Thursday, June 29, 2017

トランプ大統領/インフルエンザワクチンは最大の屑 2017年1月30日

トランプ大統領/インフルエンザワクチンは最大の屑 2017年1月30日http://www.anonews.co/donald-flue-shot/ Trump Warns Flu Shots Are The Greatest ‘Scam’ In Medical History 30 January, 2017 シリウスXMのオピエとアンソニーとの会見で、トランプはインフルエンザの予防注射を、”まったく効かないので、私は受けたことがない、”と述べた。 ”インフルエンザのワクチンなどは一回も受けたことはないし、インフルエンザにかかったこともないさ。 体の中に毒を注射するなど考えたこともない。これがやつらがやることなんだ。最近のインフルエンザワクチンはまったく効かないよ。” ”友人で宗教を信じてインフルエンザワクチンを注射した者がいるけど、注射してからインフルエンザにかかったさ。それでワクチンは効かないと思ったんだ。最近のインフルエンザワクチンはまったく効かないという報告をたくさん見たことがあるよ。” トランプは正しい。すなわち、インフルエンザワクチンは歴史上最大の医療業界の詐欺である。このワクチンにはホルムアルデヒドや水銀といった、神経毒を含む”有害物質”が満たされている。ワクチン業界でさえ、研究室の結果では、注射しても無効であることが証明されている、と言っている。 なぜ、魔術信仰と巧妙な販売戦略に基づく医療詐欺が毎年全ての人達に押し付けられているのだろうか? ワクチンは安全性や効果に関する科学的根拠を、FDA、CDC、メディアなど、誰からも要求されない医薬品の内のひとつなのだ。議会さえ業界が人々を傷つけ、殺したとしても絶対的な法的免責によってワクチン業界を保護している。 全てのワクチン製造業者は長年の間水銀の有毒性のレベルについてわれわれにうそをついてきた。誰でも水銀が体内に注入されれば有毒だということを知っている。非合理で反科学的な否定論者によってのみ無害が主張されているのだ。 翻訳 Taki

ツインフレーム 2013年1月25日 マーク フーバー

ツインフレーム by Mark Huber 2013-1-25 「ツインソウル」は、船に残ってここに生まれた者に光を照らしながら手助けします。 地球にいるあなたとライトワーカー全員は、今回志願する前に少なくとも3回のアセンションを経験しています。前回までは肉体のままアセンションしたのではありませんでした。殆どの人にとって今回が初めての肉体のままのアセンションになります。3次元でツインソウルが出会うのは稀なケースであり困難が伴います。3次元はカルマ的な障害を克服するためにあり、ツインソウルは余りに完璧な鏡であるために個々のカルマを長い時間かけて精算しなければ折り合うことは出来ないのです。 暗い小部屋に大量の光が注ぐと、余りに雑然としているのでパートナーを見ても正確に自分の写しであると見て感じることが難しいのです。私たちは何百という男性女性両方のソウルメイトがいてソウルファミリーであり続けています。 私たちはそのメンバーと相互に貢献する契約を結んでおりますが、時には、役割を交代して解決が必要な分野をもっと知ろうとします。これは、実際に非常に愛溢れる奉仕です。一方、私たちにはツインの相方がいます(私の場合)。すなわち、男性、女性のパートナーだけでなく、中間的特徴を持つ高次元の自己と、三位一体になっています。 この人生では、殆どの人が最初に転生した時と同じ性別を選びました。しかし、皆、両方の性別でいた人生の数は同じです。ツイン、あるいは三位一体でいることが非常のパワフルであるために、一方が地球に転生する時には、完璧な三者間の共振は地球でのミッション遂行のためにバランスを崩します。 マザー・セクメト(エジプト神話に登場するライオンの頭を持つ女神)は、何百万というツインソウルたちが船の上にいますが、ネサラNESARA.後に覆いを取り外して上陸するだろうと私たちに言いました。そこには同じソウルマトリックスの高次元の意味があるのでしょう。 ツインソウルが出会うと、互いに大きなシフトを起こし、言語を介さずすぐに認め合います。そのような精神的高揚を経験するだけの用意が、アセンション時までに誰もができているわけではありません。 参考)http://ja.wikipedia.org/wiki/NESARA 先ず、ツインフレームが本当は誰なのかを理解する必要があります。また、彼らが見ている輝く相手とは彼らより低いというのではなく、相手(私たち)は3次元の肉体で裸になっておりますが、高次元の天使か他の光の存在のように見えているということなのです。 彼らは間違いなく人間ですが、一吹きすると綺麗になるくらいの存在です。ツインフレームが一旦再統合すると、適切な使命のために別れて存在したり、一緒になったりして存在することができます。たとえ分かれているように見えても、結びついています。一緒になっていることが一番居心地のいい状態です。 あるアセンデッドマスターたちは同性のパートナーを選びますが、それは性的なものではなく、高いミッションを遂行するためです。そのような事情は、私たちが5次元の身体にならなければ理解することはありません。殆どのアセンデッドマスターは反対の性別のツインをパートナーに持っています。アシュターやアテナAthenaはそのような例です。 完全にテレパシーで繋がっている時は、どこにいても繋がった状態でいられます。ホログラフィック的なそのような謎は、5次元以上でしか理解できないほど特殊です。 私たちは3次元に存在し、自分を理解するためにツインと触れることができませんでした。そうやって癒しや受容、もっと多くのことが起こります。人や自分を批判したりしてきたのは、自分の性質ですが、自分の神聖な光を見失った状態にあるからです。多くのライトワーカーが浄化を始めた今、カルマ的にではない、本当のパートナーと結びつくことができます。もちろん法的な結婚のことではありません。それも結構ですが。 地球の全員の光、愛、拡大した意識が増大すると、ユニティに近づきます。そのためには、自分を知ることが必要で、いかなるパートナーも、カルマ的な問題や重荷を解きほぐしていなければなりません。3次元から5次元でその目的を達成するためにそのようなことを選んだ人たちがいました。そうして再統合と調和が達成されます。そのような人にとって次のスピリチュアルなステップはツインフレームとの再結合です。 それには、もっと自分を知る必要がありますが、再結合することが最も早い解決になり、ツインフレームはもっと高いレベルに上がり、そこでお互いを本当の光で見ることができます。ある徴候が起こり始め、それから、同じように近づいてくる相手が分かるようになります。 その大きな目的は、高いレベルの、個々の人格を越えるユニティを表すことです。そういうツインはソウルマトリックスを統合します。普遍法則の一なる法則では、私たちは皆同じ一つの意識状態にあります。二人のパートナーがソウルマトリックスの統合(ユニオン)を成し遂げる時に「神秘的結合(結婚)」と呼ばれます。それには5つ以上のチャクラが調和して共振する必要があります。3次元では、わずか3つのチャクラの共振しか起こりません。 私たちが一つに戻る時、12のチャクラ・エネルギーセンターが結びつき、ツインの結合で12のチャクラがペアを組みます。マザー・セクメトやアルシオーネはそれを成し遂げた事例です。私の場合、25年前にその予告がありました。その時、この人生で完全に一つになると言われました。過去数年、体を抜け出した時に言われたことは、ツイン/トリプルフレームとフュージョン・ファイア・レゾナンスが起こるということでした。それは12次元を巻き込むことでしたが、言葉で説明することはできません。 私たちは3次元に生きていますが、私は三位一体の魂で、そこでは完全に中性的なユニティに達して分離していません。次に、私のツインが船から降りてくるというガイダンスを受け取りました。そうなってもならなくても私は構いません。ハイヤーセルフからそういうギフトを渡されて、私は益々落ち着き、それが起こるのは5次元のレベルであると知って満足しているのです。そうなると、他の人たちにも同じことが起こるということを知っています。 マザー・セクメトはツインフレームの再会は私たちの次のステップにとって非常に重要なことだと言いました。私の経験では、高次元的統合は、この次元を越えるすべての次元の私たち自身のテンプレートに関与します。今後に起こることを知った時、3次元の言語では到底説明出来ないことが分かります。ロン・ハワード監督作品の「コクーン」で男女がプールの両端にいるシーンがあり、彼女の高次のハートが開いた時に二人が共鳴し反応し合いましたが、それが私の知る一番近い情景でした。 私は他の時と場所、それに高次のボディで経験しました。そんな経験をしたら、その高揚感と素晴らしい興奮は決して忘れないでしょう。例えば、4540億年という時間で、私たちは100次元から12次元に、5次元に、そして最終的に3次元に降りたのです。 思考や感情、行動が、人生と、全次元に及ぼす効果を理解できるようになり、共同で創り上げる責任を引き受けることが必要です。だから、当初関わった人たち全員が、当時行った選択とその結果生じた問題を解決するために今ここにいるのです。唯一、無害で普遍的な力になるのは、無条件の愛のパワーです。 それが創造主のギフトです。私たちが自分の中心に持っている最も高価な真珠で、それは私たちが誰か、何者なのか、その真実です。今、その真珠を隠してきた覆いが外れようとしています。外して行きましょう。 ほとんどのツインフレームは船の上で私たちが5次元に行き着いて互いに再会できるのを待っています。ともかく、あなた自身、ツインと別れることは決してありません。互いの運命は繋がっており、一方のパートナーは他方が準備できるまで待つことになります。あなたは今、思い、感じているよりも早くその用意ができるでしょう。マザー・セクメトは、何百万というツインフレームは、船が上陸した後、途中まで来て私たちに出会うために船上で待っているでしょうと言っています。それが聖なる計画の次の段階です。 二組、三組の内の一人が船上にいて、もう一人が肉体を持つというのは通常の決まりです。一人が船上にいて地球の一人をじっと見守るのです。私たちは例外を除いて一人ですが、今近づいています。互いに完璧な鏡ですので地球でツインフレームとやっていくことは非常にタフで辛いものがあります。どちらも相手に光り輝いて反射し合わずに済ますことはできません。 出会う前に苦しいカルマ的なパターンのほとんどを浄化しようとしていることに、幸せを感じてください。極端に密度のある重い地球に私たちはいます。熱帯の高温多湿の、泥だらけになって蚊に刺されながら常に危険と隣り合わせになりながら長い間体を引きずって来ました。そう思ってください。今まで転生のサイクルのこの時点にたどり着き、自分の「修行」でクタクタになっています。 では、ツインのパートナーが精妙で透明なライトボディの意識で到着しようとしています。その前にあなたはシャワーを浴びて綺麗にリフレッシュしてきました。大変辛いことだったと思います。上を見ると、夕立になる気配を感じてきたでしょう。そういうわけで、今、再会の日に備えてたくさんのことを浄化し清めているところなのです。 あなたはツインのパートナーに批判されることは決してありません。しかし、私たちは自分が誰かを忘れたため最初に出会った時に自分を卑下してしまうことは有り得る話です。でも、今の目覚めの時に本当の自分をもっと思い出して、覆いを取って半音上げるでしょう、それは大きなことです! ほとんどのライトワーカーとスターシードは今5次元にいます。もうひと頑張りで5.5次元に達するでしょう。そこの段階では、アセンションの意識状態が続き、肉体は半永久的になれる地点で、すべての目的に沿うのです。 「悪い奴ら」を含めて3.7から5.2次元にいる人もいます。船が到着する頃には全員が半歩前進しているでしょう。太陽は善人にも犯罪者にも平等に陽の光を指すように、雑草にも花にも、人にも昆虫にも照りつけ、真実もまた誰にも明らかになります。地球上の物質やスピリットの粒子はすべて同じ強さの力を受け取ります。問題は責任を引き受けることです。一なる法則が唯一の法です。その時、船が接岸する時、私たちはもっともっと多くのことを知り、バランスを取り、長い間閉じ込めていた問題をクリアにする方法を知るようになるでしょう。 問題を解決する力が格段に増大します。すべてにバランスを重視して解決していくでしょう。ツインフレームに会うことは、非常な歓喜です。完全に意識してお互いの目をじっと見るでしょう。私たちは皆、平等、公平であることを知っているので、最早高い、低いなどという観点では見ることはないでしょう。 Twin Flames (2009/2013) by Mark Huber (YES, its really Mark) http://www.hollowearthnetwork.com/page/480631624 翻訳 ライトワーカー・マイク

