Tuesday, February 20, 2018
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#2012年のシナリオ

ロシアの首相が、地球外生命体が我々の間で生活していると主張 
2012年12月8日

ロシアの首相が、地球外生命体が我々の間で生活していると主張 
2012年12月8日。 Men In Black(黒服の男達)の映画が我々の間で生活している地球外生命体の実生活をモニターする秘密の組織を描いていると、ロシアの首相は主張しています。

12月7日金曜日に、彼のマイクがまだスイッチがまだ切られていないうちに、現在のロシアの首相であり、前大統領でもあるドミトリー・メドベージェフ首相はリポーターに放送時間外にある驚くべきコメントをしました。 大統領であれば在職期間には地球外生命体の秘密のファイルを手にする事ができるのかどうか、彼は質問されました。
メドヴェージェフ首相の返答は、「地球外生物は地球を訪れているだけではなく、実際我々の中で既に生活している者もいる。」と彼は秘密を明かしてくれました。
そして又彼はさらに、「ハリウッド・コメディ(メン・イン・ブラック)が地球で地球外生物をモニターしている秘密の政府機関を描いており、それは根拠のある事実である」とまで言及しました。
リポーターのとっぴな質問に対する砕けた返答であるかのように見えるコメントとはいえ、メドヴェージェフ首相によってどこまで確実に真実が明らかにされたかについては疑問の残る所ですが、
メドヴェージェフ首相の返答は、彼はマイクがまだ録音中であったと知らずにオフエアーでされたものだとすると 地球外生命体、が我々の世界を訪れているのみならず、、我々の間で既に生活しているという主張には、そのものズバリの確証が感じられます。   テレビ局の5人のリポーターとオンエア・インタビューの終了後にも、メドヴェージェフ首相はリポーターに続けて応え、マイクがまだオンだったとは知らずに、当局が市民の自由を支配していた、ロシアの最近の政治的な展開についての、彼のオフエアーのコメントも、よりフランクな彼の真実の心情を見せました。リポーターの一人が彼に「核兵器を起動させるために必要なブリーフケースうけとるとき、大統領は宇宙人の秘密のファイルを手渡されますか?」と。メドヴェージェフ首相はこう答えました。
「
核コードによるブリーフケースに加えて、国の大統領は、特別な『最高機密の』ファイルを与えられます。
このファイルは、地球を訪れた宇宙人に関する情報を完全に網羅しています。… これとともに、あなたがたはは、我々の国の領域で宇宙人の管理を行う全く特別な秘密情報機関の報告が得られます。… この事についてのより詳しい情報はMen In Blackという有名な映画から得られます。どれほどの宇宙人が私達の間にいるか なんて事は私はあなた方に言いませんよパニックになるといけませんからね。」  Medvedev Talks About Aliens On Earth!   テレビ局の取材で著名なロシアの当局者が地球外の生命について意見を述べたというのは、メドヴェージェフ首相のコメントが、初めてではありません。
2010年5月に放送された驚異的なテレビ局のインタビューでは、ロシア共和国カルムイキアの知事であり、国際チェス連盟理事長でもあった キルサン・イリュムジノフ氏は1997年に、彼がペントハウス・アパートから連れ去られ、地球外生命体の乗り物に乗ったということが放送されました。
彼が会った地球外生命体はヒューマノイドであり、彼らの宇宙船で旅をさせてもらい、他の世界へも、連れてってもらったと主張しました。 President Kirsan Ilyumzhinov tells of his invitation to an alien spaceship 地球外生命体が、私達の世界を訪れただけでなく私達と共に生活していたという事は、長い間言われています。Amicizia(友好)と呼ばれるイタリアでの文書で十分に裏付けられた事例では、上級公務員を含む
100人以上の個人が、1956年から1978年の22年間に渡って、イタリアの半島とアドリア海に基地持つ 地球外生命体のグループと接触しており、意味ありげな事には
民間人がこれらの地球外生命体と接触し物資を供給したりするのをNATO当局は阻止せずに、ひそかにモニターしていた と明らかにしています。 
 The Friendship Case ( Il Caso Amicizia ) 友好のケースが本物であるならば、Men...

