Tuesday, October 22, 2019
Home 愛と光の時代へのニュース

愛と光の時代へのニュース

コズミック・ディスクロージャー スクリプト 松果体を目覚めさせる デビッド・ウィルコックとコーリー・グッド インタビュー エピソード10-シーズン1 2015年9月1日 17:40

コズミック・ディスクロージャー スクリプト 松果体を目覚めさせる デビッド・ウィルコックとコーリー・グッド インタビュー エピソード10-シーズン1 2015年9月1日 17:40 Sphere Being Allianceより Transcript of Cosmic Disclosure: Awakening the Pineal Gland Season 1, Episode 10 01 Sep 2015 : 17:40 http://spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-awakening-the-pineal-gland.html (これは抜粋で、逐語記録ではありません) DW(デイビッド・ウィルコック): 松果体とは何ですか? CG(コーリー・グッド): MILABプログラム*で私達は額に注射をされ 、音波処理を受けました-松果体のあるところです。金属製の機器を使うのですが、松果体に向けて音波を送るんです。 それが私達のIE能力の直感を増大させるのだと言っていました。 (*MILABプログラム:軍部による誘拐・拉致プログラム。数々の”Black Opプログラム”に利用するための洗脳・トレーニングを行っている。通常、6歳かもっと幼い年齢から開始される。) DW:頭蓋骨のなかで音波の振動は感じましたか? CG: ええ、そりゃあ。音波が頭の中の15cmくらいのところまで達するのがわかりました。明らかに松果体に刺激を与えようとしていました。 DW: 「ソース・フィールド(Source Field)」で私が発表した研究で、松果体について書いた章があります。松果体は脳の幾何学的中心にあることがわかっています。豆粒大だということもわかっています。身体のどの部分よりも血流が起きている部分だともわかっています、腎臓を除いてね。でも、科学の主流派は「松果体の正体はわかっていないよ」と言うのです。 松果体には、目の網膜に類似した細胞があるのです。 CG: 杆錐状体ですか? DW: 松果体細胞と呼ばれていますが、同一のものです。さらに、目と脳との繋がり方と同様の繋がり方で、松果体は視覚野に繋がっているのです。だから古代伝統ではそのまま「第三の目」と呼んでいるのです。 松ぼっくりや、そういった図像は世界中の宗教でも伝えられています。 松果体の中で、そういった杆錐状体には何かが見えているとあなたは思いますか? CG: 彼らは、そうすることで「第二の視力」や直感能力への刺激を促すのだと言っていました。かつて古代地球を離脱したグループがいて、そのグループはとても大きな松果体を手に入れたのだとも言っていました。かつては私達は皆、現在よりも相当大きな松果体を持っていたそうです。 彼らは私達の松果体内の活動を促し、起動させるために刺激を送る処置をしていたんです。 DW: かなり興味深いですね。というのも、内部関係者のジェイコブが言っていたんですが、ドラコ(Draco)は現代人の松果体を消滅させるべく現代人を操作しようとしたらしいんです。ところが善意あるETが介入し、松果体を再インストールしたからドラコは怒ったと。 そういったことは聞いたことがありますか? CG: いいえ。実際、これは40のグループから採った22遺伝子の実験をする「グランド・エクスペリメント(Grand Experiment)」の一貫だと聞いていました。実際はこの実験は遺伝子に限らず、スピリチュアルな実験でもあり、彼らは私達を霊的にも高めようとしていました。松果体やライトボディに関連する何かを操作することで私達の霊的な成長を促そうとしていたんです。 彼らがドラコ同盟グループと対立しているのは間違いないですね。 DW: ということは、スーパー・フェデレーション(Super Federation)はまったくネガティブ(な団体)でもないということですね。 CG:...

ガイアポータル 2013年3月3日・・・現在、多くの人がに再同調のストレスを感じている  

ガイアポータル・・・現在、多くの人がに再同調のストレスを感じている  2013年3月3日 http://gaiaportal.wordpress.com/2013/03/03/stresses-of-realignment-are-currently-experienced-by-many/ Stresses of Realignment are Currently Experienced by Many… 3 Mar 目覚めた人たちの向上の道において、多くの人が、人間のエネルギー構造の、向上しつつあるガイアのグリッドとの再同調のストレスを感じている。これは予想されていたことであり、より高いレベルで処理されている。この時点では詳細を知る必要はない。 痛み、不快感、三次元の地球上での問題についての不安などの、肉体的な問題からもたらされるストレスの処理方法は、内なる高次の導き(直感)に従うのが良い。これら全ての肉体的な問題は、一時的なものである。 しかし、再同調プロセスは数ヶ月間続くだろう。極性の再同調がこの同じ時期に起きるが、これがこのエネルギーストレスにもう一つの要素を追加する。 しかしこれの結果は、人間の次元上昇のグリッドを強化し、かつ、全ての人たちに、次元上昇のタイムラインに乗っているかどうかに関わらず、DNAの向上をもたらす。 肉体的な信号に注意をし、重んじることがこの時点で役に立つ。 翻訳 Taki  

