Monday, December 11, 2017
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コズミックディスクロージャー: 天空の年代記  シーズン5 エピソード1

コズミックディスクロージャー: 天空の年代記 シーズン5 エピソード1 http://ja.spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-celestial-timeline.html David Wilcock: さぁ、『コズミック・ディスクロージャー』へようこそ。司会のディビッド・ウィルコックです。コーリー・グッドをお迎えしております。今回は私たちの太陽系の宇宙史について詳しく聞いてみたいと思います。ここに定住した者たちの実際の年代記をたどり、どんな情報があったか、いままでいろんなことを話してきましたが、全体をまとめたことがありませんでした。始まりから今日まで、コーリーが宇宙プログラムで直接得た体験のすき間を埋めていきたいと思います。 コーリー、番組へようこそ。 Corey Goode: どうも。 David: 宇宙は138億歳であるとすれば、地球は40億年前に形成されました。そして、38億年前に冷めて液体の水が出来ました。その時に微生物がはじめて現れました。私たちの知っていることです。 38億年前の地球は水の惑星でした。となると、理論的にはあの時代でも誰かが地球に降り立ったことも考えられます。しかし、太陽系の中の実際にある居住地はどうなっているでしょうか。具体的に証拠は?知っている中で最も古いものは何ですか? Corey: スマートパッドの情報によると、具体的な証拠は古代遺跡の形として残っています。彼らはこれらの遺跡を古代ビルダー種族遺跡と名付けました。数十億年までとはいわないが、これらの遺跡は数億年も前のものであるため、彼らはその年代を正確に測定することが出来ませんでした。 David: これらの遺跡が見つかって掘り返されたってこと?彼らはどこを掘っていたのでしょうか。 Corey: 金星から遥か遠くのオールトの雲まで、私たちの太陽系の至る所にある様々な天体です。 David: つまり地下に埋められた遺跡もあり、掘り出さないといけないのですね。 Corey: ええ。小惑星を含め、天体の地表にあって破片に覆われただけのものもあれば、地下深くまで掘って見つかったものもあります。 David: これらの遺跡はどういうふうに見えますか。どんなものが見つかりましたか。 Corey: 彼らはアルミに似た透明な合金をいろいろと探していました。それはある種の技術です。彼らはこの合金に他のちょっとした技術を組み合わせることで、ガラスを不透明にしたり、暗くしたり、ディスプレイ(表示)技術まで作ったりしたと思われます。かなり高度な技術でした。大抵の場合、彼らは何を探せばいいのか、初めから分かっていたわけではありません。彼らは時々、石のような人工物を見つけていました。のちにそれがある種の技術であることが分かりましたが、何を探すべきか分かっていたわけではありません。 David: これらが初めて見つかったのはいつ頃でしたか? Corey: ドイツの離脱文明の集団は第二次世界大戦の前には宇宙旅行を始めましたので、戦時中にはもう地球外で見つけていたと思います。 David: 透明なアルミで作られたと言いましたが、実際はどういうふうに見えますか?数十億年も前のものなら、その上空を飛んで見下ろすとすると、実際にどう見えますか? Corey: 地表にある多くの遺跡はまるで何らかの大きな衝撃波を受けたように見えました。曲がったり、反り返ったりしていました。どんなに想像しても、それは原形に見えませんでした。滅茶苦茶でした。地下深くにあるものや、この衝撃波または損傷の原因となる出来事が起きる前に覆われていたものなどは、比較的に原形をとどめていました。 彼らには多くの謎がありました。古代ビルダー種族は誰なのか、どこから来たのか、分かりませんでした。いかなる文字記録も見つかりませんでした。 David: 損傷を受けなかった構造物はどんな感じですか?ドーム状でしたか? Corey: いろいろありました。崩壊したドーム、四角い構造物、塔など、形も大きさもいろいろでした。 David: ピラミッドやオベリスク(石柱)もあると前に言いましたね。 Corey: ええ。 David: それもたくさんありましたか? Corey: ええ。その殆どは地下に見つかりました。 David: 内部地球みたいなところに? Corey: 内部地球に限らず、これらの天体の内部から四角形やピラミッドの形をした施設か前哨基地も見つかりました。 David: ということは、彼ら(古代ビルダー)にとってピラミッドの形は重要な意味を持ちますね。 Corey: ええ、そうみたいです。スマートパッドを読んでいた頃は神聖幾何学などのことを実は理解していませんでした。あなたの Wisdom Teachings (知恵の教え)やその他の番組を見てから、初めて理解しました。だから、あの時はその重要性を分かっていなかったし、彼ら(ドイツの離脱文明)も分かっていなかったと思います。少なくともスマートパッドにはそれに関する情報がありませんでした。 David: リチャード・C.ホーグランドのトップインサイダーであり、私がブルースと呼んでいる人がこんなことを言っていました。「私たちは宇宙の廃品置き場に住んでいる」って。彼なりの表現ですね。 Corey: 確かにそうですね。 David: あなたの今の話を聞くまで、なぜ彼がああいう表現をしたのか、実は分かっていませんでした。地表にあるのはまさに破壊されたものばかりなんですね。 Corey: そうなんです。 David: 目を引くものには見えないでしょうね。 Corey: 役に立つものを見つけるには、彼らはかなり探索しなければなりません。 David: 大変そうですね。ところで、破壊された透明アルミはガラスに似ていますが、焼けたように見えると言いましたね。焦げ跡があるのでしょうか。どんな種類の損傷でしょうか。それでも割れたガラスのように見えますか。 Corey: ガラスに見えるものもあります。ただ砕けやすいし、もはや透明ではありません。 David: 衛星にあるものはやはり衛星のホコリとか表土とかに覆われていたのでしょうか。 Corey: ええ。 David: ホコリに完全に覆われてたの? Corey: そうです。 David: つまり見ていても、ねじ曲げられたり反り返ったりしたものとは気付かないのですね。 Corey: 人工的なものには見えますが、大抵の場合、かなり近くで見ないと詳細は分かりません。 David: さて、ここから話すテーマは、私の新刊本「アセンションの秘密」の後半全体に詳細に取り上げたものです。本を書き終えてその報告をした時に、あなたから初めてその話を聞いて仰天しました。太陽系の外に出たら、何かあるんですね? Corey: 私たちの属するこの星団を彼らは局部星団と呼んでいますが、それは約50の星々から成り立っており、コズミック・ウェブ(宇宙のネットワーク)でお互いにつながっています。彼らはその星団の星々で全く同じものを見つけたのです。 David: その話を聞いてから調べましたが、面白いものが見つかったと言っておきましょう。それについていくつか聞いてみたいと思います。 古代ビルダー種族まで遡ると、この一帯の星団は私たちの歴史の重要な一部です。あなたの話によると、これらの星々は奇妙な相互関係を持っています。それはどんな関係でしょうか。遠くの星々と比べて、この星団はどう違うのでしょうか。その星々は互いに対してどう振る舞うのでしょうか。 Corey: こういうのも変なのですが、彼らはある種の集団意識とまでは言えずとも、お互いに深いエネルギレベルでつながっているようです。それらの星系に住むすべての存在も同じようにつながっています。 また、この局部星団にあるこれらの異なる星系すべては、古代ビルダー種族の保護下にあるようです。ある種の防衛網は作られていましたが、古代ビルダー種族は去って行ってしまいました。その防衛網は何百万年も何十億年もずっと維持されていました。 David: 一つ大事なことを確認しておきたいです。この局部星団は私たちに最も近い星々です。あなたが知っている限りでは、そもそも、あいつら(離脱文明)が乗り物で太陽系外に出て行けたのはいつ頃でしたか? Corey: おそらく1920年代から30年代ですね。 David: ドイツの離脱文明集団でも太陽系の外に出ていけたのですか。彼らの行き先を阻むバリアか技術的な問題はないのですね。 Corey: ええ。技術的な問題はありません。しかし、政治的なつながりを確保せずに、これらの様々な星系の間を飛び回るのはお薦めできません。 David: 見つかると撃ち落とされるのですか? Corey: ええ。ドイツのやつらは関係作りをいろいろと率先して作っていました。 David: あなたは前に言いましたが、カバールが部分開示のタイムラインを狙っています。 Corey: ええ。 David: 私が覚えている限りでは、その部分開示タイムラインの要素の一つに、彼らは解決できない問題に阻まれて太陽系を出ていったことがないと言って、私たちを丸め込めようとしました。彼らの狙いは何でしょうか。なぜ宇宙旅行を持ちかけながら、太陽系を出てはいけないというのでしょうか。 Corey: 彼らのいくつかのシナリオを聞きました。その一つに、古代ビルダー種族は存在していたが、もう二度と戻ってきていないというのがありました。 David: なるほど。 Corey: それで、私たちはリバースエンジニアリングでその技術を開発したというわけです。 David: 肝心なことですが、1930年代から他の星系に行くには、コズミック・ウェブについての理解を早い段階で獲得していないといけないと思います。それとも彼らはポータルでこれらの星々に移動していたのでしょうか。彼らは超光速移動技術を持っていたのでしょうか。どうやって太陽系外に行ったのでしょうか。 Corey: 組み合わせです。最初の頃はポータルで移動していました。それが移動の主要部分です。それから、彼らは宇宙船を開発し、続いてトーション・ドライブを開発し、そして超光速移動技術を獲得しました。 David: 超光速移動が出来たのはいつ頃でしたか? Corey: 彼らは第二次世界大戦の前に超光速移動を獲得しました。ただ、ドイツの秘密結社組織と、これらの技術を開発していたほかの秘密組織に比べると、アメリカは数十年遅れていました。 David: 私たちがいま話している太陽系の歴史はその重要な背景だと思います。それを元に、エネルギのバリアやら、放射能やらを持ち出して、私たちが太陽系外に出て行くのを阻もうとした狙いが、一部の部分開示タイムラインに組み込まれているようです。 それで私たちが太陽系を出て、他の星系に入って、撃ち落とされずに済んだとします。これらの古代ビルダー種族の遺跡はどれだけ見つかったのでしょうか。どこで?惑星とか衛星とかで?周りの人工衛星から? Corey: 私たちがここで見つかったのと殆ど同じものです。私たちの局部星団の他の星系から。 David: あなたの話では、ここでは至る所で見つかりました。衛星から惑星まで、固体の天体すべてに、これらの遺跡がありました。 Corey: ええ。 David: これは私にとって重要なことです。なぜなら、あなたが言うには、私たちの星団に50以上の星があります。その大半かすべては惑星を持っており、どこへ行っても同じです。すべて同じぐらい古いのでしょうか。 Corey: ええ。 David: ここと同じようにどこも破壊されていた? Corey: それは知りません。 David: 私たちのほうはダメージが大きいとか、あっ、あなたは知らないのですね。 Corey: ほかの星系で見つかったものの詳細については殆ど知りません。後で起きたことを考えると、ここと全く同じ状況とは思いませんが。 David: わかりました。これらの星系の惑星は古代ビルダー種族に統治されていました。彼らは実質的に保護されていました。この保護はどのような形で行われていたのでしょうか。あなたがいう防衛網と結びつくなんらかの物理的に測れる技術か人工物があるのでしょうか。 Corey: あります。