Tuesday, March 28, 2017

コズミック・ディスクロージャー:政府のトロール・データ・センター デイヴィッド・ウィルコック、コーリー・グッド シーズン4、エピソード4

コズミック・ディスクロージャー:政府のトロール・データ・センター デイヴィッド・ウィルコック、コーリー・グッド シーズン4、エピソード4 Cosmic Disclosure: Goverment Troll Data Center David Wilcock, Corey Goode Season 4, Episode 4 http://www.spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-government-troll-data-center.html *トロール:流し釣りの意。インターネットの掲示板・チャット・メーリングリストなどで騒動を起こすため、あるいは多くの反応を得るため、場を荒らすためなどの目的で挑発的メッセージを投稿をすること David Wilcock:  こんにちは、ディヴィッド・ウィルコックです。『コズミック・ディスクロージャー』にようこそ。コーリー・グッドをお迎えし、今回は政府のトロール(流し釣り)行為について話します。ネット上で、とてもネガティブで邪悪な意見ばかり言いたがる嫌な人達がいます。こういう人達は一般人なんでしょうか、それとも何かあるのでは? コーリー、番組にようこそ。 Corey Goode: どうも。 David: まず、いま放映中のとても奇妙なテレビ番組の話から始めたいと思います。ネットフリックスのベーシックコースに加入していれば誰でも見られる番組で、『アセンション』という番組です。この番組の中であるプログラムの説明があり、それに気付いた人達はネット上でその情報が読めるというサイトが用意してあります。おとりとしてですね。普通のウェブサイトのように仕立ててありますが、実は真の情報をリークする人達を突き止めるためのサイトなんです。これが政府による攻撃作業とリンクしているのです。 この『アセンション』というテレビ番組で言っていることは本当なんでしょうか? 情報を掲げ、内部告発者が出てくるのを待っているのか、「ここなら信用できるから情報を公表できる」と思わせながら、実は罠にかけようとしているのでしょうか? Corey: はい。彼らはウェブサイトを利用しています。フォーラムに投稿する人達を利用し、彼ら側の情報提供に染まった著名な研究者を利用しています。彼らはこの分野への潜入に関しては完全にお手のものです。エソテリックなコミュニティの UFO学などは50 年代初期から完全に侵入していますから。 David: UFOを研究している人達が読むネット情報のうち、どこまでがこういうプログラムによる情報なんでしょう? これは稀な現象なんですか、それとも蔓延しているんでしょうか?  UFOコミュニティ内に、偽情報はどれくらい出回っているんですか? Corey:...

コズミック・ディスクロージャー: 年齢退行とタイムトラベルのテクノロジー シーズン4、エピソード3 デイヴィッド・ウィルコック、コーリー・グッド

コズミック・ディスクロージャー: 年齢退行とタイムトラベルのテクノロジー シーズン4、エピソード3 デイヴィッド・ウィルコック、コーリー・グッド Cosmic Disclosure: Age Regression amd Time Travel Technology David Wilcock and Corey Goode Season 4, Episode 3 March 31, 2016 Broadcast on GAIA http://www.spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-age-regression-and-time-travel-technology.html DW: さぁ『コズミック・ディスクロージャー』の時間です。私は司会のディビッド・ウィルコック、コーリー・グッドをお迎えしています。今回は物議を醸している、とても興味深い話題に入ります。このGaiaTVのホームページのフォーラムでいつも意見をいただいている話題。それは時間が伸び縮みするという概念、そしてそれが年齢退行に関係しているという話です。コーリー、今回もようこそ。 Corey Goode: どうも。 David: みんなが初めてあなたのウェブサイトを見た時にまず引っかかることがあります、あなたは1987年から20年間、秘密宇宙プログラムに勤務していたとありますね。ということは2007年まで働いて、その頃に地球に帰って来たのかと思いますよね。ところがあなたが他の事でいつ何をやったと話しているのと時系列が合わないようなんですが。 Corey: ええ。 David:...

