Saturday, May 30, 2020
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スザンヌ・リー 2013年12月16日 アルクトゥルスからのメッセージ-意識的に創造を選ぶ パート2

スザンヌ・リー 2013年12月16日 アルクトゥルスからのメッセージ-意識的に創造を選ぶ パート2 Message From the Arcturians - Choosing Conscious Creation Part 2 12-16-13 http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2013/12/message-from-arcturians-choosing.html プレアデスから見た次元上昇 Book 1 & 2 はebooks で入手できます: http://www.multidimensions.com/TheVision/books.html 意識的に創造を選ぶ-パート2 (今朝、目覚めたときに私の内で「感情を変化させる」と言う声が聞こえてきました。内なる高次元メッセージは全て必ずその場で受け取るようにしているので、iPad をすぐに取り出してこのアルクトゥルス人達からのメッセージを訳しました。) 親愛なる皆さん、皆さんは感情という言語を通じて高次元現実を知覚し、コミュニケーションをとりますから、皆さんはエモーショナル・ボディをマスターする必要があります。エモーショナル・ボディと呼ぶのは、皆さんは身体全体を使って感情を知覚するからです。時に言葉化できないこともありますが、皆さんの感情が愛に基づいているか、それとも恐怖に基づいているかはすぐにわかります。 注意を向ける 皆さんの物理界では、注意を向けることで何と情報をやり取りしようとしているかを示しています。同じく、皆さんの中で起きている感情に注意を向けると、皆さんは高次現実で何と情報をやり取りしようとしているかがわかります。感情は皆さんの意識状態をもっともよく表します。五次元以上の意識にいる時に限り、高次界と情報をやり取りすることができるのです。 意識と知覚は相互に作用しますから、皆さんの意識が物理界に同調していれば、物理界とのみ情報をやり取りし、交流することになります。そして皆さんが眠っている間、もしくは瞑想中、夢の中にいる間は四次元アストラル界と情報をやり取りする能力を使っています。4Dアストラル界にはたくさんのサブ(副次)プレーンがあります。四次元のどのサブ・プレーンとやり取りするかは、皆さんの感情/意識の周波数によって決まります。 無条件の愛は感情の中でも最高次の周波数です。実は、無条件の愛は感情よりもっと大きなもので、光の最高次周波数なのです。とはいえ、万物は光ですから、どんな感情も全て光です。三次元の中では、光は物質という幻想の奥深くに埋められています。四次元では、光は物質という幻想をわずかに越えて輝いています。 意識と感情 五次元から上の世界には、物質の幻想はなく、全ての高次現実は光のイメージで表されます。それぞれの次元に合った光の周波数があるのです。皆さんの意識状態によって、どの光/現実の周波数を知覚するかが決まります。皆さんの意識状態には感情の影響が大きく関わっています。 恐れの感情は意識状態を落とし、愛の感情は意識を広げます。このように、皆さんのエモーショナル・ボディが皆さんの意識状態に大きく関わっているのです。さらに、意識と知覚はつながっています。皆さんは意識が同調する現実しか知覚することができないのです。 ですから、皆さんに愛の感情があると物理界の中で高次周波数を知覚します。しかし恐れている時は、物理界の底部を知覚するのです。皆さんは、知覚している現実と情報をやり取りします。その現実と情報をやり取りすると、皆さんはその現実に包まれ、その現実で「生きる」ことになるのです。 皆さんが抱く感情がどのように注意の向け先を決め、情報のやり取りを決め、実際にその現実の中で生活しているかが理解できますか?幸い、とても大好きなことをしている時はどんどんクリエイティブになりますから、意識はアルファ波意識へと拡大します。アルファ波意識は高四次元域の意識です。 反対に、嫌いなことでも変化を恐れてずっと嫌いなことをし続けていると意識はベータ波意識まで落ちます。そうなると、物理的生活しか知覚できません。ですから、何でもよいので自分にとってクリエイティブなことばかりして生きることが大切です。創造性は意識を拡大させ、愛の感情を与えてくれるためです。 皆さんが何をするか したがって、生活の中で皆さんが何をするか。それが皆さんの感情、ひいては意識状態を大きく左右します。目覚めた人々の中で、仕事の中で創造性を発揮するために必要な方向転換を起こし、自分の生活を自分でコントロールしようと決断する人がどんどん出てきています。彼らも、仕事から離れた時間で自分にとってクリエイティブなことをし、人生を埋め合わせてきました。 こういった選択を行うと、感情のベースが大きく変化します。「嫌だけど、~しなければならない」という恐怖ベースから、「大好きなことをやっているからとっても幸せ」へと変わるのです。好きなことをしていると、意識は四次元高域まで拡大します。そして、生来のクリエイティビティや高次の意識状態に入りやすくなります。 創造性と愛をベースとして人生を創造していると皆さんの意識は五次元へと拡大し、自分の高次表現(ハイヤーセルフ)ともっと簡単に話ができるようになります。こうして話をすれば、皆さんの恐れの感情は愛の感情へと変わりやすくなります。五次元は多次元本質の基底部です。その間、皆さんの3D肉体と4Dアストラル・ボディは3Dゲームにログインしているのです。 皆さんが自分の本質と親しく心を通い合わせている時、皆さんは3Dビデオゲームにログインした自分のハイヤーセルフと繋がっているのです。自分のハイヤーセルフとの関係が深まってゆくと、皆さんは自分はこの肉体そのものではない、ということに気づいてゆきます。そのものではなく、地球の器を身につけていることに気づくのです。そして、皆さんという存在は身体そのものではないとわかり始めます。 自分の身体を身につけている内なる多次元の自分の本質と親しくなる最良の方法は、感情の言語を介することです。内なる自分は五次元から上の次元に共鳴します。皆さんの物理界のように分離はありません。ですから、分離した言葉を分離した文に繋げ、分離した人々が言うといった現象は高次界にはありません。 5Dから上の次元 五次元、そしてそこから上の次元は全ての生命体との一体化がベースとなっています。時間・空間もありません。ですから、皆さんが高次界と心を通わせる時に分離した言葉というものを耳にすることはありません。分離した一人の人がきて「こんにちは」と言うのを聞くことはなく、愛や喜び、友情といった感情のメッセージが伝わり、それを皆さんは感じるのです。 皆さんの意識が五次元に共鳴している時は、無条件の愛という感情を受け取ることができます。うまくいけば、注意の向け先をその感情の源に向けることができます。ただ、皆さんは3D言語でのコミュニケーションにしか慣れていないので、始めはこの感情を受け取っても、挨拶に来てくれているとは知覚できないかもしれません。 その場合、この感情を無視してしまうかもしれません。忙しい日々に埋没していたり、いまやっていることを止めてこの感情に身を任せることなんてできないと思い込んだりするのです。幸いなことに、こういった高次界からの挨拶に応じる習慣をつければ、その感情の中にメッセージが埋め込まれていることに気づき始めます。 初めは、意識が高次元のシータ波意識に同調している間だけこのメッセージを受け取ることができるでしょう。しかし、この多次元の挨拶に応じ、注意をその感情に同調させることを選び続けていれば、内なるメッセージをもっと受け取るためにその「チャンネル」にチューニングを合わせたままでいたくなります。 自分の本質との関係 ハイヤーセルフとの関係を発展させると、無条件の愛を通してやってくる光のパッケージの翻訳方法を学ぶ、つまり思い出す段階に移行します。翻訳ができる(起こる)のは、皆さんが高次の意識状態に同調している時に限られます。 意識が恐怖や怒り、悲しみ、罪悪感などをベースとした感情に同調している時は意識が低すぎて高次元メッセージを受け取ったり共鳴することはできません。三次元での生活は大きな困難を伴いますから、恐怖ベースの感情のまま普通に生活していて気づきもしない、ということもよくあります。 しかし、もし少しの間だけでも自分の感情をチェックする習慣をつけていけば、「愛の習慣」より「恐怖の習慣」の方がよほど強いことがわかり、驚かれることでしょう。自分が恐怖ベースの感情に陥った時に、それを自覚するように頭に留めておくと、恐怖ベースの感情を変えてゆくことができます。自分に無条件の愛、無条件の許し、無条件の受容を送るのです。 当然、皆さんの感情は思考に反応しますから、恐怖ベースの思考は恐怖ベースの感情を作り出します。恐れの思考は皆さんを三次元意識の状態、つまり三次元に縛りつけます。皆さんの感情が恐怖や怒り、犠牲者意識、悲しみという悪循環で奥深くまで落ちている間は、生活の中で適切な変化を起こすことはできません。 五次元の「いま」 幸いなことに、皆さんの本質の高次表現は五次元から上の次元の「いま」を通じて皆さんに絶え間なく愛ベースのメッセージを送っています。ですから、皆さんが次のことを頭に留めておけるなら: ・自分の中にある恐れに気づくこと ・それを愛に変えること ・そしてハイヤーセルフと共に居続けること そうすれば、皆さんの意識は三次元の時間という幻想を超越し、高次界の「いま」の中へと拡大してゆきます。 意識が「いま」に同調すると、注意の焦点は高次表現から送られてくる愛の感覚にフォーカスします。物理的現実での恐れに満ちたコミュニケーションから退くのです。初めの内は、ただ無条件の愛という内なる慰めを求めるだけで終わるかもしれません。ですが、必要としている愛を内側に探し続けていれば、必ず見つかります。そしてその大切なメッセージの数々を完全に理解したくなるのです。 これらのメッセージは自分の本質からの教えであることがわかりますから、皆さんは今回の人生における使命にもっとも適した形でこのメッセージを翻訳したいと思うことでしょう。このようにして、言語に翻訳する人もいれば絵画にする人、音楽、運動、園芸などあらゆる形で翻訳されます。 皆さんは「ただいつも以上にクリエイティブになっているな」と思うかもしれません。確かにそうなのですが、本質からの内なる高次元メッセージを翻訳してもいるのです。この経験を続けていると、ハイヤーセルフとの関係も親密さを増してゆきます。 この深い絆が、皆さんを五次元の地球へと戻してくれるのです。ただし、恐怖を愛に変えることで「ホームへのチャンネル」を開いたままにしておかねばなりません。恐怖の感情を変えるために、紫の炎を読んでこう言ってください: 燃えよ、紫の炎よ、燃えよ、燃えよ 全ての影を 光に変えよ。 重苦しい、恐怖ベースの感情の中で生きるという無意識な習慣をリリースするように心に留め、いつも自分の感情を意識していられるか。そこが難関です。 皆さんはたいてい、外から見た様子には気づいていますが、自分の外見を作り出している感情や思考は無意識の領域に隠されています。それで不平を言ったりします。「どうして自分には高次界が見えないんだろう?」と。自分の意識を低く落としているのは恐怖ベースの感情であることに全く気づいていないのです。このように低次意識の時は、自分の本質から愛を送られていても知覚することはできません。 物理界の苦しさにフォーカスしていると、高次界の愛と光を受け取る状態にはなれません。意識の調整作用は、皆さんの日常の感情レベルにしたがって起きます。皆さんは自分の現実の創造主であり、自分が意識の中にどんな感情を受け入れているかによってその現実の周波数が決まります。 もし新しい、真っ白なソファにコーヒーをこぼしたら、すぐに駆け寄って拭き取ろうとしますね?ところが、皆さんは恐怖や心配、疑念、怒り、悲しみなどを新しい真っ白なライトボディに「こぼし」たら、どうでしょう。どれくらいの間、意識の中にその恐怖ベースの感情を放ったらかしにしておくのでしょう? 皆さんは汚れた食器を家中に放っておきますか?それとも、キッチンで拭きとり、洗いますか?どれくらいの頻度で皆さんは恐怖ベースの感情をオーラにひっつけたまま放っておくのでしょう?どれくらいの頻度で恐怖ベースの感情を紫の炎の中にくべるのでしょう? 恐怖をクリアしたいなら、こういったシンプルな説明を受け入れてください。恐怖は単なる敵ではありません。恐怖は、選択肢の一つです。少し、恐怖のメッセージに耳を傾けてください。もし必要性があり警告として起きているなら、ありがとう、と言ってその案件に対処してください。不要な警告なら、紫の炎の中にくべて愛へと変えてください。 恐怖ベースの現実に生きることを拒否することで、 皆さんは愛ベースの現実を創造することを選ぶのです。 翻訳:Rieko

