Sunday, April 30, 2017

グレッグ・ブレイデン ~意識・感情の力~ 薬剤を使用せずガンを消した北京の病院! 膀胱がんが消えた!

Cancer Cured in 3 Minutes - Awesome Presentation by Gregg スピリチュアリティと科学の融合! グレッグ・ブレイデン ~意識・感情の力~ 薬剤を使用せずガンを消した北京の病院! 膀胱がんが消えた! ある感情を持つ時に身体の中に電磁場が生まれ体の外に電磁場を広げる。研究結果、その電磁波は身体から1メートルという距離ではなく何キロにもわたって広がることが分かっている。だから今いる建物を越えて世界に影響を与えている。だから皆が一つの感情でひとつ(コヒーレントな波)になると、世界が変わる。これは古代の叡智ーテクノロジー。 この映像は北京の病院で3~4センチの膀胱がんが消えた様子を撮影したもの。西欧医学で治療不能と宣告された女性。この病院では薬剤を使用しないで治療する、古代の方法を採用している。 3人の人がハートで一斉に「もうガンは消えた」という同じ感情を起こしている。 そしてわずか3分足らずでガンが消えた証拠映像。左右2つの映像の左はヒーリング前の映像、右は実際にリアルタイムで撮影している映像。2分40秒で腫瘍が消えている!なぜならフィールド内のすべてが結びついている事、言葉がフィールドに与える影響が理解できないので現代科学ではこれが「奇跡」扱い。でも奇跡ではなく、これはテクノロジーです! ヒーリング中の3人の言葉、チャンティングの「ワッサー」という言葉は「もう治った」という意味。「これから起こる、いつか起こる」ではなく、「もう既に起きた」という完了した意味。ここが重要。フィールドは鏡になって「今」の感情エネルギーを反射している。こうして出来たフィールドを「聖なるマトリックス」と呼び、過去や未来ではなく、「今」を映し出す。西欧科学は感情が体の外に影響を与えることが全く理解できない。 1.DNAは直に物質世界に影響する。2.感情はDNAを変化させる力があり、3.DNAは世界を変える力がある。なぜならフィールドですべてが結びついているから。 マックス・プランクの「マトリックス」は「マトリックスが導管になって実験結果を映し出す」。1887年に既にエーテルですべてが結びついていることを提唱したのがマイケルソン・モーリーの実験。ただその結果の解釈は貧弱だった。そこで、100年後の1987年米国空軍が同じ実験を再現して科学誌「ネーチャーNature」に掲載した。「フィールドは実在する」という論文だった。これによってマイケルソン・モーリーの予見を再度証明し、それまでフィールドは存在しないという教科書の常識や世界観がガラリと変わった。 翻訳 ライトワーカー・マイク http://angelightem.wordpress.com/2014/02/03/diary-2014-02/

オリン ~ソウルメイトとは何か? サネヤ・ロウマン

オリン ~ソウルメイトとは何か? サネヤ・ロウマン ソウルメイトは友人であり、あなたの愛に応えてくれる人です。そしてあなたと深く共通の道と目的を共にする人たちです。あなたのソウルメイトはこれまで一緒に似たようなレッスンを学んできた人かもしれないし、あなたについてもっと教え、心を開けるようにアシストしてスピリチュアルな成長を促すために出会った人かも知りません。こういう人たちをソウルメイトと呼ぶことにします。他の人生で繋がり、過去生での良い関係をそのまま維持しているかもしれません。あるいは、今回地球で初めて共にする関係かもしれません。 ソウルメイトには古い魂、若い魂、同じ齢の魂があります 殆どの人には一人以上のソウルメイトがいます。友人や愛する人として既に何人かのソウルメイトと出会っているかもしれません。ソウルメイトはスピリチュアルな道を分かち合ったり、世間で一緒に仕事をしたり、両親として子供を育てたりします。 魂の愛、意志、目的、光の量で魂の年齢を決めたいと思います。そういう要素がその人の人格を表せるのです。魂の年齢は他の人に対する感受性や魂として生きるレベルを反映します。魂の年齢は相対的なものです。多分非常に古い場合もあり、一緒にいる魂の年齢は古いけれども、あなたよりは若いという場合もあります。あるいは、一緒にいる魂はあなたより古いけれども、あなたも古い魂であるなど。もし、あるソウルメイトと親しくなりたいのであれば、あなたより若いか、同じか、古い人がいいかどうか、それを決めてください。あるいは、相手に任せても結構です。 若い魂と親しい関係になる場合は、教えたり役に立ったり、元気づけるなどの場面が多くなります。若い魂はあなたが学んだことを伝える機会がたくさんあり、自分の成長度合いも知ることができます。若い魂が成長に前向きであなたから何かを吸収したいという時には、教師としての役割を持つことはやりがいが持てます。若い魂が自分を変え成長したくない時は、消耗の割には手応えがないのでフラストレーションを抱えたりするでしょう。あなたより大変若い魂の場合、相当エネルギーを注いでも得られる成果は少なくなります。 若い魂との関係では、忍耐心や思い遣りという特性を培うことになります。相手の責任を奪わず、救わず、相手の課題を奪わずに自立を促す方法を学びます。自分よりまだビジョンが小さく、同レベルに育っていない人と関係を創り上げる方法を見つけるのです。殆どの人は同じ年令の魂との関係を選びます。同じ場合は同じペースで成長し同じ課題を学びます。似たような年齢の場合には大きな喜びだけでなく、激しく対立する可能性もあります。自己愛という魂の特性を身につけるのは大きな課題で簡単ではありません。自分を愛する程度如何で相手を愛する愛のレベルが決まり、だから、相手はあなたの特徴や性質をそのままに返して見せてきます。 それには愛を持続し謙虚であり続け、許すことが出来て優しくいられるのは簡単ではありません。若い魂は古い魂にプレッシャーのようなものを感じる場合があります。また一方では、古い魂の自信や力を削いで、自分の気分を良くしたいのです。若い魂と共にする時は、あなたが提供するものを相手が是とするかどうか確かめてください。また相手が変わり、成長することに敏感かどうかを確かめてください。そうであれば、若い魂といることに生きがいを感じ、相手が進歩進化するのを見守ることが出来ます。 同じ魂年令は非常に親密になる可能性を秘めていますが、それは、相手を知ることが自分を知ることに繋がるからです。相手に敏感になり心で受け留めることが必要でしょう。人を愛する方法として、自分自身の好きでない所を好きになりたいと思うようになるでしょう。人を責めたり自己憐憫を止めた時に、自分自身が自分に与えられるものだけしか相手から受け取れることはできないのだということが分かります。感情を静め、自分がもういいという所、相手がこれからだというスタート地点を知ることが課題です。 古い魂との関係では、全く違った試練があります。古い魂の場合は思い遣り深く、理解力もあり、スピリチュアルな光を照らしてくれるので簡単だと思うかもしれません。古い魂といる場合、あなたは生徒です。成長すること、未発達の太陽神経叢で起こる反応を手放すことが必要です。一緒にいる人が非常に進んでいる場合、速すぎるくらいのペースで成長することが求められます。こういう関係では、決めつけたり比較したり、無力感や劣等感を持たずに自分を愛せるようになる、そういう機会がやって来ます。古い魂はしばしば直接反応しないで個人的感情を交えず、賢明な愛のこころで接することができます。それは必ずしもあなたに気分のいいものではありません。古い魂のギフトはあなたの求めるものと形が違うからです、だから行動や言葉といった具体的なものに期待するのではなく、相手が伝えるエッセンスをよく見極めることが必要です。相手の話すことが非常に壮大であることがあります。よく分かりません。なので、自分を信じ、自分の内面のビジョンを養う必要があります。相手の優れた考えや導きに委ねる時と自分自身の考えで行う時の両方を見分ける必要があります。 古い魂はたくさんのことを提供してくれます。一緒にいて楽しく明るい関係です。いろいろなことを教えてくれます。彼らは知恵や深い考えや見方を持ち、多くのことであなたの人生に貢献出来ます。自分が先駆けや前例(先に経験した者)になってあなたの成長を手助けし考えてくれます。古い魂との関係はいずれも、やり甲斐、生き甲斐だけでなく、困難も多いものです。   ソウルメイトについて期待をかけ過ぎないことが現実に繋がる ソウルメイトを人生のパートナーに欲しい場合には、いくつかの幻想を払拭する必要があります。一つは、今後の残りの人生はソウルメイトと一緒だろうという考えです。ソウルメイトとは2,3週間、2,3ヶ月、数年しか関係を持たない場合もありえるのです。時間は繋がりの質と人生での重要性とは関係ありません。僅か、2,3ヶ月か数年でお互いの関係の最も高い目的を一緒に学び達成するということもあります。一緒にいる時間の長さを基準にして両者の大切さを考えないでください。 もう一つの幻想は、たった一人のソウルメイトだけが本当の人生のパートナーだという考えです。既にソウルメイトとして人生の伴侶と今まで一緒だったかもしれません。愛の絆で結ばれ大きな成長が出来たかもしれません。ただ、見かけのつながりが終わったからといってソウルメイトとの関係ではなかったということではありません。あなたにはいろいろなソウルメイトとの関係があり、その都度人生で最適な時に出会うのです。誰がソウルメイトとして引き合うかは、あなたの学びのレッスンと選んでいる最高の道に相応しいかどうか、それ次第なのです。また、あなたと関係をもつ相手の準備の度合いにも依ります。 どのようなソウルメイトの関係であっても、誰か完ぺきな人が自分を待っていて期待していることや望むことが一緒であれば叶うというような幻想は手放してください。愛してくれて難なく仲良くやっていけて、自分の考えや話すこが何でも同じで、人生が本当に居心地がよくなるというような人を待ち望み、期待をかけるのはやめてください。 あなたはこうしてソウルメイトに出会うことが時々あります。また、一方では、相手の成長が見られないために愛することが難しい時があります。ソウルメイトは常にあなたの成長を促し、あなたのハートセンターが目覚めるチャンスをくれます。こういう成長のプロセスがたやすい時もありますがそうでない時もあります。ソウルメイトとの関係は、魂レベルで関わる本当に素晴らしい機会になるのです。 http://www.orindaben.com/pages/newsletters/soulmate/ 翻訳 ライトワーカー・マイク

