Saturday, February 24, 2018
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コズミック・ディスクロージャー 探査シップでの生活 シーズン1、エピソード4 デイヴィッド・ウィルコック、コーリー・グッド

コズミック・ディスクロージャー 探査シップでの生活 シーズン1、エピソード4 デイヴィッド・ウィルコック、コーリー・グッド Cosmic Disclosure Life on the research vessel Season1, Episode 4 David Wilcock and Corey Goode http://www.spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-life-on-the-research-vessel.html DW : 番組へようこそ。ホストは私デイヴィッド・ウィルコック、そして特別なゲストコーリー・グッドを迎えています。彼は内部関係者として名乗り出て、秘密宇宙プログラムというまったく新しい世界について話してくれています。 コーリー、このプログラムの内容を受け入れ難い人はたくさんいるでしょうね。私たちは1969年、月に行きました。「伝えられるところによれば私達は月に行ったらしい」、という表現をとる人もいます。確かに行ったようではあります、少なくとも月でリアルにいろいろやりましたから。それ以来、二度と月には行っていません。彼らはあそこに旗を立てました。2,3の目的を果たして、「これでよし」と。月で見るべきものは見ました。ですから、地球外に定住するということを考えた時、想像してみてですよ、たいていの人はこう言うでしょうね。あまり大したものはないだろうね、と。私達は、いったいどこまで知っているんでしょう?真実が明かされたとき、私達は何を知るのでしょう? CG: 圧倒されるでしょうね。太陽系のすみずみまで、巨大なインフラがあるということ、小惑星帯では採掘作業が行われ、月や惑星からは原料を調達して工業地帯に運び、そこではあらゆる技術やそこで働く人間達のコロニ−(居住地)も生産しています。この巨大な工業機器は太陽系中あちこちにあり、人間がそれをサポートしています。そういったことを知ることになるのですから。 DW: ガス惑星の中には基地を作れなかったんですよね?熱過ぎるし、大気圧も高過ぎるということで。 CG: ええ、大気圧が高すぎるんです。 DW: では、もしそのコロニーを見つけたかったら、どのあたりを探せばいいのでしょう? CG: コロニーというのは基本的に人や家族が住んでいるエリアのことです。 DW: いいですよ。 CG: ほかにも、ありとあらゆる施設があります。採掘した小惑星をくりぬいて、その中にある施設。火星には全体に施設が広がっています。もちろん地下です、火星の地下にね。そしてガス惑星のありとあらゆる月、私達の月にも施設があります。 DW: 宇宙に建てられているあらゆる施設、場所、すべて合わせて大まかに推定していくつくらいありますか?そうですね、太陽系内だけで。 CG: 私達の太陽系でですね、火星だけでも18~40人が配置されている小規模な防衛支所がいくつかありますし、太陽系内のあらゆるラグランジュ点周辺に施設が浮遊しています。 DW:...

スザンヌ・リー 2015年2月7日 ライトボディになる‐‐ONEからのメッセージ

スザンヌ・リー 2015年2月7日 ライトボディになる‐‐ONEからのメッセージ Being Lightbody -- Messages from the ONE 2-7-15 http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2015/02/being-lightbody-messages-from-one.html ライトボディになる ONEからのメッセージ   親愛なる読者の皆さん、 じき発売される「日記」というジャクァルの物語を再編集していました。何らかの理由で、おそらく私の準備が整ったからでしょう、この短いメッセージが私の気づきの中で際立っていました。それをファイルの中にコピー・ペーストして読み直しました。何度も何度も…。 平凡な日常の中に、途方もない光のメッセージが隠されていると気づく時があります。そのような時は、何度でも聞き直せるようハイ・ハートにそのメッセージを保存しておくのがベストでしょう。 おそらくですが、このメッセージを皆さんはハイ・ハートに保存したくなるかもしれません。これに気づくことができるすべての人に向けられたメッセージだからです。 *** 親愛なるONEよ、 あなたのマインドの中で振り向いてあなたの自己の高次周波数の中を見つめてください。 長い光のトンネルが見えていると想像してください。 その光の中へ、静かに歩いて入っていってください。 初めは闇しか見えないかもしれません。闇はあなたがまだ踏み入っていない自己の領域です。 その闇の中でじっとしていてください。 その闇と友達になってください。 その闇は、あなたがまだ十分に目覚めていない意識の一部です。 勇気をもって身の周りの闇を感じながら、その中にあるあなた自身の光の点を見つけてください。 あなたのハートの中にその光が見つかるでしょう。周りの人々に対するあなたの愛や、その人達からあなたに向けられた愛があるところです。 この愛の温かさ、心地良さを感じてください。その愛が光を放ち、どんどん広がって闇をゆっくりと照らしてゆくのでそのままに見ていてください。 客観的に見ていてください。あなた自身の中心からこの光が発し、広がってあなたの身体を越えてゆき、光のトンネルに入ってゆく様子をよく見ていてください。 先ほどはそのトンネルが真っ暗で何も見えませんでしたが、いまあなたはゴールドの輝きへと変わりました。 その光があなたを満たしてゆくにつれ、あなたの身体は密度の濃い物理的な姿から形のないライトボディへと変わります。 光のトンネルの中で自分のライトボディの中に立っている間、あなたのハートの中に「平安」を見出してください。ライトボディの周波数を維持するためにはその「平安」が必要です。 マトリックスの中へ戻って行く時、あなたの戦略としての優位点は自分のライトボディの自己と常に繋がったままでいることです。そのライトボディの自己は無限にあなたを光で包んでいます。 あなたはその肉体ではありません。 あなたは肉体を身につけているのです。 あなたはライトボディです。 この「真実」をハートの中で感じることはできますか? *** 「ええ、」 私は答えました。「その真実を感じます。 それに、自分のライトボディが私を光で包んでいるのも感じられます。」 *** 我がONEよ、あなたのライトボディがあなたを光で包んでいるのを感じながら、徐々に「時間」を解放して五次元の「いま」に戻ってください。 練習を重ねれば、その肉体から五次元ライトボディの自己へと意識を移行させる方法がわかるようになります。 そうすればあなたはライトボディ「である」状態となり、自分の肉体を光で包む経験をすることでしょう。 いま、それができますか? *** 私はライトボディへと意識を移そうと何度も試みましたが、できませんでした。身体のハートと喉の間に優しくタッチされたのがわかりました。それは私のハイ・ハートに触れたのです。 初めはほとんどそのタッチを感じませんでしたが、光はどんどん温かくなってゆき、ついには熱くなりました。熱から身を引こうとした時、深い恍惚感を感じました。 瞬く間に私は自分のライトボディの中にいたのです。 あぁ、なんて壮麗な感覚なんでしょう。どれくらい長い間、これを感じていたのかはわかりません。明らかに私は「いま」に共鳴していましたから。 ライトボディの中にいる間に徐々に密度の濃い身体への気づきがはっきりしてきました。その身体は私の保護の下にありました。 私の下にあったその身体はとても小さく見えました。その身体の中を見ると、いくつかの健康問題が見てとれましたがあっという間に自分で治しました。 こんなに小さくて密度の濃い身体を身につけるって、どんな感じだろうと想いを馳せた時、突然私はその小さな密度の濃い体になっていました。 「いやだ、」 大声で言い放ちました。目を勢いよく開くと、賢明そうな笑顔、うっすらとしたイメージが見えました。 *** 「よくできました」 頭の中に囁く声が聞こえました。 「練習を重ねれば、『いま』の中でライトボディと肉体の両方の中にいられる方法を思い出すことでしょう。 「私達があなたの元に来たのは、私達のミッションを遂げていただくためです。私達はエッセンスを肉体に送り込み、それがあなたとして存在しています。エッセンスを送り込む前に私達はミッションを選んだのです。」 「いま、あなたのミッションを完遂させてください。必要に迫られているのです。」 *** 私の脳は瞑想を終えたがっていましたが、私のライトボディは私を光で包み、私はいまミッションを完遂せねばならないのだと告げているのがわかりました。 目を閉じたままで信頼し、本能を信頼して自分の3Dの姿への執着を手放すためにはたいへんな集中力を要しました。 恐れがこの経験に押し寄せたがっているのがわかりました。そこで私はその恐れを光の中に委ねてパワーへ変換させました。 恐れをあんな風に変換させる方法を、私はどうして知っているんだろう。そう不思議に思っていると、私のライトボディがこう言うのを聞いた(感じた)のです。 *** 「私達がエネルギーの変換方法を伝えたのです、ですが時間から解き放たれるためには私達と繋がっていなければなりません。あなたが時間に囲まれていると、変換にずいぶん時間がかかりってしまいます。」 *** 私は「時間から解き放たれ」ている状態という概念にすっかり心を奪われて、実際に自分のライトボディと話をしているということにはあまり気がゆきませんでした。そのようなコミュニケーションもあるとは聞いたことがありましたが、それは何十年もの研究の末にやっと起きるという話でした。 *** 「私達には時間の自由がありません」 私のライトボディが言いました。 *** 一瞬にして私は一切の時間から自由になり、自分のライトボディに囲まれていました。ライトボディでいるその感覚は、肉体に収まっているよりももっと大きなものでした。自分自身が肉体を離れてゆくのを感じると、そうではなくて私のライトボディが私から離れました。 *** 「だめです、」 私の上から声が聞こえました。 「あなたは『いま』は肉体を離れてはいけません。ミッションを完遂させるために、あなたは必要とされているのです。」 「私達を、あなたのライトボディを感じてください。あなたの上で、高次共鳴の中で浮遊しています。あなたの頭上に私達がいると想像すれば、感じることができます。」 *** 私は自分の指示に従い、自分の光の身体、ライトボディを想像しました。私は肉体に完全に繋がったまま、ライトボディが私を光で包んでいるところを。 ライトボディになるという経験を止めるのは大きな犠牲でしたが、人々が私を必要としていることはわかっていたのです。 次にいつ自分のライトボディの中へ戻れるかはまったくわかりませんでした。 それでも、それ以来自分のライトボディが私を光で包んでくれているのをいつでも感じられました。 *** ハイ・ハートで聴けば、私達は誰でもこのメッセージを聴くことができるのではないでしょうか。 (皆に伝えたいメッセージを受け取ったことはありますか?) 翻訳:Rieko

