Tuesday, September 26, 2017

セレモニーの参考となる音楽

Etherium I ("The power of light") - F.C. Perini Etherium II (Spiritual awakening) - F.C. Perini   Etherium III (The violet flame) - F.C. Perini Sounds from heaven...

Keshe財団 2012年11月2日 Keshe財団よりフリーエネルギー技術が日本政府に手渡されたようです

11月2日にKeshe財団よりフリーエネルギー技術が日本政府に手渡されたようです。 Keshe財団のメインサイトhttp://www.keshefoundation.org/en/ この記事について http://www.keshefoundation.org/phpbb/viewtopic.php?f=2&t=2924     Keshe財団は光栄をもってこの発表します、2012年11月2日に天皇皇室国家の日本がKeshe財団より宇宙船USBスティックを受け取った最近の国です。 SSPプログラムのギフトを日本大使に2012年11月2日13:30に手渡しました。 この日より日本国は環境や周囲の地域に漏洩した放射能を包み込む重力場宇宙技術を使って福島の核汚染を除去し人々を助けることができます。 日本政府へ技術移転するという事はその国が新しいエネルギー供給システムを自ら開発する事を認めています。 それはこの国はここ数年という事態でエネルギー輸入から自己充足する国家へと自立させます。 全ての国に渡すSSP USBスティックの中身は完全に同じであり、同じマスターファイルからコピーされています。それゆえに全ての国はKeshe財団より宇宙リアクター技術の同じ特許並びに設計図を受け取ります。 私達は日本国家がSSB USBスティックを受け取ったことを祝福します。 私たちはこの国の核の問題の現状を助けるため一刻でも早くこの技術を実現化し達成するよう日本政府に我々の技術的フルサポートを提供します。 日本政府への技術移転はKeshe財団より勤勉国家日本へのフリー贈り物として無償にて行われます。 私達は日本国がSSPプログラムの一員になることを歓迎します。 M T Keshe 翻訳 マスターエミールのように http://ameblo.jp/exita26/

AENA Project マカバワークショップ in 神戸 2014

     申込み: gods-paradise@excite.co.jp 村上理恵子まで 申込締切:12月10日(水)です ・日時 2014年12月20日(土) 10:00~16:30 ・場所 神戸市教育会館 http://www.kobekhall.com/                      404号室             地図http://www.kobekhall.com/kaikanmap.htm              ...