イスランドの改革は驚くべき成功を生んだ  2015年1月26日

アイスランドの改革は驚くべき成功を生んだ  2015年1月26日 http://www.forbes.com/sites/traceygreenstein/2013/02/20/icelands-stabilized-economy-is-a-surprising-success-story/ Remember Iceland's Economic Woes? Well, Turns Out They Found The Secret... That MSM Won't Tell You Posted By: Watchman Date: Monday, 26-Jan-2015 09:59:35 2008年に遡ると、アイスランドは経済的な苦境 に陥っていた。彼らはある異常なことを行い、銀行家を投獄し、デリバティブをなくした。その結果どうなったのだろうか?今日では、アイス ランドは生き残り、失業率は2%以下になった。おそらくこのプランはギリシャに受け継がれ他の国々も雪崩を打って採用するだろう。 友よ、こ れがまさにカバールが大人用のおむつを濡らしている理由なのだ! ---------------------------------------------------- アイスラ ンド経済の安定化は驚くべき成功物語 アイスラ ンド経済は2008年には破綻に至っていたことは聞き及んでいる事だろう。最もひどい経済状態にあり、この国の実際の経済破綻からの 立ち上がり方法は当時ひどく批判された。 経済破綻 の可能性に直面したアイスランドは足下を見直さなければならなかった。米国式の銀行救済の代わりに、この国は人々の住宅ローンを免除 し、完全なゼロから再スタートを切った。 約32万 人の少ない人口のこの国の銀行構造は2008年の不況の初期に破綻した。アイスランドが回復の道筋にあるという事実がり、この国は政...

ZAPレポート 2015年1月11日

ZAPレポート 2015年1月11日 http://www.rumormillnews.com/cgi-bin/forum.cgi?read=8164 ZAP SAYS: 11 January 2015 ハイ、みんな 私たちは 全てにスイッチが入る時に至っている。いくらかの進歩に伴って、資金放出の準備が整た。今週は高額の資金送達の継続を記録し、歴史的 債券の償還、プログラム、F&P、繁栄パッケージなど用の最初の資金の放出が行われる。 そう、F&P、及び繁栄パッケージが前進するとの約束が得られ、提督やそのレベルの他の者 たちが全体像の中の彼らの役割をはたすために完全待機をしている。どの部屋に入るのかは彼らのスケジュール次第だが、リビングルーム ではなく、銀行のオフィスに赴き、多数の書類に署名しに行くだろう。 私たち人間にとってはあらゆることが絶対に素晴ら しく見えるので、この時の為の私たちの備えは意味があることだったのだ。 しかし、 生活資金はまだ供給不足で、水道栓が開かれるまで待たねばならない。猫の餌はいこのこりのために口に入れるのではなく、今やカップの 中に入れられようとしている。私が得た情報に基づく主要資金が支払われるようになるまでもう少しとの絶対的な感触を得ている。 だから全 部の人達は同一の位置にいて、絶望はもはやあり得ない。今は私たち全てに実際にお金が支払われようとしているので、安心であり、大き い喜びだ。これは夢でも幻想でもないので生き残りのために猫の餌を食べないようにして欲しい。 未だにNOと言う奴がいる。なぜだか分からないが、NOと言っている。これらの奴に私が知っていることを突きつけようとは思わない が、時には理解し、支援している人達の名前だけでなく、これらの者の名前を公表しようかとも思う。 感謝しつ つ、ZAP 翻訳 Taki  

巨大な水晶のCAVE (メキシコ)

(参考)字幕➡字幕を翻訳➡日本語日本語➡OK caveの広さはフットボールフィールド程であり高さは2階建てのビルディング程 水晶は大きい物では長さ11m、重さが55トンにも及ぶ物もある。