ベンジャミン・フルフォードニュース 2015年12月29日

ベンジャミン・フルフォードニュース 2015年12月29日 Financial power struggle intensifies as IMF head criminally charged immediately after IMF announces reforms December 29, 2015 Author: BenjaminFulford これは先週の地政学的 ニュースと2015年の分析レポートであり、今は振り返ってみて、どの程度の変化が起きたのかを見てみる良い時である。多くの点 で、今の状況は、ソヴィエト連邦の崩壊寸前の東ヨーロッパでの状況に類似している。東ヨーロッパのほとんどの国はスターリンニス トを上に仰ぎ、ソビエトユニオンを唯一の主と思うのをやめ、自立しました。ヨーロッパはすでにカザリアンマフィア支配を拒絶し、 世界が待っていることはイスラエル、米国、及び、日本のようないくつかの配下の国を以前として支配している犯罪的悪漢政権の崩壊 です。これは2016年には行われるであろうが、白竜会とBRICSおよびヨーロッパの連 合が攻勢を維持する必要がある。 ワシントンDCを本部とするギャング 政権をヨーロッパ諸国が拒絶した最大のしるしは、米国の圧力をはねのけ、先週正式に発足した中国主導のアジアインフラストラク チャー投資銀行(AIIB)に参加したことであ る。この動きは、ふつうは米国の最もしっかりした連合相手である英国に導かれ、直ちにフランス、ドイツ、イタリー、スイスなどが 追随した。 フランスとドイツの側 では、ワシントンDC犯罪政権によるウクラ...

