Sunday, April 22, 2018

コズミック・ディスクロージャー 眠れる巨人 シーズン1、エピソード6 デイビッド・ウィルコック、コーリー・グッド

コズミック・ディスクロージャー 眠れる巨人 シーズン1、エピソード6 デイビッド・ウィルコック、コーリー・グッドCosmic Disclosure Sleeping Giants Season 1, Episode 6 David Wilcock and Corey Goode http://www.spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-sleeping-giants.html DW: さあ、番組へようこそ。私はデイビッド・ウィルコック、コーリー・グッドをお迎えしています。これからまた”アリスの不思議な世界”、奇妙でクールでびっくりするような、かつて聞いたこともない宇宙プログラムの話に戻りましょう。この番組はそのために作っています。コーリー、あなたは私が聞いてきたことを裏付けるたくさんの情報を持って表舞台に出てくれました。誰も知らなかった情報ですが、それもあなたの背景に過ぎません。それで、時間について。この現実では、私達は時間というものは普通、確固としていて、変わるものではないと思っています。あなたは、相対性理論やアインシュタインはその考えに対し、どのような貢献をしたと思いますか?プログラムにいた時に、相対性理論について議論をする場に立ちあったことはありますか? CG: ええ。アインシュタインの方程式の一部が間違っている、と彼らは討論していました。 DW: 彼らが? CG: ええ。方程式のある部分をひっくり返す必要がある、と。そしてその後、彼の研究が良い方向に向かったところ、抑圧されたそうです。 DW: 光の速度に近づくにつれ、時間も実際に速度を増すとアインシュタインは言っていましたね。ではあなたはシップにたとえば一週間乗っていたとして、周りの人達はみな1000年くらい先に進んでいることになる。 CG: 現時点の私達のテクノロジーレベルでは、そうなるのかもしれません。私が秘密宇宙プログラム(the Secret Space Program)にいてスマート・グラス・パッドを見ていた頃、多大な情報を目にしました。その一つに、地球の地表の下にいる存在を発見したというものがありました。下というのは…山の下、お墓となっている山の下で… DW: 本当に? CG: インドの埋葬塚で、死んではいないけれど生きているわけでもない。彼ら(宇宙プログラム)はそれを”stasis beings−ステイシス(静止)人”と呼んでいました。そして、それにはあるテクノロジーが使われていて、そのテクノロジーはずっとずっと昔から使われていたことがわかったのです。彼らはこのグループを”ancient builder race...

サンディーからの迅速な復旧のための瞑想の提案

サンディーからの迅速な復旧のための瞑想の提案 サンディーによって被害を受けた地域の人々の幸せな生活の迅速な回復のための祈りをしませんか? 私たちはこのための集合的瞑想を下記のように提案します。 米国東部標準時間11月2日午後19時、日本時間11月3日午前8時。 深く呼吸をして、静かで平和な瞑想に入り、天から送られてくる愛を頭上から、体の中を通して,約2分間、心臓に受け入れます。 この愛を約5分間、家家と町の光がともり、幸せな顔の人々が通りを歩き、交通が普段の状態に戻っている様子を思い描きながら、被害地域に送り出します。 この瞑想で、被害地域の迅速な復旧を祈ります。 たき

