Thursday, August 17, 2017

CNNは内外の政府から特定のコメントを放送するように、お金で操られている。 ・・・2013年10月23日

CNNは内外の政府から特定のコメントを放送するように、お金で操られている。 ・・・2013年10月23日 http://goldenageofgaia.com/2013/10/former-cnn-journalist-cnn-is-paid-by-foreign-and-domestic-government-agencies-for-specific-conten 元CNN記者による告発: 「CNNは内外の政府から特定のコメントを放送するように、お金で操られている 2013年10月22日 ステファン・クック氏 の投稿 ここにあった事の顛末を語るビデオの一つが、YouTubeに消されたからといって驚きはしない。アンドレアに感謝。 2013年10月1日の The last Refuge (サイト名)から。 http://tinyurl.com/8ckddkv CNNは、どの事件を報道し、どの事件は報道しないかに関して、米合衆国政府にお金で操られている。オバマ政権(ステファン:大統領自身を指してはいない)はCNNの報道内容をお金でコントロールしている。それがどういうことなのか、深く思いをとどめてほしい。 CNN及びCNNインターナショナルは、さらに外国政府からもお金をもらい、悪影響をもたらす虚偽の話をでっちあげている。また、状況が明るくなっているかのような偽のナレーションで(ニュースを)構成している。アンバー・リヨンはエミー賞を3度受賞した、調査に長けた報道記者兼カメラマンだ。 彼女はCNNが「インチキニュース」を流していると告発している。 2011年3月、CNNはバーレーンに4人チームを派遣し、アラブの春を取材させている。そこでは、その他の物事と同様、そのクルー達も酷い脅迫の対象になったが、それでも素晴らしい映像を記録できた。以下は、(上記サイト中にリンクを貼ってある)Glenn Greenwald of the UK’s Guardian writes in his blockbuster article from September 4th 2012の記事である: (転載開始) リヨンの取材報道では、活動家達は政府勢力から受けた拷問について明言しており、家族らも親族が突然いなくなったことについて詳しく語っていた。彼女は政府官僚にも取材しているが、彼らは活動家達を投獄したことを正当化している。報道では悲惨な場面も放映された。政権側が、非暴力的な抗議者たちを大量逮捕すると共に、非武装のデモ参加者に向け発砲した様子が映し出されていたのだ。要するに、CNNのバーレーンに関する報道で、2011年の早い時期に放送したものは、全くありのままを伝えていたわけだ。米国を後ろ盾とした体制側の包囲網が厳しく鎮圧するその日までは。 このような称賛に値する仕事にもかかわらず、そして取材陣や情報提供者らが身の危険を冒しつつ制作したにもかかわらず、CNNインターナショナル(CNNi)は、そのドキュメンタリーを一度も放送しない。CNNの内部職員から、たくさんの疑問の声や苦情が上がったが、その番組の放送は拒否され続けている。その理由さえ明らかにされていない。 現在にいたるまで、そのドキュメンタリーは一度もCNNiで放送されていない。 バーレーンから戻ってきたばかりのリヨンは、次のように話している。「体制側の主張が嘘だってことを、私は直に見てきたのよ。だからCNNが、政府の嘘だと私がわかっていながら、それを私のレポートに盛り込むようにさせるなんて、信じられなかったわ 。 (転載終了) ここに、アンバー・リヨンチームがまとめた、バーレーンレポート画像がある。CNNiはその放映を許さなかった。それを見せぬよう、バーレーン政府が買収したからだ。 アンバーは納得できず、CNNに異議を申し立てた。CNNは彼女におとなしくしていろと告げ、彼女を危険視し始めた。彼女にはわかっていたことだし、十分過ぎるほど身をもって知らされた。 アンバーは今、語ろうとしている。USメディアの企業体の、閉じられたドアの向こう側で進行している本当の物語を。アンバーは自分のウェブサイトを立ち上げ、ガーディアン紙の記事にもあるように、嘘の皮をはいで真実を伝えようと試みている。 CNNはエジプトのムハンマド・アル・ザワヒリに対するニック・ロバートソンのインタビューを、一度も放映しなかった。アンバーが詳述している、まさにその内容そのものが、放映しなかった理由である。 アンバーは最近InfoWars上で、アレックス・ジョーンズとウェブインタビューを行った。大体において、TreeHouseはアレックス・ジョーンズを評価していない。彼はピアノ線よりもきつく神経が張り詰めるうえに、その大げさな態度が不幸にも、言っていることの真実味をかなりそいでしまう。 アレックス・ジョーンズは、「陰謀論家」として軽視されやすい。彼が語る内容のせいではなく、彼の語り口のせいだ。彼にかかれば、何事も絶望的で危険なものになってしまうのだ。 そうは言っても、この対話/インタビューにおけるリヨン女史の言葉や説明は、 強く心に訴え、中身が濃い。というわけで、皆さんがアンバー自身から直接、生の話を聞けるよう、ビデオを貼っておく。 このビデオは彼女とInfoWarsとのインタビューを転載したものだ: バーレーンの件だけでなく、オバマ政権が特に何を行っているのか、彼女に耳を傾けることが肝要である。アレックス・ジョーンズ様式は大目に見て、アンバー・リヨンが語っていることに集中してほしい。 新しいメディア様式が、これほど急速に普及、成長したことに、何か不思議な点でもあるかい? (whitepanther 訳)