ソウルメイト ツインフレームの真実

ソウルメイト ツインフレームの真実   地球の一人ひとりのハートの深いところには、ソウルメイトやツインフレーム(この2つの言葉は区別なく使います)に対する憧れがあります。この感情は神によってハートに置かれたものです。この感情を活発化することは、今、地球で自分は一体誰なのかということを思い起こさせるスピリチュアルな目覚めの一つです。ツインフレームに対する道は自分自身に、神のハート、私たちが神と一体であることを思い起こす入り口です。 ツインフレームを理解するには、人の真実を深く理解しなければなりません。いわゆる「人間」という地球上のすべての存在は、それ自身で神のハートの中の「細胞」の中にあります。地球上の誰もが、どんな体であろうとどんな人生を送ろうと神の中にいるのです。神のハートの細胞として、私たちは壮大な光の流れであり、愛の意識、愛を届けるものなのです。 地球で肉体を持つことは、大きな冒険ですが、それは、愛し、本当の現実である愛のある人生を送るという目的を持って私たちはここにいるのです。心の愛を広げる以外に、今の地球に変容を起こす重要なものはありません。今まで多くの人が愛に心を閉ざしてきました。心(ハート)が開くと、決定的なシフトが起こり望むような変化が世界に起こります。 ツインフレーム(ソウルメイト)に惹かれる理由は、ツインフレームは一人ひとりのまさに核を二分するものだからです。神の創造の瞬間、私たちはその相手と一緒にスピリットで生まれたのです。「ビッグ・バン」の時、創造主は「愛」を生み出して、男女は愛のオーガズムの爆発として生まれ、その愛を多面的に持って私たちは現れたのです。 その時、各自は「ツインフレーム」の片割れとして創造されました。神のハートの中に、独自のエネルギー、波動の特徴を持つユニークで個別の細胞として存在します。聖なる男性と聖なる女性という大きな力は、創造それ自体の、創造主の父母という側面、創造の電気的な流れを成す最重要の要素です。それが私たちの中にもあり創造主の中にもあります。しかし、これは地球の肉体的な性別ではありません。ここでは、肉体的なことはお話しません。肉体でいることは、私たちが数多く重ねてきた意識的存在としての経験の一つにすぎないのです。 なので、一人ひとりにはツインフレームというユニークで別個の存在がいます。しかし、このツインというのは、あなた自身の外にいる誰かではありません。あなたのツインフレームはあなたの完全なエネルギー場のことなのです。だから、いつもあなたと一緒でした。昔も、肉体でいる時もそうでない時も一緒でした。今、このツインフレームの存在を感じたり出会ったりしなくても、ツインフレームと離ればなれになる時はなかったのです。でないと、あなたでなくなります。あなたは一緒に創造され、同じエネルギー、永遠に一つなのです。 ツインフレームの愛は、最高の理想的な愛、純粋で自然、完全に信じられ、優しい、永遠なものに感じられます。人として出会うとか、出会うための外側の目印など、期待をかけたり必要を感じたりするなど、何もありません。それは、神聖でスピリチュアルな真実、内面深く知ることなのです。完全にそれは無条件です。 本当の愛は、外に向かって愛の流れを与え、愛を創りだすことです。神は、一人ひとりに心を開いて、出来る限りの愛の世界をと愛を創りだせるような深い愛を持って欲しいと望んでいます。それが、ツインフレームの愛の核心です。 ——– 愛だけが幻想を癒すことができます。一つである、本物の愛、愛は私( I AM)、すべてであるという真実です。この源からハートが現れ、その顕現は今起きている輝かしい創造において、永遠に新しいものなのです。 一人ひとりは、この愛と一つになること、愛を受け取ることができます。ツインフレームを探すことは幻想を生みます、癒してくれる愛を外の世界に探すことになります。そうやって互いに離れ離れであるという信念に基づいた世界が始まります。 ハートがこの愛と出会おうとすると、目指すは創造の源になります。その時創造主との出会いが起こり、内なる導きを受け取り、ツインフレームのハートは、永遠に 神自身の“I AM” であるという経験をするのです。それが、創造する力、大いなるすべての中心のハートを表わすものなのです。 http://www.circleoflight.net/index.php/soulmates/soulmate-twin-flame-overview 翻訳 ライトワーカー・マイク  