福島の被災者に対する侮辱 11月8日

日本全国の親愛なる皆様  これ以上の侮辱行為があるでしょうか?政府は福島の被災者を支援するための資金を、原子力発電のために流用しようとしています。しかし今、私たちが被災者と共に立ち上がれば野田首相の無謀な決定を覆させることができます。   東日本大震災で被害を受けた地域の家屋や事務所や学校や港を迅速に再建する代わりに、政府はこの貴重な復興予算をベトナムにおける日本企業の原子力発電建設のようなまったく関係の無い計画に費やそうとしています。野田首相は今月中に予算を通すための政治的支持および来る総選挙のために民意の支持を必要としており、メディアを通じて、予算の不正流用をターゲットに抗議キャンペーンを展開すれば、首相も民主党の信頼をさらに失墜させる予算転用の計画を撤回するかもしれません。   官僚や政治家が福島の人々を失望させないようにするために、今この瞬間に行動を起こしましょう。復興予算が一円たりとも原子力発電所の資金に流用されないようにするために、野田首相に対するこの緊急嘆願書に署名してください。署名が50,000人に到達した時点で、福島原発の被災者とともに嘆願書を野田首相に届けます:   http://www.avaaz.org/jp/insulting_fukushimaas_victims/?bOyQqdb&v=19113   数日前に政府監査によって原子力津波災害の復興予算11.7兆円の四分の一が、コンタクトレンズ工場や東京スカイツリーの放送塔の補助金などの無関係な雇用創出プロジェクトに対して流用されていたことが明らかにされました。野田首相は復興を最優先する必要があると答えましたが、そのようなうわべの言葉だけでは被災地の人々を支援することはできません。   復興予算をベトナムの日本の原子力技術輸出に流用する計画は、福島の被災者および政府の公式協議で核の無い未来を希望している90%の国民に対する裏切り行為です。経団連の会長は日本は核エネルギーに継続的に依存する必要があると述べていますが、私たちが団結することによって政府が大企業の願望より人々の意見を尊重するよう仕向けることができます。   私たちで野田首相に対し、復興予算のすべてが東日本の被災地で必要としている人々に行き渡ることを確約させるために呼びかけましょう。野田首相は複数の原子力輸出に対する提供資金の計画を停止することから始めなければなりません。この野田首相に対する緊急嘆願書に署名し、より多くの人々に知らせてください:   http://www.avaaz.org/jp/insulting_fukushimaas_victims/?bOyQqdb&v=19113   福島の被災者の方々に適切な支援やケアが行き届くよう、様々な組織や個人が取り組みを続けてきました。しかし、私たちが今この時に政府の責任を追及していかなければ、このチャンスは永遠に失われてしまうかもしれません。   希望と決意を持って   アレックス、路、キア、ルカ、リッケン、ウィサム、ルアン、および Avaazチーム一同   関連情報:   東京新聞 震災復興予算 原発輸出調査に流用: http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/news/CK2012102902000111.html    47 NEWS 原発輸出調査に復興予算 経産省が5億円計上: http://www.47news.jp/47topics/e/235817.php    東京新聞 原発輸出「日本は無責任」不安募るベトナムの村: http://www.tokyo-np.co.jp/article/feature/nucerror/nuchamon/list/CK2012071202000184.html    FoE Japan 日本からの原発輸出は見直すべきーベトナム原発建設予定地を調査: http://www.foejapan.org/energy/news/111121.html    AVAAZについて Avaaz.orgは世界の人々の声や価値観が政策決定に反映されるよう世界規模でキャンペーンを行う非営利団体です(Avaazは様々な言語で「声」を意味します)。Avaazは政府や企業から一切資金援助を受けず、ロンドン、リオデジャネイロ、ニューヨーク、パリ、ワシントンDC、そしてジュネーブを拠点とするスタッフにより運営されています。 +1 888 922 8229  Avaaz.org 857 Broadway, 3rd floor, New York, NY 10003 U.S.A. Avaaz.orgはニューヨーク、ワシントンDC、ロンドン、リオデジャネイロを拠点に世界中で活動しています。   FacebookとMyspaceもチェックしてみてください! Jo fuki

