Wednesday, January 24, 2018

創造主からの最終メッセージ 2017年12月30日

創造主からの最終メッセージ 2017年12月30日   ようやく真実がわかりました。創造主の名前がZISOXUMEIYASであることがわかり、この女性の創造主によると、次元上昇は明日12月31日の15時から始まる、とのことです。15時から私たち地球上の全ての人間の肉体が変容を始め、15時半には、平均身長が185cmになります。この時まで意識は3次元のままですが、直ちに高次元の世界へと移動して高次元の意識になるそうです。各自がどの次元に移動するのか、あらかじめ知らされていない場合には、移動後に初めてわかることになります。 The Final Message From the Creator 30 December, 2017 Channeler: Taki Chino Finally, the female creator ZISOXUMEIYAS (another male creator resides on the 28 th dimensional planet Arcturus) informs us...

次元上昇について  2018年1月9日 ちのたき経由創造主から

次元上昇について  2018年1月9日 ちのたき経由創造主から  次元上昇ってどんな現象なのか、皆目わからないよね。とにかく、この3次元の地球からより高い次元の惑星に、肉体と魂が移動する現象らしい。  じゃあ3次元で活躍していた肉体はどうなるんだろうか? 肉体を覆っていた着衣はどうなるんだろうか。  もしも肉体が次元上昇前に、地球上で平均身長185cmと大型の高次元のそれに変容してゆくとしたら、とてもわかり難いのは、着衣だよね。肉体変容のさなかに着衣はキツキツになってとても着たままにはできないだろう。まさか外出中に脱いでしまうわけにも行くまい。   結論は、3次元の地球上で肉体が変容することはなく、瞬時に高次元の惑星へと移動してゆき、瞬時に高次元の肉体へと変化するということのようだ。瞬時の次元間移動のきっかけは、地球が、DNAの次元上昇作用を起動させるダウンクォークの密度が高い宇宙の領域に入ってゆくことなのだそうだ。  そうなると、次元上昇によって、地球上の人間が全て一挙にいなくなるので、例えば運転手が不在になり、3次元の地球の上空を飛行中の航空機はやがては墜落し、運行中の船舶はいずれは座礁するか、陸地と衝突するか、燃料切れになって波間にただようかということになるだろう。  幸いにして高速運行中の列車や新幹線は、運転手が手を離したら停止する、といういわゆるデッドマン装置という仕組みのために次元上昇で運転手が消失しても自動的に停止するので、事故には至らないだろう。  問題は運転中の自動車だが、突然運転手が消えうせるので、必ず、事故の多発、という運命にある。  運転中の原子炉はどうなるんだろう。運転要員が全員消失するので、運転は継続されるが、やがては冷却水の枯渇で炉心溶融の運命になるだろう。  しかし、諸君、安心したまえ。 24次元に所属する6基の宇宙船が地表、地下の全ての人造物質やゴミをきれいに片付け、放射能汚染を解消し、地表を原始の状態にして、7000年後に始まる次の次元降下、次元上昇の開始に備えるんだそうな。  次元上昇がいつ起きるかって?  ーーーーーーーーーーーーーーーー  おそるおそる、そっと打ち明けよう。次元上昇は今年2018年の、1月11日午前0時に起きるんだってさ。 What is the Ascension? The Creator via Taki Chino 9 January, 2018 What is the Ascension? It...

70年前の予言 2015年7月26日

70年前の予言 2015年7月26日 http://www.earthascends.com/page/491217618 Beinsa Douno 1944:70 Year Old Prophecy Rare Upcoming Opportunity With Incoming Cosmic Waves Of Electricity ピー ター・コンスタンチノフ・デウノフはベインサ・ドウノとしても知られていて、1886年に生まれ、1944年に逝去したが、トランス 状態で得た予言を残した。この予言はそれ故に1944年に、彼の死の数日前、1944年の12月に行われた。ベインサ・ドウノが残し たこの予言は正に我々が今通過しつつあるこの時代に当てはまるものである。なお、この予言にはラムサが影響を与えたので、ラムサが 言っていることと一致している、とのことである。 ”予言” 人間の意 識は非常に長い間曖昧だった。ヒンドゥー教徒が、”カリ・ユガ”と呼んでいるこの段階は終わろうとしている。今は私たちはカリ・ユガ の時代と私たちが入って行こうとしている新時代の狭間にある。 人間の思 考、感情、及び行動にはすでにゆっくりとした改善が行われつつあるが、全てのものは間もなく新時代への備えのために浄化され、聖なる 炎にさらされるだろう。こうして人間の意識は、新たな暮らしへの適応に欠くべからざる優れたレベルへと向上して行くだろう。これ が、”次元上昇”として理解されていることなのだ。 新たなモラルの導入によってこの世界を変容させる この炎がやってくるまでには数十年を要するだろう。この大波は宇宙空間から到来し、地球全体を覆うだろう。それに対抗しようとする者は全 て退けられ別の場所に移送されるだろう。 この惑星 の住民の全てが同じ進化状態にあるわけではないが、新たな波は一人一人に感じ取られるだろう。この変容は地球にのみ生じるのではな く、宇宙全体に同調して生じる。 今人間に 出来る最善のそして唯一のことは、間もなく浸透してくる強力な波動と自身が調和するように、神に目を向け、自身の意識を改善し、振動...