コロイド銀の素晴らしい治癒力を利用する10の方法 2013年1月29日

コロイド銀の素晴らしい治癒力を利用する10の方法   10 Ways to Use Colloidial Silver’s Amazing Healing Abilities Jan 29, 2013   By MomT - Posted on 25 January 2013 10 Ways to Use Colloidial Silver’s Amazing Healing Abilities http://soundofheart.org/galacticfreepress/content/10-ways-use-colloidial-sil ver%E2%80%99s-amazing-healing-abilities-%E2%80%93-24january2013 コロイド銀はイオンを含まない浮遊溶液の銀原子からできています。銀の粒子は細胞 に浸透するほど小さく、バクテリア、真菌胞子、寄生生物、ウィルスをはじめ全ての 病原菌を破壊します。 銀は病原菌を除去し、さらに感染した組織や破壊された組織の急速な回復を促進しま す。ほとんどの熱湯治療センターがあらゆる形態の銀や、銀を染み込ませた包帯をや けど患者に使用しています。 コロイド銀はインターネットや信頼できる健康食品店で購入できますし、自分で安く ...

歴史的ニュース/黒貴族(イルミナティ)13家族が降伏した 2016年6月7日

歴史的ニュース/黒貴族(イルミナティ)13家族が降伏した 2016年6月7日 http://www.ascensionwithearth.com/2016/06/historic-news-13-illuminati-black.html#more Tuesday, June 7, 2016 Historic News - The 13 (Illuminati) Black Nobility Families Surrenders To Humanity on June 6, 2016 ヨセフによると、イルミナティ13家族が2016年6月6日に光の勢力に降伏した。これは繁栄と自由という新たな領域へ世界改革を進めさせる最後のパズルピースになるかもしれないと言われている。 http://fcchd.co/DeFL7/j4rUU.mp3 マイケル・プリンスとして知られているジェームズ・キャスボルトは2014年の4月に行われた暴露を主導した。これは少なくとも非常に面白い暴露だった。キャスボルトは地球上のイルミナティのリーダーを”PINDAR”である、とした。 PINDARはイルミナティ13家族のリーダーで、常に男性である。PINDARは、”ドラコのピナックル(頂点)”の略称である。これは象徴的に権力、支配、創造、侵略、拡張、恐怖の頂点を意味する。この称号の保持者は内部地球にいる、純粋なレプティリアンの血統のリーダーを長と仰ぎ、報告する。 ハンク・マイェールはイルミナティのPINDARである。人間の形をしたPINDARがハンク・マイェールであると言われている。下記のビデオを参照されたい。 http://geraldrfordfoundation.org/centennial/oralhistory/hank-meijer/ キャスボルトを操る者はこの情報を公の場に出し、この時点での彼らのキャンペーンを活性化させたいと思ったようである。 このビデオでキャスボルトが述べていることの中には多くの狂ったようなことが見られる。彼はオプス・デイのメンバーによってジェスイットのやり方を教え込まれ、優秀な暗殺者およびスーパーソルジャーになるように訓練された。彼には5歳の時にいくつかの進歩技術によるインプラントが埋め込まれたと言っている。キャスボルトはMI6とNSAにやとわれて活動したと言っている。 下記のリンクにフルビデオが見られる。 https://youtu.be/gKHBqlzz95U 私は、人間が本当にマインドコントロールマトリックスと人間の尊厳の抑圧から逃れているかどうかを判定するための観察事項リストを持っている。私は完全なデスクロージャーを支持する者で、それ以外の何者でもない。人によってはすべての真実を担いきれないので、部分デスクロージャーが唯一可能なことだと信じている者もいる。一つだけ確かなことがある。もしも人間が本当にPINDARおよび以前の支配者であるイルミナティファミリー/ETの影響から逃れられるとすれば、私たち、人間の集合はやっと自分の運命を自分に適するように切り開ける、ということだ。フルデスクロージャーを望むのなら、それも私たち自身の権利ではある。もしも私たちが部分デスクロージャーを望むのなら、それも私たちが受けることができる。支配のマトリックスを暴露させ、情報を受け取り、私たちのスピリチュアル世界が自己奉仕のET、人工頭脳、偽の光の神、権力に飢えた人間、生命のネットワーク全体が悪意の者たちに支配されていたということを知らなかった人達のサポートをするかどうかは私たち次第なのだ。 人間よ、目覚めよ! 私たちを奴隷化することによって権力を求めている者たちからの支配と妨害のない真実を学ぶ時だ。 自由を! 翻訳 Taki