新しい100ドル紙幣が、10月7日(火)から流通し始めた  2013年10月8日

新しい100ドル紙幣が、10月7日(火)から流通し始めた  2013年10月8日 http://www.foxnews.com/politics/2013/10/07/new-100-bills-start-circulating-tuesday/ New $100 Bills Start Circulating Today (Tuesday)      http://goldenageofgaia.com/?attachment_id=196524 ワシントン-偽造防止用の多くのハイテクを盛り込んだ新しい100ドル紙幣の流通が、政府の一部閉鎖中の10月7日(火)に開始された。 閉鎖の影響を受けない連邦準備(FRB)は、この国の地方銀行から新しい紙幣を積んだ、列をなす装甲トラックを、銀行、貯蓄銀行、およびそのほかの金融機関に向かわせた。 この紙幣の開発には10年以上の時間を要し、その導入には、製造上の問題を克服するために2年半の遅れが必要だった。しかし担当者はこの問題は解決した、と言っている。 ある銀行は、新しい紙幣を火曜日の午後までに見られるが、それはその銀行の担当のFRB設備からの距離次第である。 国内、および海外の需要に十分に応じられる35億ドルの紙幣を用意してある、とFEDの流通担当プログラムマネージャーのソーニャ・ダンバーグが言っている。 この紙幣のデザインでは、フィラデルフィアの独立記念堂を背景にした1996年3月以来のベンジャミン・フランクリンの肖像を印刷している。それには又、首をかしげるような模様が数多く印刷されている。 紙幣を反対側に傾けると消えてゆく三次元の明るいブルーの保安リボンを付けた自由の鐘も印刷されている。 三次元の保安リボンは魔法のようだ。それは数十万点のマイクロレンズからなっている、と彫刻、および印刷担当のラリー・フェリックスは言う。これは米国がこれまでに製造した紙幣のうちで最も複雑なものだ。 この100ドル紙幣は、2003年に発行された20ドル紙幣以降初めてのものである。 政府はグリーンバックを微妙な色と保安用の模様を付けて偽造を難しくするようにデザインした。米国外では頻繁に偽造されていた100ドル紙幣のデザインはより複雑な保安模様を備えるように更新された。 しかし、2010年に作られた最初の紙幣には意図されなかったしわが発見された。これはインクの染みで、当初2011年2月に予定されていた新紙幣の導入の遅れにつながった。フェリックスが言うには、FEDは今では種々の問題は解決されたと自信を持っている、との事である。 FEDが言うには、9000億ドル分の現行の100ドル紙幣が流通していて古くなったものがFEDに回収されてくると次第に姿を消してくると強調している。この100ドル札は米国最大の流通寿命で15年間流通していた。1ドル札は寿命が5.9年であった。 新しい100ドル紙幣には一つだけ古い模様が印刷されている。紙幣の署名者は前財務長官のティモシー・ガイトナーである。現在の財務長官のジャコブ・リューの署名は、オバマ大統領からその筆跡のまずさがからかわれたが、現在の新札の流通が開始されるとすぐに現れることになっている。 FEDは23ヶ国語で書かれたウエブサイトwww.newmoney.gov を持っている。 翻訳 Taki