コズミック・ディスクロージャー: 月をつくったのは誰? シーズン4、エピソード2 デイヴィッド・ウィルコック、コーリー・グッド

コズミック・ディスクロージャー: 月をつくったのは誰? シーズン4、エピソード2 デイヴィッド・ウィルコック、コーリー・グッド Cosmic Disclosure: Who Built The Moon? DW: Wilcock and CG: Goode Season 4, Episode 2 March 15, 2016 Broadcast on GAIA http://www.spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-who-built-the-moon.html DW: 『コズミック・ディスクロージャー』の時間です、私は司会のデイヴィッド・ウィルコック。コーリー・グッドをお迎えしています。今回はスーパー・アースの続きと、スーパー・アースで起きた脅威の地殻大変動についてお話ししましょう。私が接触してきた複数人のインサイダーの話やコーリーが身をもって接した情報によると、スーパー・アースは破壊され、その破片がいま火星と木星の間にある小惑星帯になったということです。 面白い話になりそうですね、私達はずっとこれが知りたかったんです、あらゆる謎の答えにもなりますからね。コーリー、ようこそ。 CG: どうも。 DW: ではリチャード・C・ホーグランド(Richard C. Hoagland)のトップ・インサイダー、ブルースから聞いたスーパー・アース文明の特質について話していきましょう。あなたがスマート・グラス・パッドで見た情報とブルースから聞いた情報は偶然にしてはあまりにもたくさんのことが関連・一致しているというのが私の見解です。あなたと初めて話したのが2014年10月、それまで彼から聞いていたたくさんの情報がまったく別のあなたからの直接の報告内容によって実証されたんです。一致した情報があまりにも多く、びっくりしました。 あらゆるインサイダー達と話を進めていると、こういうことが多々起きるんですが、それをなかなか人に説明することができません。私は大量の情報を持ちながら、決してインターネットで公表しませんでした、信頼を損ねたくないし、もっと情報を聞き続けたかったからです。 それに殺されたり、トラブルに巻き込まれたりする可能性もあり公表したくないのです。とはいえ、この番組もやってきて、水門を開放し情報を放つ時がきています。それでブルースに聞いた、もともとスーパー・アースにいた種についての話に戻りますが。 まず第一に、背丈は21メートルだと言っていました。惑星が大きいので重力も違います。ですから大きい惑星では生命体も大きくなるでしょう。 CG: ええ、気圧も異なりますし、そういった諸々の関係でね。 DW: この種はとても先進した技術力を持っていたと言っていました。それが彼らの出した結論です。そしてどうやらトランスヒューマニズム(超人間主義)で遊んでいたらしい。トランスヒューマニズムとは人間の身体--21~27メートルの巨大な背丈とはいえ、人間でしたから-- をインターネット・タイプのメインフレーム、コンピューターのようなものと統合させようとする概念です。 CG:...

コズミック・ディスクロージャー:スーパー・アース シーズン4、エピソード1 デイヴィッド・ウィルコック、コーリー・グッド

コズミック・ディスクロージャー:スーパー・アース シーズン4、エピソード1 デイヴィッド・ウィルコック、コーリー・グッド Cosmic Disclosure: Super Earth Season 4, Episode 1 David Wilcock. Corey Goode http://www.spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-super-earth.html DW: さあ、コズミック・ディスクロージャーにようこそ。私は司会のデイヴィッド・ウィルコック、コーリー・グッドをお迎えしています。今回は私達のいる太陽系の宇宙の歴史を探究しましょう。コーリー、番組にようこそ。 CG: どうも。 DW: このスーパー・アース(超地球)については、あなたの話を聞く前から聞いていました。惑星マルデク(Maldek)という名で、一なるものの法則にも出てきます。私がこういう世界に入る前、ずいぶん前ですが、リチャード・ホーグランド(Richard C. Hoagland)のことを知り、1993年から彼の資料を研究していたんですが「火星のモニュメント」( Monuments of Mars)を読んで。彼がこだわっていた概念では、小惑星帯(asteroid belt )はそうそう太陽系にできるものではない、ということでした。 それで、あなたの知識としては、小惑星とは滅びた惑星の残骸物のフィールドということでしょうか? CG: はい。 DW: ホーグランド関係のトップ・インサイダーから、『ブリリアント・ペブルズ』(Brilliant Pebbles)というものについて聞きました。あなたと連絡をとり始めた頃、ブリリアント・ペブルズのことをスカイプの時に言ったら、とても驚いてましたね。 CG:ええ。 DW: あれはどうしてですか? CG:...