米国の大変化が迫っている 2016年4月3日

米国の大変化が迫っている 2016年4月3日 http://www.rumormillnews.com/cgi-bin/forum.cgi?read=44020 Major Changes Ahead ! Posted By: Lymerick Date: Sunday, 3-Apr-2016 18:15:56 大変化の時が迫ってい る。アメリカの通貨は1913年に、政府は1933年に分捕られた。これがいくら不公正をただすように請願をしても受け入れられ ない理由なのだ。 今合法を装っている企 業がアメリカをほとんど破壊しつくした。軍部を含む政府の上層部の者にはこれが分かっている。彼らはアメリカを合法的な政府に戻 す支援をする”その時”を待っている。 ごく近い将来には、銀行システムと通貨システムに建設的な大変 化が起きると期待できる。軍部の支援を受けて、連邦保安官が権力の中枢で活動するという変化が見られるだろう。 これらの軍人たちは軍 事クーデターを行うのではない。彼らは私たちが失った、合法的な政府の民間による再建を支援するだけなのだ。 通常の生活にはほとん ど影響はないと思われる。この遷移は重要な経済活動に及ぼす悪影響を最小限に留めるように考えられている。 この遷移では、主流メ ディアによる告知が行われる。人々が恐れを抱かないように計画されている。私たちのいわゆる”大統領”には、彼がもはや軍隊の最 高司令官ではないとの通告が行われている。 翻訳 Taki

ZAPレポート 2015年1月11日

ZAPレポート 2015年1月11日 http://www.rumormillnews.com/cgi-bin/forum.cgi?read=8164 ZAP SAYS: 11 January 2015 ハイ、みんな 私たちは 全てにスイッチが入る時に至っている。いくらかの進歩に伴って、資金放出の準備が整た。今週は高額の資金送達の継続を記録し、歴史的 債券の償還、プログラム、F&P、繁栄パッケージなど用の最初の資金の放出が行われる。 そう、F&P、及び繁栄パッケージが前進するとの約束が得られ、提督やそのレベルの他の者 たちが全体像の中の彼らの役割をはたすために完全待機をしている。どの部屋に入るのかは彼らのスケジュール次第だが、リビングルーム ではなく、銀行のオフィスに赴き、多数の書類に署名しに行くだろう。 私たち人間にとってはあらゆることが絶対に素晴ら しく見えるので、この時の為の私たちの備えは意味があることだったのだ。 しかし、 生活資金はまだ供給不足で、水道栓が開かれるまで待たねばならない。猫の餌はいこのこりのために口に入れるのではなく、今やカップの 中に入れられようとしている。私が得た情報に基づく主要資金が支払われるようになるまでもう少しとの絶対的な感触を得ている。 だから全 部の人達は同一の位置にいて、絶望はもはやあり得ない。今は私たち全てに実際にお金が支払われようとしているので、安心であり、大き い喜びだ。これは夢でも幻想でもないので生き残りのために猫の餌を食べないようにして欲しい。 未だにNOと言う奴がいる。なぜだか分からないが、NOと言っている。これらの奴に私が知っていることを突きつけようとは思わない が、時には理解し、支援している人達の名前だけでなく、これらの者の名前を公表しようかとも思う。 感謝しつ つ、ZAP 翻訳 Taki  

ロシアはシリア内戦で地球外生命体のサポートを得て開発した武器を使っている? 2015年10月16日 マイケル・サラ(Exopolitics.org)