アメリカン・カブキ・・・2013年10月3日CME(コロナの大規模噴出)、磁気嵐 

アメリカン・カブキ・・・2013年10月3日CME(コロナの大規模噴出)、磁気嵐   http://americankabuki.blogspot.jp/2013/10/cme-impact-geomagnetic-storm.html American Kabuki:CME IMPACT, GEOMAGNETIC STORM 3 Oct.. 2013 CMEによる衝撃、磁気嵐 : 予想されていたように、10月2日の早朝に、CMEが地球の磁場を襲い、G2クラスの磁気嵐を引き起こした、北米では、オーロラがカナダ国境に沿い、12以上の米国の北部州を覆った。この写真は、オレゴン州のBrwnlee氏によるものである。 http://3.bp.blogspot.com/-W8eL2UcC3VI/Uk0jPfNJawI/AAAAAAAANHg/FNPPU29cD2c/s1600/bend_strip.jpg ”オレゴン州で北方光がみられるのは頻繁なことではない”とBrwonlee氏は言う。”昨晩のカスケード山脈での北方光は特別な見え方だった。” この嵐は今は収まっているが、再び見られる可能性がある。NOAAの予想では、10月3日には、CMEの結果としており多くの磁気嵐が起きる可能性が50%になるとのことである。 http://spaceweather.com/images2013/30sep13/cme_anim.gif?PHPSESSID=l5sie0bt6pkskpeug3lgao6hj7 発生しているCME : 地球の磁場に到来しているこのCMEは、9月30日に太陽から発せられたものであり、磁気フィラメントによって加速された。SOHOはこのCMEの発生の様子を捉えているが、太陽から、毎時200万マイル(900km/s)の速度で放出された。 このCMEは印象的だが、その元になる爆発はより印象的であった。NASAの太陽活動観察施設から得られた映像では、自己破壊的なフィラメントが太陽の大気から噴出し、美しい炎の大砲として見える。 NOAAは政府の閉鎖の期間中にこのCMEが地球に到着すると、ほぼ45%の確率で極地の磁気嵐が発生すると予測している。このCMEでは、このような高い確率が十分にあり得ることであり、G2クラスの磁気嵐を極地に引き起こす。 翻訳 Taki