コズミック・ディスクロージャー:ウブンツとブルー・エイビアンズのメッセージ パート2 シーズン3、エピソード9 デイヴィッド・ウィルコック、コーリー・グッド

コズミック・ディスクロージャー:ウブンツとブルー・エイビアンズのメッセージ パート2 シーズン3、エピソード9 デイヴィッド・ウィルコック、コーリー・グッド Cosmic Disclosure: Ubuntu and the Blue Avian's Message Part 2 Season 3, Episode 9 David Wilcock, Corey Goode http://www.spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-ubuntu-and-the-blue-avians-message-part-2.html DW: ようこそ『コズミック・ディスクロージャー』へ。私は司会のデイヴィッド・ウィルコックです。インサイダーの中のインサイダー、コーリー・グッドをお迎えしています。彼は秘密宇宙プログラムと協働しているとのこと、このプログラムはとても興味深い未来像を持っています。彼らが保有するテクノロジーがあれば、我々には金融システムが不要となります。何か必要な時はボタンさえ押せば、レプリケーターが作りだしてくれるのです。 今回は特別版でマイケル・テリンガー(Michael Tellinger)にも来ていただいています。彼は秘密プログラム同盟が指名している人物です。というのも、彼が提唱するウブンツ貢献主義システムは地球上に調和をもたらすまったく新たな方法の青写真となるとのこと、我々が必要とする商品やサービスは愛と共同創造に基づいて提供されるというシステムであり、破壊的な競争とは無縁なのです。ではマイケル、ようこそ。 MT: デイヴィッド、素晴らしい紹介をありがとう。 DW: さて、私はこれからしばし弁護士の役に徹しようと思います。 MT:...

コズミック・ディスクロージャー:インナー・アース- 同盟への結果報告 シーズン3、エピソード 8 デイヴィッド・ウィルコック、コーリー・グッド

コズミック・ディスクロージャー:インナー・アース- 同盟への結果報告 シーズン3、エピソード 8 デイヴィッド・ウィルコック、コーリー・グッド Cosmic Disclosure: Inner Earth - Debriefing with the Alliance Season 3, Episode 8 David Wilcock, Corey Goode http://www.spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-inner-earth-debriefing-with-the-alliance.html DW: さあ、『コズミック・ディスクロージャー』にようこそ。私は司会のデイヴィッド・ウィルコック、コーリー・グッドをお迎えしています。前回、彼のインナー・アースへの驚きの旅についてお伝えしましたが、その後のフォローアップをお送りします。それでコーリー、前回エピソードの後半で、あなたはインナー・アースからポータル移動で自宅のリビングに戻ってきたと言いましたね。でもゴンザレスの方は、自分が行けなかった図書館でどうなったのか知りたがったでしょう。 CG: ええ。 DW: それで、その後どうなりました? 部屋に戻った時、インナー・アースに出発した時間からまったく時間が経過していなかったと言ってましたね。 CG: ええ。24時間も経たないうちに、ゴンザレスから連絡がありました。それで近所で会いました。 DW:直接に。 CG: 直接会いました。二人でビールを飲みながら話し、起きたたくさんの事を恐る恐る話しました。彼はようやく、新たな情報を教えてくれました。地球同盟がどうなっているか、です。あまりうまくいっていない事がたくさんあり、いろいろ破綻が生じていると。そして大きなSSP同盟評議会ミーティングが開催される予定で、インナー・アースでゴンザレスが立ち会わなかった部分について、図書館でのことも含めて私も出席して報告せねばならない、と言われました。 DW: 私個人的に興味があるんですが、番組のためにも。地球拠点の同盟でどんな問題が起きているんですか? 東洋の要因が大きいのはわかってるんですが、そうですよね? CG: そうです。 DW: 中国とロシアから出てきてますから。中国に関係しているんですか? それとも何のことでしょう? CG: 地球同盟(Earth...