コズミック・ディスクロージャー: 月をつくったのは誰? シーズン4、エピソード2 デイヴィッド・ウィルコック、コーリー・グッド

コズミック・ディスクロージャー: 月をつくったのは誰? シーズン4、エピソード2 デイヴィッド・ウィルコック、コーリー・グッド Cosmic Disclosure: Who Built The Moon? DW: Wilcock and CG: Goode Season 4, Episode 2 March 15, 2016 Broadcast on GAIA http://www.spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-who-built-the-moon.html DW: 『コズミック・ディスクロージャー』の時間です、私は司会のデイヴィッド・ウィルコック。コーリー・グッドをお迎えしています。今回はスーパー・アースの続きと、スーパー・アースで起きた脅威の地殻大変動についてお話ししましょう。私が接触してきた複数人のインサイダーの話やコーリーが身をもって接した情報によると、スーパー・アースは破壊され、その破片がいま火星と木星の間にある小惑星帯になったということです。 面白い話になりそうですね、私達はずっとこれが知りたかったんです、あらゆる謎の答えにもなりますからね。コーリー、ようこそ。 CG: どうも。 DW: ではリチャード・C・ホーグランド(Richard C. Hoagland)のトップ・インサイダー、ブルースから聞いたスーパー・アース文明の特質について話していきましょう。あなたがスマート・グラス・パッドで見た情報とブルースから聞いた情報は偶然にしてはあまりにもたくさんのことが関連・一致しているというのが私の見解です。あなたと初めて話したのが2014年10月、それまで彼から聞いていたたくさんの情報がまったく別のあなたからの直接の報告内容によって実証されたんです。一致した情報があまりにも多く、びっくりしました。 あらゆるインサイダー達と話を進めていると、こういうことが多々起きるんですが、それをなかなか人に説明することができません。私は大量の情報を持ちながら、決してインターネットで公表しませんでした、信頼を損ねたくないし、もっと情報を聞き続けたかったからです。 それに殺されたり、トラブルに巻き込まれたりする可能性もあり公表したくないのです。とはいえ、この番組もやってきて、水門を開放し情報を放つ時がきています。それでブルースに聞いた、もともとスーパー・アースにいた種についての話に戻りますが。 まず第一に、背丈は21メートルだと言っていました。惑星が大きいので重力も違います。ですから大きい惑星では生命体も大きくなるでしょう。 CG: ええ、気圧も異なりますし、そういった諸々の関係でね。 DW: この種はとても先進した技術力を持っていたと言っていました。それが彼らの出した結論です。そしてどうやらトランスヒューマニズム(超人間主義)で遊んでいたらしい。トランスヒューマニズムとは人間の身体--21~27メートルの巨大な背丈とはいえ、人間でしたから-- をインターネット・タイプのメインフレーム、コンピューターのようなものと統合させようとする概念です。 CG: その人間達がそうやっていじくりまわしていたのなら、それが大問題に繋がるのもわかりますね。 DW: 他に彼がこれは堅い事実だと確信していたデータがあります。後に別の宇宙プログラムのインサイダー、ジェイコブが裏付けてくれたのですが、この人々はかなり進化していて口頭でのコミュニケーションは不要だったと。彼らにとって、口を使って話すという概念はひどく遅れていたそうです。そして彼らはある種のインターネットを開発したと。Wi-Fiタイプの通信手段で… CG: 光ですね。 DW: ... 光に含まれるミクロ変動を使って。顔上の光、皮膚色素か何かでしょうが。 CG: ミクロ… たとえば私達には微表情というのがあります。彼らにはミクロレベルのオーラ光があったんです。光のショウのような感じです。 DW: ではあなたもこの情報を聞いたんですね? CG:...