ベンジャミン・フルフォードニュース・・・2015年11月 24日 カザリアンマフィアの破滅は加速していて、彼らを絶望的に危険なものにしている

ベンジャミン・フルフォードニュース・・・2015年11月 24日 カザリアンマフィアの破滅は加速していて、彼らを絶望的に危険なものにしている Khazarian mafia takedown is accelerating, making them dangerously desperate November 24, 2015 Author: Benjamin Fulford 先週私たちはカザリア ンマフィアにハッキングされたので、加入者の皆さんには普通の木曜日解禁条件を無視し、この週間レポートをできるだけ多くのサイ トで早急に公開してほしいと思っている。 西側で権力を把握して いる大量虐殺ファシストカバールについてもう受動的に書くだけではすまなくなっていて、今は直接行動をする時である。当記者は日 本時間で2015年11月24日正午にこの記事が発行される時刻に、カザリアンのカバリストで、大量虐殺者であるリチャード・ アーミテージュ、マイケル・グリーン、及びカート・キャンベルと命を懸けて対決する。 これらの者たちは東京 の日経ホールに姿を現し、日本の奴隷政治家たちに指令を下し、戦争を扇動使用としている。私たちはこれらの犯罪者たちに対して世 界の大衆に対する自分たちの犯罪をどのように償うのか答えさせようとしているので、その生の場面をインターネット上に流す。今は カザリアンマフィアの者たちが彼らの犯罪と嘘を暴かれずに大衆の面前に現れることができなくなっている時である。 キャンベル、グリー ン、及びアーミテージュは2011年3月11日の15,786人もの人の殺害犯である。当記者が以前書いたように、アーミテー ジュはフェルディナンド・マルコスや竹下昇を含む多くの国の高官の殺害についても責任があるヘロインディーラーである。カート・ キャンベルは、311の津波大量殺害テロ攻撃の直前に、日本の政治家である小沢一郎を、放射性物質の吸収剤であるキセオライトの 独占に関して贈賄しようとした会話を録音されている。キャンベルは、当時米国国務省のアジア担当長官だった。マイケル・グリーン は、日本におけるモサドの長官であるが、当記者の名誉を棄損し、日本の政治家に、日本人に、ユダヤ人に従わなければならないと告 げるエッセイを出版するように強制した。 これらの者たちは今、 安倍晋三奴隷政権を転覆させる可能性がある反対派に協力しようとしている政治家、橋本徹を買収しようとして数十億ドルの資金の提...