2014年前半までのシフト 2013年12月6日  Sandra Walter 

2014年前半までのシフト Sandra Walter 2013-12-6 光の皆さん、明らかになる時がきました。ガイアは2014前半に4次元にシフトしようとマスクを外します。目覚めていてもいなくても、彼女は変って、最終的に大勢の人たちが目覚めようとします。 地球に浸透するフォトンの光は激しさを増していきます。5次元にアセンションする人たちは12月の終わりまでに深いところで意識がシフトし、1月から3月春分にかけてその変化がますます大きくなるでしょう。この期間の皆さんの光は普通とは違うほど強くなり、分からないことに対しても前向きになっていきます。 目覚めていない大勢の人たちは最後には通常にはないような変化を経験し現実に対して疑問を抱えていきます。融和することがゴールであると気づくまでは、地球の変動や個人の問題などで混乱があるでしょう。しかし、目覚めの大きなうねりは2014年前半にやってくると予想されます。 大勢の人が光に目覚める フォトンは私たちの考え方見方を直撃し、自らに課したベールを消そうとします。この時、全体が融和(ユニティ)することがベストです。シフトは愛、思いやり・気遣い、ワンネスであることを示すのはアセンションする人たちにかかっています。ウェイシャワーの皆さん、愛の心でいなければなりません。人類全体の感情が高まっても自分でバランスをとることが必要です。地球上のすべての命に対して愛の波動を高め愛をかけてください。穏やかで優しく、辛抱強くなってください。源の光の知性の導管になってください。自分の中で神の光のスパークを起こしてください。外側で起こることが一番いい形で丸く収まるようにハートセンターをオープンにして自分の中の源に繋がってください。 磁気バランス この期間は磁気的な調整が活発化します。めまいやふらつき、吐き気などを感じることがあります。ガイアのプレートやグリッドが動き、元素がバランスをとるために気象変化で対応します。2012年から2013年の間にたくさんの光の存在たちによって磁気バランスをとる地点いろいろ作られました。その地点によって不規則的な電磁気の流れが生じます。北極と南極に限らずいろいろなところで磁力が高まり引き用せようとします。聖地やヴォルテックス、ポータルはそのような磁場のポイントに新しい光を送ってバランスがとれるようにします。もうすでに聖地の中にはバランスがとれている所があります。 このような磁気的な動きの目的は他のシステムもそうですが、この期間のために計画実行されたもので、ガイアと人間と動植物などがゆるやかに進めるようにするためです。地球が変動せずにフォトンベルトの中を進めれば素晴らしいのですが、様々なシフト・変動は起こります。この背後にある地球と人間を気遣う(光の存在)の行為に気づかないとドラマチックな変動に映るでしょう。 ここ3ヶ月間のエネルギーはアセンションする人にとってますます強くなりました。こういう時には何をするにも意識的になることが必要です。自分自身でいると穏やかな力が湧いてきます。目の前で何かが起こる時はバランスをとってください。真のバランスとはどこまでも変化し続けるということです。 真実を拒むことはもはや個人においても地球全体においても耐えがたくなります。過去にしがみついていたものがあった場合、そのような低いレベルのものに悩まず、本当の自分に戻ってください。新しい光が大きくなる時は意識が非常に大きくなります。深呼吸をして、ドラマに陥るのではなくすべてが順調である、何事も向上していると思ってください。 出発~戻れない アセンションしている皆さんは深いところで本当の自分が表れたり、次元の出血現象(訳注:わけも分からず悲しくなるなど次元が接触する時に起こる現象)、深い静寂、またここを離れていくような感覚を経験しています。これは、過去から離れていることなのです。そのことを知っておいてください。直感レベルでは、3次元のの世界はもうそこにないということを感じます。そのために安定を欠くことがあります。バランスをとり、深呼吸をして変化を受け入れ、シフトの流れに乗ってハートで知ることに意識を向けてください。そうした時の光はどんな場面でも楽になり、素晴らしいものです。 12月から3月にかけてのシフトは輝かしくもあり同時に厳しくもあります。落ち着いてマインドではなくハートセンターに繋がってください。人と話をする時、行動する時、考える時はいつでも穏やかに真心でいてください。愛の心でいる時にはどんなに素晴らしいか、その時の光を周りの人に示してください。 翻訳 ライトワーカー・マイク http://lightworkermike.wordpress.com/2013/12/08/diary-2013-12/

第三の目を開くための松果体の石灰化解消法  2012年10月30日

第三の目を開くための松果体の石灰化解消法  2012年10月30日 http://soundofheart.org/galacticfreepress/content/five-health-tips-decalcify-pineal-gland Five Health Tips to Decalcify the Pineal Gland 松果体は多くの神秘的な特性のために人間の体の中で最も神秘的な分泌腺です。近代科学は松果体を松の実の形をした、脳の中央部に位置する、メラトニンを生成する分泌腺であり、睡眠パターンを調整し、性的な発達に影響を及ぼすものとして定義しています。近代の科学者たちの松果体の定義は正確ですが、最も大切な要素が見当たりません。 睡眠パターンと性的な発達のほかに、松果体は私たちと他の次元を結ぶ、夢やスピリチュアルな面のための内部のポータルのような動作をつかさどります。ある研究者たちは、松果体がその神秘的な特性のために私たちを他の次元につなげる能力を持つと信じています。松果体は、第三の目でしょうか?松果体の外側は松の実のような形をしています。しかし、それを切断して内部を見ると、目のような形状をしています。松果体の内部の壁は、目の網膜の構造と似ている棒とコーンで出来ています。これらの松果体の特徴は古代文明の人たちやスピリチュアルな教師たちが常に松果体と第三の目の間に関係があるといってきた理由かもしれません。 松果体のもう一つの重要な特徴は、ジメチルトリプタミン(DMT)の生成にあります。DMTは自然に発生するLSDに類似した幻覚を生じさせる幻覚化学物質であり、より安全で、脳に強い影響を与えません。 私たちの物理的な目とは違って、松果体、又は第三の目は、物理的、及び直感的に見る能力を持っています。松果体の形而上学的な特性は睡眠時に最も注目すべきものです。眠りにつく寸前に周囲を360度の視野で見られたという経験がないでしょうか?これは松果体によって第三の目が活動した証拠です。第三の目は、あらゆることを見る眼です。これが目を閉じた時に十分に強く想像できる理由であり、時には、想像していることを第三の目によって見ることが出来ます。健康な松果体の利点として、松果体は睡眠パターンを制御し、性的な発達を促す事が挙げられます。松果体は又、フリーラジカルから体を保護します。肉体的な健康が得られるという利点のほかに、松果体は、又、スピリチュアルな健康に対して大切な器官です。なぜなら、松果体は、私たちのソウルと魂を結んでいるからです。これによって魂と体は結び付けられ通信が可能になります。結びつきが無ければ、肉体とソウルは離れ離れになり、肉体は死に至ります。 肉体とソウルの結びつきが強ければ、高次元の感覚が活性化し、私たちに宇宙や創造との結びつきを強く感じさせます。私たちの高次元の感覚は又、他の人々からの操作を困難にします。これらの理由から、内なる平和がより容易に得られるようになります。 松果体の非石灰化法 1.  フッ素の吸収を避けること。 松果体を石灰化させる物質のうちのひとつは、フッ化ナトリウムとしてのフッ化物です。フッ化物は、松果体にとって非常に有害です。なぜなら、フッ化物は、松果体の内部の壁を硬くして、松果体の自然の機能を阻害するからです。フッ化物は又、脳や他の器官に対して毒性が強いのです。 フッ化物という名称は、飲料水中に含まれる砒素、鉛、カドミウム、フルオロ珪酸、放射性物質のようなフッ化物を形成する多くの危険な科学物質を闇に隠す名称です。米国に住んでいれば、フッ化物は、飲料水、フッ素入り歯磨きペースト、及び一般の製品の中に一般的に含まれる物質です。 フッ化物を飲料水から効果的に除去するには、活性化アルミナ(AAL)と言う特殊なフィルターを用いた浄化システムを使う必要があります。水浄化システムはバークレー社によって製造されたものかどうかを調べることが意味のあることです。逆浸透システムもフッ化物の除去に効果があります。歯磨きペーストとしてはフッ化物を含まないものを使う必要があります。 2  ヨウ素補助食品の摂取 研究の結果、ヨウ素入りの補助食品は体内からフッ化物を排除するのに有効であることが示されました。ヨウ素補助食品で推薦できる物は、体内への吸収が容易で、毒性のある化合物を形成することのない、元素としてのヨウ素を含むニュートリオダインです。ヨウ化カリウムの使用は、特に長期間摂取する場合には勧められません。食品としては、海草には天然のヨウ素が含まれているので、お勧めできます。 3  有機食品の摂取 ほとんどの非有機食品は有害な合成化学物質と重金属を含んでいます。これらの多くの毒素は、松果体にとって有害です。これらの毒素のレベルを下げるために、有機食品の摂取がお勧めできます。有機食品は、厳密なガイドラインのもとに生産されています。それゆえに、有機食品には、有害な合成化学物質を含まず、遺伝子改変添加物を含みません。 有機食品中のには栄養素が通常の食品よりも多く含有されています。これらの栄養素の多くは、体から毒素を排除するのに必要です。マグネシウムやカルシウムは二つの重要な栄養素で、体から毒素、特にフッ化物を排出させます。 4  天然バターオイルと鱈肝油の使用 高ビタミンのバターオイルと鱈肝油は松果体の非石灰化に非常に有効です。なぜなら、それはカルシウムの沈着物を排除するからです。天然のバターオイルと鱈肝油のうちで最善のものは、 Green Pasture’s Blue Ice Royal Butter and Cod Liver Oilです。 http://biology.about.com/od/anatomy/p/pineal-gland.htm http://www.fluoridealert.org/health/pineal/ http://www.naturalnews.com/026605_fluoride_fluorides_detox.html 翻訳 Taki