ロシアはシリア内戦で地球外生命体のサポートを得て開発した武器を使っている? 2015年10月16日 マイケル・サラ(Exopolitics.org) Is Russia using weapons developed with extraterrestrial help in Syrian Civil War? Oct 16, 2015 Michael E. Salla, PhD- Exopolitics.org http://exopolitics.org/is-russia-using-weapons-developed-with-extraterrestrial-help-in-syrian-civil-war/ 10月14日、ヴェテラン・トゥデイ紙のコラムニスト、プレストン・ジェームス博士(Dr. Preston James)は『プーチンのシリアの切り札』と題し衝撃的な記事を公表した。ロシアは地球を訪れている地球外生命体と秘密裏に合意を交わし、開発した先進的な兵器システムを使っているという。 ジェームスは記事の中でプーチンのシリアにおける軍事介入が形勢を一変させているとし、地球外生命体から着想を得た兵器システムのもつ圧倒的効果について分析している: ”ロシアがいま保有している超ハイテク兵器とは、具体的に何なのだろうか?彼らの所有している兵器は多々あり、超音波魚雷を含め、次元間クローキング(姿を消す)を使ってあらゆる物質の中を自らの力で進んでゆく能力を持つ兵器も含まれる。ロシアのミサイルは発射後、「ミツバチのように」機能する。迎撃を回避するために次元間で絡まり合う通信を使って再編成、再標的化をし、直線飛行からスパイラル飛行、半円飛行など奇妙な飛行パターンをとったりもする。ロシアにはステルス飛行機やミサイルを次元間クロークさせる技術もある、とするインサイダーも存在する。飛行中はほぼ検知不可能で、スパイ衛星を遮断する機能さえあるという。” ジェームスの分析はコーリー・グッドの言っている事に驚くほど類似している。コーリーはあらゆる秘密宇宙プログラムに関して内部告発証言をしており、最近出版された本やオンラインのテレビシリーズでも詳細に渡って発言している。 ジェームスの記事、『プーチンのシリアでの切り札』はまずヴェテラン・トゥデイ紙に関連した軍事諜報コミュニティを形成している情報源を明確化し、情報源をはっきりと区別した。 ”ヴェテラン・トゥデイ紙の一部の責任者は秘密宇宙戦争の認可を越えた情報を所有している可能性はある。とはいえ、この記事の元となった情報は秘密宇宙戦争関連情報とは全く別の、外部ソースに基づいている。” ジェームスは外部ソースの名称を挙げてはいないが、そこにコーリー・グッドは含まれていない。コーリーの情報は要所で相違点が見られる。だが人類を操作したり、先進テクノロジーや地球外生命体に関する情報を抑圧するエリート支配層とプーチンの役割の関連性については、ジェームスとグッドの情報はかなり同一に近い。驚くほどの偶然か、もしくはプーチンが地球外生命体との同意に達し、ロシアに先進兵器テクノロジーがもたらされたという確かな裏付けがあるか、いずれかであろう。 ジェームスによるエリート支配層の説明及びそのシリア内戦への影響の説明は以下の通り: ”ISIS、ISIL、Daesh、アルカイーダ、アルヌスラ、ほか同類グループはイスラエル-アメリカのお金を目的とした単なる傭兵テロ・マシーンではない。もはやそれは誰にとっても明白なことだ。作り上げられ、工作・配置されたGladioスタイルのテロであり、すべてはロスチャイルド・カザリアン・マフィア(RKM)のNWO世界主義的計略を推進させるための行為である。” ジェームスによると、RKMは『ドラコ』もしくは『ドラコニアン』と呼ばれる地球外生命体の極悪グループと結びついているとのこと。 “一番肝心な情報、それはRKMは基本的にドラコの指示で動いているというもの。ドラコとは実に邪悪な略奪民族。大規模で強力な次元間宇宙パラサイトで、支配、殺人、拷問をしたり、人間の身体を摂取するという。” グッドも同様にドラコニアンは地球のエリート層を秘密裏に動かしている『悪魔的/ルシファー的カバル)だと言っている。グッド自身、ゴンザレス中尉(仮名)と共に『秘密宇宙プログラム同盟』という軍関係のポジティブなグループが開催したミーティングに出席し、ドラコニアンも出席していたと言う。 ジェームスは、ドラコニアンやカバル、RKMに対しロシアが同意を得たのはポジティブな地球外生命体だとしている。 ”ロシアの深層部からの情報によると、ロシア連邦はあるエイリアンETグループとの条約に調印したと報告している。このエイリアンETグループはあるグループと長らく対立関係にあり、その相手グループは世界を乗っ取るためにRKMの政策立案最高責任者に『アドバイスをしたり動かしたり』しながらこのRKM責任者を自分達のエージェントに仕立てていると言う。” さらに、ポジティブな地球外生命体グループはロシアに先進兵器テクノロジーをもたらし、これがカバル/RKMの支援を受け、CIA/Mossad/サウジと繋がりのあるイスラム国家の所有する最高のテクノロジーを無力化させるという。 ”現時点では彼らの長期的目的はわからない。だがこれまでに彼らはロシア連邦に驚くほど強力な兵器を授けている。特に超ハイテク電子工学技術を使えば、シップ全体の電気システムを一時的に遮断することができる。シップ、運搬装置、航空機、一機のみではなく全グループを遮断したり航空レーダー及び衛星レーダーシステムをも遮断できるのだ。伝えられるところによれば、プーチンはRKMやシリア・イランにいるテロリスト達にチェックメイトせよ、心配はしないでもよいと言われているらしい。このエイリアンETグループが彼を守るから、と。” アメリカ軍艦のドナルド・クック(Donald Cook)が関わっていた事件は、先進の地球外テクノロジーが開発され、ロシア軍がそれを行使した実例なのだとジェームスは言っている: ”プーチンの秘密宇宙戦争兵器の実際の能力たるや、衝撃的である。