Tuesday, October 22, 2019
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「私は宇宙人」の著者ティアランさんからの励ましのメッセージ 2014年4月7日

  宇宙の地球ステーションでミッション遂行中のライトワーカー、ウェイショウアー等の皆さんにシリウス系宇宙人現地球人のティアランさんから励ましのメッセージが届きました。 今地球はアセンションに向けての最終局面を迎えているのですが、ずっと待たされているという気持ちになり、若干テンションが落ち気味の方が散見されるという事です。今こそ皆さんが最大に活躍できる時ですよ!! そこで、改めてアセンションに向けて気合を入れるために役立つかもしれない情報をシェアして頂けるとの事です。 その情報とは人間のルーツ、何故地球は今こうなっているかという根本に迫る情報で、あまり公には出回っていない情報になります。“何で待たされているのか”という根本原因を解説してもらいますので、何だかモヤモヤしている方には一種のブレイクスルーになるかも? 私個人としては、人間のルーツが分かったからといってアセンションに向かう気合が変わってくるかどうかは不明です。私はもう既に気合十分の気でいたのですが…違ったのかな?まあ、とにかく人によってはきっと何か響くものがあるから、ティアランさんはシェアしてくれたのでしょう。今ピンとこなくても、もしかしたら明日ズキュンとくるかもしれないし…笑。 では、始めます…。 まず宇宙にはたくさんの星があり、それぞれが宇宙連合という愛を基本方針とした連合に属している。 宇宙連合の最終目標は進化をして神(aka:アカシックレコード・クラウドコンピューター・全ての叡智が入った愛のエネルギー)と統合する事である。いわゆる神と呼ばれるこの知識の集まりは全てと繋がっていて、情報を流したり、吸収したり個々とエネルギーの交換をしながら、そして拡大しながら存続している。宇宙連合はそのあまりの素晴らしさを知っているために神に憧れ、神との統合を目指しているのだ。 しかし、たくさんある星の中でも宇宙連合に属していない星もある、その星はニビル星という。そこに住む種は愛の送受信機が身体に組み込まれていないという特徴を持っていた。彼らの技術力はかなり高く、宇宙船なども作れるレベルなのに愛が無いので、覇権争いなどで星自体が破壊されまくって、自滅に向かっていた。その破壊っぷりはニビル星の軌道が変わってしまうほどで、どんどんと軌道を外れて変な方向へ暴走していってしまったのだ。 宇宙連合としては、そのような星が宇宙をさ迷っていては迷惑なのだが、だからといって”ニビル星を排除しよう”などとはならない。あくまで宇宙連合の基本方針は”愛”なのでニビル星を更正させる方向で話は進められた。どう更正させるかというと、それはニビル星人に”愛の送受信機”を組み込むしかないという事になった。宇宙連合が作った愛の送受信機を搭載した地球人と交配させ、ハイブリッドにするという作戦だ。 そこで崩壊寸前のニビル星が“もう住めない状態”になった頃を見計らって近くに“地球”という、住むのに丁度良い星を漂わせる事にしたのだ。その為に地球には自然や食べ物、水、様々な次元など・・・宇宙連合の科学者たちは地球にしばらく滞在し、親のような愛情をかけて完璧な環境を育てて準備しておいた。 いよいよ住めなくなったニビル星から慌てて宇宙船で抜け出したニビル星人たちはしばらく宇宙船上で過ごしていたものの、永遠に宇宙船で過ごす訳にもいかず、手頃な着地地点を探していた、するとな~んと丁度良い所に星が!!!それが宇宙連合が用意した“地球”だったのだ。 何も知らないニビル星人(以下:ニビルっち)たちは、地球に着地した。そこはニビルっちが大好きなビル群とか都会な感じは全く無く、自然がいっぱいあって何だか田舎くさい星だったが、他に行くところもないし仕方なく地球に留まる事にした。 するとある日、ニビルっちの宇宙船に訪問者が訪れる。なんと!地球を用意して育ててきた宇宙連合の科学者の方たちだった。その時始めて到着した地球は宇宙連合の管轄であるとニビルっちは知る。ニビルっちたちは宇宙連合さんの存在自体は前から知っていた。何だか愛だのワンネスだのダサい事を謳っていて、ニビルっちが持っていない愛の送受信機というのを皆さん搭載しているらしいという事も知っている。自分たちには関係ないやと思いつつも、何だか宇宙連合の皆さんに対しては常に劣等感を感じてしまうのであった。そんな宇宙連合さんたちが来たって事は、きっと自分たちを追い出す為であろうとニビルっちは思ったのだが、予想に反してそういった話ではなかった。 宇宙連合の科学者さんたちの話というのはなんと・・・地球に住んでもイイよという話だった。 でも、しばらくは地球に住む事は出来るけど、地球の環境が完全にニビルの体質に合うわけではないので純正のニビルっちだと二世代くらいが限界で滅んでしまうとの事。