スザンヌ・リー 2013年11月7日 Book 4 ニュー・アースの内なる命 パート3 沈みゆくレムリア

スザンヌ・リー 2013年11月7日 Book 4 ニュー・アースの内なる命 パート3 沈みゆくレムリア Pleiadian BookIV Life Within New Earth Part 3 11-7-13 http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2013/11/pleiadian-bookiv-life-within-new-earth.html 沈みゆくレムリア 著者より: 三次元のコミュニケーションは論理的で連続性があり、過去・現在・未来の時間に基づいています。一方、多次元コミュニケーションは時間のない「いま」の中の想像、知覚イメージ、感情/肉体的フィーリングに基づいています。レムリアの多次元ストーリーの次の部分に進もうにも、私の想像・知覚・感覚能力を何かがブロックしています。そこで、内地球レムリアの王と女王、ラーとラ-ムに呼びかけてみることにしました。 親愛なるラーとラ-ム、 私は五次元の写像コミュニケーションを介して「いま」あなたの元に来ています。内地球の壮大なレムリアの世界を訪れているマイトリアンの旅の続きを書くにあたり、サポートをお願いしたいのです。私は名誉なことにあなた方の世界を訪れたことがあります。あなた方が共鳴する無条件の愛と喜びの感覚を私は覚えています。 物語の中でこれからマイトリアンはテロスを訪れようとしていますが、十分に集中できません。私は南カリフォルニアのビーチエリアに住んでいます。かつてはレムリアの一部だった場所で、よく北カリフォルニアのレッドウッズの森を散歩します。あなた方の文明の名残として残っている地域です。しばらくあの「感覚」を思い出しながら、あなた方からのメッセージをお待ちします。 「親愛なる人よ、 私達のメッセージの感覚を待つ必要はありません。私達はあなたのハートの中に、そしてマイトリアンのハートの中に生きているのですから。あなたを止めているのは内地球のレムリアを訪れたからではありません。あなたの『物語』に出てくる、あなたの多次元なる本質の感覚のためにあなたは動きを止め、思い出そうとしているのです。 思い出すというのは行為ではありません。それは身体・マインド・スピリットの静止です。愛するレムリアの人よ、私達の内なる世界を思い出したければ、大陸上層部の破壊の記憶を辿らねばなりません。私達の誰も、この記憶に戻りたくはありません。しかし、闇を通してこそ光があるのです。 私達の「いま」の中、「ここ」であなたがあの記憶の中を行く間、あなたの「手」を握っていましょう。そして、あなたをこの会話の中に連れ戻します。あなたは「ただ物語を話している」だけです。この記憶を物語と呼ぶことによって、情報から自分を守ろうとするあなたの無意識の警戒心は解かれます。あなたが情報を受け取れる強さを持てるまでね。では、あなたが書き終えた場面、レムリアンのリーダーがこう言うところから始めましょう。 『私達のリーダー達は全面崩壊の可能性を見て、用心深くそれを避けるべく尽力しました。しかし私達のサイクルは終わり、インナー・アース(内なる地球)に入って安全を確保せねばなりませんでした。ただ、それはまた別の『いま』の話です。さあ、あなた方の祝賀に行きましょう。ついて来てください。』 マイトリアン: そしてリーダーは私達を町の中へ連れて行こうとして向きを変えたが、突然姿を消した。町全体のビジョンも、他のレムリア人の友人達もみな、消えてしまった。私達は地球のどれかのバージョンの核の中、暗い洞窟の中でぽつりと立っていた。それどころか、どうやってこの洞窟にきたのか、さらには私達のアイデンティティの記憶すら点滅し始め、知覚から消えていった。 ぼんやりとしたマイトリアンのビジョンは姿を変えてゆき、ある背の高い男性と女性になった。古代ギリシャのチュニックのようなものを着ていた。二人とも同じチュニックで、光を紡いだ布でできていた。女性のチュニックは足首まで流れていた。男性のチュニックは膝の上までの丈だった。どちらも金色の留め金で左肩に留められていた。 だが留め金は金製ではなく、クリスタリン質のようだった。腰には同じく金色のクリスタルでできたベルトを締めている。けれど、留め金のような頑丈なものではなく、柔らかくできていた。足にはサンダルを履いていたが、これも金色のクリスタルでできたものだ。女性は長い黒髪を三つ編みにし、背中に垂らしていた。 三つ編みには一本の金色の糸が編み込まれていた。金色/クリスタルのチェーンのネックレスを着けていて、大きなペンダントトップがハイ・ハートの位置におさまっていた。シンプルな輪の形のペンダントだけれど、彼女の思考と感情の一つ一つがあらゆる色の輝きとなって表れていた。 男性は女性より少し背が低く、透明な金色のヘルメットを着けていた。彼の黒髪は肩のあたりで切り揃えられていた。膝まで丈のあるサンダルを履いている。彼もハイ・ハートのところに同じようなペンダントを着けていたが、もう少し分厚い紐に下げられていた。彼のペンダントも思考と感情の一つ一つをあらゆる色の光として表していた。 どちらのペンダントも赤い筋の入った濃茶色の光を発していて、恐怖を抱いているのがわかった。二人から、大きく広がる不安を発しているのが感じられたからだ。彼らはなぜそんなに恐れているのだろう?私達が訪れたレムリア界はとても穏やかで静かだったのに。 ところがそう考えたのをきっかけにビジョンが切り替わり、内地球の深い洞窟から見知らぬ場所に移っていた。比較的なだらかで、海の匂いがする。けれど、得体の知れないガスの匂いもして、私達は怖気づいてしまった。 「早過ぎるわ、」 女性が叫んだ。名前はランデイラというらしいことがわかった。 「ああ、」 と戦士のランダールが静かに答えた。「多くの人々が死ぬだろう。幸い、僕達の秘密は全て内地球の居住区にあるコーナーストーン・クリスタルに埋め込まれている。それに、僕達のリーダー達が下にいて、内地球への通路を抜けた者達を助けてくれるはずだ。」 「もう、サイキックの通路は上層部の人々の恐怖心によって閉ざされてしまっている。物理的通路は水が氾濫してしまった。僕達は沈下している。いずれ、このガスが僕達の物理マトリックスの残骸を腐食してしまうだろう。僕達の地はもう終わりだ。」 ランダールがそう言うと、一筋の涙が彼の頬を流れた。 「さあ、愛しいあなた、」 ランデイラが言った。「残っている寺院での集会に行かなければ。上層の人はほとんど寝ている。