コブラ・・・2013年10月31日  新しい進歩技術

コブラ・・・2013年10月31日  新しい進歩技術 http://2012portal.blogspot.jp/ Wednesday, October 30, 2013 Cobra : New Advanced  Technologies ドラゴンゲートはホワイトドラゴンソサイエティーと並行する姉妹地下組織です。ずいぶん昔に、両方のグループは実際には一つでした。しかし、ロスチャイルドがトライアドに支援されて1912年の辛亥革命で中国の清王朝を滅亡させた後で、二つのグループは地下にもぐらざるを得ず、舞台裏からカバールへの対抗を始めました。その後、彼らの道は離れてゆきました。ホワイトドラゴンソサイエティー(西側のある人たちが今ではこのように呼んでいる)はカバールに対抗してどちらかというと政治、軍事、金融に集中してきました。 http://www.bibliotecapleyades.net/sociopolitica/sociopol_fulford99.htm  同時に、ドラゴンゲートは、進歩技術の開発とエーテルのアルコンの支配からの解放に力を入れてきました。両方のグループは、舞台裏でこの惑星の解放の支援に協力し、お互いの手法は補完し合うものでした。 ドラゴンゲートが開示した新しいヒーリング技術があります。これは曼荼羅 球体レーザーシステムです。今ではドラゴンゲートは人間に進歩したヒーリング技術を紹介することに専念している高度な技術を持つチームであり、この技術を人々の間に広めようととしている私たちのフェニックスグループと連絡を取るようになっています。 曼荼羅球体レーザーシステムは白色レーザーを放射し、純粋なタキオン化結晶球体構造を通じて干渉光の聖なる形状パターンを形成し、独特な光の共振場を形成します。白色レーザーは理想的な色スペクトルを作り出し、心理的、情動的、及び肉体的な効果をもたらします。 この聖なる形状の曼荼羅場は人間のエネルギー場、及び情報場(オーラ)を通じて、情報の共振状態を形成し、心理的、情動的、及び肉体的な効果を発揮します。 曼荼羅球体には、肉体のエネルギー及び情報の発信点に物理的に接触させる光ファイバー結晶ワンドと、携帯型の遠隔操作用プログラム可能結晶と写真撮影カプセルを備えてあります。 この曼荼羅球体には、広範囲の選択が可能な、保護、繁栄、成功、エネルギー付与、幸福、解消、ヒーリング、インプラント除去、DNAの活性化、感情の状態変更、結果へのポジティブな影響、目的の明確化、関係の調和を推進する荼羅コンピューターライブラリーが備わっています。 このレーザー技術の最もすばらしい特徴は、エーテルのインプラントを除去するためのこの惑星上で最も強力なツールだということです。これは、この惑星の表面上で用いることができるものとして、プレアデスの光のチャンバーに匹敵するものです。 この技術と注文については、下記のウエブサイトをご参照ください。 http://tachyonis.org/Laser.html もう一つの面白い新技術は、銀河のメルカバ活性化機 (プレアデスのメルカバ活性化機と似ている)で、地球上で入手が可能なものです。 http://tachyonis.org/Merkaba.html それからタキオン技術は、 http://tachyonis.org/Tachyon.html に示されています。 目に見えないところで、フリーエネルギー技術を大衆に利用できるようにするための多くの開発が行われています。 全てがうまく行けば、まもなく発表になるでしょう。 光の勝利の日は近づいています! 翻訳 Taki

スザンヌ・リー 2013年7月25日 プレアデスの次元上昇- 二つの世界の間で マイトルも私も戻ってきました!