アイソン情報に関係するPFCジャパンのあり方について 2013年12月7日

PFC Japan will be kept as it is in spite of the COBRA's view on the Comet ISON 7 Dec. 2013  PFC Japan アイソン情報に関係するPFCジャパンのあり方について 2013年12月7日 以下は、11月5日に発行された、”11月の出来事の要約”と言う形のコブラとアレクサンドラとのインタビュー録音を文章化したものからの抜粋です。 このインタビューのアイソンの部分にみられるように、コブラの態度は、高次元の存在としては違和感を感じさせます。 しかしながら、PFCジャパンのような素晴らしいグループが出来、すてきな仲間と会えたことは事実ですので、これに感謝しながら、次のように申し上げたいと思います。 「皆様、最近のコブラとアレクサンドラとの対談の結果、コブラは、アイソンは彗星であって、宇宙船ではないと明言しています。一方、アイソンはアンドロメダから飛来してきている、艦長としてソルテック(別名ハットン)をいただいている宇宙母船フェニックスであることが確認されています。太陽の熱でこの彗星が分解してしまった、とのコブラの説明は、高次元の世界では違和感があるように感じられます。 私どもは、PFCジャパンという素晴らしいグループの結実を見て誇らしく思い、皆様の仲間としての繋がりを非常にうれしく感じています。コブラの信頼度如何に関わらず、このような素晴らしいグループを結成させてくれたのは、コブラのおかげです。コブラに感謝しつつ、遙かに高度な存在になっているこのグループをこのままの形で存続させたいと思います。」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー アレクサンドラ:OK。さて、NASAがアイソンに関して画像をいじっている事について熱っぽい情報がたくさん見られます。だれがNASAのために画像を処理しているかご存じでしょうか? コブラ:OK。これは偽情報作戦の一部ですが、NASAはアイソンの画像を改ざんしませんでした。NASAは多くの過去の宇宙ミッションの画像は改ざんしましたが、アイソンについてはそうしていません。 アレクサンドラ:ワウ。それで、あなたは11月28日の感謝祭の当日に巨大な物体を見たでしょうか?それは撮影されましたが、ある人達はそれが改ざんされて屈辱的だったと言っています。 コブラ:これはまさに私が言っている偽情報で、アイソンは彗星に過ぎません。それは宇宙船ではありませんし、宇宙船に関係するものでもありません。いろいろな種類の宇宙船だと言う情報が出回っていますが、それらは真実ではありません。このような情報の目的は注意をそらせることで・・・間違ったアイディアに向ける事です。なぜなら、もしも人々がこの宇宙で起きていることについて真実を知りたければ、私たちの宇宙の兄弟、姉妹たちからの本当の連絡を受けるより大きい機会があるからです。ですから、彗星アイソンについては多くの偽情報が見られるのです。しかし実際にはこの彗星は分解してしまいました。 アレクサンドラ:へー、あなは、分解したと思っているのですね? コブラ:そうです。 アレクサンドラ:ウオア!OK。それで・・・ コブラ:それは思う、と言う段階ではなく、私が知っている、と言うことです。 アレクサンドラ:OK。分解は外部からの支援で起きたのでしょうか、それとも自然に・・・? コブラ:いいえ。この彗星は太陽のごく近くに接近し、当然そこの温度は極めて高温なので、太陽のそばで分解するということは彗星にとって自然の現象です。ですから、彗星がこのように接近して分解せずに残るのかどうかは、初めから分かっていませんでした。それは奇妙な事でも超自然の事でもなく、背後に陰謀が合ったわけでもありません。それは自然なプロセスであり、普通はもっとずっと小さい、太陽に近づいてい行く彗星が毎日見られます。 アレクサンドラ:アイソンが小惑星のある種の破片だという事実を裏付けるかなり正確なデータや情報を得ているというUFOやスピリチュアルコミュニティーがありますが、このような者たちについてどのように説明できるのでしょうか? コブラ:私には・・・が必要。 アレクサンドラ:なぜ人々はそれ・・・情報をでしょうか? コブラ:私が読んだ情報は完全に不正確で、・・・を持たず、本当ではないので正確な情報を見る必要があります。そして、・・・基本的には二つあるいはそれ以上の要素があります。第一は、アルコンから、又物理的な接触によって多くの偽情報を受け取るチャネラーがいますが、いくらかは偽情報をつかまされ、その他は実際にはCIAのエージェントですので、言ったようにこれは偽情報で、偽情報作戦の古典的な例です。 Info. from Taki