コズミックディスクロージャー: 天空の年代記  シーズン5 エピソード1

コズミックディスクロージャー: 天空の年代記 シーズン5 エピソード1 http://ja.spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-celestial-timeline.html David Wilcock: さぁ、『コズミック・ディスクロージャー』へようこそ。司会のディビッド・ウィルコックです。コーリー・グッドをお迎えしております。今回は私たちの太陽系の宇宙史について詳しく聞いてみたいと思います。ここに定住した者たちの実際の年代記をたどり、どんな情報があったか、いままでいろんなことを話してきましたが、全体をまとめたことがありませんでした。始まりから今日まで、コーリーが宇宙プログラムで直接得た体験のすき間を埋めていきたいと思います。 コーリー、番組へようこそ。 Corey Goode: どうも。 David: 宇宙は138億歳であるとすれば、地球は40億年前に形成されました。そして、38億年前に冷めて液体の水が出来ました。その時に微生物がはじめて現れました。私たちの知っていることです。 38億年前の地球は水の惑星でした。となると、理論的にはあの時代でも誰かが地球に降り立ったことも考えられます。しかし、太陽系の中の実際にある居住地はどうなっているでしょうか。具体的に証拠は?知っている中で最も古いものは何ですか? Corey: スマートパッドの情報によると、具体的な証拠は古代遺跡の形として残っています。彼らはこれらの遺跡を古代ビルダー種族遺跡と名付けました。数十億年までとはいわないが、これらの遺跡は数億年も前のものであるため、彼らはその年代を正確に測定することが出来ませんでした。 David: これらの遺跡が見つかって掘り返されたってこと?彼らはどこを掘っていたのでしょうか。 Corey: 金星から遥か遠くのオールトの雲まで、私たちの太陽系の至る所にある様々な天体です。 David: つまり地下に埋められた遺跡もあり、掘り出さないといけないのですね。 Corey: ええ。小惑星を含め、天体の地表にあって破片に覆われただけのものもあれば、地下深くまで掘って見つかったものもあります。 David: これらの遺跡はどういうふうに見えますか。どんなものが見つかりましたか。 Corey: 彼らはアルミに似た透明な合金をいろいろと探していました。それはある種の技術です。彼らはこの合金に他のちょっとした技術を組み合わせることで、ガラスを不透明にしたり、暗くしたり、ディスプレイ(表示)技術まで作ったりしたと思われます。かなり高度な技術でした。大抵の場合、彼らは何を探せばいいのか、初めから分かっていたわけではありません。彼らは時々、石のような人工物を見つけていました。のちにそれがある種の技術であることが分かりましたが、何を探すべきか分かっていたわけではありません。 David: これらが初めて見つかったのはいつ頃でしたか? Corey: ドイツの離脱文明の集団は第二次世界大戦の前には宇宙旅行を始めましたので、戦時中にはもう地球外で見つけていたと思います。 David: 透明なアルミで作られたと言いましたが、実際はどういうふうに見えますか?数十億年も前のものなら、その上空を飛んで見下ろすとすると、実際にどう見えますか? Corey: 地表にある多くの遺跡はまるで何らかの大きな衝撃波を受けたように見えました。曲がったり、反り返ったりしていました。どんなに想像しても、それは原形に見えませんでした。滅茶苦茶でした。地下深くにあるものや、この衝撃波または損傷の原因となる出来事が起きる前に覆われていたものなどは、比較的に原形をとどめていました。 彼らには多くの謎がありました。古代ビルダー種族は誰なのか、どこから来たのか、分かりませんでした。いかなる文字記録も見つかりませんでした。 David: 損傷を受けなかった構造物はどんな感じですか?ドーム状でしたか? Corey: いろいろありました。崩壊したドーム、四角い構造物、塔など、形も大きさもいろいろでした。 David: ピラミッドやオベリスク(石柱)もあると前に言いましたね。 Corey: ええ。 David: それもたくさんありましたか? Corey: ええ。その殆どは地下に見つかりました。 David: 内部地球みたいなところに? Corey: 内部地球に限らず、これらの天体の内部から四角形やピラミッドの形をした施設か前哨基地も見つかりました。 David: ということは、彼ら(古代ビルダー)にとってピラミッドの形は重要な意味を持ちますね。 Corey: ええ、そうみたいです。スマートパッドを読んでいた頃は神聖幾何学などのことを実は理解していませんでした。あなたの Wisdom Teachings (知恵の教え)やその他の番組を見てから、初めて理解しました。だから、あの時はその重要性を分かっていなかったし、彼ら(ドイツの離脱文明)も分かっていなかったと思います。少なくともスマートパッドにはそれに関する情報がありませんでした。 David: リチャード・C.ホーグランドのトップインサイダーであり、私がブルースと呼んでいる人がこんなことを言っていました。「私たちは宇宙の廃品置き場に住んでいる」って。彼なりの表現ですね。 Corey: 確かにそうですね。 David: あなたの今の話を聞くまで、なぜ彼がああいう表現をしたのか、実は分かっていませんでした。地表にあるのはまさに破壊されたものばかりなんですね。 Corey: そうなんです。 David: 目を引くものには見えないでしょうね。 Corey: 役に立つものを見つけるには、彼らはかなり探索しなければなりません。 David: 大変そうですね。ところで、破壊された透明アルミはガラスに似ていますが、焼けたように見えると言いましたね。焦げ跡があるのでしょうか。どんな種類の損傷でしょうか。それでも割れたガラスのように見えますか。 Corey: ガラスに見えるものもあります。ただ砕けやすいし、もはや透明ではありません。 David: 衛星にあるものはやはり衛星のホコリとか表土とかに覆われていたのでしょうか。 Corey: ええ。 David: ホコリに完全に覆われてたの? Corey: そうです。 David: つまり見ていても、ねじ曲げられたり反り返ったりしたものとは気付かないのですね。 Corey: 人工的なものには見えますが、大抵の場合、かなり近くで見ないと詳細は分かりません。 David: さて、ここから話すテーマは、私の新刊本「アセンションの秘密」の後半全体に詳細に取り上げたものです。本を書き終えてその報告をした時に、あなたから初めてその話を聞いて仰天しました。太陽系の外に出たら、何かあるんですね? Corey: 私たちの属するこの星団を彼らは局部星団と呼んでいますが、それは約50の星々から成り立っており、コズミック・ウェブ(宇宙のネットワーク)でお互いにつながっています。彼らはその星団の星々で全く同じものを見つけたのです。 David: その話を聞いてから調べましたが、面白いものが見つかったと言っておきましょう。それについていくつか聞いてみたいと思います。 古代ビルダー種族まで遡ると、この一帯の星団は私たちの歴史の重要な一部です。あなたの話によると、これらの星々は奇妙な相互関係を持っています。それはどんな関係でしょうか。遠くの星々と比べて、この星団はどう違うのでしょうか。その星々は互いに対してどう振る舞うのでしょうか。 Corey: こういうのも変なのですが、彼らはある種の集団意識とまでは言えずとも、お互いに深いエネルギレベルでつながっているようです。それらの星系に住むすべての存在も同じようにつながっています。 また、この局部星団にあるこれらの異なる星系すべては、古代ビルダー種族の保護下にあるようです。ある種の防衛網は作られていましたが、古代ビルダー種族は去って行ってしまいました。その防衛網は何百万年も何十億年もずっと維持されていました。 David: 一つ大事なことを確認しておきたいです。この局部星団は私たちに最も近い星々です。