その保護または兵器のための発射装置は衛星または惑星サイズの巨大な球体でした。その多くは衛星をくり抜いたり、切り出したり、掘ったりして配置されたものです。表面には穴があり、大きいものになると衛星の大きさほどの穴があります。本当に巨大です。 David: つまり、実際に金属っぽい構造物であることを確認できるのですね。 Corey: ええ。 David: 見ただけで分かるのですか? Corey: その報告を見ました。私は実際の映像を見ていません。どこにあるかも知りません。 David: 星団内の一つの星系で、何個ありますか。 Corey: 知りません。 David: 複数はありますよね。 Corey: ええ。 David: どの星団にも複数のデススター衛星があるのですか。 訳注: 話の流れから、ここは正しくは「どの星系」だと思われます。原文通りに訳しました。 Corey: ええ。 David: これは本当にびっくり仰天の発見です。自分が最近まで知っていたと思っていたことをあまりにも遥かに凌いでいます。あなたがすでに答えを知っている質問を、あなたに聞くことの威力をまざまざ見せつけられました。それまではその質問を聞こうと思いませんでした。なぜなら、この古代ビルダー種族の関わりは、私たちの太陽系だけに限らず、ずっと規模が大きいのですね。大量の人口と発展・・・どれぐらいの人口があったか、知りませんか。 Corey: 見当もつきません。非常に大きな文明です。その情報があまりにも少なすぎて、大きなクエスチョンマークです。 David: そうですね。 Corey: そして、それが高度な技術であることを彼らは知りました。最初はそれが技術であることに気付かなかったが、それに気付いた後は必死にその技術を求めて、本格的に探しに出かけました。でも、それを残した正体不明の存在はすでに消えていて、代わりに他の集団が入ってきていました。歴史の真実になる記述もいかなる情報も消されていました。まるで新しい王様が入ってきて、古い王の記録をすべて消し去ったかのように。 David: 次はホーグランドのインサイダーであるブルースから聞いた話です。彼の最新情報によると、月が地球の周りに配置されたのは6千万年前で、恐竜の絶滅した後だそうです。そして、月の内部には巨大な文明があるそうです。 月が6千万年歳という情報を個人的に見たことは? Corey: その情報は・・ David: 月が6千万年前に配置されたという情報です。 Corey: 覚えている限りでは、スマートパッドから読んだ情報で、私が思い出せたのは50万年前までの年代記です。 David: ブルースが言うには、それはつい最近までの通説で、彼らは今新しい情報を入手して、月の6千万年説を唱えているのです。 Corey: 彼の情報はおそらく、私が読んだ情報を更新したものでしょう。 David: ところで、月がアーク(箱舟)と呼ばれたことを聞いたことはありますか? Corey: あります。 David: では、この月の年齢の新しい解釈から、実は月に大勢の生き物があって、彼らは隕石で意図的に地球上の恐竜を絶滅させて、月から命の種を地球に蒔いたとは考えられないでしょうか。 Corey: そうですね。隕石によって恐竜が絶滅させられたのは偶然の事故ではなく、図られたものだという推測でした。 David: それは部分的には、賢くてやっかいなラプトルのような、進化した恐竜が原因とは考えられませんか。 Corey: それは分かりません。でも、地底に移動してラプトルに進化した存在との体験を読んだ私にとっては、そうだとしても驚きませんね。 David: では、その6千万年前の月が箱舟だとして、それがここまで運転されて来たときにはもう年期が経っていて故障した中古車みたいな感じでしょうか。 Corey: ええ、それは数億年前の技術だったので、ほかにもこの技術を知っていてものすごく欲しがる文明があり、彼らはいつもそれを乗っ取ろうと企んでいます。 David: 月はコズミック・ウェブを通り過ぎてきた車みたいなものかもしれませんね。理論的に全盛期の時にはそれを運転して好きなところに持って行けるのでしょう。 Corey: 私が読んだ情報もそんな感じです。 David: 惑星丸ごとの生き物を移動させるだけの空間が月の中にあると思いますか。 Corey: どのような形で運ぶかによります。もしDNAとして運ぶのなら、彼らはそれを目的地でクローン化するだけで済むかも知れません。 David: なるほど。 Corey: 私たちのDNAバンクも、私たちが始めようとしているある種の箱舟です。 David: 確かに。6千万年前に誰かが月でやってきたのなら、トンプソンとクレモの著書「禁断の考古学」に書かれた発見のいくつかを説明できます。2億2000万年前の岩から見つかった鎖とか。 Corey: 可能性はあります。何百万年にもわたって、地球上で多くの古代文明が栄えては衰退しました。 長い間地上で繰り返された栄枯盛衰や様々な変化によって、彼らの人工物の一部が変わった場所から見つかったりします。 David: 年代記の次は内部地球文明になると思います。それはいつからですか。 Corey: 彼らは2千万年近くも前からここに居ました。彼らが最近にそれを主張したまで、スマートパッドには彼らの情報はさほどありませんでした。 David: なるほど。 Corey: つまり、これは割と最近の情報です。  David: 彼らは局部星団の他の星から来たのでしょうか。  Corey: 彼らが言うには、彼らは私たちの惑星で進化しました。すべての惑星は命を進化させています。それは惑星の役目です。それで彼らは惑星の生命創造の賜物です。 David: では、内部地球文明のその後を見ていきましょう。彼らの一番古いのは1800万年前で、でも全員がその時代に現れたわけではありませんよね。 Corey: ええ。彼らは別々の集団です。一番最近の集団は28,000~30,000年前です。 David: そうですね。 Corey: 違う集団が現れ始めたのは25万年前で、それぞれの時期も見た目も違います。 David: それぞれの集団が現れる時期の情報はありますか。それとも特定は難しいですか。 Corey: スーパーアースとマルデクまたは火星の時代までは、それほど特定されていません。 David: そうですか。 Corey: 約50万年前に火星とスーパーアースの対立があったようです。そのうちの一つの集団が、あなたが言うデススターの一つを乗っ取り、もしくはハッキングして、それを兵器として相手側に使おうとしました。それでスーパーアースが爆発して、星団全体の防衛網を降ろしてしまいました。 David: 防衛網が降りたことで何が起きましたか。 Corey: 防衛網は非常に高度の技術で出来たものです。それが降りると、いままでそれに阻まれていた集団は入ってきて局部星団内の文明に干渉し始めました。 David: その爆発は50万年前でしたよね? Corey: 大体そのぐらいです。 David: 最初に入ってきた集団はどれ? Corey: おそらくスーパー連邦の組織が最初です。それは様々な集団でできた組織です。 David: その直後ですね。 Corey: 直後です。 David: で? Corey: 彼らは防衛網を監視していて、降りたのを見てすぐ入ってきました。そして、多分 375,000か 365,000 年前にドラコが入ってきました。惑星を爆発させ、防衛網を落とした大災害の生存者の中から、難民が次々と地球にやってきた頃と同時にドラコが侵入してきました。いろんなことが起きて、ある時点から状況がどんどん複雑になって混迷になっていきました。 David: 爆発させられた惑星から最も難民が早く来たのはいつですか。彼らは太陽系を植民地化しているので、一つの惑星だけに居たわけではないですよね。 Corey: ええ。 David: あちこちに彼らのものがあるので、惑星が爆発したときに全滅したとは思えません。 Corey: ええ。その時の私の情報に対して、月は生存者を連れてやってきたというあなたの新しい情報が問題になりました。 David: ええ。 Corey: 私が読んだ情報によると、それは約50万年前でした。その大災害のほぼ直後です。 David: 地球内部に住んでいる人が居て、地球を訪れる難民がいて、火星とマルデク(の文明)が同時に破壊されました。「一なるものの法則」には、地球の最初の三次密度の生命は75,000年前で、最初の人たちは、火星の破壊された文明からの転生者と書いてありました。 「いちなるものの法則」によると、25,000周期が3回あって、いずれも周期の終わりに大災害が起きていました。つまり、そこには文明が発生しては滅びていくようなシナリオがあります。あなたの見解も同じですか。 Corey: ええ。内部地球のアンシャールの人たちから聞いた話では、これらの周期の中では、大小様々な天変地異が起きていました スーパーアースの爆発からしばらく経ってから、私たちの太陽系には多くの残骸が飛び回っていました。スーパーアースの残骸はオールトの雲まで飛んでいって、また太陽に引き戻されました。天体の軌道がおかしくなり、これらの残骸に追突されていました。そのような混乱がしばらく続きました。まるでビリアードみたいでした。 David: いま年代表を作っているので、皆さんはおそらくレムリアについて知りたいと思います。太平洋あたりにある文明については知りませんか。 Corey: その情報はあったと思いますが、読んだのはもう随分前です。年代記と彼らが探していたものについての情報はかなり書いてありました。 David: 太平洋にあった文明については? Corey: えーと、すべての大陸から文明の痕跡が見つかりました。 David: 分かりました。ではこの年代記から、レムリアはさっと飛ばしましょう。となると次はアトランティスですね。アトランティスの時代に入ったら、情報が増えてたどりやすくなるのでしょうか。 Corey: かつて秘密結社がこれらの情報にアクセスできていた時代には、大量の情報が本に書き記されました。これらの情報は厳重に守られていますが、あなたが話しているのは、ずっと昔の血統情報までもが書かれたものでしょう。 David: ええ。 Corey: これら多くの情報は秘密本に書かれていますが、それらは今バチカンなどの秘密の場所に保管されています。 David: ヒンドゥー教のマハーバーラタに書かれている、交戦する文明の数が興味深いです。ある時期、地球上で高度な技術を持った複数の集団が大っぴらに交戦していたようです。スマートパッドにはそれらしい状況は書かれてあったでしょうか。地球上で複数の入植グループが同時に交戦してやり合っていた時期があったでしょうか。 Corey: 地球だけでなく、太陽系においてです。 David: そうですか。 Corey: ええ。月でさえも、私たちが受け入れた歴史の年代表の中に、割と最近までには戦争地域がありました。それらの地域は戦争を思い出させるための記念場所として残されています。そのような戦争が二度と起きないように合意がなされました。 David: そうですか。 Corey: でも、現代でも上空で戦争と衝突が公然と起きていますね。 David: つまり、これは非常に複雑な筋書きであり、一言で集約できるようなものではないのですね。アトランティスの文明は一つだけで無く、複数の文明の集合体ですか。 Corey: ええ。私が聞いた話では、私たちはアトランティスという名前を複数の文明と重ね合わせていたようです。アトランティスとして最もよく関連づけられたのは、おそらく隕石の衝突で大洪水が起きた頃の文明だと思います。 David: そうですね。アメリカの原住民に関する文献には、善意の神々が多く現れました。その神々は破壊されたアトランティスの再建に携わっていた人々と明らかに通じるものがあります。彼らは何者で、なぜ来たのか。それが大洪水の後で世界各地で起きていたようです。 Corey: 文明を地上に戻した神々は、地球外と内部地球の人たちの組み合わせのようでした。 David: さて、始まりから、一般に知られる従来の研究された歴史まで、それなり把握できたと思います。コーリー、ありがとうございました。みなさんも、ご視聴ありがとうございました。コズミックディスクロージャーでした。ゲストのコーリー・グッドと、司会のデビッド・ウィルコックでした。 翻訳: Shigeru