「私は宇宙人」の著者ティアランさんからの励ましのメッセージ 2014年4月7日

  宇宙の地球ステーションでミッション遂行中のライトワーカー、ウェイショウアー等の皆さんにシリウス系宇宙人現地球人のティアランさんから励ましのメッセージが届きました。 今地球はアセンションに向けての最終局面を迎えているのですが、ずっと待たされているという気持ちになり、若干テンションが落ち気味の方が散見されるという事です。今こそ皆さんが最大に活躍できる時ですよ!! そこで、改めてアセンションに向けて気合を入れるために役立つかもしれない情報をシェアして頂けるとの事です。 その情報とは人間のルーツ、何故地球は今こうなっているかという根本に迫る情報で、あまり公には出回っていない情報になります。“何で待たされているのか”という根本原因を解説してもらいますので、何だかモヤモヤしている方には一種のブレイクスルーになるかも? 私個人としては、人間のルーツが分かったからといってアセンションに向かう気合が変わってくるかどうかは不明です。私はもう既に気合十分の気でいたのですが…違ったのかな?まあ、とにかく人によってはきっと何か響くものがあるから、ティアランさんはシェアしてくれたのでしょう。今ピンとこなくても、もしかしたら明日ズキュンとくるかもしれないし…笑。 では、始めます…。 まず宇宙にはたくさんの星があり、それぞれが宇宙連合という愛を基本方針とした連合に属している。 宇宙連合の最終目標は進化をして神(aka:アカシックレコード・クラウドコンピューター・全ての叡智が入った愛のエネルギー)と統合する事である。いわゆる神と呼ばれるこの知識の集まりは全てと繋がっていて、情報を流したり、吸収したり個々とエネルギーの交換をしながら、そして拡大しながら存続している。宇宙連合はそのあまりの素晴らしさを知っているために神に憧れ、神との統合を目指しているのだ。 しかし、たくさんある星の中でも宇宙連合に属していない星もある、その星はニビル星という。そこに住む種は愛の送受信機が身体に組み込まれていないという特徴を持っていた。彼らの技術力はかなり高く、宇宙船なども作れるレベルなのに愛が無いので、覇権争いなどで星自体が破壊されまくって、自滅に向かっていた。その破壊っぷりはニビル星の軌道が変わってしまうほどで、どんどんと軌道を外れて変な方向へ暴走していってしまったのだ。 宇宙連合としては、そのような星が宇宙をさ迷っていては迷惑なのだが、だからといって”ニビル星を排除しよう”などとはならない。あくまで宇宙連合の基本方針は”愛”なのでニビル星を更正させる方向で話は進められた。どう更正させるかというと、それはニビル星人に”愛の送受信機”を組み込むしかないという事になった。宇宙連合が作った愛の送受信機を搭載した地球人と交配させ、ハイブリッドにするという作戦だ。 そこで崩壊寸前のニビル星が“もう住めない状態”になった頃を見計らって近くに“地球”という、住むのに丁度良い星を漂わせる事にしたのだ。その為に地球には自然や食べ物、水、様々な次元など・・・宇宙連合の科学者たちは地球にしばらく滞在し、親のような愛情をかけて完璧な環境を育てて準備しておいた。 いよいよ住めなくなったニビル星から慌てて宇宙船で抜け出したニビル星人たちはしばらく宇宙船上で過ごしていたものの、永遠に宇宙船で過ごす訳にもいかず、手頃な着地地点を探していた、するとな~んと丁度良い所に星が!!!それが宇宙連合が用意した“地球”だったのだ。 何も知らないニビル星人(以下:ニビルっち)たちは、地球に着地した。そこはニビルっちが大好きなビル群とか都会な感じは全く無く、自然がいっぱいあって何だか田舎くさい星だったが、他に行くところもないし仕方なく地球に留まる事にした。 するとある日、ニビルっちの宇宙船に訪問者が訪れる。なんと!地球を用意して育ててきた宇宙連合の科学者の方たちだった。その時始めて到着した地球は宇宙連合の管轄であるとニビルっちは知る。ニビルっちたちは宇宙連合さんの存在自体は前から知っていた。何だか愛だのワンネスだのダサい事を謳っていて、ニビルっちが持っていない愛の送受信機というのを皆さん搭載しているらしいという事も知っている。自分たちには関係ないやと思いつつも、何だか宇宙連合の皆さんに対しては常に劣等感を感じてしまうのであった。そんな宇宙連合さんたちが来たって事は、きっと自分たちを追い出す為であろうとニビルっちは思ったのだが、予想に反してそういった話ではなかった。 宇宙連合の科学者さんたちの話というのはなんと・・・地球に住んでもイイよという話だった。 でも、しばらくは地球に住む事は出来るけど、地球の環境が完全にニビルの体質に合うわけではないので純正のニビルっちだと二世代くらいが限界で滅んでしまうとの事。地球に半永久的に住むには、宇宙連合が用意したクローンのような技術で作った原始地球人と交配する必要があるという事だ。 そして地球に住む条件として以下の契約条件が交わされる・・・ 宇宙連合が用意した原始地球人には、実は”愛の送受信機”が搭載されているので、ニビルっちが元々持っている技術力と原始地球人の愛をそれぞれ混合して、期限内に宇宙連合の仲間入りができるくらいに、双方の愛と技術両方の水準を高めておく事。 ニビルっちは宇宙連合に対して対抗意識を持っているが、何となく宇宙連合に対する羨ましさもあるし、嬉し恥ずかしい気持ちを隠しつつ、他に行くところもないので、嫌々ながら原始地球人との交配及び愛と技術力の向上の条件に合意をして、地球に住まわしてもらう事になった。 条件の中には、宇宙連合は介入しないという項目もあったのでニビルっちたちは地球に住み、原始地球人たちを育て、自由にやって良いという事だった。 しかし、それまで地球を育成し、親として地球を創造してきた宇宙連合の科学者たちは愛の無い暴力的なニビルっちに地球と地球人たちを託すのが実際とても心配であった。そんな中、不介入の約束を破って数人の科学者たちが地球人に紛れて地球に残ったのであった。 こうして、地球は3タイプの宇宙人で始まった。 1.宇宙連合の科学者たちが作った宇宙人のクローンのような原始地球人 2.ニビルっち 3.内緒で地球に紛れ込んだ宇宙連合の科学者数人 そうやって地球は始まるが、ニビルっちはそもそも愛がないので原始地球人を馬鹿にして奴隷にして働かせるという始末になる。でも純正ニビルっちだと子孫繁栄が二代くらいまでが限界と言われたので、最低限度で原始地球人と交配する事にして、後は奴隷として働かせ自分たちは技術力や知識を活かして王族となった。 宇宙連合は介入はしないと約束したものの、視察隊を送り込む事はあった。その一人が、かの有名なイエスキリストである。キリストは原始地球人が奴隷として働かされている現状を見て驚く、しかも交配は最低限しかされていない、酷すぎるし約束が守られていない。むしろニビルっちは自らのアイデンティティーである残虐性が愛との交配によって失われないよう、残虐な儀式を密かに秘密の神殿で行なっていた。キリストはその秘密の神殿を破壊して抗議した。その状況を見て自分たちも“殺される~”と恐れたニビルっちたちはキリストを処刑してしまう。 