情報、カバル、私達の共同創造集団意識 コーリー・グッド

情報、カバル、私達の共同創造集団意識 コーリー・グッド Intel, Cabal and Our Co-Creative Group Consciousness Corey Goode http://spherebeingalliance.com/blog/intel-cabal-and-our-co-creative-group-consciousness.html 新しい情報はどこだろう? 情報が減ると、どうして行き過ぎた推測がこんなにも乱れ飛ぶのだろう(社会的/遺伝子的プログラミングなのか、それとも未知への恐れなのか?)… 情報はその時になれば入ってくる。好奇心という容器を満たそうとして蛇口をひねったら出てくる、というものではない。いつものことながら、このサイトにすぐに載らないからといって物事が起きていないというわけではない。 私達は一つの共同意識としてどの道を選ぶか、その重要地点に立っている…すべての人が、自らの救世主とならねばならない…私達は一つのグループとして行動すること、それが岐路修正をし、元の道に戻る唯一の方法である。私達はまだ、それを選ぶ段階にいる。 空から救世者が颯爽と降りてきて私達の代わりにそれをやってくれないからと腹をたてるのであれば、彼らが正しいと認めることになる。これら多数のグループ(と存在達)は、私達が解決策を考え出し、この事態のために立ち上がり、解決に乗り出すことは出来ないだろうと思っているのだから。 今こそ私達が立ち上がり、このプロセスに参加する時だ。 これこそ、彼らが私達に伝えた元の『メッセージ』が言っていたことだ。フルのディスクロージャーを確実に起こすためのチャンスはまだ続いている、今は諦めてはいけない、『自らがゲームに参加し』、誰かに救われるのを待つのはやめるように、との宣告は全員に向けて放たれたのだから。 大勢の進化した存在達がいま待っているのは、この私達の行動である。私達のこれからの行動が私達の未来を決めることになる… エリート達、あらゆる同盟グループ達だけではない… ETやED ではなく… 一つの共同体としての私達が、フル・ディスクロージャーを起こす大きな触媒となるのだ。その間も、あらゆるグループは私達に部分的ディスクロージャーをもたらそうとするであろう。 PTWと数々の地球同盟グループがこのプラン(部分開示)を推し進めているからといって、これが達成されることにはならない。いかなるプランも(どれだけ緻密に考え抜かれたものであろうと)戦場を生き延びることはない。 いま、このチェス盤には私達が欠けている。キングに最後のチェックメイトをかけるのはポーン(注:『歩』の駒にあたる)だ。私達で一つの完全な計画を立て、あらゆる人達に草の根運動を展開させ、一般大衆(私達の真の聴衆の人達)の教育に着手せねばならない。いま進行している他のあらゆる活動と力を合わせてゆく必要があるのだ。 カバルは世界人口の0.1% 、異なる信念体系を持つあらゆるグループの集まりで互いを気に入ってはいない、世界を支配するためだけに協働している! この小さなグループが世界を変えられるなら、私達にもできないわけがないだろう?彼らは私達の集団意識をツール/魔法として利用している、私達はこのツールを取り戻し、この延々と描かれてきたストーリーの最後を自分達で描けるのではないか? 彼らには理由があって私達を非力でちっぽけな存在と感じさせている… 私達が脅威なのだ。一つのグループとなった私達は、これまで一度も団結したことはなかったし、時の権力者(TPTB - powers that be)に対抗する共同意識運動を一度も試みたことがない。 スフィア・ビーイング・アライアンスによると、集団意識はいま現在、グループとしての決意をしているところらしい。その決意によって私達の向かうタイムラインもしくは方向が決まる。私達の共同創造集団意識が、いまもこの太陽系の動きを決定づけているのだ。 いま起きているのは「合意によるリアリティ・シフト」、ここに私達一人一人に果たすべき役割がある。理解している人は大勢いるが、混乱している人達も大勢いる。混乱を解くため、そしてフル・ディスクロージャーを押し進め、草の根運動への関わり方、その詳細を伝えるために、早く私達の元に何らかの情報が入るよう願っている。 実際のところ、これだけの情報が出回っているというのに部分的開示など可能とは思えないのだ。 私達は多様な手段をもって皆で協力しあい、確実に私達の声を聞いてもらわねばならない。私達は、たったいまこの決定的な選択をしている大衆意識に影響をもたらさねばならない、と。 「共同体の団結」とこの草の根運動について、さらなる情報を近々中にこちらでお伝えします。 www.FullDisclosureProject.org www.facebook.com/thefulldisclosureproject Thank You, コーリー・グッド 翻訳:Rieko

