Sunday, April 22, 2018
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動物を助ける人々 2

  Люди приходят на помощь - 2. People come to the rescue - 2.      

クジラとの素敵なお話

クジラとの素敵なお話 忘れることの出来ない美しい物語。サン・フランシスコクロニクルに載ったメスのザトウクジラがカニの網にかかってしまった話です。その網で相当重い重量が彼女にのしかかり動けなくなり海中に浮かんでいました。 そのクジラは数百メートルに及ぶロープにも絡まっていました。そのロープは身体や尾、ヒレ、口にまで絡みついていました。一人の漁師がゴールデン・ゲートブリッジの東にあるファロン島でたまたまこのクジラを見つけ、無線で保護団体に連絡を取りました。そして救助隊が数時間で駆けつけました。状況は深刻でクジラを助ける方法は水中に潜ってクジラに絡みついた網とロープを解くしかないと分かり、数時間かけてほつれたロープを慎重に切断していきました。とうとう救助隊は彼女を自由にして救いました。 ダイバーたちはこのメスのザトウクジラは動けるようになり、大喜びでぐるぐる周り始めたと言いました。それから一人ひとりのダイバーの所に戻って来て、ありがとうと言っているかのようにそっとダイバーの身体を押すのでした。ダイバーたちは、生まれて以来最も素敵な経験をしたと口々に語りました。クジラの口に絡みついたロープを切断したダイバーは、その後彼女はそのダイバーをずっと目で追っていたと言っています。 ~ Sea Shepherd Global 翻訳 ライトワーカー・マイクhttp://angelightem.wordpress.com/2014/02/02/diary-2014-02/ Humpback whale disentanglement(2007年) WHALE RESCUE IN THE SEA OF CORTEZ MAY 24,20(2000年)   Rescue   How to Rescue a Sperm Whale in the Sea of Cortes.mov(2011年)  

Heart Chakra – (Anahata)

Heart Chakra - (Anahata)

Sound Therapy ~ Whales Singing ~

 Sound Therapy ~ Whales Singing ~

科学のドグマ  Drルパート・シェルドレイク(要点)

Rupert Sheldrake - The Science Delusion BANNED TED TALK 科学のドグマ  Drルパート・シェルドレイク(要点) 19世紀以来科学はある信念、世界観、前提の上に立っていました。それは物質至上主義、唯物論です。 この信念が打破されれば科学は甦ると思います。私の「科学の幻想~科学の解放」で科学の10のドグマを説明しています。この10のドグマに基づいて世界中で教育が行われています。それは、 1)自然は機械、宇宙も機械、動植物もマシーン。リチャード・ドーキンスの言葉のように人間も機械仕掛けのロボットだというわけです。大脳はコンピュータのようにプログラムされているというものです。 2)物質に意識はない、というもの。宇宙全体は意識のない物質でできている。銀河も星も動植物もすべて意識はない。だからこの100年心理哲学は人間には意識がないということを証明しようとしてきました。物質に意識がなくて初めて自然法則が成り立つというわけです。 3)自然法則はビッグ・バン以来変わらない。永遠に変わらない、というもの。 4)物質とエネルギーの総量は変わらない、というもの。 5)自然に目的はない。よって進化の方向に目的があるわけではない。 6)生物的な遺伝は物質、すべて遺伝形質は遺伝子という物質の中にある。 7)記憶は大脳の中にある。思い出は神経、プロテイン、大脳の中にあり、その仕組みは誰もわからない。でも科学はそう信じています。 8)マインドは大脳の中にある。意識の働きは大脳活動でそれ以外ではない。 9)ドグマ8)から生まれるもので、テレパシーのようなサイキックな現象は不可能だ。思考も意図も離れている対象に影響を与えない、なぜならマインドは大脳の中にあるから。だからサイキックというものはすべて幻想か幻だ。統計的に説明できず偶然や希望的観測・思考に過ぎない。 10)機械的な治療だけが有効。よって代替療法やセラピーは政府に無視される。たとえ代替療法で効果があると見えてもプラシーボ効果だ。 以上のようなドグマが世界中の教育制度の基盤となる世界観。国の研究機関、政府の信念のデフォルトになっています。 例えば、自然法則はビッグ・バン以来ビッグ・バンで固まって、それ以来変わらない。 自然のすべては集合、全体的な記憶を持っていて共鳴しあいます。類は友を呼び、共鳴し合います。すべての種には集合的メモリーがあり、クリスタルにもあります。初めのクリスタルが持つ情報は他のクリスタルに伝わり、さらにほかのクリスタルにも伝わり、それは証明されています。また、ロンドンでマウスにある訓練を施すと、世界の他の場所にいるマウスは同じことを学習する時にその速度が速くなります。実際にそういうことが起きて降り、証拠があります。それが私の「形態形成場」仮説です。すべて固定した法則ではなく、繰り返し行う習慣に基づいています。 「不変」という点についての疑問、光の速度や重力、も変わること。また、イメージは大脳の中にあるのではなく、マインドの中に投影される。マインドは大脳を超えて広がっており大脳を超えたところで認知を行うのです。誰でも「見られている」という感覚、見られていると思う経験があり、実際その通りのことが起きます。 星を見る時、私はその星に触れているのです。頭の中で起きているのではありません。 このような問題は21世紀に研究する問題です。記憶や意識がどこにあるか、科学の最新のトピックです。   翻訳 ライトワーカー・マイク http://lightworkermike.wordpress.com/2014/01/10/diary-2014_01/  