スザンヌ・リー 2013年7月25日 プレアデスの次元上昇- 二つの世界の間で マイトルも私も戻ってきました! The Pleiadian Ascention In-between Worlds 7-25-13 Mytre is home and so am I ! http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2013/07/normal-0-false-false-false-en-us-ja-x.html In-between Worlds マイトルの話: 僕の純粋な意識が地球の大気を抜けてゆく間、僕は次元上昇中の人間のオーラの中にいた時のことを考えた。いつもなら意識はすぐに転換するが、今は全ての形から解放されたいという執着を感じる。もう他人のオーラから出たので、僕はやっと自分の魂のエッセンスを深く味わうことができる。 マイトリアはまるで僕の隣にいるようだ。僕の中にいると感じる時もある。彼女は僕の自己を完全体にしてくれる。シップでは彼女のすぐそばで共に過ごし、彼女を感じられたから僕の意識は大きく広がっている。彼女と別れてから、ぽっかり穴が空いたようだ。 シップの瞑想ルームに意識を合わせるよりも、地球のガイアにいる面々に意識を巡らせることにした。地球は多様性に満ちた惑星で、ありとあらゆる生命が住んでいる。ガイアのこの視点から地球をみると、僕の五次元意識は惑星のオーラに入ってゆく沢山の高次振動の光が見えるし、ガイアに住んでいる生命体も見える。 幸い、全ての植物や動物はこの新しい光の振動にオープンな状態にあり、形の変化や意識状態の拡大をすっかり受け入れている。かつては猛禽類だったり肉食だった動物達は、平和に共存できる生き方に移行してきている。植物は高次表現へと変化している。ガイアの植物や動物に倣わない人間があまりにも多い。とても残念だ。 しかし、地球のエネルギーパターンを観察すると、意識が一体化して光を互いに絡み合わせて団結した光を作り上げ、流れる光のパターンを創造している地域が増えてきている。一方で、光のパターンが鋭角や90度の角度で互いを攻撃し合っている地域もまだある。これはまだ高次の光に抵抗し、終わりつつあるものにすがりついている地域だ。 団結した光を放つ地域に見える光のパターンは高次スペクトラムの色彩と限りなく広がるパターンに共鳴している。このような地域は意識の雲を発していて、それがゆっくりと四次元を上昇し、五次元へと上がってゆくのが見える。ガイアのオーブの表面は調和、一体化、拡大、超越が織りなすタペストリーのようで、抵抗、制限、破壊がまだら模様を作っている。そうやって二元性は少しずつ閉じてゆく。 プレアデスの僕達の村はこの「今」からみると古代タイムラインにあたるが、あの村も高次元の視点からはこのように見えていたのだろうか。そう考えた途端、僕は地球から離れてゆくのを感じた。同時存在が起きたのだ。マイトリアが低振動の地球を離れた時もこのように起こったに違いない。僕達は二人とも、「今」の中で三つの現実を生きている。シップの瞑想ルーム、三次元地球の大気内、そして古代プレアデスの故郷に焦点を合わせている。 マイトリアの経験があったから、僕はマイトリアの存在を感じることに意識を向ければよいことがわかっている。そうすることで、そのプレアデスの現実に直接エントリーできるポイントに行ける。すると、瞬く間に僕の意識は荒野の僕達のキャンプの上空に浮かんでいた。今回は僕の視点は惑星のずっと近くにあり、建物や人々が実際に見えている。たくさんの人々が急いで何かの準備をしているらしい。 僕達の小さなグループに村からきた人々が加わり、グループは大きくなっているようだ。もしかすると、村人のほとんどがキャンプに来ているかもしれない。キャンプ地や人々は鮮明に見えるが、紫の寺院だけは位相がずれて見える。寺院が村の振動フィールドから外れているらしい。マイトリアとアルモンが寺院の中にいる。それは感じとることができる。 どうにかして寺院の振動を同調させなければ。でないと、彼らと交信ができない。僕は焦点を寺院だけに向け、あの現実バージョンの中に入る意図を決めた。サンディとジェイソンをサポートするために2013年の地球の現実に入った時、僕はまずジェイソンに焦点を向けなければならなかったのを覚えている。彼は僕の多次元自己の低次表現だから、彼のエネルギーパターンを僕の意識のホーム・ポイントとして使った。僕の意識を彼の意識に合流させようと意図した時に、あの現実に入ることができたのだ。 今回は僕はマイトリアの感覚に焦点を向け、意識を彼女の意識に合流させればよい。マイトリアとアルモンは同じエリアにいるが、お互い少し離れたところにいるらしい。ただ困難なのは、マイトリアとアルモンは二人とも変わりゆく振動に共鳴している。寺院の振動に合わせて共鳴しているのだ。もし寺院の振動を安定させることができれば、マイトリアとアルモンの振動も安定するだろう。しかし、寺院の共鳴がなぜこんなに不安定なのか、先ずはその理由を突き止めなければならない。 幸い、親愛なるマイトリアも僕の意識を感じとっていて、僕に交信しようとしてくれている。だが、地球の携帯電話で言うと電波障害が起きているような状態で、彼女の言うことはところどころしかわからず、後は何も聞こえない。マイトリアとアルモンに、同じメッセージを何度も送ってみよう。二人で聞きとったことを合わせれば、わかるかもしれない。でも、どんなメッセージを送ればいいんだろう? わかった!二人には、僕の共鳴に焦点を合わせてもらおう。僕の共鳴はとても安定していて、五次元の入口に共鳴している。僕は焦点を寺院に合わせ、意識は五次元の入口の振動に保つ。すると寺院の情報が入ってくる。どうやら寺院が僕に交信してきているらしい。僕のマインドに、画像が入ってくる。 とうやら、寺院が惑星の地表に完全にグラウンディングした瞬間に、無数の潜在的現実のスペクトラムを放出したらしい。紫の寺院が上昇した時点で、僕達のキャンプ地も村も、アルクトゥルス人が与えてくれた防御のドーム内にあった全てのものも、五次元になった。つまり、僕達の開拓地にいる一人一人の全思考、全感情が即座に発現したのだ。 僕達のキャンプのメンバーは意識の中で一体化した。だが、村人達全員が一体化した意識の中に入ったわけではなかった。そのため、個々にとってのあらゆる現実バージョン、小さなグループが生み出す現実バージョン、それぞれに次元上昇した共同体を作り出したのだ。思考と感情が一体化していなかったため、たくさんの次元上昇のバージョンが無数の現実へと分岐していた。 いくつかは重複し、いくつかは完全に別物だった。この変化のプロセスを五次元現実として完成させるためには、僕達共同体メンバーは団結し、僕達の五次元現実バージョンの中で一つになる必要がある。 僕は、揺れ動く寺院の中にいるマイトリアとアルモンにこのビジョンを伝えた。彼らも同意した。ただ、キャンプのメンバーと村人全員をどうやって団結させればいいか、僕達にはわからなかった。マイトリアとアルモンは無条件の愛で寺院を満たし、安定させることに集中することにした。村全体に対する答えは、それだ、と思った。 もし村全体が無条件の愛の振動を使って全員を同期化できれば、意識も一体化して一つになった現実の中に落ち着くことができるはずだ。僕はキャンプのメンバーにそう伝えなければならないが、まずは僕がこの世界で身につける形を作る必要があった。 マイトリアは自分で形を作ったようだが、アルモンの助けを得てのことだった。もし僕が寺院に入ってマイトリアとアルモンに形を作る手助けをしてもらうとなると、僕はもうあの揺れ動く共鳴から出られなくなるかもしれない。だめだ、僕は自分で形を作らねばならない。僕はいつだってアルクトゥルス人の助けを求めることができる、どんな時間でも空間にいても制限は受けないのだから。 でも、まずは自分でやってみて、どうなるか試すことにした。マインドをリラックスさせて感覚を無条件の愛に向けると、五次元の四大元素が僕の意識が身につける形を作るのを手伝おうとしてくれているのがわかった。僕の意識は五次元にいるので、四大元素は僕のライトボディのマトリックスを作ってくれるようだ。 もし僕が一瞬たりとも意識を下げてしまうと、僕は形から消え去ってしまうだろう。今こそアルクトゥルス人を呼んで助けを求めよう。大勢の村人が恐怖に怯えているだろうから、意識を高く保てるよう助けてもらおう。 僕は自分の内にずっといるアルクトゥルス人に焦点を向けた。これは異例な感じがする。僕がアルクトゥルス人の中にいたことはあったけれど、僕の中にアルクトゥルス人がいるなんて感じたことはなかった。「そこに何か違いはあるのですか?」とアルクトゥルス人が尋ねてきた。僕は笑って、自分の自己の核の中にいるアルクトゥルス人という僕の高次表現が戻ってくるのを歓迎した。次の瞬間、輝きを放つライトボディが見え、僕はふわふわと浮きながら地面に降り立った。 皆の視線が僕の光のボディに集まり、あらゆる喧騒が一瞬にして止んだ。恐怖と不信にかられて後ずさる者もいたが、ほとんどの人々は僕に向かって歩いて来た。 第一に、僕は意識を一体化させなければならなかった。そこで、僕が突然現れたことで怖がっている人々に注意を向けた。僕の「声」はテレパシーになっていたようだから、その声を人だかりの外側にいる人達の方に向けた。 「僕はマイトルだよ、」と温かく言った。「僕は村を保護する者として仕えていたんだよ。そしてアルクトゥルス人達のサポートを求めてシップのパイロットになったんだ。たくさんのことを学んで来たよ。でも、僕は今もこの共同体のメンバーだ。いま僕が着ているボディはあなた達が着ているボディと同じようなものだけれど、あなた達はそう信じてはいないね。だから自分達も同じものを着ているとは知覚できないんだよ。」 「みんな、聞いてくれ。みんな、やったぞ!みんなの共鳴は、もう五次元なんだ。もう安全だ、だって長い間敵だった他者支配の勢力からはもう見えない存在になったんだからね。今は、次元上昇をしっかり安定させるために僕達の意識を一体化しなければならない。」 恐れていた人々のうち、何人かはまだ躊躇っていた。だがほとんど全員がグループに加わり、僕の周りに集まった。僕の友人は僕の姿を見て驚いていたが、彼らに恐れている人達を集めてグループに加わってもらえるよう頼んだ。一人一人に安心していいよ、と言葉をかけられ、恐れていた人々もリラックスし、グループに加わった。 「村に残っている人はいないか?」 と尋ねた。 「いる」 僕の長年の友人、ジャッカルが答えた。「行って連れて来ようか?」 「そうしてくれ。紫の寺院をこの現実の振動に完全にグラウンディングさせるためには、全員が一つとなる必要があるんだ。」 そして彼を脇へ呼び、食糧と補給品を持ってくるように頼んだ。僕達全員で、ここにしばらくキャンプすることになるからだ。少なくとも2日かけてほしい。その間に僕がこのグループを一体化させられるようにね。一番信頼できる友人を二人、連れて行ってくれ。君たちは三人で気味が、村にいる人達を一体化させるんだ。そして僕達に加わってもらう。 「忘れないで、年老い過ぎているとか、幼すぎるということは関係ない。全員が一緒になって紫の寺院を安定させ、僕達の本当の五次元共鳴に同調させるんだ。もし僕が後から君達に加わることになっても、驚かないでくれ。アルクトゥルス人は僕に同時存在を教えてくれたから、一瞬にして君達と一緒になれるからね。」 僕がどこにいて何を学んで来たか、ジャッカルは知っていた。だから、僕がこう言っても彼はたじろがなかった。 「君がそう言うならそうしよう。そして2日後にここで会おう。」彼はそう言って立ち去った。彼はその任務のために一人の男性と一人の女性を選んだ。二人とも僕の方に向かって手を振った。選ばれたことを喜んでいるようだった。村へ向かう途上で、ジャッカルが彼らに概要を説明するだろう。 僕は周りを見渡し、次元上昇したばかりの人々のグループを眺めた。彼らは次元上昇したということを全くわかっていない。つまり、彼らは二つの世界の中間にいるのだ。多くが、特に村から来ていた人々は、僕が言ったことを理解していないことはわかっていた。それでも、グループを結束させようとするリーダーを歓迎してくれているのはわかった。 翻訳:Rieko