五、六次元の集合体・・・2015年2月6日 ラ イトワーカーへのメッセージ五、六次元の集合体・・・2015年2月6日 ラ イトワーカーへのメッセージ

五、六次元の集合体・・・2015年2月6日 ラ イトワーカーへのメッセージ http://lightworkers.org/channeling/210358/message-lightworkers-collective-through-caroline-oceana-ryan A Message to Lightworkers from The Collective, through Caroline Oceana Ryan 6 February 2015 - 2:05am | Whimsey Nimble これは、 五、六次元にいる集合体として知られている私たちの友人たちからのライトワーカーへの最新のガイダンスです。: こんにちは、友よ、そして次元上昇の道を歩んでい る旅の人達よ! 私たちに はあなた方がいつも変わらぬ努力をしているのが見られるので、あなた方が以前から知っていて、再び挑戦している、喜び、美、充実のよ り高い次元領域への次元上昇の旅においていつもより高く昇ろうとしていることに尊敬の念を払います。 それで も、非常に多くの人達に、次元上昇は一体起きるのだろうかとの疑念を抱く時があることに驚きを感じています。 なぜなら肉体が地球上に残ったまま次の次元へと昇 ることは単純でも容易でもない道だからです。 しかし、 体から離れて五次元へと移行するまで待つのではなく、肉体の中に留まったまま次元上昇するという道をあなた方が選んだのです。 そのレベ ルに既に達している者(多くは別の時に、他の宇宙で次元上昇をしている)は肉体と三次元のパターンを捨ててより高い次元に達すること が如何に困難なことかを知っていることを理解して下さい。 しかし、 あなた方は三次元に留まるようにはなっていないのです。 あなた方は豊かさ、光、美、充実、平和、及びあな た方の生来の権利である健康から遠ざけて引き戻している古い意識を越えて移行するようになっているのです。 さて、古く、重く、落胆の三次元の制約と苦痛から 五次元の美と完全さの暮らしに達する橋をどのようにして架けるのでしょうか? それを非...

コーリー・グッド、ジョージ・ヌーリーインタビュー 信念を打破する - カバルの影 2015年10月(エピソード4-54)

コーリー・グッド、ジョージ・ヌーリーインタビュー 信念を打破する - カバルの影 2015年10月(エピソード4-54) BEYOND BELIEF - Shadows of the Cabal Interview Corey Goode - George Noory - Oct 2015(Episode 4-54) http://www.spherebeingalliance.com/blog/transcript-beyond-belief-shadows-of-the-cabal.html George: コーリー・グッド氏との初回インタビューはご覧になられたでしょうか、彼は秘密宇宙プログラムで20年間勤務経験のある内部告発者です。まだでしたら、どうぞこれを読んだ後にご覧ください。信じられない話ですから! コーリー、ようこそ!また出演してくださり、嬉しいです。 Corey : どうも。 George: 初回はビックリさせられました。6歳の子供を捕まえてトレーニングし、利用する政府プログラムなんてものが本当にあるなんて、考えただけでも恐ろしい。そんなことを考えついたのは誰ですか? あなたは知っています? Corey : まったくわかりません。それがどう始まったのかは。 George: 賢いんでしょうね。 Corey : ええ、そうですね。 George: 現在、何人がそのプログラムにいるんでしょう? Corey : それは推測しかできません。 George: 千人くらい? Corey : 何千人単位です。現時点でどこまで蔓延しているかわかりません。彼らはそうやって大半の人を闇深い地球のBlack Ops プログラムや秘密地球政府シンジケート、秘密宇宙プログラム内の工作員に仕立てているんです。 George:...