スザンヌ・リー ガンマ波の研究(脳波と意識、パート4) 2015年1月9日

スザンヌ・リー ガンマ波の研究(脳波と意識、パート4) 2015年1月9日 Webinar Registration & Gamma Wave Research (Part 4 of Brainwaves and Consciousness) 1-9-2015 http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2015/01/webinar-registration-gamma-wave.html ガンマ波の研究(脳波と意識、パート4) 2015年1月9日 ガンマ波の研究、その概要 現在、自分が理解していることを超えた何かについて書くよう導かれたとき、私はその主題についてのあらゆる情報をウェブでチェックします。3D脳に蓄えられたその情報を私のマインドが持っているとき、私はより正確に、その情報をチャネルすることができます。今、ガンマ波意識についてのアルクトゥルス人からの次回のメッセージをあなたがより簡単に理解できるよう、私が集めてきた研究をここに要約します。 はじめに ガンマ波は正常な脳活動の周波数パターンです。それは25から100Hzの周波数で、人間では40Hzが典型的です。アナログEEG(脳波計)ではそのような高い周波数を計測することができないため(その上限はだいたい25Hzです)ガンマ波はデジタル脳波計が開発される以前は知られていませんでした。 神経学者は、脳がガンマ周波数を生成する際の、脳の驚くべき性質を発見しつつあります。ガンマ波は、最小振幅で最速の周波数を持った脳波です。これは、僧侶や尼僧のような経験豊富な瞑想家たちによって報告されている「祝福の感覚」や、集中のピークや、極めて高いレベルの認知機能などと関連付けられています。 ガンマ波は脳のあらゆる部分の情報とリンクすることができると神経科学者は考えています。ガンマ波は視床で発生し、一秒に四十回、脳の後方から前方へと移動し、また後方へと戻ります。したがって、脳全体がガンマ波によって影響されます。この素早い『全掃』アクションは、メンタル的、肉体的なパフォーマンスのひとつのピークとしてのガンマ状態を作ります。 ガンマは、いわゆる『ゾーン』の脳波状態です。その状態であなたは『どんなことでもできそう』という感覚を感じることができます。誰もがガンマ波の活動を持っていますが、その量はさまざまです。ガンマ波的な活動の量の少なさは、学習障害や、記憶困難や、精神活動の障害と結び付けられています。 脳波 ガンマ波(100Hzから38 Hz)は、他の脳波より後に見つかり、知られていることは他の脳波よりもわずかです。それらは肉体的、精神的なピークパフォーマンス状態や、高いフォーカスや集中状態、また神秘体験や超越体験の中で観測されてきました。瞑想中の40Hz範囲内のガンマ波に対して多くの研究が行われています。ガンマ波の特徴の一つは、脳の広い領域にわたる活動の同期化です。ガンマ波を検出するのは容易ではありません。ときにそれは、38 Hzの狭い周波数帯域として計測されます。 スイートスポット 40Hzの脳波は、明晰夢の「スイートスポット」として知られています。明晰夢を見ている間、脳波は典型的なレム睡眠時よりもはるかに高い30Hzから40Hzの値を取っています。この脳波は、脳の前頭葉領域が中心となっています。ガンマ波は明晰さの原因なのか、それとも結果なのかを、科学者たちは知りません。最新の研究は、前者を示唆しています。 注意時におけるガンマ波の役割 ガンマ波は意識的注意のメカニズムによって神経意識に関連しているというメカニズムの存在が示唆されています。視床で生じた波が脳を前から後方へと一秒間に四十回スウィープすることで、異なった神経回路をその人の知覚へと同期し、それによって知覚を注意の前面にもたらすというのが提示された回答です。視床が少しでも損傷している場合は、この波は停止し、意識的な自覚は形成されません。 科学者たちはこれらすべての神経クラスターが共に同期して発火しながら共に振動するとき、それらは記憶と連想をヴィジュアル的な知覚対象から、他の観念へともたらすことを助けると主張しています。この同期発火は、認識プロセスの分散されたマトリックスを、コヒーレントで調和のとれた認識活動、たとえば知覚の生成へともたらします。ガンマ波は、意識的、サブリミナル的、その両方の視覚刺激による神経同期として観察されます。 瞑想との関連 あなたはおそらく不思議に思っているでしょう。ガンマ波の状態にいることで生じる、メンタル的な整理能力の増加や、幸福感や、より良いリアリティの知覚や、驚くべき集中力や、より良いセルフコントロールや、豊かな感覚的経験を、どのようにして体験すればいいのかを。その答えは簡単です:瞑想することです。 神経学者たちは、人々がガンマ周波数をより多く生み出すために自分自身を訓練することができると考えています。慈悲と愛に焦点をあてることがその訓練の方法であると考えられています。あなたが最上級のアスリートを見るとき、愛がガンマ状態を作り出しているのを見ることができます。彼らは自分がやっていることを愛しています。彼らは自分が愛しているものの中に浸されています。そのためガンマ状態は彼らの意識の自然な状態になっているのです。 瞑想はあなたの精神的能力を鋭くします。より多くのガンマ波を生み出すための学習によって、あなたは脳の最大限のキャパシティを使うようになるでしょう。多くの研究が経験豊かな瞑想家、特にチベット仏教の僧侶とセレスティンの修道女に対して行われています。両グループは、瞑想中にガンマ波を生成する能力を実証しました。 これらの研究では、左前頭皮質(セルフコントロールや幸福感や慈悲に関係している部位)における脳の活動の顕著な増加と、脳の闘争、逃走センターである扁桃体の活動の大幅な減少が観察されました。これは、瞑想は、実際にあなたを幸福で思いやり深い人にすることを示唆しています! 研究の中で、僧侶が思いやりの気持ちに焦点を当てるように求められたときに、注目すべき何かが起こりました。彼らの脳はほとんどすぐに非常にリズミカルでコヒーレントなパターンのガンマ周波数に移行しました。おそらく思いやりの瞑想は、その人の脳を普遍的な意識のリズムで発火させるのではないでしょうか? あなたは瞑想音楽の助けを借りて瞑想し、ワンネスの素晴らしい感覚を感じることができます。それはあなたが自己の感覚を失い、普遍的意識の中へと溶け、その感覚にしっかりつかまる場所です。それに集中してください。そこで拡大してください。それを具現化してください。あなたから発せられる愛、あなたを貫く愛を感じてください。愛に集中してください……そうすれば、あなたはすぐにガンマのエクスタシーと至福を感じます! これらの実験は、超越的精神状態とガンマ波の相関関係を示しています。ここで提示した説明は、ガンマが本質的に局在しているという事実に基づいています。この同期したガンマ波の存在そのものが、特異点のような何か、あるいはより平凡な、意識的経験が生じていることの兆候であるということを神経学者は示唆しています。 2004年の調査では、チベット仏教の長期の瞑想実践家に対して電極を使用し、瞑想中、彼らの脳によって生成された電気活動のパターンをモニタリングしました。研究者らは僧侶の脳活動を瞑想初心者のグループと比較しました。(観察前に初心者グループは一日一時間の瞑想を一週間続けました) 通常の瞑想状態では、両グループは同様の脳活動をすることが示されました。しかし、僧侶が瞑想中に慈悲の感覚を生成するように言われたとき、彼らの脳活動は、リズミカルな、コヒーレントな発火を始めました。それは神経構造が調和して発火していることを示唆していました。 これは、25-40Hzの、ガンマ波のリズムの周波数で観察されました。この僧侶のたちの脳信号におけるガンマ帯域の振動は人間で観測される最大級のものでした(てんかんの発作等は除きます)その一方で、このガンマ帯域の振動は瞑想初心者にはわずかしか観測されませんでした。しかし、リズミカルな信号の数は、瞑想初心者が練習によってより多くの経験を得ることで増加しました。これはガンマ波を生み出す能力がトレーニング可能であることを暗示しています。 このような証拠とガンマ帯域の振動の研究は、瞑想後に生じる高められた意識感覚や、祝福や、知的鋭敏さを説明します。注目すべきこととして、瞑想は、ストレス軽減、気分の高揚、マインドとその認知機能の平均余命の増加などの健康上の利点の数々を有することが知られています。 感覚結合 ガンマ波は最速の脳波活動であり、脳波計では40Hzから100Hzの間で計測されます。ガンマ波が最速の脳波活動である理由は、他の主な脳波周波数の範囲と比べて、脳波計で最小の振幅を示すからです。 ガンマ波は人間の脳内で、感覚の結合だけでなく、情報処理の役割も果たしています。それらは脳全体を通じてリンクし、情報を処理することができます。個人におけるガンマ波の健康的な活動は問題解決能力、慈悲、セルフコントロール、知性の増大に関連付けられています。 ガンマ波の利点 ガンマ波の活動が非常に高いレベルにある人々は、際立った知性、思いやり、幸福感、素晴らしい記憶力と強い自制心を持っています。高ガンマ活性と人々のIQスコアには高い関連性があります。また、高ガンマ活性は、ピークパフォーマンス状態に対応します。エリート選手、一流のミュージシャンなどあらゆる分野の成績優秀者は平均よりもはるかに多くのガンマ波を生成します。 ガンマ周波数を生成する利点は次のとおりです。 記憶想起能力の増大 40ヘルツの周波数は、記憶プロセスを調節することが知られています。高ガンマ活性を有する人々は、非常に鮮やかで、迅速な記憶想起能力を持っています。 感覚的知覚の増加 脳はガンマ波を生成したとき五感を高めています。食べ物の味はより良く、視覚と聴覚はよりシャープに、嗅覚はよりパワフルになり、あなたの脳はあらゆる感覚的入力に対してより敏感になります。これは素晴らしく豊かな感覚的体験とより良いリアリティの知覚をもたらします。 集中力の増加 この増幅された集中力は、個々のタスクや目的に焦点が当てられている必要はありません。ガンマ状態で、脳は、より高い感度でより速く、より完全に、あらゆる感覚情報を処理することができます。 ガンマは意識はシナリオの全体を強く思い出に残る経験に結合します。高いガンマ活性を持つ人々は記憶できるあらゆるイベントを思い出すことができます。口にした食べ物、聴いた音楽、会話、会った人の名前、気温、などなど。 ガンマ状態の最も注目すべき特性は処理速度です。脳は驚くべき量の情報を極めて素早く処理することができ、それを思い出すことができ、後でその記憶を検索することができます。 高ガンマ活性を有する人々は、ごく自然に幸せな状態にあり、穏やかで、何より平和です。これは自然の、最高の抗うつ剤です。うつ病に苦しんでいる人々は一般的に非常に低いガンマ活性を有します。レム睡眠やヴィジュアライゼーションをしているときには、ガンマ波が存在しています。 慈悲はあらゆる被造物へのワンネスのフィーリングから生じます。これは、高レベルのガンマ波活動に伴う『祝福のフィーリング』とエクスタシーです。 研究の要約 注意:ガンマ波は注意能力を促進することが立証されています。特に、脳が40Hzの周波数を脳の様々な場所に増加させるとき、脳は効果的かつ調和して機能することが可能になります。 感覚の結合:ガンマ波はすべての感覚を脳内で一つに束ねます。言い換えれば、ガンマ波は脳が嗅覚や視覚や聴覚を同時に処理することを支援します。 集中:高レベルの精神的処理能力と機能を持つ個人は、脳全体に大きなガンマ活性を示す傾向があります。 慈悲:仏教の僧侶と共に行った研究によって、僧たちが慈悲の瞑想状態に入ったとき、ガンマ活性が上昇することが判明しています。 意識:脳全体を通してガンマ波は環境の理解と意識経験を支援します。 瞑想:高位の僧侶は、ガンマ活性の量が増加していると報告されています。それは彼らの瞑想の実践の結果です。 精神的処理能力:精神的処理能力は全般的に、ガンマ波の影響を受けています。 知覚:ガンマ波は、あなたがどのようにリアリティを知覚するかを監督し、あなたがどのように全生命と直接的に結び付けられているかを、40Hzのガンマ波活性の中であなたに気づかせます。 レム睡眠:ガンマ波は、REM、すなわち急速眼球運動睡眠段階において重要な役割を果たしています。 意識の統一性:ある有名な理論はこの脳波が『統一意識』に寄与していることを示唆しています。 アルクトゥルス人による要約 ガンマ波意識によって、あなたは物理的感覚を、日々の生活の中でワンネス体験を得られるように統合することができます。 また、全生命への慈悲と無条件の愛を増すことで、リアリティについてのあなたの知覚は、3D思考の制限を打ち破ります。それによって、あなたは内なる多次元的マインドのガンマ波意識を通して、意識的にリアリティを知覚することができるようになります。 翻訳:Tatsuhiko