あなたが知っている限りでは、そもそも、あいつら(離脱文明)が乗り物で太陽系外に出て行けたのはいつ頃でしたか? Corey: おそらく1920年代から30年代ですね。 David: ドイツの離脱文明集団でも太陽系の外に出ていけたのですか。彼らの行き先を阻むバリアか技術的な問題はないのですね。 Corey: ええ。技術的な問題はありません。しかし、政治的なつながりを確保せずに、これらの様々な星系の間を飛び回るのはお薦めできません。 David: 見つかると撃ち落とされるのですか? Corey: ええ。ドイツのやつらは関係作りをいろいろと率先して作っていました。 David: あなたは前に言いましたが、カバールが部分開示のタイムラインを狙っています。 Corey: ええ。 David: 私が覚えている限りでは、その部分開示タイムラインの要素の一つに、彼らは解決できない問題に阻まれて太陽系を出ていったことがないと言って、私たちを丸め込めようとしました。彼らの狙いは何でしょうか。なぜ宇宙旅行を持ちかけながら、太陽系を出てはいけないというのでしょうか。 Corey: 彼らのいくつかのシナリオを聞きました。その一つに、古代ビルダー種族は存在していたが、もう二度と戻ってきていないというのがありました。 David: なるほど。 Corey: それで、私たちはリバースエンジニアリングでその技術を開発したというわけです。 David: 肝心なことですが、1930年代から他の星系に行くには、コズミック・ウェブについての理解を早い段階で獲得していないといけないと思います。それとも彼らはポータルでこれらの星々に移動していたのでしょうか。彼らは超光速移動技術を持っていたのでしょうか。どうやって太陽系外に行ったのでしょうか。 Corey: 組み合わせです。最初の頃はポータルで移動していました。それが移動の主要部分です。それから、彼らは宇宙船を開発し、続いてトーション・ドライブを開発し、そして超光速移動技術を獲得しました。 David: 超光速移動が出来たのはいつ頃でしたか? Corey: 彼らは第二次世界大戦の前に超光速移動を獲得しました。ただ、ドイツの秘密結社組織と、これらの技術を開発していたほかの秘密組織に比べると、アメリカは数十年遅れていました。 David: 私たちがいま話している太陽系の歴史はその重要な背景だと思います。それを元に、エネルギのバリアやら、放射能やらを持ち出して、私たちが太陽系外に出て行くのを阻もうとした狙いが、一部の部分開示タイムラインに組み込まれているようです。 それで私たちが太陽系を出て、他の星系に入って、撃ち落とされずに済んだとします。これらの古代ビルダー種族の遺跡はどれだけ見つかったのでしょうか。どこで?惑星とか衛星とかで?周りの人工衛星から? Corey: 私たちがここで見つかったのと殆ど同じものです。私たちの局部星団の他の星系から。 David: あなたの話では、ここでは至る所で見つかりました。衛星から惑星まで、固体の天体すべてに、これらの遺跡がありました。 Corey: ええ。 David: これは私にとって重要なことです。なぜなら、あなたが言うには、私たちの星団に50以上の星があります。その大半かすべては惑星を持っており、どこへ行っても同じです。すべて同じぐらい古いのでしょうか。 Corey: ええ。 David: ここと同じようにどこも破壊されていた? Corey: それは知りません。 David: 私たちのほうはダメージが大きいとか、あっ、あなたは知らないのですね。 Corey: ほかの星系で見つかったものの詳細については殆ど知りません。後で起きたことを考えると、ここと全く同じ状況とは思いませんが。 David: わかりました。これらの星系の惑星は古代ビルダー種族に統治されていました。彼らは実質的に保護されていました。この保護はどのような形で行われていたのでしょうか。あなたがいう防衛網と結びつくなんらかの物理的に測れる技術か人工物があるのでしょうか。 Corey: あります。その保護または兵器のための発射装置は衛星または惑星サイズの巨大な球体でした。その多くは衛星をくり抜いたり、切り出したり、掘ったりして配置されたものです。表面には穴があり、大きいものになると衛星の大きさほどの穴があります。本当に巨大です。 David: つまり、実際に金属っぽい構造物であることを確認できるのですね。 Corey: ええ。 David: 見ただけで分かるのですか? Corey: その報告を見ました。私は実際の映像を見ていません。どこにあるかも知りません。 David: 星団内の一つの星系で、何個ありますか。 Corey: 知りません。 David: 複数はありますよね。 Corey: ええ。 David: どの星団にも複数のデススター衛星があるのですか。 訳注: 話の流れから、ここは正しくは「どの星系」だと思われます。原文通りに訳しました。 Corey: ええ。 David: これは本当にびっくり仰天の発見です。自分が最近まで知っていたと思っていたことをあまりにも遥かに凌いでいます。あなたがすでに答えを知っている質問を、あなたに聞くことの威力をまざまざ見せつけられました。それまではその質問を聞こうと思いませんでした。なぜなら、この古代ビルダー種族の関わりは、私たちの太陽系だけに限らず、ずっと規模が大きいのですね。大量の人口と発展・・・どれぐらいの人口があったか、知りませんか。 Corey: 見当もつきません。非常に大きな文明です。その情報があまりにも少なすぎて、大きなクエスチョンマークです。 David: そうですね。 Corey: そして、それが高度な技術であることを彼らは知りました。最初はそれが技術であることに気付かなかったが、それに気付いた後は必死にその技術を求めて、本格的に探しに出かけました。でも、それを残した正体不明の存在はすでに消えていて、代わりに他の集団が入ってきていました。歴史の真実になる記述もいかなる情報も消されていました。まるで新しい王様が入ってきて、古い王の記録をすべて消し去ったかのように。 David: 次はホーグランドのインサイダーであるブルースから聞いた話です。彼の最新情報によると、月が地球の周りに配置されたのは6千万年前で、恐竜の絶滅した後だそうです。そして、月の内部には巨大な文明があるそうです。 月が6千万年歳という情報を個人的に見たことは? Corey: その情報は・・ David: 月が6千万年前に配置されたという情報です。 Corey: 覚えている限りでは、スマートパッドから読んだ情報で、私が思い出せたのは50万年前までの年代記です。 David: ブルースが言うには、それはつい最近までの通説で、彼らは今新しい情報を入手して、月の6千万年説を唱えているのです。 Corey: 彼の情報はおそらく、私が読んだ情報を更新したものでしょう。 David: ところで、月がアーク(箱舟)と呼ばれたことを聞いたことはありますか? Corey: あります。 David: では、この月の年齢の新しい解釈から、実は月に大勢の生き物があって、彼らは隕石で意図的に地球上の恐竜を絶滅させて、月から命の種を地球に蒔いたとは考えられないでしょうか。 Corey: そうですね。隕石によって恐竜が絶滅させられたのは偶然の事故ではなく、図られたものだという推測でした。 David: それは部分的には、賢くてやっかいなラプトルのような、進化した恐竜が原因とは考えられませんか。 Corey: それは分かりません。でも、地底に移動してラプトルに進化した存在との体験を読んだ私にとっては、そうだとしても驚きませんね。 David: では、その6千万年前の月が箱舟だとして、それがここまで運転されて来たときにはもう年期が経っていて故障した中古車みたいな感じでしょうか。 Corey: ええ、それは数億年前の技術だったので、ほかにもこの技術を知っていてものすごく欲しがる文明があり、彼らはいつもそれを乗っ取ろうと企んでいます。 David: 月はコズミック・ウェブを通り過ぎてきた車みたいなものかもしれませんね。理論的に全盛期の時にはそれを運転して好きなところに持って行けるのでしょう。 Corey: 私が読んだ情報もそんな感じです。 