コズミック・ディスクロージャー: インナー・アース- 記録のホールへ シーズン3、エピソード7 デイヴィッド・ウィルコック、コーリー・グッド

コズミック・ディスクロージャー: インナー・アース- 記録のホールへ シーズン3、エピソード7 デイヴィッド・ウィルコック、コーリー・グッド Cosmic Disclosure: Inner Earth - Into the Hall Of Records Season 3, Episode 7 David Wilcock, Corey Goode http://www.spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-inner-earth-into-the-hall-of-records.html DW: 『コズミック・ディスクロージャー』へようこそ。私は司会のデイヴィッド・ウィルコック、コーリー・グッドをお迎えしています。これから話すのはたいへんな情報ですね。これまでの話で、UFO信仰に関与してきた人達、まずゼカリア・シッチンはいわゆるイエス・キリストの預言啓示者のような存在としていましたが実はアヌンナキの預言啓示者であったことを伝えてきました。アヌンナキとは地球で金を採掘した地球外生命体ですが、ギルガメシュ叙事詩にもある原始労働者アダムに関するストーリーは実際、創世記ノアの方舟の短縮版なのかもしれません。さぁ皆さん、これを絶対の真実として受け取ってください。 それで、シッチンが言っていた言葉の意味をあなたは自分で調べたとのことですね。自力で勉強したと。 CG: 調べました。 DW: どうでした? CG: 3週間以上かけて。 DW: どうでしたか? CG: 合致しなかったんです。ネットで学者たちが書いていた説明の方が意味が通るんです。そしてゴールド採掘の話など書いてありませんでした。 DW: 本当に? CG: そんな話はなかったんです。 DW:...