シェルダン・ナイドルニュース 2016年6月21日

<訳者注> 今回のシェルダンナイドルニュースは訳している途中、 部分的にものすごい違和感を感じる部分がありました。こういうメッセージを読まれる際は、内容がしっくりくるかどうか、ご自分の直感と相談しながら注意深く読んで頂くようお願いします。真実は人それぞれあると信じつつ、あとは読まれるみなさんの判断力に任せたいと思いますので、今日もそのまま訳して掲載します。 6月21日:シェルダン・ナイドルニュース http://www.galacticchannelings.com/english/sheldan21-06-16.html Selamat Jalwa! 驚くべきイベントの数々がようやく起き始めています。みなさんの恵みを準備している存在たちは、間もなくそれを拡散できるようになります。アメリカ政府を正そうとしている存在たちは、事実上の政権から正当な共和国へのシフトにも取り組んでいます。このシフトによって、連邦準備制度理事会は崩壊し、ここ30年以上続いてきたアメリカによる戦争にも似た行為を終わらせる事になるでしょう。 以前にも申し上げたように、この過程は当初の予測よりも長くかかっていますが、ようやくこの領域は地球の表面世界から闇の秘密組織とその無数の手下たちをなくす為に一致団結しました。13000年近く続いてきた闇の支配はもう終わりです。みなさんが普通であると思ってきた多くの考え方は、地球の表面の歴史の真実の歩みに基づいた一連の新しい考え方に置き換えられます。 しかし、この過程にはもっと時間がかかります。何故なら、あなたは長らくあなたという人間を形成してきた信念を放棄しないとならないからです。したがって、私たちはマスターから学ぶレッスンの1過程と次の過程の間の間隔を長くしました。何故なら、みなさんはあまりにも長い間、闇に与えられた嘘を深く信じ込まされてきた人たちですから。最後のステップは、マスターたちが教えてくれる事を今までの信念と置き換え、受け入れる事です! これらの変化によって、あなたはやってくる豊かさが適切に使用される事を許可できるようになります。現時点でのお金の概念はようやくみなさんの日常から消え去ります。何世紀もの間、闇の手下たちの支配下にいたあなたたちが、山のようにやってくる新しい概念を受け入れるのは簡単な事ではありません。私たちの役目は、みなさんに全く新しいライフスタイルをご紹介するという形で、アセンデッドマスターたちのサポートをする事です。 私たちは以前に経験しているから分かります、劇的な変化を受け入れ、最も苦痛であろう一連の地球規模のショックから立ち直るには時間が掛かると。アガルタ人たちは、この膨大な量の新しい知識がどれだけ長くみなさんにインパクトを与え続けるであろうかを常に私たちに警告してきました。ですから、みなさんはこの新しい知識を少しずつ活用するという事がとても重要になります。みなさんが新しい在り方に慣れてくれば、最初に感じた不思議な感じは段々と無くなるでし ょう。 あなたが一度これらの真実を受け入れ始めると、新しいライフスタイルが開始可能になります。こうなるとあなたはようやく、真の調和に包まれて共に咲く、小さな蓮の花のような人生を創造できるようになったという事です。この新しいハーモニーによって、自由で豊かな新しい現実の実現が可能になります! この新しい環境は今発展中で、あちらこちらで新鮮な在り方が始まっています。つい最近まで絶対にあり得ないと思われてきたような事が、どんどん普通になってきています。あなたが今しているように、素早く変わるというのは本当は簡単な事ではないのです。この変わりつつある現実は、これから先に待っている事の、真の兆候です。この領域はみなさんの力を前提とした土台の上で成り立っています。したがって、私たちは全員みなさんが何をしているかをしっかりと見て、 その上で地球の表面の現状を評価しなければなりません。 今現在、様々な障害に見舞われて現存のシステムが崩壊しつつあるという事を示す数々のイベントが起きています。政治的、経済的現実において、その障害の度合いは高まっており、この領域の機能を維持している要素全てをねじ曲げています。このように進みゆく崩壊によって、いかにこの現実のあらゆる部分で壮大な変化が起きているかが分かります。したがって、新しい経済、政治システムはすぐそこまで来ています。こういった新しい要素は、完全に新しいシステムの前兆 であり、より自由で豊かな経済や政権への変化を可能にしてくれます。 これは、実際どういう事なのでしょうか? それは古い領域の境界が崩れ、新しい境界に置き換わっているという事です。この全ての変化の要素は単純に、その他の要素が二度と元に戻らない地点にまでたどり着くような変化を促す手段に過ぎません。私たちはこれにより、みなさんのファーストコンタクトに向けた準備が確実に整うという事で、本件を管轄しています。これこそが、私たちの最優先の目的です。私たちは、その他の存在と共にみなさんを完全意識の状態に戻すべく、指導する為に来ています。 この過程には、非常に膨大な努力が必要です。何故なら、あなたは成功の為に必要な意識に到達するにはまだ程遠いからです。天の神聖な介入が無ければ、とても無理です。そこで、天はみなさんが変われるよう、私たちに神聖なプランを提案してくださいました。このプランは、みなさんが今の現実を手放し、喜びを持って新しい現実を創る事を可能にするものです。私たちは、アガルタという場所を使って、みなさんと闇の存在との初期の戯れを正していこうと考えています。 この流れで、みなさんは聖なる叡智を授かりそれを使って、この銀河に存在する残りの闇を喜びを持って転換する事を依頼されます。この壮大な役目こそ、私たちとみなさんとの共同作業における醍醐味です! こんにちは!私たちはあなたのアセンデッドマスターです!ここ最近は天の恩恵もあり、多方面で大きな進展を見る事が出来るという、恵み多き時となっています。新しい経済システムは世界規模で動いており、無数にある欠陥についても解決が図られています。新しい統治に関しても同じで、もう既に発表される準備は出来ており、連邦準備制度理事会は歴史の中に葬られようとしています。こういったイベントの全ては、みなさんのポジティブな姿勢及び新しく転換された現実 をみなさんが共に思い描いてくださったからこそ起きています。私たちは共に、この現実が実現する為のエネルギーの網を提供しています。こういった活動を通して、みなさんは今まで知らなかった人たちと出会います。これらの素晴らしい人々は、あなたの後に続いてこの領域が素早く形になるのを可能にしていきます。 私たちはこういったみなさんの行為によって肉体を得、この新しい領域の一部となれる幸せを許されるのを楽しんでいます。この瞬間にも、みなさんが夢にまで見た全てが目の前に現れます。この多大な贈り物、そしてこの素晴らしい新しいエネルギーを受け入れてください! これらのイベントはほんの始まりに過ぎません。みなさんは、とてつもない一連の素晴らしい出来事の為の準備をさせられています。闇の政権は薄れていき、光及びスピリチュアル/宇宙の家族に置き換えられます。これらの壮大な変化は、私たちの正式な帰還と将来講師となる教師的存在の到着を含む計画の冒頭部分となります。これによって、私たちはみなさんと挨拶を交わす事が出来、それと同時に初めの叡智を伝授する事ができます。 ずっと昔、アトランティス人たちが旅立った後、ガイアはその表面の現実におけるエネルギーを突如大幅に低下させられ、そのまま13000年近くが経過しました。今こそ、低下させられたエネルギーを元の域にまで戻す時です。この活動は、その最終章に入る準備が整いつつあります。それまで私たちは自分たちの能力を使って、みなさんの真の自分を見つけるという旅のお手伝いをできればと考えています。 これからやってくる時というのは、たくさんの新しい経験をする為の機会を得られる時です。私たちの目標は自分たちの能力を使って、みなさんを慈悲心と悪知恵で新しいレベルへと導く事です。この活動は本質的に複雑なものでありながら、非常にシンプルでもあります。多くの方は、私たちが能力を使って、みなさんに起こる強烈なインパクトを弱めて欲しいと期待しているようです。私たちはそうしますし、あなたがより複雑な状況に耐えうるよう準備させて頂きます。 みなさんは豊かさの新しい概念に遭遇し、人間でいるというのはどういう事かの真の意味を知るでしょう。みなさんのグループは今まで存在しないと信じていた存在と出会い始めます。この増加する不思議な感覚は、非日常な経験をより多く創造する為の準備です。これらは、地球の内部へと進む道へと続く前兆です。私たちの役目はみなさんと共にいて、共に素晴らしい未来を創る事です!楽しみはこれからです! 本日は週に一度、世界的に何が起きているかをみなさんにお伝えするという役目を果たしました。この現実は毎日どんどん変わっています。ポジティブな気持ちを保って頂き、今身近にそして世界的に何が起きているかを周りの人にも教えてあげてください。どうか知ってください、無限の供給と終わる事の無い天からの豊かさは実にあなたのものである事を!そういう事です!ひとつであれ!喜びの中にあれ! Website: Planetary Activation Organization 訳:JUN

裁判所がはしか・風疹ワクチンが自閉症を引き起こ すと認定 2014年5月1日

裁判所がはしか・風疹ワクチンが自閉症を引き起こ すと認定 2014年5月1日 http://www.oom2.com/t19896-courts-confirm-mmr-vaccine-causes-autism#53498 Courts Confirm MMR Vaccine Causes Autism* May1, 2014 By Gregg Prescott 数十年に亘る議論の後に、子供の親たちはワクチン の性で自閉症になってしまうことについて製薬企業にも政府にも繰り返し否定されてきました。関心を持つ親たちにとって、真実の追究は製薬 企業の所有者がそのまま米国の新しい市場の所有者であることは記憶の価値があることです。プロパガンダが含まれていない情報を探すのは、 今までは、困難でした。15年間の議論の中心は自閉症に関するテキサス州のアンドリュー・ウェイクフィールド博士でした。胃の不調、自閉 症、及びはしか・風疹(MMR)ワクチンの間に繋がりがあると最初に論文を発表したのは、アンドリュー・ウェイクフィールド博士でした。 1996年のこの発見とそれに引き続いて博士が 1998年に発表した研究論文のために博士は製薬企業、政府、メディア企業による世界的な誹謗キャンペーンの犠牲者になりました。アンド リュー・ウェイクフィールド博士は彼の発見のために法的に医療を続けられないように迫害され、訴追されましたが、その代償として博士の本 はベストセラーになり、戦略的自閉症防止運動、自閉症メディアチャネルの創立者になりました。 しかし、最近の数ヶ月間に、裁判所、政府、ワクチ ンメーカーはMMRが自閉症と胃の障害を引き起こす可能性が高いという事実を密かに隠していました。製薬企業は大規模な、総計数百万ドル に及ぶ補償金を犠牲者に支払って、沈黙を購入しようとまでしました。 草の根の叫び 私たち、ホワイトオートプレス社にこの話を注目さ せたのは、キャサリーンと言う名の読者でした。ワクチンと自閉症問題との繋がりを尋ねたところ、若い読者が代わって答えました。 ”私は学校のプロジェクトでこの問題を学習し、こ れ以上耐えられなくなりました。私は患者でもないし、どの組織にも属さず、外部からの観察者に過ぎません。” この読者は一人ではありません。ワクチンが自閉症 を引き起こすというニュースは共謀しているメディアが押し黙っているにもかかわらず全米に広がっています。彼女は一歩踏み出して、さらに 説明しています。 ”私が望んでいることは、この情報をどのようにし て一般の人達がえられるか、です。私はあらゆる所を探しましたが、誰もアンドリュー・ウェイクフィールド博士に関してこれぽっちも教えて くれる人はいませんでした。” 彼女はもう一つの動機を話してくれました。 ”私が住んでいるワシントン州では、ワクチンは学 校の生徒に対して強制的に接種されていますが、これは驚くべき事です。” 画期的な法律 2012年12月に、アンドリュー・ウェイク フィールド博士の当初の関心事であったMMRワクチン、自閉症、胃の障害の間の関係を確認する二つの画期的な決定が宣言されました。このニュースはほとんど報道さ れませんでしたが、Liberty Beaconのような独立系のメディアがついに画期的なニュースを報道しました。先月このウエブサイトでは次のような報道がなされ ました。 ”2012年12月13日に発表された裁判所の決 定では、両親が”MMRワクチンが”如何に”自閉し症スペクトラム障害(ASD)と診断される激 しく健康を害する頭脳障害を引き起こすか”という記事に対して数十万ドルの報奨金を支払うべし、とのことだった。” Liberty...