A Time for Prayer 祈 り 愛とヒーリングを送る世界瞑想をしましょう。参加ください。

前回、12-12-12の時と同じアースキーパー、メタトロンのチャネラーティベロンさんの呼びかけです。12月21日で新生地球が誕生します。その地球をどうするか、何を創るか、それが個々人と地球全体の新たな課題です。そこで早速今回の瞑想は、平和と調和、愛野地球を創造する瞑想です。が、同時に、今日起きたコネチカット州の大量殺人のような事件、世界各地の戦争・紛争、テロリズムを終わらせ平和で、愛のあふれる地球を創ろうとという意図・最高善のエネルギーを巨大にする瞑想です。ご参加ください。今日15日からとあります。毎日、お昼と夕方6時の2回の瞑想を21日まで実践する瞑想です。日本時間でOKです。 A Time for Prayer 祈 り 愛とヒーリングを送る世界瞑想をしましょう。参加ください。 今日15日、アメリカ・コネティカット州の小学校で20歳の男が銃を乱射し、児童20人を含む26人が殺害されましたが、この事件を含め、あらゆる恐ろしい悲劇で犠牲になった人たちと家族に愛と癒しの祈りを捧げましょう。 東日本大震災の犠牲になった人たち、アフガニスタン、シリア、北アフリカ、イスラエル、世界中の悲劇に殺人・殺戮に終止符を打ち、地球規模で平和を創りあげましょう! 平和にする時です!  地球はこれからも二極性にあります。しかし今回のアセンションで12次元に拡大します。私たちはこの時に新世界をそう創造する力と責任を手にしています。 すべての魂が一緒になってアセンションというパワーアップしたエネルギーを使って平和と調和、愛を創りあげましょう。 私達の役目! スピリチュアル戦士として共同創造する たくさんの人が尋ねました・・・2012年のアセンションはここで起こりました。次は・・・ 新世界を創ることです。粘り強い創造者になることです。シータ波まで波動を上げて愛と平和、調和で一つになることです。 クリスタライン・シータ波で思考をひとつにすると、世界が変わります。それが道を歩む人全員の役目です。 瞑想をする人、YouTubeに投稿する人、ラジオ番組に出演する人、集団で瞑想する人など一緒になりましょう。シータ波で7000人の人がひとつになると、惑星のエネルギーを変えると言われています。進路を変えるのです。愛と平和、調和のスピリチュアル戦士になりましょう。力を合わせましょう。 太陽風は新生地球の仕掛けです。地球は、1987年のハーモニックコンバージェンス以来何十億の更に何十億倍ものプラズマに浸されてきました。 そして、2013年の太陽活動の最盛期まで続きます。 このプラズマはイオンの割合が変化し、完全に松果体を開く力になります。創造のゲートウェイです。12次元までクリスタラインが拡大すると、もっと大きなクリスタル化したもっと大きなエネルギーが松果体経由でシータ波の場を広げます。 そのツールがここにあります。私たちは今、シフトするよう求められています。十分出来ます。 地球は卒業し、スピリチュアル探求者が立ち上がって人類のアセンションを起こす時です。それが必要です。それが、次にすることです! 土曜日・日曜日、12月21日まで毎晩、世界瞑想に加わってください。 スピリチュアル戦士は愛と調和、平和でひとつに結びつきます! 率先して新生地球を創造します   「戦争を憎んでいる限り戦争を終わらせることはありません。愛と平和の心によってだけ終わりにできます。愛は無限の力がありますが、愛と平和、調和の心でその世界を創らなければなりません」~メタトロン   一緒に瞑想をしましょう。世界中どこにいてもできます。本日から12月21日まで。 調和 平和 愛 最高善のための世界瞑想 12月15日~12月21日にまで毎日15分間  インターネットやオンラインで同時中継しません。エーテルレベルで行います!!  世界を変えることができます! マインドは神聖な創造者です。参加ください。一日2回 お住まいの現地時間 午後12時と午後6時の2回 神聖な瞑想時間で エネルギーがひとつになります。 下図のようにムードラにしてください。 思考が結びつくと驚くべき力になります。新世界を創れます。地球のアセンションによって私たちの能力は増大し高まります! ユニティムードラをつくってオーム(OM)の音を出し愛をイメージします。コードを受け取りひとつになります  手 順  エネルギーを結びつけ平和と愛、ハーモニーを創造します。 くつろげるところで座るか横になります。ユニティムードラを創ります。お手持ちのクリスタルでエネルギーは倍加します。 オーム(OM)のトーンを3,4分間出し、深呼吸をしてシータ波状態になります(瞑想状態)。その状態になるときは分かります。松果体が開くイメージをします。 ダイヤモンドの光のエネルギーが12番目のダイヤモンド・クラウンチャクラに入るイメージをします。 それが、背骨、各チャクラを通り、地球の中心に送ります。  今度それが戻ってきて各チャクラを強くします。  八面体の中心面にいるイメージをします。同じ心を持つアースキーパーやライトワーカー、スピリチュアルな魂(人)も一緒にいます。  八面体の中に黄金の球を作るイメージをします。ハートチャクラからその球体に愛の波動を送ります。無条件の愛を感じます。平和をイメージしてその球体に送ります。 調和をイメージしてその球体に送ります。喜びと愛の感情を感じてこの球体を力強くします。最高にしてください。その気持を球体に送ってください。それから、この黄金の球体とその愛のエネルギーで地球を包み込み、地球の一人ひとりを愛のエネルギーの中で浸します。  最高善に向かう新生地球の波動を創ります。 私たちはパワフルでスピリチュアルな存在です。無条件の愛が無限に爆発する光の点です。私たちは144,000です。私たちは歓喜、エクスタシーです。私たちは新生地球の創造者です! このことを信じてください! http://www.earth-keeper.com/ 翻訳 ライトワーカー・マイク

ザ・グループとは誰か?

ザ・グループとは誰か? ザ・グルーについて紹介しましょう。  最初にザ・グループをチャネリングし始めた時は、余りに自然なことだったので それがチャネリングだとは信じられませんでした。まるで私の声で話しかけてくるようでした。でもそこに何人かがいることが分かっていました。彼らからすればチャネリングは神秘的なことではなく自然なことなのです。それは聴く技術であり、聴くことが出来るようになると情報は非常に鮮明になります。まさにチャネリングが板につくのです。 ある時一体彼らは誰なのかと尋ねました。彼らは優しく笑って次のように答えました。 「それはあなたには関係ない。 それはあなたには関係ない。さらに、 それはあなたに関係ない」。 彼らは正体を明かしたくないので光の存在ではないなと思って怖くなりました。でも、そのメッセージはあまりに素晴らしく私は離れられなくなりました。その素敵な笑い声を聞きながらとうとう私の質問に答えないのはなぜかと尋ねました。 その時の答えはこうでした。「メッセージの中の愛の所だけを見分けてください。すると、ラベルを貼って価値を決めずに見分けることによって自分の力を行使することになります。見分けることは自分の中の神の最も素晴らしい力です。自分の力を使って自分の世界を直接導いて行けます。次のようなツールをお伝えしましょう。もしハートの紐が引っ張られるなら、それを自分のものにしてください。それ以下であれば何も考えずに手放してください。もうその時点で他のものに置き換わっています」。 日常の細々したことからテレビを見る時に至るまであらゆる場面で見分けて欲しいと言っています。彼らにとってはそれが非常に重要なことなのです。だから自ら匿名にしてそれを体現して実践しているのです。数カ月後、彼らはとうとう「ザ・グループ」と呼ぶことに賛成してくれました。 ザ・グループは自立するための情報と、既に自分の中にあるその力に目覚めるための技術や方法についてメッセージを提供します。彼らは喜びのある人生を築き、地上天国を建設しようとする人たちを手助けするためにやって来ました。彼らは笑うのが好きです。今後彼らに数多くの出番を提供しようと思います。 長い間ザ・グループは、自分たちは9人のグループであること、私もその中の一人であること以外殆ど素性について語りませんでした。グループの面々はそれぞれ専門とする役割と専門知識を持っており、私の役割は人のハートに届くようにそれを翻訳することです。1999年12月、自分たちについてほんの少し語りました。「ミカエルのファミリー」というメッセージの中でそのことに触れました。ザ・グルーのマンスリーのメッセージは「光の灯台~故郷のメッセージ」です。 私たちは自立と見分ける力を養うために誇りをもって彼らのメッセージを伝えていきます。 ~ Steve Rother   翻訳 ライトワーカー・マイク http://angelightem.wordpress.com/2014/02/03/diary-2014-02/