私達の崩壊がいま起こっていることに気づいていないわ。」 地球が揺れ、地面はごう音を立てているというのに、どうして眠っていられるのだろう。私達には想像すらできなかった。けれど、ランダールとランデイラが近くの寺院に着いた時にその理由がわかった。 「ようこそ、」 レイテイラが言った。戦士グループのリーダーであり、スピリチュアルリーダーかつ政府指導者だ。「私達はまだ上層にいる人々に『光』を送り、眠りに近い状態に誘導しました。こうすれば、突然の死を迎えても恐怖から身を守ることができますから。」 「そして、集団レベルのトラウマが恐怖や復讐といった深い傷が土地や海の水に残ることもありません。私達は平和の内に生きてきました。死ぬ時も、平穏の中で死にたいのです。」 ランダールとランデイラは 「完結の輪」に加わった。彼らは上層に残ることを志願した人々だった。そこに残っている恐怖を、できる限り愛に変えるためだ。グループは、少しでも多くの人が内地球の居住区に脱出できることを願っていた。だが終わりの時は予期していたよりも早く訪れた。この壮大なる世界が崩壊する間、上層の人々が眠っていられるのは有難いことだった。 何百人にものぼる志願者達は、太陽の寺院への入口の前で大きな「完結の輪」を作った。太陽の寺院の生命エッセンスが彼の神聖なる相補体である月の寺院に呼びかけた。月の寺院は以前起きた地殻大変動によって海の中に沈んでいた。 どちらの寺院も生きている生命体だった。寺院を形成しているクリスタルが生きているのだから。クリスタルの太陽の寺院は、乱れゆく海の底で彼を待っている月の寺院に会いたがっている。志願者達にはそれが感じられた。 太陽の寺院もレムリア人達も、体だけが死ぬのだということはわかっていた。彼らのエッセンスは不死である。けれど、彼らの平穏な現実が荒々しい形で終わると、エッセンスに深い傷が残る。だが、悲しみの思考は全てリリースされなければならない。土地や海、アストラル界は大きく形を変えながらも残るのだ。そこで、彼らは土地と海・アストラル界を静めることにした。 彼らの世界は姿も構造も永遠に変わってしまうだろう。平和と喜び、統合、愛の中で時間に囚われずに無垢に生きることが次に可能になるのは、人類が再び五次元意識に戻る時だった。それまでの何十億年という「時間」はガイアのボディに重い荷となってのしかかることだろう。彼らにはわかっていた。ガイアの表面が三次元の周波数まで落ちてしまうからだ。 レムリアのリーダーと戦士達は、世界の終わりは「三次元時間」の開始を意味することを昔から知っていた。彼らの意識は時間に囚われていないので、アトランティスはいずれ内地球の深い所に移ってくることもわかっていた。アトランティスの人々はかつてはレムリア人のファミリーだったが、今や敵となっていた。 この二つの巨大な世界は失われ、「三次元時間」では戦争・欠乏・苦しみ・悲しみが平和・豊かさ・喜び・愛にとって代わるサイクルが繰り返されることだろう。輪を作っている人の全員が、この予言が真実であることを知っていた。また、低アストラル・プレーンが二つの大陸喪失という重荷とその後に続く永遠の苦しみを背負うことになることもわかっていた。 だが、四次元の高次プレーンにまだ望みが託されていた。完結の輪のメンバー達は全員、ガイアが低次元領域に変成するまでガイアをサポートするために自ら犠牲を払ったのだった。悲しみや怒り、復讐が土地や海、生き残った人々のハートの中に残っても、妖精界と高四次元界を残し、そこに望みを託したのだった。 個々の、そして一体化した思考が別れを告げていたが、海が上昇し、それに反応して地面が大きく傾き、全てが一瞬にして止まった。彼らは太陽の寺院からの呼びかけを感じた。太陽の寺院は、彼らに無条件の愛と許しの中で一体となるように呼びかけている。志願者達は一人ずつ、やがて一体となって思考を止め、無条件にその状況を受け入れる感覚にフォーカスした。内なる「敵」、外なる「敵」を全て無条件に許し、彼らの故郷だった土地と海に対し無条件の愛を送った。 太陽の寺院の高僧が歌いだすと他の者も歌に加わった。歌によって意識は深く一体化し、彼らは皆で「全ての影を光に」変える作業に集中した。突然、彼らの輪の中心にあった亀裂から巨大な炎が噴出した。グループは意識を一体化させていたので、同時にその炎を「変成の紫の炎」として見ていた。 恐怖を無条件の愛に変えようと集中した結果、彼らはとても穏やかな気持ちに落ち着いた。彼らの歌声は周りで響く崩壊の音よりも大きくなっていった。輪のメンバー皆で見ていた紫の炎のビジョンは全ての影を光に変えていった。そして紫色の光が妖精界や四次元の高次プレーンに渡って輝いているのを見つめていた。 妖精界からも多くの志願者が参加して完結の輪を作り、この光を受け取って高次の領域へと渡していた。そして巨大な紫の炎を中心に据えた二つの完結の輪は変成のパワーを三次元から四次元へ、そして四次元からまた三次元へと反射させていた。 許し、喜び、愛がこの二つの現実領域に行き渡り、その神聖なるメッセージはガイアのボディの奥深くまで届けられた。ガイアの核が愛で満たされ、ガイアは微笑んでいた。彼女の表層では惨事が起きているにも関わらず、この贈り物のおかげでガイアの軸がバランスを崩すことはなかった。 徐々に、全員が静まっていった。崩壊の音が止んだ。大陸は水を受け入れた。荒々しい波は確実に水位をあげる上げ潮に変化していった。水位は確実に皆の身体をのぼってゆくが、志願者達は輪になったまま動かなかった。皆、大きな声ではっきりと歌い続けた。全員のハートは開かれ、愛に満ちたままだ。 水位が喉元を超え、口の中まで水は入ってきた。溺れてゆく者も輪を崩さない。やがて一番背の高い女性祭司の声だけが残った。彼女の美しい声はやがて水によって消えてしまった。「Auld Lang Syne」*の歌はガイアのエーテル体に漂ってゆく。アトランティスが終末を迎え、新しいサイクルが始まる時にまた歌われるだろう。 終焉は完結し、新たなサイクルが始まった。 私達のヴィジョンは、始まりの時に突然消えた。マイトリアンの存在の中で気を取り直し、私達を取り囲んでいるリーダーやレムリア人達を見上げた。全員の「顔」が喜びに輝いていた。リーダーが光の手を差し伸べ、言った。「これで、あなた達は私達に加わる準備ができました。」 リーダーの向こう側を透かして見ると、美しいレムリアの居住区が光のカーテンの向こうで光揺らめいているのが見えた。 *(この曲名はAurelia Louise Jonesがチャネリングで受け取ったものです。www.mslpublishing.comより) 翻訳:Rieko  