オバマがエイリアンが秘密裏に政府を動かしていることを認めた 2013年9月27日

オバマがエイリアンが秘密裏に政府を動かしていることを認めた 2013年9月27日 http://nineinchnews.com/obama-admits-aliens-secretly-running-government/ Obama Admits Aliens Secretly Running The Government Posted on September 27, 2013 By Sam Uzi Conspiracy Theories, Government, Politics オバマ大統領は、地球外エイリアンが第二次世界大戦直後から世界の主要政府を支配してきた、と発表した。オバマ大統領は今朝早くに行われたスケジュール外のホワイトハウス記者会見で驚くべき発表をした。 ”これは1950年代以降行われていた、”とオバマ大統領は驚きを隠せない一群の記者たちに語った。”彼らは、我々の原子核分裂の発見と核兵器の使用によって我々の惑星に大量に引き寄せられてきた。” オバマは1947年にいかにしてロズウエル事件が、外部に知られることになった初めてのエイリアンであるグレイとして知られているタイプの者との関係を形成したか、について述べた。 ”今日では、実際には地球上の全ての人間がグレイというエイリアンがどのような姿をしているのか知っている”と大統領は肩をすくめて述べた。”グレイとの関係ができると、トルーマン大統領は彼らと取引をし、彼らに、ここに、技術交換のための基地を作らせた。その後、アイゼンハワー大統領がノルディックスとして知られ、私たちの間にほとんど分からないまま移動できるほど地球人と類似しているエイリアンのグループと会った。彼らはもしも我々が核武装を解除すれば、覚醒した宇宙の兄弟関係に入らせても良い、と申し出た。不幸なことに、我々と、同様の申し出を受けたソビエト連邦は、核兵器の保有に固執した。” それ以来、種々のエイリアングループが、世界の複数の政府による核兵器放棄と、核兵器が引き起こす多次元的な惨状の停止に対する抵抗にかかわる秘密のプログラムを実行したと、大統領は説明を続けた。 ”エイリアンたちは長い間地球の周辺に滞在しているが、彼らの全てが宇宙船で旅行をするのではない、”とオバマ大統領は説明をした。”彼らは現実に相互関連している大切な特性であるが、唯一のものではない時間と空間を操作できる。別の結果は、透視、テレパシー、アストラールトラベル、共時性、あるいは他のあらゆる名称の異次元知覚の制御の形をとる。” 自分でうなずきながら、大統領は静粛な部屋を埋め尽くした不安げな顔を長い間見続けた。 ”問題は、”と彼は続け、”エイリアンは過去60年間我々の政府を支配し続けたことで、・・・” この時点で、オバマ大統領は手を上げて、初めて咳をする口を隠すように見えた。 ”失礼、ちょっと、”と言いながら大統領は、あたかも笑いすぎて目のふちから流れたかのように涙を拭きながら、”私はエイリアンが我々の政府を動かしていたと冗談を言っているのではなく、我々人間には今直面している恐ろしい事態に対する責任があり、我々は今ちょうど、我々自身の力を尽くして、それから脱しなければならない時にいるのだ。” 翻訳 Taki