地球の新しい秩序のルール ~「人類の集合意識」 Steve Rother

ライトワーカーPaths2 Empowerment 「2014年の予言」から 地球の新しい秩序のルール ~「人類の集合意識」 Steve Rother 大衆から秘密にしていてはいけないということです。秘密がなくなる、それが2014年に起こります。それが人類全体の集合エネルギーです。 いわゆる「ローマの没落」でいろいろな問題に遭遇します。何度もお話してきましたが、坂を転がるのは避けられないという意味です。それは合衆国政府のことです。年老いています。政府にもサイクルがあります。経済と同じように政府もサイクルで動いています。 皆さんは新生地球を建設し始めています。古い地球でやったのと同じやり方で建設しようとしています。古いやり方を新生地球に当てはめようとしています。その結果調和できず対立し合い、違ったことができないでいます。 でも変化していないということではありません。皆さんは地球を全部変えています。アメリカ政府はいつも喧嘩し、いがみ合っていること以外何もできていないという人がいます。 対立する時は、そういうことが起こる時は、これからは人類の集合意識の波動が登場してすべてを投票して決します。変化が人類全体の声なのです。 集合波動までやって来ました。これが地球の新しい秩序になります。最近始まりました。長い間そうでしたが、地球の方向を決める大きな力になったのです   翻訳 ライトワーカー・マイク http://lightworkermike.wordpress.com/2014/01/10/diary-2014_01/  

オランウータンと犬、スリアとロスコー

The Orangutan and the Hound オランウータンのスリア(Sryia)と、ブルーティックハウンド犬のロスコー(Roscoe)の最初の出会いは、2年前、アメリカ、サウスカロライナの動物保護地域。 ロスコーは、マートルビーチにある虎の希少種研究所のスタッフがこの地を訪れる途中で出会った野良犬。彼らの後を追ってそのままこの地に着いてきてしまったのだそうだ。 彼らがサウスカロライナの保護地域に到着したその瞬間、ロスコーの姿を見るや否や、門をくぐって近づいてきたのはオランウータンのスリアちゃん。他には見向きもせずにまっすぐロスコーに接近し、何かがピーンときちゃったのか、そのまま2人は十年来の親友のように遊び始めたのだという。 カラパイア様より http://karapaia.livedoor.biz/archives/51421401.html

1997年・ティッピの世界 

Le Monde selon Tippi 1997 参考:http://www.aritearu.com/Life/photo/Photo/Tippi.htm

Passing Through from Olafur Haraldsson

  ライトワーカー・マイク様の 瞬々是好 2013-12 より Passing Through  from Olafur Haraldsson http://vimeo.com/olihar