David: 惑星丸ごとの生き物を移動させるだけの空間が月の中にあると思いますか。 Corey: どのような形で運ぶかによります。もしDNAとして運ぶのなら、彼らはそれを目的地でクローン化するだけで済むかも知れません。 David: なるほど。 Corey: 私たちのDNAバンクも、私たちが始めようとしているある種の箱舟です。 David: 確かに。6千万年前に誰かが月でやってきたのなら、トンプソンとクレモの著書「禁断の考古学」に書かれた発見のいくつかを説明できます。2億2000万年前の岩から見つかった鎖とか。 Corey: 可能性はあります。何百万年にもわたって、地球上で多くの古代文明が栄えては衰退しました。 長い間地上で繰り返された栄枯盛衰や様々な変化によって、彼らの人工物の一部が変わった場所から見つかったりします。 David: 年代記の次は内部地球文明になると思います。それはいつからですか。 Corey: 彼らは2千万年近くも前からここに居ました。彼らが最近にそれを主張したまで、スマートパッドには彼らの情報はさほどありませんでした。 David: なるほど。 Corey: つまり、これは割と最近の情報です。  David: 彼らは局部星団の他の星から来たのでしょうか。  Corey: 彼らが言うには、彼らは私たちの惑星で進化しました。すべての惑星は命を進化させています。それは惑星の役目です。それで彼らは惑星の生命創造の賜物です。 David: では、内部地球文明のその後を見ていきましょう。彼らの一番古いのは1800万年前で、でも全員がその時代に現れたわけではありませんよね。 Corey: ええ。彼らは別々の集団です。一番最近の集団は28,000~30,000年前です。 David: そうですね。 Corey: 違う集団が現れ始めたのは25万年前で、それぞれの時期も見た目も違います。 David: それぞれの集団が現れる時期の情報はありますか。それとも特定は難しいですか。 Corey: スーパーアースとマルデクまたは火星の時代までは、それほど特定されていません。 David: そうですか。 Corey: 約50万年前に火星とスーパーアースの対立があったようです。そのうちの一つの集団が、あなたが言うデススターの一つを乗っ取り、もしくはハッキングして、それを兵器として相手側に使おうとしました。それでスーパーアースが爆発して、星団全体の防衛網を降ろしてしまいました。 David: 防衛網が降りたことで何が起きましたか。 Corey: 防衛網は非常に高度の技術で出来たものです。それが降りると、いままでそれに阻まれていた集団は入ってきて局部星団内の文明に干渉し始めました。 David: その爆発は50万年前でしたよね? Corey: 大体そのぐらいです。 David: 最初に入ってきた集団はどれ? Corey: おそらくスーパー連邦の組織が最初です。それは様々な集団でできた組織です。 David: その直後ですね。 Corey: 直後です。 David: で? Corey: 彼らは防衛網を監視していて、降りたのを見てすぐ入ってきました。そして、多分 375,000か 365,000 年前にドラコが入ってきました。惑星を爆発させ、防衛網を落とした大災害の生存者の中から、難民が次々と地球にやってきた頃と同時にドラコが侵入してきました。いろんなことが起きて、ある時点から状況がどんどん複雑になって混迷になっていきました。 David: 爆発させられた惑星から最も難民が早く来たのはいつですか。彼らは太陽系を植民地化しているので、一つの惑星だけに居たわけではないですよね。 Corey: ええ。 David: あちこちに彼らのものがあるので、惑星が爆発したときに全滅したとは思えません。 Corey: ええ。その時の私の情報に対して、月は生存者を連れてやってきたというあなたの新しい情報が問題になりました。 David: ええ。 Corey: 私が読んだ情報によると、それは約50万年前でした。その大災害のほぼ直後です。 David: 地球内部に住んでいる人が居て、地球を訪れる難民がいて、火星とマルデク(の文明)が同時に破壊されました。「一なるものの法則」には、地球の最初の三次密度の生命は75,000年前で、最初の人たちは、火星の破壊された文明からの転生者と書いてありました。 「いちなるものの法則」によると、25,000周期が3回あって、いずれも周期の終わりに大災害が起きていました。つまり、そこには文明が発生しては滅びていくようなシナリオがあります。あなたの見解も同じですか。 Corey: ええ。内部地球のアンシャールの人たちから聞いた話では、これらの周期の中では、大小様々な天変地異が起きていました スーパーアースの爆発からしばらく経ってから、私たちの太陽系には多くの残骸が飛び回っていました。スーパーアースの残骸はオールトの雲まで飛んでいって、また太陽に引き戻されました。天体の軌道がおかしくなり、これらの残骸に追突されていました。そのような混乱がしばらく続きました。まるでビリアードみたいでした。 David: いま年代表を作っているので、皆さんはおそらくレムリアについて知りたいと思います。太平洋あたりにある文明については知りませんか。 Corey: その情報はあったと思いますが、読んだのはもう随分前です。年代記と彼らが探していたものについての情報はかなり書いてありました。 David: 太平洋にあった文明については? Corey: えーと、すべての大陸から文明の痕跡が見つかりました。 David: 分かりました。ではこの年代記から、レムリアはさっと飛ばしましょう。となると次はアトランティスですね。アトランティスの時代に入ったら、情報が増えてたどりやすくなるのでしょうか。 Corey: かつて秘密結社がこれらの情報にアクセスできていた時代には、大量の情報が本に書き記されました。これらの情報は厳重に守られていますが、あなたが話しているのは、ずっと昔の血統情報までもが書かれたものでしょう。 David: ええ。 Corey: これら多くの情報は秘密本に書かれていますが、それらは今バチカンなどの秘密の場所に保管されています。 David: ヒンドゥー教のマハーバーラタに書かれている、交戦する文明の数が興味深いです。ある時期、地球上で高度な技術を持った複数の集団が大っぴらに交戦していたようです。スマートパッドにはそれらしい状況は書かれてあったでしょうか。地球上で複数の入植グループが同時に交戦してやり合っていた時期があったでしょうか。 Corey: 地球だけでなく、太陽系においてです。 David: そうですか。 Corey: ええ。月でさえも、私たちが受け入れた歴史の年代表の中に、割と最近までには戦争地域がありました。それらの地域は戦争を思い出させるための記念場所として残されています。そのような戦争が二度と起きないように合意がなされました。 David: そうですか。 Corey: でも、現代でも上空で戦争と衝突が公然と起きていますね。 David: つまり、これは非常に複雑な筋書きであり、一言で集約できるようなものではないのですね。アトランティスの文明は一つだけで無く、複数の文明の集合体ですか。 Corey: ええ。私が聞いた話では、私たちはアトランティスという名前を複数の文明と重ね合わせていたようです。アトランティスとして最もよく関連づけられたのは、おそらく隕石の衝突で大洪水が起きた頃の文明だと思います。 David: そうですね。アメリカの原住民に関する文献には、善意の神々が多く現れました。その神々は破壊されたアトランティスの再建に携わっていた人々と明らかに通じるものがあります。彼らは何者で、なぜ来たのか。それが大洪水の後で世界各地で起きていたようです。 Corey: 文明を地上に戻した神々は、地球外と内部地球の人たちの組み合わせのようでした。 David: さて、始まりから、一般に知られる従来の研究された歴史まで、それなり把握できたと思います。コーリー、ありがとうございました。みなさんも、ご視聴ありがとうございました。コズミックディスクロージャーでした。ゲストのコーリー・グッドと、司会のデビッド・ウィルコックでした。 翻訳: Shigeru