地球に半永久的に住むには、宇宙連合が用意したクローンのような技術で作った原始地球人と交配する必要があるという事だ。 そして地球に住む条件として以下の契約条件が交わされる・・・ 宇宙連合が用意した原始地球人には、実は”愛の送受信機”が搭載されているので、ニビルっちが元々持っている技術力と原始地球人の愛をそれぞれ混合して、期限内に宇宙連合の仲間入りができるくらいに、双方の愛と技術両方の水準を高めておく事。 ニビルっちは宇宙連合に対して対抗意識を持っているが、何となく宇宙連合に対する羨ましさもあるし、嬉し恥ずかしい気持ちを隠しつつ、他に行くところもないので、嫌々ながら原始地球人との交配及び愛と技術力の向上の条件に合意をして、地球に住まわしてもらう事になった。 条件の中には、宇宙連合は介入しないという項目もあったのでニビルっちたちは地球に住み、原始地球人たちを育て、自由にやって良いという事だった。 しかし、それまで地球を育成し、親として地球を創造してきた宇宙連合の科学者たちは愛の無い暴力的なニビルっちに地球と地球人たちを託すのが実際とても心配であった。そんな中、不介入の約束を破って数人の科学者たちが地球人に紛れて地球に残ったのであった。 こうして、地球は3タイプの宇宙人で始まった。 1.宇宙連合の科学者たちが作った宇宙人のクローンのような原始地球人 2.ニビルっち 3.内緒で地球に紛れ込んだ宇宙連合の科学者数人 そうやって地球は始まるが、ニビルっちはそもそも愛がないので原始地球人を馬鹿にして奴隷にして働かせるという始末になる。でも純正ニビルっちだと子孫繁栄が二代くらいまでが限界と言われたので、最低限度で原始地球人と交配する事にして、後は奴隷として働かせ自分たちは技術力や知識を活かして王族となった。 宇宙連合は介入はしないと約束したものの、視察隊を送り込む事はあった。その一人が、かの有名なイエスキリストである。キリストは原始地球人が奴隷として働かされている現状を見て驚く、しかも交配は最低限しかされていない、酷すぎるし約束が守られていない。むしろニビルっちは自らのアイデンティティーである残虐性が愛との交配によって失われないよう、残虐な儀式を密かに秘密の神殿で行なっていた。キリストはその秘密の神殿を破壊して抗議した。その状況を見て自分たちも“殺される~”と恐れたニビルっちたちはキリストを処刑してしまう。 一方、密かに地球人に紛れて残った宇宙連合の科学者たちは身を隠しながら、古代ヘブライ地方で12支族として着々と子孫を増やしていった。彼らは元々宇宙連合の技術者でかなりの知識とサイキックなどの能力を持っていたために権力者側から弾圧されるようになる。いよいよ弾圧が激しくなるという時に彼らはそれを予知して、約束の地(実は:日本)へと逃げていった。この時、12支族の中で2支族が逃げ遅れた。この2支族は結果的に弾圧され潰され、奴隷や娼婦などにさせられてしまう。(バビロン捕囚) でも、この逃げ遅れて潰された2支族も、もとはと言えば宇宙連合の科学者たちの子孫、それ故に大変頭が良かったのです。弾圧されて辛酸を舐めさせられた彼らは、今度は悪知恵を働かせてお金儲けに走って行く事になる。その手掛かりとして、まず村などを襲い略奪した金で貸金業を営み始める。そして、資金力を増やしていき、やがて諸国の王族などに対して資金を調達できるまでになり、金を条件に支族の身内を王族と婚姻関係にしたりしながら権力層に食い込んでいった。やがて彼らは領土を持たないけれども、王族や政治に入っていき、国などを影で支配するようになる。そして自分たちだけが優秀な血統であると謳うユダヤ教を作った。彼らの最終目標は失われた10支族と合流し12支族で自分たちだけの 国を建国する事である。この2支族が現在、欧州のユダヤ人(Jews)と呼ばれる人々である。 このように王族となったニビルっちと、元科学者の血を引く、逃げ遅れて潰された後、金融業でのし上がった2支族の子孫たちはどんどん交わっていき、世界の中枢を担う権力を裏で牛耳るようになる。自分の国を建国したい2支族、自分の星が欲しいニビルっち・・・それぞれ似たような目標を持ったこの混合体がイスラエルを建国した張本人であり、エルサレムを奪還し、ユダヤの神殿の再建を虎視眈々と目論んでいる人たちなのである。 放っておけば、この権力によってその他の人類は抹消される運命である。ここまで来たら宇宙連合との約束なんて知らん。何だかんだ、いちゃもんをつけて約束なんか破ってしまえと彼らは考えている。それで宇宙連合に罰せられる事はない、なんせ”愛”が基本方針の宇宙連合だ。原始地球人の世話を押し付けといて、期限までに人類の技術の水準を高めろなんて冗談じゃないと主張するつもりでいるのだ。 ニビルっちの子孫らは知らないがこの“期限”というのは、軌道を外れたニビル星が地球と再接近する頃に設定されている。