うち一つは2014年4月にアメリカ軍艦ドナルド・クックにてテストが行われた。2機のロシア戦闘機が飛来するとシップの電源供給が混乱を起こし、すべてのレーダーとイージス防衛システムが遮断した。これが幹部トップを憤慨させ、何人かは任務を退いて海軍を辞めた。このような超ハイテク兵器を相手にしては、もはや自分のシップやクル―達を守ることは出来ないと感じたからだという。” ジェームスの情報はグッド自身が暴露した、プーチンとBRICS国家との『地球ベースの同盟』の関係性にぴったり符合する。これはイルミナティ/カバル/RKMの計画を打倒するためだけに行われた策である。 グッドはプーチンの役割についてこう述べている: ”プーチンは『地球ベース同盟』の参加国と共にBRICS同盟を結成し、『悪魔的/ルシファー的カバル』を打倒するという共通の目標に向かって皆で力を合わせている。このカバルはいま世界の大半を支配しており、自国や他国の国民を見事にだましているばかりか、既知の歴史において人類に恐ろしい犯罪を犯している。水面下で起きている最近の開示により、この犯罪がどんどん表沙汰になりつつある。そのため、あらゆるグループや人々の、秘密地球政府シンジケートを打ち倒したいという機運はかつてないほど高まっている。” プーチンは2015年3月6日から16日まで姿を消していたが、グッドによると、その間に彼もしくは彼の代表者が月で行われた秘密宇宙プログラムのミーティングに出席していた可能性は高いという。このミーティングでは先進地球外テクノロジーを防衛の目的に使用する件について議論されていたのだ: ”彼は10日間姿を消したが、それはLOC(月運営司令部、月にある秘密基地)でSSP同盟/スフィア・アライアンスの会議が行われていた時期にちょうど重なっている。この会議には多数の地球の政治家(カバルではない人達)と地球の一般市民も参加していた。私自身はそこで彼の姿を見てはいない。私は会議のその部分には関わっていなかった。彼自身もしくは彼の代表者が出席していたのではないかと思う。” ドナルド・クック事件についてはグッドは次の質問に答えていた: Q7. 2014年4月12日、イージス戦闘システムを装備したアメリカ軍艦ドナルド・クックはロシアの戦術爆撃機 Su-24 によって動作停止させられたそうです。精緻な電気妨害システムを使用した爆撃機です。これは地球上での軍/政治的パワーバランスを変えるためにソーラー・ウォーデン(Solar Warden、太陽の監視人)や地球の同士達にもたらされる技術的支援の一例なのですか? グッド:何人かのSSP同盟のメンバーにはそう言われました。ですが私自身、これを100%保証できるだけの報告を読んだわけではありません。他にも同じことを報告したインサイダーがいたので、おそらく間違いはないでしょう。 ジェームスとグッドの驚くべき発言を支持する、有力な状況証拠がある。CNNの情報では、現在すべてのアメリカ航空母艦はペルシャ湾から撤退している。ジェームスによると、これはロシアの超兵器に対して今のアメリカの航空母艦ではまったく効果的な防衛が出来ないから、とのこと: ”最後のアメリカ空母艦隊が中東から本国に戻るようにとの要請が出た。これだけでも、アメリカの原子力空母や最新鋭イージスミサイル防衛シールドが無敵だと思っていた大勢の人が混乱した。ISISを止めるために、とどまるべきではないのか、と…。兵器専門家のトップは、空母が無防備なままなのは、ロシアが新たに超ハイテク兵器を採用したからだとしている。この兵器は一時的にアメリカの電力供給システムや電気の動作を停止させることができる。レーダーやソナー・システムもイージスミサイルシステムも、何もかもを無力化するのだ。” ジェームスは記事をこのように締めくくっている: ”少数の人は気づいているが、プーチン大統領とロシア連邦はいまや、シリアとイランのRKMにチェックメイトをかける『権限を与えられて』おり、RKMが撤退しないのであれば打ち倒すこともできる。RKMはペンタゴンやアメリカ政権、NATOまで潜入・ハイジャックをしていることも、プーチンはよくわかっている。” プレストン・ジェームスの『プーチンのシリアの切り札』には信じ難い主張も含まれており、深刻に受け取るためには裏付けとなる確かな証拠が求められるが、そういった証拠は欠けている。だが彼の主張は、まったく別の内部告発者コーリー・グッドの主張と驚くべき類似性を見せている。グッドは幾人もの研究者の厳密な調査を受けており、信頼性は高いことが判明している。さらに2014年のドナルド・クック事件や謎のアメリカ空母ペルシャ湾撤退はジェームスの信じ難い主張を支持している。 もしジェームスとグッドが正しいのであれば、ロシアが地球外生命体のサポートを借りて開発した先進テクノロジーを使ってシリアに軍事介入したことは形勢を一気に逆転させることになる。ジェームスが言うように、シリアを使って中東全体から広範囲に不和と暴力を広め、聖書にあるこの世の終わりの予言を実行に移そうとしている虚無的勢力(カバル/RKM)の試みはチェックメイトを受けることになるだろう。 youtube: シリア、イザヤの書・ダマスカスの聖書の予言     カバル/RKMの地球支配はプーチンによる大胆な介入によって終焉を迎えることになりそうだ。もしそうであれば、ロシアはこの世の終わりともいえる壊滅的な世界大戦を実現させようとしている極悪な計画に終止符を打つだけではなく、アメリカの有名な予言者エドガー・ケイシーの1935年の予言を証明することにもなる。それは共産主義崩壊の後、ロシアは『世界の希望』となるだろう、という予言だ。 © Michael E. Salla, Ph.D. Copyright Notice 翻訳:Rieko