ベンジャミン・フルフォード・・・2013年9月3日 シリア、福島、オリンピック、ナチ、CIAの結びつき

ベンジャミン・フルフォード・・・2013年9月3日 シリア、福島、オリンピック、ナチ、CIAの結びつき http://jhaines6.wordpress.com/2013/09/03/ben-fulford-connecting-the-dots-between-syria-fukushima-olympic-terror-threats-and-the-nazi-cia-september-3-2013/ Ben Fulford: Connecting the dots between Syria, Fukushima, Olympic terror threats and the Nazi CIA, September 3, 2013 シリアで戦争を起こそうとするたくらみ、福島での突然の放射能の急上昇、サウジアラビアによる来年のオリンピックでのテロの脅し、その他の異常な世界の出来事はずっと以前に計画されたファシストの世界政府が始めようとした大きいたくらみのうちの一つなのだ。 私たち全てにとって幸いにも、このたくらみは暴露され、背後にいるサバタイ派のナチは今、非常に、非常に恐れている。これが米国という企業政府の奴隷であるバラク・オバマが今、あからさまな嘘に基づいて、アル・カイーダを支持するために、米軍にさせようとしているたくらみについて、世界の笑いものになっている理由なのだ。 MI5のソースによれば、進行中のシリア作戦の地域司令部はトルコにあってナチCIAが運営しているテロリスト訓練学校で、ジェームストーン・ファウンデーションとよばれているものです。このたくらみでのキープレーヤーは、このソースによると、国務省のいわゆる、エール大学の秘密結社のいわゆるスカル・アンド・ボーンズの一員である、妻を殺害したと疑われているジョン・ケリー(ケリーは、ハインツ家の資産相続人である者と結婚した。この妻は飛行機事故で死亡し、幸運のケリーに財産が転がり込んだ。)である。 これらの大量殺人犯罪者たちの大量逮捕が始まる時は、まだ分からないが、彼らの次の動きは、ますます予言が容易になってきていて、回避も容易である。次にナチが起こしたいイベントは、種々のエージェンシーからの情報によると、スエズ運河の閉鎖による大きい石油危機、デリバティブ市場と核テロの爆発によって引き起こされる金融危機である可能性がある。 何年かにわたる種々の内部の者からの証言をつなぎ合わせると見えてくる大きなイメージに戻ると、サバタイ派のナチ世界政府が引き起こそうとしている事件が透けて見えてくる。 例えば、パイロットなどの証言から、ジョージ・ブッシュ・シニアとジョン・ケリーは特別機でパリに飛んで、イランの代表者と面会し、イランに於ける米国大使館を襲って、ジミー・カーターが再選されないようにするために、1980年の米国大統領選挙まで職員の人質を確保しておくように依頼した。 彼がロナルド・レーガンの副大統領になってから、元ソビエト高官などから知ったことであるが、ジョージ・ブッシュ・シニアはミハイル・ゴルバチョフに、もしもゴルバチョフがUSSRを崩壊に追い込んだら、EUを新しいUSSRにすると約束したとのことである。 その後、ジョージ・ブッシュ・シニアとファシストたちは、911を起こし、米国で愛国者法として知られているナチ憲法を法制化させ、中東に大規模な侵略を開始した。 ヨーロッパのナチス化を進めるために必要な条件を作り出すために、ワイマール共和国タイプの経済危機を米国とユーロッパに起こすことがこの陰謀の目的だった。この陰謀の一部は、中東に大規模な石油危機を引き起こすことだった。地上での準備の為に、イラクの侵略と、いわゆるアラブの春がナチと手を組んだこの地域のムスリム同胞団政府に課せられた努力だった。 ファシストP2支部の内部告発者によると、ムスリム同胞団はその後イスラム全体のカリフを再興し、アルマゲドンという聖書の予言を実現するためのキリスト教徒/イスラム教徒の聖戦を引き起こそうとしたものと思われる。結果はもちろん100万人のメンバーを擁するサバタイ派のナチカルトが率いるファシスト世界政府の成立だと思われた。バラク・オバマは非ヨーロッパ人に受け入れさせるためにこの世界政府に、その黒い顔を重ねるつもりだったと思われる。 さて、この陰謀がこの時点で展開し、解明されている。し、大きい石油危機を引き起こすスエズ運河をの閉鎖を難しくするエジプトでのムスリム同胞団政府の凋落は解明の鍵だった。同時に、P2ファシスト支部とトルコにあるそのナチ作戦センターはこれまでにシリア政府を解体していたはずだが、失敗に終わっている。 西側のシリア侵攻を引き起こすための、シリア政府が自分たちの市民に対するサリンガス攻撃を行ったとの非難は、ナチの動きを暴露し、不自由にした。 英国の操り人形であるデービッド・キャメロンは、1872年以来始めての投票に負けた首相としての不名誉を蒙った。キャメロンは、今は12月までにオフィスを退去し、英国の政治システムは、その後カバールの支配から解放される、とMI5のソースは言う。英国議会も二大政党制から、制御が難しい四大政党制になると、このソースは予測している。 シリア危機はナチスが今では、トルコ、イスラエル、サウジアラビア、及び自国の軍隊さえ支配できてないワシントンの擬似政府しか支配していないことを明らかにした。バラク・オバマが、今週ロシアで開かれるG20サミットに出席しようと恥ずかしげもなくまだ考えているとしたら、笑いものになるだろう。 鍵となるナチ連合のメンバーであるサウジアラビアも今重大なトラブルに見舞われている。サウジアラビアの諜報機関の長である、無能ブッシュの相棒の、バンダール・ビン・スルタン王子は来年のソチオリンピックでテロ攻撃をするとロシアを脅して、致命的な誤まりを犯した。会合の時には、ある政府がテロリストを操っているとしても、もっともらしく否定するものである。サウジ政府が直接テロリズムの脅威と結びついていることを示したことによって、彼は国際法上、合法的にサウジアラビア攻撃をさせる機会を与えてしまった。 この状況があるものとして、ユダヤ人は、イベントがさらに展開して制御不能になる前に、ナチの卑劣な裏切り者である、ベンジャミン・ナタニエフを追放し、イスラエルを解放する必要がある。 ナタニエフは、2012年3月11日の日本に対する津波テロ攻撃の直後に当時の首相の管直人に、電話で、日本の原子炉を爆破すると脅したことが記録されている。日本の軍事情報筋によると、この動機は日本に米国債券のナチに対する請求権を放棄するよう署名を迫る為だった。管はそれに従った。日本の原子炉の閉鎖をするとの脅しは又、ナチがたくらんだ石油危機を起こすために、日本にもっと多量のオイルを中東から輸入させることを目的としていた。 ナチのモサド分派の下請けである日本のヤクザによると、福島で最近見られた放射能測定値の突然の上昇は、多くは医療用核廃棄物の放擲によるものである。この目的は日本政府に原子炉の再開をしないようにせよとの脅しである。ナタニエフへのメッセージ:彼らはお前を追いかけるから、この宇宙のどこにも隠れ場所は無い。 いずれにしても、ことが終わるまでは何も終わらないが、ファシストが支配する企業メディアの情報を読んでいても、サバタイ派のナチに残された日は限られている事が分かる。 翻訳 Taki 