スザンヌ・リー 2013年4月20日 銀河/地球同盟

銀河/地球同盟・・・2013年4月20日 スザンヌ・リー 上陸部隊を思い出す パート1 Galactic/Earth Alliance The Landing Party Remember Part 1 4-20-13 http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2013/04/4-20-13-since-i-am-out-of-town-and-away.html マイトリアのブログ   皆さんこんにちは、   私、マイトリアは瞑想から戻りました。私は軍隊に入れられる夢を見て、その夢の意味を知るために瞑想をしました。私が受け取ったものを話したいと思います。私はまたスターシップにいて、地球での任務について指示を受けていました。   マイトルも私と一緒にそこにいましたが、彼はシップに残る予定でした。その理由は思い出せませんが、良い感覚はありました。彼がシップに残ることが、私を守ってくれるようでした。夢の中で自分を見ようとしましたが、自分を見ることはできませんでした。周りにいる人々だけが見えました。   再びアルクトゥルス人が私達に話していて、任務について話していました。アルクトゥルス人が、三次元の錯覚の中で自分を見失わないよう、最大の注意を払わなければいけない、と言っていたのだけは覚えています。それについては私はただ、「もう遅すぎるわ!」としか言えません。   これが夢から受け取るべき学びなのかもしれません。私は何らかの錯覚の中に迷い込んでいるのかもしれません。でも、その錯覚が何なのか、わかりません。実際、たくさんある錯覚のうち、どの錯覚に私が迷い込んでいるのかわからないのです。幸い、私はシップでのことを思い出せるようになってきているので、いずれわかるだろうと思います。   全ては思い出せませんが、目覚めるとたいてい2つか3つの文を覚えています。起きてすぐコンピューターの所に行き、ただリラックスして指に任せれば、頭で思い出せないメッセージを打つことができることがわかりました。今朝、私の指を通して来たのはアルクトゥルス人のメッセージでした。アルクトゥルス人がアウェイチームに話していた内容です。   私もそのチームのメンバーということでしょうか。もしそうだとしたら、思い出せません。ただ、皆さんにもおわかりいただけますが、指に任せて文字を打つうちにこのアルクトゥルス人のメッセージはとても参考になる情報であることがわかりました。アルクトゥルスの回廊についての説明から話しています。   アルクトゥルス人の話:   親愛なるアウェイチームの皆さん、皆さんの前に私達の回廊が開くのが見えたら、入ってください。そうすれば内から全ての現実が見えます。私達の回廊の中では皆さんは自己の内におり、自己の内にいるということは真実の内にいるということです。皆さんが三次元に滞在する間、数多くの錯覚が立ちはだかるでしょう。しかし、皆さんが自己の核の内から現実を知覚すれば、その錯覚の真相がわかります。   三次元の地球の器を身につけている間は、皆さんが創造的な存在であることを覚えておくのはかなり困難となるようです。皆さんの三次元脳は普通、多次元の自己を忘れ、分離、限界、二元性、時間などが徐々に意識を占めてゆくためです。そして皆さんは自分の自己の核からではなく、他人の知覚を通して世界を知覚し始めるのです。   私達は皆さんの三次元の形の四次元アストラル体を通して、皆さんをシップにお連れしました。幸い、皆さんの四次元アストラル体は私達の五次元のシップに繋がりますので、皆さんの多次元記憶は起動しています。ここに錯覚はないので、皆さんは無限にある多次元の自己表現のうち、同時に三つの自己であることを思い出すことができます。   つまり、皆さんは五次元の銀河系の存在で、シップ上の勤務に就いています。皆さんは四次元アストラル体であり、眠りながらこの「夢」を見ている三次元の肉体でもあります。ただ、物理界の錯覚は非常にパワフルです。ですから、皆さんの多くは地球の器を身につけながら多次元の本質をなかなか思い出せないでいます。   ですから、皆さんが夢を見ている間にここにお連れし、皆さんが何者で、どうして地球に同時存在しているかを思い出してもらっているのです。地球の器が持つ人間の脳にとっては、五次元の現実より夢の方が簡単に思い出せるのです。ですから、肉体が眠っている間にお連れし、起きた時にこの「夢」を思い出してくださることを期待しています。   皆さんは、とても普通ではない夢を見た、と思うでしょう。この夢でお伝えした情報を皆さんが思い出すことを願っています。三次元の時間の錯覚のため、皆さんがここで現在として経験していることを、肉体の自己は眠っている間に見た、過去の夢として記憶するでしょう。   皆さんが地球の器を身につけていて多次元の自己を忘れる第一の理由は、時間の概念にあります。三次元界では皆さんは過去を覚えていたり忘れていたりします。未来は未知のもので、コントロールはできないように見えています。皆さんに思い出していただきたいのは、未来とは今の一つの表現に過ぎず、その今は皆さんが思考と感情で作り出しているということです。   シップにいる時や高次元では、この情報は共通知識です。ただ私達は皆さんのアストラル体に先ず話しています。