新共和国レポート 2016年2月13日

新共和国レポート 2016年2月13日 http://publisherline.com/wp-content/uploads/2015/11/090-0120144644-America-the-Republic.jpg New Republic Report -- February 13, 2016 始める前に私は真実、 全ての真実を述べ、真実以外のことは何も述べないことを厳粛に誓いますので、神よ私を助け給え。 アメリカ合衆国憲法に 則った共和国の市民のために、私たち人民の上に大勝利がもたらされました。現在の違法な企業体政府から主権を取り戻す作戦は成功 をおさめ続けています。現在はまだ開示できない中西部のある州は、企業体政府とのつながりを切り離し、今、新共和国側についてい ます。さらに一つは西部の、一つは南東部の二つの州が切り離しのプロセスの最中です。 UNITED STATES OF AMERICA, INC.としても知られている 企業統治実体(CGE, The Corporate Govering Entity)は、主権を持ったアメリカの人々にその力を見せつけています。仲間である アメリカの愛国者たちが犯罪者として逮捕されていますが、これらの逮捕は無効です。CGEはオレゴン州で、自分 たちに反対する者を殺害でき、する意図を明確にしました。 私たちは暴力という 誤った行動を支持しません。CGEの私たち人民に対する 残忍さと暴力を止めさせようとの交渉が続いていますが、彼らは耳を貸そうとはしません。今、交渉は失敗続きであるようには見える かもしれませんが、私たちは全力を尽くして、平和のうちに正義を実現させようと努力を続けています。行動への時が盛り上がってき ているので、平和は近づいてきています。 あなた方人民に対して 申し上げますが、CGEに対する交渉は続けら れます。しかし、私たちを待たないでください。この国の運命は完全にあなた方の手に握られています。恐れないでください。トーマ ス・ジェファースンの実直な言葉では、”人民が政府を恐れる時には、暴虐が行われる。政府が人民を恐れる時には、自由が得られ る。”平和的な手段では正義は行われないので、行動が必要だ、と思うのなら、軍隊が味方をしています。彼らは自分たちが誰かを自 覚し、誰が支配しているかを知っています。私たち全てはここにいて奉仕の誓いに従い、通知が直前であっても保護に走ります。私た...