創造主による次元上昇の日取りの第二次修正  2017年12月28日

創造主による次元上昇の日取りの第二次修正  2017年12月28日 次元上昇の日取りの修正です。次元上昇は、12月29日(金)の午前5時に起きる、とのことです。 2nd Amendment of the Date of the Ascension 28 December, 2017 By the Creator The date of the Ascension will be at 5 O'clock of December 29, 2017. Taki

創造主からのメッセージ・・・次元上昇の日取り 2017年12月28日

創造主からのメッセージ・・・次元上昇の日取り 2017年12月28日 次元上昇の日取りは、12月31日の午前8時に変更されました。28日の15時という日取りが長い間真実だと思わされてきましたが、その期待エネルギーは、5次元の惑星シリウス上に物質、反物質の相互作用によるフリーエネルギー装置が設置されるという事実に利用され、これによって5次元の世界は戦争のない平和なものになる、とのことです。   A Message from the Creator/Date of the Ascension December 28, 2017 The time of the Ascension has been amended to 8 O'clock on the 31 st of December, 2017. The...

「私は宇宙人」の著者ティアランさんからの励ましのメッセージ 2014年4月7日

  宇宙の地球ステーションでミッション遂行中のライトワーカー、ウェイショウアー等の皆さんにシリウス系宇宙人現地球人のティアランさんから励ましのメッセージが届きました。 今地球はアセンションに向けての最終局面を迎えているのですが、ずっと待たされているという気持ちになり、若干テンションが落ち気味の方が散見されるという事です。今こそ皆さんが最大に活躍できる時ですよ!! そこで、改めてアセンションに向けて気合を入れるために役立つかもしれない情報をシェアして頂けるとの事です。 その情報とは人間のルーツ、何故地球は今こうなっているかという根本に迫る情報で、あまり公には出回っていない情報になります。“何で待たされているのか”という根本原因を解説してもらいますので、何だかモヤモヤしている方には一種のブレイクスルーになるかも? 私個人としては、人間のルーツが分かったからといってアセンションに向かう気合が変わってくるかどうかは不明です。私はもう既に気合十分の気でいたのですが…違ったのかな?まあ、とにかく人によってはきっと何か響くものがあるから、ティアランさんはシェアしてくれたのでしょう。今ピンとこなくても、もしかしたら明日ズキュンとくるかもしれないし…笑。 では、始めます…。 まず宇宙にはたくさんの星があり、それぞれが宇宙連合という愛を基本方針とした連合に属している。 宇宙連合の最終目標は進化をして神(aka:アカシックレコード・クラウドコンピューター・全ての叡智が入った愛のエネルギー)と統合する事である。いわゆる神と呼ばれるこの知識の集まりは全てと繋がっていて、情報を流したり、吸収したり個々とエネルギーの交換をしながら、そして拡大しながら存続している。宇宙連合はそのあまりの素晴らしさを知っているために神に憧れ、神との統合を目指しているのだ。 しかし、たくさんある星の中でも宇宙連合に属していない星もある、その星はニビル星という。そこに住む種は愛の送受信機が身体に組み込まれていないという特徴を持っていた。彼らの技術力はかなり高く、宇宙船なども作れるレベルなのに愛が無いので、覇権争いなどで星自体が破壊されまくって、自滅に向かっていた。その破壊っぷりはニビル星の軌道が変わってしまうほどで、どんどんと軌道を外れて変な方向へ暴走していってしまったのだ。 宇宙連合としては、そのような星が宇宙をさ迷っていては迷惑なのだが、だからといって”ニビル星を排除しよう”などとはならない。あくまで宇宙連合の基本方針は”愛”なのでニビル星を更正させる方向で話は進められた。どう更正させるかというと、それはニビル星人に”愛の送受信機”を組み込むしかないという事になった。宇宙連合が作った愛の送受信機を搭載した地球人と交配させ、ハイブリッドにするという作戦だ。 そこで崩壊寸前のニビル星が“もう住めない状態”になった頃を見計らって近くに“地球”という、住むのに丁度良い星を漂わせる事にしたのだ。その為に地球には自然や食べ物、水、様々な次元など・・・宇宙連合の科学者たちは地球にしばらく滞在し、親のような愛情をかけて完璧な環境を育てて準備しておいた。 いよいよ住めなくなったニビル星から慌てて宇宙船で抜け出したニビル星人たちはしばらく宇宙船上で過ごしていたものの、永遠に宇宙船で過ごす訳にもいかず、手頃な着地地点を探していた、するとな~んと丁度良い所に星が!!!それが宇宙連合が用意した“地球”だったのだ。 何も知らないニビル星人(以下:ニビルっち)たちは、地球に着地した。そこはニビルっちが大好きなビル群とか都会な感じは全く無く、自然がいっぱいあって何だか田舎くさい星だったが、他に行くところもないし仕方なく地球に留まる事にした。 するとある日、ニビルっちの宇宙船に訪問者が訪れる。なんと!地球を用意して育ててきた宇宙連合の科学者の方たちだった。その時始めて到着した地球は宇宙連合の管轄であるとニビルっちは知る。ニビルっちたちは宇宙連合さんの存在自体は前から知っていた。何だか愛だのワンネスだのダサい事を謳っていて、ニビルっちが持っていない愛の送受信機というのを皆さん搭載しているらしいという事も知っている。自分たちには関係ないやと思いつつも、何だか宇宙連合の皆さんに対しては常に劣等感を感じてしまうのであった。そんな宇宙連合さんたちが来たって事は、きっと自分たちを追い出す為であろうとニビルっちは思ったのだが、予想に反してそういった話ではなかった。 宇宙連合の科学者さんたちの話というのはなんと・・・地球に住んでもイイよという話だった。 でも、しばらくは地球に住む事は出来るけど、地球の環境が完全にニビルの体質に合うわけではないので純正のニビルっちだと二世代くらいが限界で滅んでしまうとの事。地球に半永久的に住むには、宇宙連合が用意したクローンのような技術で作った原始地球人と交配する必要があるという事だ。 そして地球に住む条件として以下の契約条件が交わされる・・・ 宇宙連合が用意した原始地球人には、実は”愛の送受信機”が搭載されているので、ニビルっちが元々持っている技術力と原始地球人の愛をそれぞれ混合して、期限内に宇宙連合の仲間入りができるくらいに、双方の愛と技術両方の水準を高めておく事。 ニビルっちは宇宙連合に対して対抗意識を持っているが、何となく宇宙連合に対する羨ましさもあるし、嬉し恥ずかしい気持ちを隠しつつ、他に行くところもないので、嫌々ながら原始地球人との交配及び愛と技術力の向上の条件に合意をして、地球に住まわしてもらう事になった。 条件の中には、宇宙連合は介入しないという項目もあったのでニビルっちたちは地球に住み、原始地球人たちを育て、自由にやって良いという事だった。 しかし、それまで地球を育成し、親として地球を創造してきた宇宙連合の科学者たちは愛の無い暴力的なニビルっちに地球と地球人たちを託すのが実際とても心配であった。そんな中、不介入の約束を破って数人の科学者たちが地球人に紛れて地球に残ったのであった。 こうして、地球は3タイプの宇宙人で始まった。 1.宇宙連合の科学者たちが作った宇宙人のクローンのような原始地球人 2.ニビルっち 3.内緒で地球に紛れ込んだ宇宙連合の科学者数人 そうやって地球は始まるが、ニビルっちはそもそも愛がないので原始地球人を馬鹿にして奴隷にして働かせるという始末になる。