一方、密かに地球人に紛れて残った宇宙連合の科学者たちは身を隠しながら、古代ヘブライ地方で12支族として着々と子孫を増やしていった。彼らは元々宇宙連合の技術者でかなりの知識とサイキックなどの能力を持っていたために権力者側から弾圧されるようになる。いよいよ弾圧が激しくなるという時に彼らはそれを予知して、約束の地(実は:日本)へと逃げていった。この時、12支族の中で2支族が逃げ遅れた。この2支族は結果的に弾圧され潰され、奴隷や娼婦などにさせられてしまう。(バビロン捕囚) でも、この逃げ遅れて潰された2支族も、もとはと言えば宇宙連合の科学者たちの子孫、それ故に大変頭が良かったのです。弾圧されて辛酸を舐めさせられた彼らは、今度は悪知恵を働かせてお金儲けに走って行く事になる。その手掛かりとして、まず村などを襲い略奪した金で貸金業を営み始める。そして、資金力を増やしていき、やがて諸国の王族などに対して資金を調達できるまでになり、金を条件に支族の身内を王族と婚姻関係にしたりしながら権力層に食い込んでいった。やがて彼らは領土を持たないけれども、王族や政治に入っていき、国などを影で支配するようになる。そして自分たちだけが優秀な血統であると謳うユダヤ教を作った。彼らの最終目標は失われた10支族と合流し12支族で自分たちだけの 国を建国する事である。この2支族が現在、欧州のユダヤ人(Jews)と呼ばれる人々である。 このように王族となったニビルっちと、元科学者の血を引く、逃げ遅れて潰された後、金融業でのし上がった2支族の子孫たちはどんどん交わっていき、世界の中枢を担う権力を裏で牛耳るようになる。自分の国を建国したい2支族、自分の星が欲しいニビルっち・・・それぞれ似たような目標を持ったこの混合体がイスラエルを建国した張本人であり、エルサレムを奪還し、ユダヤの神殿の再建を虎視眈々と目論んでいる人たちなのである。 放っておけば、この権力によってその他の人類は抹消される運命である。ここまで来たら宇宙連合との約束なんて知らん。何だかんだ、いちゃもんをつけて約束なんか破ってしまえと彼らは考えている。それで宇宙連合に罰せられる事はない、なんせ”愛”が基本方針の宇宙連合だ。原始地球人の世話を押し付けといて、期限までに人類の技術の水準を高めろなんて冗談じゃないと主張するつもりでいるのだ。 ニビルっちの子孫らは知らないがこの“期限”というのは、軌道を外れたニビル星が地球と再接近する頃に設定されている。宇宙連合はニビル星が再接近する頃までにニビル星人たちが愛の送受信機を搭載し、晴れて自分の星に戻り自分たちの星を再建できたら良いのではないかと考えて敢えてこの時期を設定したのである。 注:ニビルっちたちの歴史認識というのは何か情報源があるのか、なんでそんな昔の事を覚えていられるのか?その情報源は肉体を持たないいわゆる悪魔と表現されるような非物質のミニクラウドライブラリーの状態で存在している。ニビルっちたちはそこにアクセスできる為、過去の歴史は忘れ去られる事無く鮮明なまま、今まで受け継がれてきているのだ。 また、宇宙連合の科学者たちの子孫は知らないのだが、12支族の内の失われた10支族のほとんどはお告げにより日本にたどり着いている。科学者たちの子孫の多くは実は日本人になっている。でも、それを知らない2支族の末裔は金融業から始まって、着々と蓄えた資金力を使ってアメリカを裏で支配している。そして有能で気に食わないと思った日本に原爆を落としたり、311の人工地震を起こして日本を潰そうとしている。でも、彼らの目標は12支族が再会して共に国を建国する事ではなかったのか・・・。潰そうとしている日本に実は探し求めていた“失われた10支族”の末裔がいるとは知らないのだ。 注:宇宙連合の科学者たちの子孫の末裔はどうやって歴史を認識しているのか、12支族の事は知っているのか、何故そんな昔の事を知っているのか?それは彼らの宗教にもなっているユダヤ教の教えに隠されているからだ。その為に情報は失われずにここまで受け継がれてきているのだ。 ではそれと今の地球のアセンションはどう関係してくるのか? ようするに・・・ニビルっちたちと科学者の末裔である弾圧された2支族の人々が愛に気付けばアセンションになるのだ。彼らの目覚めを待っている状態が今。 ニビルっちの末裔といっても、相当地球人と交配されているのでもちろん彼らにも“愛の送受信機”が搭載されている。それが着々と作動してきているために、彼らは焦って自暴自棄になっている。どうにか“愛”を打ち消そうとするがもがけばもがくほど苦しくなるのが現状。地球がカオスに見えるのは彼らが愛の中で激しく最後の抵抗をしているからである。 このように人間のルーツは3種類の宇宙人である事が分かったが、結局はそれぞれのDNAは長年をかけて混ざっている。私たちには原始地球人のDNA、ニビルのDNA、宇宙連合の科学者のDNAそれぞれが様々な比率であるものの、入っているというのが事実だ。私たちはみんな地球という特別な星を選んで生まれてきた、いわば同胞であり、DNAを分けた兄弟姉妹であるという事だ。その中で今ニビルっち&元科学者側の悪役の方々とライトワーカーのように目覚めている側の方々と、何も気付いていない一般の方々とが混在している。 では、どうしたら良いのか?? 今目覚めている私たちライトワーカー側の人々は、大多数の何も気が付いていない一般の方々に働きかける事ができる。より多くの方に目覚めてもらう事で地球における愛のエネルギーを大幅に上昇させる事が出来るのだ。その結果ニビルっち&元科学者の方々の目覚めが大いに促されるし、それによってアセンションが早まるという事。 しかし、この肝心要の時期にライトワーカーたちの中には待ちくたびれたと弱音を吐いてみたり、地球のカオスの状態を見てテンションガタ落ちの方もいるようなので、そもそも地球と人類は何故こんな状態になったのかを解説する事で何かのヒントになればと思ったわけです。 ですからライトワーカーのみなさん~!!今はテンションを下げている場合ではないのです! “今が皆さんの出番です!!!” “今こそ自覚のない一般ピーポーの目覚めのスイッチをONにしてあげてください” ”あなたにしかできない方法で地球の眠っている方々を揺り起こしてあげてください” “これ以上地球に刺激を与えながら人々を起こし続けるのをしていたら地球が壊れてしまいます” “あなたは何が得意ですか?そのあなたのツールで地球の皆さんを優しく起こしてあげてください” “思い出してください、そのために地球に来たのではないのですか???” “出来ないと思わずに、好きなことに飛び込んでいってください、それが直接地球と人類を救います” “みんなが愛に気が付けば、ニビルっちや、堕落した科学者たちの子孫も劇的に愛の影響を受けますから” ” ニビルっちや、堕落した科学者たちと私たちが歩み寄った融合地点、0ポイント地点がアセンションです” “アセンションの鍵を握っているのは私たち一人一人の愛のエネルギーです、愛が愛を呼んでどこまでも広がるのです” どうかこのメッセージが何かしらのお役に立つことを願っています。 ティアラン&じゅん *** 「私は宇宙人」についてはこちら http://japonese.despertando.me/「私は宇宙人」%E3%80%80のご紹介/