サナンダの側近・・・2013年11月30日 アイソンについて チャネラー:守城佐恵子(多次元言語による) 翻訳:なな

サナンダの側近・・・2013年11月30日 アイソンについて チャネラー:守城佐恵子(多次元言語による) 翻訳:なな      皆さんがアイソンの話題で沸き立っているようですが、アイソンは太陽の周りを回りながら太陽や地球などを常に観測しています。     アイソンについては、空母自体が地球の科学者の認識を遥かに超越しているものであり、科学者を驚愕させながら誘導しています。     また空母は光の乗り物であるため、自由自在、変幻自在に変化させる事ができます。それらが科学者や学者たちを驚愕させます。     すでに宇宙船は地上で多くホバリングしており、サードアイが発達した人たちには、写真撮影や目視ができる出来事が起きています。     この宇宙船が行っていることは、DNAの変容や、ガイアのシフト、空気や水等の環境の浄化に関する人間に対する全面的な支援、協力です。     科学者たちの技術を凌駕する私たちの技術を用いて、私たちは人間を覚醒させるパフォーマンスを行い、人間の心を成長させたり、心に影響を与えるなどの様々な試みをしています。ただし、より安全な覚醒と導きのためには、陽動的作戦、幻惑的作戦(笑)など、いろいろな手法を駆使します。残念ながら、これ以上の事はまだお伝えすることが出来ません。     あなた方からすれば、私たちの行動は非常に長い忍耐を要するものでしたが、次元上昇に向かってのプロセスは、確実に完璧に進行しています。     今後、さらに、またさらに驚愕の出来事が起きますが、私たちは常にあなた方全体の成長を見守りながら慎重かつ大胆にこのプロセスを進めていきます。これは天の御心によるものです。安心して、喜びのうちに待っていてください。全ては完璧なタイミングで起こりますが、私たちは猛スピードで進んでいます。     私たちは、あなた方をずっと昔から見守っていますので、あなた方が日時を知りたいのはよくわかっています。あえていえば、驚異的な出来事が起きるのは「年内」と捉えておいて下さい。     天の御心に沿い、天の懐にいる時が最も平安です。     ーーあなたはどなたですか?     私はサナンダの側近、とでも皆様にお伝え下さい(笑)     あなたを心から愛しています。 Info. from Taki    