コズミック・ディスクロージャー コンタクトは起きている シーズン2、エピソード1 デイヴィッド・ウィルコック、コーリー・グッド

コズミック・ディスクロージャー コンタクトは起きている シーズン2、エピソード1 デイヴィッド・ウィルコック、コーリー・グッド Cosmic Disclosure Contact is made Season 2, Episode 1 David Wilcock, Corey Goode http://spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-contact-is-made.html  DW: この番組へようこそ。私はデイヴィッド・ウィルコックです。こちらはとても盛り上がっていますよ。何でも知っているつもりの人達も知らない情報ばかりをお伝えしています。玉ねぎの皮をどんどん剥いているといったところでしょうか。進めば進むほど面白くなっています。こちらはコーリー・グッド、彼が秘密宇宙プログラム、通称SSPで任務中に入手した内部情報を話しています。コーリー、その秘密宇宙プログラムはどんな経緯で発足したんですか?宇宙トラベルに関しては私達の従来のテクノロジーはまだまだ原始的なようですが、宇宙プログラムは何らかの支援を受けているのですか?歴史上でもうすでにそこまで急速に開発が進んだということは、外部からのサポートがあったのでしょうか? CG: 秘密宇宙プログラムやこの地球にこれほどまで広範に渡るテクノロジーが存在するのは、それが完全な離脱社会だからです。 DW: 離脱社会とはどういう意味ですか? CG: それぞれにまったく異なるテクノロジー、社会的力学、統制システムで機能している社会からきた存在が集まった、実に多様性に富む社会です。いずれの出身社会ともまったく関係のない、別の社会を築いているんです。 DW: 異なる社会的力学とは、例えば? CG: もっとコントロールされた、全体主義政権など。 DW: そうなんですか? CG: ええ。現在の離脱文明時代は1920年代から特に1930年代にドイツで始まりました。ドイツには秘密結社があり、彼らは実に面白い仕事をしていました。私達の主流科学とは異なり、科学と秘教的なスピリチュアルを切り離さずに取組んだ、初めての人達です。彼らにインタビューが行われたのですが、彼らにはチャネリングをするグループがいて、別の世界のグループとコンタクトを試みていました。さらに、文書を求めて地球をくまなく探していました-- 古代ヴィマーナ(Vimana)や他のクラフトのことを記す、地球上の古代文書からの情報を得て、それを元にクラフトを開発しようとしていたのです。 DW: 私はドイツのオカルト団体について研究しましたが、その中で一番物議を醸していたのは当時のオカルト信奉者のトップのある人物で、後にヒトラーにアトバイスもした人です。グルジエフの演説を見たのですが、世界中に出現しているある神聖シンボルについて壮大な仮説を説明していました。こういったあらゆる古代文化にはシンボルがあり、ヒンドゥーはこれを「サワスティカ」(sah-wah-STEE-ka,)、もしくはスバスティカ(swastika、かぎ十字のこと)と呼んでいました。このオカルト団体にいたドイツ人達はほぼ世界中に流布しているこの一つのシンボルを見て、それが一種の世界規模にわたる古代先進文明の名残ととらえ、それを再構築していたのでしょうか?どう思いますか? CG: 確かなことはわかりません。ただ、1920年代後半から1930年代にわたってそういう秘密結社はすでに古代文書や遺物を求めて世界中を探検に回っていたのは知ってます。そうやって情報を集めて現代テクノロジーを興そうとしていたのですね。 DW: 私は、けっこう最近なんですが古代エイリアンについても番組を作りました。ドイツのロズウェルと呼ばれているものです。あなたはご存知でしょうか。 CG: 1936年だったと思います、シュワルツワルト(Black Forest、ドイツ語で「黒い森」)の墜落事故ですね。 DW:...