スザンヌ・リー 2013年10月18日 知覚/創造パート2-「ある」がままに委ねる

スザンヌ・リー 2013年10月18日 知覚/創造パート2-「ある」がままに委ねる Perception/Creation Part 2 - Surrender to the IS 10-18-13 http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2013/10/perceptioncreation-part-2-surrender-to.html 「ある」がままに委ねる 私達アルクトゥルス人は戻りました。思い出していただきたいのです、 「ある」がままに委ねるということを いま ここで 皆さんが本質なる自己と意識的に繋がるのは、「いま」「ここで」 です。 皆さんの多次元の本質は、います。 皆さんの多次元本質の自己は、いま、ここに存在しています。 皆さんは三次元の現実で数々の転生を繰り返す中で、待たなければならないと教えられてきました。時間がないから待たなければならなかった、「いま」欲しいものを受け取るのに、「しかるべき時」ではなかったというわけです。 ですから、皆さんは待つようになりました。辛抱強くいられれば、欲しいものが得られたのです。忍耐は立派な美徳でしたから。しかし、その待つ間、皆さんのハートやマインドの中はどのような状態でしたか? ハートやマインドは、「欲しているものは、すでに自分のものだ」という信念に満ち満ちていたでしょうか?それとも、待つことでこう思い込んだのではないですか?自分はまだ欲しいものを手に入れるほどの存在ではないのだ、と? 待つのであれば、意識を高めて「いま」の中に生きることに時間を費やすのが最良の策だ、とは誰も教えてくれませんでした。「いま」の中でなら、欲するものを創造することができたのです。「いま」の中に生きるなら、時間は存在しないということを誰も教えなかったのです。 待つ、ということ自体、存在しません。 ただ実現化のみが存在します。 「いま」の中では、皆さんは自分が欲していると信じ込んでいる全てのものと無限に一つです。したがって、欲するものを探しさえすれば、それは皆さんの内に即座に存在しています。 待つというのは受動のプロセスです。一方、実現化は能動のプロセスで、皆さんの思考と感情の全てを見張っています。実現化するために訓練はいりません。実際、皆さんは毎日、毎分ごとに、欲するものを実現化しています。自分の思考と感情に完全な気づきがあれば、皆さんは生きていく中でどのように実現化させているかがわかるはずです。 何かうまくいかない気がしていたら実際に失敗した、という経験がよくありませんか?欲しいけれど無理だろう、と恐れを抱いていたら、やはり手に入れられなかった、という経験は? さらにお尋ねしますが、実現化してほしいことをハートとマインドの中に置き、毎日、毎分、それに無条件の愛を注いだことはありますか?無条件に愛したものは実現化しましたか? もちろん、生きていると不意を突かれるような経験もします。思いもかけず良いことが起こったり、どこからともなく悪いことが起こることがあります。これらが実現するのは、皆さんの存在の無意識か超意識レベルから創造されたためで、今生の身体に入る前に皆さんが決めてきた契約による場合が多いのです。 こういった契約は、皆さんの現在の現実にとってはとても厳しく不快なものという印象を与えるかもしれません。高次の世界がどれほど素晴らしいところか、皆さんが忘れてしまっているように、高次界にいる「皆さん」も物理界で生きることの大変さを忘れることがあるのです。幸いにも、皆さんがハイヤーセルフ(高次の本質)と繋がりさえすれば高次の視点を得られます。その視点から見れば、どうして人生にそのようなことが起きるのかが理解できます。 高次の視点から見れば、皆さんの思考・感情が常にオーラの中にエネルギー・パターンを作り続けていて、それが日常生活へと漂って出てゆく様を簡単に知覚することができます。「いま」少し立ち止まって、自分のオーラ内のエネルギー・パターンをチェックしてください。 少し時間をとって目を閉じ、皆さんが本当に「欲しい」ものを何か、思い浮かべてください… 欲しいという概念が作り出すエネルギー・パターンは衝突し消えてゆくのがわかりますか? おわかりですね、「欲しい」と「実現化する」のエネルギーは異なっているのです。「欲しい」は「持っていない」こと。「実現化する」は「いま持っている」ということです。 では、欲することを実現化した時のことを考えてください… エネルギー・パターンが一体化し、まとまって流れるのがわかりますか?自分は望みを実現化することができる、そう信じると、自分は人生の創造主であるという喜びと充足感に焦点が向きます。 ところが、欲している状態の時は、自分自身に対し、自分が犠牲者である感じがします。どうしてそんなものを欲しがったりするんだ?そんなものを手に入れられるだなんて、自分を何様だと思っているんだろう?もっと一生懸命努力することに時間を費やして、もっともっと優れた人間になれたら、それは手に入るのかもしれない。こういった思考は悪いものではありませんが、三次元的思考なのです。 三次元思考においては、欲求を持つためには大胆に思いきって欲しがる必要がある、これは事実です。皆さんのいる物理界では、自分はふさわしくない、もっと優れた人間になるために時間をかけなければならないと考えるかもしれません、これも真実です。どれも間違った思考ではありません。ただ、三次元的な思考なのです。 「考えるごとく生きる」のですから、三次元的に考えていれば意識は三次元に共鳴し、三次元のみを知覚します。すると三次元マトリックスの幻想による制限に縛られるのです。地球で生きる親愛なる皆さん、もう一度お伝えしますが、皆さんは三次元ではありません。 皆さんは3Dマトリックスにログインし、瞬く間に真の本質を忘れてしまいました。そして、あえて皆さんがそれ以上の存在だと思い出し始めてゆこうとすると(これが3D思考によって思いあがりと捉えられ)、高次元思考は3D思考によってどんどん覆されてゆき、皆さんは真の本質から遠ざかっていきました。 どうぞ、以下を行ってください。 ・ あなたが欲しいものを何か思い浮かべてください。 ・ その「欲しい」という状態は、あなたの体内でどのような感じがしますか? ・ その「欲しい」は、あなたの意識の中ではどのような感じがしますか? ・ その「欲しい」は、あなたの意識状態にどのような影響を与えますか? では、あなたは望みを実現した、と信じてください。 ・ まさに欲しかったものを手にしている状態を思い浮かべてください。 ・ もしそれが物、たとえば車や家だったら、その車に乗っているのはどんな感じですか?家の中を歩き回ったらどんな感じがしますか? ・ もしそれが仕事や昇格、プロジェクトだったり転職のことなら、それを体現しているあなた自身をどう感じますか? ・ もしそれが人間関係なら、その相手と絆が結ばれているあなたはどんな感じがしますか? ・ この実現化は、皆さんの肉体の中でどんな感じがしますか? ・ いま、あなたの望みをメンタル、感情、肉体の中に置いた時、それがあなたの意識状態にどのような影響を与えますか? 皆さんの意識状態は、皆さんの実現化パワーと常に繋がっています。ですから、なかなか意識を高められない時は、自分は人生の創造主だと信じることにフォーカスしてください。反対に、自分が人生の創造主であるとなかなか信じることができない時は、意識を高めることにフォーカスするのです。 つまり、自分に抵抗しないでください。抵抗するのではなく、マインドの別の領域に移動し、別の角度から同じものを見るのです。また、疲れきっていたり空腹だったり、怒っている時や疲れている時、ストレスを感じている時は、ストレスを取り除くことにフォーカスしてください。これから競走レースに出ようという時は体をストレッチしますね。期待を実現化しようという時は、マインドをストレッチしてください。 実際に、マインドは意識のボディなのです。そして皆さんの意識は、マインドをマスターすることによって実現可能な現実に含まれる無数にある周波数に共鳴し、現実を実現させます。忘れないように、マインドは脳でも、思考でもありません。マインドは皆さんの思考、感情、意識状態を含む創造のパワーです。 実際のところ、皆さんのマインドはハート/マインドです。皆さんのハート/マインドはクラウン・チャクラと眉間のチャクラがハートチャクラ、ハイ・ハートのチャクラと連携し、クラウン・チャクラと眉間のチャクラを通して表れます。ハート/マインドは最高次の創造性を思考し、感じとります。それが喉のチャクラによる高次コミュニケーションとなって表れます。 皆さんの喉のチャクラは、話したり聞いたりする以外に作用があります。実際に、皆さんの高次コミュニケーションは話したり歌ったり楽器を演奏したり、書いたり踊ったり、運動したり庭いじりなど、あらゆることを通してそのクリエイティブなパワーを発揮します。 このようにハート/マインドと喉を合わせる時、皆さんは実現化のポータルを開いているのです。このポータルを皆さんの肉体の太陽叢チャクラ、丹田のチャクラ、ルートチャクラを通してガイアのボディにグラウンディングさせます。 チャクラは思考・感情をエネルギーフィールドに変換し、それがオーラの中に浮遊して入ります。そして現実へと流れ出てガイアの生物圏へと浮遊します。自分に嘘はつけても、チャクラに嘘は通用しません。あるチャクラに困難が生じたとしたら、それは皆さんが人生において真実を避けようとしているためです。それに対応する身体の領域を支配するチャクラが混乱を起こしているのです。チャクラは嘘をつけませんから。 (http://www.multidimensions.com/Conscious/con_body_chakra.html) (英語のみ) 皆さんは、三次元で転生を繰り返す間、ずっと嘘を聞かされてきていますから、自分に対しても嘘をつくことが可能です。しかし、大切な犬や猫に嘘をつけないのと同じように、チャクラや身体に嘘をつくことはもうできません。嘘をつく、という行為はエネルギー・フィールドにも動物界にも存在しません。(皆さんの地球の器は動物です) それ故、もし真実を欲するのであれば、自分の身体やオーラを調べてください。多くの人の場合、動物たちが行うような自分の身体と意識的にコミュニケーション方法を忘れるようにと、身体脳が訓練されてきているのです。皆さんの身体脳は、オーラを介してエネルギー・フィールドを読む方法を忘れるように仕向けられてきました。最も残念なのは、脳は意識の広げ方の訓練も受けていない点です。ですが、とてもシンプルにこの記憶に再び火を灯すことができます。 皆さんが幼い子供だった頃は、エネルギーの読み方やペットと話す方法をまだ覚えていたのです。3D教育がそれを忘れさせたのです。いま、日ごとに高次の光が皆さんの意識を拡大させていますから、皆さんは自分が現実の創造主であることを思い出しつつあります。そして、唯一の敵は、皆さんが自分に対してつく嘘であることも思い出しています。 ええ、皆さんの世界は危険です。ええ、まだ闇に自分を見失っている人がたくさんいます。しかし、それは彼ら自身が自分のために作り出している現実なのです。その現実に入りこんだり、交り合ったりしないでください。その代わりに、自分を見失っている人々に皆さんから無条件の愛と許しを送ってください。そうすることで、皆さんは自分の共鳴を今なお「他者支配」を大事に愛する人々の手の届かないところに維持することができます。 感情は伝染します。実際、感情/感覚は高次の世界の言語です。高次界では感情と感覚は同一です。ただ、三次元における感情は良い・悪いという風に二元化され、感覚はエネルギー・フィールドとして知覚されることが多いのです。 高次周波数の現実においては、感情も感覚も純粋なる可能性のエネルギー・フィールドとして知覚されます。この可能性は、皆さんの思考・期待と混ざり合って実現化するのを待っています。 私達アルクトゥルス人は皆さんの本質の高次表現・ハイヤーセルフであり、無限なるいま、ここにいつもいます。 ただハート/マインドで私達を呼んでくだされば、私達は答えます。 パート1については前の記事、10-14をお読みください。 翻訳:Rieko