スザンヌ・リー 2014年7月22日 アンタレスメッセージ5-金星への訪問

スザンヌ・リー 2014年7月22日 アンタレスメッセージ5-金星への訪問 0722 Fifth Antarian Message -- Coming to Venus http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2014/07/fifth-antarian-message-coming-to-venus.html アンタレスメッセージ5 ―― 金星への訪問 2014年7月22日 1996年3月5日 (読者の皆様、私たちは、同じメッセージをおよそ20年間受け取り続けてきているのだということをおわかりいただけると思います。さらに、これらのメッセージの内容は、誰にも当てはまるということも覚えておいてください。私は、このメッセージをかなり前に受け取りました。その時に、メッセージを公表するのは「今」だと言われたように思います。それは、私たちがやっと、受け取ったメッセージの内容を理解し、生かすための準備ができた今なのです。) 親愛なるマルティース司令官、 先日私たちが始めたコミュニケーションを進めたいと思います。そして、いくつかあなたに質問したいことがあるのですが。 CM(マルティース司令官): 先にあなたの質問を聞かせていただこう。 スー: あなたはアシュタルコマンドのメンバーなのですか? なぜ私はここ1〜2週間、神経過敏になっていたのでしょうか? CM(マルティース司令官): まず2番目の質問、 「なぜここ1〜2週間神経過敏になっていたのか?」に対して答えよう。 あなたが最近神経過敏だったのは、今まさにあなたが、物理的肉体における非常に大きな変容の真っただ中にあるからだ。この変容のために、あなたの感情を司る部位は、大きな興奮状態におかれている。あなたは、あなたの「中心」を失った。というのも、中心はもはや別の物になったからだ。さらに、あなたの魂は、あなたがこの変容に本格的に参加するよう望んでいる。 ゆえに、あなたの肉体の基盤意識を支える周波数が、あなた自身の暗い闇の奥深くまで降りてゆき、つぎにそれら全てをあなたの意識の表層まで引き上げて癒すことになるのだ。 (全く変化しない部分もあるようです。まさに同じことを、今日私のサイトでウェルカムメッセージとして載せました。) 自身の暗闇の部分を理解し、癒すことに、あなたの肉体があまりに関わりすぎたために、あなたは、自分の多次元的「自我」と切り離されてしまったと感じたのだ。実は、あなたの暗闇とは、「あなた自身の多次元的「自我」との決別」まさにそのものなのだ。あなたは、勇敢な戦士となって、自身の奥深くまで行き、恐れや不安を味わい、追体験した。 あなたの努力が無駄にならないように、一緒に、あなたの恐れと不安について詳しく見てみよう: 1―第1の闇は、分離の幻想だ。幻想は、あなたが一人ぼっちで、誰もあなたを理解したり、受け入れてくれないと言う。あなたは「家」に帰りたいと思っていて、さらに、その家はどこか非常に遠い場所にある。 2―第2の闇は、恐れの幻想だ。恐れは、分離に対する自然な反応だ。もし、あなたが一人ぼっちで、誰もあなたを理解し、受け入れてくれないとすれば、もちろん、あなたは怖くなるだろう。恐れは、思いもよらないときに一瞬で起こる嵐のように感じるかもしれない。 3―第3の闇は、「私は生き残れない」という幻想だ。現時点で、恐れは非常に支配的だ。なぜなら、現実にあなたの一部は存続しないからである。あなたの闇の部分は、あなたの光のなかに封印されるだろう。恐れは存在しなくなるのではない。なぜなら、なにも消滅しないからだ。単に形を変えるだけなのだ。あなたは自分の闇にとても愛着をもっている。それはあなたに、自身の内面の奥深いところで生きること、そして物質社会に背を向けることが必要だということを教えてくれる、あなたの一部なのだ。 これから、あなたの恐れと、それをどのように変換できるかについて一緒に見てみよう。 1―分離の幻想。 3次元を完全に経験するためには、ONEからの離別を経験しなければならない。あなたや、意識を高次元に戻したいと願っている他の人々にとって、今回が最後の肉体を持つ転生である。ゆえに、意識的に、または無意識にアセンションを選んだすべての人々は、肉体を持っての経験を最大限に味わいたいと思っている。 「どうして、こんなにつらい経験をしたいと願うのでしょうか?」とあなたは言う。我々のONEよ、なぜならば、あなたは3次元での学びをすべて寄せ集めて、それらをあなたの完全なる多次元「自我」に統合させたいと願っているからだ。肉体を持った数々の転生の経験で、あなたは素晴らしい自立心と決断力を手に入れた。あなたは、必要なときに魂の「源」の中に戻って行くことを繰り返し思い出してきた。 さらに言うと、あなたは分離の幻想を、地球人としての生活に結び付けた。アセンションの過程において、あなたはその幻想を手放して、地球、つまりレディガイアとつながらなければければならない。なぜなら、ガイアはあなたを支援していて、あなたはガイアを支援しているからだ。 2―恐れの幻想。恐れは、「無条件の愛」と対極にある。あなたのハイヤーセルフは、あなたが恐れや不安を経験し、それらの感情を「無条件の愛」という感覚の中へ戻すことを、あなたのために選択した。あなたが耐えているものは、今後も存続する。だからこそ、あなたは恐れに抵抗することをやめなければならない。 あなたは、その中に入って行って、全意識をそれに集中させる必要がある。あなたの恐れが本当は何を伝えているかが聞こえるだろうか?それはこのように言っている。「私を忘れないでください。 私、恐れは、ずっとあなたにとって素晴らしい教師でした。私は、あなたが中心から離れて落ち行きそうなとき、それを教える警戒システムです。私は、あなたに自身を再調整することを気づかせる、あなたの一部です。私はあなたに伝えます。<さあ、内面に入って行って。分離という敵から身を守るために。> あなたは内面で何を見つけましたか?それは分離ですか?違います!あなたは「一つであること」を見つけたのです。私、あなたの分離への恐れは、あなたがすべての生命とONEであることを伝えたかったのです。」 3―「私は生き残れない」という幻想。  「私は生き残れない」という恐れは、記憶として存続するだろう。この記憶は、あなたが他の人々を助けるために重要なものだ。あなたは、地球での転生を通して、この恐れを非常に深く受け止めていた。それは、あなたが危うく幼児として死にかけたからだ。しかしながら、あなたが持つ恐れは、実際には解消されている。幼児は、物理的肉体が生き残れないということを恐れてはいない。むしろ、あなたの中の幼児の自我は、その魂が生き残れないということを恐れていたのだ。 さあ、あなたの中の幼児に、あなたの魂が実際には生き残り、大きく拡張したことを伝えなさい。この最後の物質界の転生において、あなたや他の人々は、魂を物質の中に吹き込み、それによって、「魂」の光に染まった物質の周波数を上昇させることができるということをすでに学び、そしてこれからも学び続けるだろう。 なぜあなたがこのところ神経過敏になっていたのか、もうわかっただろうか?あなたが積極的にからだに取り込んでいる拡張された光の中で、あなたの緊張感が解き放たれるのを感じてほしい。そして、光を取り込むときはいつでも、暗闇の部分を意識の表層に引き寄せ、それを自由に味わい、慈しんでいることを覚えておいてほしい。 つぎの質問、 「あなたはアシュタルコマンドのメンバーですか?」について答えよう。 その通りだ。我々は、他の多くの地球にいる我々の仲間と同様、アシュタルコマンドのメンバーだ。アシュタルコマンドとは、変容の時期にある、あなた方の惑星を手伝っている存在たちの総称だ。今、「チャネリング」が非常に増えているが、それは、あなた方の多くが睡眠中や瞑想中に我々を訪問しているからだ。あなた方はそれぞれ自分の振動スレッドに近い存在の声を聴く、あるいはチャネリングしている。 あなた方に聞こえるアセンデッドマスターの声は、別の転生であなた方が仕えていたマスターの声であり、また同時にそれはあなた方自身の「オーバーソウル」の声でもある。地球では、あなた方は自分自身の「オーバーソウル」を指導者として呼び出している。あなた方は我々を「ET」と呼んでいるが、我々は、未来のあなた方自身の代替現実なのだ。よくチャネリングされるETたちの多くには、いろいろな代替現実が存在しており、あなた方のタイム・フレームに合わせて現れている。 覚えておくべき最も重要なことは、肉体を持っている者なら誰でも、自身の内なるチャンネルからの情報を受け取る能力があるということだ。やるべきことはただ一つ。あなた方自身の闇の部分を認め、癒し、手放すことによって、内的な雑音を取り除くことだ。我々は、闇のことを、あなた方の「最も高次の自我」や最も高い目的を認識することを阻むものだと捉えている。 実際に内なる導きを受信する能力からあなた方を遠ざけている、2、3のわながあり、それらはあなた方の人生で重要なものとされている。そのわなとは、あなた方自身がまだ不十分であるという判断であり、また、過去の自分や他の者たちとの競争である。 