宇宙連合はニビル星が再接近する頃までにニビル星人たちが愛の送受信機を搭載し、晴れて自分の星に戻り自分たちの星を再建できたら良いのではないかと考えて敢えてこの時期を設定したのである。 注:ニビルっちたちの歴史認識というのは何か情報源があるのか、なんでそんな昔の事を覚えていられるのか?その情報源は肉体を持たないいわゆる悪魔と表現されるような非物質のミニクラウドライブラリーの状態で存在している。ニビルっちたちはそこにアクセスできる為、過去の歴史は忘れ去られる事無く鮮明なまま、今まで受け継がれてきているのだ。 また、宇宙連合の科学者たちの子孫は知らないのだが、12支族の内の失われた10支族のほとんどはお告げにより日本にたどり着いている。科学者たちの子孫の多くは実は日本人になっている。でも、それを知らない2支族の末裔は金融業から始まって、着々と蓄えた資金力を使ってアメリカを裏で支配している。そして有能で気に食わないと思った日本に原爆を落としたり、311の人工地震を起こして日本を潰そうとしている。でも、彼らの目標は12支族が再会して共に国を建国する事ではなかったのか・・・。潰そうとしている日本に実は探し求めていた“失われた10支族”の末裔がいるとは知らないのだ。 注:宇宙連合の科学者たちの子孫の末裔はどうやって歴史を認識しているのか、12支族の事は知っているのか、何故そんな昔の事を知っているのか?それは彼らの宗教にもなっているユダヤ教の教えに隠されているからだ。その為に情報は失われずにここまで受け継がれてきているのだ。 ではそれと今の地球のアセンションはどう関係してくるのか? ようするに・・・ニビルっちたちと科学者の末裔である弾圧された2支族の人々が愛に気付けばアセンションになるのだ。彼らの目覚めを待っている状態が今。 ニビルっちの末裔といっても、相当地球人と交配されているのでもちろん彼らにも“愛の送受信機”が搭載されている。それが着々と作動してきているために、彼らは焦って自暴自棄になっている。どうにか“愛”を打ち消そうとするがもがけばもがくほど苦しくなるのが現状。地球がカオスに見えるのは彼らが愛の中で激しく最後の抵抗をしているからである。 このように人間のルーツは3種類の宇宙人である事が分かったが、結局はそれぞれのDNAは長年をかけて混ざっている。私たちには原始地球人のDNA、ニビルのDNA、宇宙連合の科学者のDNAそれぞれが様々な比率であるものの、入っているというのが事実だ。私たちはみんな地球という特別な星を選んで生まれてきた、いわば同胞であり、DNAを分けた兄弟姉妹であるという事だ。その中で今ニビルっち&元科学者側の悪役の方々とライトワーカーのように目覚めている側の方々と、何も気付いていない一般の方々とが混在している。 では、どうしたら良いのか?? 今目覚めている私たちライトワーカー側の人々は、大多数の何も気が付いていない一般の方々に働きかける事ができる。より多くの方に目覚めてもらう事で地球における愛のエネルギーを大幅に上昇させる事が出来るのだ。その結果ニビルっち&元科学者の方々の目覚めが大いに促されるし、それによってアセンションが早まるという事。 しかし、この肝心要の時期にライトワーカーたちの中には待ちくたびれたと弱音を吐いてみたり、地球のカオスの状態を見てテンションガタ落ちの方もいるようなので、そもそも地球と人類は何故こんな状態になったのかを解説する事で何かのヒントになればと思ったわけです。 ですからライトワーカーのみなさん~!!今はテンションを下げている場合ではないのです! “今が皆さんの出番です!!!” “今こそ自覚のない一般ピーポーの目覚めのスイッチをONにしてあげてください” ”あなたにしかできない方法で地球の眠っている方々を揺り起こしてあげてください” “これ以上地球に刺激を与えながら人々を起こし続けるのをしていたら地球が壊れてしまいます” “あなたは何が得意ですか?そのあなたのツールで地球の皆さんを優しく起こしてあげてください” “思い出してください、そのために地球に来たのではないのですか???” “出来ないと思わずに、好きなことに飛び込んでいってください、それが直接地球と人類を救います” “みんなが愛に気が付けば、ニビルっちや、堕落した科学者たちの子孫も劇的に愛の影響を受けますから” ” ニビルっちや、堕落した科学者たちと私たちが歩み寄った融合地点、0ポイント地点がアセンションです” “アセンションの鍵を握っているのは私たち一人一人の愛のエネルギーです、愛が愛を呼んでどこまでも広がるのです” どうかこのメッセージが何かしらのお役に立つことを願っています。 ティアラン&じゅん *** 「私は宇宙人」についてはこちら http://japanese.despertandome.org/「私は宇宙人」%E3%80%80のご紹介/