地政学的な観点 2017年1月7日

地政学的な観点 2017年1月7日 http://sananda.website/geopolitical-intel-overview-january-7-2017/ ”二人の最も強力な戦士は忍耐強く時を待つ。” レオ・トルストイ アローハ、通貨のコミュニティーよ、 まったく長い一週間だった。ドナルド・トランプは選挙人団によって公式に米合衆国大統領として確認された。あなた方がミスタートランプについてどう考えていようと、ヒラリー・クリントンは大統領ではない。これはそれ自体が米国のカバール軍団に対する大勝利なのだ。 世界の銀行は、この時間に通貨交換の渦を期待して、主な通貨交換レートを週末にかけて再掲するために突然空白にした。軍隊と保安要員の多数の部隊に高度な警戒体制をとらせ、武装をさせ、何か劇的なことが起こる可能性に対処させた。 オバマは、こ二週間の間、自分のしくじりであるヘルスケア政策を維持しようと走り回っていた。座っているだけの役立たずの人形がオフィスでの最後の月にこれだけ忙しく走り回るのを見たことがあるかね?この動機はいったい何なのだろうか、私にはいぶかしく思える。これは慈善のため?そう願いたいところだ。 ドイツ、オランダ、イタリー、フランス(メルケルさえも自分の党内からの反移民を標榜する候補者からの挑戦を受ける)での選挙も含む、次の大選挙のサイクルがこの春に来るので、EUには2017年の大騒動が待ち構えている。これはブレキシットとユーロ、およびNATOの死に繋がる。 米国、ロシア、中国、フランス、及び英国は全てがイスラエルとパレスチナ及び中東の平和についての来週の国連安保理での二つの国という解決策を公言している(バイバイ、ナタニヤフ)。イスラエル国会での政府の解体が非常に間近に迫っている。 全ての太陽系の惑星は2017年2月8日に共通の方向に向けて動いているが、これは水星が最後の後退局面に入る、ということだ(日曜日の東部標準時間、午前4:43)。皆さん、これは動かせない事実なのだ。 ロシア正教会のクリスマスは今日、1月7日で、次いで1月14日が正月、それから1月28日が中国の正月であり、同時に水星が永遠に後退の影に入る。前例のないことだが、興味ある事実で、注意を向けるべきところだ。 さてところで、金曜日にフロリダで”目くらまし”の射撃事件が起きた時間は、正に選挙人団の投票が議会の合同会議で数えられた時だった。 実際、全てのマスメディアはカバールのUSA株式会社の公式な死と、建国の憲法にのっとった米合衆国の誕生である公式な歴史の瞬間に目を閉ざした。又、アフリカ系アメリカ婦人議員によるこの投票の間での抗議とバルコニーにおける若者の抗議も”共和国である合衆国”政府の真の立ち上がりから気を逸らそうとした。 選挙で選ばれ、大統領として確認されたトランプでさえ、投票のカウントの最中に”ロシアによるハッキング”に関する保安関係説明をまさにこの時刻に受けさせられたのだ。 繰り返すが、これら全てのイベントは大衆の注意を自分たちの自由が得られるこの瞬間からそらせるためのもので、これらの小汚いトリックが用いられたのだ。 共和党の大統領が憲法に則った大統領選挙の勝利者として確認されたことは、統治体の二年間に及ぶ浄化の滑走路、すなわち長年の間の、おそらくは永遠の時の間の始めてのこの国の完全な調和を作り出す。 こことは米国の大統領、上下議会、最高裁の全てが同調し、惑星と同様に協調するに至ることを意味する。このような同調は驚嘆すべきポジティブ(そしてネガティブ)な政治的イベントを引き起こし、急速な変化が起きる機会を創り出す。共和党が如何にしてこの機会を利用するのかを見守ろう。 GESARA/GCR/RVは緩慢なプロセスだった。マスメディアはこのプロセスを観察者に見えないようにはしなかったものの、長い間意図的に非常に軽く扱った。実現の時には全ての人が安全に保たれるだろう。 しかし、直前に来てまだ忍耐を続けている私たちは、今か今かと思いながらも統制を保っている。私たちは今晩角が取れるまで荒牛に乗ってきて、傷だらけ、血だらけになって到着したが、この米国では政治的、外交的、財政的、及び軍事的に構造の一体化を遂げた。このことはカバールが都合よく戦闘に敗北し、永遠に水平線のかなたに消えうせたことを意味する。 私たちは抗争という恐るべき時を過ごした。RV後の小さい事象をお喜びなさい。 翻訳 Taki