コズミック・ディスクロージャー: インナーアース‐ 図書館 シーズン3、エピソード6 デイヴィッド・ウィルコック、コーリー・グッド

コズミック・ディスクロージャー: インナーアース‐ 図書館 シーズン3、エピソード6 デイヴィッド・ウィルコック、コーリー・グッド Cosmic Disclosure: Inner Earth - The Library Season 3, Episode 6 David Wilcock, Corey Goode http://www.spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-inner-earth-the-library.html DW: さあいいですか? 『コズミック・ディスクロージャー』司会のデイヴィッド・ウィルコックです。コーリー・グッドをお迎えしています。この番組史上、今回初めて私はカメラが回っているまさにリアル・タイムでお話しを聞くことになります。私達二人にとって、それは重要な話題ですね。 あなたはこの世界に連れ込まれ、私はあなたと一緒に旅をしているようなもの。ですが惑星外や惑星の中で私が何か経験していたという記憶は顕在意識上にはありません。もしかすると経験があるのかもしれませんがね。もしそういう経験をしたのなら、私は白紙化されたんでしょうね。何もまだ思い出せませんから。 何が起きているかと言いますと。この人達は私達にとても親密に繋がっています。この情報はいずれ私達の間のギャップを埋め、ファミリーとして再統合する手助けをしてくれるでしょう。彼ら側が、私達は混血で劣等人種だという概念を振り払うことができれば、ですが。 ただもう一点挙げておきたいのは、彼らは我々がそう急に大飛躍など成し遂げることはないだろう、という態度でいることです。ですが私が科学的に正当性を確認した一なるものの法則(Law of One)を読めば、明白に記述されています。三次密度の25000年サイクルというのがあり、他にも3つのサイクルがあるのですが、いま私達は3つのサイクルすべての終末を迎えています。このサイクルの終わりには、人間に突然の量子レベルでのアップグレード、集団レベルでのアップグレードがこれまでに起きてきたのです。それを量子的飛躍と呼んでいる。ですから、私達が進化するためには何世代もの時間がかかるという概念は必ずしも真実とも言えません。 CG: 誰にでも信念体系というものはあるものです。このような話しをする際は、それを念頭に置いておかねばなりません。こういう情報の大半は、確固とした信念体系を持つ人々にとっては受け入れ難いものでしょうから。 DW: 「受け入れ難い」。 CG: ええ。自分達のバブルを透過性にしておく、という記事を以前私は書きました。このミーティングの直後です-- というのも、私の頭がこの情報でもう圧倒されてしまったからです。みな、落ち着いて座り、シートベルトを締めて、マインドを少しばかり開いて受け入れる必要があります。「自分はわかっている」と確信していること、それがどんなことであろうと、それでも他の可能性もあると受け入れられる態勢でいてほしいんです。 DW: あなたの言っていることを信じる人もいるでしょうし、すでに「これが真実だ」と教えられたことだけをただ信じ続ける人もいるでしょうしね。 CG: ええ。 DW: 心配し過ぎ無くてもいいと思いますよ。 CG: ええ。 DW: でもこの話題は-- このためにあなたは私達の準備を整えてきたようなものですから。人が動揺するような話なんでしょう。私はとても興味深々です。ではお守りで遊ぶのはやめて始めませんか。 CG: いきましょう。 DW:...

コズミック・ディスクロージャー:インナーアースの一周ツアー シーズン3、エピソード5 デイヴィッド・ウィルコック、コーリー・グッド

コズミック・ディスクロージャー:インナーアースの一周ツアー シーズン3、エピソード5 デイヴィッド・ウィルコック、コーリー・グッド Cosmic Disclosure: The Grand Tour Of Inner Earth Season 3, Episode 5 David Wilcock, Corey Goode http://www.spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-inner-earth-the-grand-tour.html DW: 今週も『コズミック・ディスクロージャー』へようこそ。 私は司会のデイヴィッド・ウィルコック、コーリー・グッドをお迎えしています。とても面白い話をお送りしています、彼がこの記事を出した時、ネットが沸きましたよね?この話に入ってから史上最高の視聴率を記録しています。驚異的な反響を呼んでいるんです。 CG: ええ。 DW: さて、同盟について話し、あらゆるストーリーを30分でカバーしたかったのでいくつか掻い摘んで話しましたね。前回の番組を見た方々、記録文書を読んだなら別ですがそんな方はいないでしょうから、おそらく質問したいことでしょう。たとえば、インナーアースのグループはだいたい2000万年の歴史があると言いましたね。どのグループも皆2000万年存在しているんですか? CG: 土星シンボルのグループは1700~1800万年とのことでした。一番若いグル―プは、何年とは言いませんでしたが氷河期で数えて2~3回前の頃だと言っていました。 DW: 一番若いグループとは。どのグループですか? CG:一番私達、人間に近いなと思ったグループです。 DW: なるほど。 CG: なるほどな、と思ったんです。 DW: それで、その人達は皆ローブとサンダルを身につけていたんですか? CG: はい。 DW: このミーティングに出席するための儀式用の衣装なんですか? CG:...