コロイド銀の素晴らしい治癒力を利用する10の方法 2013年1月29日

コロイド銀の素晴らしい治癒力を利用する10の方法   10 Ways to Use Colloidial Silver’s Amazing Healing Abilities Jan 29, 2013   By MomT - Posted on 25 January 2013 10 Ways to Use Colloidial Silver’s Amazing Healing Abilities http://soundofheart.org/galacticfreepress/content/10-ways-use-colloidial-sil ver%E2%80%99s-amazing-healing-abilities-%E2%80%93-24january2013 コロイド銀はイオンを含まない浮遊溶液の銀原子からできています。銀の粒子は細胞 に浸透するほど小さく、バクテリア、真菌胞子、寄生生物、ウィルスをはじめ全ての 病原菌を破壊します。 銀は病原菌を除去し、さらに感染した組織や破壊された組織の急速な回復を促進しま す。ほとんどの熱湯治療センターがあらゆる形態の銀や、銀を染み込ませた包帯をや けど患者に使用しています。 コロイド銀はインターネットや信頼できる健康食品店で購入できますし、自分で安く ...

裁判所がはしか・風疹ワクチンが自閉症を引き起こ すと認定 2014年5月1日

裁判所がはしか・風疹ワクチンが自閉症を引き起こ すと認定 2014年5月1日 http://www.oom2.com/t19896-courts-confirm-mmr-vaccine-causes-autism#53498 Courts Confirm MMR Vaccine Causes Autism* May1, 2014 By Gregg Prescott 数十年に亘る議論の後に、子供の親たちはワクチン の性で自閉症になってしまうことについて製薬企業にも政府にも繰り返し否定されてきました。関心を持つ親たちにとって、真実の追究は製薬 企業の所有者がそのまま米国の新しい市場の所有者であることは記憶の価値があることです。プロパガンダが含まれていない情報を探すのは、 今までは、困難でした。15年間の議論の中心は自閉症に関するテキサス州のアンドリュー・ウェイクフィールド博士でした。胃の不調、自閉 症、及びはしか・風疹(MMR)ワクチンの間に繋がりがあると最初に論文を発表したのは、アンドリュー・ウェイクフィールド博士でした。 1996年のこの発見とそれに引き続いて博士が 1998年に発表した研究論文のために博士は製薬企業、政府、メディア企業による世界的な誹謗キャンペーンの犠牲者になりました。アンド リュー・ウェイクフィールド博士は彼の発見のために法的に医療を続けられないように迫害され、訴追されましたが、その代償として博士の本 はベストセラーになり、戦略的自閉症防止運動、自閉症メディアチャネルの創立者になりました。 しかし、最近の数ヶ月間に、裁判所、政府、ワクチ ンメーカーはMMRが自閉症と胃の障害を引き起こす可能性が高いという事実を密かに隠していました。製薬企業は大規模な、総計数百万ドル に及ぶ補償金を犠牲者に支払って、沈黙を購入しようとまでしました。 草の根の叫び 私たち、ホワイトオートプレス社にこの話を注目さ せたのは、キャサリーンと言う名の読者でした。ワクチンと自閉症問題との繋がりを尋ねたところ、若い読者が代わって答えました。 ”私は学校のプロジェクトでこの問題を学習し、こ れ以上耐えられなくなりました。私は患者でもないし、どの組織にも属さず、外部からの観察者に過ぎません。” この読者は一人ではありません。ワクチンが自閉症 を引き起こすというニュースは共謀しているメディアが押し黙っているにもかかわらず全米に広がっています。彼女は一歩踏み出して、さらに 説明しています。 ”私が望んでいることは、この情報をどのようにし て一般の人達がえられるか、です。私はあらゆる所を探しましたが、誰もアンドリュー・ウェイクフィールド博士に関してこれぽっちも教えて くれる人はいませんでした。” 彼女はもう一つの動機を話してくれました。 ”私が住んでいるワシントン州では、ワクチンは学 校の生徒に対して強制的に接種されていますが、これは驚くべき事です。” 画期的な法律 2012年12月に、アンドリュー・ウェイク フィールド博士の当初の関心事であったMMRワクチン、自閉症、胃の障害の間の関係を確認する二つの画期的な決定が宣言されました。このニュースはほとんど報道さ れませんでしたが、Liberty Beaconのような独立系のメディアがついに画期的なニュースを報道しました。先月このウエブサイトでは次のような報道がなされ ました。 ”2012年12月13日に発表された裁判所の決 定では、両親が”MMRワクチンが”如何に”自閉し症スペクトラム障害(ASD)と診断される激 しく健康を害する頭脳障害を引き起こすか”という記事に対して数十万ドルの報奨金を支払うべし、とのことだった。” Liberty...

”新しい脳” ~ 蝶形骨とゼロポイントエネルギーとのチューニング 2014年1月21日 守城佐恵子

”新しい脳” ~ 蝶形骨とゼロポイントエネルギーとのチューニング 2014年1月21日 守城佐恵子 (ホームページ:http://waraikanai.wix.com/etomo-station) Sphenoid bone and tuning with zeropoint energy by Saeko Morishiro 21 January 2014 人間の頭蓋骨の中に「蝶形骨」という箇所があります。 (図3・4参照:http://waraikanai.wix.com/etomo-station#!untitled/chk9) 「蝶形骨」は、本来、脳内の水分の受け皿の機能を持っています。 脳内の水分は、宇宙の静謐な暗闇に漂っているエーテル(光の媒質)を通じて伝達される光などのエネルギーと共振、同調することが出来ます。 ごく最近、ゼロポイントのエネルギー体AEの創造に基づいて、この蝶形骨には、アセンション先の新次元(5D~13D)光源のマカバがリンクされるようになりました。これによって、ゼロポイントの愛に基づいて作用する銀河や惑星などの新宇宙全体の存在達が、それぞれの機能に応じて必要なゼロポイントエネルギーの波動(超光速振動)を創造し、情報媒体であるエーテルを通じて脳内のエーテルである水に伝達し、人間の身体中の細胞へと流していきます。 (図1・2参照:http://waraikanai.wix.com/etomo-station#!untitled/chk9) 側頭骨&蝶形骨マカバ(女) 側頭骨&蝶形骨マカバ(男) このようにして、神の愛に基づいて機能する新宇宙全体の存在たちが創造する光の情報は、愛と光の意識の法則によって人体の全ての細胞に伝達されます。 人間の脳は、生命に関するあらゆる情報の司令塔であるため、そこに送り込まれる神の愛であるゼロポイントエネルギーが全身の細胞に送り込まれることによって、人類は、光の道への決意、又は改心をしなければなりません。もしもそうしないとしたら、光の粒子としての根源の状態に還るとの選択を早急にしなければならない機会が訪れます。 これにより、「無」は始めから存在せず、「在る」しかなかったという真実に人類の多くが目覚める時がやってきました。 これは、「在る」と「無い」という二元性を超えて、「在る」という一元性の世界への移行であり、宇宙から人間の細胞レベルまでの大きな変容をもたらす意識の革命そのものです。 「失う」「消える」「無くなる」というこれまで人類を制約し、苦しめて来た幻想から人類が脱却する前代未聞のチャンスが今、正に到来しているのです。 これは、ゼロポイントエネルギー、神の無償の愛の到来を示すものです。 Info.from Taki