ベンジャミン・フルフォードニュース 2015年 4月6日 中国の世界乗っ取りビッドは失敗した

ベンジャミン・フルフォードニュース 2015年 4月6日 中国の世界 乗っ取りビッドは失敗した http://nesaranews.blogspot.jp/ Monday, April 6, 2015 Chinese bid to take over the world fails despite support for Chinese development bank Author: Benjamin Fulford 先週の中 国共産党政府と白竜会ファミリーの代表との間の会合では、中国が目指すところはこの惑星の支配であると述べた所から決裂した。彼らは 世界の人口の1/5を占めるのだから、世界の権力の1/5を占めることを希望すると言っている。この会合は4月4日に行われたが、こ れには大きいオカルト的な意味がある。広く報道されているように、この日は皆既日食の赤い月の日で、ユダヤの過ぎ越しの祭りの日でも あり、キリスト教の再生の祭りであるイースターにも相当する。これら全ては西側にとって良い兆候だと見られる。しかし中国人にとって は、4月の第4日は、死と死が重なって高度に不吉な日なのだ。 中国代表 は、会合が開かれたと思われる 白瀧龍王神の寺院への訪問をすることが出来ないし、する意志も無かった。中国代表にとってはこの寺院訪問は恐ろしいので、200メー...

スザンヌ・リー 2015年8月19日 第三の目を開ける瞑想――ガイアが語る

スザンヌ・リー 2015年8月19日 第三の目を開ける瞑想――ガイアが語る OPENING 3RD EYE MEDITATION--GAIA SPEAKS 8-19-15 http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2015/08/opening-3rd-eye-meditation-gaia-speaks.html https://www.dropbox.com/s/iju9v4v17ror3bv/ThetaWaveMeditation.mp3?dl=0 無料ダウンロード――シータ波瞑想 ガイアが語る 第三の目を開ける瞑想 親愛なる者たち、 あなたが第三の目を開けるのを支援するために戻っている、私はガイアです。あ なたが私の意識からの伝達にオープンで あることを知って、とても嬉しく思い ます。私は私の身体、惑星地球の人々全員とコミュニケートすることを喜んで受 け入れることを再度、あ なたに思い出させます。 私たちはより高い次元へと『一緒に』進みつつあるので、誰もが『私たちであ る!』惑星を理解し、尊重するでしょう。 『私たち』の惑星をきれいにして癒 す私を手助けする、あなたの奉仕に感謝します。 極端な両極性の時代では、そして、それは一体性へと融合する前に自然と起こり ますが、“破壊の力”は“創造の力”よ り強いように見えるかもしれません。 恐れがより強いので、闇がより強く見えることを思い出すことが出来るように、 大きな過渡期の間にあった、あなたの他 の生まれ変わりを思い出すようにお願 いします。人類の最も大きな恐れは常に“『未知なるもの』”でしたが、私たちは 毎日、ますますそれに 入っているところです。 あなたの第三の目を開けさせるのが重要なのは、この『未知なるもの』の増幅の ためです。第三の目が閉じていると、あ なたの現実をあなたの人間の目を通し てのみ知覚します。 他方では、第三の目が開いていると、魂の目を通して現実を知覚します。故に、 あなたはもっとたくさん『知る』ので、 『未知なるもの』への恐れが小さくな ります。とりわけ、あなたが生きとし生けるものと『ひとつ』であることを『知 る』でしょう。 今、どうか私に、これから、あなたの第三の目を開くのをガイドさせて下さい。 下記はシータ波瞑想です。あなたがその 瞑想をマスターし、統合する時間を持 つために、このメッセージを数回読みたいと思うかもしれません。どうか、あな たが必要だと感じるだけ...

オバマがエイリアンが秘密裏に政府を動かしていることを認めた 2013年9月27日

オバマがエイリアンが秘密裏に政府を動かしていることを認めた 2013年9月27日 http://nineinchnews.com/obama-admits-aliens-secretly-running-government/ Obama Admits Aliens Secretly Running The Government Posted on September 27, 2013 By Sam Uzi Conspiracy Theories, Government, Politics オバマ大統領は、地球外エイリアンが第二次世界大戦直後から世界の主要政府を支配してきた、と発表した。オバマ大統領は今朝早くに行われたスケジュール外のホワイトハウス記者会見で驚くべき発表をした。 ”これは1950年代以降行われていた、”とオバマ大統領は驚きを隠せない一群の記者たちに語った。”彼らは、我々の原子核分裂の発見と核兵器の使用によって我々の惑星に大量に引き寄せられてきた。” オバマは1947年にいかにしてロズウエル事件が、外部に知られることになった初めてのエイリアンであるグレイとして知られているタイプの者との関係を形成したか、について述べた。 ”今日では、実際には地球上の全ての人間がグレイというエイリアンがどのような姿をしているのか知っている”と大統領は肩をすくめて述べた。”グレイとの関係ができると、トルーマン大統領は彼らと取引をし、彼らに、ここに、技術交換のための基地を作らせた。その後、アイゼンハワー大統領がノルディックスとして知られ、私たちの間にほとんど分からないまま移動できるほど地球人と類似しているエイリアンのグループと会った。彼らはもしも我々が核武装を解除すれば、覚醒した宇宙の兄弟関係に入らせても良い、と申し出た。不幸なことに、我々と、同様の申し出を受けたソビエト連邦は、核兵器の保有に固執した。” それ以来、種々のエイリアングループが、世界の複数の政府による核兵器放棄と、核兵器が引き起こす多次元的な惨状の停止に対する抵抗にかかわる秘密のプログラムを実行したと、大統領は説明を続けた。 ”エイリアンたちは長い間地球の周辺に滞在しているが、彼らの全てが宇宙船で旅行をするのではない、”とオバマ大統領は説明をした。”彼らは現実に相互関連している大切な特性であるが、唯一のものではない時間と空間を操作できる。別の結果は、透視、テレパシー、アストラールトラベル、共時性、あるいは他のあらゆる名称の異次元知覚の制御の形をとる。” 自分でうなずきながら、大統領は静粛な部屋を埋め尽くした不安げな顔を長い間見続けた。 ”問題は、”と彼は続け、”エイリアンは過去60年間我々の政府を支配し続けたことで、・・・” この時点で、オバマ大統領は手を上げて、初めて咳をする口を隠すように見えた。 ”失礼、ちょっと、”と言いながら大統領は、あたかも笑いすぎて目のふちから流れたかのように涙を拭きながら、”私はエイリアンが我々の政府を動かしていたと冗談を言っているのではなく、我々人間には今直面している恐ろしい事態に対する責任があり、我々は今ちょうど、我々自身の力を尽くして、それから脱しなければならない時にいるのだ。” 翻訳 Taki