シェルダン・ナイドルニュース 2017年1月3日

1月3日:シェルダン・ナイドルニュース http://www.galacticchannelings.com/english/sheldan03-01-17.html Dratzo! “表向きの哲学”が、どうして常に変わってしまうのかの理由を真剣に議論する為のセッションをいくつか経た後に、資金プロジェクトは前進を続けています。繁栄後の世界がどのように統治されるべきかに関して、本質的な食い違いが懸念されています。徹底した世界観に欠けている点が露呈しまい、今回一連の真剣で深い議論の末、関連する全ての当事者によって見直された上で詳細な計画が公布されました。その結果、現在私たちは、いくつかの共通の目標及び、それを実行する為の適切なタイミングという点において団結しています。このように、今非常に必要とされる序幕が開いたのは、違法な株式会社アメリカによって何度も悪事が企てられたからです。非常にエキサイティングな事に、私たち はこの件に関して、皆同じ方向を向いています。 新しい統治は、今までは特に協力し合う事の無かったような、革命的で多様な個人のグループから成っています。この有機的なプロセスは、自らの静かな革命を経て、完全系として出現しました。私たちは多くの根本的なプロセスを変えつつ、この複雑な状況をこのグループがうまく運営できるような道をまとめようとしています。その結果、一連の素晴らしい解決策を生み出せるスタイルが確立されました!現時点で私たちは、数々のイベントのスケジュールを準備していて、これからが良い所であると、自信を持ってお伝えしたいと思います。 内々で動いている決定的な解決策は、ひとえに多くの賢者たちによる長きに渡るミーティングの数々のおかげです。今回のこの合意は、ただただ手下たちの利益の為にアヌンナキたちによって創られたシステムを超えた、次なるステップへとみなさんの世界を移行させる為に必要不可欠な合意であると私たちは深く感じています。 私たちは、増加しつつある新しい世界意識と調和するような、グローバル社会を創造しています。この未来の領域は豊かで、自由で、最も大事なのは自治です。この社会は、今形成されつつある社会の目指すところを理解する能力を持っていて、様々な多様性を持つ地域ごとの統治からのサポートを受けます。このプロセスによって新しい意味での相互の寛容性が成長・繁栄するでしょう。 日ごとに、ディスクロージャーができる環境へと近付いています。この事実だけを見ても、いかにみなさんの“幸せの追求”がみなさん自身の領域を敏速に変えているかを示しています。この世界こそが、私たちが喜んで姿を現したいと願っている世界です。私たちとアガルタ人たちがみなさんに対して自らを紹介する時が、この永遠に変わり続ける変化の栄光のファイナルステージとなるでしょう。みなさんは、真に素晴らしい銀河系社会への上昇が期待されるステージに向かって急速に進化しています! あなたが意識的に成長するにつれて他の部分も成長していて、この永遠に変わり続ける現実に対する捉え方も変わっていきます。人類は当初アトランティス時代の最後の方の日々に退化をし始め、徐々にゆっくりと最後の黄金の時代の後に再び進化を始めます。終わる事が無いように思えた20世紀の蛮行の数々を経て、それはゆっくりとした上昇の動きをもって移行していき、現在に至ります。私たちはこの前進する動きをしっかりと見守りながら、私たちの化身を次から次へとみなさんに送り続けました。天はこのプロセスを早めるべく天の特別な兄弟姉妹同胞団も送り込みました。 ですから、今という時間は闇の存在たちがこの現実を放棄する神聖な時が来る事を確実にする為の、天の活動の時間であるという事です。現在展開しているこの複雑な過程は、みなさんが“アセンション症状”と呼んでいるもので、常に続いています。今こそ、表面地球の人類がその役割を果たす為の準備をする特別な時間で、そうする事でガイアとその多様な生態系の守護者としての役割を取り戻す事ができるのです。また、この時は私たちやいとこであるアガルタ人たちを受け入れる準備をする時間でもあります。 このプロセスは、みなさんの意識が上向きにシフトするのと密接に関連しています。天は、みなさんのこの現実に対する捉え方を良い方向へ向かせる事と、みなさんがこのプロセスとどれだけ密接に繋がっているかに気付いてもらう事に必死です。みなさんはもう既に、地球の生態の動きには聖なる繋がりがある事についてはご存知ですね。これからはそれより更に一歩進んで、ガイアだけではなくこの銀河全体において、天が生命を維持・広げる上で存在するいくつかの神聖なルールについて知ってもらわなければなりません。 私たちは、この銀河を旅してきて、スピリットが生命を維持する様々な方法を内々に知る事ができました。この一連の驚くべき活動は未だに私たちを魅了しますが、みなさんが銀河的人類になると、こういった叡智に出会います。私たちは幸運な事に無限に思えるような種類の生命を目撃する機会に恵まれ、それぞれが、独自の法則において宇宙と繋がっている事を知りました。それは、永久的な生命の神秘と真に終わる事のない多様性を見せてくれます。私たちは、あなたがこの驚くべき現実を旅する姿を見るのを楽しみにしています。 神の祝福を!私たちはみなさんのアセンデッドマスターです!ここ数十年の間私たちは、ジェットコースターのようなシナリオが実演されるのを見てきました。私たちの意図は、この静かなスピリチュアル革命の初期のゴールを達成する事です。天はその無限の慈悲をもって、私たちの仲間が今までに例のない変わった動きをする事を許してくれました。したがって、様々なプロジェクトは非常に奇妙な形で前進しています。結果はまだ現れていませんが、どうかみなさんにはポジティブなエネルギーを維持して頂ければと思います。 天がこのグレゴリオ暦の2017年の始めに、全員にすぐに分かるような何かを実現させる為に、私たちと協力し合っているという事をみなさんには知って頂きたいと思っています。時に、このプロセスによって面食らわされる事もありますが、私たちの仲間たちはこれまでの困難全てを手放す事ができました。そして、ようやく資金の元となる多くのツールを開放する事を可能にする決まりにも合意してくれました。これは、多くの厳しい状況が終わりに近付いている事を示しています。 天は去年末に、この太陽系を浄化し、それぞれの現実が早急な変化を開始できるよう、非常に多くのエネルギーを開放しました。過去1000年の間にこの太陽系は一種停止状態にあり、惑星の聖体や守護天使たちは闇の継続的な介入のせいで常にブロックされてきましたが、この状態は1970年代に起きた太陽の爆発未遂というイベントを受けて終わりました。金星と火星とパックス星は現在、近い未来にみなさんがそこに住む為の準備が進められています。 この天由来の活動はまた、遅延が当たり前のようになっていたこの現実の状況が、ようやく当然のように値する結論を迎えようとしているサインでもあります。現時点で、この太陽系の生命ベルト内の主要な惑星たちは、実はかなり活発に動いていて、これもまたポジティブなサインの一つでもあります。天の“神聖な意思”が今に出現しようとしてます。ですから、今年は全員にとって非常に喜ばしい年になるでしょう! あなたは、この時にガイアに転生してきた素晴らしい存在たちから成るグループです。天はあなたと一連のユニークな約束をしました。私たちの神聖な役目は、あなたがここにいるそもそもの目的を果たせるよう、必要となる神聖な恩恵を供給させて頂く事です。このタスクは、私たちが互いにどのように繋がっているかを明らかにする機会をもたらしてくれました。そして、このプロセスは様々な点と点が結びつく瞬間を迎えるべく、常に進化しています。それには、アトランティスの陥落という乱暴な冒頭から始まるこの社会の真の歴史をみなさんにお教えするという事も含まれています。その時が来て初めて、みなさんは何故この新しい現実を迎えなくてはならなかったが理解できるようになるでしょう。 その後は、アガルタの人々と会い、更にスピリチュアル及び宇宙の家族にも会えます。多くの事が起きる事が運命づけられており、多くの事が暴露されます。どうか平穏を保ち、そして一番にもう間もなく何が起きようと、安心していてください。ハレルヤ!ハレルヤ! 本日は、またもやこの最も美しい地球の表面で本当は何が起きているかを見る機会をお届けさせて頂きました。どうか忍耐強くいてください!今の字用隊に辿り着くまで確かに長い時間が掛かりました。しかし、いくつかのイベントが起きる準備がされており、今の今まで常に苛立ちでみなさんを囲んできた状況を全て変えようとしています。どうか知ってください、無限の供給と終わる事の無い天の豊かさは実にあなたのものである事を!そういう事です!一つであれ!喜びの中にあれ! Website: Planetary Activation Organization 訳:JUN