次元上昇について  2018年1月9日 ちのたき経由創造主から

次元上昇について  2018年1月9日 ちのたき経由創造主から  次元上昇ってどんな現象なのか、皆目わからないよね。とにかく、この3次元の地球からより高い次元の惑星に、肉体と魂が移動する現象らしい。  じゃあ3次元で活躍していた肉体はどうなるんだろうか? 肉体を覆っていた着衣はどうなるんだろうか。  もしも肉体が次元上昇前に、地球上で平均身長185cmと大型の高次元のそれに変容してゆくとしたら、とてもわかり難いのは、着衣だよね。肉体変容のさなかに着衣はキツキツになってとても着たままにはできないだろう。まさか外出中に脱いでしまうわけにも行くまい。   結論は、3次元の地球上で肉体が変容することはなく、瞬時に高次元の惑星へと移動してゆき、瞬時に高次元の肉体へと変化するということのようだ。瞬時の次元間移動のきっかけは、地球が、DNAの次元上昇作用を起動させるダウンクォークの密度が高い宇宙の領域に入ってゆくことなのだそうだ。  そうなると、次元上昇によって、地球上の人間が全て一挙にいなくなるので、例えば運転手が不在になり、3次元の地球の上空を飛行中の航空機はやがては墜落し、運行中の船舶はいずれは座礁するか、陸地と衝突するか、燃料切れになって波間にただようかということになるだろう。  幸いにして高速運行中の列車や新幹線は、運転手が手を離したら停止する、といういわゆるデッドマン装置という仕組みのために次元上昇で運転手が消失しても自動的に停止するので、事故には至らないだろう。  問題は運転中の自動車だが、突然運転手が消えうせるので、必ず、事故の多発、という運命にある。  運転中の原子炉はどうなるんだろう。運転要員が全員消失するので、運転は継続されるが、やがては冷却水の枯渇で炉心溶融の運命になるだろう。  しかし、諸君、安心したまえ。 24次元に所属する6基の宇宙船が地表、地下の全ての人造物質やゴミをきれいに片付け、放射能汚染を解消し、地表を原始の状態にして、7000年後に始まる次の次元降下、次元上昇の開始に備えるんだそうな。  次元上昇がいつ起きるかって?  ーーーーーーーーーーーーーーーー  おそるおそる、そっと打ち明けよう。次元上昇は今年2018年の、1月11日午前0時に起きるんだってさ。 What is the Ascension? The Creator via Taki Chino 9 January, 2018 What is the Ascension? It...

オバマがエイリアンが秘密裏に政府を動かしていることを認めた 2013年9月27日

オバマがエイリアンが秘密裏に政府を動かしていることを認めた 2013年9月27日 http://nineinchnews.com/obama-admits-aliens-secretly-running-government/ Obama Admits Aliens Secretly Running The Government Posted on September 27, 2013 By Sam Uzi Conspiracy Theories, Government, Politics オバマ大統領は、地球外エイリアンが第二次世界大戦直後から世界の主要政府を支配してきた、と発表した。オバマ大統領は今朝早くに行われたスケジュール外のホワイトハウス記者会見で驚くべき発表をした。 ”これは1950年代以降行われていた、”とオバマ大統領は驚きを隠せない一群の記者たちに語った。”彼らは、我々の原子核分裂の発見と核兵器の使用によって我々の惑星に大量に引き寄せられてきた。” オバマは1947年にいかにしてロズウエル事件が、外部に知られることになった初めてのエイリアンであるグレイとして知られているタイプの者との関係を形成したか、について述べた。 ”今日では、実際には地球上の全ての人間がグレイというエイリアンがどのような姿をしているのか知っている”と大統領は肩をすくめて述べた。”グレイとの関係ができると、トルーマン大統領は彼らと取引をし、彼らに、ここに、技術交換のための基地を作らせた。その後、アイゼンハワー大統領がノルディックスとして知られ、私たちの間にほとんど分からないまま移動できるほど地球人と類似しているエイリアンのグループと会った。彼らはもしも我々が核武装を解除すれば、覚醒した宇宙の兄弟関係に入らせても良い、と申し出た。不幸なことに、我々と、同様の申し出を受けたソビエト連邦は、核兵器の保有に固執した。” それ以来、種々のエイリアングループが、世界の複数の政府による核兵器放棄と、核兵器が引き起こす多次元的な惨状の停止に対する抵抗にかかわる秘密のプログラムを実行したと、大統領は説明を続けた。 ”エイリアンたちは長い間地球の周辺に滞在しているが、彼らの全てが宇宙船で旅行をするのではない、”とオバマ大統領は説明をした。”彼らは現実に相互関連している大切な特性であるが、唯一のものではない時間と空間を操作できる。別の結果は、透視、テレパシー、アストラールトラベル、共時性、あるいは他のあらゆる名称の異次元知覚の制御の形をとる。” 自分でうなずきながら、大統領は静粛な部屋を埋め尽くした不安げな顔を長い間見続けた。 ”問題は、”と彼は続け、”エイリアンは過去60年間我々の政府を支配し続けたことで、・・・” この時点で、オバマ大統領は手を上げて、初めて咳をする口を隠すように見えた。 ”失礼、ちょっと、”と言いながら大統領は、あたかも笑いすぎて目のふちから流れたかのように涙を拭きながら、”私はエイリアンが我々の政府を動かしていたと冗談を言っているのではなく、我々人間には今直面している恐ろしい事態に対する責任があり、我々は今ちょうど、我々自身の力を尽くして、それから脱しなければならない時にいるのだ。” 翻訳 Taki