スザンヌ・リー 2014年3月12日 日常で多次元知覚を使う

スザンヌ・リー 2014年3月12日 日常で多次元知覚を使う Using Our Multidimensional Perceptions in Our Daily Life http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2014/03/using-our-multidimensional-perceptions.html 多次元マインドを三次元脳に合わせて調整を行うと、私達の意識、つまり知覚は大きく拡大します。私達の拡大知覚が目覚めると、身体の五感の限界によってとどめられていた大量の情報が表面化して私達の気づきに現れ、現実が透明化します。 日常でこの「全てを知っている」状態にいると、制限や分離といった残存している幻想が解体してゆきます。日常で私達が特別な才能を発揮するように、拡大した知覚は強化され、日常意識にオンライン化します。こういった拡大知覚は、私達の真なる多次元的本質が元々持っているものです。 それが理解できず、恐怖心から判断を下す人々が出てきます。このように他人から判断を下されることがなければ、多くの人々が拡大知覚を隠すこともなくオープンに使うことができることでしょう。幸い、どんどん人々は目覚めていますので、そういった判断が下されることが少なくなってきました。ですから私達の中からこの新たに活性化された、この長らく隠されていた知覚能力を使う人が増えてきています。 スピリチュアル/悟りの追求と同じく、拡大知覚を目覚めさせようとしたり無理強いして使うことはできません。目覚めへの道のりは川に似ています。私達は川の流れの中心にとどまり、その流れにのって楽に流れていける状態にいなければなりません。もがいたり取り組んだりすると、私達は自分を中心の流れから押し出してしまい、三次元の渦の中に入ってしまいます。 拡大知覚の活性化 この生来持っているサイキックな知覚を取り戻す一番の秘訣は、私達のマインドやハート、身体の内で囁きかけてくる静かで小さな声に耳を傾けること。私達は聞き、見、感じ、匂い、触れるものについての情報を得るために肉体の五感を使います。そして高次意識の拡大した振動に共鳴する情報についても、肉体が教えてくれます。 私達の多次元的本質を三次元の地球の器に融合させ、ダウンロードし、統合させると、新しい多次元オペレーションシステムがアップロードされます。そして拡大知覚がオンライン化するのです。そうすると私達の生物学的コンピューターである脳が身体に信号を送り、古い三次元オペレーションシステムの扉口を超えた情報の振動に対応します。 覚えておいてください、私達は単に意識を上昇させるのではありません。意識を拡大させるのです。意識、思考、期待、知覚を拡大させると情報がやってきます。四・五・六次元、その上の情報と共に二次元、一次元、量子的現実の情報も受け取ります。 私達が個体性の極限に踏み込んでいくと、私達は肉体、動物本能、自分自身、他者、スピリット、「天国」、惑星、全ての自然から分離してゆきます。生まれもった動物知覚でありながら失ってしまったものの一つに、本能があります。 本能 本能とは「知っている」という生来の状態です。「太古の本質」に基づいた二次元的能力です。太古の本質とは惑星にチューニングし、水の在処を知ったり、自分を癒す食べ物・毒になる食べ物がわかったり、自分達の「種族」がどこにいるかがわかる能力です。「馬の手綱を緩めれば」、馬は水を見つけます。野生の動物は何を食べるべきか、どの食べ物が害を与えるか、わかっています。肉食動物が忍び寄ってきても襲われるのか、単に水を分かち合うために近づいているのかがわかります。私達は進化の過程で基本的な生存のスキルを失ってしまいました。 通常、本能というのは肉体感覚、つまり左脳の論理的本質の部分ですが、それを無視する訓練を私達は受けてきました。しかし私達は全脳思考を取り戻すにしたがって肉体と親密な関係を築いてゆきます。私達が目覚めてゆくと、私達は肉体そのものではないことがわかってきます。私達は肉体に身を包んでいるのです。肉体は私達の意識をとりまくあらゆる形の一つなのです。ただ、肉体なくして私達は3Dゲームをプレイし続けることができません。 他の現実では私達は種族意識を抱えていました。その土地で生き残らなければいけなかったため、本能は最も重要な知覚の一つでした。本能を使うと、知覚にあがってこない情報を五感を使って寄せ集めることが可能なのです。しかし遠方を見る時、音が静かな時、臭気がはっきりしない時、触れることはできないけれど誰か/何かが近くにいる時などは右脳が作用し、本能がその情報をすべて集めて三/四次元現実での生活の舵をとる役割を果たします。 共感 共感とは他の人の感情を感じとる能力です。これは「太古」の部族社会や動物の群れ、鳥の群れが使っていた二次元能力です。私達が悲しんでいるとペットが寄ってきて慰めようと身体を押しつけて来ますが、それが一例です。言葉を離せない子供が何を欲しがっているか母親は理解できたり、ヒーラーは患者がどう感じているか深いレベルでわかるのも、共感です。 共感も動物知覚の一つです。それを受け取り理解するためには、私達は身体に注意を向けていなければなりません。ダーウィンは動物の生存手段として4つの基本的感情について記しました。生存のために恐怖を感じるのは闘争・逃走反応を起こすため。悲しみは群れ/集団の絆を強く結ぶため。幸福感は種の繁殖を促します。怒りは障害を打破するためのものです。 私達の三次元的動物の本質も、ほぼ同様の目的で感情を利用しています。私達は心から大事に思っている人々、愛する人々に対し、より深い共感を抱く傾向があります。しかし強い怒り・恐怖は大嫌いな人に対して抱く感情です。複雑なのは、他者の感情を自分の体内で感じてしまう場合です。あたかも自分の感情であるかのように感じます。ですから、混乱を避けるためには自分自身の感情を理解している必要があります。例えば、私達が機嫌の良い時にある部屋に入ってゆくと、そこに怒っている人がいたとします。すると、その人が怒っている、というよりも、私達が怒っているように感じるのです。 直感 直感も身体を通して知る力で、思考を使わずとも答えをもたらしてくれます。「第六感」です。直感は四次元かもっと上の知覚を混合させる能力です。たとえば視覚、聴覚、固有受容感覚(空間におけるあなたの位置)、嗅覚があります。これらの能力は全て、脳の「通常の」活動域と見なされている10~15%以上が機能した時に生じます。多くの人が毎日直感を使っていますが、それを「ラッキー」な出来事と捉えています。直感は本能ととてもよく似ていますが、直感はスピリット・ガイドからのメッセージや答え、守護としてやってくるという点で本能とは異なっています。 本能と共感は日々のベータ脳波の意識の間に作用しますが、直感にアクセスするためにはアルファ波の意識でいなければいけません。日々の三次元思考の制限を超え、これまでとは全く違った観点で考える時に直感を得るのです。直感は「天から」の警告やメッセージとして私達のところにやってくることもありますが、目覚めてゆくにしたがい、そのメッセージは「天から」ではなく内側から来ていることがわかるようになります。 ですから最も深遠な直感を受け取りたければ潜在意識の隠された場所や傷ついたハートの中へ思い切って足を踏み入れていかねばなりません。自分の感情を純粋にクリアーにリーディングできなければ、その汚れたリーディングが直感に投影され、他者を歪んだ見方を通して見て誤った情報を受け取ることになります。 つまり、サングラスをかけて外の世界を眺めると、または不明瞭なオーラを通して外の世界を見ると、まるで世界は汚れて澄んでいないように見えます。自分がサングラスをかけていることに気づかないので、私達の意識が暗く、清澄さがないのだとは考えません。未解決のままの恐怖、怒り、悲しみは私達の現実のビジョンを曇らせ、自分の多次元本質に身を委ねることなどできない、と感じるのです。 テレパシー テレパシーとは他人の思考を読む、もしくは「知っている」能力です。例えば、誰かがこれから質問しようとしていることに先に答える時がそうです。これは四次元・五次元の能力です。三次元の時間という制限を抜け出し、もっと流動的な四次元の時間の中、もしくは全ての生命が一つとなって混じり合っている五次元意識の中に移ると自然な結果としてこの能力が表れます。 誰かが自分に電話をかけてくる、もしくは誰かが何かを言おうとしている時点でそれがわかり、結局その通りになったという経験をしている人は多くいます。偶然として片付けることもできますし、自分の拡大知覚が目覚めているのだなと認識することもできます。ずっと起こっていたことがやっとわかり、受け入れてもよいのです。私達は新しい能力を「手に入れている」のではなく、生来の能力を「取り戻している」ことがわかれば、本質へ戻るプロセスはもっと簡単に進んでゆきます。 テレパシーが働いている時は一度大きく深呼吸し、自分自身に戻るという変容を遂げていることに感謝するとよいでしょう。いまという具体的な瞬間に感謝すると、その瞬間は無限に繰り返されます。さらに私達が内なる自分自身と定期的にコミュニケーションをとっていると、テレパシーのメッセージは特別なことではなくなってゆきます。 私達の意識が多次元本質を広く包みこむまで拡大すると、自分の銀河のセルフ、天上にいるセルフとのコミュニケーションが楽にできます。このコミュニケーションを通し、私達は「いま」「ひとつ」であることに気づき、これまでも生まれてからずっと「ひとつ」であったことに気づきます。 予知 予知、つまり「未来」を見渡すのは四次元・五次元の能力で、3Dの制限を超えて四次元の柔軟的な時間、そして五次元の「いま」の中へと移ってゆく能力です。私達一人一人が人生の計画図を創造するにあたり、予知力は役立ちます。 意識をさらに広げてゆくと、異なる視点から物理的現実を知覚するようになります。肉体の五感に制限されている時、私達は巨大な森の中でたくさんの木々が視界を遮っているような状態にいます。反対に、拡大知覚を使うというのは一番高い山の頂上にある管制塔にいる状態です。この塔は時間/空間を超越しているので、自分の一つ一つの思考、感情、行動の結果がどうなるかが見えます。 この情報を使って私達はいつでも進路を変更することができます。意識を高め、思考を変え、他の進路を予期し、以前は得ることのなかった解決方法を知覚するのです。そのため、未来はとても流動的です。予知をマスターすれば、「あり得る現実」と「起こりそうな現実」の違いが簡単にわかるようになります。あり得る現実というのはエゴの選択であり、起こるかもしれないし起こらないかもしれません。一方、起こりそうな現実は五次元以上の「いま」の中にすでにある現実です。ですから、私達が魂と同調していればその現実を実現化させることを選ぶことになります。 課題となるのは、私達はどれほど予知能力をマスターしていようと自分自身については盲点を抱えているという点です。ですから、私達の魂/本質にチューニングし、その指示に従うのが最良の選択です。物理的現実のコントロールを多次元の自分自身に委ねることで、私達は拡大知識を維持するためのサポートを得ることができます。このようにして私達の日常意識、思考、予期、知覚は調和を保ち愛に溢れるようになります。 透聴力 透聴力は四次元、それ以上の次元からの音やコミュニケーションを聞く能力です。練習を積めば、私達は誰でも三次元を超越した振動に共鳴する現実とコミュニケーションをとることができます。透聴力は肉体感覚では見えない高次存在とのコミュニケーションのことを言い、テレパシーは同じ次元にいる存在と言葉を介さないコミュニケーションのことを言います。この点で、両者は異なっています。 チャネリングは透聴力の一種です。チャネリングには2種類あります。無意識なチャネリングと意識的なチャネリングです。無意識なチャネリングはトランス媒体または受信者、チャンネルと呼ばれ、本人は三次元の身体を明け渡してメッセンジャーに使わせ、その身体を三次元へのリンクとして使います。この種のチャネリングの場合、媒体は自分の声帯を使われているにも関わらずそのメッセージを聞くことができません。チャンネルを通して話されるメッセージを誰かが録音するか書き留める必要があります。エドガー・ケイシーはこのトランス媒体です。 一方、意識的なチャネリングの間、私達は肉体の気づきが完全にあり、日常にも目覚めています。ただ、意識は拡大した状態です。多次元意識、三次元意識、四次元以上の意識を使っているので、受け取ったメッセージを記憶しておくのは困難です。ですからすぐに書き写したり、詩や歌にして物理的にとどめる必要があります。スケッチや絵画、踊り、建築、スポーツなどは透視力を介して知覚される場合が多いのです。 透聴力を活性化させるには、静かな内なる声に耳を傾けることです。自分自身に耳を傾けると、意識はその共鳴に合うよう修正されます。覚えておくべきは、三次元の上にはたくさんの次元があるということ。四次元の低アストラル・プレーンもあります。これは恐怖と闇の領域です。また、ある人が死後に四次元から話しかけてきたとしても、その人は三次元で生きていた時より多くのことがわかっているわけではありません。ですから、無条件の愛の周波数を持ったメッセージだけに関心を向けること。それが必須事項です。 また、四次元からのメッセージは物理的プレーンとは異なる時系列を含んでいます。また五次元以上からのメッセージは「一つであるもの」の「いま」から一瞬の閃光の形でやって来ます。それを三次元の言語に翻訳するのです。そうすると日常に取り込み、他者と分かち合うことができます。 これらのメッセージを翻訳する私達の脳はコンピューターのようなものです。私達が脳にダウンロードしただけの情報しか入っていません。ですから三次元思考特有の概念しか持っていなければ、光のメッセージを翻訳するのは困難となるでしょう。チャネラー/媒体が肉体を明け渡して高次存在に声を使わせる時、そのチャネラーはメッセージを翻訳する必要はありません。この場合、チャネラーがメッセージを理解する必要もありません。 ただし、チャネリングしている存在がどれだけ有益な存在であっても、身体を脱け出るのは危険な行為です。そうしてきた多くのチャネラーがそう実感しています。肉体を離れると免疫機能が大幅に衰弱します。また、自分の生命の流れにはないエネルギーが入り込むことになります。チャネリングしている存在のエネルギーパターンを取り入れ、潜伏している闇を取り入れる可能性もあるのです。 私達が多次元の本質に目覚め、ダウンロードし、統合してゆくにつれ、チャネリングは自分の高次元の部分からやってくるようになります。私達の本質はたくさんの惑星、銀河、次元に共鳴していることを忘れてはいけません。拡大知覚が活性化すれば、肉体を維持しながら本質とコミュニケーションをとる方法がわかるようになります。 透視力 透視力は四次元から上に共鳴するものを見る能力です。意識を広げてゆくと、知覚は光の物理的スペクトラムの制限を超えて広がってゆきます。ですから、四次元やもっと上の次元のものや存在を「見る」ことができます。透聴力は多次元聴力、透視力は多次元視力です。 私達はあらゆる次元を異なった形で知覚します。次元は多様な光の振動に共鳴するためです。よくある透視体験は幽霊が見えるというものです。三次元の思考と信念体系では、幽霊は死んだ存在だと思っています。しかし死は幻想なのです。死は、その人が共鳴する高次振動に戻ったに過ぎません。 四次元は惑星地球のオーラであり、また一人一人の人間のオーラでもあります。私達が自分のオーラの中で相関する共鳴に焦点を合わせると、ありとあらゆる振動を知覚します。私達のオーラには暗い所と明るい所があるように、ガイアのオーラにも同じように明るい所と暗い所があります。地球上にはパワーの集まった場所がたくさんあります。それは人々が振動を拡大し、それを惑星にグラウンディングさせて向こう側に渡り、至福と無条件の愛に包まれて故郷に戻った地点です。 一方、多大なる不正、残虐行為、恐怖、怒りがガイアの表面を傷つけている場所もたくさんあります。そのような場所ではガイアのオーラにも汚斑ができています。私達が透視力を活性化させると、この二つの地域の違いは簡単にわかるようになります。透視力・透聴力を目覚めさせると、私達の低アストラル・プレーンを通過する光のトンネルを作り、ガイアのボディにそのトンネルをグラウンディングさせるようにとの依頼がやって来ます。 光のトンネルをきれいに整えるという儀式を通し、私達に聞こえたり見えたりするものが光と闇のどちらに共鳴するものか、その区別の仕方を学んでゆきます。私達のゴールは、常に自分の意識を清浄にすることです。そうすれば、潜在的な高次の光の周波数に繋がることができ、その光の中にいる偉大なる存在達とも繋がることができます。 このプロセスを進めていくと、五次元から上の次元にいる存在にとって時間や空間は存在しないということを思い出します。つまり、分離はありません。ですから、私達が出会うすべての人、場所、状況は「いま」「ここ」で生きている私達の偉大なる本質の一体性の側面なのです。 超感覚 超感覚とは全てのサイキックの感覚を包括して示す用語です。超感覚を得ると感覚が広がり、他人のオーラを見たり匂ったり触れたり、また他人の思考が聞こえたり感情が感じられたり、高次元存在とコミュニケーションをとることができるようになります。 超感覚は肉体感覚を伴った感情として伝わります。そこにないものの匂いがしたり、視界の隅に何かがチラッと見えたり、一瞬前にはわからなかったことが突然わかったり、一瞬他の現実に移って突然混乱したり狼狽したりします。 私達が代替現実、平行現実、高次元現実を経験するのは超感覚を通して経験している場合が多いのです。代替現実には色々な種類があります。その内の一つは過去生と呼ばれるものです。しかし時間と空間というのは三次元にしかない幻想です。ですから意識を四次元へ上げてゆくと、私達が経験してきた三次元での人生とは一致しない別の人生を経験し始めたりします。 四・五次元の意識になると、私達は三次元の周波数を見降ろして望むがままの時間枠を知覚することができます。三次元地球で繰り返してきた多数の転生も、この「時の車輪」に合わせた知覚から見ることができます。高次元の視点から見ている時、この時の車輪は時間の制約を受けません。ですから時間の連続性という制限がなくなり、どんな過去生でも見に行くことができます。ただし、いったんその時間に入るとそこでは三次元の時間の流れに従わねばいけません。 超感覚は意識に入ってくる「知っている」という感覚です。その「知っている」という感覚を信用することができれば、それは人生のありとあらゆる障害を乗り越える手助けをしてくれます。この内なるガイダンスにより、私達は本質をもっとよく「知っている」状態へと導かれます。自分の本質をもっとよくわかれば、内なる感覚の中でも外部から拾ったものなのか、自分の拡大した知覚から湧き上がったものなのか、もっと区別がつくようになります。 どのような人間関係においてもそうですが、無条件の愛と信頼が親密関係をもたらします。自分の本質と親密になるというのは多くの人にとっては聞き慣れない概念ですが、いったん自分の多次元の魂/本質を思い出し、それを受け入れると、その絆は飛躍的に広がってゆきます。 テレキネシス テレキネシスは四次元・五次元の能力で、肉体で働きかけることなく空間内で物体を移動させる力です。四次元・五次元の私達のマインド、感情、意図は筋肉よりもパワフルです。ですから思考・感情を意識的な意図と交り合わせることで物体を動かすことができます。 テレキネシスは、「気力で乗り越える」という表現にも現れています。 つまり、テレキネシス能力を意識して使うと、マインドのパワーでもって物質を動かしたり影響を与えることができるのです。しかし、テレキネシスでは感情も重要な役割を持っています。意識的テレキネシスは拡大知覚の中で一番珍しいものです。一方で、私達は無意識にマインド/感情を使って物質に影響を与えることがよくあります。例えば、テレキネシスを使う傾向の強い人が歩いていて、街路灯の下を通ると街路灯が点いたり消えたりすることがあります。 こういった人は武道やテニス、野球、ゴルフなどのスポーツに惹かれるかもしれません。意図のパワーを意識的に使ってボールの方向性を決めたり、攻撃に使ったりすることができますから。彫刻家も無意識ながらテレキネシスの才能を持っている可能性があります。手を使って物質を操りますが、無意識なマインド/感情の意図もその芸術作品の大きな構成要素となっているかもしれません。 無意識なテレキネシスとして、ほかにポルターガイストがあります。ポルターガイストは幽霊ではありません、生きている人間の無意識なる意図を通して物質が動く現象です。その人というのはたいていは思春期の若者で、極端な感情の力に気づいていません。実際のところ、恐怖、怒り、悲しみはとてもパワフルな力となり得ます。残念ながらこういった感情が無意識に使われて物質を操ると、知らずにそうしてしまった本人が恐怖を感じるものです。 テレキネシスでは、強い感情が重要要素となります。感情は運動するエネルギーだからです。感情をマスターすれば、愛の感情を使って物質の振動を意識的に、愛をもって時空の制限がそれほどない四次元に高めることができます。すると、重さや量などといった三次元の制限は取り払われ、その物質を動かすことができるのです。 もし私達が量子意識に意識的に繋がることができれば、量子思考を使って物質を宇宙のどこにでも即座にテレポートさせることも可能です。即座にですよ!私達のジャンクDNAはメッセージや物質をどんな場所にでも即座にテレポートする小さなワームホールとして機能することが証明されています。物質を量子レベルまでほどくと時間と空間を超越して移動することが可能になります。その後、意図された場所で再編成するのです。 私達の日常生活には高次周波数の現実が共存しています。すべての拡大知覚を使えば、その高次現実を意識的に知覚することができるのです。意識的に高次元を経験することができると信じることさえできれば、私達の意識は高次周波数の現実へと拡大します。私達の意識の周波数は、知覚の周波数を決定づけます。私達は知覚するものしか経験できませんから、私達は自分が知覚する現実を生きることになります。 これらが、物理的な地球の器の中にいながら他の現実と同時存在するための秘訣です。たとえば、金星に行ってみませんか? 金星へ行く瞑想                                                ...