ア・モーメント・イン・タイム:2013年3月4日 フィーリング:あなたの主な現実化ツール ロクサーナ・ジョーンズ

ア・モーメント・イン・タイム:2013年3月4日 フィーリング:あなたの主な現実化ツール http://roxanajones.com/2013/03/04/a-moment-in-time-march-4-2013-feelings-your-main-manifestation-tool/ A Moment in Time: March 4, 2013. Feelings: Your Main Manifestation Tool 昨夜、私はとても参考になる啓発的な夢を見ました。雷鳴のごとき声が天からこだまして青空から降って来ました。曰く、“現実化はフィーリング(感じること)を通してのみ起こるが、大部分の人は100%感じ切れていない。” 私は夢の一部だったので自分自身は見えませんでした。むしろ、私はただのリスナーでした。これは聞こえる経験であって、見える経験ではなかったのです。その声が今の考えに続いたため、メッセージが焦点であることは明らかでした。“あなた方は、自らの知覚力ある状態と再び結び付かなくてはならない。あなた方の目標の全てを達成したり実現できるような気分の良くなることを覚えていなさい。” 目覚めた時、その夢が私にとても多くの意義を感じさせたので、私はこれを公にして分かち合わなけれならないと気づきました。私達の社会は非常に早いペースで動いているので、私達は自らのフィーリングと再び十分につながる方法を忘れてしまっています。特に私達のエゴが、過去に経験してきた痛みよりも多くの苦しみから私達を保護するための最適な道具として、拒絶のメカニズムを適用するよう私達に手際よく教えてきたからです。まさしくこの拒絶こそが、私達が過ごすに値する快適な暮らしを得ることを認めないものだと気がつかずに。 世界を眺めてみると、気分が良くなるためには、手始めに悪感情(気分の悪くなること)やネガティブなエネルギーを広げることを止めなくてはならない、ということを忘れている全ての人達に感染的な影響が及んでいるようです。認めるのは悲しいですが、私達は“悪感情”に取り巻かれています。なにはともあれ、日々関わっている人々との相互作用を観察してみて下さい。多くの人々が会話を始めるに当たり、人や出来事や悪いニュースや、あなたの中に悪感情を伝送したり作り出す状況に関して、ネガティブな考えを表すことが一般的な習性になっています。私は丸一日、このことについて意識的であるようにして、誰も非難しないように努めました。でも、何人かの知人や同僚との会話は、主に次のようなことだったのです・・・その日の天気の悪さ、経済危機、最新の政治的なスキャンダル、癒えていないインフルエンザの症状、あと六ヶ月しか生きられない家族のこと、それから最後に、ハリウッド俳優の最近の離婚や法廷闘争。 私達の多くは悪感情のアンテナや呼び込みとして働いています。私達はそのことをよく知らないままネガティブな思考を使っているのです。これが引き起こすことは、恒久的な月並みの感覚とオーケー感情的な状態です。そのオーケーというのはグッドの同義語ではなく、単なる社会的適合性のサインであって、私達の生活に必要なポジティブな結果をもたらすのに十分な強さがあるとは、とても言えません。 私の夢の中の声が言っていたように、私達のフィーリングは、望むものが何であれ、私達の現実にもたらす力があるものだ、ということです。言い換えれば、それこそが、なぜあなたの求めるものがまだ生活の中に現れていないのか? の理由です。あなたは、単にそれをもたらすだけの良い感情を十分に送っていないのです。夢を実現することは私達のマインド、従って思考と関係があると私達は思い込んでいます。私達はハートをこのプロセスの外に追いやっています。そして、ハート ~フィーリングの作り手~ なしには、私達の創造物は十分にその完成への熱意を持てません。これが、ほとんどの人がいとも容易く諦めてしまう理由です。ポジティブ・シンキングが十分でないと分かった段階で、私達はガッカリしてしまうのです。私達は何かが失われていることを分かっていますが、それでもフィーリングが本当に思考よりもパワフルであること、そしてそれら両方が、あらゆる現実化プロセスに不可欠であることを、まだ認めていません。 では、いいニュースとは何でしょうか? どんなOTP(Obsolete Thought Patternの私的な略語、陳腐化した思考パターン)をも変えようと取り掛かる、その瞬間が全てです。OTPが、実現したいことに関する良い感情の妨げになっているかもしれません。では、どうすれば、このいわゆるOTPを変えることができるのでしょうか? まず私達は、陳腐化した思考に同化していることを学ばなくてはなりません。それが私達の脳裏をよぎったり、それについて考える時は、いつでも。それから、これは私自身の日常的なやり方ですが(反復が鍵です)、いったん私達がOTPを‘探し当てた’なら、単純に消し去るよう自分に命じるのです。すると、OTPはこれを最後にすぐさま消去されます(思考上のことなので、あなたはそれをコントロールできます)。古い思考を削除した後、あなたは願望をマインドの中に入れたくなるでしょうから、あたかもそれが既にあなたのものであるかのように愛でながら、願望についての良い感情を練習して下さい。あなたは新しい習慣を作り出すので、次第に好転していくでしょう。私はしばらくの間これを行い続けてきましたが、これは人生のどんな局面でも例外なく、本当によく機能します。 締め括りとして、ベストセラー作家のグレッグ・ブライデン(Gregg Braden)の言葉でもって終わりたいと思います。それは最近の彼のインタビューの中で語られたものですが、今回の記事にとてもよく結び付いているからです。“ハートは電気的・磁気的な波であり、我々の考えることや、フィーリングを作り出すためにそれらの思考に息を吹き込む情動に基づき、我々の周りの世界に影響を与えています。” これらの内容が、私に役立ったように皆さんにも役立ちますように。 では次の時まで。愛でいることを忘れないでね! ロクサーナ・ジョーンズ(Roxana Jones) - Translated by C.I. http://blog.goo.ne.jp/creative_imagination/e/1845369ff8e510bf02a5847e67e5c5f7 ================================================== 