Prepare For Changeジャパンへの登録について

Prepare For Changeジャパンへの登録について Reauest of registration to the Prepare For Change Japan 15 October 2013 昨日の第三回PFC関東地区コズミックミーティングは出席者の意識を高めるという 当初の目的を十分に達成することができました。 今後次元上昇のための準備を完全にし、目覚めていない人たちの目覚めを促すには、 PFC(Prepare For Change:変化への備えの会)に参加することが非常に大切になります。 又、PFCミーティング以外の情報を得るためにも、PFCへの登録が必須になるでしょう。 そこで、まだPFCに未登録の皆様には、”Prepare For Changeジャパン”のホームページ http://www.pfc-japan.net/index.php の”下部に見られる、”ログイン・ユーザー登録”の欄の”ユーザー登録”をクリックして、登録をされるようお勧めします。 Info.from Taki

オリン ~ソウルメイトとは何か? サネヤ・ロウマン

オリン ~ソウルメイトとは何か? サネヤ・ロウマン ソウルメイトは友人であり、あなたの愛に応えてくれる人です。そしてあなたと深く共通の道と目的を共にする人たちです。あなたのソウルメイトはこれまで一緒に似たようなレッスンを学んできた人かもしれないし、あなたについてもっと教え、心を開けるようにアシストしてスピリチュアルな成長を促すために出会った人かも知りません。こういう人たちをソウルメイトと呼ぶことにします。他の人生で繋がり、過去生での良い関係をそのまま維持しているかもしれません。あるいは、今回地球で初めて共にする関係かもしれません。 ソウルメイトには古い魂、若い魂、同じ齢の魂があります 殆どの人には一人以上のソウルメイトがいます。友人や愛する人として既に何人かのソウルメイトと出会っているかもしれません。ソウルメイトはスピリチュアルな道を分かち合ったり、世間で一緒に仕事をしたり、両親として子供を育てたりします。 魂の愛、意志、目的、光の量で魂の年齢を決めたいと思います。そういう要素がその人の人格を表せるのです。魂の年齢は他の人に対する感受性や魂として生きるレベルを反映します。魂の年齢は相対的なものです。多分非常に古い場合もあり、一緒にいる魂の年齢は古いけれども、あなたよりは若いという場合もあります。あるいは、一緒にいる魂はあなたより古いけれども、あなたも古い魂であるなど。もし、あるソウルメイトと親しくなりたいのであれば、あなたより若いか、同じか、古い人がいいかどうか、それを決めてください。あるいは、相手に任せても結構です。 若い魂と親しい関係になる場合は、教えたり役に立ったり、元気づけるなどの場面が多くなります。若い魂はあなたが学んだことを伝える機会がたくさんあり、自分の成長度合いも知ることができます。若い魂が成長に前向きであなたから何かを吸収したいという時には、教師としての役割を持つことはやりがいが持てます。若い魂が自分を変え成長したくない時は、消耗の割には手応えがないのでフラストレーションを抱えたりするでしょう。あなたより大変若い魂の場合、相当エネルギーを注いでも得られる成果は少なくなります。 若い魂との関係では、忍耐心や思い遣りという特性を培うことになります。相手の責任を奪わず、救わず、相手の課題を奪わずに自立を促す方法を学びます。自分よりまだビジョンが小さく、同レベルに育っていない人と関係を創り上げる方法を見つけるのです。殆どの人は同じ年令の魂との関係を選びます。同じ場合は同じペースで成長し同じ課題を学びます。似たような年齢の場合には大きな喜びだけでなく、激しく対立する可能性もあります。自己愛という魂の特性を身につけるのは大きな課題で簡単ではありません。自分を愛する程度如何で相手を愛する愛のレベルが決まり、だから、相手はあなたの特徴や性質をそのままに返して見せてきます。 それには愛を持続し謙虚であり続け、許すことが出来て優しくいられるのは簡単ではありません。若い魂は古い魂にプレッシャーのようなものを感じる場合があります。また一方では、古い魂の自信や力を削いで、自分の気分を良くしたいのです。若い魂と共にする時は、あなたが提供するものを相手が是とするかどうか確かめてください。また相手が変わり、成長することに敏感かどうかを確かめてください。そうであれば、若い魂といることに生きがいを感じ、相手が進歩進化するのを見守ることが出来ます。 同じ魂年令は非常に親密になる可能性を秘めていますが、それは、相手を知ることが自分を知ることに繋がるからです。相手に敏感になり心で受け留めることが必要でしょう。人を愛する方法として、自分自身の好きでない所を好きになりたいと思うようになるでしょう。人を責めたり自己憐憫を止めた時に、自分自身が自分に与えられるものだけしか相手から受け取れることはできないのだということが分かります。感情を静め、自分がもういいという所、相手がこれからだというスタート地点を知ることが課題です。 古い魂との関係では、全く違った試練があります。古い魂の場合は思い遣り深く、理解力もあり、スピリチュアルな光を照らしてくれるので簡単だと思うかもしれません。古い魂といる場合、あなたは生徒です。成長すること、未発達の太陽神経叢で起こる反応を手放すことが必要です。一緒にいる人が非常に進んでいる場合、速すぎるくらいのペースで成長することが求められます。