皆さんが目覚めた時にアストラル体が地球の器にこの情報が渡されることを期待しています。   私達のメッセージが、皆さんが生来持つ現実化のパワーを呼び起こすであろうという希望を持っています。皆さんの地球の器でさえ、皆さんの思考を表す力があることを覚えていますか?あいにく、皆さんの時代に受けた教育は、その事実を忘れさせるべく皆さんを洗脳するものでした。   したがって、まず私達がお伝えし、思い出していただきたいのは、皆さんの地球の器が持つ肉体の脳は電気を帯びており、ニューロンがその電気を身体中を動かしているということです。ニューロンは個々が独立した細胞で、樹状突起と軸索によって互いに繋がっています。   皆さんが考え、動き、感じ、思い出したりするたびにニューロンが作動しています。その作業は微細な、生物学的に生じる電気信号がニューロン間を高速で走り、実行されています。 これらの信号は各ニューロンの皮膜上にあるイオンが運ぶ電位の差異によって生じます。   さらに、これらの信号は皆さんのオーラに共鳴し、皆さんのオーラはこの信号を外界の大気中に共鳴を送ります。皆さんは、思考が他の人達に聞こえていることを信じられないかもしれません。しかし地球は四次元中域に移行中で、四次元の四大元素の力が増大しています。その力とは、皆さんの思考と感情を大気や他の人間達の四大元素と分かち合う力です。   その四大元素とは、皆さんの地球の器を構成している地、気、火、水という三次元要素の四次元的様相のことです。この四大元素は皆さんの物理的要素とは次のように関連しています。地は身体、気は呼吸、火は神経シナプス、水は体液。   地球の器の三次元要素は皆さんの全ての思考と感情に共鳴します、無意識なものでも、です。そしてその共振を四次元四大元素に伝送します。すると四次元四大元素が皆さんの身体の内から外へと走り、オーラの中を通ってさらに外へと伝っていきます。つまり、皆さんの全ての思考や感情の共鳴が四大元素によって四次元オーラの中まで運ばれるのです。   皆さんの意識的思考や意識的感情が3D界を支配しているとすると、無意識の思考や感情は4D界を支配しています。   これらの意識的、無意識的な思考と感情は四大四大元素によって形成され、現れます。四大四大元素は形の材料なのです。皆さんの思考は皆さんの現実のエーテルに連動するので、四次元四大元素は皆さんの思考を最適に表す形を創造します。   実際に、四大元素が特に影響を受けるのは強い感情が伴う思考です。もちろん、光の最高振動である無条件の愛が全ての表現の中でも最もクリエイティブな感情です。しかし、無条件の愛を投射する人はほとんどいませんでしたし、それを経験した人すらあまりいません。皆さんが訪れている時代の地球の人間達が経験したり表現している愛のほとんどは、条件付きの愛です。   とはいえ、条件付きの愛でもパワーを創造してきました。皆さんの思考は概念マトリックスを創造し、皆さんの感情はそのマトリックスに形を与え、具現化して「思考の形」を創造します。これら思考の形は拡大した知覚でのみ見えるもので、四次元現実の隅々まで行き渡ります。   思考の形は、抱えている感情が大きいほど速く現れます。したがって、形容詞が大きな重要性を持つことになります。通常、形容詞は思考や発言に含まれる感情を伝えるためです。たとえば、もし皆さんが今日は「嫌な」一日だな、と思えば、皆さんは悲しみ、怒り、恐怖の感情イメージを創造します。   人間たちはこれらの感情イメージに気づいていませんが、四大元素はこれらを言語として扱います。四大元素は話言葉を持ちませんが、人間の思考を写像言語として経験するのです。したがって、四大元素は全ての思考を達成された願望として知覚するのです。ただ、四大元素は人間ではないので、三次元の人間達のように二元性の概念を持っていません。   それ故、四大元素は悪いものを否定的だとか良いものを肯定的だとは知覚しません。「嫌な」一日を雑然とした感情イメージとして知覚します。創造と破壊という二元性は理解していることになります、「嫌な」という形容詞は不安定な形をしたイメージを含んでいますから。   一方、「良い」という思考の形は安定した形のイメージを含んでいます。したがって、嫌な一日とはもろもろのことがバラバラに崩れている日、良い一日というのは全てが安定しまとまった日となります。   シップにいる時の皆さんの自己の高次表現は全ての思考と感情で現実を創造することに慣れています。しかし、シップ内では思考を損なうような恐怖も心配ごともありません。ですから皆さんが思考すれば、それが願望であったり行動に基づく思考であれば特にそうなのですが、その経験を簡単に創造し始めることができます。   私達のシップ内は初めから五次元ですから、表明はとても速く、瞬時に起こりさえします。しかし皆さんが地球の器の中にいる時は、3D知覚における未来の中でその現実化が起こるようです。したがって、私はこれを願う、とか、私はこうするつもりだ、という三次元思考を持つと、その思考は後で実現できるようにと皆さんの潜在意識の中に蓄えられるのです。   3Dの表明が全て時間を経て起こるのは、地球の器が瞬時の表明という概念を一切持ち合わせていないためです。幸い、皆さんの内にある四次元の四大元素(形を築くもの)は皆さんの意識的・無意識的思考と常に繋がっており、その思考マトリックスを捕らえてそれに合った形を創造します。