第一回日本PFC会議(第一回コズミックミーティング)議事録  2013年9月15日

第一回日本PFC会議(第一回コズミックミーティング)議事録 Minutes of the First PFC(Prepre For Change) meeting in Japan 15 September 2013  昨日、9月15日に、東京・勝ちどき区民館にて、”変化への備え(Prepare For Change : PFC)”第一回コズミックミーティングが開催されました。 あいにく台風が接近していたため、たきさんは欠席となりましたが、会議のレジュメを事前に送っていただき、進行の指針にさせていただきました。 ============================== PFCの考え方基礎資料 2013年9月13日  たき ● 次元上昇以前のこと 1  振動数を上げる方法 2  ”イベント”がおきた時以降に、 目覚めていない人たちを目覚めに導く方法、誰が何をするのか。 3  イベントが起きた時に、人々に、食料備蓄、現金、ガソリンなどの手当てをさせる方法。 4  イベント以降、次元上昇までの間に、次元上昇とは何か、それに対してどのように備えればよいのかについて人々を教育する方法。 5  次元上昇までの間に、高次元に遷移し、その後三次元に人々の教育のために戻ってくる人たちがいることを知らせる方法。いきなり玄関先に高次元の変わった形をした者が来ても人々、家族、友人を驚かせないような手当ては? 6  次元上昇をした人が後に残した家族の生活の目途はどうなるのだろうか? 7  次元上昇をした人が残した契約の履行はどうなるのか?次元上昇をした人の法的な処置、行方不明?肉体が残されていないので死亡にはならない。行方不明の場合は、契約履行停止になる? 8  金融制度の変革と新通貨の発行 9  デスクロージャーと宇宙船の着陸 10 新しい統治体の形成、選挙のやり直し。新しいコミュニティーの概念に基づく、人々の意思決定手段と代表の選定。 11 次元上昇後の衣、食、住がどうなるのか、の確認。 12 しばらくの間続く貨幣制度への対応。次元上昇後も口座は継続されるのか?それとも次元上昇後は、何も心配はいらないのか? ● 次元上昇以降のこと フリーエネルギー装置の配布   発電   モーター   自動車   モーター応用の家電装置   水浄化、水供給装置の設置 地球の大気、土壌、水の浄化   舗装道路、高速道路の廃止   鉄道の廃止   航空改革   飛行場の廃止 菜食主義の採用 食料生産装置の設置 物流 教育改革   教育装置の設置   学制の改革 監獄制度の改定と最教育制度の充実 医療改革   医師制度の見直し   ヒーリングが必要か? 全ての軍隊と軍備、兵器、武器、爆弾の廃止 健康保険制度の見直し 企業の整理   保険業界   運輸業界   製鉄はどうなるのか   石油産業の廃止   石油採掘の廃止   自動車産業、レンタカー、中古車販売、自動車部品製造業など   建築、建設業界はどうなるのか   鉄道の廃止   重機産業はどうなるのか   一般に民生、産業機械製造はどうなるのか   通信業界の再編   マスコミ業界の再編   出版業界   出産状況の大幅変更とそれに伴う事業の改革   衣料品、生活用品はどうなるのか   原材料はどうなるのか   警察制度はどうなるのか   海運、船舶はどうなるのか   航空機の変化とそれに伴う産業の大幅改革   電気産業はどうなるのか   自転車は使用されるのか   人間が不死になると、子供の数は大幅に減少する、子供、ベビー用品はどうなるのか?   欲しいものが即座に入手できるようになると、日常必需品の供給業はどうなるのか?   観光産業はどうなるのか 国会改革、地方自治改革、選挙制度改革、代議員制度の見直し   年金はどうなるのか   公務員制度はどうなるのか   関税制度の撤廃   公民館のような公共集会場の大幅な増強 ============================== この日は、金融についてコブラの主旨に基づいて実際に深く関わりを持っておられる方が特別参加され、愛に基づく新システムの移行に向けて、たくさんのアドバイスをいただきました。 (お名前は、ご本人のおかれている立場上、まだ公開しないでほしいとのこと、ご理解下さい) 私たちが一般レベルでまず最初にやることは、条件として ★「Despertando me」に書かれてあるような意識を持った愛の支援者であること。 お金は、「必要とするすべて」の方にすぐに届くのではなく、それなりの愛と信頼とビジョン、使い道などが明解な確認が取れたものから進められいくようです。 *闇はわずかな力を無くした残党がいるだけですが、注意は必要 *計画倒れ、企画倒れのリスクを最小限にするため、提供者との信頼をきちんと把握、確認する。 そして、資金提供はPFC独自のファンドを立ち上げ、そこから給付されていくシステムを作っていくようです。 これによって、たきさんのレジュメに書かれてあるようなフリーエネルギーや、食料、環境などの改善をそれぞれの各専門分野の人たちによって実現可能に導いていくようサポートする。(もちろん横のつながりも連携しています) 今回は7時間に及ぶ会議となりました。 各自の自己紹介のあとは、ほとんどが金融の話が中心となりました。 正直、最初はなかなか実態がつかめないまま会議は進行したかのように思えましたが、最期の10分に、極めて特殊な専門家のアドバイスがなければなかなか超えられない金融、経済の最も重要な部分に光が降りた手応えを感じながら、皆で握手して解散しました。 とにかく、未曾有の取り組みに、私たちは決して無力ではないという実感がありました。 参加して下さった皆様、本当にありがとうございました。 次回は、今回の内容をさらに具体化していくこと、私からは、宇宙=地球=日本=個人の中心の光とゼロポイントを使ったダイナミック呼吸法をご紹介していきたいと思います。 尚、次回からは、ネットで会議の開催情報をアップしますので、また皆さんで楽しみながらプランしていけたらと思います。 とにかく今は、支援するメンバーとして「何をしたいか?」「自分なら何が出来るか?」をそれぞれが持ち寄ることが大切です。 たとえ小さなことであっても、必ずそれらは大きな実を結ぶ力となっていきますね。 以上 守城佐恵子