こういう関係では、決めつけたり比較したり、無力感や劣等感を持たずに自分を愛せるようになる、そういう機会がやって来ます。古い魂はしばしば直接反応しないで個人的感情を交えず、賢明な愛のこころで接することができます。それは必ずしもあなたに気分のいいものではありません。古い魂のギフトはあなたの求めるものと形が違うからです、だから行動や言葉といった具体的なものに期待するのではなく、相手が伝えるエッセンスをよく見極めることが必要です。相手の話すことが非常に壮大であることがあります。よく分かりません。なので、自分を信じ、自分の内面のビジョンを養う必要があります。相手の優れた考えや導きに委ねる時と自分自身の考えで行う時の両方を見分ける必要があります。 古い魂はたくさんのことを提供してくれます。一緒にいて楽しく明るい関係です。いろいろなことを教えてくれます。彼らは知恵や深い考えや見方を持ち、多くのことであなたの人生に貢献出来ます。自分が先駆けや前例(先に経験した者)になってあなたの成長を手助けし考えてくれます。古い魂との関係はいずれも、やり甲斐、生き甲斐だけでなく、困難も多いものです。   ソウルメイトについて期待をかけ過ぎないことが現実に繋がる ソウルメイトを人生のパートナーに欲しい場合には、いくつかの幻想を払拭する必要があります。一つは、今後の残りの人生はソウルメイトと一緒だろうという考えです。ソウルメイトとは2,3週間、2,3ヶ月、数年しか関係を持たない場合もありえるのです。時間は繋がりの質と人生での重要性とは関係ありません。僅か、2,3ヶ月か数年でお互いの関係の最も高い目的を一緒に学び達成するということもあります。一緒にいる時間の長さを基準にして両者の大切さを考えないでください。 もう一つの幻想は、たった一人のソウルメイトだけが本当の人生のパートナーだという考えです。既にソウルメイトとして人生の伴侶と今まで一緒だったかもしれません。愛の絆で結ばれ大きな成長が出来たかもしれません。ただ、見かけのつながりが終わったからといってソウルメイトとの関係ではなかったということではありません。あなたにはいろいろなソウルメイトとの関係があり、その都度人生で最適な時に出会うのです。誰がソウルメイトとして引き合うかは、あなたの学びのレッスンと選んでいる最高の道に相応しいかどうか、それ次第なのです。また、あなたと関係をもつ相手の準備の度合いにも依ります。 どのようなソウルメイトの関係であっても、誰か完ぺきな人が自分を待っていて期待していることや望むことが一緒であれば叶うというような幻想は手放してください。愛してくれて難なく仲良くやっていけて、自分の考えや話すこが何でも同じで、人生が本当に居心地がよくなるというような人を待ち望み、期待をかけるのはやめてください。 あなたはこうしてソウルメイトに出会うことが時々あります。また、一方では、相手の成長が見られないために愛することが難しい時があります。ソウルメイトは常にあなたの成長を促し、あなたのハートセンターが目覚めるチャンスをくれます。こういう成長のプロセスがたやすい時もありますがそうでない時もあります。ソウルメイトとの関係は、魂レベルで関わる本当に素晴らしい機会になるのです。 http://www.orindaben.com/pages/newsletters/soulmate/ 翻訳 ライトワーカー・マイク

70年前の予言 2015年7月26日

70年前の予言 2015年7月26日 http://www.earthascends.com/page/491217618 Beinsa Douno 1944:70 Year Old Prophecy Rare Upcoming Opportunity With Incoming Cosmic Waves Of Electricity ピー ター・コンスタンチノフ・デウノフはベインサ・ドウノとしても知られていて、1886年に生まれ、1944年に逝去したが、トランス 状態で得た予言を残した。この予言はそれ故に1944年に、彼の死の数日前、1944年の12月に行われた。ベインサ・ドウノが残し たこの予言は正に我々が今通過しつつあるこの時代に当てはまるものである。なお、この予言にはラムサが影響を与えたので、ラムサが 言っていることと一致している、とのことである。 ”予言” 人間の意 識は非常に長い間曖昧だった。ヒンドゥー教徒が、”カリ・ユガ”と呼んでいるこの段階は終わろうとしている。今は私たちはカリ・ユガ の時代と私たちが入って行こうとしている新時代の狭間にある。 人間の思 考、感情、及び行動にはすでにゆっくりとした改善が行われつつあるが、全てのものは間もなく新時代への備えのために浄化され、聖なる 炎にさらされるだろう。こうして人間の意識は、新たな暮らしへの適応に欠くべからざる優れたレベルへと向上して行くだろう。これ が、”次元上昇”として理解されていることなのだ。 新たなモラルの導入によってこの世界を変容させる この炎がやってくるまでには数十年を要するだろう。この大波は宇宙空間から到来し、地球全体を覆うだろう。それに対抗しようとする者は全 て退けられ別の場所に移送されるだろう。 この惑星 の住民の全てが同じ進化状態にあるわけではないが、新たな波は一人一人に感じ取られるだろう。この変容は地球にのみ生じるのではな く、宇宙全体に同調して生じる。 今人間に 出来る最善のそして唯一のことは、間もなく浸透してくる強力な波動と自身が調和するように、神に目を向け、自身の意識を改善し、振動...