それは、皆さんがその思考を実現できると信じる時に起こります。   私はたった今望んでいるものを得る手立てが見えてきている、というように思考する時、皆さんの四大元素は任務にかかり、皆さんが達成できると信じている願望の思考を実現させるために皆さんの注意の向け先を指揮しにかかります。さらに、その四大元素はこの強力な思考の形を皆さんの世界へと持ち込み、同じようにパワーを持った思考の形と交り合わせます。   このようにして、これらの思考の形を創造した人々はリソースに出会い、統合したりお互いに助け合ったりします。また、皆さんが四次元の思考の形の実現化を信じ、そこに焦点を向けることで多次元自己の高次なる思考が活性化されます。いったん皆さんが多次元思考を創造プロセスに組みいれれば、三次元の錯覚からは解き放たれるのです。   皆さんの自己の高次表現がどのようにして全ての思考・感情を瞬時に実現することができるか、思い出すことができるかもしれません。この時点で、皆さんは多次元自己の大きな認識からはもう分離してはいません。したがって、皆さんは実際に四大元素、形を築く存在に呼びかけて思考の形のマトリックスに適切なものを集めたり加えたりすることができるのです。   一方で、もし皆さんが「私はそれを手に入れられないはずだ」というように考えていれば、皆さんの四大元素は皆さんが手に入れられないと信じているものから皆さんの焦点を外すように指揮する任務にかかります。皆さんが知覚する現実が、皆さんの生きる現実であることを思い出してください。   したがって、このシナリオでは皆さんの焦点は望んでいる結果から引き離されます。皆さんは恐怖に基づく思考に陥りましたので、皆さんの創造の力はずいぶん衰えています、そして創造は時間をかけて重労働を通して得るものという3Dパラダイムの中で断念するのです。   皆さんの身体の主要となる振動が三次元であれば、全ての表明は三次元的時間・空間によって縛られているという錯覚に簡単に陥ります。ですから、願いを実現するためにはどこかに行っていくらかの時間がかかると信じることになります。そして皆さんの意識は、望みを達成するにはあまりにも遠くにいるし、あまりにも時間がかかり過ぎる、というメッセージを内なる四大元素に送ります。   三次元の分離と制限という錯覚も問題になります。もし皆さんがこの錯覚の中で自分を見失うと、自分は望むものから分離していて、それを実現する力も限られていると信じこむのです。さらに、三次元地球は安全な世界ではなく、あらゆる潜在的な惨事で満ちています。ですから、皆さんの思考という保存ファイルには生涯を通して経験してきた全ての恐怖や、いかに用心していなければいけないかという警告が蓄えられるのです。   おわかりでしょうが、願望を実現するには恐怖や否定的感情を統制できることが前提条件なのです。もし潜在意識に自分は望みを実現する力がないという恐怖が潜んでいれば、その恐怖が四次元の四大元素に送信されます。そして四大元素は皆さんの願望の減少バージョンを実現することしかできません。なぜなら、皆さんの無意識は限界のある結果という感情イメージしか四大元素に送ることができないためです。   この理由から、私達のアウェイ・チームは恐怖に基づく思考や感情を注意深く避けることが大切です。幸い、多次元の光が増幅されてガイアに入っています。ただしこの光は限りなく拡大するサークルとなって進みます。ですから、この高次の光が皆さんの地球の器へと吸収されると皆さんの意識は強い高揚感の絶頂へと移行し、それが輪を描いて無意識の恐怖の深みへと落ちてゆきます。   このプロセスは心地よいものではありませんが、高次の光が地球の器の潜在意識に入って古い恐怖を浄化することが重要なのです、この恐怖は三次元での無数の転生を経て蓄積してきたものです。もし皆さんが真なる自己を思い出すことができれば、リラックスしてこの浄化プロセスに身を委ねることができるでしょう、そして重要な任務から気を逸らされることもありません。   もし地球の器による錯覚の中で自分を見失えば、シップにいる自己の高次表現との繋がりをも失うことになります。この自己の表現は恐怖を一切持たず、今言った課題にも簡単に取り組むことができます。   三次元錯覚は恐怖に基づいています。ですから、恐怖に対する全ての執着を手放すことができれば、全ての恐怖を無条件に愛するということを思い出すでしょう。無条件の愛は全ての錯覚を明らかにします。いったん錯覚が露呈すれば、いかなる状況でも真実を突きとめるためにそれを見通すことができるのです。   一番大事なのは、皆さんがエネルギーのマスターであることを思い出せば思考と感情の統制も維持できるということです。この統制は皆さんの自己の内では常に生きており、無条件の愛に焦点をあてているように、と思い起こさせてくれます。無条件の愛の振動は皆さんを多次元自己と絶え間なく繋ぎます、そして多次元自己は皆さんを常に任務に向かわせてくれます。     親愛なる読者の皆さん、   アルクトゥルス人の話した内容はこれで終わりではありませんが、次のブログでお話することにします。私達は自分の現実の創造主であるという概念を理解するためには、いくらかの3D時間が必要だと思います。   マイトリア   翻訳 Rieko       