西側文明のギャング支配を終わらせる訴訟  2013年1月23日

西側文明のギャング支配を終わらせる訴訟  2013年1月23日 http://www.mathaba.net/news/?x=629474 The lawsuit that could end the gangster rule of Western civilization Posted: 2011/11/28, by Colette Cseszko 2011年11月23日に過去少なくとも300年に亘って西側文明を支配してきた秘密政府の息の根を止め得る訴訟が2011年11月23日に提起された。この訴訟では、約1兆ドルが国連事務総長のバン・キ・ムン、前イタリア首相のシルビオ・ベルルスコーニ、及びイタリア政府のジャン・カルロ。ブルーノ、ダボスの世界経済フォーラム、そのほか米国の連邦準備制度理事会の多くの所有者によって盗取されたと主張している。この訴訟は富裕なアジアのドラゴンファミリーを代表するニール・キーナン氏によって、ニューヨークで提起された。この訴訟は国際警察、及びインターポール、CIA,日本の公安警察、東ヨーロッパ秘密サービスを含む法執行機関によって厳格に調査された証拠に基づいており、ペンタゴンやロシア軍、中国軍の後ろ盾を持っている。 この法廷闘争の被告は、米国大統領のジョン・F・ケネディーの暗殺や多くの主要な国際犯罪の背後にいるものと同じカバールであると信じられている。 この訴訟は二人の日本人、アキヒコ・ヤマグチとミツヨシ・ワタナベの不法な拘束と、二人が2009年6月3日にイタリアに持ち込もうとしていた1345億ドルの債権の押収がきっかけになっている。債権が盗まれた後に、第33フリーメーソンのレオ・ザガミがこのメッセージの作者本人に接触してきて、フリーメーソンのモンテカルロP2支部なら、バチカン銀行の銀行員である、ダニエル・ダル・ドッソなら債権を換金するかも知れないと言ってきた。私は、この情報を英国王室のメンバーを経由して、1兆ドルの価値がある同様な債権をニール・キーナンに委託したドラゴンファミリーに伝えた。キーナンは、多くの交渉の後に、この債権をダル・ドッソに委託した。 ダル・ドッソはこの債権を持って姿を隠し、その後どうするのか24時間体勢で各種の情報サービスの監視を受けた。ダル・ドッソの足取りは、ダボスのワールドフォーラム、国連、イタリア政府、及びどこあろうバチカンに及んだ。これに引き続いて、キーナンは誰あろう、バチカンの高官を含む協力な人物、ウオールストリートの銀行家、ヨーロッパの貴族、及び前米国大統領から連絡を受けたが、ほとんどは、天文学的な賄賂を提示して手を引くように言った。彼は又、リシン毒を盛られ、ほとんど死ぬところであった。 キーナンによると、”この事件の根は、T・V・スーン(中国の財務長官)及び米国政府の財務長官であった、ヘンリー・モルゲソーの間に交わされた、5000万オンス(約280トン)の銀を購入し、国民党の中国政府から膨大な量の黄金を借用するという合意があった1927年と1938年に遡る。貴金属と引き換えに、米国政府は証書を発行した。 ダル・ドッソが持っていた債権の多くは、連邦準備理事会が入手した中国の黄金の裏づけがあるが、この黄金は、その方的な所有者に返却されていない。 そのほかの債権は、ケネディー債権である。これらの債権は、地球の市民が権利を持つ信託が保有する黄金の裏づけがあり、世界の経済発展のための融資に用いられたものだと思われる。それらのほとんどは盗まれ、私的な利益のための西側の財政システムを支配していたカバールのメンバーによって誤用された。 ケネディー債権への元の署名者は、前インドネシア大統領のスカルノであった。スカルノの後継者であるセノ・エディー・セカントはキーナンにケネディー債権を正当な所有者に返却する権限を、そのほかの資産を世界担保口座として知られる実体を経由して、世界の人々に適正に分配する権限を委託した。 この訴訟は、世界の財政システムを人民と政府の手に戻し、銀行カルテルのメンバーが捕捉した歴史的な資産を正当な所有者に返還するための法廷闘争の最初の段階にあるに過ぎない。 翻訳 Taki 