ワクチン詐欺が暴かれた  2012年12月2日

ワクチン詐欺が暴かれた  2012年12月2日 http://www.ashtarcommandcrew.net/profiles/blogs/the-vaccine-hoax-is-over-december-2-2012 The Vaccine Hoax is Over ~December 2, 2012 Posted by Jose Ignacio Contreras on December 2, 2012 at 8:53pm 英国における情報の自由法(FOIA)にもとづいて過去30年間の間の政府の秘密文書を調査した結果、政府の専門家は以下の事項を隠蔽していたことがわかった。 1  ワクチン(複数)は旨く機能しない。 2  ワクチンは疾病予防には有効ではない。 3  ワクチンは子供に対して有害である。 4  政府と専門家は、結託して大衆に対して嘘をついていた。 5  政府と専門家は、安全に関する調査を妨害していた。 これらのワクチンは米国で子供たちに強制接種されているワクチンと同一のものである。 教育の有る両親たちは、子供たちをワクチンの害から逃れさせるか、歴史上最大の、最も悪意ある、多量の重金属、ウイルス、マイコプラズマ、糞便、他の種のDNAの断片、ホルムアルデヒド、殺菌剤であるポリソルベート80を含むワクチンが近代医学の奇跡であるという嘘をそのままにして暮らすか、のいずれかの選択ができる。 米国で、疾病予防センター(CDC)に対して、自閉症の息子を持つ医者が、ワクチンの危険性についてCDCが知っているかどうかについて、20日以内に対応するようにとの規定がある米国の情報の自由法によって情報の公開を求めた。ほぼ7年後に、この医者は裁判に訴え、CDCは文書を公開する必要はないと主張した。判事は2011年9月30日に、CDCに対して文書の公開を命じた。 2011年10月26日に、デンバーポストの編集者はオバマ政権が、基本的に透明であるべきことを約束したにもかかわらず、CDCのような政府機関が、秘密を踏み越えて、ある文書について不存在宣言を許すという内容の情報の自由法の改定を提案した。 この米国の推奨ではなく義務としている米国の子供たちの健康に関する進行中の大規模なCDCの隠蔽と同時に、CDCは数十年間に亘ってフッ素化合物による障害とその全てのアメリカ人の生命への影響、特に子供と免疫に対する影響事件が示談に付されていたことについての隠蔽で大きいトラブルを抱えていた。これらの事件については告発が準備されている。体重あたりのフッ化物摂取量では子供は大人の3~4倍で、健康に害を受けた可能性がある市民である、歯科関係者、透析の必要がある腎臓疾患患者、糖尿病患者、甲状腺疾患患者の数は数百万にもなる。 CDCは明らかに米国市民の健康に害を与えるように行動している。しかし、CDCの行動が米国人の生命に与えた脅威はそれに留まるものではない。CDCは米国の全ての州の教科書に記述されている新型インフルエンザのような世界的流行病(パンデミック)防止法の制定に参画している。この法律は、政府がパンデミック緊急事態を宣言した場合には、政府のために、米国全土での、未知の、未試験のワクチン、薬剤、化学物質、病気治療法を強制的に実行する権限を行使するために軍隊を利用するように仕組まれている。 このようなパンデミック緊急事態宣言に対する情報の自由法に基づくCDCの信頼性は無い。なぜならば、2009年に、CDCがH1N1によるパンデミック緊急事態を宣言した後、CDCはCBSが起こした情報の自由法に対応する情報公開を拒み、それに対する調査さえをも拒んだからである。CDCが隠していたことは、歴史上最大の医療スキャンダルのうちの一つについて果たしたCDCの役割であり、CDCは、H1N1事件であると主張したデータの大幅な誇張を前面に押し出し、そうすることによって、米国において、パンデミックについての誤まった印象を作り出そうとしたことである。 CDCは又、誤まったパンデミックに対するワクチンが米国に数十億ドルの負担を要したので、その救済に伴う財政的なスキャンダルを隠蔽した。さらに悪いことには、CDCは、殺菌剤であるポリソルベート80を含有する未試験のワクチンを妊婦に接種した。CDCによれば、ワクチンに関係する死は、流産による死よりもはるかに衝撃的な数で、2009年には700%もの増加に達した。 ワクチン詐欺の暴露は、パンデミックインフルエンザではない原因で大量の人々が亡くなった1918~1919年の恐ろしい詐欺と肩を並べる。