPにコンタクトしてきて、私を名指しで要請してきました。私はSSPから離れてかなり経っていました。初めてブルー・エイビアンズからコンタクトを受けたのが四年ちょっと前で、それ以来、これ以上ない程に人生を変えてしまう出来となりました。 手続きや事務処理は省略され、私は1980年代以来ほとんど接触していなかった世界に連れ戻されたのです。 いきなり、私はこのスフィア・アライアンス(Sphere Alliance)という存在の代理人として話をする役割を任されました。その役割にはSSPに向けて話をすること、また40以上の知的文明からなるスーパー・フェデレーション(Super-Federation)という連合にも話をする役割がありました。これは何千、何万年もの間、人類に対して22もの遺伝子プログラムを操作しているグループです。 こんな話は有り得ないと思うでしょう、わかります。公表するにあたり、私はすべてを失うことになりました。千万円単位の年収も含めてです。代わりに手に入るものもありません。 GaiamTVの出演料では家族を養うことはできません。皆さんからの善意による寄付のお陰でこうしてこの活動を行うことができているのが現状です。 SSP アライアンスのチーム・メンバーにゴンザレス中尉と呼んでいる人物がいます。彼はスフィア・アライアンスと4年間ほどコンタクトを続けています。ほぼ私と同じくらいコンタクトをしていることなります。 ゴンザレスは、SSP側が選んだ代理人です。私は外部者、かつての関係者でしかなく、このような役割を引き受けるための訓練も専門知識もありません。SSPはそのように思っています。ですから私が彼らの世界に戻った頃は馬鹿にされ、嫌がらせを受けました。 彼らは私の弱点を探してはこの役割に不釣り合いだと言い、どんどんストレスは溜まってゆきました。他者の性格的な短所を探すというのは人間の本性なのでしょう。特に権威ある地位を与えられた人に対しては、その地位につきたかろうとなかろうとそうするものなのでしょう。 私の全経験の背景を完全に理解するためには、このサイトのこれまでの記事やコズミック・クロージャーシリーズを見ていただかねばなりません。 SSPアライアンスの評議会とは何度かミーティングを行いましたがかなり白熱し、個人攻撃にもなったため、ここ数週間、私はとても気まずい立ち位置にいるように感じていました。 SSPの人達はきっぱりと言ったのです。今後の代理人ミーティングには関わってほしくない。ゴンザレスの方がはるかに代理人として熟達していることが判明しているのだからと。 さらに、私は最近のGaiam TVのコズミック・ディスクロージャーの収録(未公開)でスーパー・フェデレーションのメンバーに関する詳しい情報を話したため、そのメンバー達の気分を損ねてしまいました。彼らははっきりと、私をこの役割から力ずくで降板させようとしていました。そしてゴンザレスに交代させようとしていました。 最近、スフィア・ビーイング・アライアンスは私を降ろそうとするSSPアライアンスの評議会やスーパー・フェデレーション評議会からの要請を受け入れはしない、と表明をしました。これにより、次のミーティングでの緊張は爆発寸前まで高まり、私も彼らも冷静さを失いました。怒鳴り声、敵意、罵り声が飛びました。私は決して霊的に優れているわけでもなく、私にとっても彼らにとってもかなりのストレスでした。 この爆発寸前のミーティングの後、2回のミーティングを行い、いろいろな事が落ち着いてゆき私達は互いに謝罪をしました。突き詰めれば、私達はみな同じこと-- 人類の自由、この太陽系全体の自由を望んでいます。それは腐敗した秘密地球政府シンジケートの支配と、彼らを支配している極めて邪悪なグループからの解放です。 一つのグループとしてSSPはいま、私自身の未来や人類全体の未来を築くためにもっと建設的な方法でアイデアやガイダンスを共有してくれています。長らくの間、何が起きてきたか、その全体像を暴露するために名乗り出るインサイダーはたくさん出てくることでしょう。私はその一人目に過ぎません。 かつてお伝えしたように、NSAは脅迫をするためにSSP関係書類という巨大な宝の山を隠していました。