でも純正ニビルっちだと子孫繁栄が二代くらいまでが限界と言われたので、最低限度で原始地球人と交配する事にして、後は奴隷として働かせ自分たちは技術力や知識を活かして王族となった。 宇宙連合は介入はしないと約束したものの、視察隊を送り込む事はあった。その一人が、かの有名なイエスキリストである。キリストは原始地球人が奴隷として働かされている現状を見て驚く、しかも交配は最低限しかされていない、酷すぎるし約束が守られていない。むしろニビルっちは自らのアイデンティティーである残虐性が愛との交配によって失われないよう、残虐な儀式を密かに秘密の神殿で行なっていた。キリストはその秘密の神殿を破壊して抗議した。その状況を見て自分たちも“殺される~”と恐れたニビルっちたちはキリストを処刑してしまう。 一方、密かに地球人に紛れて残った宇宙連合の科学者たちは身を隠しながら、古代ヘブライ地方で12支族として着々と子孫を増やしていった。彼らは元々宇宙連合の技術者でかなりの知識とサイキックなどの能力を持っていたために権力者側から弾圧されるようになる。いよいよ弾圧が激しくなるという時に彼らはそれを予知して、約束の地(実は:日本)へと逃げていった。この時、12支族の中で2支族が逃げ遅れた。この2支族は結果的に弾圧され潰され、奴隷や娼婦などにさせられてしまう。(バビロン捕囚) でも、この逃げ遅れて潰された2支族も、もとはと言えば宇宙連合の科学者たちの子孫、それ故に大変頭が良かったのです。弾圧されて辛酸を舐めさせられた彼らは、今度は悪知恵を働かせてお金儲けに走って行く事になる。その手掛かりとして、まず村などを襲い略奪した金で貸金業を営み始める。そして、資金力を増やしていき、やがて諸国の王族などに対して資金を調達できるまでになり、金を条件に支族の身内を王族と婚姻関係にしたりしながら権力層に食い込んでいった。やがて彼らは領土を持たないけれども、王族や政治に入っていき、国などを影で支配するようになる。そして自分たちだけが優秀な血統であると謳うユダヤ教を作った。彼らの最終目標は失われた10支族と合流し12支族で自分たちだけの 国を建国する事である。この2支族が現在、欧州のユダヤ人(Jews)と呼ばれる人々である。 このように王族となったニビルっちと、元科学者の血を引く、逃げ遅れて潰された後、金融業でのし上がった2支族の子孫たちはどんどん交わっていき、世界の中枢を担う権力を裏で牛耳るようになる。自分の国を建国したい2支族、自分の星が欲しいニビルっち・・・それぞれ似たような目標を持ったこの混合体がイスラエルを建国した張本人であり、エルサレムを奪還し、ユダヤの神殿の再建を虎視眈々と目論んでいる人たちなのである。 放っておけば、この権力によってその他の人類は抹消される運命である。ここまで来たら宇宙連合との約束なんて知らん。何だかんだ、いちゃもんをつけて約束なんか破ってしまえと彼らは考えている。それで宇宙連合に罰せられる事はない、なんせ”愛”が基本方針の宇宙連合だ。原始地球人の世話を押し付けといて、期限までに人類の技術の水準を高めろなんて冗談じゃないと主張するつもりでいるのだ。 ニビルっちの子孫らは知らないがこの“期限”というのは、軌道を外れたニビル星が地球と再接近する頃に設定されている。宇宙連合はニビル星が再接近する頃までにニビル星人たちが愛の送受信機を搭載し、晴れて自分の星に戻り自分たちの星を再建できたら良いのではないかと考えて敢えてこの時期を設定したのである。 注:ニビルっちたちの歴史認識というのは何か情報源があるのか、なんでそんな昔の事を覚えていられるのか?その情報源は肉体を持たないいわゆる悪魔と表現されるような非物質のミニクラウドライブラリーの状態で存在している。ニビルっちたちはそこにアクセスできる為、過去の歴史は忘れ去られる事無く鮮明なまま、今まで受け継がれてきているのだ。 また、宇宙連合の科学者たちの子孫は知らないのだが、12支族の内の失われた10支族のほとんどはお告げにより日本にたどり着いている。科学者たちの子孫の多くは実は日本人になっている。でも、それを知らない2支族の末裔は金融業から始まって、着々と蓄えた資金力を使ってアメリカを裏で支配している。そして有能で気に食わないと思った日本に原爆を落としたり、311の人工地震を起こして日本を潰そうとしている。でも、彼らの目標は12支族が再会して共に国を建国する事ではなかったのか・・・。潰そうとしている日本に実は探し求めていた“失われた10支族”の末裔がいるとは知らないのだ。 注:宇宙連合の科学者たちの子孫の末裔はどうやって歴史を認識しているのか、12支族の事は知っているのか、何故そんな昔の事を知っているのか?それは彼らの宗教にもなっているユダヤ教の教えに隠されているからだ。その為に情報は失われずにここまで受け継がれてきているのだ。 ではそれと今の地球のアセンションはどう関係してくるのか? ようするに・・・ニビルっちたちと科学者の末裔である弾圧された2支族の人々が愛に気付けばアセンションになるのだ。彼らの目覚めを待っている状態が今。 ニビルっちの末裔といっても、相当地球人と交配されているのでもちろん彼らにも“愛の送受信機”が搭載されている。それが着々と作動してきているために、彼らは焦って自暴自棄になっている。どうにか“愛”を打ち消そうとするがもがけばもがくほど苦しくなるのが現状。地球がカオスに見えるのは彼らが愛の中で激しく最後の抵抗をしているからである。 このように人間のルーツは3種類の宇宙人である事が分かったが、結局はそれぞれのDNAは長年をかけて混ざっている。私たちには原始地球人のDNA、ニビルのDNA、宇宙連合の科学者のDNAそれぞれが様々な比率であるものの、入っているというのが事実だ。私たちはみんな地球という特別な星を選んで生まれてきた、いわば同胞であり、DNAを分けた兄弟姉妹であるという事だ。その中で今ニビルっち&元科学者側の悪役の方々とライトワーカーのように目覚めている側の方々と、何も気付いていない一般の方々とが混在している。 では、どうしたら良いのか?? 今目覚めている私たちライトワーカー側の人々は、大多数の何も気が付いていない一般の方々に働きかける事ができる。より多くの方に目覚めてもらう事で地球における愛のエネルギーを大幅に上昇させる事が出来るのだ。その結果ニビルっち&元科学者の方々の目覚めが大いに促されるし、それによってアセンションが早まるという事。 しかし、この肝心要の時期にライトワーカーたちの中には待ちくたびれたと弱音を吐いてみたり、地球のカオスの状態を見てテンションガタ落ちの方もいるようなので、そもそも地球と人類は何故こんな状態になったのかを解説する事で何かのヒントになればと思ったわけです。 ですからライトワーカーのみなさん~!!今はテンションを下げている場合ではないのです! “今が皆さんの出番です!!!” “今こそ自覚のない一般ピーポーの目覚めのスイッチをONにしてあげてください” ”あなたにしかできない方法で地球の眠っている方々を揺り起こしてあげてください” “これ以上地球に刺激を与えながら人々を起こし続けるのをしていたら地球が壊れてしまいます” “あなたは何が得意ですか?そのあなたのツールで地球の皆さんを優しく起こしてあげてください” “思い出してください、そのために地球に来たのではないのですか???” “出来ないと思わずに、好きなことに飛び込んでいってください、それが直接地球と人類を救います” “みんなが愛に気が付けば、ニビルっちや、堕落した科学者たちの子孫も劇的に愛の影響を受けますから” ” ニビルっちや、堕落した科学者たちと私たちが歩み寄った融合地点、0ポイント地点がアセンションです” “アセンションの鍵を握っているのは私たち一人一人の愛のエネルギーです、愛が愛を呼んでどこまでも広がるのです” どうかこのメッセージが何かしらのお役に立つことを願っています。 ティアラン&じゅん *** 「私は宇宙人」についてはこちら http://japonese.despertando.me/「私は宇宙人」%E3%80%80のご紹介/