これは人間の歴史上最大の工業的災厄で、2000~5000万の人が死亡したが、インフルエンザが原因であるとされている。薬品工業の始まりは、この死の原因になった薬品、アスピリンの成功から始まっている。モンサントもその一部を担った。インフルエンザの神話はジョージ・ブッシュによって利用され、世界中の人々を、数百万人の人が新種のインフルエンザによって死亡すると脅したが、これはパンデミック法を世界中の国の教科書に掲載させようとする恐怖戦略であった。その後、CDCはパンデミック詐欺を利用して、H1N1に対する恐怖を作り出し、致命的なワクチンを大衆に強制し、生まれかかっていた赤ん坊やそのほかの人たち数千人を殺害した。(CDCはデータを公開しようとはせず、同じワクチンを強制接種し続けている。) ワクチン計画による詐欺は、英国の情報公開法(FOIA)によって暴露された。 CDCの子供の生命に対する関心が、ある医者のワクチンの危険性の知識に関するFOIAに対する拒絶反応によって明らかになった。 1918年~1919年のパンデミック詐欺は、カレン・スタルコ博士の、アスピリンの人々に対する殺傷効果に関する研究で暴露された。 FOIAに対する拒絶反応にも関わらず、CDCの2009年のインフルエンザパンデミックに関わるスキャンダラスな詐欺とそれに関わるCDCの役割はCBSニュースによって明らかにされた。 オバマ政権はワクチンに関係して本当に起きたことについての秘密の名残を調査する試みの中で、政府機関の文書が存在していないと宣言し、透明性を要求する主張を不存在として片付けようとした。 しかし、未試験のワクチンを全国に強制するパンデミック法は誰に対しても決して接種されることがないワクチン混合物を製造するHHSと共にいまだに存在しており、ワクチンに対する責任は誰にも課されていない。一方、カナダ人の研究では、子宮内の赤ん坊を殺すH1N1ワクチンを含有するインフルエンザワクチンは、実際には、重大なパンデミックインフルエンザのリスクを増すことが証明された。 CDCの恐るべきワクチンに子供を提供するように騙されてきた米国人は今や対抗手段を持つに至った。暮らしを営み、全ての組織に属する人々は、以下のことを実行しなければならない。 1  英国のFOIAから情報を取り、30年間に亘るワクチンの嘘、CDCがこれらのことについて知っていることに関する全ての情報の提供の拒絶、オバマ政権がこれらの嘘をCDCが知っていたことを隠蔽しようとした事実を暴露し、州議会に赴き、CDCのワクチン接種計画とパンデミック法をただちに白紙に戻すように要求する。 2  全ての現役、退役銀人、法務執行官、米国国土安全保障省及び医療担当者はワクチン詐欺について知識を得て、自分たちの家族が大いなる脅威にさらされていることを知るべきである。国にパンデミック緊急事態、あるいはバイオテロリストの攻撃であるからといって、この人たちを死の媒介者にさせる、製薬業界(銀行家、及びオイル企業と区別は困難であるが)によって機関構造の中に組み込まれてることに気付いていない人たちにこのことを知らせなければならない。今では、テロリズムやバイオテロリズム構造は、これらの法律を利用してこの国を守るために取られるあらゆる行動が、実際には、アメリカ人の存在を危うくするための嘘であることが完全に明らかになった。 1918年~1919年に数百万の人々を殺害したのはアスピリンであった。今では、数百万の人たちに死の脅威を与えているのは、未知の、未試験の、禁止されている添加剤を含有するワクチンなのである。同時に、CDCは50万組の巨大な死体焼却用の棺おけをアトランタ郊外の建物に保管している。更なる詳細に言及するまでも無く、CDCは市民の健康に如何なる形でも関係するべきではないことが明らかである。 私たちは、英国のFOISAの制定に大いなる感謝を捧げる。 翻訳 Taki 

雑誌、TIMEに”無限のエネルギー”核融合”との記事の掲載 2015年 10月27日

雑誌、TIMEに”無限のエネルギー”核融合”との記事の掲載 2015年 10月27日http://www.ascensionwithearth.com/2015_10_27_archive.html Unlimited Energy. For Everyone. Forever. It might actually work this time. - Time Magazine Cover for November 2, 2015 October 27, 2015 M.T.ケッシュ、パラマハム...