ZAPレポート 2015年3月23日

ZAPレポート 2015年3月23日 http://www.rumormillnews.com/cgi-bin/forum.cgi?read=13303 23 March 2015 ZAP SAYS: ハイ、み んな、 金曜日に 国連がある雑音を出したが、来週にはGCR(世界通貨改革)が宣言される可能性が非常に高い。このイベントは我々人間のた めに行われる一般プランに従うものである。しかし、これまでのところ、検証可能な情報は多くはない。ごく僅かの漏れ出てくる情報は、 僅かな数の者からに過ぎない。 その情報 のほとんどは一つのコインの裏側に過ぎないので、言われていることは信頼に足りるという良い証拠ではあるが公式告知が行われるまで同 じ事を繰り返さざるを得ない。 しかし、資金放出は行われ、プランが実行に移され ているので、今週は歴史的な時になるだろう。これは短い時間の間にあっという間に出来るような仕事ではないので、辛抱していて欲しい。 RV(イラクディナール、ベトナムドンなどの通貨の評価換え)はいつだろうか?プラ ンの展開とGCRの進行と同調するはずだ。 豊かさプ ランによる支払いはいつだろうか?これは高いレベルでは始まっているが、一般大衆向けの支払いのタイミングはプランの展開状況次第 だ。 もしも全てが旨く行けば、戒厳令や国の閉鎖などは 吹き飛んで仕舞うだろう。パラダイムの変化を起こすに は暴力よりも遙かに良い方法なのだから。しかし、それを起こすには全ての人達の意識の大幅な変化がなければならない。あまりにも多く の者がかゆい所にまだ手がとどいてはいない。戦い、殺し合う理由は一つもない。母親が息子や娘の死に泣き叫ばせないようにするのには もっと良い方法が有るはずだ。 だから、 オバマ先生:貴方が人形使いの言うことを聞いて愚かなことをしなければならないのは良く分かるけど、実は・・・貴方が足を地につけて 考えれば、何が正しい事かを教えてくれるハートをもっているはずだ。是非そうして欲しい。貴方がリーダーなのだから、そうでしょ? 今は古い 戦争と言うパラダイムの終わりの時だ。新しい平和というパラダイムでは全ての者の豊かさが見られ、この小さい青い惑星の浄化がこの宇 宙の他の多くの者の注目を集めているのに、戦争ではそれを実現できないのだ。 今確立さ れている金融システムは新しい中央銀行を中心にし、腐敗とマネーロンダリングを防止するために大きい資金の動きを追跡している。これ は世界的なことであり、誰もこれ以上お金を盗めない。ドラッグカルテルには特に大きい影響がある。ジョン・ケネディーは随分以前にこ の実現(別の方法で)を望んだが、カバールはそうさせないように、彼を殺害したのだ。 翻訳 Taki

光の灯台 ヒューマンエンジェルの贈り物を見つける 2004年1月 ~「時間を後ろ向きに歩く」 

光の灯台 ヒューマンエンジェルの贈り物を見つける  ~「時間を後ろ向きに歩く」 2004-01 一歩後ろに下がって客観的に自分の強い感受性を見直して、それを強みにして感情をマスターしていって欲しいのです。習熟、マスターするのは簡単なプロセスです。人生の否定的な物事を肯定的、ポジティブなものと考える、見方を変えるプロセスです。それを私たちは、熟達(マスタリー)と呼んでいます。全部そうやっていくのです。人生の否定的なことを肯定的なものに変えることが出来るならば、人生の最優先課題だけでなく、人生全体をもマスターすることになります。 地球の人生は厳しい必要はありません、皆さん。もがき苦しむ必要はありません。それは個人の選択です。自分のしていることに幸せ感がなければ、または自分の現実が不満足であれば、もう一度選択する勇気をもってください。というのは、そこで魔法が起こるのです。一歩下がり、客観的に感じとることが、最も意味のあることの一つで、人生というパズルの一つのピースです。 しかしまた理解して欲しいのですが、前進しようとして何か引っかかりや窮屈さを感じるならば、それはそこから何かを得ようとして窮屈さを選んでいる、そのように理解してください。そこで何が得られるのか見つけてください。窮屈な思いの中に贈り物を見つけてください。そうすれば、最早制限や自分を縛るものではなく、それが一つの賜物に変わるのです。それは贈り物の中にだけ残っていて、その時、手から離れていくのです。その時、自分をマスターするプロセスが起こるのです。その時に人生でネガティブだった物事をポジティブなものに変え始めるのです。その時に、人生に魔法が起きるのです。それが今目の前にあります。 そこで最初は、見方を変えることです。2番目は、自分の現実を変えること、3番目は、次元を変えること。それらが、マスター達のトライアリティ・ツールです。 訳注)人生の最優先課題:生まれる前に人生を計画する時に課題を一つ選びます。その課題がこの世界での人生を支配しています。受容、順応、全体性、調和、コミュニケーション、創造、定義、統合、自己愛、自己信頼、真実、大いなる調和などがあります。 Copyright この情報は次の条件で全体または一部を自由に配布し広めることを目的としています。使用者は同意の上この文書の使用が可能です。1. 「Copyright 2000-2010. Lightworker. www.Lightworker.com」はすべての出版物に適用されます。2. 使用者は翻訳物の著作権を含む全ての権利はライトワーカー(Lightworker™)の財産に帰属することを同意するものとし、ライトワーカーはこの文書を訳す方を、Lightworkerのサイト上で発生する全てにおいて、翻訳者として認め翻訳権を共有します。The Groupの詳しい情報は、http://www.Lightworker.com 「光」を広めて頂き感謝いたします。  翻訳 ライトワーカー・マイク  

ガイアポータル 2012年12月6日・・・曲がりくねったエネルギーの道はまっすぐになった  

ガイアポータル・・・曲がりくねったエネルギーの道はまっすぐになった  2012年12月6日 http://gaiaportal.wordpress.com/2012/12/06/winding-energetic-roads-being-made-straight/      Winding Energetic Roads” Being Made Straight by 〓irePort "曲がりくねったエネルギーの道”と呼ばれるものは、まっすぐに修正されlた。複雑な構成のエネルギーの通り道は12-12-12のゲートウエイに備えてまっすぐに修正された。人間一人一人はこの修正を理解し、感じることが出来るだろう。 複雑さは、単純化された。 不連続性は正された。 不調和は調和に至った。 不透明性は、透明になった。 12-12-12を経由して、エネルギーパターンが固定されると、ハイアーセルフに対する気付きと理解への直接の道が取れるようになる。 虹色の青いグリッドが新しいことをもたらす。 翻訳 Taki