スザンヌ・リー 2014年6月12日 終わりの始まり−エーテルや地球との交流

スザンヌ・リー 2014年6月12日 終わりの始まり−エーテルや地球との交流 The Beginning of the Ending - Communicating with Ether and Earth 6-12-14 http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2014/06/the-beginning-of-ending-comm unicating.html 終わりの始まり エーテルや地球との交流 ジェイソンはつづけた ふうん、ランターンは僕らを助けに来てくれるとおもったんだけど。。。どうやら僕らはとんだぬかるみにはまってしまったようだ。最初、僕らが遭遇したのがランターンだったなんて思いもしなかったし、まさにサンディと僕はランターンにぶつかるような具合で会ったんだ。僕らが、テントの前に立っていたこのスラッと背の高い男に遭遇したとき、アルクトウルス人のメッセージに朦朧としていた。まだ十分、身体に戻りきっていなかったのかもしれない。 ランターンが僕らにテレパシーで話しかけてくるまえに、僕らは彼がランターンだっていうのはわかった。彼のテレパシーの声を聴いたか、あるいはそれはどこか聞き覚えのある彼の固有の周波数なのかもしれなかった。どちらにせよ、彼がガイアの惑星体に放つ喜びと愛にあふれた笑い声を聴いたとき、僕たちは祝福されたように感じた。今でも僕は、この笑い声がレムリアの祝賀会の大勢の群衆を覆い尽くすほどにはっきりと聞こえたことを覚えている。 サンディは、「あなたが何処にかくれているのか心配してたところよ」なんてちょっと皮肉っぽく言った。 「なんだ、てっきり隠れてたのは君とジェイソンのほうだとおもったよ。アルクトウルス人といっしょにテントの中にいるのは少し窮屈だったかな?」と言ってランターンは笑った。 「二人とも真っ白な顔して。。。二人とも気づかなかったようだね。 アルクトウルス人が話してる間、テントの中が凄く熱かったのは、君たちのライトボディが拡張しているせいだってことを。みんなが驚かないように、ホロピクチャーをテントの周りに投影しなきゃならなかったんだよ。」 「僕たちのライトボディが拡張を?」僕たちはひとりの人間としていった。 彼はただ笑って、「ハイキング用具を身につけて」と言うと、僕たちの目の前に二つのバックパックが現れた。 そして「さあ、ハイキングにでかけるぞ」と言った。 サンディはすかさず、「でも私たちほんの少ししか寝てないし、それに何か食べなきゃだわ」と苦情を言った。 「あ、それなら全部道中にできるさ」とランターンは言って、僕らをテントの中に押し戻し、バックパックをバンに積んだ。 「このキャンプサイト一週間分の料金を払う。バンはトレイルの基地にあるレンジャーの詰め所に置いていく。さあ、急いで!暗くなる少し前に山の上に登る必要あるんだ。」 サンディと僕は、ランターンのこの様子にあっけにとられた。彼は尚楽しげだったが、彼がこんなにも有無を言わせぬ調子だとは知らなかった。 「まさに今なんだ!」と彼は僕たちの思考に応えた。 この言葉が何よりも僕たちの意識を引き寄せた。僕たちは即座に着替え、携行用の食品を手にバンに乗り込んだ。ランターンはどこにバンを停めるか指示して、レンジャーの詰め所で支払いをする為に中に入っていった。 「でもどうやってキャンプ場の支払いのお金を間に合わせたのかしら?」と、サンディはランターンが詰め所に入っていくのを見ながら言った。 僕はサンディに微笑み返し、彼に訊いてみると言った。 「僕に何を訊くって?」すると、戻って来たランターンは目をキラキラさせて言った。 「あ、ああ。そういやあのお金はどうやって?」 「うん。バックパックのあったあの場所でね。実現化させたんだよ。」と僕らを登山道の入り口まで引き連れながら言った。 数時間の間、言葉と言う言葉は交わされなかった。きっとサンディも僕もライトボディが起動していたんだろう。少なくとも夕刻までは疲れを感じなかったし、お腹も空かなかった。でも、日が暮れていくに従い、僕たちは極度の空腹と疲れにおそわれた。そしてサンディが最初に口を開いた。 「ねえランターン、キャンプの設営地までは後少しかしら?」と疲れを声に出さないように言った。 「少し休憩したいかな?」 「い、いいえ、私は大丈夫。ただ後どれ位先にすすまなきゃいけないのかな、と思っただけ。」 「(後)先というのは3次元的発想だけどね」と、ランターンは返した。 「わかってるわ。前に比べてライトボディ化してるってことは。でも、私の”器”は今でも至って物理的なんですもの」と、サンディは言った。 「それが君の信じるところかな?」 「もうっ!」僕たちは一緒に抗議した。僕はサンディだけが疲れきっているように見せかけていたが、実は僕ももう後少しで倒れんばかりだった。「じゃあ、僕たちのこの”疲れてる”と思う気持ちが僕たちを疲れた状態にしてるっとこと?」と、なるべく横柄に聞こえないように言った。 「そう、もちろんだよ。君のライトボディに疲れというものは一切ない。もっと言えば移動さえしてない。」  僕たちは彼のその発言におおいに驚かされた、そして次の瞬間サンディの頭に閃光が走り彼女はこう放った。「私たちのライトボディーは5次元にあるからして。。時間を超えたところに共鳴してるのね!」 「うん。ただ、唯に僕らがそう信じればの話だけど。。」と僕は付け加えた。ランターンは何も言わず、ただ振り返って登山道の急勾配を登り続けた。 「暗くなって来た。これからは急なところは注意しなきゃ。」と僕たち二人は言った。 「母なる地球に導きを乞う」と、ランターンはただ、僕たちの心の中にメッセージを投影した。 「今の感じた?」とサンディが僕に問いかけた。そして「彼が私たちの心に直接話しかけて来た感覚がした。」と、言った。 「こうやって話しかけたのは、先が見えないとき、母なる地球に導かれるために心を開かなくちゃならないからだよ。」 太陽が地平線の向こうへ沈むにつれ、登山道は暗くなり、多くの影と幻影に包まれていった。 