コズミック・ディスクロージャー:グッドのインナー・アースへの旅 シーズン3、エピソード2 デイヴィッド・ウィルコック、コーリー・グッド

コズミック・ディスクロージャー:グッドのインナー・アースへの旅 シーズン3、エピソード2 デイヴィッド・ウィルコック、コーリー・グッド Cosmic Disclosure: A Goode Trip to the Inner Earth Season 3, Episode 2 David Wilcock, Corey Goode http://www.spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-a-goode-trip-to-the-inner-earth.html DW: 『コズミック・ディスクロージャー』へようこそ、私は司会のディヴィッド・ウィルコックです。コーリー・グッドをお迎えしています。今回は、コーリーの人生を変えた最大の体験について話をうかがいます。 CG: 何よりも意識拡大を起こした経験だったのは確実です。 DW: 私は自分の記録を読み返していたんですが、あなたから初めて話を聞いたのが2014年10月。そしてスフィア・ビーイングスがあなたを要請してきたのが2月。あなたが宇宙プログラム同盟の前で第一回目のミーティングを行った時の報告を私が記録に残したのが3月1日でした。ですからそれ程時間はかかっていない。あなたが名前を公表して名乗り出、身元を明かしてから一ヶ月ほどでこの実に奇妙な世界に引っ張り込まれたんですね。 CG: はい。 DW: 火星コロニーの視察についてはもうお話をうかがいました。 CG: はい。 DW: あなたにとってはヘビーな経験でしたね。最後には逮捕されて独房に入れられて。彼らはあなたを殺すつもりだったかもしれませんね。 CG: ろくでもなかったですね。そういう計画だったでしょう。 DW: あなたは宇宙旅行に行っていますが、いつも楽しいわけでもない。ですよね? CG: それだけではありません。前もって準備や前知識、情報はほとんど与えてもらえません。それが彼らの活動基準なんです。ほとんどの場合、お前はこの時期にこのグループとミーティングをする、と告げられ、それきりです。ほとんど何もないまま、言われるがままに行きます。時おり、警備サポートチームが同行した時もありました。警備サポートチームの方が私よりいろいろ知っていましたね。 DW: それにとても大変な手術も受けましたね。前回の収録時にはなかった、新しい傷跡が腕にありますね。でも彼らからは何のサポートもなかったんですよね? CG: まったく無しです。私と秘密宇宙プログラム同盟評議会との関係はいざこざが絶えません。初めから、仕方なく私を使っているのだとはっきり言われました。彼らはスフィア・ビーイング・アライアンスとの渉外役はゴンザレス中尉が相応しく、他のグループとのミーティングでも彼が代表として行くべきだと考えていました。私がどのように役立つのか、彼らにはわからなかったのです。正直なところ、私だってわかりませんでした。ただ、あらゆる抵抗には遭いました。LOCで私がいた階のワンフロアかツーフロア下には私を楽にしてくれるテクノロジーがあり、それを使わせてほしいと頼んだことがあります。ですが拒否されました。かなり嫌な思いをしましたね。地球にいる間も、ゴンザレスは物質的支援を受けていますが私にはまったくサポートがありません。ゴンザレスは地上ではカモフラージュの生活を送っていて、物質的支援を受けています。私は彼ら同盟のために勤務しているわけではないから、と何度も言われました。 DW: あなたのインナー・アース(内部地球)の記録で、彼らとのやり取りで怒鳴り合ったり攻撃しあった、とありましたね。これまでに聞いた話以外に何かありましたか? CG: ええ、私の家族に関してあることが起きました。が、これについてはあまり話さないことにしています。 DW: 十分な保護を受けていなかった? CG: 私や私の家族を十分に保護していませんでした、特に私の家族は保護してくれると約束されていたのに、です。ある事件が起き、子供も巻き込まれました。かなり動揺しました。状況は白熱し、その後ミーティングがあったのですが、かなり激越した人もいて、私のことが気に食わない、とダイレクトに言われました。私よりゴンザレスの方がうまくやっている、お前は不要なのだ、とね。ゴンザレスの方が外交手腕があり、人前での演説も上手でした。何をしても私よりうまくやっていて、私の関与を嫌がっていました。私はスーパー・フェデレーション評議会について情報を漏らしたのですが、評議会のメンバーにはそれを嫌う人もいたのです。この情報は伝えるな、とは一度も言われていないんですが。 DW: なるほど。 CG:...