スザンヌ・リー 2014年6月12日 終わりの始まり−エーテルや地球との交流

スザンヌ・リー 2014年6月12日 終わりの始まり−エーテルや地球との交流 The Beginning of the Ending - Communicating with Ether and Earth 6-12-14 http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2014/06/the-beginning-of-ending-comm unicating.html 終わりの始まり エーテルや地球との交流 ジェイソンはつづけた ふうん、ランターンは僕らを助けに来てくれるとおもったんだけど。。。どうやら僕らはとんだぬかるみにはまってしまったようだ。最初、僕らが遭遇したのがランターンだったなんて思いもしなかったし、まさにサンディと僕はランターンにぶつかるような具合で会ったんだ。僕らが、テントの前に立っていたこのスラッと背の高い男に遭遇したとき、アルクトウルス人のメッセージに朦朧としていた。まだ十分、身体に戻りきっていなかったのかもしれない。 ランターンが僕らにテレパシーで話しかけてくるまえに、僕らは彼がランターンだっていうのはわかった。彼のテレパシーの声を聴いたか、あるいはそれはどこか聞き覚えのある彼の固有の周波数なのかもしれなかった。どちらにせよ、彼がガイアの惑星体に放つ喜びと愛にあふれた笑い声を聴いたとき、僕たちは祝福されたように感じた。今でも僕は、この笑い声がレムリアの祝賀会の大勢の群衆を覆い尽くすほどにはっきりと聞こえたことを覚えている。 サンディは、「あなたが何処にかくれているのか心配してたところよ」なんてちょっと皮肉っぽく言った。 「なんだ、てっきり隠れてたのは君とジェイソンのほうだとおもったよ。アルクトウルス人といっしょにテントの中にいるのは少し窮屈だったかな?」と言ってランターンは笑った。 「二人とも真っ白な顔して。。。二人とも気づかなかったようだね。 アルクトウルス人が話してる間、テントの中が凄く熱かったのは、君たちのライトボディが拡張しているせいだってことを。みんなが驚かないように、ホロピクチャーをテントの周りに投影しなきゃならなかったんだよ。」 「僕たちのライトボディが拡張を?」僕たちはひとりの人間としていった。 彼はただ笑って、「ハイキング用具を身につけて」と言うと、僕たちの目の前に二つのバックパックが現れた。 そして「さあ、ハイキングにでかけるぞ」と言った。 サンディはすかさず、「でも私たちほんの少ししか寝てないし、それに何か食べなきゃだわ」と苦情を言った。 「あ、それなら全部道中にできるさ」とランターンは言って、僕らをテントの中に押し戻し、バックパックをバンに積んだ。 「このキャンプサイト一週間分の料金を払う。バンはトレイルの基地にあるレンジャーの詰め所に置いていく。さあ、急いで!暗くなる少し前に山の上に登る必要あるんだ。」 サンディと僕は、ランターンのこの様子にあっけにとられた。彼は尚楽しげだったが、彼がこんなにも有無を言わせぬ調子だとは知らなかった。 「まさに今なんだ!」と彼は僕たちの思考に応えた。 この言葉が何よりも僕たちの意識を引き寄せた。僕たちは即座に着替え、携行用の食品を手にバンに乗り込んだ。ランターンはどこにバンを停めるか指示して、レンジャーの詰め所で支払いをする為に中に入っていった。 「でもどうやってキャンプ場の支払いのお金を間に合わせたのかしら?」と、サンディはランターンが詰め所に入っていくのを見ながら言った。 僕はサンディに微笑み返し、彼に訊いてみると言った。 「僕に何を訊くって?」すると、戻って来たランターンは目をキラキラさせて言った。 「あ、ああ。そういやあのお金はどうやって?」 「うん。バックパックのあったあの場所でね。実現化させたんだよ。」と僕らを登山道の入り口まで引き連れながら言った。 数時間の間、言葉と言う言葉は交わされなかった。きっとサンディも僕もライトボディが起動していたんだろう。少なくとも夕刻までは疲れを感じなかったし、お腹も空かなかった。でも、日が暮れていくに従い、僕たちは極度の空腹と疲れにおそわれた。そしてサンディが最初に口を開いた。 「ねえランターン、キャンプの設営地までは後少しかしら?」と疲れを声に出さないように言った。 「少し休憩したいかな?」 「い、いいえ、私は大丈夫。ただ後どれ位先にすすまなきゃいけないのかな、と思っただけ。」 「(後)先というのは3次元的発想だけどね」と、ランターンは返した。 「わかってるわ。前に比べてライトボディ化してるってことは。でも、私の”器”は今でも至って物理的なんですもの」と、サンディは言った。 「それが君の信じるところかな?」 「もうっ!」僕たちは一緒に抗議した。僕はサンディだけが疲れきっているように見せかけていたが、実は僕ももう後少しで倒れんばかりだった。「じゃあ、僕たちのこの”疲れてる”と思う気持ちが僕たちを疲れた状態にしてるっとこと?」と、なるべく横柄に聞こえないように言った。 「そう、もちろんだよ。君のライトボディに疲れというものは一切ない。もっと言えば移動さえしてない。」  僕たちは彼のその発言におおいに驚かされた、そして次の瞬間サンディの頭に閃光が走り彼女はこう放った。「私たちのライトボディーは5次元にあるからして。。時間を超えたところに共鳴してるのね!」 「うん。ただ、唯に僕らがそう信じればの話だけど。。」と僕は付け加えた。ランターンは何も言わず、ただ振り返って登山道の急勾配を登り続けた。 「暗くなって来た。これからは急なところは注意しなきゃ。」と僕たち二人は言った。 「母なる地球に導きを乞う」と、ランターンはただ、僕たちの心の中にメッセージを投影した。 「今の感じた?」とサンディが僕に問いかけた。そして「彼が私たちの心に直接話しかけて来た感覚がした。」と、言った。 「こうやって話しかけたのは、先が見えないとき、母なる地球に導かれるために心を開かなくちゃならないからだよ。」 太陽が地平線の向こうへ沈むにつれ、登山道は暗くなり、多くの影と幻影に包まれていった。 「ううん。。。」ランターンは言った。「ここは見るところアストラルプレーン(霊界)の下部だ。注意して。 「僕たちを怖がらせようとしてるの?」と僕は言った。 「いや、そうじゃなくって。ただ注意を促そうとしただけさ。覚えておいて。アルクトウルス人が君たちのからだをライトボディ化したってことを。だから君たちはこの下位アストラルプレーンの闇の精(気)に完全に目が開いた状態だってこと。ガイアが僕たちに、彼女の惑星体の傷ついた“精霊たち”と心を通わせてと、要請してるんだ。」 「そうね、確かにここは下位アストラルプレーンのようね。」サンディがそうつぶやいた。「これは、もしかして。。。この目的は、私たちのライトボディーを駆使して自分たちを誘導するように、ってことかしら?」 「そう、もちろんとも。」僕は言った。「数多くのレムリア人が先住民族の一員だったってこと、つい忘れがちだね。彼らは経験を持って物事を教え、そうすることでそれぞれが個々の方法で習得できるようになるんだ。」 会話は一旦止めなければならなかった。僕たちは空気のなかを泳ぐ闇のイメージ(精)に遭遇しながら、勾配のきつい暗い登山道を進むために専心した。そしてついに、急な丘を越え、悪鬼と思えるものが僕たちのほうへ目がけて飛来してくるのを見た。 「どうしたらいい?」僕たちはランターンに恐れに満ちた声で尋ねた。 「君たちはこの空気のなかにいる存在たちと心を通わせるためにここにいるんだ。」と、彼はただそれだけ言った。その言葉は十分に、サンディと僕にしっかりと立って、無条件の愛をこの闇の幻影に送ることを思い出させた。 「よろしい。」ランターンは先導した。「君たちが対象に注意を向けると、その意識は増幅する。君たちが闇の幻影に無反応であれば、注意を抑えることによってこの幻影を減退させられる。準備が整ったら、無条件の愛で彼らに癒しを与えることが出来ることを覚えておくように。」 僕たちはこれら闇の幻影が僕たちに危害を加えることはないと知っていた。事実、愛を持って彼らを看ると、彼らは僕たちの助けを必要としていることが分かった。僕たちはあらゆる思考を手放し、アルクトウルス人が分けてくれた無条件の愛を心に宿した。一度この無条件の愛を心に感じたら、もう僕たちはこれら幻影、四次元の精霊たちとそれを分かち合うことが出来た。 僕たちはしっかり立って無条件の愛に集中することで、ライトボディが背筋から拡張するのを感じることが出来た。僕らの内なる光と無条件の愛が織り合わさって、恐れのイメージを輝く光へと変えていった。僕らの周りにあった精気が晴れて行くにほどに、この光は愛の中に流れ込んで来た。月が高く昇る頃には、僕らの周りの全てのものがキラキラと煌めいていた。 一日中空を覆っていた雲さえもなくなり、頭上の煌めく天体が露になった。ランターンは僕らの横に立って、僕らが僕らの高次の顕現であるマイトルとマイトリアとして訪れた、数々の惑星を含む星々を指差した。 「マイトルとマイトリアが、どうやって彼らの母なる星プレアデスと繋がっていたか覚えてるかい?」ランターンは尋ねた。 「ええ、覚えてるわ」と、サンディは僕ら二人を代弁した。 「惑星の構成要素と交信して一体になるためには、変わりゆく地球の惑星体に注意深く耳を傾けなければならないし、あなた達の高次の顕現、マイトルとマイトリアにもよく耳を傾けていなければならない。あなた達は、自分の地球の器(身体)が自分で、マイトルとマイトリアのことは自分の外にいる別の存在だと思っている。」 「これを達成するためには、自分の体がガイアの地球と一体となっていると捉え、同時に、あなた達の高次の顕現はあなた達の内側にいるのだと感じていなければならない。アセンションの道のりはあなたの外側ではなく、体、ガイアのからだの要素でもある体の内側で起きる。わかるかね?」とランターンは締めくくった。 「うん。」と僕は言った。サンディをみると、彼女も頭をたてにふった。「でも、この捉え方ってやつを変えるのは、僕らが思うより難しそうだな。」 ランターンは軽く微笑んで、山道を再び進んだ。サンディと僕の頭は少し混乱して、地球の要素に耳を傾けるのを忘れてしまった。。。。突然サンディが足を滑らせ、僕も彼女をとらえようとしてバランスを崩した。あっという間に僕らは崖淵に向かって滑り落ちて行った。ランターンは僕らを助けようとしなかった。これが僕を怒らせた。激しく。それが原因で意識レベルが下がり、恐れを感じ始めた。 サンディが僕の名前を叫ぶのを聞いて、僕はどんどん混乱し何がなんだかわからなくなっていった。彼女は木の枝にすがり僕の方へ手を伸ばした。僕はなんとか手を伸ばし、彼女の手をつかんだ。しかし彼女の手は木からすべり、二人とも再び滑落し始めた。 「地球の要素に助けを呼ぶの!」サンディは叫んだ。 二人して地球の要素に落ちるのを止めるように要請したとき、僕たち二人は瞬時に平静を取り戻した。突如として落ちていくのがスローモーションになった。そのおかげで、僕らは丸い大きな石の方へ向きを変えることが出来た。世界がスローモーションになったとき、僕らは3次元の時間から離れていくのがわかった。 滑落それ自体よりも、むしろ僕らの下にある大きな岩や固い土に焦点が合った。この無時間の閃光の瞬間の後、僕らはあの大きな丸石の上で、体の隅々までガイアの暖かい泥土まみれになって寝そべっていた。僕らはただおかしくて笑いながら、ガイアの要素に対して、ありがとう、ありがとう!と連呼した。 スーからのあとがき: 熱心なガーデナーとして、私は地球の構成要素に大きな愛を感じます。山とハイキングにも夢中です。非常に重要なことは、このガイアも愛され、守られるべき生きた存在なのです。過去カリユガの2,000年間の間のどの時点からか、、、先住民族の人々を例外に、人々のこの母なる地球への愛は失われてしまいました。この、レムリアからの直系の子孫である先住民族の人々は、あの長く続いた暗い夜の間も、ガイアのために光を携えて来てくれました。今こそ我々全てが、ガイアの要素、生きとし生けるものに愛と尊敬をもって接すべく、彼らに加わる時なのです。 翻訳:TIE