スノーデンは歴史的なハッキングを行い、この全データを掴みました。つい最近になってようやく解読されたところです。 転覆のごとく経済崩壊が起き、いったん民衆が真実を知って目覚め、怒った時、この書類は大規模なデータ・ダンプという形で公開されるでしょう。そうすれば私達の知る現実は完全に転換することでしょう、それは時間の問題です。 AD、つまり「開示後」(After Disclosure)社会は劇的に変わるでしょう。イベント前のすべての映画、テレビ番組、ブログ、YouTube動画、書物、記事など、すべては古くさい骨董品と化すでしょう。カリカリと音を立てながら弾むようなピアノのサウンドトラックが流れる、白黒のサイレント映画さながらです。 何百年どころではありません、何千年もの間私達をだまし続けてきた策略のすさまじい全体像を私達は知ることになります。自分達の過去の真実を受け入れざるを得ませんから、悲しみと癒しの時を迎えることになります。そして、より壮大で明るい未来を共同創造するべく方向を転換させてゆくのです。 このミーティング中に、ゴンザレスは私の知らないところでスーパー・フェデレーションの会議に二度ほど出席していたことがわかりました。彼は他にも、新たに結成された古代地球離脱文明の評議会にも出席していました。 はるか昔、地球上には先進文明がやってきて去っていったことは知っていました。彼らは自分達の先進テクノロジーを使って地球の内側の巨大ポケットに地表と同じ環境を作り、故郷の快適さをそっくり整備しました。こうやって地表で起きたあらゆる脅威-- 自然の大災害や地球外生命体からの脅威に対して保護バリアを獲得したのです。 私がSSPに任務していた頃、私はアイパッドに似た「スマート・グラス・パッド」を使っていました。それで得た情報に、地球の内側で生活したり戦争したりしている文明のことが載っていました。人間に似ていて親しみやすい存在もいれば、レプティリアンもいました。特に厄介な種がいて、レプトール(Raptors)と呼ばれていました。おぞましいレプティリアンの容貌で、背中には貧相な羽根が縦一列に並んでいました。 それに比べ、古代地球評議会はもっと人間に近いグループで成り立っていました。彼らは反対勢力がいることは知っていましたが、アライアンスを組んではいませんでした。人間に似たグループは他のあらゆる地下グループとの衝突が高まったため、彼らの違いを知ることを決めました。 この古代地球評議会とのミーティングに、私も近い将来出席することになるだろうと言われました。とてもワクワクし、好奇心がかきたてられました。と同時に、このようなミーティングではドラコの『ホワイト・ロイヤル』(White...

オリン ~ソウルメイトとは何か? サネヤ・ロウマン

オリン ~ソウルメイトとは何か? サネヤ・ロウマン ソウルメイトは友人であり、あなたの愛に応えてくれる人です。そしてあなたと深く共通の道と目的を共にする人たちです。あなたのソウルメイトはこれまで一緒に似たようなレッスンを学んできた人かもしれないし、あなたについてもっと教え、心を開けるようにアシストしてスピリチュアルな成長を促すために出会った人かも知りません。こういう人たちをソウルメイトと呼ぶことにします。他の人生で繋がり、過去生での良い関係をそのまま維持しているかもしれません。あるいは、今回地球で初めて共にする関係かもしれません。 ソウルメイトには古い魂、若い魂、同じ齢の魂があります 殆どの人には一人以上のソウルメイトがいます。友人や愛する人として既に何人かのソウルメイトと出会っているかもしれません。ソウルメイトはスピリチュアルな道を分かち合ったり、世間で一緒に仕事をしたり、両親として子供を育てたりします。 魂の愛、意志、目的、光の量で魂の年齢を決めたいと思います。そういう要素がその人の人格を表せるのです。魂の年齢は他の人に対する感受性や魂として生きるレベルを反映します。魂の年齢は相対的なものです。多分非常に古い場合もあり、一緒にいる魂の年齢は古いけれども、あなたよりは若いという場合もあります。あるいは、一緒にいる魂はあなたより古いけれども、あなたも古い魂であるなど。