「ううん。。。」ランターンは言った。「ここは見るところアストラルプレーン(霊界)の下部だ。注意して。 「僕たちを怖がらせようとしてるの?」と僕は言った。 「いや、そうじゃなくって。ただ注意を促そうとしただけさ。覚えておいて。アルクトウルス人が君たちのからだをライトボディ化したってことを。だから君たちはこの下位アストラルプレーンの闇の精(気)に完全に目が開いた状態だってこと。ガイアが僕たちに、彼女の惑星体の傷ついた“精霊たち”と心を通わせてと、要請してるんだ。」 「そうね、確かにここは下位アストラルプレーンのようね。」サンディがそうつぶやいた。「これは、もしかして。。。この目的は、私たちのライトボディーを駆使して自分たちを誘導するように、ってことかしら?」 「そう、もちろんとも。」僕は言った。「数多くのレムリア人が先住民族の一員だったってこと、つい忘れがちだね。彼らは経験を持って物事を教え、そうすることでそれぞれが個々の方法で習得できるようになるんだ。」 会話は一旦止めなければならなかった。僕たちは空気のなかを泳ぐ闇のイメージ(精)に遭遇しながら、勾配のきつい暗い登山道を進むために専心した。そしてついに、急な丘を越え、悪鬼と思えるものが僕たちのほうへ目がけて飛来してくるのを見た。 「どうしたらいい?」僕たちはランターンに恐れに満ちた声で尋ねた。 「君たちはこの空気のなかにいる存在たちと心を通わせるためにここにいるんだ。」と、彼はただそれだけ言った。その言葉は十分に、サンディと僕にしっかりと立って、無条件の愛をこの闇の幻影に送ることを思い出させた。 「よろしい。」ランターンは先導した。「君たちが対象に注意を向けると、その意識は増幅する。君たちが闇の幻影に無反応であれば、注意を抑えることによってこの幻影を減退させられる。準備が整ったら、無条件の愛で彼らに癒しを与えることが出来ることを覚えておくように。」 僕たちはこれら闇の幻影が僕たちに危害を加えることはないと知っていた。事実、愛を持って彼らを看ると、彼らは僕たちの助けを必要としていることが分かった。僕たちはあらゆる思考を手放し、アルクトウルス人が分けてくれた無条件の愛を心に宿した。一度この無条件の愛を心に感じたら、もう僕たちはこれら幻影、四次元の精霊たちとそれを分かち合うことが出来た。 僕たちはしっかり立って無条件の愛に集中することで、ライトボディが背筋から拡張するのを感じることが出来た。僕らの内なる光と無条件の愛が織り合わさって、恐れのイメージを輝く光へと変えていった。僕らの周りにあった精気が晴れて行くにほどに、この光は愛の中に流れ込んで来た。月が高く昇る頃には、僕らの周りの全てのものがキラキラと煌めいていた。 一日中空を覆っていた雲さえもなくなり、頭上の煌めく天体が露になった。ランターンは僕らの横に立って、僕らが僕らの高次の顕現であるマイトルとマイトリアとして訪れた、数々の惑星を含む星々を指差した。 「マイトルとマイトリアが、どうやって彼らの母なる星プレアデスと繋がっていたか覚えてるかい?」ランターンは尋ねた。 「ええ、覚えてるわ」と、サンディは僕ら二人を代弁した。 「惑星の構成要素と交信して一体になるためには、変わりゆく地球の惑星体に注意深く耳を傾けなければならないし、あなた達の高次の顕現、マイトルとマイトリアにもよく耳を傾けていなければならない。あなた達は、自分の地球の器(身体)が自分で、マイトルとマイトリアのことは自分の外にいる別の存在だと思っている。」 「これを達成するためには、自分の体がガイアの地球と一体となっていると捉え、同時に、あなた達の高次の顕現はあなた達の内側にいるのだと感じていなければならない。アセンションの道のりはあなたの外側ではなく、体、ガイアのからだの要素でもある体の内側で起きる。わかるかね?」とランターンは締めくくった。 「うん。」と僕は言った。サンディをみると、彼女も頭をたてにふった。「でも、この捉え方ってやつを変えるのは、僕らが思うより難しそうだな。」 ランターンは軽く微笑んで、山道を再び進んだ。サンディと僕の頭は少し混乱して、地球の要素に耳を傾けるのを忘れてしまった。。。。突然サンディが足を滑らせ、僕も彼女をとらえようとしてバランスを崩した。あっという間に僕らは崖淵に向かって滑り落ちて行った。ランターンは僕らを助けようとしなかった。これが僕を怒らせた。激しく。それが原因で意識レベルが下がり、恐れを感じ始めた。 サンディが僕の名前を叫ぶのを聞いて、僕はどんどん混乱し何がなんだかわからなくなっていった。彼女は木の枝にすがり僕の方へ手を伸ばした。僕はなんとか手を伸ばし、彼女の手をつかんだ。しかし彼女の手は木からすべり、二人とも再び滑落し始めた。 「地球の要素に助けを呼ぶの!」サンディは叫んだ。 二人して地球の要素に落ちるのを止めるように要請したとき、僕たち二人は瞬時に平静を取り戻した。突如として落ちていくのがスローモーションになった。そのおかげで、僕らは丸い大きな石の方へ向きを変えることが出来た。世界がスローモーションになったとき、僕らは3次元の時間から離れていくのがわかった。 滑落それ自体よりも、むしろ僕らの下にある大きな岩や固い土に焦点が合った。この無時間の閃光の瞬間の後、僕らはあの大きな丸石の上で、体の隅々までガイアの暖かい泥土まみれになって寝そべっていた。僕らはただおかしくて笑いながら、ガイアの要素に対して、ありがとう、ありがとう!と連呼した。 スーからのあとがき: 熱心なガーデナーとして、私は地球の構成要素に大きな愛を感じます。山とハイキングにも夢中です。非常に重要なことは、このガイアも愛され、守られるべき生きた存在なのです。過去カリユガの2,000年間の間のどの時点からか、、、先住民族の人々を例外に、人々のこの母なる地球への愛は失われてしまいました。この、レムリアからの直系の子孫である先住民族の人々は、あの長く続いた暗い夜の間も、ガイアのために光を携えて来てくれました。今こそ我々全てが、ガイアの要素、生きとし生けるものに愛と尊敬をもって接すべく、彼らに加わる時なのです。 翻訳:TIE