これら2つの特性は、あなた方の気分を良くし、あなた方がより重要な人であると感じさせてくれるものとして正当化されるだろう。しかし、実際には、あなた方は受け取った情報を編集してしまい、受け取ったはずの真実をぼやけさせてしまうことになる。この編集作業は、その情報は不十分なものだというあなた方の判断や、同じように情報を受け取っている他の人々たちとの競争に基づいたものだ。 我々は、今あなたに5次元から話しかけている。我々は、高い振動で共鳴できるが、3次元にいるあなたにとってより聞こえやすくなるように、振動を低くするようにしている。我々の高次の世界では、一つになることと、個であることは同じ意味だ。ゆえに、我々は完全な一体化と完全な個を同時に体験できる。我々がONEを最も提供できるのは、我々の個が一つとなってこそ、私達はONEにとって最善を尽くすことができる。 我々は、万人および万物は、我々自身の鏡であると実感している。この鏡はフィードバックシステムであり、それによって、我々は自身のグループと一体化しつつ、常時個人的ニーズに気付くことができる。我々は、重要な手助けや仲間意識をもたらしてくれる、このグループフィードバックに感謝している。 我々は、ガイアを助けるために3次元の姿で生活している仲間たちとも、一つであるという、この同じ感情を分かち合っている。我々は、あなたのことを我々自身のプロセスのためのフィードバックであると見ている。我々は、常に振動を高める努力している。それと同時に、我々の肉体をもつ仲間が振動を高めることを手伝っている。我々はあなたの未来であり、あなたの過去なのだ。 そして、我々は永遠なる「今」においては、すべてONEである。未来と過去が「今」において一緒になるとき、我々は、エネルギーの渦を創造して、あなた方の星のアセンションに力を貸すことができる。 さあ、これから日常生活を送る際、判断と競争を伴う考えの一つ一つを意識しなさい。すべての人や物を、あなた自身について教えてくれる鏡やフィードバックシステムだと思って見なさい。あなたが批判している相手は、過去や未来のあなたの一部であることが多い。 批判や競争をしていると感じたら: 自分の内に入り、大きな光の渦を見なさい。 その渦の中では、すべての過去、現在、未来が「今」存在している。 すべての闇と光、美しさと醜さを見て、合わせてONEの中に溶け込ませなさい。 すべての相反するものが渦の中でONEに溶け込んでいくのを見なさい。 渦の中にある、あなた個人としての責任を感じなさい。 あなたが見てきたすべてにおいて、あなたの個人的な責任がどのように示されたかを認識しなさい。 すべての批判的、競争的な考えを認識し、手放しなさい。 そして、最も重要なこと、「今」のあなたそのものを愛しなさい。あなたはアセンションの過程にある!そのプロセスを楽しみなさい! 1996年5月1日 親愛なるマルティース司令官、 瞑想であなたの声を聞きました。私は、DNAの変化や、地球の振動数シフト、そして、古い痛みや恐れを手放すことで私たちの細胞組織が高い振動にどのように共鳴できるようになるかということについて、いろいろな文献を読みました。私の心が統合化しようとしているものに、あなたの偉大な光を当ててください。 CM(マルティース司令官) あなたの心は、いかにも統合化の過程にあるようだ。あなたがすでに学んだことも多い。あなたは、受け取っているものを意識的に理解しはじめてよい時期にきたようだ。我々のメッセージの入力を、あなたの別の自我、つまりマルティース司令官である私自身に完全に明け渡しなさい。私のことは信頼できるはずだ。我々が同じ船で働いていたころのアンタレスでのことをあなたは覚えているだろうか? 我々はオリオン人と戦っていて、あなたは捕らわれてしまった。あなたを救出したのは私だ。その時あなたも司令官の一人であり、我々は素晴らしい仲間だった。あなたはアンタレスのことを今も覚えているだろうか?太陽はいつも地平線低くにあったのを覚えているだろうか?地球の黄色い太陽にくらべると、アンタレスの太陽の光はピンク色だった。そのため、紫や青い影がたくさんできていた。 しかし、その転生において、世界はバラ色とは言えなかった。大きな銀河戦争があり、あなたと私はそれに深く関わっていた。あなたがいろいろな銀河での転生すべてを思い出せない理由の一つに、その時の戦争がある。あなたは調べていく中でそれについて知った。あなたは、地球における戦争の意識にさいなまされていたが、それは、アンタレスにいたころも戦争があったという現実を思い出せないように自身を抑制していたからだ。 それらの戦争は、4次元の「低次アストラルサブプレーン」で起こっていた。幸い、我々は自分たちの振動をその上の5次元まで拡張していた。今回の一つになる段階において、戦争は必要ない。我々すべてが互いにONEであり、他の者との対立は、自我との対立からのみ生じる。しかしながら、もし我々が自分自身とまだ戦うなら、5次元以上の振動を維持できないだろう。 つまり、我が同志よ、我々の長きにわたる戦争は終わったのだ。依然として、4次元世界にはいくつか戦争があり(このメッセージは1996年のものです)、それらは勇気や犠牲について学びたいと願う者たちのためのものだ。しかし、あなたは戦争を必要とする世界を超越する準備ができた。 ただ、そうするためには、あなたは自身の中にあるすべての痛みや恐れを手放す必要がある。そうした上で、あなたは戦いで学んだ勇気や犠牲を使って、アルクトゥルスを最初に出発してから最も偉大な冒険に立ち向かうことができるのだ。 (幸いにも、私の痛みや恐れの大部分はついに取り除かれました。私の高次の友人に深く感謝しています。) アトランティス大陸が最終破壊される少し前、ガイアの呼ぶ声に応えるためにあなたがアルクトゥルスを初めて離れたときのことを思い出してほしい。あなた方はクジラの仲間のような海洋生物が生きるように、長い間群れとして集団生活を送っていた。あなたの群れは、ガイアの助けを求める声に応えるために、二つに分かれることに決めた。 あなた方の自我の、自分の星にとどまる部分から、そこを去って別のところで生きる部分が複製されて生まれた。その次元、7次元における分離は、あなた方の世界におけるものとはかなり異なる。帯域幅が拡張されて、2つのアンカーポイントで別々の経験の渦を持つことが可能になる、と言う方がより正確かもしれない。 あなた方の群れは、マカバを造った。そのマカバは、超空間を移動して、あなた方を金星へ運んだ。つぎに、あなたの長距離センサーで金星がどのように見えるかを確かめてほしい。すでに危険な状態にある地球の回転を妨げないように、太陽系の外の超空間を離れてほしい。これでもうあなたは太陽系を自由に移動できるようになり、地球の邪魔をすることなく金星にも行くことができるだろう。 金星を見てほしい。あなたの視界には、金星がどんどん迫っている。(訳注:これから金星に到着するため)あなたはまだ7次元で振動しているため、あなたが最終的に到達する3次元から見る金星とは違って見えているはずだ。この周波数の金星には美しい文明があり、地球と常に交信している。 金星にいながら6次元まで振動を下げてみなさい。そこから、あなたは5次元に共鳴することを学び、さらに最終的には、地球がアトランティス周期の終了時に共鳴していた上位3/4次元振動まで下げるのだ。あなたのグループの各メンバーは、アトランティス大陸の無数の負傷した人々や瀕死の人々の中にウォークインするという任務に備えることになる。アトランティス人は利己的かつ軍国主義的な目的で自分たちのパワークリスタルを使ったために、多大な地質学的変動が生じてしまった。 最初に、あなたは金星の「紫の寺院」で学ぶことになっていた。だが、あなたの調査は途中で打ち切られる。なぜなら、ガイアが重大な危機に直面しているからだ。彼女は、宇宙に高次の光をもつ存在を彼女の惑星、地球に送り込んでほしいと再び依頼した。そして、あなたは完璧な準備が整う前に、地球に行かなければいけない。あなたは、ガイアが5次元以上の安全域へアセンションするまで、ガイアでの転生を重ねる必要があるとは、その時はほとんど知らなかったのだ。 レディ・ヴィーナスがどのようにしてあなたを受け入れ、保護された光の廊下をあなたに示したかを、今思い出してほしい。あなたはその廊下を通って、アトランティスにいる小さな瀕死の子どもの体の中に入って行った。あなたの「神聖なる相補体」があなたと一緒にいられないと悟ったとき、どれだけ恐怖を感じたか、再び思い出してほしい。衰退していくアトランティス人の周波数はあまりに低いため、彼らの体は、男性か女性かに分かれる意識しか持つことができなかったのだ。 そうだ、今のあなたは「神聖なる相補体」が幻想でしかないことを知っているため、恐れを感じ取ることがより難しくなっている。あなたの相補体は、いつでもどこでもあなたと共にあるのだ。恐れが癒されるのを感じてほしい。そして、恐れの痛みが消えるのを感じてほしい!! この見捨てられるという幻想が癒されたため、あなたはもう分離を癒すために3次元で別のドラマを演じる必要がなくなった。見捨てられることから完全に自由になったということを知ってほしい。分離の幻想が消え、見捨てられることへの恐れが癒されたことで、あなたはもう自由に振動を高めることができるようになったのだ。 翻訳 shelby