もし、あるソウルメイトと親しくなりたいのであれば、あなたより若いか、同じか、古い人がいいかどうか、それを決めてください。あるいは、相手に任せても結構です。 若い魂と親しい関係になる場合は、教えたり役に立ったり、元気づけるなどの場面が多くなります。若い魂はあなたが学んだことを伝える機会がたくさんあり、自分の成長度合いも知ることができます。若い魂が成長に前向きであなたから何かを吸収したいという時には、教師としての役割を持つことはやりがいが持てます。若い魂が自分を変え成長したくない時は、消耗の割には手応えがないのでフラストレーションを抱えたりするでしょう。あなたより大変若い魂の場合、相当エネルギーを注いでも得られる成果は少なくなります。 若い魂との関係では、忍耐心や思い遣りという特性を培うことになります。相手の責任を奪わず、救わず、相手の課題を奪わずに自立を促す方法を学びます。自分よりまだビジョンが小さく、同レベルに育っていない人と関係を創り上げる方法を見つけるのです。殆どの人は同じ年令の魂との関係を選びます。同じ場合は同じペースで成長し同じ課題を学びます。似たような年齢の場合には大きな喜びだけでなく、激しく対立する可能性もあります。自己愛という魂の特性を身につけるのは大きな課題で簡単ではありません。自分を愛する程度如何で相手を愛する愛のレベルが決まり、だから、相手はあなたの特徴や性質をそのままに返して見せてきます。 それには愛を持続し謙虚であり続け、許すことが出来て優しくいられるのは簡単ではありません。若い魂は古い魂にプレッシャーのようなものを感じる場合があります。また一方では、古い魂の自信や力を削いで、自分の気分を良くしたいのです。若い魂と共にする時は、あなたが提供するものを相手が是とするかどうか確かめてください。また相手が変わり、成長することに敏感かどうかを確かめてください。そうであれば、若い魂といることに生きがいを感じ、相手が進歩進化するのを見守ることが出来ます。 同じ魂年令は非常に親密になる可能性を秘めていますが、それは、相手を知ることが自分を知ることに繋がるからです。相手に敏感になり心で受け留めることが必要でしょう。人を愛する方法として、自分自身の好きでない所を好きになりたいと思うようになるでしょう。人を責めたり自己憐憫を止めた時に、自分自身が自分に与えられるものだけしか相手から受け取れることはできないのだということが分かります。感情を静め、自分がもういいという所、相手がこれからだというスタート地点を知ることが課題です。 古い魂との関係では、全く違った試練があります。古い魂の場合は思い遣り深く、理解力もあり、スピリチュアルな光を照らしてくれるので簡単だと思うかもしれません。古い魂といる場合、あなたは生徒です。成長すること、未発達の太陽神経叢で起こる反応を手放すことが必要です。一緒にいる人が非常に進んでいる場合、速すぎるくらいのペースで成長することが求められます。こういう関係では、決めつけたり比較したり、無力感や劣等感を持たずに自分を愛せるようになる、そういう機会がやって来ます。古い魂はしばしば直接反応しないで個人的感情を交えず、賢明な愛のこころで接することができます。それは必ずしもあなたに気分のいいものではありません。古い魂のギフトはあなたの求めるものと形が違うからです、だから行動や言葉といった具体的なものに期待するのではなく、相手が伝えるエッセンスをよく見極めることが必要です。相手の話すことが非常に壮大であることがあります。よく分かりません。なので、自分を信じ、自分の内面のビジョンを養う必要があります。相手の優れた考えや導きに委ねる時と自分自身の考えで行う時の両方を見分ける必要があります。 古い魂はたくさんのことを提供してくれます。一緒にいて楽しく明るい関係です。いろいろなことを教えてくれます。彼らは知恵や深い考えや見方を持ち、多くのことであなたの人生に貢献出来ます。自分が先駆けや前例(先に経験した者)になってあなたの成長を手助けし考えてくれます。古い魂との関係はいずれも、やり甲斐、生き甲斐だけでなく、困難も多いものです。   