DL・ゼタ 2015年1月19日 再度、光に身を捧げることで無限の可能性を呼び覚ます

本文を読まれる前に少し、独特の用語について補足しておこうと思います。 ただし、僕自身も完璧に理解しているとは限りませんので、参考として。

新しい時 : 新たな時。New Time。普段の直線的な時間軸を意識している間は、どうしても首を傾げたくなる概念ですが、これはDL Zetaさんの説明では「垂直時間(バーティカル・タイム)」であるとか、「新たに選んで入っていくパラレルなタイムライン」というほどの意味で使われています。過去から未来へと紡がれる一筋の糸のような時間が今の僕らが認識している時間概念であるなら、この「新しい時」は、「今この時」を中心に放射状に、もしくは任意の関わり方で異なる時の流れを認識できる時空概念ということになるかもしれません。 新しい地球 : New Earth。理想郷のような形で新たに人類が作り上げていく地球、もしくは新生地球などと呼ばれる、通常の五感的知覚では把握しがたい精妙なレベルに存在する地球。ガイア、テラ(ノヴァ・テラ)、シャンバラなど様々な名称があります。後者の場合、西洋カバラーでは生命の樹の一番上にあるケテルに相当するとも言われ、これは、そのさらに奥にある「星間的」生命の樹のルートになっていると考えられています。ただし、今僕らが住んでいる地球とは別のどこかに新しい地球があるという意味ではなく、周波数(振動数・波長・バイブレーション)や次元(密度)の違いから認識または適合できていないだけで、実際には、この地球に重なる形で存在しているとされています。 障壁場 : Obstacle Field。私達の心の成長を促す試練として立ちはだかる壁、または内的な問題といった意味と思われます。悩み、葛藤、スランプ、絶望、恐れ、自信喪失、無気力感などや、それにまつわる個々の状況を象徴しているようです。欠乏意識(何かが必要、何かが足りないという考え、欲求)に代表される思考ウイルスとも関係しています。 信念体系 : Beliefs(Belief System)。思考体系とも。思い込んだ信念により堅固に作られた自分の世界観、または物事の見方。固定観念。凝り固まった価値観。そういうものだと信じきっているために形成される事柄、といった意味合いです。 ライトワーク : Light Work。自分自身が光の使者であることを自覚し、光を届ける働きをすること、といった感じの意味ですが、別にスピリチュアルな活動をしている人だけを指すわけではありません。どの分野で生きていようが何をしていようが関係ないのです。自分自身の価値を信じ、また気がつき、自分の働きを通じて周囲に貢献する、要はそういうことです。世の中を明るくする、人を笑顔にする、心から喜んでもらえるような仕事をする、助けが必要な人や動植物に手を差し伸べる、地球を大切にする、温かい言葉や優しい言葉を使う、心が安らぐ環境づくりをする、素晴らしい文章や音楽や映像、芸術作品などを作る、などなど。そうしたことによって、少しでも自らの心が明るくなり、また他の存在に光をもたらすことになれば、その人はライトワークをしていると言えます。