ZAPレポート 2013年9月8日

ZAPレポート 2013年9月8日 http://americankabuki.blogspot.jp/2013/09/the-zap-report-9-8-13.html The ZAP Report 9-8-13 ハイ!みんな。 本当に始まったよ!全てのシステムは今リセットされ、又皆が呼吸を始められるように、一触即発の状態になっている。 シリア紛争の恐喝のシーケンスは、化学兵器攻撃の真の現実についての情報を漏らす多くの情報源から明らかにされるように思われる。二、三発のロケットでもっと多くの人を殺害できたはずなのに、古き、良き化学兵器攻撃は、世界を逆撫でし、戦争の光景をかもし出した。 もし戦争が起きたら、世界的な設定は壊され、歴史的な債券償還もディナールやドンの再評価も起きなくなる。 さて、誰がさらなる戦争を望んでいるのだろうか? 今担当になっている力のある者たちは、戦争を望んでいない。彼らは必要な場合には介入する、と聞いている。人間は進化し、その運命を果たすことが許されなければならない。だから、これは、今、主要命題なのだ。 9月3日~5日は過ぎて、リセットは始まった。来週(訳者注:coming week、後でこれから先の三日間、と言う言葉がでてくるので、8日(日曜日)からの三日間が今週なのか、来週なのかわからない。)、多分水曜日がターゲットで、告知が行われ、償還のための基金が放出されるだろう。 ワシントンは、皆が、他の政府と共に準備を進めていて、飛翔を待っている我々全てにとってかなり良いスタートになるはずだ。 ここで関心を持たれるだろう良い質問を一つ受けた。 “ZAPよ、FRBが抱えているゴールドで返済しなければいけない負債の返済を迫られたらどうなるんだ?私が聞いているのは、FRBは直ちに破産するということで、それがリセットには必要なことだ。有難う。” リセットを行うには、FED(連邦準備)の破産は必要ではない。負債の返済を要求されても支払いに困らないだけの十分なゴールドや現金がある。これらの現金や負債の現状についてはほとんど誰も知らない。 これから先の三日間には、我々が努力を傾注してきたあらゆることが見られるようになるだろうから、今言えることはほとんど無い。君たちの懸命な仕事と粘り強さに感謝する。 我々のサービスに愛と光を。 ZAP 翻訳 Taki