ソウルメイトについて期待をかけ過ぎないことが現実に繋がる ソウルメイトを人生のパートナーに欲しい場合には、いくつかの幻想を払拭する必要があります。一つは、今後の残りの人生はソウルメイトと一緒だろうという考えです。ソウルメイトとは2,3週間、2,3ヶ月、数年しか関係を持たない場合もありえるのです。時間は繋がりの質と人生での重要性とは関係ありません。僅か、2,3ヶ月か数年でお互いの関係の最も高い目的を一緒に学び達成するということもあります。一緒にいる時間の長さを基準にして両者の大切さを考えないでください。 もう一つの幻想は、たった一人のソウルメイトだけが本当の人生のパートナーだという考えです。既にソウルメイトとして人生の伴侶と今まで一緒だったかもしれません。愛の絆で結ばれ大きな成長が出来たかもしれません。ただ、見かけのつながりが終わったからといってソウルメイトとの関係ではなかったということではありません。あなたにはいろいろなソウルメイトとの関係があり、その都度人生で最適な時に出会うのです。誰がソウルメイトとして引き合うかは、あなたの学びのレッスンと選んでいる最高の道に相応しいかどうか、それ次第なのです。また、あなたと関係をもつ相手の準備の度合いにも依ります。 どのようなソウルメイトの関係であっても、誰か完ぺきな人が自分を待っていて期待していることや望むことが一緒であれば叶うというような幻想は手放してください。愛してくれて難なく仲良くやっていけて、自分の考えや話すこが何でも同じで、人生が本当に居心地がよくなるというような人を待ち望み、期待をかけるのはやめてください。 あなたはこうしてソウルメイトに出会うことが時々あります。また、一方では、相手の成長が見られないために愛することが難しい時があります。ソウルメイトは常にあなたの成長を促し、あなたのハートセンターが目覚めるチャンスをくれます。こういう成長のプロセスがたやすい時もありますがそうでない時もあります。ソウルメイトとの関係は、魂レベルで関わる本当に素晴らしい機会になるのです。 http://www.orindaben.com/pages/newsletters/soulmate/ 翻訳 ライトワーカー・マイク

グレッグ・ブレイデン ~意識・感情の力~ 薬剤を使用せずガンを消した北京の病院! 膀胱がんが消えた!

Cancer Cured in 3 Minutes - Awesome Presentation by Gregg スピリチュアリティと科学の融合! グレッグ・ブレイデン ~意識・感情の力~ 薬剤を使用せずガンを消した北京の病院! 膀胱がんが消えた! ある感情を持つ時に身体の中に電磁場が生まれ体の外に電磁場を広げる。研究結果、その電磁波は身体から1メートルという距離ではなく何キロにもわたって広がることが分かっている。だから今いる建物を越えて世界に影響を与えている。だから皆が一つの感情でひとつ(コヒーレントな波)になると、世界が変わる。これは古代の叡智ーテクノロジー。 この映像は北京の病院で3~4センチの膀胱がんが消えた様子を撮影したもの。西欧医学で治療不能と宣告された女性。この病院では薬剤を使用しないで治療する、古代の方法を採用している。 3人の人がハートで一斉に「もうガンは消えた」という同じ感情を起こしている。 そしてわずか3分足らずでガンが消えた証拠映像。左右2つの映像の左はヒーリング前の映像、右は実際にリアルタイムで撮影している映像。2分40秒で腫瘍が消えている!なぜならフィールド内のすべてが結びついている事、言葉がフィールドに与える影響が理解できないので現代科学ではこれが「奇跡」扱い。でも奇跡ではなく、これはテクノロジーです! ヒーリング中の3人の言葉、チャンティングの「ワッサー」という言葉は「もう治った」という意味。「これから起こる、いつか起こる」ではなく、「もう既に起きた」という完了した意味。ここが重要。フィールドは鏡になって「今」の感情エネルギーを反射している。こうして出来たフィールドを「聖なるマトリックス」と呼び、過去や未来ではなく、「今」を映し出す。西欧科学は感情が体の外に影響を与えることが全く理解できない。 1.DNAは直に物質世界に影響する。2.