フリーエネルギーの開示:量子エネルギー発電機(QEG) 2014年3月28日

フリーエネルギーの開示:量子エネルギー発電機(QEG) 2014年3月28日  Free Energy Revealed: Quantum Energy Generator (QEG). Posted by Marc Nelson on March 28, 2014 at 1:43am フリーエネルギー技術が開示されました。 Fix the Worldチームがこのユニット(QEG)を製作したことを確認しました。これは正に旨く動作します。 QEGに付いては、 http://hopegirl2012.wordpress.com/2014/03/25/qeg-open-sourced/  に詳細が 述べられています。 ダウン ロードは、 http://hopegirl2012.files.wordpress.com/2014/03/qeg-user-manual-3-25-14.pdf から行えます。 このマ ニュアルが広められ、出来るだけたくさんのQEGユニットが可能な限り速く製造されるようにすることが大切です。大量生産が行 われる前に自分のユニットを作ってみませんか? http://fixtheworldproject.net/start-your-own-qeg-production-unit.html Fix the World チームは、小さ い工房から大規模工場まで、あらゆる規模で人々のためにQEGユニットを製造する個人又はグループを探しています。このような人がいたら、 Fix the Worlチーム宛連絡をして下さい。  http://fixtheworldproject.net/contact.html このチームをサポートする事も出来ますので、よろしく。  http://www.gofundme.com/HopeGirlFixtheworldQEG 光の勢力 は出来るだけ多くのイベントサポートグループが自分のQEGユニットを製造し始めるように要請しています。これらのイベントサポートグループはその後この惑星の新し い一体化社会への移行を助ける変革ノードとして役に立つでしょう。 翻訳 Taki 

USN(米国の金本位新紙幣)情報 2016年6月16日

USN(米国の金本位新紙幣)情報 2016年6月16日 http://inteldinarchronicles.blogspot.jp/2016/06/wsomn-intel-highlights-from-big-call.html WSOMN Intel Highlights from The Big Call for 6-16-16 6/16/2016 07:47:00 PM Conference Call, Intel, Q&A, The Big Call, Thoughts, ジャック・リューは昨晩公式の一般発表を行った。声明は録音され、今朝Cspanで再生された。 この声明の中でジャック・リューは米国と中国は金本位通貨の発行についてのパリ合意を発効させると告知した。パリ合意は公式には気候変動に関するものだが、世界的な金取引と改革についての骨組みにも及んでいる。 この合意では、すべては6月15日までに完了すべきことが定められている。 ポール・ライアンはオバマケアが見直されると宣言した。 ライアンと共和党は新しい租税規則を提案した。彼の提案ではIRS(国内歳入庁)が廃止され、付加価値税に代えられる。新しい製品には消費税が課せられるが中古品、食料品、医薬品のような生活必需品には課せられない。所得税は消費税に置き換えられる。 新システムでは旧システムでの抜け道はふさがれ、すべての人は平等な支払いをする。 ヨセフが言うにはIRSは抜け殻に過ぎなくなった、と。その代わりに財務省が担当官庁になる。 USA,Inc.は、事前交渉による恩赦パッケージに基づいて債務不履行状態になるが、告知はしない。オバマは別の機会に告知を行うだろう。これは強制的な展開のきっかけとなる。オバマはそれに対して代償を支払うことになるだろう。 選挙が済むまでは連邦準備制度とIRSの解散については一般告知は行われない。両方ともすでに改革されている。 最終交渉チームが北京とレノで合意事項を詰めている。ごく近い将来での実現を祝福しよう。 水曜日の真夜中に中国は砂の上に最終タイムラインを描いたが、事態は完全な終結に至った。 Cセクションが今朝始まった。中国の金本位制度は子宮から取り出された。 昨日、中国は金本位制度の開始を告知し、パリ合意は履行にいたった。 ブラジルとヴェネズエラも加わって、すべての最終的な軍事、外交上の決定事項が実行された。 事態は進んでいるが、予言されたものよりもはるかにゆっくり行われている。 ヨーロッパと米国に残っている悪役共には中国がすべての債券とエキティーマーケtットを制御していると告げられた。 長老たちはゲームを終了した。中国市場が開く前にRVがいつでも実行に入ると期待されている。 7000か所のオフサイトセンターに人員が配置され、今日午後4時から歴史を作る準備をするように告げられている。これらのオフサイトセンターには人員が二組配置されていて、今発足の体制に入っている。 ウエルズファーゴなどの償還センターでは高いレートがスクリーン上に表示されたままになっているが、チェースマンハッタンを含むその他のレンガ・モルタル銀行では低いレートが表示されている。 パリ合意ではRVを至急実施するようにとのことだった。私たちは今実施寸前の状態にある。 翻訳 Taki