アセンションの症状  Nikki Pattillo

アセンションの症状  Nikki Pattillo 1. 突然人や周りの環境に極度に敏感になる。社交的で行動的だった人がショピング街や人混みの中、レストランなどにいることが耐えがたくなる。 2. サイキック能力が高まり知ってしまう。これは、人が考えていることや人の気持ちを “聞いてしまう、聞くことが出来る” という形で表れます。また、他の人に自分の考えていることや気持ちを読み取られていると想像して戸惑います。ある環境やある人のネガティブなエネルギーに対して極めて敏感になります。それまで親しかった人に対してもそういう風に感じてしまいます。 3. そのように敏感になると、パニック発作や不安に襲われることがあります。それは夜中でも起こることがあります。はっきりした心当たりがないので、その場合、なぜなのかとその理由を探そうとします。 4. ただ座って何もせずに、長い間そういう状態でいることもあります。それまで活動的だった人には、その状態は苛つかせることにもなります。それは意識が3次元や4次元にいる時間が少なくなり高次元に行って調整している時なのです。これに関連することとして、休んでいる時間、睡眠時間がそれまでに比べてかなり長くなって、全体的にスローになることがあります。 5. 環境汚染や資源の枯渇、技術などで人類が破滅するのではないかという不安に取り憑かれる。これは、多次元意識が種の存続についての恐怖や不安も含めて、集合意識のあらゆる所にアクセスしまうからです。自分が生きていけるかどうかの不安を持っている場合、それが集団の意識やこれから生まれる意識に共振してしまうのです。 6. 過剰に反応して今起きていることを理解しなくてはいけないという思い、なぜ過剰に反応してしまうのか、なぜ平静でいられないのか、あるいは、なぜこんなに燃え尽きているのだろうか、その理由を知らなければならないという考えに取り憑かれる。また、気が狂うのではないか、これからの毎日、やっていけないのではないかという不安感を持つ。精神科医や医者では解決できないと思える。 7. 理由もなく落ち込む。あるいは危機的状況に関わってうつ的になる。これは、開放が必要な古いエネルギーのレイヤーを浄化しているケースであることがよくあります。強いて何かをしたり、もう一度同じことを経験し直す必要はありません。ただ、身体からエネルギーが抜けるようにしてください。このプロセスに我慢をしていずれ終わると思ってください。 8. 睡眠が途切れる。夜中に3回も起きてしまう。あるいは、ちょうど3時に目が覚める。これは意識が新しいサイクルに入っていることを表します。高い意識は低い次元が夜静かになるので夜中に活発化することがよくあります。 9. 電気的なネルギーが身体を駆け巡る、変な感じがする。クリスタルボディは、太陽や月、宇宙のエネルギー、ギャラクティックセンターのエネルギーに非常に敏感になります。それらのエネルギーは身体の再配線を促進し高いエネルギーを保有できるようにします。私の経験から言ってこれは余り心地のいいものではありません。しかし身体はそのエネルギーにそのうち慣れてきます。満月の時などは非常に強く感じるでしょう。それに対処するには、外に出て素足になり、エネルギーが身体から地球に、大地に抜けていくイメージを持つといいでしょう。 10. 体全体から毒素が抜けていく感覚がある。クリスタルボディには毒はありません。すべて流してしまいます。実際クリスタルになる秘訣はすべてを流しあるいは通過させて何も抱えないことなのです。これが執着しない、拘らない状態です。この段階では、身体から肉体と感情、メンタル(考え方)などに長い間に溜まった毒素や排泄物質を放出することが必要です。それは激しい疲労感や、臀部や膝などの筋肉や関節の痛み、頭の付け根の痛み、肩や首の痛みなどの症状になって身体の中から放出が起こります。 11. めまいやふらつき。意識が高い状態になるとそのような状態になります。その状態に慣れると同時に、グランディングすることが必要です。太陽フレアや満月の時にもそういう感覚が強くなります。 12. 食欲が増して体重が増える。それは身体がこのプロセスを進めるために大量のエネルギーを求めているからです。 13. ベールの向こうを見ることが出来る。その意味は、スピリットや精霊、ET、天使が実際にいることが分かり、コミュニケーションをするようになることです。このような次元に関わることを知らない人にとって、これは驚きです。 http://www.starchildren.info/transitions.html   翻訳 ライトワーカー・マイク http://lightworkermike.wordpress.com/2014/01/15/ascension-symptoms by-nikki-pattillo/