アセンションの症状  Nikki Pattillo

アセンションの症状  Nikki Pattillo 1. 突然人や周りの環境に極度に敏感になる。社交的で行動的だった人がショピング街や人混みの中、レストランなどにいることが耐えがたくなる。 2. サイキック能力が高まり知ってしまう。これは、人が考えていることや人の気持ちを “聞いてしまう、聞くことが出来る” という形で表れます。また、他の人に自分の考えていることや気持ちを読み取られていると想像して戸惑います。ある環境やある人のネガティブなエネルギーに対して極めて敏感になります。それまで親しかった人に対してもそういう風に感じてしまいます。 3. そのように敏感になると、パニック発作や不安に襲われることがあります。それは夜中でも起こることがあります。はっきりした心当たりがないので、その場合、なぜなのかとその理由を探そうとします。 4. ただ座って何もせずに、長い間そういう状態でいることもあります。それまで活動的だった人には、その状態は苛つかせることにもなります。それは意識が3次元や4次元にいる時間が少なくなり高次元に行って調整している時なのです。これに関連することとして、休んでいる時間、睡眠時間がそれまでに比べてかなり長くなって、全体的にスローになることがあります。 5. 環境汚染や資源の枯渇、技術などで人類が破滅するのではないかという不安に取り憑かれる。これは、多次元意識が種の存続についての恐怖や不安も含めて、集合意識のあらゆる所にアクセスしまうからです。自分が生きていけるかどうかの不安を持っている場合、それが集団の意識やこれから生まれる意識に共振してしまうのです。 6. 過剰に反応して今起きていることを理解しなくてはいけないという思い、なぜ過剰に反応してしまうのか、なぜ平静でいられないのか、あるいは、なぜこんなに燃え尽きているのだろうか、その理由を知らなければならないという考えに取り憑かれる。また、気が狂うのではないか、これからの毎日、やっていけないのではないかという不安感を持つ。精神科医や医者では解決できないと思える。 7. 理由もなく落ち込む。あるいは危機的状況に関わってうつ的になる。これは、開放が必要な古いエネルギーのレイヤーを浄化しているケースであることがよくあります。強いて何かをしたり、もう一度同じことを経験し直す必要はありません。ただ、身体からエネルギーが抜けるようにしてください。このプロセスに我慢をしていずれ終わると思ってください。 8. 睡眠が途切れる。夜中に3回も起きてしまう。あるいは、ちょうど3時に目が覚める。これは意識が新しいサイクルに入っていることを表します。高い意識は低い次元が夜静かになるので夜中に活発化することがよくあります。 9. 電気的なネルギーが身体を駆け巡る、変な感じがする。クリスタルボディは、太陽や月、宇宙のエネルギー、ギャラクティックセンターのエネルギーに非常に敏感になります。それらのエネルギーは身体の再配線を促進し高いエネルギーを保有できるようにします。私の経験から言ってこれは余り心地のいいものではありません。しかし身体はそのエネルギーにそのうち慣れてきます。満月の時などは非常に強く感じるでしょう。それに対処するには、外に出て素足になり、エネルギーが身体から地球に、大地に抜けていくイメージを持つといいでしょう。 10. 体全体から毒素が抜けていく感覚がある。クリスタルボディには毒はありません。すべて流してしまいます。実際クリスタルになる秘訣はすべてを流しあるいは通過させて何も抱えないことなのです。これが執着しない、拘らない状態です。この段階では、身体から肉体と感情、メンタル(考え方)などに長い間に溜まった毒素や排泄物質を放出することが必要です。それは激しい疲労感や、臀部や膝などの筋肉や関節の痛み、頭の付け根の痛み、肩や首の痛みなどの症状になって身体の中から放出が起こります。 11. めまいやふらつき。意識が高い状態になるとそのような状態になります。その状態に慣れると同時に、グランディングすることが必要です。太陽フレアや満月の時にもそういう感覚が強くなります。 12. 食欲が増して体重が増える。それは身体がこのプロセスを進めるために大量のエネルギーを求めているからです。 13. ベールの向こうを見ることが出来る。その意味は、スピリットや精霊、ET、天使が実際にいることが分かり、コミュニケーションをするようになることです。このような次元に関わることを知らない人にとって、これは驚きです。 http://www.starchildren.info/transitions.html   翻訳 ライトワーカー・マイク http://lightworkermike.wordpress.com/2014/01/15/ascension-symptoms by-nikki-pattillo/