2016年12月9日の22時30分から、本番が行われると、高次元のソウルから連絡がありました。

次元上昇に関しては、これまで非常に多くのシミュレーションや実施努力が行われましたが、いずれも宇宙中心のエネルギーレベルが不足で、実施にはいたりませんでした。今日、2016年12月9日の22時30分から、本番が行われると、高次元のソウルから連絡がありました。 With regard to Ascension, many simulations and trials of actual Ascension were implemented. All of these attempt were in fail because of unsuitable energy...

適切にグランディングする方法

適切にグランディングする方法 Andrew Bojarski (エネルギー・ヒラー) 今、この強いエネルギーを感じていますか? 体の中で大量のエネルギーがうねりのようになって押し寄せているのを感じますか?耳鳴りがしますか? 私はいつも耳鳴りがしますし、エネルギーを感じています。この歴史的な時に、母なる地球にグランディングする(エネルギーを降ろす)ことは非常に大切です。 私自身どうやってグランディングしているのかその方法をお伝えしたいと思っていました。皆さんも同様にやってみてください。 このメッセージはメリーヌ・ラフォン(Méline Lafont)のセント・ジャーメインのメッセージに関わります(下記のメッセージを参照)。 グランディングは基本的に文字通り母なる地球にと繋がることです。高次元に入ろうとしている時にこのことは重要です。高次元のエネルギーは今地球に降りて益々増大して行きます。例えば、昨夜瞑想していた時、目を開けると、目の前に壁があってそれが動きながら形を変えていました。壁をどけるように言いました。 その時に、壁は目の前からどけるイメージをしました。もしグランディングしていなければ、私の体は浮いていたでしょう。そのイメージの方法はこの強いエネルギーに対応するのに役に立ちます。今後益々エネルギーは強くなります。 自分をグランディングするもう一つの理由は、このエネルギーが個人と全体から高最高善に役に立たないものを解き放ってくれるからです。アセンションする高い次元にそれを持っていくことはできません。人生で苦しんでいる人はそういう役に立たないものにしがみついています。辛く、苦しいことや、後悔の念、罪の意識、許せない心などです。それはまた人類全体の意識にも起きています。 周りを見てください! 皆、しがみついて握りしめています。益々おかしくなり、離婚も増えています。地球全体はどうでしょうか?紛争や経済、銀行の破綻。そういうものが崩壊しようとして表面化しています。この時に開放して光に変わる必要があります。しがみつく人は対応の仕方を知りません。人生がひっくり返っています。苦しみや怒り、非難や不満など傷ついています。 そういうことに対応するためにはグランディングしなければなりません。スピリットと繋がるセンタリングを行い、周りのドラマやマスコミ報道などに巻き込まれないことです。そういう否定的に見えることは、3次元が砕けて高次元に向かう時に益々悪化していきます。自分を見失ったり混乱し怖れたりしている人を教えて穏やかに慣れるように手助けする時には、あなた自身の強さと光が必要です。 あなたの穏やかさ落ち着きによって相手がきつい時を乗り越えるのに役に立ちます。でも、嵐の後にには常に虹がかかります。良い時がやって来ますよ。怖がらないでパニックに陥らないでください。恐怖と混乱の中に落ち込まないでください。なので、台風の目の中にいればいいのです。そこは安全です。地球にグランディングをして目の中にいることができます。以下の方法が私のグランディングの仕方です。瞑想の時に先ず以下のことをします。   ———— 天使たちにお願いします。 母なる地球にグランディングして繋がれるようにしてください。ハートの中の白い光が根っこのようになってハートから伸びていくイメージをします。その根が体から伸びて大きくなり、私のチャクラを通ってルートチャクラに降り、足まで伸びていきます。そして、母なる地球の中心にまで降りていきます。 母なる地球がそこにあり、彼女のハートを私の根っこで包んで良いか、尋ねます。彼女はよろしいといと許可してくれます。それから根が彼女のハートに巻き付きます。その時に、私のハートと彼女のハートがひとつの愛のハートになります。一体になったハートが母なる地球の中心にしっかりと根づいて固定します。それから彼女のエネルギーグリッドと私のエネルギーグリッドが繋がって一つになるように、母なる地球にお願いします。そしてそうなります。 宇宙から母なる地球にやって来るエネルギーが私の体に入り、穏やかにチャクラに流れて、更に地球の中心にある一つになった私と母なる地球のハートに入るよう、お願いします。それから、そのエネルギーが母なる地球の表面に上がってきて、彼女は宇宙に返しながら、もう一度円を描いて私にも戻してくれます。 母なる地球と繋がれるように(グランディングする)いつもお願いします。私の肉体のエネルギーはがいつも母なる地球の上にあり、入り込んでくるどんなエネルギーによっても持っていかれたり、吹き飛んだりしないようにお願いします。周りの人たちが辛い時でも私自身は穏やかに自分自身でいられるようにお願いします。今後、混乱しないではっきりと意識を保ち、辛抱強くなり、叡智やひらめきが得られるようにお願いします。 以上が私のグランディング法です。皆さんも同じようにグランディングできると思います。ドラマに陥らずに落ち着いて自分自身でいるのに役に立つと思います。ドラマは3次元のものでもう不要です。グランディングして自分自身が穏やかになってください。テレビは見ないようにしてください。また、もう一つ役に立つのは、草の上を素足で歩くことです。その一歩一歩でグランディングしていると思うのです。 あなたの光を強く安定させてこのエネルギーの乗り心地を楽しんでください。皆さんに感謝します。 Andrew http://healingandlove.com/2013/05/01/how-to-properly-ground-yourself/ 翻訳 ライトワーカー・マイク http://lightworkermike.wordpress.com/2013/05/02/meditation-saint-germain-2013-_4-30/  