ソフィア 2014年1月24日 ~ 叡智の帰還 Judith Kusel

下のライトワーカーのビデオで以下のジュディスさんのメッセージにある女性エネルギーが戻ることについて、また嘘や秘密がなくなることについて触れています。 「スピリチュアルな教師たちは女性のエネルギーが復活すると予見してきました。男性支配が世界の問題になってきたのでこれからは女性が主導権を握る時代になると言います。ザ・グループはその点について次のように言っています。 「私たちは賛成しかねます。ことの本質はこの二極性の世界で男性性と女性性が分裂していたことです。それによって幻想が生まれました。今や二極性を脱して自分のセクシャルエネルギーを統合してユニティに向かう時です。幼いころに偏った役割を与えられてその役割を演じるように言われてきました。いい男の子、いい女の子になるように期待されてきました。人類は新しい世界に進み極性を抜けだしました。多くのところでバランスが取れ始めようとしています。かつての限られた役割は広がろうとしています。それで安全に女性のクリエイティブなエネルギーが現れます。女性が世界を支配し始めるということではありません。それは3次元のあり方です。5次元では一人ひとりが自分の中でセクシャルエネルギーのバランスを取れるようになります。でもそれは好みを変える必要があることではなく、偏りがなくなってもっと力を発揮する場が広がるということです。」
主な項目 ・セクシャルエネルギーのバランスとは?・バランスが崩れる時・秘密のない世界・宇宙の他の惑星にいた経験、人類の親であるET・多くの人が転生したことのある惑星「アーク・トゥーマ」での人間関係・宇宙的起源を知ろうとしている人類・古い信念を手放す * 訂正:1:02:28「いつもいわゆる “光” になることではありません」→「いつもいわゆる “正しい” ことを言うことではありません」 ソフィア ~ 叡智の帰還 Judith Kusel 2014-1-24 私たちは全体として成熟の域に達しようとしています。人からこうしなさい、こう考えなさい、こう行動しなさい、こうあるべきだと言われてきましたが、履いていた子供のシューズを脱ぐまでになりました。 本質的にそれが意識の上昇ということです。子供や多感で動揺しやすい青少年の状態から真に成熟した大人になることです。それがアクエリアスの時代とともに今向かっている叡智のゴールデンエイジです。この全体の変化に光を注いでいるのは他でもない、アテナ AthenaとアルテミスArtemisと一体になった叡智の女神ソフィアSophiaです。この三者の女神が三位一体になって戻り、内なる知と叡智を表します。 「女神」と言うとき、この三者の女神は原型(アーキタイプ)であり、自分の進む道を示してれる内なる知という原型を表しているということです。女神が道案内をしてくれ高いあり方、叡智の道筋や重要なことを教えてくれ、様々なレベルやスケールでバランスがとれるように導いてくれるということです。一方でアルテミスは純粋な道を教えてくれます。 若い20代の頃には何事も試してみようとする傾向があります。まだ固まっていないわけです。まだ自分の限界を知らず、それでいて大方の意見に左右されます。「かっこよく」「流行」に合わせなければならないと思います。この「合わせる」ということがすべてです。でも心の底では、多くの人に認められたいので合わせよう、かっこ良くしていようとしています。 年齢を重ねる毎に、自分流の人生を創り上げようとします。突然、皆を喜ばせることはできないという一線があることに気づきます。私たちは自分でない人間にはなれません。一生懸命他の人の靴を履こうとしましたが、自分にはそれは合わなかったのです。靴が合わなければ不快です。足にマメができつま先が窮屈です。あるいは逆に余りに大き過ぎて合いません。 このニューエイジを先導したのは、ヒッピーであり、60代になったフラワーチルドレン(既存の文化を否定する世代)たちでした。ビートルズ、フラワー・パワーの世代です。彼らは革命、変革のモデルを創りあげましたが、今になってもその雰囲気は忘れずに感じることが出来ます。急に「かっこ良く」瞑想し始めグルを探し始めました。その当時彼らの顔は社会を向いていました。そして今、ヒッピーたちは「エルダー」になりました。 彼らは多くの変革を生み出しました。その後の世代はその上に乗って、更に人類がシフトするような深いものをつけ加えました。私の母親の育てられ方、私の育てられ方を考える時、既に両者の間に大きなギャップがあったことが分かります。人類はビクトリア王朝時代の謹厳さや因習から自由になり、セクシャルなルールを揺るがし、その弾きれんばかりの行動によって新しいスペースが生まれました。テクノロジーは地球全体を変え世界は小さくなりました。スカイプやインターネットですぐに会話することが出来ます。 でも今のこの変化は、すでに過去に始まっていました。ビクター・フランクルの「夜と霧」でそれが雄弁に語られました。 http://www.nhk.or.jp/meicho/famousbook/14_frankl/index.html 自分に向き合う時が人生にやって来るのです。自分の中の虚空、その闇、その激しさなど、中になるものすべてが真っ暗闇の中にドスンと落ちるのです。どんなことを言われようと、されようと、自分がすべてやり尽くしたとしても、自分以外に残されたものはなく、またどこにも逃げられなくなります。 多くの人はこの時期にドラッグやアルコール、自分を傷つけるなど何でもやってこの虚しさ、虚空から逃れようとします。ある者はアドレナリンを出し続けることに溺れたり、ある者はエクササイズにのめり込んだり、ある者はセックスに溺れたりと何らかの中毒になります。 それから魂の闇夜の帳(とばり)が降ります。自分の身体を傷つけます。医者に行きますが、心の辛さや痛みは消えません。こころの深いところで、何かが違う、間違っていると思うのです。臨死体験をして、突然人生を無駄なことに費やしてきた、間違ったことをしてきたと悟り、人生の意味を探求し始めます。 魂の闇夜の時にはそこから抜け出す方法はありません。しかし答えを求めて自分の奥深い所に入ることは出来ます。その時に奇跡が起こり始めます。深く深く自分を探求すると、益々自分よりももっと大きなものに繋がり始めます。それが無限の愛と生命の源、創造主です。命そのもの、息吹でありエネルギー、それが自分に戻って来ます。 それは宇宙の鏡に映る自分を初めて見ているような感じです。「これが自分なのだろうか?」。声が囁き始め、反響してくる声が自分の魂であると気づきます。永遠のエネルギー、 I AM THAT I AM. すっと自分の中にいたのです。この存在と話し始めると益々自分の人生の目的や高い意味、自分とは何者なのかに気づいていきます。その時に、ああ、なるほどという瞬間があり、ゆっくりと合点し始め、あなたは変わり始めます。 さなぎが蝶に変身する時です。古い自分が新しく生まれ変わる瞬間です。 生まれ変わると内なる静けさがやって来て、自己充足感に満たされます。こころは愛の光に溢れそれがどこまでも広がります。それが、「ただある」という状態です。ただいるだけで完全なのです。神聖な存在と繋がり、魂とも繋がり、あるものすべては多いなる創造の中にあります。 その時に叡智に踏み込み、自分の中で知っている状態になります。魂とそのグループ、それ以上の全体の叡智と導きに繋がるのです。つまり、父母なる神と密接になります。 その時にソフィアが上昇します。ソフィアは聖なる三重の炎です。愛と叡智とパワーです。ソフィアは真実と清廉高潔と叡智の万能の剣を持っています。不純なものをものの見事にすべて切り裂きます。 彼女がいると見せかけはすべて見破られ消えてなくなります。嘘や最高善に寄与しないものはすべて一刀両断のもとに切り刻まれます。 彼女が力を表す時は嘘と支配によって隠されてきたものはすべて光のもとに晒されます。あらゆる束縛や足かせを切り刻み、最高の真実、叡智、力をもたらします。 ソフィアは純粋という白い炎を手にしています。その炎は最も高い波動です。その波動に合わないものは形を留めることが出来ません。純粋な真実だけが残ります。 アテナは正義とバランス、アルテミスは純粋、ソフィアはこの姉妹と大きな変化を地球に起こします。 http://judithkusel.wordpress.com/2014/01/24/sophia-the-return-to-wisdom/   翻訳 ライトワーカー・マイク http://angelightem.wordpress.com/2014/02/01/sophia-the-return-to-wisdom/

コズミック・ディスクロージャー 初めての遭遇 シーズン1、エピソード2 デイヴィッド・ウィルコック、コーリー・グッド 2015年7月14日

コズミック・ディスクロージャー 初めての遭遇 シーズン1、エピソード2 デイヴィッド・ウィルコック、コーリー・グッド 2015年7月14日 Cosmic Disclosure: First Encounter Season 1, Episode 2 David Wilcock & Corey Goode http://www.spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-first-encounter.html DW : コーリー、こんなにもすごい事があったんですね。あなたが初めて話してくれたのは、確か2014年の10月だったかな? CG : 10月頃、そうです。 DW : その頃だ。初めてこういう事を話し始めた頃、あなたはこれまでに名乗りをあげた他の内部関係者と同じように振舞っていました。ですが、ついには自分の名前を公表する事にしました。ある人達が調査をしてあなたの名前を突き止めていたからですね。そしてあなたはこのアライアンス(同盟)に引き込まれた。このアライアンスとは、それまでそんなにコンタクトをとったことのない存在だった。でしょう?あなたが名前を公表し、もっと詳しい情報を開示し始めたところ、また新たな展開が起きたんですね。 CG : そうです。この同盟に、ブルー・エイビアンズが私の名前を挙げたんです。ブルー・エイビアンズという新しいグループがね。彼らは私の名前を挙げ、彼らと他のグループとの連絡役になってほしいと言いました。否応無しに巻き込まれたようなものです。 DW : ブルー・エイビアンズは、これまでに宇宙プログラムの人達と話したことはあるんですか? CG : ええ、ゴンザレス中佐とコンタクトしていました。私は彼を別の名前で呼んでいますが。 DW :...