「私は宇宙人」の著者ティアランさんからの励ましのメッセージ 2014年4月7日

  宇宙の地球ステーションでミッション遂行中のライトワーカー、ウェイショウアー等の皆さんにシリウス系宇宙人現地球人のティアランさんから励ましのメッセージが届きました。 今地球はアセンションに向けての最終局面を迎えているのですが、ずっと待たされているという気持ちになり、若干テンションが落ち気味の方が散見されるという事です。今こそ皆さんが最大に活躍できる時ですよ!! そこで、改めてアセンションに向けて気合を入れるために役立つかもしれない情報をシェアして頂けるとの事です。 その情報とは人間のルーツ、何故地球は今こうなっているかという根本に迫る情報で、あまり公には出回っていない情報になります。“何で待たされているのか”という根本原因を解説してもらいますので、何だかモヤモヤしている方には一種のブレイクスルーになるかも? 私個人としては、人間のルーツが分かったからといってアセンションに向かう気合が変わってくるかどうかは不明です。私はもう既に気合十分の気でいたのですが…違ったのかな?まあ、とにかく人によってはきっと何か響くものがあるから、ティアランさんはシェアしてくれたのでしょう。今ピンとこなくても、もしかしたら明日ズキュンとくるかもしれないし…笑。 では、始めます…。 まず宇宙にはたくさんの星があり、それぞれが宇宙連合という愛を基本方針とした連合に属している。 宇宙連合の最終目標は進化をして神(aka:アカシックレコード・クラウドコンピューター・全ての叡智が入った愛のエネルギー)と統合する事である。いわゆる神と呼ばれるこの知識の集まりは全てと繋がっていて、情報を流したり、吸収したり個々とエネルギーの交換をしながら、そして拡大しながら存続している。宇宙連合はそのあまりの素晴らしさを知っているために神に憧れ、神との統合を目指しているのだ。 しかし、たくさんある星の中でも宇宙連合に属していない星もある、その星はニビル星という。そこに住む種は愛の送受信機が身体に組み込まれていないという特徴を持っていた。彼らの技術力はかなり高く、宇宙船なども作れるレベルなのに愛が無いので、覇権争いなどで星自体が破壊されまくって、自滅に向かっていた。その破壊っぷりはニビル星の軌道が変わってしまうほどで、どんどんと軌道を外れて変な方向へ暴走していってしまったのだ。 宇宙連合としては、そのような星が宇宙をさ迷っていては迷惑なのだが、だからといって”ニビル星を排除しよう”などとはならない。あくまで宇宙連合の基本方針は”愛”なのでニビル星を更正させる方向で話は進められた。どう更正させるかというと、それはニビル星人に”愛の送受信機”を組み込むしかないという事になった。宇宙連合が作った愛の送受信機を搭載した地球人と交配させ、ハイブリッドにするという作戦だ。 そこで崩壊寸前のニビル星が“もう住めない状態”になった頃を見計らって近くに“地球”という、住むのに丁度良い星を漂わせる事にしたのだ。その為に地球には自然や食べ物、水、様々な次元など・・・宇宙連合の科学者たちは地球にしばらく滞在し、親のような愛情をかけて完璧な環境を育てて準備しておいた。 いよいよ住めなくなったニビル星から慌てて宇宙船で抜け出したニビル星人たちはしばらく宇宙船上で過ごしていたものの、永遠に宇宙船で過ごす訳にもいかず、手頃な着地地点を探していた、するとな~んと丁度良い所に星が!!!それが宇宙連合が用意した“地球”だったのだ。 何も知らないニビル星人(以下:ニビルっち)たちは、地球に着地した。そこはニビルっちが大好きなビル群とか都会な感じは全く無く、自然がいっぱいあって何だか田舎くさい星だったが、他に行くところもないし仕方なく地球に留まる事にした。 するとある日、ニビルっちの宇宙船に訪問者が訪れる。なんと!地球を用意して育ててきた宇宙連合の科学者の方たちだった。その時始めて到着した地球は宇宙連合の管轄であるとニビルっちは知る。ニビルっちたちは宇宙連合さんの存在自体は前から知っていた。何だか愛だのワンネスだのダサい事を謳っていて、ニビルっちが持っていない愛の送受信機というのを皆さん搭載しているらしいという事も知っている。自分たちには関係ないやと思いつつも、何だか宇宙連合の皆さんに対しては常に劣等感を感じてしまうのであった。そんな宇宙連合さんたちが来たって事は、きっと自分たちを追い出す為であろうとニビルっちは思ったのだが、予想に反してそういった話ではなかった。 宇宙連合の科学者さんたちの話というのはなんと・・・地球に住んでもイイよという話だった。 でも、しばらくは地球に住む事は出来るけど、地球の環境が完全にニビルの体質に合うわけではないので純正のニビルっちだと二世代くらいが限界で滅んでしまうとの事。地球に半永久的に住むには、宇宙連合が用意したクローンのような技術で作った原始地球人と交配する必要があるという事だ。 そして地球に住む条件として以下の契約条件が交わされる・・・ 宇宙連合が用意した原始地球人には、実は”愛の送受信機”が搭載されているので、ニビルっちが元々持っている技術力と原始地球人の愛をそれぞれ混合して、期限内に宇宙連合の仲間入りができるくらいに、双方の愛と技術両方の水準を高めておく事。 ニビルっちは宇宙連合に対して対抗意識を持っているが、何となく宇宙連合に対する羨ましさもあるし、嬉し恥ずかしい気持ちを隠しつつ、他に行くところもないので、嫌々ながら原始地球人との交配及び愛と技術力の向上の条件に合意をして、地球に住まわしてもらう事になった。 条件の中には、宇宙連合は介入しないという項目もあったのでニビルっちたちは地球に住み、原始地球人たちを育て、自由にやって良いという事だった。 しかし、それまで地球を育成し、親として地球を創造してきた宇宙連合の科学者たちは愛の無い暴力的なニビルっちに地球と地球人たちを託すのが実際とても心配であった。そんな中、不介入の約束を破って数人の科学者たちが地球人に紛れて地球に残ったのであった。 こうして、地球は3タイプの宇宙人で始まった。 1.宇宙連合の科学者たちが作った宇宙人のクローンのような原始地球人 2.ニビルっち 3.内緒で地球に紛れ込んだ宇宙連合の科学者数人 そうやって地球は始まるが、ニビルっちはそもそも愛がないので原始地球人を馬鹿にして奴隷にして働かせるという始末になる。でも純正ニビルっちだと子孫繁栄が二代くらいまでが限界と言われたので、最低限度で原始地球人と交配する事にして、後は奴隷として働かせ自分たちは技術力や知識を活かして王族となった。 宇宙連合は介入はしないと約束したものの、視察隊を送り込む事はあった。その一人が、かの有名なイエスキリストである。キリストは原始地球人が奴隷として働かされている現状を見て驚く、しかも交配は最低限しかされていない、酷すぎるし約束が守られていない。むしろニビルっちは自らのアイデンティティーである残虐性が愛との交配によって失われないよう、残虐な儀式を密かに秘密の神殿で行なっていた。キリストはその秘密の神殿を破壊して抗議した。その状況を見て自分たちも“殺される~”と恐れたニビルっちたちはキリストを処刑してしまう。 一方、密かに地球人に紛れて残った宇宙連合の科学者たちは身を隠しながら、古代ヘブライ地方で12支族として着々と子孫を増やしていった。彼らは元々宇宙連合の技術者でかなりの知識とサイキックなどの能力を持っていたために権力者側から弾圧されるようになる。いよいよ弾圧が激しくなるという時に彼らはそれを予知して、約束の地(実は:日本)へと逃げていった。この時、12支族の中で2支族が逃げ遅れた。この2支族は結果的に弾圧され潰され、奴隷や娼婦などにさせられてしまう。(バビロン捕囚) でも、この逃げ遅れて潰された2支族も、もとはと言えば宇宙連合の科学者たちの子孫、それ故に大変頭が良かったのです。弾圧されて辛酸を舐めさせられた彼らは、今度は悪知恵を働かせてお金儲けに走って行く事になる。その手掛かりとして、まず村などを襲い略奪した金で貸金業を営み始める。そして、資金力を増やしていき、やがて諸国の王族などに対して資金を調達できるまでになり、金を条件に支族の身内を王族と婚姻関係にしたりしながら権力層に食い込んでいった。やがて彼らは領土を持たないけれども、王族や政治に入っていき、国などを影で支配するようになる。そして自分たちだけが優秀な血統であると謳うユダヤ教を作った。彼らの最終目標は失われた10支族と合流し12支族で自分たちだけの 国を建国する事である。この2支族が現在、欧州のユダヤ人(Jews)と呼ばれる人々である。 このように王族となったニビルっちと、元科学者の血を引く、逃げ遅れて潰された後、金融業でのし上がった2支族の子孫たちはどんどん交わっていき、世界の中枢を担う権力を裏で牛耳るようになる。自分の国を建国したい2支族、自分の星が欲しいニビルっち・・・それぞれ似たような目標を持ったこの混合体がイスラエルを建国した張本人であり、エルサレムを奪還し、ユダヤの神殿の再建を虎視眈々と目論んでいる人たちなのである。 放っておけば、この権力によってその他の人類は抹消される運命である。ここまで来たら宇宙連合との約束なんて知らん。何だかんだ、いちゃもんをつけて約束なんか破ってしまえと彼らは考えている。それで宇宙連合に罰せられる事はない、なんせ”愛”が基本方針の宇宙連合だ。原始地球人の世話を押し付けといて、期限までに人類の技術の水準を高めろなんて冗談じゃないと主張するつもりでいるのだ。 ニビルっちの子孫らは知らないがこの“期限”というのは、軌道を外れたニビル星が地球と再接近する頃に設定されている。宇宙連合はニビル星が再接近する頃までにニビル星人たちが愛の送受信機を搭載し、晴れて自分の星に戻り自分たちの星を再建できたら良いのではないかと考えて敢えてこの時期を設定したのである。 注:ニビルっちたちの歴史認識というのは何か情報源があるのか、なんでそんな昔の事を覚えていられるのか?その情報源は肉体を持たないいわゆる悪魔と表現されるような非物質のミニクラウドライブラリーの状態で存在している。ニビルっちたちはそこにアクセスできる為、過去の歴史は忘れ去られる事無く鮮明なまま、今まで受け継がれてきているのだ。 また、宇宙連合の科学者たちの子孫は知らないのだが、12支族の内の失われた10支族のほとんどはお告げにより日本にたどり着いている。科学者たちの子孫の多くは実は日本人になっている。でも、それを知らない2支族の末裔は金融業から始まって、着々と蓄えた資金力を使ってアメリカを裏で支配している。そして有能で気に食わないと思った日本に原爆を落としたり、311の人工地震を起こして日本を潰そうとしている。でも、彼らの目標は12支族が再会して共に国を建国する事ではなかったのか・・・。潰そうとしている日本に実は探し求めていた“失われた10支族”の末裔がいるとは知らないのだ。 注:宇宙連合の科学者たちの子孫の末裔はどうやって歴史を認識しているのか、12支族の事は知っているのか、何故そんな昔の事を知っているのか?それは彼らの宗教にもなっているユダヤ教の教えに隠されているからだ。その為に情報は失われずにここまで受け継がれてきているのだ。 ではそれと今の地球のアセンションはどう関係してくるのか? ようするに・・・ニビルっちたちと科学者の末裔である弾圧された2支族の人々が愛に気付けばアセンションになるのだ。彼らの目覚めを待っている状態が今。 ニビルっちの末裔といっても、相当地球人と交配されているのでもちろん彼らにも“愛の送受信機”が搭載されている。それが着々と作動してきているために、彼らは焦って自暴自棄になっている。どうにか“愛”を打ち消そうとするがもがけばもがくほど苦しくなるのが現状。地球がカオスに見えるのは彼らが愛の中で激しく最後の抵抗をしているからである。 このように人間のルーツは3種類の宇宙人である事が分かったが、結局はそれぞれのDNAは長年をかけて混ざっている。私たちには原始地球人のDNA、ニビルのDNA、宇宙連合の科学者のDNAそれぞれが様々な比率であるものの、入っているというのが事実だ。私たちはみんな地球という特別な星を選んで生まれてきた、いわば同胞であり、DNAを分けた兄弟姉妹であるという事だ。その中で今ニビルっち&元科学者側の悪役の方々とライトワーカーのように目覚めている側の方々と、何も気付いていない一般の方々とが混在している。 では、どうしたら良いのか?? 今目覚めている私たちライトワーカー側の人々は、大多数の何も気が付いていない一般の方々に働きかける事ができる。より多くの方に目覚めてもらう事で地球における愛のエネルギーを大幅に上昇させる事が出来るのだ。その結果ニビルっち&元科学者の方々の目覚めが大いに促されるし、それによってアセンションが早まるという事。 しかし、この肝心要の時期にライトワーカーたちの中には待ちくたびれたと弱音を吐いてみたり、地球のカオスの状態を見てテンションガタ落ちの方もいるようなので、そもそも地球と人類は何故こんな状態になったのかを解説する事で何かのヒントになればと思ったわけです。 ですからライトワーカーのみなさん~!!今はテンションを下げている場合ではないのです! “今が皆さんの出番です!!!” “今こそ自覚のない一般ピーポーの目覚めのスイッチをONにしてあげてください” ”あなたにしかできない方法で地球の眠っている方々を揺り起こしてあげてください” “これ以上地球に刺激を与えながら人々を起こし続けるのをしていたら地球が壊れてしまいます” “あなたは何が得意ですか?そのあなたのツールで地球の皆さんを優しく起こしてあげてください” “思い出してください、そのために地球に来たのではないのですか???” “出来ないと思わずに、好きなことに飛び込んでいってください、それが直接地球と人類を救います” “みんなが愛に気が付けば、ニビルっちや、堕落した科学者たちの子孫も劇的に愛の影響を受けますから” ” ニビルっちや、堕落した科学者たちと私たちが歩み寄った融合地点、0ポイント地点がアセンションです” “アセンションの鍵を握っているのは私たち一人一人の愛のエネルギーです、愛が愛を呼んでどこまでも広がるのです” どうかこのメッセージが何かしらのお役に立つことを願っています。 ティアラン&じゅん *** 「私は宇宙人」についてはこちら http://japonese.despertando.me/「私は宇宙人」%E3%80%80のご紹介/