ベンジャミン・フルフォード・・・2013年9月3日 シリア、福島、オリンピック、ナチ、CIAの結びつき

ベンジャミン・フルフォード・・・2013年9月3日 シリア、福島、オリンピック、ナチ、CIAの結びつき http://jhaines6.wordpress.com/2013/09/03/ben-fulford-connecting-the-dots-between-syria-fukushima-olympic-terror-threats-and-the-nazi-cia-september-3-2013/ Ben Fulford: Connecting the dots between Syria, Fukushima, Olympic terror threats and the Nazi CIA, September 3, 2013 シリアで戦争を起こそうとするたくらみ、福島での突然の放射能の急上昇、サウジアラビアによる来年のオリンピックでのテロの脅し、その他の異常な世界の出来事はずっと以前に計画されたファシストの世界政府が始めようとした大きいたくらみのうちの一つなのだ。 私たち全てにとって幸いにも、このたくらみは暴露され、背後にいるサバタイ派のナチは今、非常に、非常に恐れている。これが米国という企業政府の奴隷であるバラク・オバマが今、あからさまな嘘に基づいて、アル・カイーダを支持するために、米軍にさせようとしているたくらみについて、世界の笑いものになっている理由なのだ。 MI5のソースによれば、進行中のシリア作戦の地域司令部はトルコにあってナチCIAが運営しているテロリスト訓練学校で、ジェームストーン・ファウンデーションとよばれているものです。このたくらみでのキープレーヤーは、このソースによると、国務省のいわゆる、エール大学の秘密結社のいわゆるスカル・アンド・ボーンズの一員である、妻を殺害したと疑われているジョン・ケリー(ケリーは、ハインツ家の資産相続人である者と結婚した。この妻は飛行機事故で死亡し、幸運のケリーに財産が転がり込んだ。)である。 これらの大量殺人犯罪者たちの大量逮捕が始まる時は、まだ分からないが、彼らの次の動きは、ますます予言が容易になってきていて、回避も容易である。次にナチが起こしたいイベントは、種々のエージェンシーからの情報によると、スエズ運河の閉鎖による大きい石油危機、デリバティブ市場と核テロの爆発によって引き起こされる金融危機である可能性がある。 何年かにわたる種々の内部の者からの証言をつなぎ合わせると見えてくる大きなイメージに戻ると、サバタイ派のナチ世界政府が引き起こそうとしている事件が透けて見えてくる。 例えば、パイロットなどの証言から、ジョージ・ブッシュ・シニアとジョン・ケリーは特別機でパリに飛んで、イランの代表者と面会し、イランに於ける米国大使館を襲って、ジミー・カーターが再選されないようにするために、1980年の米国大統領選挙まで職員の人質を確保しておくように依頼した。 彼がロナルド・レーガンの副大統領になってから、元ソビエト高官などから知ったことであるが、ジョージ・ブッシュ・シニアはミハイル・ゴルバチョフに、もしもゴルバチョフがUSSRを崩壊に追い込んだら、EUを新しいUSSRにすると約束したとのことである。 その後、ジョージ・ブッシュ・シニアとファシストたちは、911を起こし、米国で愛国者法として知られているナチ憲法を法制化させ、中東に大規模な侵略を開始した。 ヨーロッパのナチス化を進めるために必要な条件を作り出すために、ワイマール共和国タイプの経済危機を米国とユーロッパに起こすことがこの陰謀の目的だった。この陰謀の一部は、中東に大規模な石油危機を引き起こすことだった。地上での準備の為に、イラクの侵略と、いわゆるアラブの春がナチと手を組んだこの地域のムスリム同胞団政府に課せられた努力だった。 ファシストP2支部の内部告発者によると、ムスリム同胞団はその後イスラム全体のカリフを再興し、アルマゲドンという聖書の予言を実現するためのキリスト教徒/イスラム教徒の聖戦を引き起こそうとしたものと思われる。結果はもちろん100万人のメンバーを擁するサバタイ派のナチカルトが率いるファシスト世界政府の成立だと思われた。バラク・オバマは非ヨーロッパ人に受け入れさせるためにこの世界政府に、その黒い顔を重ねるつもりだったと思われる。 さて、この陰謀がこの時点で展開し、解明されている。し、大きい石油危機を引き起こすスエズ運河をの閉鎖を難しくするエジプトでのムスリム同胞団政府の凋落は解明の鍵だった。同時に、P2ファシスト支部とトルコにあるそのナチ作戦センターはこれまでにシリア政府を解体していたはずだが、失敗に終わっている。 西側のシリア侵攻を引き起こすための、シリア政府が自分たちの市民に対するサリンガス攻撃を行ったとの非難は、ナチの動きを暴露し、不自由にした。 英国の操り人形であるデービッド・キャメロンは、1872年以来始めての投票に負けた首相としての不名誉を蒙った。キャメロンは、今は12月までにオフィスを退去し、英国の政治システムは、その後カバールの支配から解放される、とMI5のソースは言う。英国議会も二大政党制から、制御が難しい四大政党制になると、このソースは予測している。 シリア危機はナチスが今では、トルコ、イスラエル、サウジアラビア、及び自国の軍隊さえ支配できてないワシントンの擬似政府しか支配していないことを明らかにした。バラク・オバマが、今週ロシアで開かれるG20サミットに出席しようと恥ずかしげもなくまだ考えているとしたら、笑いものになるだろう。 鍵となるナチ連合のメンバーであるサウジアラビアも今重大なトラブルに見舞われている。サウジアラビアの諜報機関の長である、無能ブッシュの相棒の、バンダール・ビン・スルタン王子は来年のソチオリンピックでテロ攻撃をするとロシアを脅して、致命的な誤まりを犯した。会合の時には、ある政府がテロリストを操っているとしても、もっともらしく否定するものである。サウジ政府が直接テロリズムの脅威と結びついていることを示したことによって、彼は国際法上、合法的にサウジアラビア攻撃をさせる機会を与えてしまった。 この状況があるものとして、ユダヤ人は、イベントがさらに展開して制御不能になる前に、ナチの卑劣な裏切り者である、ベンジャミン・ナタニエフを追放し、イスラエルを解放する必要がある。 ナタニエフは、2012年3月11日の日本に対する津波テロ攻撃の直後に当時の首相の管直人に、電話で、日本の原子炉を爆破すると脅したことが記録されている。日本の軍事情報筋によると、この動機は日本に米国債券のナチに対する請求権を放棄するよう署名を迫る為だった。管はそれに従った。日本の原子炉の閉鎖をするとの脅しは又、ナチがたくらんだ石油危機を起こすために、日本にもっと多量のオイルを中東から輸入させることを目的としていた。 ナチのモサド分派の下請けである日本のヤクザによると、福島で最近見られた放射能測定値の突然の上昇は、多くは医療用核廃棄物の放擲によるものである。この目的は日本政府に原子炉の再開をしないようにせよとの脅しである。ナタニエフへのメッセージ:彼らはお前を追いかけるから、この宇宙のどこにも隠れ場所は無い。 いずれにしても、ことが終わるまでは何も終わらないが、ファシストが支配する企業メディアの情報を読んでいても、サバタイ派のナチに残された日は限られている事が分かる。 翻訳 Taki 