Prepare For Changeジャパンへの登録について

Prepare For Changeジャパンへの登録について Reauest of registration to the Prepare For Change Japan 15 October 2013 昨日の第三回PFC関東地区コズミックミーティングは出席者の意識を高めるという 当初の目的を十分に達成することができました。 今後次元上昇のための準備を完全にし、目覚めていない人たちの目覚めを促すには、 PFC(Prepare For Change:変化への備えの会)に参加することが非常に大切になります。 又、PFCミーティング以外の情報を得るためにも、PFCへの登録が必須になるでしょう。 そこで、まだPFCに未登録の皆様には、”Prepare For Changeジャパン”のホームページ http://www.pfc-japan.net/index.php の”下部に見られる、”ログイン・ユーザー登録”の欄の”ユーザー登録”をクリックして、登録をされるようお勧めします。 Info.from Taki

コズミックディスクロージャー: 天空の年代記  シーズン5 エピソード1

コズミックディスクロージャー: 天空の年代記 シーズン5 エピソード1 http://ja.spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-celestial-timeline.html David Wilcock: さぁ、『コズミック・ディスクロージャー』へようこそ。司会のディビッド・ウィルコックです。コーリー・グッドをお迎えしております。今回は私たちの太陽系の宇宙史について詳しく聞いてみたいと思います。ここに定住した者たちの実際の年代記をたどり、どんな情報があったか、いままでいろんなことを話してきましたが、全体をまとめたことがありませんでした。始まりから今日まで、コーリーが宇宙プログラムで直接得た体験のすき間を埋めていきたいと思います。 コーリー、番組へようこそ。 Corey Goode: どうも。 David: 宇宙は138億歳であるとすれば、地球は40億年前に形成されました。そして、38億年前に冷めて液体の水が出来ました。その時に微生物がはじめて現れました。私たちの知っていることです。 38億年前の地球は水の惑星でした。となると、理論的にはあの時代でも誰かが地球に降り立ったことも考えられます。しかし、太陽系の中の実際にある居住地はどうなっているでしょうか。具体的に証拠は?知っている中で最も古いものは何ですか? Corey: スマートパッドの情報によると、具体的な証拠は古代遺跡の形として残っています。彼らはこれらの遺跡を古代ビルダー種族遺跡と名付けました。数十億年までとはいわないが、これらの遺跡は数億年も前のものであるため、彼らはその年代を正確に測定することが出来ませんでした。 David: これらの遺跡が見つかって掘り返されたってこと?彼らはどこを掘っていたのでしょうか。 Corey: 金星から遥か遠くのオールトの雲まで、私たちの太陽系の至る所にある様々な天体です。 David: つまり地下に埋められた遺跡もあり、掘り出さないといけないのですね。 Corey: ええ。小惑星を含め、天体の地表にあって破片に覆われただけのものもあれば、地下深くまで掘って見つかったものもあります。 David: これらの遺跡はどういうふうに見えますか。どんなものが見つかりましたか。 Corey: 彼らはアルミに似た透明な合金をいろいろと探していました。それはある種の技術です。彼らはこの合金に他のちょっとした技術を組み合わせることで、ガラスを不透明にしたり、暗くしたり、ディスプレイ(表示)技術まで作ったりしたと思われます。かなり高度な技術でした。大抵の場合、彼らは何を探せばいいのか、初めから分かっていたわけではありません。彼らは時々、石のような人工物を見つけていました。のちにそれがある種の技術であることが分かりましたが、何を探すべきか分かっていたわけではありません。 David: これらが初めて見つかったのはいつ頃でしたか? Corey: ドイツの離脱文明の集団は第二次世界大戦の前には宇宙旅行を始めましたので、戦時中にはもう地球外で見つけていたと思います。 David: 透明なアルミで作られたと言いましたが、実際はどういうふうに見えますか?数十億年も前のものなら、その上空を飛んで見下ろすとすると、実際にどう見えますか? Corey: 地表にある多くの遺跡はまるで何らかの大きな衝撃波を受けたように見えました。曲がったり、反り返ったりしていました。どんなに想像しても、それは原形に見えませんでした。滅茶苦茶でした。地下深くにあるものや、この衝撃波または損傷の原因となる出来事が起きる前に覆われていたものなどは、比較的に原形をとどめていました。 彼らには多くの謎がありました。古代ビルダー種族は誰なのか、どこから来たのか、分かりませんでした。いかなる文字記録も見つかりませんでした。 David: 損傷を受けなかった構造物はどんな感じですか?ドーム状でしたか? Corey: いろいろありました。崩壊したドーム、四角い構造物、塔など、形も大きさもいろいろでした。 David: ピラミッドやオベリスク(石柱)もあると前に言いましたね。 Corey: ええ。 David: それもたくさんありましたか? Corey: ええ。その殆どは地下に見つかりました。 David: 内部地球みたいなところに? Corey: 内部地球に限らず、これらの天体の内部から四角形やピラミッドの形をした施設か前哨基地も見つかりました。 David: ということは、彼ら(古代ビルダー)にとってピラミッドの形は重要な意味を持ちますね。 Corey: ええ、そうみたいです。スマートパッドを読んでいた頃は神聖幾何学などのことを実は理解していませんでした。あなたの Wisdom Teachings (知恵の教え)やその他の番組を見てから、初めて理解しました。だから、あの時はその重要性を分かっていなかったし、彼ら(ドイツの離脱文明)も分かっていなかったと思います。少なくともスマートパッドにはそれに関する情報がありませんでした。 David: リチャード・C.ホーグランドのトップインサイダーであり、私がブルースと呼んでいる人がこんなことを言っていました。「私たちは宇宙の廃品置き場に住んでいる」って。彼なりの表現ですね。 Corey: 確かにそうですね。 David: あなたの今の話を聞くまで、なぜ彼がああいう表現をしたのか、実は分かっていませんでした。地表にあるのはまさに破壊されたものばかりなんですね。 Corey: そうなんです。 David: 目を引くものには見えないでしょうね。 Corey: 役に立つものを見つけるには、彼らはかなり探索しなければなりません。 David: 大変そうですね。ところで、破壊された透明アルミはガラスに似ていますが、焼けたように見えると言いましたね。焦げ跡があるのでしょうか。どんな種類の損傷でしょうか。それでも割れたガラスのように見えますか。 Corey: ガラスに見えるものもあります。ただ砕けやすいし、もはや透明ではありません。 David: 衛星にあるものはやはり衛星のホコリとか表土とかに覆われていたのでしょうか。 Corey: ええ。 David: ホコリに完全に覆われてたの? Corey: そうです。 David: つまり見ていても、ねじ曲げられたり反り返ったりしたものとは気付かないのですね。 Corey: 人工的なものには見えますが、大抵の場合、かなり近くで見ないと詳細は分かりません。 David: さて、ここから話すテーマは、私の新刊本「アセンションの秘密」の後半全体に詳細に取り上げたものです。本を書き終えてその報告をした時に、あなたから初めてその話を聞いて仰天しました。太陽系の外に出たら、何かあるんですね? Corey: 私たちの属するこの星団を彼らは局部星団と呼んでいますが、それは約50の星々から成り立っており、コズミック・ウェブ(宇宙のネットワーク)でお互いにつながっています。彼らはその星団の星々で全く同じものを見つけたのです。 David: その話を聞いてから調べましたが、面白いものが見つかったと言っておきましょう。それについていくつか聞いてみたいと思います。 古代ビルダー種族まで遡ると、この一帯の星団は私たちの歴史の重要な一部です。あなたの話によると、これらの星々は奇妙な相互関係を持っています。それはどんな関係でしょうか。