アカシャ&ブック・オブ・ライフ by Vicky Anderson

アカシャ&ブック・オブ・ライフ by Vicky Anderson アーヴィン・ラズロ博士Dr. Ervin Laszloは最高位の博士号、名誉博士号を授与され2004年ノーベル平和賞にノミネートされました。彼の著作 “Science And The Akashic Field” (日本語版『叡智の海・宇宙』??)でアカシャについて書き下ろしています。アカシャはエーテルです。 物質宇宙を構成する要素は4つありますが、エーテルは第5の要素にあたリ、物質を超えるスピリットの世界で、物質が生まれる空間のことです。 エーテルはエネルギーの微細なエネルギーの海であり、全創造で生まれたものすべてを蓄えています。この情報はエジプトの「記録の大ホール」(訳注:スフィンクスの腹部に隠れている)に存在します。「創造の音楽」が書かれた方法を解読出来るレベルに意識が到達できたら、このアカシック・レコードが明らかになるでしょう。 人のエネルギー場の一部であるエーテルはDNA螺旋に収められています。この「細胞の記憶」は、地球上で経験した生涯、思考、行動、感情などすべてを含んでいます。これが過去、現在、未来のアカシックレコードです。 あなたはこの「ブック・オブ・ライフ(命の書)」にアクセスできます。その能力があればアクセスできます。この書にはスピリチュアルガイドがおり、他界して多次元に存在します。 「私は、他界している、素晴らしく、小さな存在が玉座の前にいるのを見た時に、書が開かれた。他の書も開いたが、それが『ブック・オブ・ライフ』だった」黙示録20:12 皆高次元の存在によって導かれるシステムを持ち、人がスピリチュアル的、思想的な理解力を促進しています。あなたのガイドは正しい時と正しい場にあなたを置くことによって間接的に働きかけています。あるいは、あなたの意識が拡大して神聖な存在として潜在的な力を手にできるように、相応しい人に出会わせるのです。 人間の集合意識に直接影響を与えられるのは、人以外ありません。だからガイドの主要なゴールは、あなたが本当は誰なのかを理解できるようにすることです。ガイドたちはあらゆる手段を使ってあなたの注意を引きます。それにはテレパシーや夢、アストラル状態なども含まれます。 スピリチュアル・ガイドがあなたのアカシックレコードを読む時には、あなたのブックオブライフを車のレースのように見ています。各車はあなたによって運転されます。 過去・現在・未来を車のレースと考える時、ガイドがあなたの全人生を一度で見ることができます。各車は今生きる人生、生きてきた人生、生きるであろう人生です。 多次元のレースでは、今先頭を走っている車が、最も近い将来にあたります。意識の高次元では時間は存在しません。ここでの5分間で、マインドは1時間分の夢を見ることに相当します。アインシュタインの相対性理論によれば、起こる事象はゆっくり動いて見えます。その結果、ガイドは上から競技場を見下ろしてあなたの車を全部見ることができます。そして、それが、この現実の時間の中で行われるのです。 もし先頭を走る車が脱落したり、スピリットがあなたに見せたトラックを離れるようなことがあれば、導きのシステムはあなたの人生に障害物を置くでしょう。ガイドたちはそのことを慎重に行い、またトラックに連れ戻すのです。あなたが頑なに導きに抵抗すればするほど、益々障害物に遭遇します。 人は、人生はなぜこんなにも試練に満ちているのかと考えます。私たちの扉はスピリチュアルな導きによって慎重に閉められて、私たちの注意を神に向けるようにするのです。こうして殆どの人が神を見出すに至ります。人生に絶望し無力になる時、最終的に神を見出して障害が消えるのです。 「時代の終わりに収穫があり、収穫者は天使」マタイ13:39 http://hiddenlighthouse.wordpress.com/2013/01/11/akash-the-book-of-life-2/   翻訳 ライトワーカー・マイク