一応、もっと高度な意味での定義付けもありますが、それはその時になって本人に自ずと明らかになることです。その発端となる内容が(今日の本文にも書かれていますが)、自らの感情体験やトラウマもしくは障壁場や思考ウイルスの超克、自分自身および他者への慈愛といったことです。平たく言えば、何らかの悩みや苦しみを体験し、それを乗り越えていく過程そのものが、もうすでにライトワークになっているということです。これを理解することが、とても重要だと考えます。なぜなら、人は自らの苦しみの経験を通じて他者の苦しみの程度を推し量ることができるようになるからです。相手の辛さや苦悩を慮ることができるということ自体が、ライトワークとしての光の種の芽生えだと思います。これは、仏教でいう菩薩行とも言えるのではないでしょうか。 C.I. ***  DL・ゼタ 2015年1月19日 再度、光に身を捧げることで無限の可能性を呼び覚ます http://www.celestialvision.org/2015-channelings-by-dl-zeta/2015/1/19/re-dedicating-ourselves-to-the-light-activates-limitless-pot.html 
Re-Dedicating Ourselves to the Light Activates Limitless Potentials January 19, 2015 by DL Zeta 再度、光に身を捧げることで無限の可能性を呼び覚ます 
私達はその旅路において、これまでの経験の域を超えた境界に立っています。これは地球次元での未経験の事柄という点で、比類なき新しい始まりを示す意義深い時期です。この時期のエネルギーは、新たな地球(New Earth)の周波数に同調したこれまでになく広がった未来を孵化するため、私達に一致団結することを求めています。 個人として私達は、多くの覚醒の瞬間を内的なGPSに従ってきました。ある者は小さな、ある者は大きな覚醒の瞬間に。こうした瞬間は、私達が制限のない可能性を秘めた大きなビジョンに目覚めるにつれて、さらに頻繁に起きるようになっています。この深遠な目覚めが自然と私達の制限されたアイデンティティを超えさせ、新たな地球での素晴らしい経験をもたらす、新しく拡大したアイデンティティを形成させます。 私達は常に自身の内側に新たな地球の周波数を備えています。私達の運命はエネルギーのテンプレートにコード化されています。光の周波数によって起動されるまで、目覚めのコードは私達の内側に眠ったままです。私達が大いなる光の周波数を受け入れて保持するためのキャパシティ(許容度)を広げるのに、そうしたコードの起動には何ヶ月も何年もかかります。 過去数十年に渡る莫大なエネルギーのシフトが私達をこの岐路に立たせ、それが私達自身の内部で光の存在としての運命に関するコードを活性化させるのです。光へ再び身を捧げることで、この活性化が始まります。この光への再献身は、私達が保持しているアイデンティティや現実を作り出すことから得た可能性の場といった要因のテストを伴います。人生に対する私達のあり方の全てが高次のビジョンに基づいているかどうか、また、子供時代の傷をどれだけ癒しているかということは、やはり検査されるべき重要なことです。最終的には、私達は障壁場に向かい合う準備ができているかどうか自分に問いかけなくてはなりません。それが、個々の進化の次のレベルへと向かわせる意志を呼び覚ますことになるでしょう。 意識および潜在意識のアイデンティティをテストする この時期、私達には最高のビジョンを打ち出していける者としてのアイデンティティを採用することが求められています。これにより私達は、最高の可能性が宿るエネルギー場にアクセスできるようになります。光へ再び身を捧げることの一部は、私達が保持しているアイデンティティをテストして、それが最高の可能性と合致するかを確かめることです。もし私達が時代遅れのアイデンティティをもっているなら、それはかつての自分ができると思っていた事柄への可能性を制限しているということです。何ができそうかということを、時代遅れの可能性の場に助言を求める時、事実上、私達は古臭くて制限されたテンプレート(鋳型)からなる未来の現実を作り出しているのです。 私達が、完全に目覚めていてスピリチュアル的に結びついている無限の存在としてのアイデンティティを採用する時、私達は無限の可能性の場に立って物事を選択するアイデンティティを身につけます。 潜在意識レベルで保持しているアイデンティティのテンプレートにアクセスするのは、より困難です。ドリームワーク、瞑想、自動書記、日常生活に表れる象徴を活かすことを通じて、私達は表層意識を超えて存在するテンプレートにアクセスすることができます。何かを考えている時でさえ私達は意識的な決断を行っていて、それは存在の深いレベルで働いている潜在意識のテンプレートを調べるのに役立つのです。それをしない場合、意識レベルで私達が行っている手段は蔑ろにされます。 無限の可能性へと続く目覚めの旅 多くのライトワーカーが同じようなテーマを追求する旅に出ています。始めは物事がうまく行かない時期がありました。病気、意気消沈、それにトラウマもその道中で経験してきたかもしれません。たくさんの試練や困難という道のりに沿って、答え探しが始まりました。当初、そうした答えは外側の世界に見出されたかもしれません。その内、答えの幾つかは本に書かれていたり、他の人の教えや人間関係の中に見出されたり、別の生涯の経験の中に見つけたりもしましたが、そうしたことには限度がありました。そして、もっと深く探求したいとの思いが内的な旅への道を指し示しました。この内側へと向かう旅が深まるにつれて、スピリチュアルな洞察が一つの指令と神聖なパターンに従う宇宙の機構を明らかにしました。最初、この内的な旅はその人自身の苦しみを軽減させるために始められたことでしたが、ひとたび内的な炎が明るく輝くと、この願望は全ての人々へと拡大していきました。一人ひとりが自らに宿る無限の可能性に目覚めると、大いなる光の周波数を保持し増幅できるようになります。こうした拡大した周波数は、新たな入り口と今までにないレベルの可能性をもたらします。 あなたは神聖な存在 あなたは自分の中に全てを備えています。あなたは今すでに聖なる存在なのです。地球次元で長年過ごす間に休眠状態に陥ってしまっているかもしれませんが、あなたの内部では新たな地球の夢が培養され、光の周波数があなたの運命を転がすのに足るその時まで、活発に動き出す日を待ち望んでいるのです。