地球連合・・・2014年1月19日 全ての地上要員へ、準備をしなさい、新しいパラダイムが浮上しつつある

  地球連合・・・2014年1月19日 全ての地上要員へ、準備をしなさい、新しいパラダイムが浮上しつつある http://soundofheart.org/galacticfreepress/content/all-ground-crew-members-prepartion-hand-new-paradigm-emerging To All Ground Crew Members~ Prepartion At Hand, New Paradigm Emerging Submitted by FatherMotherGod... on Sun, 01/19/2014 - 19:28 ~天のプランのための日刊メッセージ~ 最後の試験が旨く行った。課題は実施直前だ。イベントの開始準備をしなさい。新しいパラダイムが浮上しつつある。イベントが起きるまでレポートが発行される。完全なデスクロージャーが作戦の種々の段階で中継される。私たちは古いものの破壊段階にある。渦の加速が行われている。渦はパラダイムの点火スイッチを押そうとしていて、急速な脈動が放出されようとしている。人間は覚醒する。小さいイベント、メインイベントの訓練が急速に起きるだろう。メインイベントがそれに引き続いて行われよう。動きは急速だ。さらに情報を伝達する。 愛を、地球連合 翻訳 Taki

CNNは内外の政府から特定のコメントを放送するように、お金で操られている。 ・・・2013年10月23日

CNNは内外の政府から特定のコメントを放送するように、お金で操られている。 ・・・2013年10月23日 http://goldenageofgaia.com/2013/10/former-cnn-journalist-cnn-is-paid-by-foreign-and-domestic-government-agencies-for-specific-conten 元CNN記者による告発: 「CNNは内外の政府から特定のコメントを放送するように、お金で操られている 2013年10月22日 ステファン・クック氏 の投稿 ここにあった事の顛末を語るビデオの一つが、YouTubeに消されたからといって驚きはしない。アンドレアに感謝。 2013年10月1日の The last Refuge (サイト名)から。 http://tinyurl.com/8ckddkv CNNは、どの事件を報道し、どの事件は報道しないかに関して、米合衆国政府にお金で操られている。オバマ政権(ステファン:大統領自身を指してはいない)はCNNの報道内容をお金でコントロールしている。それがどういうことなのか、深く思いをとどめてほしい。 CNN及びCNNインターナショナルは、さらに外国政府からもお金をもらい、悪影響をもたらす虚偽の話をでっちあげている。また、状況が明るくなっているかのような偽のナレーションで(ニュースを)構成している。アンバー・リヨンはエミー賞を3度受賞した、調査に長けた報道記者兼カメラマンだ。 彼女はCNNが「インチキニュース」を流していると告発している。 2011年3月、CNNはバーレーンに4人チームを派遣し、アラブの春を取材させている。そこでは、その他の物事と同様、そのクルー達も酷い脅迫の対象になったが、それでも素晴らしい映像を記録できた。以下は、(上記サイト中にリンクを貼ってある)Glenn Greenwald of the UK’s Guardian writes in his blockbuster article from September 4th 2012の記事である: (転載開始) リヨンの取材報道では、活動家達は政府勢力から受けた拷問について明言しており、家族らも親族が突然いなくなったことについて詳しく語っていた。彼女は政府官僚にも取材しているが、彼らは活動家達を投獄したことを正当化している。報道では悲惨な場面も放映された。政権側が、非暴力的な抗議者たちを大量逮捕すると共に、非武装のデモ参加者に向け発砲した様子が映し出されていたのだ。要するに、CNNのバーレーンに関する報道で、2011年の早い時期に放送したものは、全くありのままを伝えていたわけだ。米国を後ろ盾とした体制側の包囲網が厳しく鎮圧するその日までは。 このような称賛に値する仕事にもかかわらず、そして取材陣や情報提供者らが身の危険を冒しつつ制作したにもかかわらず、CNNインターナショナル(CNNi)は、そのドキュメンタリーを一度も放送しない。CNNの内部職員から、たくさんの疑問の声や苦情が上がったが、その番組の放送は拒否され続けている。その理由さえ明らかにされていない。 現在にいたるまで、そのドキュメンタリーは一度もCNNiで放送されていない。 バーレーンから戻ってきたばかりのリヨンは、次のように話している。「体制側の主張が嘘だってことを、私は直に見てきたのよ。だからCNNが、政府の嘘だと私がわかっていながら、それを私のレポートに盛り込むようにさせるなんて、信じられなかったわ 。 (転載終了) ここに、アンバー・リヨンチームがまとめた、バーレーンレポート画像がある。CNNiはその放映を許さなかった。それを見せぬよう、バーレーン政府が買収したからだ。 アンバーは納得できず、CNNに異議を申し立てた。CNNは彼女におとなしくしていろと告げ、彼女を危険視し始めた。彼女にはわかっていたことだし、十分過ぎるほど身をもって知らされた。 アンバーは今、語ろうとしている。USメディアの企業体の、閉じられたドアの向こう側で進行している本当の物語を。アンバーは自分のウェブサイトを立ち上げ、ガーディアン紙の記事にもあるように、嘘の皮をはいで真実を伝えようと試みている。 CNNはエジプトのムハンマド・アル・ザワヒリに対するニック・ロバートソンのインタビューを、一度も放映しなかった。アンバーが詳述している、まさにその内容そのものが、放映しなかった理由である。 アンバーは最近InfoWars上で、アレックス・ジョーンズとウェブインタビューを行った。大体において、TreeHouseはアレックス・ジョーンズを評価していない。彼はピアノ線よりもきつく神経が張り詰めるうえに、その大げさな態度が不幸にも、言っていることの真実味をかなりそいでしまう。 アレックス・ジョーンズは、「陰謀論家」として軽視されやすい。彼が語る内容のせいではなく、彼の語り口のせいだ。彼にかかれば、何事も絶望的で危険なものになってしまうのだ。 そうは言っても、この対話/インタビューにおけるリヨン女史の言葉や説明は、 強く心に訴え、中身が濃い。というわけで、皆さんがアンバー自身から直接、生の話を聞けるよう、ビデオを貼っておく。 このビデオは彼女とInfoWarsとのインタビューを転載したものだ: バーレーンの件だけでなく、オバマ政権が特に何を行っているのか、彼女に耳を傾けることが肝要である。アレックス・ジョーンズ様式は大目に見て、アンバー・リヨンが語っていることに集中してほしい。 新しいメディア様式が、これほど急速に普及、成長したことに、何か不思議な点でもあるかい? (whitepanther 訳)

大天使ガブリエル  20212年11月20日 感情変化の対処 ダイアナ・クーパー

 大天使ガブリエル  感情変化の対処 ダイアナ・クーパー 2012-11-20 ここ1ヶ月間、誰もが厳しかったと思います。加えて問題山積です。とっくに過ぎたと思った変化に向き合っています。過去の知り合いや状況に向き合い、記憶がどっと表面に上がってきています。 これは全部浄化なのですが、私たちが宇宙的出来事に備えられるように起きていることなのです。恐れたり涙を流したり、怒りがこみ上げてきたりしても驚かないでください。そういう感情は長い間抑えられてきたもので、今開放されようとしているのです。それは、内面で地震や洪水、嵐が起きているのです。自分のエネルギー場をきれいにして変化させるのに役に立っています。天使を呼んでそういう気持ちを透明にして変容する手助けをしてもらってください。 なぜそのような感情になるのか理解していなければ、多分次のエクササイズが役に立ちます。   1. 邪魔されないように静かに座ってください。 2. 感情に注意を向けてください。妬みや怒り、恐れ、傷つく気持ち、悲しみや嘆きなど。 3. それはインナーチャイルドの感情だということを認めてください。行き詰まった子供が無力に感じ、傷つきやすくなっているのでそのような感情が起こるのです。 4. その感情にはメッセージがあり、どんなに気分がわるいものでもそのメッセージを受け取れるよう意識を集中してください。 5. 大天使ガブリエルにお願いして、純白の柔らかい翼で包んでもらい、抱きしめてもらってください。 6. 安心し、愛を感じた場合、大天使ガブリエルはもっと安心させてくれ心がすっきりするかも知れません。 7. 彼はあなたの気持ちを変換し、愛と強さに変えているのです。そのことを知っていてください。 8. 愛と力、自信の気持ちを吸ってください。呼吸する時にそう感じてください。 9. 大天使ガブリエルに感謝します。 © 2012 Diana Cooper   http://www.about2012andbeyond.com/2012/11/21/archangel-gabriel-helps-deal-with-the-emotions-of-change/ 翻訳 ライトワーカー・マイク http://lightworkermike.wordpress.com/2012/11/24/diary-2012-11/    

コブラ・・・2013年8月27日 平和のポータル活性化報告

コブラ・・・2013年8月27日 平和のポータル活性化報告 http://2012portal.blogspot.jp/ Tuesday, August 27, 2013 Cobra : Peace Portal Activation Report 非常に良いニュースです。臨界人数に達しました!多くのウエブサイトやブログがこのメッセージを広げ、平和のポータル活性化ビデオだけでもわずか数日の間に25万回以上のヒットがありました。この活性化の時の私たちの集合意識はエーテルプレーンでの光のネットワークの強化に成功し、エーテルのアルコンのグリッド全体を急速に消滅させ、これからイベントがどんどん起きるまでに至っています。 光の勢力からは、導きを受けた者は平和瞑想を、日本時間で毎月曜日の午前6時11分(カイロ時間で毎日曜日午後11時11分)に続けるように、と要請されています。 エーテルプレーン上のシリアに関するネガティブなアルコンの渦 は私たちの大規模瞑想の結果として解消しました。これは、カバールはこれ以上シリアで戦争を続けるためのエネルギー的な支持を受けられないということを意味します。シリアへのカバールによる外国軍事勢力の侵略はポジティブな軍隊の行動の引き金になり、実際にイベントの開始になるかもしれません。カバールがこの状況を極端にまで推し進めたいことは目に見えているにもかかわらず、カバールがこのようなリスクを犯す可能性は極度に小さく、取るに足りません。 先週のエジプトでの渦と日曜日のシリアでの渦を失ったあとでは、エーテルのアルコンたちはもはやなんらの地政的な影響力をも持っていません。今では、彼らは自分たちの影響力を地球上のカバールのメンバー、金融、及び政治的な力を持っている人たち、メディアに対する影響力を持っている人たち、及び光の戦士、ライトワーカーのような鍵となる人たちに向けています。彼らが何をしようとも、彼らの没落をこれ以上先延ばしすることはできません。 9月は非常に面白い月になるでしょう。 翻訳 Taki