オリン ~ソウルメイトとは何か? サネヤ・ロウマン

オリン ~ソウルメイトとは何か? サネヤ・ロウマン ソウルメイトは友人であり、あなたの愛に応えてくれる人です。そしてあなたと深く共通の道と目的を共にする人たちです。あなたのソウルメイトはこれまで一緒に似たようなレッスンを学んできた人かもしれないし、あなたについてもっと教え、心を開けるようにアシストしてスピリチュアルな成長を促すために出会った人かも知りません。こういう人たちをソウルメイトと呼ぶことにします。他の人生で繋がり、過去生での良い関係をそのまま維持しているかもしれません。あるいは、今回地球で初めて共にする関係かもしれません。 ソウルメイトには古い魂、若い魂、同じ齢の魂があります 殆どの人には一人以上のソウルメイトがいます。友人や愛する人として既に何人かのソウルメイトと出会っているかもしれません。ソウルメイトはスピリチュアルな道を分かち合ったり、世間で一緒に仕事をしたり、両親として子供を育てたりします。 魂の愛、意志、目的、光の量で魂の年齢を決めたいと思います。そういう要素がその人の人格を表せるのです。魂の年齢は他の人に対する感受性や魂として生きるレベルを反映します。魂の年齢は相対的なものです。多分非常に古い場合もあり、一緒にいる魂の年齢は古いけれども、あなたよりは若いという場合もあります。あるいは、一緒にいる魂はあなたより古いけれども、あなたも古い魂であるなど。もし、あるソウルメイトと親しくなりたいのであれば、あなたより若いか、同じか、古い人がいいかどうか、それを決めてください。あるいは、相手に任せても結構です。 若い魂と親しい関係になる場合は、教えたり役に立ったり、元気づけるなどの場面が多くなります。若い魂はあなたが学んだことを伝える機会がたくさんあり、自分の成長度合いも知ることができます。若い魂が成長に前向きであなたから何かを吸収したいという時には、教師としての役割を持つことはやりがいが持てます。若い魂が自分を変え成長したくない時は、消耗の割には手応えがないのでフラストレーションを抱えたりするでしょう。あなたより大変若い魂の場合、相当エネルギーを注いでも得られる成果は少なくなります。 若い魂との関係では、忍耐心や思い遣りという特性を培うことになります。相手の責任を奪わず、救わず、相手の課題を奪わずに自立を促す方法を学びます。自分よりまだビジョンが小さく、同レベルに育っていない人と関係を創り上げる方法を見つけるのです。殆どの人は同じ年令の魂との関係を選びます。同じ場合は同じペースで成長し同じ課題を学びます。似たような年齢の場合には大きな喜びだけでなく、激しく対立する可能性もあります。自己愛という魂の特性を身につけるのは大きな課題で簡単ではありません。自分を愛する程度如何で相手を愛する愛のレベルが決まり、だから、相手はあなたの特徴や性質をそのままに返して見せてきます。 それには愛を持続し謙虚であり続け、許すことが出来て優しくいられるのは簡単ではありません。若い魂は古い魂にプレッシャーのようなものを感じる場合があります。また一方では、古い魂の自信や力を削いで、自分の気分を良くしたいのです。若い魂と共にする時は、あなたが提供するものを相手が是とするかどうか確かめてください。また相手が変わり、成長することに敏感かどうかを確かめてください。そうであれば、若い魂といることに生きがいを感じ、相手が進歩進化するのを見守ることが出来ます。 同じ魂年令は非常に親密になる可能性を秘めていますが、それは、相手を知ることが自分を知ることに繋がるからです。相手に敏感になり心で受け留めることが必要でしょう。人を愛する方法として、自分自身の好きでない所を好きになりたいと思うようになるでしょう。人を責めたり自己憐憫を止めた時に、自分自身が自分に与えられるものだけしか相手から受け取れることはできないのだということが分かります。感情を静め、自分がもういいという所、相手がこれからだというスタート地点を知ることが課題です。 古い魂との関係では、全く違った試練があります。古い魂の場合は思い遣り深く、理解力もあり、スピリチュアルな光を照らしてくれるので簡単だと思うかもしれません。古い魂といる場合、あなたは生徒です。成長すること、未発達の太陽神経叢で起こる反応を手放すことが必要です。一緒にいる人が非常に進んでいる場合、速すぎるくらいのペースで成長することが求められます。こういう関係では、決めつけたり比較したり、無力感や劣等感を持たずに自分を愛せるようになる、そういう機会がやって来ます。古い魂はしばしば直接反応しないで個人的感情を交えず、賢明な愛のこころで接することができます。それは必ずしもあなたに気分のいいものではありません。古い魂のギフトはあなたの求めるものと形が違うからです、だから行動や言葉といった具体的なものに期待するのではなく、相手が伝えるエッセンスをよく見極めることが必要です。相手の話すことが非常に壮大であることがあります。よく分かりません。なので、自分を信じ、自分の内面のビジョンを養う必要があります。相手の優れた考えや導きに委ねる時と自分自身の考えで行う時の両方を見分ける必要があります。 古い魂はたくさんのことを提供してくれます。一緒にいて楽しく明るい関係です。いろいろなことを教えてくれます。彼らは知恵や深い考えや見方を持ち、多くのことであなたの人生に貢献出来ます。自分が先駆けや前例(先に経験した者)になってあなたの成長を手助けし考えてくれます。古い魂との関係はいずれも、やり甲斐、生き甲斐だけでなく、困難も多いものです。   ソウルメイトについて期待をかけ過ぎないことが現実に繋がる ソウルメイトを人生のパートナーに欲しい場合には、いくつかの幻想を払拭する必要があります。一つは、今後の残りの人生はソウルメイトと一緒だろうという考えです。ソウルメイトとは2,3週間、2,3ヶ月、数年しか関係を持たない場合もありえるのです。時間は繋がりの質と人生での重要性とは関係ありません。僅か、2,3ヶ月か数年でお互いの関係の最も高い目的を一緒に学び達成するということもあります。一緒にいる時間の長さを基準にして両者の大切さを考えないでください。 もう一つの幻想は、たった一人のソウルメイトだけが本当の人生のパートナーだという考えです。既にソウルメイトとして人生の伴侶と今まで一緒だったかもしれません。愛の絆で結ばれ大きな成長が出来たかもしれません。ただ、見かけのつながりが終わったからといってソウルメイトとの関係ではなかったということではありません。あなたにはいろいろなソウルメイトとの関係があり、その都度人生で最適な時に出会うのです。誰がソウルメイトとして引き合うかは、あなたの学びのレッスンと選んでいる最高の道に相応しいかどうか、それ次第なのです。また、あなたと関係をもつ相手の準備の度合いにも依ります。 どのようなソウルメイトの関係であっても、誰か完ぺきな人が自分を待っていて期待していることや望むことが一緒であれば叶うというような幻想は手放してください。愛してくれて難なく仲良くやっていけて、自分の考えや話すこが何でも同じで、人生が本当に居心地がよくなるというような人を待ち望み、期待をかけるのはやめてください。 あなたはこうしてソウルメイトに出会うことが時々あります。また、一方では、相手の成長が見られないために愛することが難しい時があります。ソウルメイトは常にあなたの成長を促し、あなたのハートセンターが目覚めるチャンスをくれます。こういう成長のプロセスがたやすい時もありますがそうでない時もあります。ソウルメイトとの関係は、魂レベルで関わる本当に素晴らしい機会になるのです。 http://www.orindaben.com/pages/newsletters/soulmate/ 翻訳 ライトワーカー・マイク

グレッグ・ブレイデン ~意識・感情の力~ 薬剤を使用せずガンを消した北京の病院! 膀胱がんが消えた!

Cancer Cured in 3 Minutes - Awesome Presentation by Gregg スピリチュアリティと科学の融合! グレッグ・ブレイデン ~意識・感情の力~ 薬剤を使用せずガンを消した北京の病院! 膀胱がんが消えた! ある感情を持つ時に身体の中に電磁場が生まれ体の外に電磁場を広げる。研究結果、その電磁波は身体から1メートルという距離ではなく何キロにもわたって広がることが分かっている。だから今いる建物を越えて世界に影響を与えている。だから皆が一つの感情でひとつ(コヒーレントな波)になると、世界が変わる。これは古代の叡智ーテクノロジー。 この映像は北京の病院で3~4センチの膀胱がんが消えた様子を撮影したもの。西欧医学で治療不能と宣告された女性。この病院では薬剤を使用しないで治療する、古代の方法を採用している。 3人の人がハートで一斉に「もうガンは消えた」という同じ感情を起こしている。 そしてわずか3分足らずでガンが消えた証拠映像。左右2つの映像の左はヒーリング前の映像、右は実際にリアルタイムで撮影している映像。2分40秒で腫瘍が消えている!なぜならフィールド内のすべてが結びついている事、言葉がフィールドに与える影響が理解できないので現代科学ではこれが「奇跡」扱い。でも奇跡ではなく、これはテクノロジーです! ヒーリング中の3人の言葉、チャンティングの「ワッサー」という言葉は「もう治った」という意味。「これから起こる、いつか起こる」ではなく、「もう既に起きた」という完了した意味。ここが重要。フィールドは鏡になって「今」の感情エネルギーを反射している。こうして出来たフィールドを「聖なるマトリックス」と呼び、過去や未来ではなく、「今」を映し出す。西欧科学は感情が体の外に影響を与えることが全く理解できない。 1.DNAは直に物質世界に影響する。2.感情はDNAを変化させる力があり、3.DNAは世界を変える力がある。なぜならフィールドですべてが結びついているから。 マックス・プランクの「マトリックス」は「マトリックスが導管になって実験結果を映し出す」。1887年に既にエーテルですべてが結びついていることを提唱したのがマイケルソン・モーリーの実験。ただその結果の解釈は貧弱だった。そこで、100年後の1987年米国空軍が同じ実験を再現して科学誌「ネーチャーNature」に掲載した。「フィールドは実在する」という論文だった。これによってマイケルソン・モーリーの予見を再度証明し、それまでフィールドは存在しないという教科書の常識や世界観がガラリと変わった。 翻訳 ライトワーカー・マイク http://angelightem.wordpress.com/2014/02/03/diary-2014-02/