あなたが眠りに落ちたのは、密度の性質と睡眠(不活発な)意識を学ぶ機会だったからです。これを理解することで、新たな時に入ってゆく自分なりの行程に集中できるようになります。 第一楽章は「内なる統合へ」 私達の目覚めの旅における第一楽章は、内的な統合へ向かうこと。意識/自我(エゴ)が叡智と結合したり、私達の覚えている魂やハイヤーセルフの願望と一致するなら、その時の私達はまさしく無限です。この記憶の想起は、問いかけという名の燃え盛る火の嵐を誘発し、答えを探す旅へと私達を向かわせます。その答えはあなたの内面にありますが、私達は経験を求めて出発します。それが私達の内なる智恵という宝物庫に収められている宝物にアクセスするのに役立つのです。私達が最初に求める経験、真っ先に取り組むべきこととは、私達の心(ハート)と結びつくことです。 この培養期間は、あなたの中を流れる、宇宙で最高のバイブレーションである愛をベースにした周波数にあなたが気づき、着手し始め、エネルギーを注ぐのに役立つよう意図されたものです。密度を進んでゆく際、私達は時々こうした周波数から外れてしまいます。周囲に渦巻く密度に対して私達が示す反応は、自分に引き寄せる経験を調整するというものです。こうした経験は、自らに宿る高度な智恵に達することを目標にしなさいと教えています。そして、その智恵は私達の傷に対する真の癒しとなります。そうした傷は私達の人生の旅全体を通じて癒され、エネルギー補填されるわけですが、そのルーツは、この生涯のために用意された我らが地球という学校のカリキュラムにあるのです。 子供時代の傷が魂の意図を明らかにする ほとんどの方は、この人生に対する魂の意図が刻印された子供時代の傷を抱えています。この傷は、あなたという存在の真の本質に目覚めさせる様々な経験を引き寄せます。あなたは何年もかけて多くのヒーリング・テクニックを学び、それでこの期間の不安を和らげているかもしれません。やがて、ヒーリングに向けるあらゆる努力は私達を素晴らしい愛の経験と理解へと導きます。つまり、唯一本物で永続するヒーリングは、私達の内なる統合という本質的な状態に立ち返ることで見出される、という理解です。 内的統合がワンネス(Oneness:一体となったもの、全体の調和)の喜びをもたらす 内的統合というのは、それがどんな方法であれ、魂に接触した時にあなたの意識の中で起きますが、大抵は思い込み(信念体系)や不安、誤解に向き合うという経験を通じて、それがなされます。魂とのコンタクトが果たされた瞬間、あなたはワンネスの喜びを経験し、「魂に繋がって生きるなら、どんなことでも可能だ」という深く高尚な叡智を受け取ります。信念体系が変容する前に、あなたは幻想の迷宮の中で数え切れないほどの事実として、自分の魂との出会いを体験しているかもしれません。忍耐強くあって下さい。そして、統合の道に沿ってさらに前進することを受け入れるのです。内的統合は新たな地球の要です。新たな地球を培養するために内的に統合した存在達がワンネスの中で結びつくと、このことに関する外的な反響が生じます。 再度、光へ身を捧げる(ライトワークに専念する) 個人レベルでは、あなたは統合化プロセスを開始する手はずを整えることができます。これにはあなた自身に夢中になることも含まれます。とはいえ、これはナルシスト(自己陶酔)的な愛ではなく、あなたの傷、あなたの過失――あなた自身に対して抱いていることの全て、他の人があなたに対して抱いていることの全て――を包み込む愛という意味です。今やそれら全てを愛して光へと返す時です。そうした意志を持って、心底からあなた自身を愛し、支え、癒しへ向かう動きを支援することに専念するためのセレモニーか儀式を催しましょう。これは愚かな行為ではありません。自分自身を癒し愛するとき、あなたは他の人達とも大いに共有しています。もしあなたが自分を裁いているとしたら、その時は他の人をも同じように裁いているのです。自分自身の癒しに取り掛かって下さい。あなた自身のために、他の人々のために、そして宇宙(万物)のために。 癒しと内なる統合の孵化作業を通じて、あなたは過去を手放せるようになります。あなたの光を薄暗くする覆いや上辺は、癒されていない過去の経験で作られています。愛をもって傷を癒すことにフォーカスすれば、こうした覆いは溶けてなくなっていきます。 治癒するという意図が障壁場を引き起こす あなたの意図が障壁場を引き起こす、と私達は言いました。ここで私達は、障壁場の異なる形状や度合いをさらに区別することにします。小さめの障壁場は、例えば新しい車や他の物品などを現象化させようとする意志のために生じます。この障壁場の中で、あなたは価値や豊かさ、意識の幼い側面により確保される諸々の事柄に対して疑問を投げかける経験をするでしょう。さらに複雑な障壁場は、あらゆるレベルで深い癒しをもたらそうとする意志により活発化します。この意志は全ての思考、感覚、経験、感情、信念――あなたの内的な傷の問題に関する全て――が、あなたを癒すのを助け、それと連携するべく持ち上がってくるのです。これは、人によっては何年もかかる広範なプロセスになり得るものです。しかし、現在のエネルギーはあなたと連携しており、抵抗(阻害)するものを手放したり、波動を上げたり、内的に統合した人生行路を歩んでいる自分のタイムラインを培養する、といったことへの大きなステップをあなたに踏ませています。 この癒しの旅への取り組みを進めながら、新たな地球のタイムラインに生きる新しい人生への夢を思い描いて下さい。本当のあなたはどんな人間か、そのビジョンに心を開くのです。そして知って下さい、あなたは癒されていて、内的に統合したワンネスであることを。この無限で、癒され統合された『あなた』は、あなたの持つ可能性の場の中に既に存在しています。もしそれがあなたの真実の一部でなければ、あなた自身のこの新しいビジョンは見られないでしょう。 今は新たな時に入る動きを強めるのに最も適した時期です。食生活のアルカリ化、瞑想、運動、光を定着(アンカー)させて自分の波動を上げるような習慣を作り出しましょう。光を送って時を過ごしましょう。あなたの知っている人達に、自分のハイヤーセルフに、存在する全て(all-that-is)に。光を食べ、体を動かし、生きとし生けるものの息吹を尊重しましょう。あなた自身を愛しましょう。毎日、ワンネスであることと、あなたが愛であることを再確認しましょう。そして、再び光に身を捧げることで、無限の可能性を駆動させる練習を定期的に行って下さい。 ©2010-2015 DL Zeta, Celestial Vision,...