ベンジャミン・フルフォードニュース 2015年12月29日

ベンジャミン・フルフォードニュース 2015年12月29日 Financial power struggle intensifies as IMF head criminally charged immediately after IMF announces reforms December 29, 2015 Author: BenjaminFulford これは先週の地政学的 ニュースと2015年の分析レポートであり、今は振り返ってみて、どの程度の変化が起きたのかを見てみる良い時である。多くの点 で、今の状況は、ソヴィエト連邦の崩壊寸前の東ヨーロッパでの状況に類似している。東ヨーロッパのほとんどの国はスターリンニス トを上に仰ぎ、ソビエトユニオンを唯一の主と思うのをやめ、自立しました。ヨーロッパはすでにカザリアンマフィア支配を拒絶し、 世界が待っていることはイスラエル、米国、及び、日本のようないくつかの配下の国を以前として支配している犯罪的悪漢政権の崩壊 です。これは2016年には行われるであろうが、白竜会とBRICSおよびヨーロッパの連 合が攻勢を維持する必要がある。 ワシントンDCを本部とするギャング 政権をヨーロッパ諸国が拒絶した最大のしるしは、米国の圧力をはねのけ、先週正式に発足した中国主導のアジアインフラストラク チャー投資銀行(AIIB)に参加したことであ る。この動きは、ふつうは米国の最もしっかりした連合相手である英国に導かれ、直ちにフランス、ドイツ、イタリー、スイスなどが 追随した。 フランスとドイツの側 では、ワシントンDC犯罪政権によるウクラ...

世界銀行とIMFの理事会は資産の裏付けに基づく 通貨制度への移行 を宣言 2015年3月9日

世界銀行とIMFの理事会は資産の裏付けに基づく 通貨制度への移行 を宣言 2015年3月9日 http://nesaranews.blogspot.jp/2015/03/board-of-governors-of-world-bank-and.html Monday, March 9, 2015 Board of Governors of World Bank and IMF announce transition to asset-backed currencies 205年3月9日付けのワシントンD.C.からの 報道によると、世界銀行とIMFの理事会は部分準備不換通貨は第二次世界大戦の終わりにおいて創立された信託からの金で置換されると宣言 した。イエズス会の総長であるホセ・リザルと彼の弁護士のフェルディナンド・マルコスは人間社会のためにこの信託を創立した。この信託は 他の貴金属、宝石、及び美術品をも保有する。 連邦準備 と米国財務省は米国としての金備蓄を持っていない。これらの備蓄はブレトンウッズ機構によって人間社会の恩恵のために信託管理されて いる。その代わりに、連邦準備は1930年代に発行された債権に関する複合金利数兆ドルを保有している。理事会はこの債権を管理して いる連邦準備銀行が設置されている12の州の州知事と共同宣言を発した。国債は、この負債と相殺、抹消される。新オーストリア経済学 派の金融専門家であるアンタール・フェクトが言うには、”半端な金本位ではデリバティブに必要な金の悲劇的な不足に繋がる、”とのこ とである。理事会は各国の部分準備不換通貨は国家的な金本位通貨と交換すべきであると決定した。 (http://www.peakprosperity.com/podcast/84359/new-way-hold-gold). 各国の財務省は暫定的に金保証証券を発行する。こ の証券は、鋳造され次第、金と交換される。 国際通貨の信用が回復すると、平和と繁栄が維持さ れる。法定入札制度は効力を失い、局地通貨の発行は許される。各国も金以外の他の資産の裏付けがある通貨を発行して良い。 ブレトン ウッズ機構は50年間に亘って全体として制約法に則って人間のために資産をきれいにし、解放するようにこの信託を維持してきた。50 年に亘る隔離は、2005年に終了した。秘密を終わりにし、人間の財産を守るために連携法が制定された。この連携はジャセク・ク リューガー...

ハートの年 2013 ジュリー・デフィナ

ハートの年 2013 投稿:2012年12月31日
  http://souloftruth.com/soulwhispers/archives/2294 Year of the Heart 2013
Posted on December 31, 2012 2012年は大勢の人にとって、多くの異なった理由で試練(チャレンジ)の年でした。 私にとっても2012年は、沢山の心の痛みと、人生の方向性を大きく変えるという、いつになく試練の年でした。 それでも2012年はまた、驚くべき喜びと幸せ、そして洞察に満ちた回顧反省の年でもありました。それは時として試練から生み出され、人生の成長と魂の拡張を通じてハートが愛を知ることを許したのです。 厳格な決意を割り当てるよりも、私は年間を見越して努力できる目標を立てるほうが好きです。幾つかは足掛かり(踏み石)で、幾つかはハートの願望成就です。私のハートに、私の夢に、私という存在に忠実であり続ける限り、前方に何があろうと私の魂の目的に近づいて行けます。 今年は急速に飛ぶように過ぎ、人生はほとんど超現実的な夢のようです。時間は超現実を、現実のものにしてきました! 2013年はセルフ・ラブ(自己愛)とセルフ・ケア(自己管理)の年です。あなたの情熱に従い、あなたの真実に生きるための年です。 この時期(※年末)を使って、通り過ぎた年と、あなたがどこまで来たのか回顧しましょう。楽しみにして待つことが一杯ありますし、創り出すことも、することも沢山あります! 大望を抱いて、もっと愛を願ってください。だって、2013年は願望成就の年であり、ハートの夢を実現させる年であり、そして祝う年なんですから・・・あなたをね! 沢山の愛を込めて♥ Julie Defina(ジュリー・デフィナ)
  - Translation: C.I. http://blog.goo.ne.jp/creative_imagination/e/e6dd1086f33587b183d5f460cf3c5893