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TZX情報レポート 2016年3月19日土曜日http://inteldinarchronicles.blogspot.jp/2016/03/awaiting-usn-tzx-intelligence-report.html
Saturday, March 19, 2016
TZX Intelligence Report

静かな週末が始まった。以前のTZX情報レポートでは情報源と連絡者たちは闇の中に消えている。今 でもまだこれが本当である。すべての者は準備ができて待ちの状態にある。

何を待っているのか?

RVは新米国紙幣(USN)が流通するまで行われ 得ない。現在USNは銀行にはディジタル 的に配布されているがまだ流通段階にはない。流通はイラクディナールの評価換えと米国内での債券償還以前に必要なことである。USNが世界通貨改革(GCR)の開始のための最初の 資産の裏付けがある通貨になる、という合意が締結されている。

なぜ保留なのか?

情報源が言うには、来 週には窓が開く、とのことである。

現実にはこの国の状況はいまだに不安定である。the UNITED STATES OF AMERICA, INC. と して知られている企業体政府がいまだに不法にも運営中でこの国を支配している。この企業体政府を解体しようとの作戦が進行している。 共和国復活運動勢力によってコモンローを通じて
この国は州毎に解放さ れて行っている。これから行われる選挙がこの国の運命を左右する。ポールライアンが大統領になって、企業体政府を解体するという 噂がある。ポール・ライアンが真の愛国者であり、合衆国を復活させるかどうかは、時間だけの問題だろう。ポールライアンでではな いとしたら、ドナルド・トランプが残る唯一の合法的な候補者で、大統領職を引き継ぐだろう。

もう一つのシナリオ は、ペンタゴンと米軍の”新共和国”として知られている抵抗運動が、選挙前に全国的な大量逮捕を始め、合衆国を復活させる、とい うものである。この説は、情報源が来週にはUSN(私企業のFRBではなく合衆国が発行 する紙幣)が流通を開始するという理由を説明している。

結局、11月がアメリ カ合衆国の運命を決定するように与えられた期限なのだ。この期限以前に変化があるかどうかは、時間のみが語ることになるだろう。 しばらくの間、世界は待ち、見守ることになる。

世界はなぜUSNを待っているのだろうかか?

世界の200か国の間 で米国にUSNをもって世界通貨改革 を先導させるとの合意がなされている。中国は代替案としてUSNの代わりに中国元を資 産の裏付けがある世界最初の通貨になって、GCRを先導する案を提示し ている。この代替案は、もしも米国が結論を得られなかったら現実のものになっていたことだろう。

情報:
USNは来週流通開始の予定 である。米国における状況がそれ以前に確定されなければならない。
NESARAが実施される予定であ る。

米国における通貨償還 はUSNの流通をきっかけにし て開始される。
この通貨償還の後にGCRが始められる。
私たちは今、待ちの状 態にある。

翻訳 Taki

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