適切にグランディングする方法

適切にグランディングする方法 Andrew Bojarski (エネルギー・ヒラー) 今、この強いエネルギーを感じていますか? 体の中で大量のエネルギーがうねりのようになって押し寄せているのを感じますか?耳鳴りがしますか? 私はいつも耳鳴りがしますし、エネルギーを感じています。この歴史的な時に、母なる地球にグランディングする(エネルギーを降ろす)ことは非常に大切です。 私自身どうやってグランディングしているのかその方法をお伝えしたいと思っていました。皆さんも同様にやってみてください。 このメッセージはメリーヌ・ラフォン(Méline Lafont)のセント・ジャーメインのメッセージに関わります(下記のメッセージを参照)。 グランディングは基本的に文字通り母なる地球にと繋がることです。高次元に入ろうとしている時にこのことは重要です。高次元のエネルギーは今地球に降りて益々増大して行きます。例えば、昨夜瞑想していた時、目を開けると、目の前に壁があってそれが動きながら形を変えていました。壁をどけるように言いました。 その時に、壁は目の前からどけるイメージをしました。もしグランディングしていなければ、私の体は浮いていたでしょう。そのイメージの方法はこの強いエネルギーに対応するのに役に立ちます。今後益々エネルギーは強くなります。 自分をグランディングするもう一つの理由は、このエネルギーが個人と全体から高最高善に役に立たないものを解き放ってくれるからです。アセンションする高い次元にそれを持っていくことはできません。人生で苦しんでいる人はそういう役に立たないものにしがみついています。辛く、苦しいことや、後悔の念、罪の意識、許せない心などです。それはまた人類全体の意識にも起きています。 周りを見てください! 皆、しがみついて握りしめています。益々おかしくなり、離婚も増えています。地球全体はどうでしょうか?紛争や経済、銀行の破綻。そういうものが崩壊しようとして表面化しています。この時に開放して光に変わる必要があります。しがみつく人は対応の仕方を知りません。人生がひっくり返っています。苦しみや怒り、非難や不満など傷ついています。 そういうことに対応するためにはグランディングしなければなりません。スピリットと繋がるセンタリングを行い、周りのドラマやマスコミ報道などに巻き込まれないことです。そういう否定的に見えることは、3次元が砕けて高次元に向かう時に益々悪化していきます。自分を見失ったり混乱し怖れたりしている人を教えて穏やかに慣れるように手助けする時には、あなた自身の強さと光が必要です。 あなたの穏やかさ落ち着きによって相手がきつい時を乗り越えるのに役に立ちます。でも、嵐の後にには常に虹がかかります。良い時がやって来ますよ。怖がらないでパニックに陥らないでください。恐怖と混乱の中に落ち込まないでください。なので、台風の目の中にいればいいのです。そこは安全です。地球にグランディングをして目の中にいることができます。以下の方法が私のグランディングの仕方です。瞑想の時に先ず以下のことをします。   ———— 天使たちにお願いします。 母なる地球にグランディングして繋がれるようにしてください。ハートの中の白い光が根っこのようになってハートから伸びていくイメージをします。その根が体から伸びて大きくなり、私のチャクラを通ってルートチャクラに降り、足まで伸びていきます。そして、母なる地球の中心にまで降りていきます。 母なる地球がそこにあり、彼女のハートを私の根っこで包んで良いか、尋ねます。彼女はよろしいといと許可してくれます。それから根が彼女のハートに巻き付きます。その時に、私のハートと彼女のハートがひとつの愛のハートになります。一体になったハートが母なる地球の中心にしっかりと根づいて固定します。それから彼女のエネルギーグリッドと私のエネルギーグリッドが繋がって一つになるように、母なる地球にお願いします。そしてそうなります。 宇宙から母なる地球にやって来るエネルギーが私の体に入り、穏やかにチャクラに流れて、更に地球の中心にある一つになった私と母なる地球のハートに入るよう、お願いします。それから、そのエネルギーが母なる地球の表面に上がってきて、彼女は宇宙に返しながら、もう一度円を描いて私にも戻してくれます。 母なる地球と繋がれるように(グランディングする)いつもお願いします。私の肉体のエネルギーはがいつも母なる地球の上にあり、入り込んでくるどんなエネルギーによっても持っていかれたり、吹き飛んだりしないようにお願いします。周りの人たちが辛い時でも私自身は穏やかに自分自身でいられるようにお願いします。今後、混乱しないではっきりと意識を保ち、辛抱強くなり、叡智やひらめきが得られるようにお願いします。 以上が私のグランディング法です。皆さんも同じようにグランディングできると思います。ドラマに陥らずに落ち着いて自分自身でいるのに役に立つと思います。ドラマは3次元のものでもう不要です。グランディングして自分自身が穏やかになってください。テレビは見ないようにしてください。また、もう一つ役に立つのは、草の上を素足で歩くことです。その一歩一歩でグランディングしていると思うのです。 あなたの光を強く安定させてこのエネルギーの乗り心地を楽しんでください。皆さんに感謝します。 Andrew http://healingandlove.com/2013/05/01/how-to-properly-ground-yourself/ 翻訳 ライトワーカー・マイク http://lightworkermike.wordpress.com/2013/05/02/meditation-saint-germain-2013-_4-30/  