ハッキングによって盗み見られた米国諜報大佐のEメールでは、ペンタゴンがシリアの化学兵器攻撃に関与していることが判明した  2013年9月2日

ハッキングによって盗み見られた米国諜報大佐のEメールでは、ペンタゴンがシリアの化学兵器攻撃に関与していることが判明した  2013年9月2日 http://jhaines6.wordpress.com/2013/09/02/urgent-hacked-email-of-us-intelligence-colonel-shows-pentagons-involvement-in-chemical-attack-in-syria-the-video-with-the-children-killed-in-the-chemical-attack-near-damascus-was-staged-by/ Hacked Email Of US Intelligence Colonel Shows Pentagon’s Involvement In Chemical Attack In Syria Sept 2, 2013 シリアにおける情勢は、依然として世界のメディアの注目を集めている。専門家はもう一つの米国の”人権”侵害を予言している。ワシントンは定期的にシリア攻撃の準備が出来ていると公言している。高官は、アル・アサドとシリア軍が民間人を対象にした化学兵器の使用を罰するとの決まり文句を言っている。 一方で、メディアは、米国の諜報部隊のダマスカス近傍での化学兵器攻撃への関与の新しい証拠を示している。ハッカーが米国の諜報部隊の関与を発見し、米国陸軍大佐、アンソニー・J・マクドナルドのメールを公表した。 マクドナルドは、陸軍の諜報スタッフであり、作戦、及び計画オフィス副主任のスタッフディレクターである。 このメールは、シリアにおける化学兵器攻撃に関するものである。 ペンタゴンがシリアにおける化学兵器攻撃に関与している可能性がある。 8月22日のメッセージでは、ユージン・フルストが大佐の作戦の成功について祝い、シリアにおける化学兵器攻撃についての彼のワシントンポストの記事について述べている。 アンソニーの妻と、彼女の友人との会話では、ダマスカス近傍で殺害された子供の様子を撮影したビデオが、明らかに米国の諜報部隊のたくらみによることが明らかである。 更なる詳細は、http://syrianetwork.org/?p=2140を参照。 翻訳 Taki 

ZAPレポート(抄訳) 2013年9月1日

ZAPレポート(抄訳) 2013年9月1日 http://americankabuki.blogspot.jp/2013/09/the-zap-report-9-1-2013.html The ZAP Report (Abstract) 9-1-2013 ハイ、みんな! 今週は全てが変わる時で、人間が息をつけるようになるだろう。 先週私が言ったとおりだ。ドレスリハーサルではない。展示会が終わった。今からリセットプロセスの次の段階が始まる。実際のリセットそのものが! 多くの変化を期待していいよ! この新しい始まりの日時は9月3日、4日に設定されている。この時には、歴史的な資産の償還基金の支払いが行われる。世界の金の清算が行われる。RV(通貨の再評価)が宣言され、バーゼルⅢが施行される。 翻訳 Taki

世界通貨のリセット(マイク・クインシーからの連絡) 2013年9月1日

世界通貨のリセット(マイク・クインシーからの連絡) 2013年9月1日 A message transmitted by Mike Quinsey, 1 Spet, 2013  on 28  August, 2013, CNBC reported world currency reset was about to occur. ハイ、友よ!以下は、あまりにも良いニュースなので回覧せざるを得ない。 知らせてきたのは、Suzy Star である。 「 2013年8月28日 ...