フィンランドの夜の素晴らしい現象 2012年12月5日

American Kabuki GW Hardin and Michael Sharpe from a Finnish web site から送られて来た物です。 ですが これらは スキャンディナビアの 自然現象である。と銀河連邦から答えがあったととブロッサム グッドチャイルドが伝えているとき聞きました。でも僕はとてもきれいな現象だと思います。  フィンランドの夜の素晴らしい現象:
空一面に光の柱で一杯になりました!写真を見て下さい!  2012年12月5日 13時37分 Published by Erno Tammelin フィンランドの異なる地域で驚くべき光の現象に 読者達は 圧倒されました。 この2、3日の間にフィンランドの異なる地域で 光の柱が空に映っているのを観察されました。 明かりが反射し屈折した可能性もある空気中の、小さな氷晶に起因する現象である、 とフィンランドの気象学研究者のティエラ ライティネン氏は述べています。氏曰く、「通常、氷晶を形成する柱は 平面上に起こりますが、それらは水平に漂っており、人工照明によって生じる光の柱の形を作成しています。 その現象は 空にはっきりと見える異なる円や弧を描いて明るさをどんどん増していく よりなじみのある多くの光背効果(ハロー現象)を思い起こさせます。 ハロー現象は、太陽光又は月光が屈折、又は小さい空気中の氷晶を離れて反射する時に起こります。 まさしくそれと同じ現象です。今回は都市の明かりが氷晶を 照らしているのです。」

コズミック・ディスクロージャー: インナーアース‐ 図書館 シーズン3、エピソード6 デイヴィッド・ウィルコック、コーリー・グッド

コズミック・ディスクロージャー: インナーアース‐ 図書館 シーズン3、エピソード6 デイヴィッド・ウィルコック、コーリー・グッド Cosmic Disclosure: Inner Earth - The Library Season 3, Episode 6 David Wilcock, Corey Goode http://www.spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-inner-earth-the-library.html DW: さあいいですか? 『コズミック・ディスクロージャー』司会のデイヴィッド・ウィルコックです。コーリー・グッドをお迎えしています。この番組史上、今回初めて私はカメラが回っているまさにリアル・タイムでお話しを聞くことになります。私達二人にとって、それは重要な話題ですね。 あなたはこの世界に連れ込まれ、私はあなたと一緒に旅をしているようなもの。ですが惑星外や惑星の中で私が何か経験していたという記憶は顕在意識上にはありません。もしかすると経験があるのかもしれませんがね。もしそういう経験をしたのなら、私は白紙化されたんでしょうね。何もまだ思い出せませんから。 何が起きているかと言いますと。この人達は私達にとても親密に繋がっています。この情報はいずれ私達の間のギャップを埋め、ファミリーとして再統合する手助けをしてくれるでしょう。彼ら側が、私達は混血で劣等人種だという概念を振り払うことができれば、ですが。 ただもう一点挙げておきたいのは、彼らは我々がそう急に大飛躍など成し遂げることはないだろう、という態度でいることです。ですが私が科学的に正当性を確認した一なるものの法則(Law of One)を読めば、明白に記述されています。三次密度の25000年サイクルというのがあり、他にも3つのサイクルがあるのですが、いま私達は3つのサイクルすべての終末を迎えています。このサイクルの終わりには、人間に突然の量子レベルでのアップグレード、集団レベルでのアップグレードがこれまでに起きてきたのです。それを量子的飛躍と呼んでいる。ですから、私達が進化するためには何世代もの時間がかかるという概念は必ずしも真実とも言えません。 CG: 誰にでも信念体系というものはあるものです。このような話しをする際は、それを念頭に置いておかねばなりません。こういう情報の大半は、確固とした信念体系を持つ人々にとっては受け入れ難いものでしょうから。 DW: 「受け入れ難い」。 CG: ええ。自分達のバブルを透過性にしておく、という記事を以前私は書きました。このミーティングの直後です-- というのも、私の頭がこの情報でもう圧倒されてしまったからです。みな、落ち着いて座り、シートベルトを締めて、マインドを少しばかり開いて受け入れる必要があります。「自分はわかっている」と確信していること、それがどんなことであろうと、それでも他の可能性もあると受け入れられる態勢でいてほしいんです。 DW: あなたの言っていることを信じる人もいるでしょうし、すでに「これが真実だ」と教えられたことだけをただ信じ続ける人もいるでしょうしね。 CG: ええ。 DW: 心配し過ぎ無くてもいいと思いますよ。 CG: ええ。 DW: でもこの話題は-- このためにあなたは私達の準備を整えてきたようなものですから。人が動揺するような話なんでしょう。私はとても興味深々です。ではお守りで遊ぶのはやめて始めませんか。 CG: いきましょう。 DW:...