遠くの星々と比べて、この星団はどう違うのでしょうか。その星々は互いに対してどう振る舞うのでしょうか。 Corey: こういうのも変なのですが、彼らはある種の集団意識とまでは言えずとも、お互いに深いエネルギレベルでつながっているようです。それらの星系に住むすべての存在も同じようにつながっています。 また、この局部星団にあるこれらの異なる星系すべては、古代ビルダー種族の保護下にあるようです。ある種の防衛網は作られていましたが、古代ビルダー種族は去って行ってしまいました。その防衛網は何百万年も何十億年もずっと維持されていました。 David: 一つ大事なことを確認しておきたいです。この局部星団は私たちに最も近い星々です。あなたが知っている限りでは、そもそも、あいつら(離脱文明)が乗り物で太陽系外に出て行けたのはいつ頃でしたか? Corey: おそらく1920年代から30年代ですね。 David: ドイツの離脱文明集団でも太陽系の外に出ていけたのですか。彼らの行き先を阻むバリアか技術的な問題はないのですね。 Corey: ええ。技術的な問題はありません。しかし、政治的なつながりを確保せずに、これらの様々な星系の間を飛び回るのはお薦めできません。 David: 見つかると撃ち落とされるのですか? Corey: ええ。ドイツのやつらは関係作りをいろいろと率先して作っていました。 David: あなたは前に言いましたが、カバールが部分開示のタイムラインを狙っています。 Corey: ええ。 David: 私が覚えている限りでは、その部分開示タイムラインの要素の一つに、彼らは解決できない問題に阻まれて太陽系を出ていったことがないと言って、私たちを丸め込めようとしました。彼らの狙いは何でしょうか。なぜ宇宙旅行を持ちかけながら、太陽系を出てはいけないというのでしょうか。 Corey: 彼らのいくつかのシナリオを聞きました。その一つに、古代ビルダー種族は存在していたが、もう二度と戻ってきていないというのがありました。 David: なるほど。 Corey: それで、私たちはリバースエンジニアリングでその技術を開発したというわけです。 David: 肝心なことですが、1930年代から他の星系に行くには、コズミック・ウェブについての理解を早い段階で獲得していないといけないと思います。それとも彼らはポータルでこれらの星々に移動していたのでしょうか。彼らは超光速移動技術を持っていたのでしょうか。どうやって太陽系外に行ったのでしょうか。 Corey: 組み合わせです。最初の頃はポータルで移動していました。それが移動の主要部分です。それから、彼らは宇宙船を開発し、続いてトーション・ドライブを開発し、そして超光速移動技術を獲得しました。 David: 超光速移動が出来たのはいつ頃でしたか? Corey: 彼らは第二次世界大戦の前に超光速移動を獲得しました。ただ、ドイツの秘密結社組織と、これらの技術を開発していたほかの秘密組織に比べると、アメリカは数十年遅れていました。 David: 私たちがいま話している太陽系の歴史はその重要な背景だと思います。それを元に、エネルギのバリアやら、放射能やらを持ち出して、私たちが太陽系外に出て行くのを阻もうとした狙いが、一部の部分開示タイムラインに組み込まれているようです。 それで私たちが太陽系を出て、他の星系に入って、撃ち落とされずに済んだとします。これらの古代ビルダー種族の遺跡はどれだけ見つかったのでしょうか。どこで?惑星とか衛星とかで?周りの人工衛星から? Corey: 私たちがここで見つかったのと殆ど同じものです。私たちの局部星団の他の星系から。 David: あなたの話では、ここでは至る所で見つかりました。衛星から惑星まで、固体の天体すべてに、これらの遺跡がありました。 Corey: ええ。 David: これは私にとって重要なことです。なぜなら、あなたが言うには、私たちの星団に50以上の星があります。その大半かすべては惑星を持っており、どこへ行っても同じです。すべて同じぐらい古いのでしょうか。 Corey: ええ。 David: ここと同じようにどこも破壊されていた? Corey: それは知りません。 David: 私たちのほうはダメージが大きいとか、あっ、あなたは知らないのですね。 Corey: ほかの星系で見つかったものの詳細については殆ど知りません。後で起きたことを考えると、ここと全く同じ状況とは思いませんが。 David: わかりました。これらの星系の惑星は古代ビルダー種族に統治されていました。彼らは実質的に保護されていました。この保護はどのような形で行われていたのでしょうか。あなたがいう防衛網と結びつくなんらかの物理的に測れる技術か人工物があるのでしょうか。 Corey: あります。その保護または兵器のための発射装置は衛星または惑星サイズの巨大な球体でした。その多くは衛星をくり抜いたり、切り出したり、掘ったりして配置されたものです。表面には穴があり、大きいものになると衛星の大きさほどの穴があります。本当に巨大です。 David: つまり、実際に金属っぽい構造物であることを確認できるのですね。 Corey: ええ。 David: 見ただけで分かるのですか? Corey: その報告を見ました。私は実際の映像を見ていません。どこにあるかも知りません。 David: 星団内の一つの星系で、何個ありますか。 Corey: 知りません。 David: 複数はありますよね。 Corey: ええ。 David: どの星団にも複数のデススター衛星があるのですか。 訳注: 話の流れから、ここは正しくは「どの星系」だと思われます。原文通りに訳しました。 Corey: ええ。 David: これは本当にびっくり仰天の発見です。自分が最近まで知っていたと思っていたことをあまりにも遥かに凌いでいます。あなたがすでに答えを知っている質問を、あなたに聞くことの威力をまざまざ見せつけられました。それまではその質問を聞こうと思いませんでした。なぜなら、この古代ビルダー種族の関わりは、私たちの太陽系だけに限らず、ずっと規模が大きいのですね。大量の人口と発展・・・どれぐらいの人口があったか、知りませんか。 Corey: 見当もつきません。非常に大きな文明です。その情報があまりにも少なすぎて、大きなクエスチョンマークです。 David: そうですね。 Corey: そして、それが高度な技術であることを彼らは知りました。最初はそれが技術であることに気付かなかったが、それに気付いた後は必死にその技術を求めて、本格的に探しに出かけました。でも、それを残した正体不明の存在はすでに消えていて、代わりに他の集団が入ってきていました。歴史の真実になる記述もいかなる情報も消されていました。まるで新しい王様が入ってきて、古い王の記録をすべて消し去ったかのように。 David: 次はホーグランドのインサイダーであるブルースから聞いた話です。彼の最新情報によると、月が地球の周りに配置されたのは6千万年前で、恐竜の絶滅した後だそうです。そして、月の内部には巨大な文明があるそうです。 月が6千万年歳という情報を個人的に見たことは? Corey: その情報は・・ David: 月が6千万年前に配置されたという情報です。 Corey: 覚えている限りでは、スマートパッドから読んだ情報で、私が思い出せたのは50万年前までの年代記です。 David: ブルースが言うには、それはつい最近までの通説で、彼らは今新しい情報を入手して、月の6千万年説を唱えているのです。 Corey: 彼の情報はおそらく、私が読んだ情報を更新したものでしょう。 David: ところで、月がアーク(箱舟)と呼ばれたことを聞いたことはありますか? Corey: あります。 David: では、この月の年齢の新しい解釈から、実は月に大勢の生き物があって、彼らは隕石で意図的に地球上の恐竜を絶滅させて、月から命の種を地球に蒔いたとは考えられないでしょうか。 Corey: そうですね。隕石によって恐竜が絶滅させられたのは偶然の事故ではなく、図られたものだという推測でした。 David: それは部分的には、賢くてやっかいなラプトルのような、進化した恐竜が原因とは考えられませんか。 Corey: それは分かりません。でも、地底に移動してラプトルに進化した存在との体験を読んだ私にとっては、そうだとしても驚きませんね。 David: では、その6千万年前の月が箱舟だとして、それがここまで運転されて来たときにはもう年期が経っていて故障した中古車みたいな感じでしょうか。 