感情はDNAを変化させる力があり、3.DNAは世界を変える力がある。なぜならフィールドですべてが結びついているから。 マックス・プランクの「マトリックス」は「マトリックスが導管になって実験結果を映し出す」。1887年に既にエーテルですべてが結びついていることを提唱したのがマイケルソン・モーリーの実験。ただその結果の解釈は貧弱だった。そこで、100年後の1987年米国空軍が同じ実験を再現して科学誌「ネーチャーNature」に掲載した。「フィールドは実在する」という論文だった。これによってマイケルソン・モーリーの予見を再度証明し、それまでフィールドは存在しないという教科書の常識や世界観がガラリと変わった。 翻訳 ライトワーカー・マイク http://angelightem.wordpress.com/2014/02/03/diary-2014-02/

裁判所がはしか・風疹ワクチンが自閉症を引き起こ すと認定 2014年5月1日

裁判所がはしか・風疹ワクチンが自閉症を引き起こ すと認定 2014年5月1日 http://www.oom2.com/t19896-courts-confirm-mmr-vaccine-causes-autism#53498 Courts Confirm MMR Vaccine Causes Autism* May1, 2014 By Gregg Prescott 数十年に亘る議論の後に、子供の親たちはワクチン の性で自閉症になってしまうことについて製薬企業にも政府にも繰り返し否定されてきました。関心を持つ親たちにとって、真実の追究は製薬 企業の所有者がそのまま米国の新しい市場の所有者であることは記憶の価値があることです。プロパガンダが含まれていない情報を探すのは、 今までは、困難でした。15年間の議論の中心は自閉症に関するテキサス州のアンドリュー・ウェイクフィールド博士でした。胃の不調、自閉 症、及びはしか・風疹(MMR)ワクチンの間に繋がりがあると最初に論文を発表したのは、アンドリュー・ウェイクフィールド博士でした。 1996年のこの発見とそれに引き続いて博士が 1998年に発表した研究論文のために博士は製薬企業、政府、メディア企業による世界的な誹謗キャンペーンの犠牲者になりました。アンド リュー・ウェイクフィールド博士は彼の発見のために法的に医療を続けられないように迫害され、訴追されましたが、その代償として博士の本 はベストセラーになり、戦略的自閉症防止運動、自閉症メディアチャネルの創立者になりました。 しかし、最近の数ヶ月間に、裁判所、政府、ワクチ ンメーカーはMMRが自閉症と胃の障害を引き起こす可能性が高いという事実を密かに隠していました。製薬企業は大規模な、総計数百万ドル に及ぶ補償金を犠牲者に支払って、沈黙を購入しようとまでしました。 草の根の叫び 私たち、ホワイトオートプレス社にこの話を注目さ せたのは、キャサリーンと言う名の読者でした。ワクチンと自閉症問題との繋がりを尋ねたところ、若い読者が代わって答えました。 ”私は学校のプロジェクトでこの問題を学習し、こ れ以上耐えられなくなりました。私は患者でもないし、どの組織にも属さず、外部からの観察者に過ぎません。” この読者は一人ではありません。ワクチンが自閉症 を引き起こすというニュースは共謀しているメディアが押し黙っているにもかかわらず全米に広がっています。彼女は一歩踏み出して、さらに 説明しています。 ”私が望んでいることは、この情報をどのようにし て一般の人達がえられるか、です。私はあらゆる所を探しましたが、誰もアンドリュー・ウェイクフィールド博士に関してこれぽっちも教えて...

コロイド銀の素晴らしい治癒力を利用する10の方法 2013年1月29日

コロイド銀の素晴らしい治癒力を利用する10の方法   10 Ways to Use Colloidial Silver’s Amazing Healing Abilities Jan 29, 2013   By MomT - Posted on 25 January 2013 10 Ways to Use Colloidial Silver’s Amazing...