シェルダン・ナイドルニュース 2013年10月15日

シェルダン・ナイドルニュース 2013年10月15日 http://www.paoweb.com/sn101513.htm Update Sheldan Nidle 15 October 2013 ドラッツォ!良いニュースを携えて戻ってきました!最後に残った闇の忠実な手下共は今、光の追従者とともにサミットを開いています。傲慢で、かつては全権力を握っていた者たちは世界的な降伏のための最終条件交渉をしています。闇のカバールは既にほとんどの富を剥奪されているので、光が彼らの古い政権を変革するでしょう。このサミットで到達した合意は、新しい領域を作るための最後の時刻表の作成を可能にするでしょうが、それは自由、繁栄に基づくもので、一人一人が真の尊厳を持つものです。新しい統治体はなぜ過去にイベントが起き、他のイベントが人間のための新しい現実をどのようにして鍛え上げるかについて説明するための一連の特別な試みをするでしょう。これはあなた方に現在起きているイベントの背後にある理由をより良く理解する助けになるでしょう。 新しい統治体の勃興はUFO情報の隠蔽を破るので、人間の宇宙に対する見方の大きい変更が行われるでしょう。この時点でアガルタ人たちと私たちが出現して多くのことを手がけられるようになるでしょう。告知はあなた方の金融制度と、この世界と人間についてのあなた方の見方に大きい変化をもたらします。突然、あなた方は大きい記念祭を楽しむことになり、全く新しい人間の支流が現実に加えられたことが分かるでしょう。あなた方は自分たちが以前は隠されていた宇宙にまたがる大勢の移動者のうちの一部であることが分かるでしょう。これはあなた方にとってはショックかもしれませんが、次元上昇したマスターたちがあなた方に多くの特別レッスンを実施するので、あなた方は昔からの自分たちの歴史と哲学が、あなた方の支配と操作のために変更されていたことを理解できるでしょう。私たちの役割は、これらの壮大な変化を可能にすることです。 あなた方の世界は真実だと見せかけられた不真実の網を編むことができた主流メディアによって繭の中に押し込められています。闇は長い間あなた方を支配するためにこれらの方法を利用してきましたが、大きい変化が進行中です。闇はもはやそれ自体を維持できなくなっています。闇は、力の基礎であった数多くの金融機関の所有権を失っているので、その力を喪失しつつあります。このような喪失は日々積み重なっているので、闇はついに文字通りその生命を差し出さざるを得なくなっています。前述のように、交渉は彼らの降伏のための条件設定の段階にあり、善意の軍部がこの合意の強制執行のために私たちの連合を助けます。法的なシステムもこの最もあり得ないような変化を真に助けた者を支援するので、私たちにとってそれが見られるのはうれしいことです。これらの変化はまもなくあなた方に完全意識をもたらすことになるプロセスの公のスタートに過ぎません。この新しい統治体において力を持つようになる人たちの用意はできていて、安全な場所にいます。 アガルタ人は私たちの連合がこの権力交代がどのようにして行われるのかを十分に理解できるようにするよう作業をしています。要するに、あなた方が制約意識の中に閉じ込められた時に悲しくも起きたことを反転しようとしているのです。この神聖な瞬間には、私たちはあなた方が失ったことの全てを取り戻します。この作戦は複雑で、私たちはこれらの重要な事項についての天の指令に正確に従う必要があります。次元上昇したマスターたちはこれを適切に実行するために必要な智恵を私たちに与えるのに最も有効な支援をしてくれました。この神聖な知識は今起きつつあることのまさに核になるものです。これから起きるイベントは主流メディアによって押し付けられた誤った教えを暴露し、私たちがあなた方の世界に持ってきた古い真実をあなた方に思い出こさせるプロセスを開始させます。アガルタ人によって開示される歴史は、あなた方の古代における創始を思い出させる助けになるでしょう。闇の長い間に亘る魔力はついに力を失い、人間の新しい時代が誕生するでしょう! ナマステ!私たちは次元上昇したマスターたちです。私たちは今あなた方の前に姿を現して、面白いニュースをお知らせします。現在、暫定の新統治体への切り替えの最終時刻表を設定するための数多くの特別会合が開かれています。この新しい統治体は、あなた方の世界を何世紀にも亘って支配してきた種々の事実上の政権の背後に潜んでいた秘密の権力として動いていた者たちを排除する裁判を統括するでしょう。新しい統治体は又、新しく選出される世界の正当政府に適用されるルールと手順を規定します。これらの光の機関は数多くの信念と、今までの統治体の運用方法を変革させることになります。これには、あなた方一人一人が全責任を受け入れて、彼らに与えられた権力をどのように利用するのかを密に監視することが要求されます。あなた方は天の神聖な指令によって祝福されてきました。あなた方に与えられていることを最も賢く利用してください! あなた方の世界の変革はあなた方に繁栄と、自分たちが本当には誰なのかをより良く理解し、光の完全意識の存在になる機会を与えるでしょう。これは小さいことではなく、あなた方の生来の権利である大きい飛躍なのです。前途に横たわっている旅を楽しんでください。あなた方には多くの事が要求されていて、あなた方には、ガイアの表面の土地、水、および大気を、以前の原始の状態に戻して、ガイアの表面を変えるための大きい責任があります。私たちはまもなく姿を現し、あなた方が制約意識から完全意識へと移行してゆくので、私たち一人一人に最初に与えられた”古代の秘密”を明らかにするあなた方との一連の聖なる対話を始めます。この”覚醒”はあなた方の運命なのです!それを歓喜をもって受け入れ、応用できるようにしっかりと備えをして置いてください! この最もすばらしい球体の上に住んでいる存在である、私たちは共に、私たちの美しい女神(ガイア)を彼女が最も楽しむ生命形態へと戻そうとしています。私たちは、他の水の世界をエロヒムによって、かつてはそうであったすばらしい創造物へと変革できるように、この世界の人々を拡散させる必要があります。あなた方が見ていることを取り入れ、完全意識の存在として一人一人が正しいことをするようにしてください。私たちは天の管理者としてあなた方の種々の義務を果たす支援をする意図を固めています。あなた方は人間の中でも最も特別なグループであり、私たちはともに独自の星間国家を形成するでしょう。過去数千年間、私たちはうまく扱われませんでしたが、私たちは過去の乱用を正し、壮大な運命を全うしようとしています。天と銀河連合は支援の用意をしています。それにもかかわらず、私たちの最も壮大な成功を確かにするものは私たち自身の能力なのです。 今日は私たちはこの地球の周辺で起きたことについてお話をしました。最終的にこの闇の領域を光に変える手段をあなた方に与える多くのイベントが起きています。私たちはあなた方にこの情報を単に受け取り、あなた方とこの現実を形成している社会の両方に今起きていることに関するより良い観点が得られるように利用するようお願いします。無限の供給と終わりのない繁栄が実にあなた方のものであることを知ってください!そうあれ!セラマト・ガジュン!セラマト・ジャ!(シリウスの言葉:一つのものであれ!喜びの中にあれ!) 翻訳 Taki