Corey: ええ、それは数億年前の技術だったので、ほかにもこの技術を知っていてものすごく欲しがる文明があり、彼らはいつもそれを乗っ取ろうと企んでいます。 David: 月はコズミック・ウェブを通り過ぎてきた車みたいなものかもしれませんね。理論的に全盛期の時にはそれを運転して好きなところに持って行けるのでしょう。 Corey: 私が読んだ情報もそんな感じです。 David: 惑星丸ごとの生き物を移動させるだけの空間が月の中にあると思いますか。 Corey: どのような形で運ぶかによります。もしDNAとして運ぶのなら、彼らはそれを目的地でクローン化するだけで済むかも知れません。 David: なるほど。 Corey: 私たちのDNAバンクも、私たちが始めようとしているある種の箱舟です。 David: 確かに。6千万年前に誰かが月でやってきたのなら、トンプソンとクレモの著書「禁断の考古学」に書かれた発見のいくつかを説明できます。2億2000万年前の岩から見つかった鎖とか。 Corey: 可能性はあります。何百万年にもわたって、地球上で多くの古代文明が栄えては衰退しました。 長い間地上で繰り返された栄枯盛衰や様々な変化によって、彼らの人工物の一部が変わった場所から見つかったりします。 David: 年代記の次は内部地球文明になると思います。それはいつからですか。 Corey: 彼らは2千万年近くも前からここに居ました。彼らが最近にそれを主張したまで、スマートパッドには彼らの情報はさほどありませんでした。 David: なるほど。 Corey: つまり、これは割と最近の情報です。  David: 彼らは局部星団の他の星から来たのでしょうか。  Corey: 彼らが言うには、彼らは私たちの惑星で進化しました。すべての惑星は命を進化させています。それは惑星の役目です。それで彼らは惑星の生命創造の賜物です。 David: では、内部地球文明のその後を見ていきましょう。彼らの一番古いのは1800万年前で、でも全員がその時代に現れたわけではありませんよね。 Corey: ええ。彼らは別々の集団です。一番最近の集団は28,000~30,000年前です。 David: そうですね。 Corey: 違う集団が現れ始めたのは25万年前で、それぞれの時期も見た目も違います。 David: それぞれの集団が現れる時期の情報はありますか。それとも特定は難しいですか。 Corey: スーパーアースとマルデクまたは火星の時代までは、それほど特定されていません。 David: そうですか。 Corey: 約50万年前に火星とスーパーアースの対立があったようです。そのうちの一つの集団が、あなたが言うデススターの一つを乗っ取り、もしくはハッキングして、それを兵器として相手側に使おうとしました。それでスーパーアースが爆発して、星団全体の防衛網を降ろしてしまいました。 David: 防衛網が降りたことで何が起きましたか。 Corey: 防衛網は非常に高度の技術で出来たものです。それが降りると、いままでそれに阻まれていた集団は入ってきて局部星団内の文明に干渉し始めました。 David: その爆発は50万年前でしたよね? Corey: 大体そのぐらいです。 David: 最初に入ってきた集団はどれ? Corey: おそらくスーパー連邦の組織が最初です。それは様々な集団でできた組織です。 David: その直後ですね。 Corey: 直後です。 David: で? Corey: 彼らは防衛網を監視していて、降りたのを見てすぐ入ってきました。そして、多分 375,000か 365,000 年前にドラコが入ってきました。惑星を爆発させ、防衛網を落とした大災害の生存者の中から、難民が次々と地球にやってきた頃と同時にドラコが侵入してきました。いろんなことが起きて、ある時点から状況がどんどん複雑になって混迷になっていきました。 David: 爆発させられた惑星から最も難民が早く来たのはいつですか。彼らは太陽系を植民地化しているので、一つの惑星だけに居たわけではないですよね。 Corey: ええ。 David: あちこちに彼らのものがあるので、惑星が爆発したときに全滅したとは思えません。 Corey: ええ。その時の私の情報に対して、月は生存者を連れてやってきたというあなたの新しい情報が問題になりました。 David: ええ。 Corey: 私が読んだ情報によると、それは約50万年前でした。その大災害のほぼ直後です。 David: 地球内部に住んでいる人が居て、地球を訪れる難民がいて、火星とマルデク(の文明)が同時に破壊されました。「一なるものの法則」には、地球の最初の三次密度の生命は75,000年前で、最初の人たちは、火星の破壊された文明からの転生者と書いてありました。 「いちなるものの法則」によると、25,000周期が3回あって、いずれも周期の終わりに大災害が起きていました。つまり、そこには文明が発生しては滅びていくようなシナリオがあります。あなたの見解も同じですか。 Corey: ええ。内部地球のアンシャールの人たちから聞いた話では、これらの周期の中では、大小様々な天変地異が起きていました スーパーアースの爆発からしばらく経ってから、私たちの太陽系には多くの残骸が飛び回っていました。スーパーアースの残骸はオールトの雲まで飛んでいって、また太陽に引き戻されました。天体の軌道がおかしくなり、これらの残骸に追突されていました。そのような混乱がしばらく続きました。まるでビリアードみたいでした。 David: いま年代表を作っているので、皆さんはおそらくレムリアについて知りたいと思います。太平洋あたりにある文明については知りませんか。 Corey: その情報はあったと思いますが、読んだのはもう随分前です。年代記と彼らが探していたものについての情報はかなり書いてありました。 David: 太平洋にあった文明については? Corey: えーと、すべての大陸から文明の痕跡が見つかりました。 David: 分かりました。ではこの年代記から、レムリアはさっと飛ばしましょう。となると次はアトランティスですね。アトランティスの時代に入ったら、情報が増えてたどりやすくなるのでしょうか。 Corey: かつて秘密結社がこれらの情報にアクセスできていた時代には、大量の情報が本に書き記されました。これらの情報は厳重に守られていますが、あなたが話しているのは、ずっと昔の血統情報までもが書かれたものでしょう。 David: ええ。 Corey: これら多くの情報は秘密本に書かれていますが、それらは今バチカンなどの秘密の場所に保管されています。 David: ヒンドゥー教のマハーバーラタに書かれている、交戦する文明の数が興味深いです。ある時期、地球上で高度な技術を持った複数の集団が大っぴらに交戦していたようです。スマートパッドにはそれらしい状況は書かれてあったでしょうか。地球上で複数の入植グループが同時に交戦してやり合っていた時期があったでしょうか。 Corey: 地球だけでなく、太陽系においてです。 David: そうですか。 Corey: ええ。月でさえも、私たちが受け入れた歴史の年代表の中に、割と最近までには戦争地域がありました。それらの地域は戦争を思い出させるための記念場所として残されています。そのような戦争が二度と起きないように合意がなされました。 David: そうですか。 Corey: でも、現代でも上空で戦争と衝突が公然と起きていますね。 David: つまり、これは非常に複雑な筋書きであり、一言で集約できるようなものではないのですね。アトランティスの文明は一つだけで無く、複数の文明の集合体ですか。 Corey: ええ。私が聞いた話では、私たちはアトランティスという名前を複数の文明と重ね合わせていたようです。アトランティスとして最もよく関連づけられたのは、おそらく隕石の衝突で大洪水が起きた頃の文明だと思います。 David: そうですね。アメリカの原住民に関する文献には、善意の神々が多く現れました。その神々は破壊されたアトランティスの再建に携わっていた人々と明らかに通じるものがあります。彼らは何者で、なぜ来たのか。それが大洪水の後で世界各地で起きていたようです。 Corey: 文明を地上に戻した神々は、地球外と内部地球の人たちの組み合わせのようでした。 David: さて、始まりから、一般に知られる従来の研究された歴史まで、それなり把握できたと思います。コーリー、ありがとうございました。みなさんも、ご視聴ありがとうございました。コズミックディスクロージャーでした。ゲストのコーリー・グッドと、司会のデビッド・ウィルコックでした。 翻訳: Shigeru