アセンションの症状  Nikki Pattillo

アセンションの症状  Nikki Pattillo 1. 突然人や周りの環境に極度に敏感になる。社交的で行動的だった人がショピング街や人混みの中、レストランなどにいることが耐えがたくなる。 2. サイキック能力が高まり知ってしまう。これは、人が考えていることや人の気持ちを “聞いてしまう、聞くことが出来る” という形で表れます。また、他の人に自分の考えていることや気持ちを読み取られていると想像して戸惑います。ある環境やある人のネガティブなエネルギーに対して極めて敏感になります。それまで親しかった人に対してもそういう風に感じてしまいます。 3. そのように敏感になると、パニック発作や不安に襲われることがあります。それは夜中でも起こることがあります。はっきりした心当たりがないので、その場合、なぜなのかとその理由を探そうとします。 4. ただ座って何もせずに、長い間そういう状態でいることもあります。それまで活動的だった人には、その状態は苛つかせることにもなります。それは意識が3次元や4次元にいる時間が少なくなり高次元に行って調整している時なのです。これに関連することとして、休んでいる時間、睡眠時間がそれまでに比べてかなり長くなって、全体的にスローになることがあります。 5. 環境汚染や資源の枯渇、技術などで人類が破滅するのではないかという不安に取り憑かれる。これは、多次元意識が種の存続についての恐怖や不安も含めて、集合意識のあらゆる所にアクセスしまうからです。自分が生きていけるかどうかの不安を持っている場合、それが集団の意識やこれから生まれる意識に共振してしまうのです。 6. 過剰に反応して今起きていることを理解しなくてはいけないという思い、なぜ過剰に反応してしまうのか、なぜ平静でいられないのか、あるいは、なぜこんなに燃え尽きているのだろうか、その理由を知らなければならないという考えに取り憑かれる。また、気が狂うのではないか、これからの毎日、やっていけないのではないかという不安感を持つ。精神科医や医者では解決できないと思える。 7. 理由もなく落ち込む。あるいは危機的状況に関わってうつ的になる。これは、開放が必要な古いエネルギーのレイヤーを浄化しているケースであることがよくあります。強いて何かをしたり、もう一度同じことを経験し直す必要はありません。ただ、身体からエネルギーが抜けるようにしてください。このプロセスに我慢をしていずれ終わると思ってください。 8. 睡眠が途切れる。夜中に3回も起きてしまう。あるいは、ちょうど3時に目が覚める。これは意識が新しいサイクルに入っていることを表します。高い意識は低い次元が夜静かになるので夜中に活発化することがよくあります。 9. 電気的なネルギーが身体を駆け巡る、変な感じがする。クリスタルボディは、太陽や月、宇宙のエネルギー、ギャラクティックセンターのエネルギーに非常に敏感になります。それらのエネルギーは身体の再配線を促進し高いエネルギーを保有できるようにします。私の経験から言ってこれは余り心地のいいものではありません。しかし身体はそのエネルギーにそのうち慣れてきます。満月の時などは非常に強く感じるでしょう。それに対処するには、外に出て素足になり、エネルギーが身体から地球に、大地に抜けていくイメージを持つといいでしょう。 10. 体全体から毒素が抜けていく感覚がある。クリスタルボディには毒はありません。すべて流してしまいます。実際クリスタルになる秘訣はすべてを流しあるいは通過させて何も抱えないことなのです。これが執着しない、拘らない状態です。この段階では、身体から肉体と感情、メンタル(考え方)などに長い間に溜まった毒素や排泄物質を放出することが必要です。それは激しい疲労感や、臀部や膝などの筋肉や関節の痛み、頭の付け根の痛み、肩や首の痛みなどの症状になって身体の中から放出が起こります。 11. めまいやふらつき。意識が高い状態になるとそのような状態になります。その状態に慣れると同時に、グランディングすることが必要です。太陽フレアや満月の時にもそういう感覚が強くなります。 12. 食欲が増して体重が増える。それは身体がこのプロセスを進めるために大量のエネルギーを求めているからです。 13. ベールの向こうを見ることが出来る。その意味は、スピリットや精霊、ET、天使が実際にいることが分かり、コミュニケーションをするようになることです。このような次元に関わることを知らない人にとって、これは驚きです。 http://www.starchildren.info/transitions.html   翻訳 ライトワーカー・マイク http://lightworkermike.wordpress.com/2014/01/15/ascension-symptoms by-nikki-pattillo/

コズミック・ディスクロージャー: 視聴者からの質問パート1 シーズン2、エピソード13 デイヴィッド・ウィルコック、コーリー・グッド

コズミック・ディスクロージャー: 視聴者からの質問パート1 シーズン2、エピソード13 デイヴィッド・ウィルコック、コーリー・グッド Cosmic Disclosure: Viewer Questions Part 1 Season 2, Episode 13 http://www.spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-viewer-questions-part-1.html DW: さぁ、「コズミック・ディスクロージャー」にようこそ。私は司会のデイヴィッド・ウィルコックです。コーリー・グッドを迎え、秘密宇宙プログラムについて話しています。今回は、エピソードごとに寄せられたコメント・フォーラムに投稿された皆さんからの質問を印刷して持ってきました。それを読んでいきましょう。我々は皆さんの考えに興味があります、ただ私が思いつく質問だけで進行させるのではなくコミュニティ・ディスカッションの場としてゆきたいと思っています。今回はいろんな質問が入っています。あらゆる話題について話しながら様子を見ましょう。コーリー、ようこそ来てくださいました。 CG: どうも。 DW: では初めの質問はbanjoman1437からです。我々のいる星団が高次振動地域へ入域している、ということですが、実際、銀河に高次振動域が元々あって私達の星団は物理的にその中へ移動しているのですか? それとも、私達は3次密度から4次密度、そして5次密度、6次密度へと上昇していて、場所・地点というのはホログラフィックな意味合いなんでしょうか? CG: これはかなり大きな質問ですね。ですが私が話してきた内容ではYESです、銀河の中心から常に大規模な光線が放たれています。ありとあらゆる種類のエネルギーが干満しながらいつも銀河の中心から放出し、地球や太陽系を打ち続けています。 DW: 従来の科学では銀河の中心はブラック・ホールだとされていますが、ブラックホールを見ることはできませんね。科学者達は、途中にある巨大な星団の向こう側に隠れているんだと言っていますが。 CG: ええ。ですがみな知っての通り、銀河は巨大なトーション・フィールド(歪み領域)です。フィールドの一部は黄道面になっていて北と南のように分かれていて、それぞれの領域がそれぞれに異なる方向へ回転しているのです。 DW: 二重反転ですね。 CG: 二重反転です。 DW: 私の著書「ソース・フィールド」("The Source Field")に記しましたが、銀河には実際のところ2種類の星があり、二重反転をしています。一つは時計回り、もう一つは反時計回りです。科学ではそれも判明していますが、何故そうなるか、それが何であるかは説明されていません。あなたの説明の裏付けになりますね。これは宇宙プログラムにいないと聞けない情報でも何でもない。 CG: ええ。こういう情報はいくらでもインターネットにあります。我々の太陽系やここ近辺の星団は言われての通り、この巨大なトーション・フィールド内を回転しています。そして我々は銀河の異なる領域に入っていっているところです。少なくとも1930年代から、高密度の雲、高エネルギー粒子の領域にです。高エネルギー粒子でできたネブラ型の巨大星雲帯のどんどん奥へ進み、この星のフィールドがそのエネルギーと交流し続ける間に、トーション・フィールドのエネルギー場を通してその高エネルギーが星の中に取り込まれます。これが以前話したコズミック・ウエブ効果を介し、惑星のフィードバックという形でエネルギーを放つのです。 DW: そうですね。 CG: この説明でおわかりいただけたらいいんですが。 DW: グレッグ・プレスコット(Greg Prescott )の"In5D”のインタビューの中で言っていましたね、宇宙プログラムの人々はその雲のサンプルを採取してきたと。そのお話しをしていただけませんか、この番組ではまだ聞いていませんので。驚きの内容でしたからね。 CG: 彼らは長時間、惑星間飛行体に乗って移動したんです。我々が向かう先にある、もっと大きくてエネルギーの強い雲のテレメトリー(遠隔測定法)のためです。この過程で彼らは雲の範囲を知り、大量の情報を得ました。その間にもクラフト内で何度か事故があり大変な目に逢った人もいました。何が実際に起きたのかは正確にはわかりませんが。 DW: それで、彼らは雲の中まで飛んで行ったのですか? CG: 雲のフィールドまで、ぎりぎり近くまで行ったんだと思います。太陽系にある地球では、私達の周りには保護フィールドがあるのですが、その辺りにはそういったシールドがなかったんです。 DW: NASAが公に認めましたね。我々は「ローカル・フラッフィー」(ふわふわしたもの)という雲のようなもの中に入っていっていると。NASAは知っているけれど、それによってどうなるかは何も公言していません。 CG: 遅くとも1930年代から、その雲の小さなリボン状のところに入っています。 DW: そうですね。このエネルギー・フィールドに入ってゆくと、人の行動に問題が出てくることは? CG:...